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スペインの「ロミオとジュリエット」の舞台と言われる場所。教会と博物館等まとまった建物になっています。何となくピカソのような…教会の雰囲気とはちょっと違いますが妙にしっくりきています。教会の塔の中に入れるツアーでしたがはぐれてしまい、その辺りをうろちょろしていたら職員さんが気づいてくれて塔の中に入ることが出来ましたε-(´∀`*)ホッ言葉が通じないって海外では本当に困りますね(汗)塔の中には現代アートが飾られています。田舎のおばあちゃん家の階段を思い出す木製&急階段。結構疲れます…この扉をくぐります。小さいので体を屈めて通過。教会の塔に鳩さんがおウチを作らないように、中に入って来られないように塔の窓にはアクリル板らしきものがはまっていました。きれいな景色…アクリル板?がかなり汚れている箇所もあったりピッカピカのところもあったり基本きれいなので景色がよく見えます。これはアクリル板?に焦点があってしまってまたぼやけてしまった^^;塔から見える山は赤茶けていて緑が少ない街の周囲には緑が有りました。ゆっくり見たかったのですが塔の出入りをする扉の施錠の都合上もあってそこまでゆっくり出来ませんでしたが素敵な街を上から見学できてよかったです♡
2023.09.30
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本日地元に出来たイタリアンのお店に行ってきました。職場から徒歩圏内、自宅からもまあ、ギリギリ徒歩圏内といった便利なところでした。ご夫婦お二人でされているようで席数は10人未満、お料理が出てくるのがゆっくりではありますがお味は◎!セットメニューもありますが単品でも注文OKです。4種のチーズたっぷりカルボナーラは濃厚、ピザも具材たっぷりで美味しゅうございました。一人の海外旅行時より、数人で行くとみなそれぞれ違うものを頼みワケッコ出来て楽しいですね🎵
2023.09.29
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自分でも以外と言うか、今まで行ったことのなかったスタバ☕😌✨本日人生初の訪問をしました。注文システムがイマイチわからず教えてもらいつつ注文です。ナンチャララテとかフラペチーノとかよくわからず💧喫茶店とかと雰囲気が違って面白かったです。仕事や課題をしているらしい人が多かったのが印象的でした。
2023.09.28
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Iさんおすすめの教会と博物館を見学することになりました。詳しくは知らないのですが、ここはスペイン版「ロミオとジュリエット」の舞台だったそうです。入場料は確か10€(約1350円)程。カード払い出来ます。毎度おなじみ、学生さんの集団と鉢合わせ^^;見学コースも大半が一緒でした…ツアーみたいなものに参加…殆どなーーーんにもわかりませんわよーースペイン語ですものーー( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \写真では解りにくいですがステンドグラスの光が美しい…もっとゆっくりしたかった…細工がどこも見事です。スペインの「ロミオとジュリエット」と言われているお二人がこちらで眠っておられるそうです。騒がしくてごめんなさい。絵画も飾られています。
2023.09.27
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「テルエル」観光続きです。階段登って坂道歩いてとやっていたら体はすっかりほっかほか。またぼやけてすみません(汗)橋からの眺め。街の中心部にやってきました。ここには役所が集まっているので諸々の手続きがものすごく便利だそうです。役所はお仕事中な時間帯。広場は比較的静かです。役所周辺は静かですがレストランやお店が集中している広場に近づくにつれて人も増えていきます。可愛らしいデザインの建物があって見ごたえがあります。日陰は寒いからかオープンテラス席はお客さん少なめ。オシャレなホテルがあって泊まってみたいな…急激に体が冷えてきてちょっと肌寒い…街の広場の噴水前にて記念撮影、パチリ!楽しくてテンション上がっているのに写真に映る私は何故かしかめっ面(;´Д`)さあ、教会の見学に向かいますよ!
