全22件 (22件中 1-22件目)
1

ギャラリーモーニングのオープニングを飾っていただいた栗田咲子さん火曜日から日曜日まで最終週です6月5日の金曜日、3時ごろ、栗田さん在廊予定ですエキストラワーク(extra work2008)は、 97×162cmの作品 235000円本物を見に来てくださいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーケータイが鳴る。話がはじまる。ストーリーに引き込まれて、展開を期待する次は、と思ったときにもう一台のケータイが鳴る新しい話が進展してゆく話が入り交じる耳では聞き取りきれないしかし、視覚はそれを認識する物語が、キャンバスの上でひとつの絵になる脳ミソのなかで、はじまった物語が、じかんと色を引き連れて画面に描きだされるカタチが見えてくる頃にまた、もう一台、ケータイが鳴る・・・「新作と、もう一度みたい、栗田咲子展」定着された絵の具によってアラワにされ、隠されるストーリー読み解く愉しさと一瞬に感じる面白さ一枚の絵の前で脳ミソが触発され、起ち上がる gallery morning オープニング企画--------------------------------------------にほんブログ村にほんブログ村次週からは、女性達の版画展を予定しています
May 31, 2009
コメント(0)

この風景の前で自転車の練習をした小学校の仲間と美術館周回レースをした小さな築山でヒルクライムも楽しんだ。20インチの自転車に乗っていた頃収蔵庫が出来て、周回コースは廻れなくなりずっとして、自由に行けた便所も閉ざされてしまった写真を撮るときは気づかなかったけど、鳩の遊び場だった空調システムがなくなっているあれ、っとそれでも、いまだに、ありがたい空間ではある、けどたたずみつづける美術館東西南北、四つの入口をつくった設計者のコンセプトは、どんなモノだったんだろうにほんブログ村京都市立美術館東面
May 30, 2009
コメント(0)

二人はタクシーでやってきて、栗田咲子さんの絵を見て、歩いて帰っていったギャラリーモーニングは、華頂山のふもとにある三条通り。三条京阪、地下鉄東山からは少し登る。地下鉄蹴上からは、ゆるやかな下りギャラリーの正面から北に抜ける広道南禅寺の参道へは少し下る。その先に北山が、何時も違った表情を現す。今日は稜線がくっきり、緑が濃い京都は盆地だ東山を近くに見て、西山も北山も・・・5月が終わろうとしているにほんブログ村華頂山へも、南禅寺山へも、大文字山へも、何時かは登れなくなる。わかりきったことなんだけどじかんはどんどんすぎていく
May 29, 2009
コメント(0)

四条京阪、最近は「祇園四条」と呼ぶようになった駅で京阪電車を降りて宮川町界隈を南に行くと「えべっさん」その先にあるが東山警察署その生活安全課から、呼び出しがかかった東山署は祇園という繁華街を抱える警察署。座らされたテーブルには、風俗店のやり過ぎサービスの記事が貼り付けてある今日は、美術品商の登録プレートが出来上がったので取りに来たのだ。ブルーのプラスチック。新門前の店店に貼り付けてある緑のホーローのモノよりはだいぶと安っぽい。でも、これでオカミからも古物、美術品の取り扱い許可を得たことになる。社会はいろんなルールの上に動いているのだということを、イマサラながら学び続けているこれで、風呂敷に、絵を包んで売りに行くことも、出来るギャラリーモーニングです、マツモトヨーコさんの版画、いかがですかとかにほんブログ村花に包まれ、ありがたさイッパイの一週間小雨の京都の画廊は静かです・・・
May 28, 2009
コメント(0)

ギャラリーモーニングのオープニングいろんなものをご近所で手配したこれから根っこをおろす場所よーく見回すといろんな人が生きていて古川町商店街、老松堂の薯蕷(じょうよう)饅頭村山造酢の合わせ酢お金が小さく、短い距離でリサイクルそんな小さな積み重ねが生活の基本単位氏神さんのお祭りも地蔵盆も、地域の元気が支えているにほんブログ村駅前商店街がドっと壊れた。イオンは、いいんだけど、私たちはじぶんたちの「お祭り」までイオンに託そうとしているのかも、しれへんなー
May 27, 2009
コメント(0)

