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脚部の塗装に入ります。接続部などサクッとマスキングをしてサフを吹こうとしましたが、思ったより時間がかかり準備だけで力尽きる。片脚だけで70パーツくらい。購入した台が役に立ちました。
2025.04.30
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脚部残りのパーツも乾燥したので磨きます。内側の形状が表面のヒケにつながります。綺麗な面が出るといいものです。ペーパーがけした甲斐があります。パーツの側面も場所によって表面になりますので表になる所は調べてきちんと磨きます。終わりましたので塗装の準備に取り掛かります。
2025.04.29
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ゲームウォッチ修理しましたが顔のあたりなど欠けているところがあってちょい残念。向きを変えると直っている様に見えもしますが欠けが手前と奥に分かれた感じでイマイチ。とりあえず使わなくても電池は自然に放電してしまうので入れっぱなしで眺めていましたが、気がつくときちんと欠け無く動いています。エイジングみたいな効果があるのでしょうか?まだ腕の方に少し欠けありますがきちんと映る様になったので嬉しい限りです。
2025.04.29
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貼り合わせ無しのパーツは順調に表面処理終わりました。無くなったパーツも今のところない様ですが油断してはいけない。後は接着したパーツのパーツの硬化を待つ。
2025.04.28
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表面処理始めようとした所パーツのトレイに体を引っ掛け多少パーツが飛びました。回収しましたがきちんと揃っているかわからないのでインスト順に磨き行い確認します。このパーツがよく1パーツで抜けたなあと思いますがどう磨けばいいいかわからないので写真を確認しながら磨きました。今回磨き方で気づいたことがあります。磨く時は力を入れてはいけないのですが、さらに良い磨き方を会得しました。強く磨くと目は詰まるし、力入っているのでパーツの縁に圧がいくので平面が崩れてしまいます。で、軽くは磨いていたんですが、さらに浮く手前くらいのイメージで磨くと削れるわ目はつまらないわ平面きちんと出るはでビックリしました。シンワの鉄定規に耐水ペーパーをつけて磨いていますが、ある程度磨きが進むと吸い付く感覚があります。普通に手で磨いても縁ばかり磨けますが力入れないと真ん中も磨けます。この吸い付く感じはクセになりますね。ということで欠損パーツがないか確認しながら磨いていきます。
2025.04.27
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腿の内部には関節パーツが入っていますが、への字をしていてすんなりハマらないので邪魔なところを切り取っていきます。切り取り過ぎると固定できませんので慎重に進めます。で左の様になりました。このまま押し込めば中に入ります。が、少し緩いので接着が必要。関節部の差し込む所は見えなくなるので擦れて塗装が剥がれても大丈夫。関節部の挟み込みは割り切って接着しません。ということで腿を接着して終了。他の部位の貼り合わせが必要なパーツも確認しながら接着しておきましたので後は硬化後に表面処理。ですがパーツ数が多いので片脚づつ行っていきます。ので仕分けしました。思ったより後ハメ加工は苦労しなくて良かったです。
2025.04.26
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膝下のバラシ、後ハメ加工になります。後ハメ加工は3箇所。フレームはほぼ見えなくなるので貼り合わせせず。他のパーツ用の加工を行います。足首の加工上部が脛の加工。凹凸部両方共差し込める様にカットしています。脛上部の突起はテーパーがかかっているのでそのままでは差し込めないので奥を削ってテーパーを緩くしています。続いて最難関の腿部に進みます。
2025.04.25
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腕の塗装が終わりましたので脚の制作に入ります。パーツ数多そう。早速バラします。腿のブースターです。後ハメ加工ありますが序の口。足首から下。特に苦労しそうな所はありません。続いて膝下のバラシに入りますが、後ハメ加工の仕方を考えていかなければ。
2025.04.24
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最近老眼鏡が壊れてハズキルーペで代用していたのですが、やはり超近距離はボヤけることが判明しまして久しぶりにダイソーへ。ついでに塗装のクリップ柄を刺す台がかなりヘタレてきましたので最近よく模型関連で話題になる「猫の爪とぎ」を購入。見た感じ使いやすそう。自作のダンボールの台より穴が少し大きいので刺しやすそうです。大きいので取り回しは悪いですが、大量のパーツを塗装するときには良いと思います。老眼鏡もバッチリです。猫はいないのでマタタビはどうしましょ。
2025.04.23