2023.09.26
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そろそろ「テルエル」の街に入るようです。かなり雰囲気が変わってきました。10:55頃「テルエル」に到着!街の中心部の駐車場は空いていないし、空いていても料金が高いので少し離れたところへ。無料の駐車場が空いていたのでそちらへ止めて中心部へは歩いて向かいます。山の上に街がある。山の上と言うことは…のわっっ!!やっぱりか!!うぐぐ・・・この階段を登らねばならぬのか・・・・・歩きやすい靴で良かったわ…ァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、_| ̄|○ il||li息が整うまで少し待ってもらいます(汗)空が青々としてキレイ✨人通りは少なめです。うおおお!中世っぽい!肌寒さはどこへやら…汗をかいて暑い暑い。ワイナリー発見!寄ってみたかったけど試飲でもしようものなら帰りは確実にリバース事件発生しそうなので我慢しました。ホテルかなと思いましたが確か役所だったかと。緩やかな坂なので歩きやすいかと思いきやけっこう足にダメージが来ます(^_^;)ヒールなしの靴で行ったほうが断然良いかと思われます。ご注意を。マンホールもカッコいい!何やら近くからインコちゃんの声がするなーときょろきょろしていたら頭上にオカメインコちゃんがいたっ!カワ(・∀・)イイ!!スペインで初めて見かけたペットショップ。生体ではなくて鳥さんに関わるグッズショップといた感じでした。さあ、そろそろ中心部が見えてくるわよー((o(´∀`)o))ワクワク
2023.09.25
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次回の旅行に向けてANAさんの特典航空券で「大阪⇔フランクフルト/ミュンヘン」ビジネスクラスを取ろうとすると、殆ど「空席待ち」でしたので色々調べてみました。エコノミークラスでもANA便だと結構「空席待ち」。他社便にするといくつかありました。関空発着だと乗り継ぎが少なくなるので助かります。台湾経由も楽しそうだ!デュッセルドルフも経由&滞在の候補地です。エコノミークラスだと日程が表示され、ビジネスだと✗…厳しいナ~全区間ビジネスクラス、ルフトハンザドイツ航空をマイル利用でない通常予約するとどうなるかチェックしてみました。わおたっか:(;゙゚'ω゚'):ドイツ⇔バレンシアの往復(ビジネスクラス)も追加すると90万円以上か…JALだと全区間他社便のフィンエアー利用で約56万円かANAで予約、ルフトハンザドイツ航空便利用だと約70万円。写真はありませんがエミレーツ航空、カタール航空等関空発着便も調べています。せっかくだからビジネスクラスでヨーロッパ往復したいですが厳しそうなのでエコノミークラスの可能性も高くなってきました。インド・デリー経由便だと日本⇔ドイツまで特典航空券でビジネスクラスをとれますが乗り継ぎが大変そう(汗)いい案は無いものか…
2023.09.24
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6:00頃起床、家族とLINEをしたり片付けをして過ごし、9:00頃にはIさんとの待ち合わせ場所へ。この日は前日までの真夏日が嘘のように少し寒い。3月らしい気温とも言う。無事Iさんと合流して車にてテルエルへ向かいます。ひたすら高速道路を進みます。最初はそれなりに緑がありましたが「テルエル」があるのはそこそこ内陸部。近づくにつれて緑が少なくなっていきました。ぼやけていますがガソリンスタンドへ立ち寄ります。写真に映る桜の木のようなのはアーモンドの木だそう。てっきり植樹された桜かと思った!時差ボケが治りきっていないのと乗り物酔いでちょっと気分がよろしくない(-_-;)給油中に外気に触れて水を飲んで少し回復。前日より肌寒くなっていて冷やっとした外気だったので気持ちよくて助かりました。ガソリン価格は値上がりしていて大変だし旅行に大きく影響しました。※Iさんには費用をお支払いしてテルエルへ連れて行ってもらっています。そのため予定してたよりガソリン代がかかり費用大幅アップでお財布に会心の一撃を食らう羽目に…休憩の後更に進みます。酔いそうなので時刻等メモする余裕はありません(汗)そろそろ目的地に到着です!
