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最近の地球の変化は強いもので、、、去年も近い状態をこの時期経験できましたが、今年も冥王星のコンジャンクションも有り体に変化が出ている人が多く居られるので、急遽書込みしてます。「地球自体の次元上昇の力が強く出ています太陽からの金色の光のサポートが強まっており 吸収理解が鍵ですかね」まず 症状ですが、日中の眠気とだるさ、そして朝早く目覚める 眠れないそれと個人的に出ているケースは喉と内蔵の違和感 イガイガ だみ声や 緩んで下しぎみの内蔵喉や内蔵のケースは専門家が見ると 過去のトラウマが噴出しており古い(過去生)カルマを解くチャンスです先日も喉の過去生のワークで面白い物語が出てきました。チャレンジしてみましょう。これらの原因は 地球の次元の上昇の力が強まり体の振動数が皆 上がってしまう為ですこの時期の注意すべき事は朝起きたら早い時間であっても 二度寝しない事ならびに 太陽が出ている間は 昼寝を控えて下さいその後体が重く成り 背中が重く痛みが出るケースが多いです逆に早寝は有効です 遅くまで起きていないで早めに眠ります日中のだるさ対策は 背骨を立てての瞑想が効果的体から出る重い波動を 背骨を通して解放します横に成ると 背中に溜まり 重い体が進んでしまいますそれと 体の濃密化がとても早く起こるのもこの時期の特徴です意識を理解に至らせる事で エーテルレベルの濃密化が素早く起こります霊的前進が早まるのは事実ですが、うまく掴めないと体にシンドイが出ます沢山の人に症状が確認できます毎年 地球の進化のスピードが加速しています今回はフォトンと影響は少なく 冥王星と太陽の影響と思われます特に太陽の金色の光、(緑も少し強まっていますが)金は繁栄や知恵や愛のきっかけをくれます 結婚や出会いが増えて 商売は繁栄が出易いです緑の光は エコロジーの広がりと共生への学びでしょうか自然や動物とのロハスな関係を育てましょうまだまだ書き込みしたい事がタクサンありますが、情報の混乱を避ける為 比較的シンプルな内容のみの掲載にしました。最近感じた経験を投稿してみてください。情報を共有してみましょう。
2006.06.29

イオンに有る 花屋さんのクーリングケースの中には沢山の花達が並んでいた。一番目を引いたのはやはり 薔薇 今の季節の薔薇は やはり美しさを花びらに讃え 気品と存在感は特別です今は 色んな色の薔薇があって 青い薔薇も有るらしい?今日選ばれたのは、ワインレッドの薔薇それを エレガントにアレンジしてもらう出来映えは、なかなか可愛、奇麗な仕上がり残念ながら 写真は撮り忘れた。。。それを うさたまさんに持ってもらい クルマに乗り込む高原と女性13号線沿いのBMWのショウルームへ向かうやはり 大きな花束を持ってショウルームへ向かうと 沢山の視線を集める彼女の勤務時間は あと3日だけなのです。勤め始めたのは十数年程前のことでしたこの会社一筋に 勤め上げて来た今までは 重要な仕事を沢山こなして来ただろうほとんどのお客様を 記憶しているらしい本社からの信頼も厚く退社後、県外数県にて慰労会が行われるらしいとても献身的に 働く女性でお客様も社員さんも 彼女を頼りにされている方は多くこの支店にとっても 大きな変化を必要とされる事でしょう最初に退職を相談された、上司は涙を流されたそうです大切にされて居た事がうかがわれますそして ショウルームの ガラスの自動扉が開いた中から Eちゃんが 出た来てくれた「お仕事 お疲れさまでした」「あと 3日だけ 頑張ってね、、、」彼女は 嬉しそうに はにかむ様に 花束をうけとつた。これから 新しい人生を 送る為の旅立ちですいつかは、変わらないといけない 時が訪れて今までの ほとんどの時間を 過ごして来たここから旅立つ時が 訪れた様ですさあ、、変わる事を 実践する番です変化を 恐れず 強い意志を 示しながら 前進を始めてくださいそして 僕は彼女の 未来に 赤い薔薇を 送ります。
2006.06.28

