全32件 (32件中 1-32件目)
1

祇園祭も今年は今日で収束一ヵ月を気をつけてみていくと町衆の奉仕と努力、満足が一体になっていました外から見る客観性参加するモノの実感対話を投げかけてみたいなーと思います。無形のモノが多くの人によって支えられてゆく、ほんま頭が下がりますにほんブログ村いま、正面に掛けています栗田咲子/新作/菅谷猫と鶴見猫2009 130×80.5/M60 167000円(税別)
July 31, 2009
コメント(1)

蘇民将来を祀る「疫神社」の鳥居に大茅輪がかかる、これをくぐって厄気を祓い、「蘇民将来子孫也」の護符を授かる茅をもらって家も厄払い「まだ途中やけど」もう大茅輪は大行列で、もらってきはったハッパで茅輪作ったはるのを撮らしてもらいましたにほんブログ村八坂さん、疫神社夏越祭
July 31, 2009
コメント(0)

今年の祇園祭はええ風がふいてて暑いことは暑いんやけど今年、祇園祭見に来はった人は、小さくラッキーですにほんブログ村今日の夏越の祭で祇園さんは、静けさを取り戻します3時頃からは片付けがはじまるそうです
July 31, 2009
コメント(1)

「京都では、3年ですね」商売がうまくゆき、認識されるまでの、じかん老舗の包丁屋さんの番頭さんに言われた「モーニングさん、頑張ってください」祇園祭の提灯をよーく見ていると、京都の勢力図が見えてくる?「大」に「高」。分かりますよね大きいと高いの、実際は「伊」さんにだいぶと元気さを持ってゆかれてるようなのですが?10年では勝負にならへんもんがあるにほんブログ村毎週水曜日はお休み。百貨店が週一で休んでいた頃、売上げの奪い合い、利益至上主義の世の中になる前、銭湯の煙突から煙が出ていた頃、なつかしいねー
July 30, 2009
コメント(5)

川には神さんがいる祇園祭の核心。大きな氾濫繰り返す鴨川、そこにいてはる神さんと友達になって仲ようして、なんとか町を守ってくださいと、土木技術未熟なむかしむかしに、誰かが考えはじめたことではないだろうか・・・夏の梅雨の時期の一ヶ月間、仕事を放りだして神に奉仕する人々を見ていると、なんだかそんなふうに思えてくる雨雲に煙る北山川を守ることは。森を守ること、森を守ることは、水を守ることしかし、田んぼや畑が消え去って、水がいらなくなっって、下水道が整備され、川が余計なものとして扱われ、道になってしもうた洛中。どこかで起こった竜巻の映像を見ていると、やっぱりなんだか、神さんには顔向けできひんようなこと、いっぱいやりながら生きてるなー、と竜巻に八岐大蛇伝説を思いながら、北山にかかる雨雲を見ていると、急速変化する気候のなかで生きている怖さを感じる鴨川さんに、北山さんに、パンパンと柏手を打ちたくなるにほんブログ村昔からの言い伝えを紐解くことが出来れば、川を山を怒らさへん生活が出来るのかも知れない祇園祭はまだ終わってない7/31午前10:00 疫神社夏越祭蘇民将来を祀る「疫神社」の鳥居に大茅輪がかかる、これをくぐって厄気を祓い、「蘇民将来子孫也」の護符を授かる。八百万の神々、いたるところに
July 29, 2009
コメント(0)

近所に焙煎所がある毎日、毎日煎り上げられる生豆午後9時頃、イイにおいが窓から流れ込んでくる生豆から煎られた豆、コーヒーが一度目のこくのある香りを披露する市内にはどのぐらい焙煎所があるのだろう(工場じゃなくて) 毎日のように珈琲豆が煎られ運ばれてゆく。それを毎日毎日飲む人がいて新鮮であること、その店の味であること、いつもの人たちが顔を会わせることいいじかんのための準備は何日も前からはじまっているんだなーと、しっかりした仕事が必要なんだとここのコーヒーを飲むと、口の中で「おいしさ」への理会が広がってゆくにほんブログ村河原町三条「六曜社」、一階はハウスブレンド一本。地下はいろんな味が楽しめる。昔ながらにいまも喫煙可。364日通い続ける常連さんが多いという
July 29, 2009
コメント(0)