千本出水、むかーし映画館があって千本日活は今も上映しているけど、そこはスーパーに変わっていてその裏側に、ちいさな森がある小さないえ家のみんなの裏庭、というかんじ出水の一本上を東に入って、一本目を北へ映画村にありそうな番屋のような建物、それを左に入るロージを行くと大きな木に包まれるように、パン屋さんがあるしずか電話も鳴らない陰影のある部屋。声を潜めてつぶやきあう。大事な言葉だけが行き交っていらなくなった言の葉は、森の養分ににほんブログ村千本どおり少し東、ハチハチ・インフィニティすっぱくないドイツパン最近、オーナーが冷凍保存を積極的に進めるのは、ちょっとなー、と思いながら・・・できたてにマサルおいしさはなし
May 26, 2009
コメント(2)

ひっそりと京都。こんな日は金閣寺、だったのかもしれない本来の別邸の赴き。静かで鳥たちの声がたまに聞こえる、そんな庭に佇む新型インフルエンザ情報の猛威は、ピタリ、観光客の足を止めている画廊まで歩く三条通りには、てんてんとマスク妙な風景だ。マスクが落ちている、また、マスクが落ちている「心配」を煽るマスコミ。たしかに情報化社会だからね、仕方がないんだけど、その受け取り方は学んでおかないと、と思う。いつの日にかの石油ショック、トイレットペーパーが売り場から消えたことがあった。あるウチに買わないと・・・あれも報道の結果かもしれないいつものように、が消失してしまう。それは幸せじゃないコトだと思う生活にネジレが起こるトイレットペーパー不足、取り合い、でも結局みんなが買い込んだせいで売り場から消えただけだという分析が後日発表されていた。マスコミの流した映像の結果でもある見えないウイルスに家の中に閉じ込められて、人生の一日、損したなーとふつうにごく、ふつうにウイルスとも共存していく。ってのも考え方の一つ。極端に振れず、情報に左右されず篠田屋さんの赤い花がきれいにさいてるなー、と。今日もにほんブログ村家族の時間のなかで、家族が食べられるだけ、そんな商売なのかなー、という暮らし方のお店
May 25, 2009
コメント(2)

みなさま、ありがとうございましたひとつ、区切りをつけて、画廊の日々をつづけます大好きな、栗田咲子さんの作品を見ていただいていろんなお話しをうかがえてとっても、うれしいじかんでした感謝ギャラリーモーニングHPにほんブログ村新作と、そして、もう一度みたい栗田咲子展 installは6月7日(日)まで開催中
May 24, 2009
コメント(0)

いろんな人が、やってくる全員、アポなし(当たり前です)そして、静かに絵を見ていく作家がかけた時間の何百分の一のじかん顔を近づけたり、一緒に来た人に話しかけたりそれを、静かに見ていると一日が過ぎてゆく今日は、栗田咲子さんの妹さんと話した生まれ育った環境は絵の根っこに繋がっている大人になりかけの時に、京都の町へ学びにやってきて絵をイッパイ書く今まで生きてきたコト。それがベースになって、先生や先輩や同級生、仲間に刺激を受けて一枚一枚の絵に物語があり、それに、故郷の風景や家族の好物や家の中で見続けてきたモノおばあちゃんの話してくれたこととかがインストールされ、入り交じる見えるものとは別のモノ花の香りとか。するめの焼けるにおいとか絵の具のやわらかさとかいつかみかけた猫の毛並みとかにほんブログ村ギャラリー モーニングには、栗田咲子さんが描いたネコが3匹
May 22, 2009
コメント(0)