朝から澄み切った青空が この街を被い僕の眠りを解き 目覚めを与えるのだった 新しい 朝だった体の感覚も 眠りの意識も 新しいものだったあまりの美しさに このまま家に居るのは 間違いな気がした午前中のセッションが、空いている事を言い訳に山の府もとの公園まで、空気を感じに出かけようクルマの窓を全開にし、サンルーフも開け放とう太陽の強い日差しが、腕とジーンズにジリジリと突き刺すそこには、クリスタルの様に透明な 時間があった風が僕の髪型を くしゃくしゃに梳かすバックミラーには、白髪が増えた くしゃくしゃの髪が映っていたアイポットのスイッチを入れる今日の選曲は インストロメンタルのジャズにしたビブラフォーンの透明な響きが この季節の透明感を引き立ててくれたゆっくりと走っているのだが、なんとも気持ちがいいのです湿気の無い サラサラの風が クルマの中を駆け抜けて行く透明な時間に 体が包まれて行く山は緑に燃え上がり 風は水色に染まり季節を包み込む様に 僕の中を通り過ぎて行くこの美しさを 誰に捧げようどこまでも 澄んで透明な 風は疲れ果てた 僕の体と心に 染み込んで来る行きズマリで 重く苦しい僕にも その軽やかさを分けてくれる石の様に重い体も 少しだけ 明るく軽い感じが戻ってくる救いである この季節に僕は救われるこの美しさと 優しさに 脱帽だ山の府もとの公園には、日曜だけ有って 5、6台のクルマが止めてありどこかで、サックスの演奏が聞こえるお父さんと息子が サッカーボールを追いかけるライダーが二人で しばしの休憩を楽しんで居たここには 日常の時間が流れており太陽が 町中より 近く感じたこの場所と この季節が 好きなのだそして僕の重い心を 軽やかな風が通り抜けて行きこの季節と風に 誰よりも 救われたのは風の中で 透明に成った 僕であった。 E N D
2006.06.25

定休日の昨日は、朝から空に雲はまばらで、晴れ間と曇り空が交互に顔を出す 美しい季節でした一年で一番美しさを感じる事ができます 梅雨前の透明な時間が 訪れる季節なのです雪国のこの地域では 冬の4ヶ月間雪に閉ざされる代わりに梅雨前のこの季節に、クリスタルの様な透明な時間が訪れるのです空気が透明で 澄んでいて 半袖姿の肌を透明な風がそよそよと 撫でる様に 通り過ぎて行きますこの季節がくれる 透明な時間を捕まえに 空港側の大きな公園に うさたまさんと お出かけです既に クルマの中は太陽に寄り 温度が上昇していて窓を開けて走っていても 少し熱いくらいでしたそれでも 窓を開けての走行は この季節を感じるのには 必要な儀式でワザと肘を 窓枠の上に乗せて クリスタルの様な風を 掴んでみる風は 腕を通り抜けて 直ぐに逃げてしまう捕まらないのを 楽しんでいるみたいに するすると指と腕をくすぐる様に逃げて行ってしまう曇りの時はいいのだが、太陽が照りだすと それでも熱くて日陰が欲しいのでしたこの公園はとても整備されていて 奇麗なのに いつも人影はまばらで田舎の良さは、この素晴らしい空間を独り占めできる 特権である大きな駐車場に クルマを止めてトンネルをクグルと 最初に迎えてくれるのは 大きな噴水ですこの噴水を楽しみたい所なのだが、うさたまさんは 目もくれずにどんどん先に行ってしまう、、、オイオイ。。。。階段を登り終えると 芝生の広々としたスペースが 待っていたこの場所にも 人は居らず もっともエネルギーをもらえる場所をうさたまさんに探してもらう訓練中なのですが、、、 「ここ。。。」確かにプラスがいっぱいの場所であるが、、、太陽が出たら暑く成るとも考えていないみたいで、芝生の真ん中を 言い出した、、、取りあえず 着地、 ゴザを敷いた。。しばし 休憩していると お天道様が顔を出された「暑い、暑い、、、、」あわてて、移動するうさたまさん 木陰を見つけ 再度着地。。。うさ「ここで良いよ」ルイ「なんか変だよ、ゴザの下がズブズブしてる?」うさ「ダイジョブだよ!!」いつもうさたまにはダマされる、今回もそう我慢して座ると お尻が冷たい、、、昨日までの雨が残っている場所だ、 アーア。。まだまだ彼女は 場所を見付ける力は 足りないらしい?ルイが、最善の場所を指示して、3度目の着地そこには、言葉に成らない 最高の時間が待っていたシャベル事を忘れて 季節と公園からの贈り物を 受け取ったどの場所を選ぶのか、人にとっては大事な事の様だしばらくは、その場で 今年最高の時間を 戴いた緑色に包まれた 明るく 透明な空間沢山の虫達が 遊びに来ていたが、気に関せずこの最高の空間を 堪能する言葉は無い 脳のなかにも 言葉は生まれない静けさと 透明な空間に 体が支配されている遠くで ジェット機の着陸の 音が聞こえるその間 人影は無く 静けさが奪われる事は 無かった体は この場所と時間を受入れて リラックスしている本来のリズムを取り戻すのには 大事なことなのだ太陽を 桜の木の葉っぱの隙間 から感じながら虫達と共に この季節からの最高の 贈り物を手にしたのであった。おしまい!!