2023.09.23
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お付き合いで行ったラーメン屋さんの様子です。20年ぶりくらいに行ってきました。当時は本店、今回は支店で。甘めのスープ、おいしい❗…のだが…スープも麺も量が少なくて器もやや小さくて…物足りない💧近くにあった背油系ラーメン屋さんはお客さんでいっぱいでしたがこちらはちょっと少なめ。現場系の力仕事に従事する人や学生さんには物足りないないのではなかろうか?美味しいだけにもったいないなうーん😔
2023.09.22
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疲れていたのもあってこの日はアパートにて晩御飯です。テラスには目隠しがあってゆったりくつろげて◎!観葉植物等飾ってあって目にも優しい・・・次回旅行時にも是非利用したいところですが・・・今では28泊以上でないと受け付けてもらえない(泣)本当に良いところなんだけどなあ~…この日の晩御飯は山盛りサラダと生ハム&サラミとチーズの盛り合わせ。レストランだと結構なお値段のするサラダですが、キッチン付きアパートだと調理ができて節約もできて好みの具材が使えて良いです。気をつけないと行けないのは滞在中に使いきれるかどうか…使い切れると思って滞在半ばで買ったキャベツが大きくて使い切れず、残ったものをお世話になったIさんに貰ってもらったくらい。ウェルカムセットで貰ったハムセットは大丈夫でしたが、中にはかなりしょっぱい生ハム、ハム、サラミ等もあるので注意も必要。肉製品は残っても持ち帰り不可なので残りそうなものはサンドイッチでいただきました。せっかくなのでテラスで晩御飯に。爆竹の音が鳴り響き、若者のにぎやかな声まで響く、時々打ち上げ花火まで(イベントではなく個人で行っている)。因みにお祭り期間中以外に爆竹や花火を個人ですると処罰の対象になるようです。普段禁止されている分開放されたお祭り期間中ははっちゃけちゃうんだろうな…徐々に冷えてきて昼間は真夏のような気温だったものが3月相応の肌寒さになってきました。そんな中でも外は賑やか^^;テラスから見たアパートの室内。何度見ても良いお部屋。しかし28泊以上の宿泊をすると他の街で滞在が…28泊以上予約して、別の街で滞在中はこのアパートを宿泊費を払ってキープするというのもありかしら?寒くなってきたので室内に戻り晩御飯の続きです。スペインでは前菜扱いのパスタですが私にとってはメイン料理。とうもろこしパスタでベーコンやチーズをたっぷり使ってカルボナーラを作って頂きます!乳製品も肉加工品もかなりお買い得価格なのでそれらをたっぷり使ってソースを作りました。現地の人曰く、どこぞの国が始めた争いのために乳製品も以前に比べたら値上がりしているそうです。それでもお買い得価格だと感じるとは(´ヘ`;)ウーム…
2023.09.21
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バレンシア滞在中に利用したアパートの近所にあった落書き兼広告。この直ぐ近くにタトゥー屋さんがあったのでその宣伝らしい。もらっていた「クアルトの塔」のパンフ。塔の詳細がしっかり書かれています…勿論スペイン語で(;^ω^)市場で買っていたイワシを塩で焼いて夜食にいただきました。くっつかないホイルは有ると便利!フライパンを洗う手間が省けて良いですよ。絹織物博物館は3/14、17:15頃から18:05頃まで見学していたようです。殆どお客さんがいなくて見やすかったのも大きいですがもっとじっくり見ようと思えば見れますので入場料8€(約1080円)は妥当かな?展示物が入れ替わるようで以前は日本の着物が展示されていたみたい。バレンシア火祭り期間中だったので民族衣装中心に展示されていたのかもしれません。次回バレンシア訪問時は火祭り期間外になりそうなので博物館再訪の可能性大です。
2023.09.20
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絹織物博物館見学後に寄ったスーパーで買ったものたち。普通のパンにしか思えないくらい再現度の高いグルテンフリーのパンとデカフェ。アパート近くのスーパーで購入。こちらもグルテンフリーの食パンとバゲッド。博物館の帰り道で偶々みつけたスーパーで購入。通常のものより多少値段はしますが再現度が高くて日本で買うよりお買い得で◎!これもグルテンフリー食品。チョコサンドクッキー二種。ミルクも使ってないアレルギー対応なので嬉しい✨キャベツやレタスをまるごと買うのは消費しきれない可能性が高いので買ったお野菜。割引シールが貼ってあったのでお買い得でした。スーパーでの購入品は約20€(約2700円)程。滞在期間中、2日に一度くらいのペースで消費したミネラルウォーター。業務用かと思うくらい大きいサイズが並んでいて(5㍑くらいの)しかもお買い得価格。そこそこ保つだろうと思っていても飲料水としてだけでなくサラダ用の野菜を洗うのに使ったりお米を炊くのに使ったりしていたらあっという間に消えていく…お水が合わなくて体調を崩し、旅行が台無しになるくらいなら費用がかかっても水は購入したほうが良いかと思われます。
2023.09.19
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なんやかんやあって今帰宅しました💧最近帰宅が遅い日が多くて今頃夏バテ気味です。家族で焼肉屋さんへ行って、別の日には刻みチャーシューたっぷりラーメン食べたり特製まぜそば食べたりと食欲はこれでもか❗とあるのですが…体調崩し気味の私が言うのもなんですが皆様も栄養をしっかりとって体調には充分ご注意くださいませ!