鴨川での御輿洗式のあと神輿は八坂さんへ帰ってくる南楼門から滑り込んだ神輿は掲げられ、舞殿を周り、本殿前でまた掲げられる今年も、これで・・・名残を惜しむ、輿丁(よちょう:担ぎ手)は最後の力をふりしぼる提灯で輝く舞殿のまわりを何回も何回も回り続けるにほんブログ村28日宇宙基地退去・若田さん写真は去年撮影したものです。2008年7月28日
July 28, 2009
コメント(0)

祇園さんの舞殿、三基の神輿(御輿洗式の前)御旅所から町中の旅から祇園さんに帰ってきたお神輿(還幸祭)神さんは向かいの本殿にいたはると言う本殿の出来事は想像するしかないにほんブログ村
July 28, 2009
コメント(0)

今日は神輿洗い式中御座一基ががやって来て、四条大橋の上で「何か」が執り行われる祇園祭のホンマってなんやろ神さん担ぎ出して一ヵ月遊ぶ神さんにお願いしたいことはいっぱいあってでも、むかしむかし、一番恐かったのは水害やったと思う祇園の神(和御霊)さんを担ぎ出して、鴨川の神さんを出迎えにいって、南の方にいたはる荒御霊さんも誘って、みんなでホイット! 楽しませて、町中(御旅所)に担ぎ出して、町の人と交流してもーて、またまた町中まわって祇園さんに戻して、神殿へ。そして再び、送って行く今日あたりは宮川町の温泉で。そうそう千と千尋の物語の「油屋」みたいな気分になって寛いだはったのかも今年も鴨川は大きく氾濫することはなかった。よかった、よかった御輿洗いが終わると三基の神輿は格納される。もう七月も終わりに近づいているにほんブログ村
July 27, 2009
コメント(0)

祭は町を混ぜかえす練り歩く神輿を担ぐ人たちを一つにするはっぴたび神輿の金具提灯幡打合せのコーヒー屋さんお弁当屋さん打ち上げの料理店そして浄財が、地元を活性化してゆくグローバルのお金は手に負えないけど祭のお金はちゃんと地域をめぐってくおじいちゃんとおとうさんとむすこ支える女性たちが交ざりあい、触れ合って、来年に、再来年につづいてくにほんブログ村じぶんたちの祭に参加できる、なんとうらやましいことだろう
July 26, 2009
コメント(0)

Favorite thingsギャラリー・モーニング常設にて展示中栗田咲子さん、来年の中之島、国立国際美術館「現代日本の絵画(仮称)」1月16日から4月4日開催に選抜されましたにほんブログ村販売中 273000円 112.1×145.5 キャンバスに油彩→ギャラリー・モーニング
July 25, 2009
コメント(0)
![]()
Miwa Yanagi Po-po Nyangnyang!入場料、420円国立国際美術館(大阪中之島)「PLUTO 8」最終巻発売小さな力が大きなモノをねじ伏せてゆく、ラララ科学の子ビデオの中のやなぎさんは、アトムのような髪型。ポーポーニャンニャンARTの使徒ちいさな力で人生の到達点をビジュアライズしていた。生肉、老いさらばえた肉体が重なって「はじめがあれば終わりがあるのだ」すべてをやり終えた後の肉体。そのとき、そう、それを手放すとき、はきつぶしたジーパンに覚えるような愛おしさを、はたして、覚えるのだろうかありがとう、感謝の気持ちは、燃える亡骸には届かない?作品の主人公、特殊メイクを落とした演じ手たちに聞いてみたくなったにほんブログ村大きな力にあがなう肉体は、やがて老い火と水と土になる
July 23, 2009
コメント(0)