2006.06.24

昨日の最初のセッションで音楽についての話が出たので、ちょっと紹介してみましょう。音楽には精神を覚醒したり癒したり、興奮させたりする力があるよね。ミュージシャンの多くは寄り開放的で快感な音楽を探しつづけていますよねたまには、音楽だけに留まらず覚醒剤にまで手を出す人も多く居るのも事実覚醒作用としては両方に、力があり無論、体に悪いのは後者の方で、体に良いのは音楽の方ですナゼ音楽は、とても人々を心地よくできるのか それは、音はウ゛ァイブレーションの集合体で体の振動を直接変えるからです同じ水にモーツアルトを聞かせると結晶のカタチが美しく変わった、と言う話は有名ですよね同じ様に、70%が水で出来ている人の体に音楽を与えると 良い波動に変わりはじめる訳ですしかしながら問題は 聞き手に有ると思うのです桜の木と花見科学技術の発達により、レコード、CD、ハードデスクなどの録音技術が進み世界中何処でも、いつでも、何度でも聞けるように成ってしまった為音楽の持つ奇跡の部分を 無くしてしまった元々 音楽とはその場にしか存在できず 消えて無くなる物で有るはずジョンレノンやフレディーマーキュリー、エルビスプレスリーなどの声は本来は二度と聞けないなのに、世界中で聞けるのは技術の御陰もしこの技術が無ければ 音楽本来の希少価値は人々の中に存在し続けその場、その時にだけ 存在する 波動で有ったはずこれを人々の意識から 奪ったのが録音再生技術、誰でも 何処でも 何時でも 手に入るコピー音楽と化してしまったその意識で聞く音楽は、覚醒作用や健康増進作用を薄める結果となるそこで、気づいてほしい音が問題ではない アナログでもデジタルでも良い本人が目の前で、一度だけ 演奏していると思って聞いてみて下さいそれは、人生一度きり二度と聞けないその場の 雰囲気を味わって居る録音を聞いて居るのでは無く生の音を 最初で最後聞いて居るつもりで 聞いた時意識は覚醒し あなたにこの世の美しい姿を見せるでしょう変わる事の無い 永遠の美しさを あなたに与えてくれます録音技術は世界中の人々に楽しみを与えましたが同時に 音楽の持つ奇跡の可能性もまた無くしてしまった のでは無いでしょうか?一度だけの 消えてしまう その場の奇跡が手軽に 簡単に 何度でも 聞ける事でオーラに与える影響力を弱めてしまったのも事実かもしれない便利さは 人々に手軽に音楽を 与えた変わりに一期一会の 奇跡の遭遇も 人々から取り上げたのだった
2006.06.22

いやーここ10日程のエネルギーは驚きました。一時はその強さに、どー成る事かと思いました。体の振動が高い方達は、何か感じられたと思います最初は何か解らず 動揺しました。特に夜にピークを迎え 夏至近くの太陽の浄化も手伝い体のエネルギーレベルの変化は 特進的ですらありました。山の聡明エネルギーの緊張と 地球からの火の解放により眠れない日々が続いたり 突然の眠気に襲われたり体はその変化に パニックってました一晩中続く 炎に包まれたエーテルと闇の解放、不安と恐れに包まれ、早い心臓の鼓動と体温の乱高下体温計が壊れたと思い 新しいのを買ってしまいました。草原の時間時期的に見て 冥王星の影響が強いと思われます(一番近い距離、太陽と地球と冥王星が最短距離で並んでいます)太陽系にオーラが有る事(ヘリオポーズ)は科学者も認める事実です太陽系外から来た隕石と以内の隕石では明らかに 構造に違いが見られ外の物は激しく宇宙線に寄ってダメージを受けており 穴だらけだそうです冥王星の位置は 今年10番目の惑星発見のニュースが流れるまでは一番遠い星で有ったのですが太陽系オーラの外側の情報を内側にもたらす働きをします物理的波動としても 高い進化を進める様な エネルギーを送って来ますアストロジー的には 人類の無意識に影響を与えるもしくは 集合意識の原型を創りだす でしょうか?