2023.09.18
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博物館の中庭には「博物館」を意味するスペイン語のモニュメントがドドーンと設置されている。以前も少し紹介した博物館併設のレストラン。この日もお客さんでいっぱいです。博物館に入れる別の入口。この先が博物館。この先は受付がありましてそこでチケットを購入できます。下手をすると入場料を払っていない人も入れそうですが…入館料を払った人は見えるところにこんなシールを貼りますので問題ないみたい。シールの色も日替わりなので今の所不正はなさそう。こちらは中庭にあるレストランの出入り口。ショップの奥にあった展示コーナー(写真OK)日によっては実演もあるらしいです。大きなタイプの織り機。動いているところを見てみたかったがこの日は実演は無し、残念!他の部分よりちょっとだけ色の濃いところから出入りです。最初はどこから出入りすればいいのか解らないくらい目印が小さい。博物館の開館日時火曜日から土曜日ー10:00~19:00日曜日ー10:00~14:30月曜日ー休館入館料は大人8€(約1270円)カード払いができるので助かります。
2023.09.17
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この階段を降りるといよいよ博物館の見学コースも終了。折角なのでもう一度最初の方からニ週目しちゃいます!オーディオガイド有りましたが対応しているのはスペイン語、バレンシア語、英語、イタリア語、フランス語の5言語のみ。ニ週目はじっくり見ていきます。なんとなく、母方の祖母の家にあった西陣織の織り機を思い出しました。日が陰ってきていたからか一周目より模様が見やすかった床。服はやっぱりサイズ小さい気がする。ニ週目終了後、博物館のショップへ。博物館のショップ内は撮影NG。素敵な絹製品が並んでいますがお値段がかなりのもので「ちょっとお土産に…」は無理(;´Д`)スカーフとか色々ありましたが好みもありますから…頼まれている場合を除きお土産は専ら食べて消える系の消耗品ですな(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウンバレンシア市内にはあちこちにオレンジの木があります。が、食べられるものでは無いそうで…だからたわわに実っていても誰も盗らないのだとか…納得です。反射していますがバレンシアの旗が収納されていました。博物館の内部見学も終了です。後は中庭スペースとショップの端に少し展示物があるようなのでそちらへ向かいます。
2023.09.16
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絹織物博物館内部の様子、続きです。布の模様を紹介するコーナーが何箇所かあります。ここにも布の模様の紹介コーナー立派な建物は貴族の館かと思いきや組合の建物だったそう。更に保存状態が良かったのかと思いきや長い間廃れていて大規模改修が行われて今に至るようです。またぼやけてる…せっかくきれいな衣装だったのに(´・ω・`)落ち着いた色合いでレースも見事な衣装。見えにくいですが青い部分にも模様があります。金糸のレースが細かくて、ただでさえ豪華な衣装が更に輝いているように見える後ろ側の刺繍も見事なものです!パチリし忘れたのが残念なり。中世の(おそらく)部分そのままの梁が見えるようになっています。豪華な螺旋階段。閉鎖的でなく、明るかったので酔わずに済みました^^;丁度近くに西洋系のお客さんが立っていて対比に丁度良かったので失敬してパチリ。天井近くに扉がある…何故あんな高いところにあるのだろう?