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レザキャですが、やはりマスキングうまくいっていませんでした。直線なんですが、斜めに方向が変わると微妙に引っ張られる様です。なるべくテンションかからない様に貼ったつもりでもね。角が立たないところは切り離すことができないですから。対応は、色の境目で筋彫りを入れ墨入れで誤魔化すのとそれでも治らないところは面相筆で補色しました。後はトップコートを吹いて完成。白色の所はエナメルが拭き取っても微妙に残ってしまい汚れてしまいますが、ウォッシングの様な効果が出てこれはこれでいいかなと。これにて腕部終了です。次は脚ですね。
2025.04.22
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サフ吹くと白パーツの接着部の隙間がみられました。白パーツはわかりにくいですのでサフ吹きで形状確認も兼ね確認します。塗膜も綺麗で塗料の性能に助けられます。乾いたらレザキャのマスキング剥がします。上手くいっているでしょうか?一晩乾燥し、墨入れ、トップコートとなります。
2025.04.21
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表面処理と後ハメ加工を行います。意外と塗装すると表面が荒いことが分かりましたのでそれなりに磨くことに変更。肩の後ハメ加工はできるだけ薄くしましたので後ははめるときに当たる部分をマスキングして通します。後は表面処理して接続部のマスキングを行いました。レーザーキャノンのマスキングですが、ラインをきちんと出すにはキワをきっちりマスクするしかないのでそれにはきちんと見える環境でないと。ということで部屋に可視光線がバッチリ入る時間帯に行います。後はじっくり、妥協せずきちんと一息つきながら、ですかね。3時間くらいかけて完成。後は塗装前に浮きがないかキきちんと確認ですね。ですが時間切れでここまで。
2025.04.20
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着色乾燥後、墨入れおこないトップコートを吹きました。陽気が良くなってきて塗装するにはいい季節になりました。
2025.04.19
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実際に体験していいものを見極めるのも大事かと。自分、髭がが濃いのでシェービングには苦労しています。基本入浴時に髭剃りで、出かける前にシェーバーで髭剃りをしています。で、こちらの製品、持ちが良い。ものによっては三回くらいで刃がボロボロになりますが、こちらは半月持ちます。一期一会?また買えます様に。いい商品に出会いましたが、次また買えるとは限らないところです。
2025.04.18
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レーザーキャノンですが、この様に柄と接続しました。竹串にマスキングテープを巻いていましたが、瞬着パテで太増ししています。こちらだときちんと取り外しできますし、落ちる心配もありません。接続部のマスキングをしてサフ吹き。問題ありませんでした。そのままの勢いで着色へ。部分塗装がないのでとても楽に感じます。大きい面積の塗膜を綺麗に張るにはやはりハンドピースでは役不足。出来ないことはないのですがね。
2025.04.17
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接着部以外のパーツの表面処理を行いました。今回は目立つところ以外は平面出しはスルー。メリハリをつけ工期短縮。ということで割と早く終了。接着パーツはもう一晩乾燥させてから行います。
2025.04.16
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腕の貼り合わせ必要なところは少ないですがいつも通り最初に行います。今回は面積は少ないので流し込み接着剤で行いました。注意するところはモールドに接着剤が入るとモールド全体に回ってしまうので変なところで触ってしまい汚くなります。今回は1箇所やってしまいました。対策は塗ったらすぐ息を吹きかけ蒸発させてしまえばいいのですが、うっかり八兵衛です。いつも通り硬化するまで他のパーツの表面処理を行なっていきます。
2025.04.15
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1番の難関から取り組む。肩部の前面、両方から挟み込みますが、真ん中が合わせ目になりますので悩む。前方から差し込める様にするしかないのですがどうしたものか。とにかく両サイドを薄くしてたわむ様にしようと。が、そんなに柔らかくはならず。しかし薄くしたおかげで1箇所だけテンションがかかるが差し込みやすくなりました。上から見ると入りやすそうなのは一目瞭然。角を擦ってしまう所があるので塗装が耐えられるかですが、これでチャレンジすることにします。外側の面の位置は変わらないので内側をもう少し攻めてみます。
2025.04.14
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武器はまだオプション武器がありますが、先に本体に取り掛かります。久しぶりに見ますなあ。損傷無し。腕から参ります。取り外し。レーザーキャノンも一緒に塗装します。片腕バラして構造を確認。まあ、後ハメ加工すればなんとかなりそうな気がします。肩が後ハメ加工腕の見せ所かと。濃いブルーのパーツが嵌めづらいので上手くいくか。奥だけ薄くしてたわませればなんとかなるかも。まずは張り合わせ必要なものを接着していきます。この辺の作戦を練るのもいい頭の体操になります。