この数日間感じたそれは体にダメージを与える程の強いものでしたが、個人的には 過去のネガティブな蓄積の浄化を させられました。エッセンスで言うと ホーリー、インパチェンス、ミムラス、Wチェスナット、(個人的テーマです、個人差が有ります)しばらく 飲むつもりです。その過度の 進化のエナジーも緩み始め だいぶ楽に成りましたこの時期に見たモノは 今見るべきテーマです地球の闇も沢山感じる事ができました。地道に 闇の解放を 続けて行くのが 私と人類と地球のテーマの様です!非情に早い 振動の時代が近づいています。フォトンベルトを含めて 闇の理解 ネガティブな意識の浄化、解放が急がれます手に入れるでは無く手放すが 正解です力では無く 調和を重んじ、無価値を見る、シンプルに生きる、執着を放す、ただお金の問題は重要で、使いますが新しい使い方ですスピリチュアルな使い方ですエネルギーとして使う モノとして使わない感じです宇宙とのコミニュケーションを取る道具と 理解してみては、、、骨盤と背骨のスピードが 格段に早まった この時期でした。。。だから私は『地球への感謝の祈りと 宇宙の神秘に尊敬を捧げよう』と思うのでした!!
2006.06.21

昨晩20時を過ぎた頃 眠気が訪れセッションの予約が無かったので、ちょっと休憩のつもりが、気づいたのは0時半でした。あー寝ちゃってた!!まだ寝ていないはずのうさたまさんに電話を入れるうさ「どーも 最近のスピリチュアル世界の内容、なんかね?」ルイ「なんで、、、」うさ「あーもー、、辞めたい。。。だって○○□□。。。」ルイ「ハハハ、、その通り!!」追い打ちを掛ける様に、ギャグを入れる。それに会わせて、うさたまプンプン!!と明るく笑う。。。(高原と耕す事)一通り話が終わり、電話を切るが眠気が来ない、テレビをつける、ワールドカップのブラジル対オーストラリアのライブ映像が流れて来た。選手がゴールを決めて、歓喜の祈りを上げて全員で抱き合う。よほど、嬉しく感動的みたいで、それが伝わって来た。人々はそのシーンの後 歓声と喜びと声援を辞めようとしない宇宙や地球にとっては、四角いポストの中に白いボールが入っただけなのに、意味の無い、出来事に人々は酔いしれ 我を忘れるそう、サッカーや野球などスポーツには、現実的意味は無いゲームと同じで、勝敗が決まるだけの事その事に 世界中の人々は集中し、熱を上げ、興奮をおぼえる。なんと人々は、遊び心が有り、無駄を楽しむのが上手い意味の無い事に、命を掛けて疲れを知らず、涙と狂気のドラマをつくり出す僕は思った、遊びこそ 人類を救う意識ではないのか苦痛と悲しみと恐れから 解放するのは集中や真面目さでは無くて「遊ぶ心」ではないのか遊ぶのだ、楽しむ事なのだ、無駄を笑うことなのだ、僕はいかに、真面目に努力と集中と忍耐を繰り返して来てしまった事だろう、いかに 遊び心を持って 来なかっただろうたとえ旅行中でさえ、遊んで居なかった。。。鍛錬と前進に全てを捧げ、苦痛と痛みを見て来て人々を救う意識が、遊ぶ心に有った事を 気づいて居なかった。この星に暮らす人々は、いかにユニークな使い方をしているか、気づいてはいないこのボールゲームが 自分達の最高の生き方で有る事に気づいては イナイ遊ぶ事の偉大さを知ったのは、極限の生き方を見て来たからだろうしかし遊んでいる人々は、その価値に気づく事は 無いのかもしれない。霊的理解とエネルギーの蓄積なくしてその価値に気づく事は 困難で有る事は 想像してみも 明かであった。
2006.06.19
文章は書き終えたのですが、内容が不安定な為、掲載を取り辞めました。
2006.06.18