2023.09.15
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絹織物博物館、内部見学の続きです。これはなんだろう?作品の下書きみたいなものだろうか?昔使われていた織り機。近くに作業工程の説明がありました(実物で)ぼやけてすみません(汗)ニ階へ上がると大広間があってタイル張りの床が見学できるようになっています。天井画は宗教的なものが多い印象。この広間には以前見た観光の写真では中世の衣装や様々な衣装が展示されていましたがこの時はそういった展示は無し。窓が一つ一つ大きい。上の窓が空いていないと真っ暗です。タイルの柄を紹介する映像があり。広間から出ると、廊下に沿ってきらびやかな衣装が展示されていました。ラ・ロンハ・デ・ラ・セダの絵画も飾られています。絹織物つながりかな?ぼやけてばかりですみませんm(_ _)m飾られている衣装はやはり全体的にサイズが小さい印象です。現代の成人女性が着ようと思ってもかなり厳しそう…巨大なバレンシアの旗まで展示されている…展示物は固定じゃなくて入れ替わるらしいですがこの旗は常に展示されていそう。
2023.09.14
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クアルトの塔や野外美術館から上手く移動が出来、バレンシアの絹織物博物館へ開館時間内に到着できました。到着は17:30くらいだったかな?入場料は確か8€(約1080円)ほど。カード払い出来ました。数人見物客がいるくらいでほぼ貸切状態。ゆっくり見学できます。教会の関係者の衣装らしきものもあり。想像以上に展示物が多くて見ごたえがあり。日常衣装なのか夜会等の衣装なのかは解らず流石に色褪せていますが中世の衣装(の一部)も展示されていて見ているだけで楽しい!全体的に衣装が小さく感じるのは当時の人々の平均身長が今より小さかったのかな?中には現代の子ども服かと思うくらいのサイズも有りました。司祭さんの衣装かな?バレンシア民族衣装、女性版。蚕さんの生活風景の再現も有り。やり方が違うものの、父の実家で昔々同じように蚕さんをかっていたそうで興味深い…バレンシアの民族衣装、男性版。蚕さんの生態の紹介まであります。
2023.09.13
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かなり足を伸ばして某ショップへインコたちのご飯を買いに行ってきました。ベニコンゴウインコのベニくんの隣りにいるルリコンゴウインコのルリちゃん。ベニくんのことが苦手らしい。ベニくんをかまっていたらヤキモチ焼いて怒る(逆にルリちゃんをかまっていたらベニくんが怒る^^;)よく「オウム」と間違えられますが「インコ」です!動物の言葉がわかるお医者さんの映画で「オウム」と行っていましたが違いますよ「インコ」です、「インコ」!!ベニくんは直前に外出していたのとちょっと調子がよろしくなかったようで出てこず…ルリちゃんがお外に出てかまってくれました♡かきかきさせてくれます!甘噛も上手上手。抱っこもさせてくれて…匂いも嗅がせてくれます!猫吸いならぬインコ吸い(笑)穀物のような、猫ちゃんにフカフカに干したお布団の匂いを足したような「野獣の香り」と命名している独特の匂いがします(が、そこが良い♡)ああ、やっぱり家族の一員としてお迎えしたいな!!
2023.09.12
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クアルトの塔、内部見学を終了して次の目的地へ向かいます。その前に塔の近くにあるらしい日本料理屋さんへメニューチェックへ。チェックしてみると…あれーー?どう見ても日本料理じゃないような…(汗)中華料理ではなかろうか?それなのに…日本料理屋とな?次に塔近くのファジャスを見学。塔の上から見た時は解らなかった飾りはなんだろうと思っていたら音符でした。オルゴールみたいな印象のファジャス。少し進むと直ぐに別のファジャスがありました。16:30を回っているからか作業している人も関係者も誰もいない…ファジャスはこの衝立みたいなもので囲われているものが多かったです。ここから先は関係者か、何€か払って間近で見物する人しか入れないみたい。更に進むと教会がありました。入りませんでしたが素敵なところだそうです。この教会を正面にして左の道を進むと屋外美術館というのがあるそうなので行ってみます。17:05頃到着この建物はカルチャーセンターらしい。芸術的な作品もありますが作品の端っこや隙間にどうみても落書きらしきものが…折角の作品がもったいないな(;´Д`)家庭菜園みたいなものがある。ちょっと落書きが多くてあまりゆっくり見学しようという気分にはなれないのが惜しいササーッと見学して移動することにしました。人通りも少なくてちょっと不安になる雰囲気です。
2023.09.11
