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派遣会社のお陰で、なんとか生活の糧を得るために働ける場所を得たのだけれど、これが結構大変な職場だ。ようやく仕事にも慣れて回りを見られるようになると、ここでも女性が過酷なまでに頑張って働いてる。 仕事量の配分がおかしいんじゃないか? と思うこともしばしば。ある人は暇そうにお喋りをしていて、ある人は朝早くから深夜まで必死の形相で働いている。しかも毎日その状態だ。これって、どうなの? 上司はどうみているんだろう?社員じゃないから第三者の目でみられるんだけれど、ひどいの一言。こんな会社の社員じゃなくて良かった~ってつくづく思う。今回の派遣の仕事が「紹介予定派遣」だったら、勿論こちらからお断り。自分のいる現在が酷いからこそ、就職意欲が湧くってもんだわ。 いい状態だったら、ついついずるずると派遣社員のままでいってしまいそうだから、返ってよかったよ。現在、2社に履歴書を出している。そして、新たに労働意欲を掻き立てられる企業&職があったので、早速応募書類を作成するつもり。相変わらず、年齢・学歴が条件に満たないけれど、最近じゃあまり気にならなくなった。 縁ある会社を求めて頑張るしかないからね。
2005.11.26
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毎日派遣の仕事に没頭し、疲労もピークに達していたところ、久しぶりにメールチェックをしてみたら、以前一次面接で落とされた会社からメールが来ていた。「なんだろう?」と読んでみると、事業が多忙で増員するので今度は役員面接を受けて欲しいとの内容だった。気持ちはちょっと複雑。あの会社の仕事は面接を受けてみたらイマイチだったのよね。希望とは、ずれていた・・・・。一方で、今の派遣の仕事の契約は年内一杯なので、社会人として約束は守らないといけない。うーーーんん、惜しいような、惜しくないような・・・微妙~。結局、来年しか就労できないと表の理由を話したら、すぐに働ける人が欲しいとのことで、この話は流れた。微妙な仕事でも、派遣の仕事が決まる前だったら「即OK!」と面接を受けていたのは間違いない。そして内心は「ビミョ~」と思いつつも、正社員になれた安堵感と新しい緊張感で毎日働いていたんだろうなぁって考えると、タイミングというか、縁というか、やはりそういう不思議な力を感じる。などと、呑気なことを言いつつも、早く派遣を脱出して正社員になりた~い。
2005.11.11
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ネットでニュースを見てギョッとし、突然のことでPCの画面の前で泣けてきました。移植が成功したと聞いていたので、来年には元気な姿と美声が聞けるとばかりおもっていましたから、本当に愕然としました。ミュージカルでこの役をやって欲しいなぁとか、生声でのライブコンサートなど、いろいろ楽しみに考えていたので一体なにがあったの? どうして? と、悔しい思いで一杯です。 治るはずの人だったのに・・・。 治るべき人でした。心よりご冥福をお祈りします。
2005.11.06
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