gallerymorningを12時に開ける。もらった花を前に並べて、そう、ジャスト・オープンですと木曜日、お客様はボチボチ。その間に企画仕事をこなすその間にも、栗田咲子ファンはやって来て「好きなんです」と言葉を残してゆくそんな言葉に、会話がはじまり、一巡り。なかでも、じぶんで絵を描いている人は目からウロコの言葉を残していってくれる炭山に住む、漆工芸作家は、アート・マーケットの読みの浅さを説いてくれた着物を着る立場で考える会のボスには、口説かないといけない京都の人々のことを教わった美術館の図録を得意とするデザイナー、ギャラリーココの柴谷さんが、かつて、この場所でした仕事の意味を語ってくれたことばが、つながり、繋がりを、かみしめて、かみしめてあ、刺繍家山口敦君の名刺デザイン、今日も手がつけられなかった、もうちょっと待っててくださいねにほんブログ村去年の写真、緑の中の風景。エクストラワーク、栗田さんの絵の緑を思いうかべる
May 21, 2009
コメント(0)

昨日、初日オープン40分前前日運んだマップケースを倉庫の奥の奥に設置していた倉庫の絵をぜーんぶ、画廊の床に積み上げて。マップケースの足を組もうとしていたときだったイッパイのお花が届き、相方が一生懸命包みを解いていた画廊の床にはギャラリービュウで買ったマツモトヨーコの作品とかが積み上がっていてそこへ、今日に限って郵便屋さんが1枚、ハガキを、フッと置いていったのだ僕は荷物を運びながらその瞬間をみていて「オータさんや」、とハガキを渡されたいつもならポストに入っているはずの一枚。それが、訃報のハガキだったちょっと間、うろたえて、どんどん時間が経った。とにかく仕事をした画廊スペースから倉庫へ、とにかくかたづけてgallerymorningkyotoオープンあとで、あの瞬間に届いた意味を考えた。彼は見に来たのだ。オープンのその瞬間にやって来たんだ。ちょっとまえに、一人で重たいマップケースを必死になって動かしていたので、手をかそうと思ってくれたのかも知れへん「手伝えへんけど、がんばりやー」何年かぶりの涙と共にオープン初日は過ぎていったにほんブログ村パパピエールからいただいた多肉植物の植木鉢
May 20, 2009
コメント(2)
小学校の転校生。おんなじ町内。よく遊んだ。修学院に転校して、彼が洛北高校の時にお父さんが亡くなったスギゴケの見事なお庭のある実家でのお葬式彼の息子が何年か前、金沢の美大に入った。なにげなく、お父さんの寿命を思った吉美君は、写真家でイラストレータでパッケージデザイナー思い出は尽きない父のスバル360で大阪城を見にいったとき、僕の車で京都へ天下一品のラーメンを食べに来たとき大黒屋のホットドッグ、こてこてのラーメン、どちらも車に酔って、食べられずにいた彼かれは、お嫁さんのおまんも大好きだった昔の紅白ジョーヨー饅頭は大きかった、なー彼と昔、事務所をはじめたときに買ったペペロミアは今年もとっても元気4月29日、僕は、その時何をしていたのだろうオータぁ
May 19, 2009
コメント(2)

今日、gallerymorningkyoto、開廊ですこのブログのプロフィール「京都市左京区より。今はまだコンピュータのなかの小さなギャラリー。大切な人と歩けたらなーと思う、地元、京都の日々、変わりゆく風景をごいっしょに 」と綴ってから1673日目コンピュータの中からリアルな世界にギヤラリーでは、コンテンポラリーな作品を中心に展示を行います初回は栗田咲子(1972年生まれ)さんの油絵ですにほんブログ村三条大橋から、緑いっぱいの東山を見ながら約15分。神宮道の交差点からひとつ東の信号の角です。
May 19, 2009
コメント(1)