今日は、昨日から続き雨の日です。最近連続で、登場する話題は、「欲しいモノが手に入らない」大人の話では無く、11~13歳位のお子様の話、、、内の子は、買えない物ばかり欲しがって、困る!子犬に子猫、携帯にパソコン、何度も何度も言うのよ。。。どーすれば良いの?みなさん、経験有りませんか?僕は有ります、小5~6年の時変速自転車が欲しくって、「自転車欲しいから、これこれ、、、、」「中学に入ったら、買って上げる」えー。。。2年間その思いはつのり、トラウマに成ったのだー!!!その後40歳に成るまで、自転車屋さんに行くと、自転車が欲しい???2台も3台も高級車を持っても、止まらない。。。「変だ、トラウマか?」そこで、うさたまさん助け舟。じゃー誕生日に私、買って上げる!!おーーーー。。。効果有るかも、大人に成って始めて、人に買ってもらう。これが効いた、その後欲しがらないのだ、買ってもらって、始めて満足が訪れた。11~13才の頃2チャクラの欲望から3チャクラの緻密さや積極性への移行が起きているのだ、夢見る世界に別れを告げて、現実のリアルワールドに進まなくては成らない僕は、買ってもらえない自転車の御陰で無駄使いを辞め こつこつ貯金して自分で買うを身につけた両親が買ってくれる、幻想に終わりを告げ自分の努力で、結果を出して 自立させる事なのだ。みなさんの中にも、お子さんの中にも有ったはずですよね。欲しいを叶えてはいけない、成長が止まるから、自立を遅らせるから欲しいモノが手に入らない、苦痛を味わって、努力や忍耐の力に変えるのです、古い言葉ですが、それぞれ3チャクラの必修科目です。望みが叶うだけでは、成長と理解が止まります想像している世界から出れませんが、想定外の現実は、意識の枠の外に 意識を連れ出します。意識の広がりは、意外な出来事から始まります。トラウマを癒す事はできますが、成長はその時期に、ベストなカタチで起こるのが、望ましいのです。望みが叶わないは、成長の為の ステップなのですね!!望みが叶うだけでは、自分の思考や意識を見ているだけなのです。思いが果たせない時、いまの世界から飛び出し、経験の無い新しい世界に、入らざるを得ないのです。未知の意識は、人の意識を覚醒させます。知っている事では、広がりや成長は起きません。新たに始まる 境地こそ成長と覚醒へのステップなのですね、孤独と悲しみと苦痛を乗り越えて、解放と愛と自由の意識へと革命が起こります!昨日の悲しみは今日の理解と愛に変わるのです。「望みが叶わない」は成長への新たな道の始まり。。。
2006.06.16

今日のテーマは、「怒りとの対話」です!どんな人の中にも 怒り は有ります.有る意味 怒りは必要なのです存在する以上 理解と 使用が 求められまあす。聖書では、イエスが怒るシーンが記載されており、今日は、怒りについて、ワークしてみましょう。(鳥海高原)では、最初の怒りを見ましょう。生まれたての赤ちゃんに、怒りは有るでしょうか。「有りません」最初に経験するのは、両親の怒りです。赤ちゃんは、「びっくり」します。怒りの振動を 経験したのです。その後 何回も経験させられます。叩かれたり、怒鳴られたり、無視されたり、怒りは様々なカタチで、私達に記憶させます。怒りを受けた子供が、外で怒りを出す事は知られています。子供が怒りを表すのは、以前誰からか 怒りを経験させられたケースがほとんどです。そして 怒りは感染します、親から子供、その子供、友達、教師と生徒、隣の国へと感染が広がります。この感染を食い止めるのが、今日のワークですワークでは、「癒す」を使う事にしてみます。3つのプロセスです。ファースト、まずは、「自分の怒りを癒す」から始めましょう。イメージを使い、過去に記憶された、怒りの部分を癒してあげましょう。ゆっくり、やさしく、丁寧に怒りの波動を癒しましょう。セカンド次は、怒りを受けた人、父親とか母親とか先生とか、怒りを感染させられた、人を癒します。その人の持っている怒りを 癒すのです。言葉で言うならこんな感じ「父の怒りを癒します、あなたの怒りを受入れ、あなたの怒りを許し、癒します」目をつむり静かに エネルギーを送ります。サードこんどは、怒りの根源に 癒しを送りましょう。