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レアストーン大好きだから、考えちゃいますよ。プラチナで3.5のブラウン・ダイヤで1万円以下。うーんうーん…。もっとも10時だから会社にいます~。携帯からでも注文できるけど、さあどうしよう…。3.5のダイヤって結構大きいよねー。
2006年06月28日
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1000個完売の人気セット販売復活です。今度は新色だけじゃなくて、ベーシック・カラーOKなのでいいですね。新しいコームもかわいくて綺麗なデザインなので、ベーシック・カラーも欲しくなります。オーロラ・リーフのバレッタは以前のセットでもう1個持っているので、このたびは見送りかなという感じです。
2006年06月27日
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二回ともすぐ完売で、再販三回目。大好きなローズカットのブラック・ダイヤで、4ミリサイズですよ。でもって1万切るのは安い! 欲しいなー。でも色々買いすぎてるしなー。ヒップスさんで欲しいものもあるので(家の者はいい加減靴ばっかりやめろといいますが)、ジュエリーに関しては迷っちゃいますね。だって靴は生活に役に立つけど、ジュエリーはまあ、なくてもいいもんね。でも心が豊かになるのよ。販売開始時間まで悩みます。多分、販売開始したらすぐ完売間違いなしだから。ブラックダイヤか…。いいなー。ってところで迷ってましたが、クリックしちゃいました。ブラック・ダイヤ、欲しかったんだー。まあ、たまにはいいですね。
2006年06月24日
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夏のシンデレラ・セットただ今在庫確認中の送料無料のバレッタとコームのセットです。初めてマルチカラーのコームとバレッタにしてみましたが、これが予想以上に美しい。写真よりよほど綺麗ですよ。マルチカラーといっても、明るい淡い色なので、爽やかな印象で悪目立ちしません。これは久々にいいもの買ったかも。当分この手の爽やかマルチカラーにはまりそうです。
2006年06月23日
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雑誌の特集ムックが良かったので、その元の本を取り寄せてみました。雑誌の記事はかなり脚色しているなと思いましたが、言っている事は同じです。最近思うところあって、自己啓発系の本やらサイトを見ていますが、書店とか行くと本当に数が多いです。それだけ現代人はストレスや悩みが多いのだなと思いました。マーフィーの幸福の法則のような脳力開発系から、本当にお悩み相談まで。ヒーリング系の相談料の高額さには舌を巻きます。もちろんそれで救われている人もおられるでしょうし、ともかく苦しくて藁をも掴みたい方の気持ちはよくわかります。怪しいものもあるので、本物を見極める目が必要ですが、たとえ怪しくても鰯の頭も信心で、それで救われる人がいるなら、本人がよければいいんじゃないかと。私自身は色々読んだり講演も聴いたりしまして、結論は自分の悩みを解決するのは自分自身しかないと言う事です。色んな本とかはその手助け。暗闇の中にいる人の指標になれば、いいと思います。でも解決するのは自分自身。自分の心の責任は自分しか取れません。よく一瞬で悩み解決という歌い文句のセミナーとか本がありますが、まあそういう人もあるしそういう事もあるのだろうなとは思いますが、一瞬でその場のトランス状態とかで解決したように思えても、人間の心はゆらぎますから、その一瞬ですべて解決はちょっとないように思います。なぜなら結局ご本人を取り巻く状況はすぐには変わらないからです。明るい気持ちで少しずつ自分の心と環境を変えていって、それで本当の解決じゃないかなと思います。が、一番の薬はやはり時間です。今、死にたいほどつらい事があったとして、心の中で時間を一年か二年進めてみます。絶対今と同じ状態ではないはずです。一番の薬は時間なのです。なんか変な話になりましたが、別に私がソッチの世界にいっちゃってるわけじゃなくて、こちらの本はとても楽に楽しく、押し付けがましくなくツキを呼ぶ言葉について語ってくれます。あまりに等身大でやさしく楽しい語りなので、かまえることなく心に染み入るので高いビジネス書や高額なセミナーよりずっといいと私は思います。かく言う私は自己啓発とはあまり関係ないですが、空の会で気を学び中。いつか自分の気で身体の不調を治せたり家人の不調を治せたらいいなと、楽しく月一回の教室を楽しみにしています。なんだか固い話になりましたけど、かまえず楽しい気分で日々を過ごしたいですね。