学校休校子供たちはどこに出かけていくのだろう外出禁止、って。じっとなんかしていられないのが「コドモ」のはず一週間は、ちょっとしたバカンスだ釣り竿を持つと川辺で座る理由が出来る一日、川面を見続けて。ゆっくりと陽かげんが変わっていくのに包まれてたまにブルーギルなんかが疑似餌にひっかかるタイでは、国王の一族しか釣りはしないと開高健の本に書いてあったっけ目標とか、コンセプトとか、プラス発想とか、いやに日本の世の中は忙しすぎ豊かなじかん友達と遊べないのは困っちゃうけど。外出禁止でDVDとインターネットとTVじゃおもんないなーにほんブログ村
May 18, 2009
コメント(0)

三条通りには、小さなお店が並んでいてお肉屋さんに、クリーニング屋さん、喫茶店、美容室、おうどん屋さん、散髪屋さん、お好み焼き屋さん。どこも基本は家族でセッセ、働いている。お昼ご飯の時開けて3時閉店、午後10時30分から、また開けるという不思議なうどん屋さんもあるそんなご近所さんに、画廊の案内状を配った。DMハガキのポスティング。一つ一つ違うポストを見ながら。一緒の町内だけど、まだ、知らないけど人々・・・高級そうなマンションにもポスティング。部屋番号が整列していて、効率的。いろんな暮らしが重なっている「マンションの人は買わはらへん、ローン組まはるやろ、昼間もいやあらへん」鷹峯の野菜の振り売り樋口さんの言葉を思い出す新しい家にはローンが隠れていて、古い家には修繕費がついてまわる「アート地産地消」京都で学んだ人の絵を地元のリビングへ。出来れば、ご近所さんにもそんな思いを理解してもらえたらと。そんなことをおもいつつ、こちとらも家族でコツコツ絵を売っていきたいと思う界隈は三条通りの東の端、昔は洛中から街道へ抜ける道すがら(粟田口)。華頂山にはりついて待合茶屋がならび、男女が別れを偲んだ場所と、言われている。ま、定かではないけれど、そんな名残が近隣のラブホテル? なのかも料理屋さん、ホテル、まだまだ、もてなしに係わる人も多い。午後の10時30分から開けはるうどん屋さん、もしかするとそんな仕事のお客さんが、いまも多いのかも・・・にほんブログ村写真は粟田神社前の荒井亭。65円のコロッケはおいしいです(どかやんさんのお気に入り)
May 17, 2009
コメント(1)

ちょっと、散歩静かな裏道坂道は東海自然歩道となり華頂山の稜線へつづく山を包み込む木を見上げる背が高く、太陽をほとんど遮っている外からは元気そうに見えるんだけど光りを独占して、精一杯、自分だけが生きている子供の頃のウッソウとした森ではなくなっている森の植生多種多様な生物が生きる環境とは、すでに違っていたきっと、人間が森のことを忘れてしまっているからだと思うにほんブログ村
May 15, 2009
コメント(0)

やっとこさ、DMが出来てくる。さっそく、明日からは配らないとギャラリー・モーニングにゆっくりと慣れつつある。夏が近づいたのか北向きのファサードに西日が映り込んでいる若い作家の子がやって来て「行き詰まったから、出てきました」「作品を見て、刺激を受けました」と話してゆく大学の課題を抱えて、もしくは、じぶんの絵の次の一筆を決められずに画廊を巡って、刺激を受けとろうとしている人がいる栗田咲子の絵は、そういう人たちを、刺激する呼吸が整い脳みそが動き出しじぶんの可能性にも気づいて同じ悩み? を抱えているからこそ、見る目も、吸収の仕方も変わってくるのだと思う「よし、やってみよう!」栗田咲子さんの色づかいに触発されて、いまのじぶんの情況を言葉にして、、、、「ありがとうございました」と、ドアを閉めてゆく画廊のヨロコビ順繰り順繰り、めぐり巡って。先輩から後輩へ。見せる側から見る側へアートのパワーが引き継がれてゆく、そんな場所であれれば! 画廊って、幸せなのかも知れませんそして、最後に、その絵を買っていただくことが出来れば「アート地産地消」京都で学んだアーティストの絵を地元京都のリビングにギャラリー・モーニングに慣れるから、ギャラリー・モーニングを道具として使いこなすへだんだんとだんだんとにほんブログ村長年寄り添ってきたゴムの木。何回も刈り込んだ蔦の葉っぱ。小さな目印gallerymorningkyoto
May 11, 2009
コメント(4)