父や母の怒りは本人がつくり出したモノでは無く、先陣から感染したモノです。人類自体にずーと怒りが有り、連鎖を繰り返しています。それを緩める意味でも、今 癒しが必要です。人類がつくり出して来た、沢山の怒りの思いに 癒しの波動を送りましょう。とても微力な力かもしれませんが、必ず影響をあたえます。沢山の人達が、繰り返す事で、変化は出始めるでしょう。まず今日、あなたから始めてみましょう。それでは、この3つのワークを終えた後で、自分が感じた事、変化した事、気づいた事などを 書き込みしてください。あとで、シュアリングしてみます。気軽に参加してみてください。
2006.06.13

仕事が再開され、お店にも活気が取り戻され、お客様で賑わう店内は、6月の明るさを感じる(鳥海高原)5月に木星の真下を通過していらい、長らく続いた制限が外れるケースが多い早速昨日も報告が入るそして色々なお客様が、現在の状況を聞かせてくれる。昨日も 独身女性が、困った様にやってきて、「あー、、やっちゃったーーー。。。」と代一声、長らく恋愛が、無く。自宅と会社を行ったり来たりだけの生活が、何年も続いていた彼女。どーやら、事件が起きたらしい?昨日の出来事、そして 今朝まで続くお話ルイ「アレアレ、、、」ルイ「飛び出しちゃったねー!?!?」突然の事件に、本人唖然!!「どーしよう???」又一つ 長く閉ざしていた、扉を飛び出した女性が出ました。ずーと、サポートを続けて来た、うさたまと私は、自分の事の様に嬉しくて拍手が起こるので、ありました!!うさ「あーあ、やっちゃったねー、、、○○ちゃん」「はー、、こんなカタチで始まるなんて、予想外で、、、」なにはともあれ、動き出した、遅めの春は、前途多難ですが。我々は、嬉しい限りでして、。、。、。これからも 応援しています。人生をエンジョイしてください、恐れず、焦らず、逃げないで、がんばれ!!!ハッピーエンドは、挑戦の先に有ります。行動できない人には、訪れませんから。。。この世は、行動有るのみ。ためらっている、暇は無いのです。ソク、行動です。体で生きる事を 実践してみましょう。イメージが先に行き過ぎると 動けなく成りますよ。行動とイメージのバランスがちょうどいい位が、ベスト!!行動が足りない人は、今日から実践ですね。驚いたね ○○ちゃんとりあえず「おめでとう!!」末永く応援していますよ。
2006.06.11

太陽がまだ東の空に上がる頃 山の公園へと向かう道はまだすれ違うクルマも少なく 静かになめらかに 谷間を抜けた山の中の公園は、早朝のため一人の人影も無く 新鮮な匂いを讃えていた公園の芝生の上に、シートを敷き朝のワークを行う風もなく、空気が澄んで晴天の空が眩しいヨガのポーズを取りながら あちらこちらから うぐいすの鳴き声が聞こえて来た誰もいない山間の公園は、朝露に濡れ太陽の輝きを受け取る芝の先に付いた雫が、数千の光の輝きを放つ(春の鳥海山)暖かい日差しが、僕の体を包み込むワークを終えて 芝の上で瞑想が始まる壁と天井の無い 地面と直接繋がるここは 朝の心地よさをくれた体には意味を持たない 恐れが有り オーラを圧迫している人を恐れており 自分を恐れており 自然を恐れているそれは 存在する事の 恐れ自分が存在する事、地球が、宇宙が、存在する事が怖いのだろう自らの生命が、いかに弱く、いかに小さく、いかに愚かか、知らなくてはいけない、小さく愚かな 存在を何かである事を 辞めよう正しい事を 辞めよう強い事を 辞めよう 生きる事を 手放そう自我も体も恐れている いまここに存在する事を恐れと共に居よう 私である事を受入れて 一人の中で見つめよう早朝の公園は すがすがしい季節の 最高の姿を見せてくれたこの風の香りは こころの中へと 届けられた最高の朝に 喜びを捧げます最高の季節に 歓喜を捧げます喜びの振動に 今の全てを 捧げよう(お休み中に、新宿、渋谷、山間の公園、3つ掲載しました!)