2006年06月23日
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女性の幸せ詰めましょう。【リトルムーン】ヘアアクセ・コレクションボックスクリックというより、どれくらい売れるのか興味津々。だって17800円ですよ。ひょー、お値段高めのリトルムーンさんでもこれは凄い!でもこういうの探していた人なら思い切ってクリックかな。コームもついてるし。あ、デビュー価格で13800円なのね。でもちょっと思い切りがいりそう。…実は私はもらえます。といいますか、10万円福袋のセットの一部だから。今にして思うと10万円福袋なんてよく買ったなー。まあ7万円の金券がついていたのですが、それを3ヶ月ほどで使い切った私って…。
2006年06月20日
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これは簡単でいい事が書いてありました。「ありがとう」「感謝します」「ツイてる!」の三つの言葉で、自分の運を上昇。といいますか、現状に満足してる、なんとなく幸せ~な方はあんまり用がないと思います。今悩んでいて現状を変えたい人が、こういったメンタル面の本やら講習に走るんですよね。気の教室に先日行ってみましたが、長い間まともに歩けないない人が一瞬で走れるようになってました。こういった場面を見るのは二度目ですが、やはりすごいなーと思います。教室に来ている人たちはみんな、それぞれ悪いところや悩みを治したくておいでだと思うので、それは真剣です。その教室は別に上の書籍とは関係ないですが、なかなかためになりましたのでご紹介です。
2006年06月18日
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指揮者の岩城宏之さんがなくなりました。6/4の東京フィルの公演をキャンセル、体調不調で入院。最後の公演が5/28の東京オペラシティでの武満の公演でした。私は一時クラシックにやや不純な動機ながらはまり、ヴァイオリンを習ってみたり、果てはクラシックコンサートにもよく行ってました。松本のサイトウ・キネン・オーケストラなんかも何回か行きました。チケット争いは熾烈でした。意外に思われる方もおいでかもしれませんが、クラシックの有名コンサートというのは、高いチケット代にもかかわらず、有名アーティスト並に完売が早いのです。岩城さんはなんといっても、著作が面白くて好きでした。まあ音楽家というのは、文筆家としても優れた方が多いのか、エッセイなどを出される人は結構います。著作が楽しくて、コンサートにも行ってみたという不届きものですが、私の聴いた岩城さんの公演はオーケストラ・アンサンブル金沢でした。あとN響もあったかな。大変華やかで楽しい演奏でした。亡くなる直前まで予定の公演の曲目のスコアを読んでいた岩城さん。こうなると勝手ですが、もっと公演を聴きに行っていればよかったと思います。今頃は天国でオーケストラを指揮されていることでしょう。本当にもっと長く生きていて頂きたかった。素晴らしい演奏と楽しい本をありがとうございました。
2006年06月13日
