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先週、学歴・年齢共クリアの2社に早々と不採用を通告されたのに続いて今週も不採用メールが来た。学歴が条件に合わなかったけれど、年齢や経歴、資格は全てクリアだったので多少は検討してくれるだろうと思ったのだけれど、見事に応募した翌朝にすばやく不採用メールが来た。まあ、去年からずっと不採用続きで今さらだけれど、なんだか今回はずーーんとこたえた。はっきり言って落ち込んでる・・・・。一生就職できない気がしてきた。どうしたらいいんでしょうか???? はぁ~(溜息)。去年の夏に登録した派遣会社からも音沙汰ないし・・困った。ハローワークの求人を検索したら、数社引っかかったが、どれも零細企業なので働きたくない。辞めた会社が零細企業で、社長と社長婦人の公私混同により酷い目にあったから、二度と同じ目には会いたくない。なんか、日本では40代の女性は働くなってことですかね。だったら40代で年金をおくれ。年金もらいながらボランティアで社会に参加するから。
2005.02.25
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昨年から予定していた通り、友人が会社を辞めた。会社としては驚いたらしいけれど、友人が会社を辞めたいと数年にわたり悩んでいたのは周知の事実なのに「驚いた」ということがこっちを驚かせる。あれだけ酷い暴言を吐き、人の心をなんとも思わない行動を何度も繰り返しておいて「辞めます」といわれるのが心外のような反応だったらしい。 社員は召使いだと思っている社長婦人には言葉もないが、社長には10年後はお気の毒といっておこう。友人は今後、起業するつもりらしい。去年辞めたもう一人の元同僚も1円起業の準備を着々と進めている。私も起業できるアイデアがあるといいのだけれど、ビジネスの才能がないと辛いわ・・・(泣)。
2005.02.23
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オペラやミュージカルに目覚めて、生の舞台の楽しさも知って、頻繁に劇場やコンサートホールに行くようになると、そこに来ている方の中でも、フォーマルではなく、お洒落に着物を着ている人を見かけることが多くなりました。結構若い人でも気楽な感じで着ているのを見て「ムムム」と思い、自分もいつかはと鼻息を荒くしていたりしたのですが、振袖以外着たことが無い状態で、着物は振袖の袖を切った訪問着しか持ってないから無理な話でした。母の着物の虫干しをやって、母が面白い柄の着物を色々持っているのを発見し、着物熱に火がつきました。数年ぶりにしたので、シミが出ていたり、かび臭かったりで丸洗いにでも出さないと着られそうもなく、「だから正絹は手間がかかって嫌なのよね」と母。普通のクリーニング代じゃとてもすまない金額だから余計にわずらわしくて着物を着なくなるとも。そうだよねぇ、買うなら手間のかからない自分で洗える着物だわと、今はやりの洗える着物を調べてみると、これが結構というよりかなりのお手ごろ価格であるじゃないですか!洋服を買うみたいにホイホイと気安く買える金額です。着てみたいお洒落で気軽な着物となると、やはりレトロ風着物か、紬でしょうか。長羽織も着物との丈のバランスが絶妙でいい。問題は帯で、お太鼓を結ぶ練習をしたのだけれど、帯が出来上がった時点ですでに着崩れしてました・・・・・。練習を続けて、2,3ヶ月後には着物で外出できるようになる予定です。 %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%話は変わりますが、久しぶりにノートンが反応して、あるPCがこのPCに接続しようとしたので遮断したようです。どこのどいつだと追跡すると、おおー、お初のインドでした。
2005.02.21
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なんと学歴や年齢制限という二重苦に悩む私にとっては、殆どお目にかかれない「学歴クリア・年齢クリア」という条件だった。しかも2社も!です。張り切ってるんるん(死語?)で応募したまでは良かったのですが、不採用メールが来るのは条件無視して応募した会社よりも早かった。。。。 なんで?おそらく年齢40代OKなんていう会社は本当に砂浜で小さな金の粒を見つけるようなものなので、私のような40代が一斉に食いついたに違いない。現在のところいまだに返事の来ない1社しか残ってないけれど、返事しない=不採用という意味だろうから、つまりは1社も残ってない。さーて、いよいよ頼りにならない職安にもすがらなくちゃいけなくなって来たのかもしれない・・・(溜息)。
2005.02.20