2006.06.08

僕は痛みを見ていた、度々 痛みが体に 苦痛を与える夜中の布団の中、地下鉄のホーム、店員さんとの会話中や,数千メートル上空の機内にも、痛みは、僕の体の中に有った痛みは物質的振動なので、和らげる事も消す事もできるだろうが、痛みに意味が有る気がする僕は、仕事が無い時はなるべくお付き合いする無論 絶えられる範囲であるが、、、以前、医師から強い痛み止めの注射を2本受けても体がミミズの様に動き、苦痛の声が止まらない時が有った油汗が全身を包み 2、3時間がなんと長かった事だろう今回の痛みは 快感でも苦痛でも無く 痛みでしか無かった痛みはイメージを刺激する痛みは、不安と恐怖を想起させる過去の経験から 不安と恐怖をイメージさせる確かに、痛みは闇の理解に関係している痛みは、肉体を持ち生きている事を 強く感じる事ができる我々の様に 意識の高い領域について 書いたり考えたりしていると肉体に対する 幻想や理想が イメージを作るそんなイメージを破壊するには、痛みは効果的だ痛みは 痛みでしか無くそれ以外では無い それ以外はイメージが創りあげた幻想だろう肉体に痛みが出始めると 自我は落ち着きを無くすなんとか それを無くそうと 奔走する今回の痛みの原因は 過去の怒りのようだ僕は怒りを我慢する傾向が強く 3チャクラに溜め込むようだフラワーエッセンスで言うと ホリーみたいで、ホリーをイメージすると 痛みが消えた(千秋公園と桜)どうやら 怒りと痛みを見る時期が来たようだ、怒りは、正義感や理想から来る 確かにそれは強い方だ我慢や辛抱を美徳と考えていた 僕はシコタマ溜め込んでいるかもしれない今はそれを 手放そう 成功でも達成でも無く自らを手放そう痛みと共に 痛みを見よう過去の怒りと苦痛を認め 手放そう僕が一番恐れたのは、父からの暴力と肉体的痛みだ痛みは この地上数千メートルの機内にも訪れ生きている事を 痛感できるそしてここに 痛みと共に存在している事は とても幸せなのかもしれない。
2006.06.07

渋谷のハンズに、うさたまさんとドリルの針の購入に向かうこの街は 6年ほど毎日通っていた朝9時から夜9~11時位までが普通だ、ドラフターの上で 線を引いていた。来る日も、来る日も 線を引いていた話す事は少ない、電話の応対と昼食の時くらいで、何も話さず、線を引き続ける、、、意外とこの仕事が、好きだった。自分だけの仕事、自由な時間、制作と完成、毎日が、瞑想で有った。線を引き続け、朝から晩まで ドラフターの前でホルダーを滑らせながら瞑想していた、幸せな時だった、所長が居ない日は、昼食は子供の城近くの公園で、500円の弁当を食べた。それは 気持ちのいい所だった、(桜の千秋公園)その頃の渋谷と 同じ光景の中をハンズに進むパルコ前の表通りを避けて、センター街から裏に抜けた久しぶりのこの街の 振動の早さに足を引かれる腰への疲れが ハンズまでの道を遠く感じさせるそこに 付く頃には 二人共この街のスピードの早さに 体力を失った新宿の比では無い、素早く買い物を澄ませ 休憩を取る事にしたカフェを探そう、、、以前使った、ハンズ前のオープンカフェは 人だかりでノーサンキューだ、うさたまが、パルコ3のカフェを見付けてくれた。若い女性が、8割の店だった、隣の20代の女性は、タバコを吹かして居るこの街で 働いていた時には 感じて居なかったこの場所の振動の早さ、下半身が鉛の様に重い。。。