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話題作で賛否両論。辛口の意見もある…けど、単純に面白く読めました。とくに秘密結社とか紋章などに興味のある人は、わりと楽しく読めるのでは。実在する団体がカンカンになるのはわかるけど…。推理小説を読んでいるという印象は全然ないです。単にスピーディな謎解き小説という感じ。でも非常に読みやすく一気に読めるという点でも、ベストセラーは納得。導師の正体については、意外性がなかったのですが…。途中で多分そうだろうと。しかし色々と複雑です。何人もの人間を殺した実行犯は許しがたいですが、でも彼は彼なりに自らの信仰に従い、神の犠牲となるつもりで、次々に自分の信仰と敬愛する司教のために罪を犯す。彼にとってそれは罪ではなく、尊い犠牲。最後まで滅私奉公のある意味、崇高ですらあるのですが、他者の命を脅かすという時点でそれは身勝手な信仰です。彼を許せば信仰のために自爆テロで、異教徒の抹殺を図る某国テロリストをも許さねばなりません。信仰とは自らの中にあり、犠牲となるならば自分自身でなかればいけないはずです。天はいかなる場合も犠牲など望んではいないはずです。犠牲と言う観念は、人間が自ら勝手に定めたものです。誠に許しがたい信仰者でしたが、彼と導師に踊らされた司教には、同情すら覚えてしまいました。影で全てを動かしていた導師は、その地位と名声と財産と狡猾さで、おそらくは罪をうまく免れるでしょう。ただこの導師を動かしていたのもまた、ある意味信仰でした。聖杯に見も心も見入られ、自らの崇高な目的をはたそうとした男…。一見単純なストーリー展開に思える本作も、信仰という点を考えてみれば、大変に複雑かもしれません。あくまで学者としての態度と姿勢を崩さないラングドンが一番単純かも。そういえば、映画はトム・ハンクス。原作のイメージではハリソン・フォード。私もハリソンだと思うよ…。というか、すでに原作にその記述はあるんですが。別にトム・ハンクスが悪いんじゃなくて、学者然とした中に荒々しい野生の二面性を持つ、インディ・ジョーンズのような男なら面白いなと思っていたので。まあ、ラングドン自身は荒事には全然向いてなくて、ソフィーの方がよっぽどたくましいですが。でもラングドン教授は気にいったので、ちょうどラングドンの第一作「天使と悪魔」が文庫化しましたので、買ってみようかと思います。それにしてもぜったいに上・中・下にわける必要ないと思うんだけど。文字をもう1ポイント下げて上下にしてくれればいいのに、不経済ですな…。
2006年06月12日
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代引き手数料無料の為、あともうちょっと買足しです。このシングルウェーブは99円。ちょっと髪を押さえるのもいいですね。簡単なプレゼントにもいいので、何本か買ってみました。購入するかまだ迷い中。かわいいしお安いですよね!明日あたり届くはずですが、映画の前に読んでおこうと「ダヴィンチ・コード」買ってみましたよ。読まないで映画見るとよく意味がわからないらしい??でも読むと、今度は映画の不備が気になるらしい? まあ話題作なので一度は見ておきたい。
2006年06月08日
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さて、予期せぬご主人の死で、ようやく修羅の家から逃れ、息子とふたりだけで暮らし始めたAさん。ともかく先立つものを働く事になり、私の同期となったわけです。その暮らしぶりは普通のシングルマザーの暮しだったかと思われます。Aさんのお話の中で不思議だったのは、それほどの仕打ちを受けながら、ご実家の話が出なかったことです。普通ならご実家に戻るとまではいかなくても相談はするはずです。でもそういったお話は出ませんでした。もしかすると天涯孤独の身なのか、或いはなんらかのご事情があるのかもしれません。さて、その息子さんとの暮らしの中で、実は今まで聞いたお話の何よりも、胸にくるエピソードがありました。それは、息子さんとふたり、小さなアパートに落ち着いて、初めて家族として同じ食卓についた時の話です。いつも家族が食べ終わったあとで、残り物を食べさせられていたAさん、息子さんとふたりだけの同じ食事…どんなに嬉しかったことでしょう。でも、息子さんは言ったのです。「どうしてママは僕と同じに食べるの? 僕の残り食べないと駄目なんだよ、ママは!」あまりに無邪気な小さな暴君の言葉。Aさんはあまりの事に息子さんを叩き、そのあと抱きしめて泣いたそうです。息子さんにとって物心付いた頃から、Aさんは母ではなく召使でした。Aさんへのおばあさんの振る舞いを見ていて、息子さんもAさんの事をそう思って育ってきたのでした。なんと悲しい、恐ろしい事でしょう…。息子さんには罪はありません。悪いのは環境なのです。