2009.7/11(土)~22(水)ギャラリー島田すき、なんてなかなか伝えられない。文字にして、こころすなおに、映してみてもポストより風にまかせてでも煙も「あなた」のいる方向には流れないじゆうなはずなのにちいさいけど、つよい思いの数々CAP HOUSEで静かに、距離感を保って、見ていた上村さんの絵。今回個展を見るのははじめて明日までにほんブログ村上村亮太さんHP
July 21, 2009
コメント(0)

ちからの限界で喜ばす肩が、腕が、ふくらはぎが、腰椎が、股関節が悲鳴を上げる。神輿を担ぐ與丁のカラダ担ぎ棒の端にある鳴鐶(ナリカン)が上下に動きしゃんしゃんと音を立てるその時、與丁(よちょう)は独特のステップを踏む、足を跳ね上げ腰を下げ神さんをカラダ全部で楽します。担ぎ手だけが味わえる祭のエクスタシーにほんブログ村ナリカンの正体。神輿が捧げられたときを写す。鈴が聞こえなくなり、ナリカンだけが聞こえるとき神輿は大きな力で揺さぶられる。疫病退散、疫神消滅、招福の願いが直列になる。聞いてや、聞いてや、ほんまに聞こえてるかぁ
July 19, 2009
コメント(0)
![]()
四条寺町の御旅所。八坂(神社)さんから御神霊がやって来ている運んで来るのは三つのお神輿。人力で担ぎ上げる最後に、御旅所前、練って、練って神さんを楽しませているのか。力が漲るこのお神輿、なんとなくUFOに見えるのは僕だけ?推進力は人力、空を飛ぶことはないけれど昔、誰かが、どこかで見た「カタチ」!?にほんブログ村御神霊は24日まで滞在在庫あり【PLUSYU楽天堂オリジナルモデル!+Office】【YU Specialist Selection 】 Apple Mac mini/2GHz Core 2 Duo/4GB/500GB/SuperDrive DL [MB463J/Aベース] + マイクロソフト Office Mac ファミリー&アカデミック 2008 DVD [GZA-00018]
July 18, 2009
コメント(0)

「うまいやん」「おにーちゃん、もう終わったん」にほんブログ村低い雨雲に覆われた17日、ギャラリー・モーニングまでは祭り囃子は聞こえてこない雨はなんとか持ちそうだ
July 17, 2009
コメント(1)

この時期、たまに暴れ狂わはる鴨川の神さんと祇園社の神さんを町衆が担ぎ出し懇ろに遊びまくる祇園祭近所の友達と夜の遅くに町へ出てアソブ、この時ばかりは親も「しゃーないなー」と親も昔からの仲間と一緒になってお祭り一色鉾町の7月は、左京区に住んでいては想像できひん24時間お祭り騒ぎ、そのピークが今晩の宵山にほんブログ村祇園祭の一ヶ月の全貌は誰にも分からない昔々からやって来たとおりに、みんなが一ヶ月を過ごすあちこちでアーせい、コーせいみたいな話をしていてもまとまらん規模でも、それが一つの大きな祇園祭として盛り上がる考えると不思議やなー、歴史やなー、と子供の頃から、親のしてることをよーみて、大人になったらじぶんたちも、そんなふうに祭に参加する。何代も何世代もそんなふうにやって来て、その結果が今の祇園祭観光客を集める山鉾の巡行を挟んだ一ヶ月間、祇園祭は続くのです17日が終わってもまだまだ楽しみどころは多い町々はそれぞれの役割を果たしながら伝統を継承してゆく
July 16, 2009
コメント(0)

日和神楽は、今晩「あーした天気にしてください」そんな願い事を伝えるのか23時、四条御旅所話に聞くだけで、見たことがない各山鉾町の囃子方が鉾を降りて、祇園囃子を奏でながら、練り歩き八坂神社御旅所前で、お囃子を奉納するにほんブログ村祇園祭の夜は長い
July 16, 2009
コメント(0)

コンチキチンそぞろ気分かき立てられて久々にホコ見物ゆかた姿が増えたかなにほんブログ村祇園祭ついでに、ギャラリー・モーニングへ、どーぞ
July 16, 2009
コメント(0)