休憩でもとらなと 喧嘩でも始めそうだこの街の女性達は この振動に慣れているらしく生き生きとしていた、返って振動の遅い人が目立つ場所だ、後から入って来た、若い女性は この場所に嫌われている様にも感じるオーラに輝きと 信頼が無い今の ルイとうさたまにはこの街に 長く居られる密度は無いので早めに 帰宅に付く事にしたい所だが、帰りの混雑を理由に 西武A館で暇つぶしを させられた。密度が高い街で有るのは確かだが、全部が偽物で、作り物に見えている借りそめの姿に 借りそめの化粧、本物を告げる名前とくたびれた空間時間だけが早く進み、見るものと居る事の意味を 紙くずに変えてしまうドリルの歯はこの場所でないと 買えないがこの偽物のお化けの様な 巨人達の中で砂粒ほどの 本質の振動は 深海に落ちて行くダイヤの様でもある15年の月日は この街に取っては 一瞬であったろうがその違いを 感じたのは 隣の女性が タバコを吹く姿を 見つめながらその長かった 時は この街の意味を 僕に見せるので有った。(1日、二つ書きました。見てね!!)
2006.06.05

僕は新宿公園のベンチに座っていた。大きな滝の見えるベンチで、暖かな空気が心地よさをくれた。その辺りには 沢山の家を持たない暮らしを実践している人々が居て楽しそうに暮らしていた、大きなペットボトルの水を路上に撒きながら歩いて来る毎日の日課なのだろう、水道から新しい水をボトルにいっぱいして、帰って行く。気ままに、飲みたい時に飲むのだろう 便利さを極めている楽しそうに みんな挨拶をかわす向こうでは 学生風の数人が演技の練習中のようだ、木陰の下のベンチは快適で、昨日食べたランチはヒルトンホテルの中華で、二人で7、770円で有ったが、ここで食べるコンビニサンドイッチは 別の意味で気持ちいいむしろ ヒルトンの食事は ここと比べるとどーなのだろうヒルトンの隣のお婆さま4人は、病気と手術の話ししかしていないボーイはテキパキ反応しているが、エアコンが寒いこの公園のベンチは、ルールが無く 風が心地いい太陽が見え、人々の暮らしが有る(写真は桜と千秋公園)ベンチの上には 何時まででも座っていても 良い気がするがヒルトンの椅子は 周りの客が全て帰ったので、座り続けるのは、気が引けるのだった。ここには、鳥が飛び、虫が居て。おじさんが、ブルーシートの下で 寝ている左手には 都庁の建物が有り、丹下健三によるポストモダニズムの答えとして作られた造形が、鋭いシャープな線を描いている背広姿の人々は、一時の清涼の為に公園に 訪れていた何の意味も持たない時間が 其処には有り空気と木々と滝に 一体感が有り 不自然さが無かった。それでも時間が、その心地よさに終止符を 打っ事に成るがこの場の記憶は 全体性と一つの感じがした、ヒルトンの高価な椅子は ベンチより座り心地は良かったが、イメージに寄って造られた その空間には 全体性は感じられず其処ここに 人の気配が有り 監視されて居た沢山のお金と人々に寄って 造り上げられたその空間は人間の人生を なにか固く厳格なものに感じさせた公園のベンチの前の光景には比較的自由が有り 何よりも 決められた時間が存在しなかった。この人達は 背広姿のビジネスマンの人達よりもそのことを 良く知って居るのかもしれない求めているものを 気づいているのかもしれないエヤコンで冷やされた部屋よりも 居心地のいい世界を。資本主義や民主主義は 力を生み出す力は格差を育み 富める者と貧しき者をつくり出すこの公園には、その両方が混在していたそれでも この公園では 鳥も 人も 虫も 同じ様に 一度きりのその日を 感じて居たのだった。
2006.06.05
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