その後Aさんは噛んでふくめるように、息子さんに親子は同じに食べるんだと教え、ふたりだけで暮していくうちに、息子さんも母を召使のように見る事はなくなったそうです。Aさんのお話はこれで終わりです。私もAさんも試験には受かりましたが、課が違いましたので、その後はほとんど話をする機会がありませんでした。それでも同じ会社内でがんばっている姿を見かけたりはしましたが、生保は本当に成績の維持が大変です。私はまだ対企業向けなので、企業訪問ですみますが、彼女の方は個人なのでよけいに気を使う事があると思います。入社半年あたりから、お姿を見なくなりました。私も三年で辞めましたし、多分彼女はもっと自分にあったお仕事についていると思います。あるいは…まだ若くて色っぽいAさんでしたから、幸せな再婚をされているかもしれません。そうあって欲しいと願っています。もうずいぶん前の事ですが、忘れられないAさんのお話でした。ところで牙型のペンダント。しかもパワーストーンです。多分我慢しきれずクリックします。ソーダライトはまだ持っていない石なので、多分それ。邪悪なものから身を守るっていいですね。勇気と成功のカーネリアンもいいですが。
2006年06月05日
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ライチ大好きなんです。フレッシュライチという事で注文してみました。到着が楽しみです。レストランのバイキングなんかでよく出ますが、フレッシュなものとそうでないものと差が激しいです。いいレストランのライチは本当においしいです。私は幾らでも食べられます。
2006年06月03日
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体調の不具合を訴えて病院に行ったAさんのご主人は、なんと肺がんでした。しかも発見が遅く、もう手術もできないほどで、肺がんとわかってから二週間ほどで亡くなったそうです。まさに事実は小説より奇なりなのでした。Aさんのご主人ですから、まだ若いはずです。でもAさんのご主人の事を聞いた私たちは、あんまり同情できませんでした。それは多分、自分が妻にと望みながら母親に虐待されるままに何一つかばってやらなかったAさんのご主人に対して、あまりいい感情が持てなかったからかもしれませんが、それ以上にご主人が亡くなったからこそ、Aさんは修羅の家から逃れられたのだと思ったからかもしれません。ともかくAさんのご主人は亡くなりました。そしてあのお義母様ですから、自分の息子の死は息子をたぶらかした女のせいでした。お義母様は子供を置いて、Aさんに出て行くようにいったのでした。自分ひとりの不幸なら耐えていたAさんでしたが、母は強しで、こんな義母の下に大事な息子を置いていくつもりはありませんでした。「息子を連れて家を出よう…」そう思ったAさんは、お義母様にわからないように、素早くしかしこっそりと出て行く準備をしました。そしてさあ出て行こうとした時、なんとAさんの元にお義父様がいらっしゃいました。妻にいいなりだったお義父様でしたが、出て行こうとするAさんの意志はわかっていたのでした。お義父様は言いました。「わしも連れていってくれ。もうあんな女と暮らすのは嫌だ」おいおい…。お義父様は妻である鬼婆が恐かったのです。そして通帳と判子まで出し、「金ならある。3人で一緒に暮らそう」そう思いつめた顔で言うと、Aさんににじりよってきたのです。Aさんは決して美人ではありませんでしたが、どこか幼い顔ながら色香のある、一言で言うと大変男好きのしそうなタイプでした。もしかすると、お義母様は自分の夫がひそかによからぬ目で嫁を見ているのに気がついて、嫉妬のあまりよけいひどい仕打ちをしていたのかもしれません。それはともかく、Aさんにはこれ以上厄介をしょいこむ気はありません。そこはうまく誤魔化すと、Aさんはできるだけ早く家出同様に息子を連れて、家を出ました。跡取り息子を返せとひと悶着あったようですが、父親が生きているならともかく、祖父母の親権が実の母親に勝るはずもなく、Aさんは無事息子とふたりで暮らしていく事になりました。次回、最終回です。それからのAさん…に続く。
2006年06月02日
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