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「米国大統領選について」2020年12月現在、世界中がコロナ禍で大変な目に合っております。この新型コロナは、自然発生的に生まれたものではなく、中国(正確には中国共産党)が武漢近くの洞窟にいるコウモリのウイルス遺伝子を操作して作った生物兵器だともいわれています。ある研究者によれば、「特定の人種の遺伝子をターゲットにした複数のウイルスを研究・開発して各国にばらまいた可能性がある」といわれています。そうであれば、これはウイルス戦争を仕掛けたともいえます。それで「感染者の致死率が、特に米国や欧州では高くて、アジアではそれほど高くない(ただ中国が仮想敵国にしているインドでは高い)」という理由も納得できます。この狙いは、反中国勢力を一掃して、世界の覇権を握ることです。もし米国が敗れて中国が覇権を握れば、国防を日米同盟に依存した日本は、中国の一省か植民地あるいは自治区になる可能性があります。そうなれば、香港、ウイグル自治区、チベット自治区、内モンゴル自治区などのように、日本人は、中国共産党(中共)により言論弾圧を受けたり、人権無視や強制収容されたり、中国語使用を強要されたり、あるいは奴隷扱いされる可能性もあります。現在、日本のほとんどの主要マスコミ(米国の左翼系のマスコミと提携している)は、相変わらず米国の大統領選ではバイデンが勝利したような偏向報道をしておりますが、トランプ大統領が敗北宣言をしておりませんので法的にはまだ決まっておりません。菅首相や欧州のいくつかの首脳陣は早速バイデンに祝辞を贈りましたが、現職のトランプ大統領に対して失礼ではないかと思います。ロシア、ブラジルなどのように祝意をまだ表明していない国々もあります。日米の主要マスコミは詳しく報じておりませんが、バイデンも含めた民主党と中共は以前からかなり癒着しております。今回の大統領選でも組織的な数多くの不正選挙を共同で行っております。例えば、ドミニオンという電子投票システムではトランプ票を実際よりも少なくし、バイデン票を実際よりも多くしたりしております。また、死人名義の投票券で投票したり、有権者よりも多い投票がなされたりしております。実際に不正を行っている現場の映像記録等もあります。それにもかかわらず、日米の左翼系主要マスコミは証拠がない、証拠がないというばかりです。日本や世界の未来のために、中国(中共)を崩壊させるには現トランプ大統領にぜひ再選してほしいところです。現在の主要マスコミの報道を見たり、聞いたりするだけでは情報操作されて洗脳されてしまい真実が分からなくなります。そうならないために、米国の大統領選については、ユーチューブ等でNTDや大紀元、および個人のジャーナリスト(及川幸久、中野博、張陽、HaranoTimes Official Cannel等)の報道を見ることをお勧めします。 追記:ユーチューブは、2020年12月9日(現地時間)、選挙の不正を訴える関連動画を削除する方針を発表しました。これはまるで中国共産党のように左翼的な言論に誘導しようとするものです。今後の動向しだいではユーチューブでは不正選挙に関する言論は聞かれなくなる可能性がありますので、その場合にはユーチューブの代替として「ランブル」や「パーラー」などが利用できるようになるかもしれません。
2020/12/08
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