2025.04.13
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一気にトップコートへ。今回は白色メインなのでUVクリア一回吹きにて仕上げる。順調でしたが、一番重要なキャノン砲で持ち手から外れました。それまではガッチリついていたのですが、最後に確認で外したので取れやすくなっていた模様。クラクラしたところで気づけばよかったが。しかし、こちら色分けのキワの仕上げがイマイチだったのでやり直す分にはよかったのかも。塗料剥がしに苦労しましたが。溝の中綺麗にしないと仕上がりに影響します。レザキャは塗装仕上げてから両側から挟むパーツがあるので先に進めたい最優先でしたが、慌ててもしょうがないですから本体と一緒に進めます。何はともあれ一旦中止してからようやくここまできました。
2025.04.12
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苦戦しそうな墨入れに入ります。マスキング無しで結構時間が経ったものから墨入れを行う。色の境はだいぶ馴染みましたが、やはり酷いのは後から補色しました。結局全墨入れしてしまいましたが、塗膜には影響はありませんでした。結果的にはあまりいい仕上がりにはなりませんでしたが、パッと見では大丈夫でしょう。結構疲れました。ビシッと決まれは爽快感がありますが。トップコートに引きずらない様にしよう。
2025.04.11
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着色終わりましたのでマスキングテープを外し、確認。マスキング浮きありましたが筆で修正にとどめる。で、今回はやはり白がベースなのでマスキングの精度が悪かったです。目の衰えもありますが。墨入れはブラック。かなり古く筆も痛んでいるので新調。拭き取り綿棒は普通のだと溝の中の色まで取れる恐れがあるので専用品で。ここは使い分けます。なぜかと言いいますと、マスキングのラインが悪い所が多いので墨入れラインで誤魔化せられるところはやっていこうと。ということで拭き取りが重要になってきます。上手くいくかは分かりませんが、やってみる価値はありますぜ。
2025.04.10
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味を占め1色1パーツなのでブース出さずに仕事から帰ってきてすぐ着色しました。ブースセッティングするにはそれなりの規模で塗装しないと、という意識があります。続いてしっかり乾燥したパーツから墨入れしていきます。
2025.04.09
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仕事から帰ってきて時間があったのでマスキングしました。グレーを吹くのですが、最後に白1箇所あるのを思い出し、ブースは出さずに先に着色しておきました。あとは時間ができたら塗装します。
2025.04.08
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レザージャケットですが、襟元1箇所ボタンが壊れています。接着剤で止めていましたが、外れてしまいますので購入し取り付けることに。半径1.5センチのもの。単品はなかったのですが、取り付け工具付きなのでありがたい。工具は台座、右下のが生地の穴あけポンチ、右上がボタン嵌め。失敗しても替えはいくらでも有るので気楽に補修行えますね。
2025.04.07
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なんとか塗装できました。スナイパーライフルが持ち手の問題で塗装中に外れ、仕上がりに少し影響が出ましたが中断した時の想像より全体的にうまくいったかなと思います。あとはスナイパーライフルがもう一回マスキングのみです。
2025.04.06
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時間が取れましたので第2段階目のマスキングをしました。こちらも込み入った所が多く時間がかかりました。ようやくマスキング終了。塗装にはちょっと間が開きます。このあと塗装してからもう少しマスキング作業があります。
2025.04.04
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まだマスキング終わっていませんがしばらく塗装できないのでマスキング浮きが出ないうちに塗装します。ミサイルポッドは開閉すると塗装が削れてしまうので隙間が開く様に削りました。そして内部は白なのですが塗り分け難しいので外と同じ色にしました。
2025.04.02
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武装のマスキングが困難で時間がかかっています。ミリ単位以下での切り出しや、マスキングテープ自体が粘着力が弱いので圧がかからない様に貼らなくてはいけない。マスキングテープの厚みが不利になるなど発狂レベル。そんな中、以前に高価なもので購入するか迷っていたものが非常に役立ち買ってよかったと毎度ありがたみがわかるツールが「コンパスカッター(テテテテッテテー)」。とはいえ、2つ連なっているので難易度は高い。攻略法は写真を見てテープのつながりを見てご理解いただきたい。まだまだマスキング地獄は続きます。
2025.04.01
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