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ちょっと前にミュージカル「オペラ座の怪人」を汐留にある四季劇場「海」に観に行ってきました。もう何年も前に赤坂の専用劇場(?)に観にいって以来であると言うことと、今回は友人の好意ですごく良い席(1階の前から数列目のセンターど真ん中)だったので期待は高まるばかりでした。席に着いて例のシャンデリアはどこにあるか探したり、オペラ座のゴージャスな雰囲気を漂わせた舞台周りの幕や布の豊かなドレープなどを見、オーケストラピットも気にして待つのも楽しい時間でした。幕が開いてこれらの布が取られるんですが、詳しく述べるのはやめておきましょう。オペラ座が舞台ですから、劇中劇があり、観客をオペラ座に見に来た観客とする演出があって面白いです。オーケストラピットにいる指揮者やオーケストラを同様に扱っている場面もあります。時々他の舞台でも見かけますが、こういう演出は好きです。映画のほうはまだ観ていませんから、映画ではどのように描かれていたのか判りませんが・・・。今映画でも評判になっているロイドウェバー版ですのでどこでどういう曲が流れるのか判っていますから、ここぞ聴き所という場面ではやっぱり感動しました。あまり一般的な曲ではないですが、1幕に8重唱の曲があり、8人がそれぞれ同時に歌うので誰の歌詞を聞いたらいいのか判らないくらいですが、なぜかこの曲が好きです。その日のファントム役は高井さんでしたが、まさしく「ブラァボー!」でした。ルックスは別として(失礼)、彼の歌は本当に良かったです。もちろんクリスティーヌ役の方も透明感があってよかったです。カーテンコールの後、観客が席を立ってざわざわとロビーへ出て行く間もオーケストラが演奏をしていたので、オケピまで行って演奏している方たちを見守りました。♪ジャジャジャジャジャン!♪ と終わったときはオーケストラに拍手・拍手でした。おまけを得した気分でした。劇場を後にしながらも、すでにもう一回観たい!と思ったくらい良かったのですが、チケットは4月までは殆ど完売状態らしく、高井さんの時にもう一度観劇したいんですが、どうなることやら。そうそう例のシャンデリアは頭上、真上にあり迫力ありました。落ちるわけないけど、でも仮にに落ちてきた場合、あの席はヤバイです。
2005.02.17
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うつ病についてちょっと調べていたら、更年期からうつ病になることもあると書いてあるのを見つけてぎょっとした。更年期の心の不安定さからうつ病になり、しかも更年期が去ってもうつ病のままってこともあるらしいとはますます恐ろしい。友人の場合は、ただの更年期であって欲しいと切に願う。彼女の場合、更年期と家族が亡くなった時期が重なっていたので腫れ物を扱うようにして付き合ってきたけれど、今後彼女のためにはどうしたらいいのか。眠りが浅く夜中に何度も目が覚めると訴える彼女にメンタルクリニックを勧めてみたこともあるけれど、彼女は更年期さえも「まさか」と認めない状態で病院なんてとても無理な話である。キーキー怒る相手は、多分、私だけだと思う。仕事でそういう態度や精神状態だとあきらかに調和を乱し周りに迷惑を掛けるので首になるだろうが、ちゃんと勤めているらしいから。ということは私に原因があるのかと、ずっと悩み、しばらく連絡をとるのも止めておこうと会うたびに思う。こっちがおかしくなりそうだけど、何故か会う約束をしてしまうって、これじゃ腐れ縁のカップルみたいじゃない・・・?数十年来の女友達ってそんなもんかもね。早く楽しくおしゃべりできる日々が戻ってきて~。 &&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&さっきNHK総合で有名人のご夫婦がでてくる「今夜は恋人気分」という番組を見ていたら、更年期障害の話がでてきた。ご主人が「彼女はこんな人じゃなかったのに」というくらい突如人が変わり、いつもイライラして爆発している状態に「家を出ようと思った」くらいだったとか。爆発している本人も感情を抑えられない程の激しい衝動だったと吐露していた。その時「更年期障害じゃないの?」とご主人が気づき、本人もその言葉で納得して薬を飲み医者に行くことで収まり、ご主人に感謝したというお話だった。これで、友人の症状は8割方は更年期障害だろうと希望が持てた。個人差があるだろうが、ここまで話がとことん彼女の症状と一致していると推量から確信へと変えることができた。よかった。でも、更年期をうまく乗りきれるように、更年期障害を扱う婦人科になんとか彼女を連れて行きたいのだけれど・・・。
2005.02.16
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インフルエンザ菌が侵入しました。落ち着くまで、ちょっと来れないかもしれません。カキコしてくれた方、返事が遅くなります。ごめんなさい。
2005.02.08