インクラインの北側で5月を満喫していた親子4人連れ、お父さんが会釈してくれるカキツバタのブルーがきれい小さなお姉ちゃんが動物園を見て「ひといっぱーい」イッタリキタリ水辺の恋しいシーズン類人猿舎のグランドの塔にスズミの姿はない「動物園の入口、こっち側に出来たよ」って言おうと思ったんだけどやめといた4人は、ゆっくりと正門に向かって歩いていった日曜日の朝にほんブログ村疏水記念館の北側に京都市動物園東入口がオープンしています。地下鉄東西線「蹴上駅」からはこちらが(少し)便利
May 10, 2009
コメント(2)

続いた雨傘をさそうかさすまいか二人のうちのひとりが傘を広げるようなかんじの五月雨滋賀の棚田では田植えが進んでいる青葉にとっても恵みの雨GALLERY仕事の合間に裏山に登ってみた有名じゃないところがシブイ、ツツジ満開(尊勝院)夕日が西山と雨雲の間ににほんブログ村華頂山、このみちを登ってゆくと将軍塚。ここにもミシャグジの信仰はあったのだろうか
May 9, 2009
コメント(0)

Googleの雨雲レーダによると水色の雨雲が京都を通り過ぎたばかり余分なモノが洗い流されたミドリ世界連休最期の日、この振り替えって、どこの振替休日?朝からウグイスの鳴く岡崎広道坂を登って早めの出勤画廊の前の蔦も青々近所のミドリに目を向けて、木のありがたさを再度ナットクにほんブログ村かきつばた、あやめか、菖蒲か・・・紫外線を受けて紫を咲かす。五月だ
May 6, 2009
コメント(0)

山々からミドリが降りてきているちょうど神宮道を越えたあたりから匂う毎年、キツくなっているように思うこれも、温暖化と関係があるのだろうか気候変動を出来るでけ抑える暮らしCO2を出さない暮らしでも、高速道路はやっぱり渋滞していて飛行機は海外から、日本から飛び立ってゆくチャリンコか、歩きがいい香りに満ちた京都の町を感じられるし、ちょっとだけほんのちょっとだけ、白クマとかペンギンのお役に立てるのかもしれないしにほんブログ村1世紀をかけて変わるのは自然の成り行き50年で変わるのは、機械を手にした人間のイトナミ地球温暖化を抑制するためには、ほんとはね、二酸化炭素の排出量を半分にしないといけないらしい。半分というのは、1/2 50% んーん、考えてしまいます。
May 5, 2009
コメント(0)

友人がタケノコを持って現れる手刺し刺繍の職人さん緞帳や祭の見送り、校旗、相撲の化粧回しを手がけていてフレンチやイタリアンの料理屋さんの店名を刺繍でフラッグにも仕立てているらしい刺繍で「morning」のフラッグを作ってもらうことになったいろんなことが動き出して洛西塚原の白子筍と共にありがたいかぎり部屋の中にいるとちょっと肌寒い。蹴上げ浄水場のツツジもちょっと遅れているという早く暖かくなった今年、タケノコは不作だと聞くにほんブログ村奥の作品は栗田咲子「太秦の置屋」偶然にも刺繍職人の仕事場は太秦にある偶然が縁を交差させ「起」を連ねてゆきます明日は月曜日なのでギャラリーはお休みです。
May 3, 2009
コメント(0)
全22件 (22件中 1-22件目)
1