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このドーム状の上が正真正銘のクアルトの塔のてっぺん。はしごのような階段が設置されていますが入れなくなっている。写真の右上部に映る建物にソーラーパネルを発見!この旅行で初めて見かけました。今まで見た建物の屋上にあるのはだいたいベンチやソファー、観葉植物といったものだったので珍しい設置物です。ここを通らなければ帰れないのはわかっているけれど…螺旋階段は目が回るし狭いし急なので苦手ですわ~見下ろしていた建物が同じくらいの目線に。一気に降りてしまうのもったいなくてゆっくり階段を降りていきます。ぜえはあ息切れしながら登った階段を降りるのちょっともったいない(笑)急な階段は行きも帰りも慎重に!手は汚れるけど手摺は持つべし!行きは気が付かなかったのですがこんな風に透明な板で覆われた部分がありました。近づいてみると修復をしていない当時そのままの部分だそう!日陰の部分がひんやり涼しくて気持ちいい♡この囲いの下は塔の下に直結。意外と高いので注意!ほぼ降りてきてこの階段を降ると見学終了。名残惜しくてしばし佇みます。近くの屋台のブニュエロスやチュロスのいい匂いが漂ってくるのが困りもの(笑)次の予定もあるので階段を降ります。振り返って見上げたクアルトの塔(の側面)。階段もないところに扉を発見!何かが崩れたような部分があるから、扉の下の部分から城壁が続いていたのかな?だとしたら惜しいな!バレンシアの街を覆う城壁が残っていたら歴史的価値もあるし観光資源にもなるし何よりカッコいいのにー!!
2023.09.10
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クアルトの塔、内部見学…というか塔からの眺めの紹介です。塔の周囲にあるアパートの屋上が丸見え状態。屋上でくつろげるようにリクライニングチェアが置いてあるところもありますが、上記写真のように屋上に何も置いてないところのほうが多い印象。塔から見えることがわかっているから置いていないのかな?アパートからアパートへ屋根伝いに渡れそうなくらい建物が密集しています。塔より大きい建物が少ないのか、遠くまでよく見える。流石に海は見えないが良い眺めです。こうやって見ると意外と緑が少ない。見上げる程大きかったファジャスがものすごく小さく見えます。それだけ塔が高いということか…眼下の景色を撮るのは恐る恐るスマホを差し出してパチリしています。直接見るのは((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルパレードがここの道でやったらよく見えそう。下を覗き込まなければ良い眺め(笑)
2023.09.09
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先日は朝からずっと出掛けおりましてブログ更新する余裕がありませんでした💧すみません😣💦⤵帰宅後早々に寝て、本日早朝・新聞配達のバイクの音が聞こえる時間に目が覚めたところですΣ(゚∀゚)本日更新は昨日の分もしたいところ!取り敢えず以前行ったラーメン屋さんの写真なぞ❗頂いた金券があったのでついつい😜精神的に疲れた時によくガッツリしっかり食べてしまう今日この頃。徒歩圏内においしいラーメン屋さんがあるのも拍車をかけてますヽ(´Д`;≡;´Д`)丿体重?食べている時は気にしません!食べている時は(^o^;)
2023.09.09
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クアルトの塔、内部見学の続きです。説明書きがなかったのでわからないけど謎の空間。まさか・・・トイレ?塔からの眺め塔の内部の作りが予想以上にしっかり、みっちりしていたので思わずパチリ。真下を見ると吸い込まれそうでちょっと怖い(;・∀・)歩いてきた方角と反対側の眺め。住宅街。カーテンのしまっていないアパートの部屋の中が丸見えで吃驚!途中、一応外壁が崩れないように修復した部分もありました。日の当たるところはあっつあつ!影の部分はひんやりして気持ちいい…3月でこれなら7月や8月の真夏日の暑さはどれだけ凄いのだろう…所々にある穴に鳩よけが置いてありますが意味をなさないところもちらほらと(笑)あちこちにある砲弾の跡が生々しい塔のほぼてっぺんへ行くまでに少しだけ螺旋階段があります。ほんの少しなのにくるくる回るため目が回って酔いそうに(汗)塔の先端へは立入禁止だけどほぼてっぺんまで到着です!バレンシアの旗とスペインの旗がかぜにたなびいていました。
2023.09.07
