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かぶと湯温泉→広沢温泉→七沢温泉→日向薬師の紅葉今日はうす曇。昨日の天気だったら最高だったと悔やまれます。広沢寺から大山に向かう登山道の途中に、ロッククライミングの岩場があります。広沢寺温泉「神奈川県厚木市」紅葉とロッククライマー。草庵「神奈川県厚木市七沢温泉」 紅葉と竹林のすばらしい膳所です。日向薬師「神奈川県伊勢原市」宝城坊鐘堂と幡かけ杉 樹齢800年の2本の杉木が並んでいます。梵鐘は暦応三年(1340年)鋳造。本堂の宝城坊本堂(薬師堂)は藁葺き屋根。宝物殿には平安時代から鎌倉時代にかけて制作された重要文化財の仏像等が納められています(要拝観料)。 北条政子も参拝に訪れたところです。幡かけ杉の間から見た紅葉。
2009.11.29
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新聞に大山寺の紅葉が見頃にと、ライトアップの写真が掲載されていましたが、何か変!いつもならカラーなのだが、なぜかモノクロ写真で掲載されていました??今年も我が里の紅葉をチェックに、大山に登る! あらら!?どこかで見た顔ぶれの集団と遭遇。うちの嫁さんの母親らが参加する歩く会の集団。ほとんどが80才前後ですが、まぁ~歩くのが早いこと!?その速さには、とてもついていけません。結婚式の前日に山なんかに登って、大丈夫なのかなぁ!なんて余計な心配だったかもね。こうして元気でいてくれるので助かります。大山寺。例年より一週間早く始まった紅葉ですが、今年は予想通りパットしませんでしたね。モミジに彩りを添える銀杏の木が剪定されてしまい、今年は黄色がありません。大山寺の石段とモミジのトンネル。先週の嵐の影響なのか、モミジにボリューム感がありません。少し見頃より遅れた感も・・。こちらは「神奈川県自然保護センター」。いつもなら鮮やかなグラデーションに彩られるモミジが見られるところです。お勧めの場所でもあります。国立昭和記念公園や神宮外苑等と比較するわけにはいきませんが、「市の総合運動公園」にある銀杏並木です。
2009.11.22
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神奈川は昨夜から大荒れの天気!今週は雨ばかりで、庭を見ることもありませんでしたが、な~んと!シイタケが!?気がつくのが遅れ、巨大に育ったシイタケは自分の重さに絶えられず落下。CD大ほどに育ったシイタケは、まるでクラゲのようでした。大荒れの天気で、ご近所から飛んできた落葉とシイタケが秋を演出。ちょっぴり秋を感じる我が家の庭!秋の風情に慕っていると・・。カミさんがイチゴの花が咲いているよ~と! ???。プランターに植えたイチゴのランナーから、もうイチゴの花!?秋と春の妙なコラボ!?やはり気温が暖かいのでしょうか。雨の中のイチゴの花
2009.11.14
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箱根美術館箱根美術館の滝と紅葉昨日の画像は、もみじを逆光に透かして内側から撮ったものですが、今日は紅葉を上から撮ったものです。太陽は左前方。上に見える山が、大涌谷のあるところです。この後、大涌谷に向かいますが大渋滞!・・黒タマゴは諦め。
2009.11.08
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箱根美術館11月7日、箱根の紅葉はまだ少し早いように感じられたが、箱根美術館のもみじはそろそろ見頃です。楽天の一日の画像アップ容量の制限に引っ掛かってしまったため、中途半端になってしまいました。逆光に輝くもみじ流れるようなもみじ真っ赤なもみじ箱根美術館は、もみじと苔の庭園がすばらしいところです。広大な庭園は通路以外、全て苔で埋め尽くされています。土の見えるところはありません。これだけでもすごい!!朝一番で入園したため、何とか人をいれずに撮れましたが、昼近くになると庭園は人でいっぱい!朝早く、もみじを掃除する前に撮れたらいいでしょうね。赤と緑のもみじ。紅葉の始まりのほうがいい感じですね。茶室ともみじ。ここで本日の画像アップ制限・・・。ここでストップ!箱根美術館は強羅にあり、庭園の美しさだけでなく、たくさんの古美術品(陶器)が展示されています。価値はよくわかりませんが、素人が見てもやっぱりすごい!強羅には「彫刻の森美術館」もあるので間違えないようにしてください!
2009.11.07
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富士の見える町神奈川県秦野市「権現山」からの富士の眺望です。標高235メートル神奈川には絶景の富士が見える場所はたくさんありますが、中でも、権現山からは色々な富士を眺めることが出来ます。展望台から秦野市街を望む少し左手に下った浅間山付近より右手に下っためん羊の里から権現山から少し下った場所冠雪の富士「上の画像を切り抜き」。今日は空気も澄んで、登山道らしきものまで見えます。秋めいてきた大山「権現山から」新宿から小田急線で約1時間15分「鶴巻温泉駅」。車で登ることも出来ます。
2009.11.03
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土塀作りNPO法人雨岳文庫を活用する会主催11月1日 雨岳文庫では、多くの親子が参加し土塀作りを行いました。土塀作りの指導にあたるのは、瓦屋さん。これまで、お城の鯱なども手がけてきたすごい職人さんです。瓦についての歴史や土塀に瓦を入れる工法について学習。材料の瓦は雨岳文庫がある旧山口邸の屋根に、関東大震災まで実際に使用されていたものだそうです。子供も大人もこの日ばかりは童心にかえって・・。土と親しむ。これ以上積み上げると崩れてしまうので、しばらく乾燥させる必要があるようです。子供たちが記念に名前を書き込んでいるところ。完成後はこんな土塀になります(これは昨年作られたもの)。泥んこで楽しんだ後は土塀に使われた土で泥団子作り。今度は左官屋さんの指導で本格的な泥団子作りです。泥団子は子供の遊びかと・・思っていましたが、これを作るのも職人技。と・・子供たちが楽しむイベントだったのですが、大人の方が夢中になってしまったようです!画像には写っていませんが、スタッフも参加者ももう一生懸命です!ペットボトルの蓋を使って、こするとあら不思議!まん丸になって行きます。土塀作りの合間に、焼き芋や落花生、銀杏煎りなども行われ、楽しく本日のイベントが終了。次回のイベントは11月3日(祝)伊勢原市の文化財家屋の見学会が行われます。
2009.11.01
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