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今日、ご近所の60代の女性の方と話す機会があった。その時に森昌子さんが更年期で倒れた話も出て、症状は人それぞれというので私の友人(50歳)の話をしてみた。彼女は二十数年来の友人であるが、この2,3年まるで人が変わった。具体的には、勝手な誤解と、思い込みで相手(この場合私)を非難し、怒り最後にはヒステリーのように叫び出す。街中の公共の場所でも目を三角にして引きつらせてヒステリーを起こすので困り果ててしまう。ヒステリーまで行かないように、それとなく誤解を解き、なだめていい子いい子するのが私の役目となっている。この誤解もどこをどうしたらそういう脈絡のない誤解が導き出せるのか考え込むくらいの突拍子もない誤解だから頭の中身を見てみたい程である。怒り方がかなり子どもっぽい。先日も久しぶりに会って「こんにちは」と挨拶すると、何故かすでに怒っていて「フン!」と顔を背ける。気にせずそのまま話かけてもそっぽを向いて無視を決め込む。私も本音を言わせて貰うと「じゃー、なんで今日私とあってるのよ!(怒)」となるが、もしかしたら彼女は今試練の時かもしれないと思うと、何を思い込んで怒っているのかを探り出し誤解を解いて勝手な怒りを鎮めてあげることに専心することとなる。また、相手の身体的特徴を並べ立てて誹謗中傷することも多々あり、これも小学生レベル。 例えば、「デブ~」とか「太い腕、信じられなぁい」とか。ここで断っておくが、彼女の方がずっと太いから笑える。以上のような話をしたら、それは更年期の症状として十分あり得るという答えだった。 更年期は性格まで変えるらしい・・・とは恐ろしい。一種の心の病を引き起こすというのだろうか。ただ、救いは更年期を過ぎれば又元に戻るということである。うつ病とか精神的な病気でないことを切に祈る。自分がそうなったらどうしようかと、更年期に効くという大豆イソフラボンのサプリを飲み始めた。
2005.02.06
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急に友人と「デモクラシー」という舞台を観にいくことになりました。内容は宣伝文句によると「冷戦下の西ドイツを舞台に10人の男たちが魅せるパワーゲーム!」だそうです。もう少し詳しく述べると、ドイツを統一に導き、ノーベル平和賞を受賞した元西ドイツ首相ヴィリー・ブラントと、彼が失脚するきっかけとなった、彼の秘書で実は東ドイツのスパイだったギョームの話です。この史実はかなり面白いです。ロンドン、NYが絶賛した話題作らしいですが、私の一番のお目当ては鹿賀丈史さんと市村正親さんの競演です。劇団四季以来の20数年ぶりの競演だそうです。なんか、女性が一人も出てこない舞台のようで、しかも政治関係となると舞台は一見して地味~なんでしょうねぇなんて思ってしまいますが、何にしろ楽しみです。「デモクラシー」2月11日~19日 シアター10102月22日~28日 青山劇場3月16日~31日 ル テアトル銀座ホリプロチケットセンター:03-3490-4949楽天チケット: http://ticket.rakuten.co.jp
2005.02.04
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今3社に応募していて、どれも会社の求人条件に合わないのを承知で履歴書を送ったので、ある意味「お断りメール」を待っているというのが正しいのかもしれません。で、本日1件お断りメールが届きました。2週間前に応募したA社{学歴クリア、年齢オーバー}からでした。 これで2週間前に応募した3社のうちでは残るはC社のみです。C社も連絡が遅すぎるので期待は全くできません。期待は昨日応募したD社で、即行で「お断りメール」が来るかと思ったらそうでもないので一応は検討してくれているんでしょうか? あるいは応募人数が多すぎてまだ条件外のヤツが紛れ込んでいる事に気づいていないということもあり得ますね・・・。現在の結果待ちは2社:C社、D社
2005.02.03
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この一週間程、パソコンを触る暇もなく過ごしておりました。カキコしてくださった方々有難うございます。必ず近い内に返事を書きますのでとりあえず今はごめんなさい。さて、本題に入ります。2週間程前に無謀にも求人条件を無視して応募したA、B、Cの3社の内1社から翌週にお断りのメールが届きました。それはどこかというと、学歴も年齢も無視して応募したB社からでした。まあ、当然といえば当然の結果ですが、後の2社からは未だに何の連絡もありません。面接に進んでいるのならば遅くとも翌週には連絡があるはずなので、これは完全に決まったところでお断りメールがくるパターンです。そして本日、懲りもせず、またもや条件を無視して応募してしまいました。学歴は○だったけれど年齢が×で、これをD社とします。さあ、結果が楽しみです。もう今後は就職先をゲットするまで厚かましく行くことにします。現在の結果待ちは3社:A、C、D
2005.02.02
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