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クアルトの塔、内部見学スタートです。上がって直ぐのところからの風景。ほんの15分ほど前には見上げていたファジャスを見下ろすのも不思議な気分。写真の真ん中右寄りに映るのは「子どものファジャス」絵本のような世界観…上がって直ぐの辺り。セラノスの塔と似た作りだなーという印象です。右下に映る井戸のような所からは塔の下の様子が見えます。ものを落とさないように注意(特にスマホやカメラ)塔より高い建物もちらほら有り。ホールのようなところにベンチが置いてあります。この空間では音が響くのでうっかりくしゃみをしようものなら盛大に響きますよ!後、ここは涼しくて快適です♡3月半ばなのに真夏のような暑さで汗だくでしたがヒヤッとして気持ちよかったな~。逆光で解りにくいですがここもかなりの急角度な階段。手が汚れるけれど怪我をするより断然良いので手摺を使います。無理せず休憩をはさみつつ階段を上がっていきます。幸いというか、この時は私以外に数人しか見学客がいなかったので(最初はほぼ貸切状態)後続を心配しなくていいのでゆっくり進めました。だいぶ上がってきたぞー!塔のほぼてっぺんまで後少し!塔の正真正銘のてっぺんへは入れないようになっています。スペインとバレンシアの旗が風になびいていました。塔の中で見かけてパチリした穴。なんだろう?
2023.09.06
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またまた使いまわしのグーグルさんの地図。クアルトの塔へ到着です。一部外壁が剥がれていたり穴があちこちに開いています。塔の周辺の様子。この時は人通りが殆どありません。屋台のお兄さんたちも暇そう。イベントごとの時は凄い人でしたが違いが激しい(汗)気になった珈琲屋さんをパチリ。カフェインレス生活中だったので結局行かず。再び塔の外観。塔にある穴はナポレオン軍による砲弾の痕でわざとそのまま残しているのだそう。ナポレオンが関わるスペインとの争いといえば200年以上前の出来事…有料ですが内部見学出来ます。大人一人2€(約270円)内部見学をするにはこの急な階段をのぼる必要があります。エレベーターやエスカレーターなんてものはありません。結構膝に来るので年齢に関わらず手すりを使いましょう^^;※ただしその手すりは写真のように途中から、しかもこの時は若干サビ気味で手に茶色いものが付きました上がろうと思ったらチケット売り場が別で、そこでチケットを購入したらこの先に進めるそうです。…階段上がってからじゃなくて先にわかってよかった(;・∀・)チケット売り場脇に塔の開場時間がきっちり書かれています。曜日によっては14:00で閉まるので要注意!チケット売り場のあるところに少しだけ展示物が有りました。塔の昔の写真も飾ってあります。
2023.09.05
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地図は使いまわしですがグーグルさんより。赤い印のある辺り、「クアルトの塔」を目指します。住宅街を抜けていくような感じ。街灯が少ないので暗くなると道が分かりにくくなりそう。ちらほらお酒の瓶や缶が壁沿いだったり窓枠に置いてあったり、ホットドックっぽいものの食べかけが放置されていたりちょっとごちゃごちゃしていました。時々市の掃除屋さんが清掃車で現れガーーッと勢いよく力技で掃除していきます。スペインでメジャーなビールを立ち飲みする人もいればレストランの店先で賑やかな人がいたりと、火祭り本番前でこの賑やかさなら本番はどうなることやら…(;・∀・)塔が見えてきました。お店はあるけれど殆ど開いていなかった通り。火祭りに伴うものかどうかは解らず。通りを抜けたところにファジャスが設置されているみたい。お店らしいところが殆どない住宅街の道。落書きがあって薄暗くて夜に歩くのはちょっと怖そう。建物のロビーに昔のバレンシアの写真が飾ってあったので思わずパチリ。結構美味しいと聞いたお店(のメニュー、外観撮り忘れ^^;)後日行くつもりが結局行けなかったのでした…クアルトの塔の直ぐ側にある、教会前の広場にそこそこ大きなファジャスガ設置されていて見物客も多め。かなり大きいので全体を映すのに一苦労(汗)もう少し見ていたいけれど塔の入場時間のこともあるので見学を切り上げました。
2023.09.04
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大阪・環状線 鶴橋駅直ぐ近くにあった韓国料理のお店に行ってきました。最初行こうとしたお店はお休みで、別の候補も夕方からの営業開始だったので入れず。お店の外観を取り忘れたのですが手作り冷麺を押すお店でした。牛タン定食やホルモン定食にしようかと思いましたが匂いが尽くし……何より量が少ない…単品の石焼ビビンバにしました。キムチとスープが付いて1250円。熱々でじゅうじゅう音がしていておこげが出来て(゚∀゚)ウマウマ!!レタスが入っているのとかぼちゃや人参等お野菜たっぷり、お肉もたっぷり中に入っていました。手作り冷麺。小サイズのビビンバとキムチが付いて1460円。お酢のボトルが付いていて好みの酸味に調整が出来ました。意外と量があります。麺がもちもちして美味しかった。スープもあっさり、さっぱりして美味しかったです。キムチを混ぜて食べると美味しさがまして更に(゚∀゚)ウマウマー!!チヂミをあるようですがランチタイム中には食べられないようで残念なり!