秋のような空暑さもピークを越えてちょっとかどへでて、あたりをみまわしてマンションならベランダに出る?照明とテレビをつける?世間から、なんだか遠い一階だと、ちょっと出てみることが出来てお隣さんや、行き交う人と世間話ができたりして「きょうも、あついですねー、ほんまに」にほんブログ村
July 13, 2009
コメント(0)

名前を知らない通りから通りへ遺構かと思わせるブアツイ壁裏通りに現れる風景にほんブログ村gallerymorningkyoto「版画旅行」リビングに一枚の版画を。最終週。19日まで開催中
July 13, 2009
コメント(0)

三条通 東 大津道左 動物園 真如堂 黒谷道ギャラリー・モーニングの対角線上、三条広道東北角に立つ、石の道標死角になるのかクルマの流れに、角が削られて根元はアスファルトで隠れている動物園の表記があるので100年以内のものこの百年の変化はソートー大きいほんらい、傷つかないモノがゴリゴリ削り取られてゆくにほんブログ村
July 12, 2009
コメント(0)

道行く人に、話しかけてたにほんブログ村七条新町上がる西側
July 12, 2009
コメント(0)

ギャラリーモーニングで展示中の境泰子 Sakai Yasukoさんと茶之木絵里 Chanoki Eriさんの学内展「ハナ」を観る幹線道路の熱気はすごい9号線を京都市立芸術大学まで走ってきた。京都の東の端から西の端バイクで風を受けているのにアツイのだ途切れることのない車、中は天国、外気はどんどん上昇するバイクもクルマも内燃機関、エネルギーと熱が一緒に発生するリサイクルは行われず、すべてが地球環境に排出されるクーラーをかけずに走る、そんなことを思いつく人は、日本にはいない京都に観光客を運んで来る、大型バスの熱はそれこそ凄まじい温暖化への努力が叫ばれる中、クルマ業界へのエコ減税経済活性化ヘルプ施策、なんと言うことをと、思うのだけど世界でこんなことやってる不思議な国は、他にあるのだろうか出口、二酸化炭素の排出じゃなく、入口、酸素の使用料で考えれば(二つの肺で使う酸素を一人一生分として基本とすると)、しぜんに生きる人々の何億倍もの酸素を私たちは浪費しているのだ。なるべく「酸素」を燃やさずに生きる選択も可能なはずなんだけど草木熱を発せず花を開く開くとき「ポン」と音がするというのだけれどそれ以外は、一年、そーとーにシズカにほんブログ村ギャラリーモーニング、安井寿磨子「白い真昼」静けさを味わえる一枚の
July 11, 2009
コメント(0)

東本願寺北側、琵琶湖疏水の水が鉄パイプで到達するという最終地点オイカワ? 鯉の横で気持ちよく泳ぐ一群記憶の中にある、川の透明度しばし、優雅な泳ぎに見取れていたにほんブログ村聞いてみるとこの水は井戸水で、お寺の中で汲み上げているらしい鯉ヘルペス騒動以来、琵琶湖との繋がりを絶った庭の話を思い出した今日の京都は雨がパラパラ、傘が閉じたり開いたりギャラリーモーニングでは「版画旅行」展開催中
July 10, 2009
コメント(0)

ホテルグランヴィア京都で「地産地消」のイベントに参加し、小山登美夫ギャラリー 京都へ風能奈々 Nana Funo 展 「誰がその物語を知る」TKGエディションズ 京都と同時開催を見る画廊に導かれて、裏通りをフラフラ行く花屋町から正面通り、正面橋へ前にも後ろにも一日の仕事をおえた人が歩いているスーパーの袋を抱えたポニーテールの女性おばあさんが、電信ボーに凭れて休んでいるセビロの集団が、鴨川には目もくれないで進んでいくどんな一日だったんだろー比叡山に黒い雲。ドンヨリした曇り空湿気は最高潮。荷物以外に重たいモノに包まれてジー、ットリ。どうしようもない京都の夏の夕方の空気鴨川に舞い上がる白サギ、ミダレのないたたずまいが緑に映えたにほんブログ村
July 9, 2009
コメント(0)