2023.09.03
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グーグルさんよりこの辺りを目指して歩きます。3/14、昼休憩の後街歩きを再開。その時に出会ったファジャス。少し大き目の広場で周囲に露天がたくさん。見物客が結構多い。「わー日本のファジャスだー」なんて喜んでいる女の子も。……日本?いえ、格好良いですよ?格好いいのですが…日本のような中国のようなそれ以外のようなあれこれが入り混じって不思議な感じでした。着物はあんな風にはだけないよーとかツッコミどころが満載^^;ヨーロッパ圏の人からしたら遠いアジアの国のイメージは入り混じってしまうんでしょうね。お昼ごはんには遅いし、夕食にはまだまだ早いそんな時間。ブニュエロス(揚げドーナツみたいなもの)系屋台はお客さん少なめですがビールやお酒を提供するお店は人がいっぱい。またまたぼやけてすみません(;´Д`)この時はホットドッグっぽいものやケバブっぽいものを扱う屋台から揚げ物、焼き物のいい香りが漂ってきて小腹が空きそうになっていました。
2023.09.02
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「マスクレタ」(爆竹&花火ショー)を偶然にも間近で見学。人の流れが多少緩やかになってから動きます。緩やかと言ってもかなりの人、人、人。荷物は体の前に持ってきて両手でガッチリガード!スリに最大限の注意を払います( ー`дー´)キリッ人が多いところで写真を撮るのを控え、程よいところで見かけた服屋さん。バレンシアではこういったドレスを扱うお店を本当よく見かけました。アクセサリーショップも多かったな。高級系から普段遣い系から多種多様。小さなお店で自作のアクセサリーを扱う一点もののお店もチラホラとあって見ているだけで楽しい!お店に入る時に「Hola(やあ/こんにちは)」と挨拶するのが大事で、退店するときにも挨拶をした方が良いそうなので欠かしませんでした。お店の展示品に触れるときも必ずお店の人に許可を得てからにしていました。※日本のように黙って入って黙って出るのは非常に悪印象、よろしくないそうです一番右端に映る緑のドレスも素敵だし、ウェディングドレスも素敵♡二十歳頃、写真館でウェディングドレスやカラードレスを着てモデル気分で写真を撮ってもらったことを思い出しました。「マスクレタ」が終わって30分くらいたっていましたがまだまだ人の流れが多い。機関銃等武器を装備したお巡りさんたちはほぼ撤収。見ているとちょっとドキッとしますが安心感もありました。火祭り本番まで2日ほど、皆さん追い込み作業中。こんなに立派な作品を最終日に燃やしちゃうのもったいないな~立ち止まってカバンをゴソゴソいじっているとどこからともなくやってくる鳩さん。パン屋さん近くやカフェの外席周辺にも人がいれば直ぐにやってくる鳩さん。一羽しかいないからちょっとくらいあげよかなーと少しでもあげようものなら「どこで見てたの!?」ってくらいわーーっと寄ってくる(汗)そこにすずめさんっぽい鳥さんや海辺だったらカモメさんもやってくる…これが常なのか偶々なのかはわかりませんがご注意を!此の後、アパートに戻り一息入れて午後(夕方)の観光に備えます。
2023.09.01
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