gallerymorningkyoto、新しい週雨のはじまりこのムシムシさはなかなか言葉にならない足下の歩道から熱気が上がってくる雨の量が中途半端なのださっきまでの、太陽照射を冷やしきれないじっとり、これぞ盆地的夏にほんブログ村河崎ひろみ、マツモトヨーコ、安井寿磨子、吉原英里、境泰子、茶之木絵理の版画作品展示中岡崎仁王門通りから東、近代美術館、慶流橋方面
July 7, 2009
コメント(0)

いま、学生達はワンルームマンションに住んでいるコンクリートの打ちっ放しだったり、ゴーカタイル張りだったり、ロフトがついていたりもちろん、バス、トイレ完備「森田さーん、電話やでー」高校時代、友人の下宿でよくマージャンをした。一つの建物の一間一間に学生達が住んでいた若いチカラをもてあましながら電話は、一階の横のピンクの公衆電話で。ケータイなんかない時代だからみんなそこまで出てきて「もしもし」と台所も便所も共同で使う。ドアも、ふすまもバシンっと閉めると家中に響き渡る「閑かに閉めや」薄い壁の小さな共同体の中で暮らす友人に、共生を学ぶ路地の奥にそんな名残の建物。芸術系の関係者が住んだり、アトリエに使ったりしていると聞いて訪ねてみた。南側はお墓、玄関の植え込みにはうすーいピンクの芙蓉の花が咲いていた70代の情景が蘇ってきたにほんブログ村
July 6, 2009
コメント(1)

京都岡崎神宮道のアクセント竹は自然のモノ。雨風に味をだし、だんだんと朽ちてゆく激しいところから修理がはじまるぜーんぶ、いっぺんに替えないところに、風情が竹の塀、朽ちない素材にするところも現れて竹藪、刈り取り、職人のワザ、犬矢来、一筋の糸でつながっていたものも風前の灯火にほんブログ村
July 5, 2009
コメント(2)

昨日の雨の京都三条通を西へ、鴨川を越え立体ギャラリー射手座の階段を下りてゆく地下の展示室。岡林真由子「玻璃の世界」色が画面の中で存在感たっぷり玻璃。瑠璃もそうだけど、光りをあてるとイイ色に光る、ものもの想像の町角に「色」は面白く置かれていて、その色が、不思議な町のニュアンスをたたえる妙に水平が、奥行きが崩されていて、水平がでてないのだけれどそれでいて、揺らぎのバランスが出来上がっていて、ここちよいあの堤のパラソルの下に、あの店のテントの中に、とろりと入って行けないものかと・・・光りが差してないのにその影は建物に表情をあたえていて淀みから立ち上がってきたような建物が色のリズム感を支えている画面の中で色を光らせているのは、太陽ではなくて、作家その人なのだMayuko Okabayashi Exhibition 2009にほんブログ村「こんな絵が作家の元を離れて、誰かの部屋にどんどん買われてゆくといいのになー」と思いながら階段を登って画廊空間から抜け出してきた。目ききの皆様、ぜひ
July 2, 2009
コメント(0)

「版画旅行」一枚の版画を壁に飾る季節季節に掛け替える一枚の古びた板何ものか分からない木の鉢そんなモノも組み合わせて、楽しむたいせつに、つくられたものひとから人に、長年、受け継がれてきたものにほんブログ村木鉢 30000円 1880年 明治(山形) 木/不明天井板 25000円 1860年 明治(新潟) 木/栗
July 2, 2009
コメント(1)

「seed・漂う」「seed・連なる」ドライポイント河崎ひろみさんの新作木版も展示しはじめましたseed・失なわれしものseed・変わりゆくものseed・連なる黒いまるにほんブログ村
July 1, 2009
コメント(0)
全32件 (32件中 1-32件目)
1


