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20度以上で湿度も高いのでややムシムシとしています。梅雨の時期に比べればどうってことない気候ですが、まだ体が慣れていませんね。うちのチューリップシーズン最後を飾っているのが房咲きチューリップです。写真はちょっと前に撮ったものなので、今は赤が上半分くらいになっています。一番遅咲きで気温が高くなってからなのに花もち良いです。面白そうと思って買ったのが、意外にしっくりとしていて来シーズンはもうすこし増やしたいです。紫燕飛舞の蕾。まだまだかたいです。石が土にめり込んでしまったのと雑草対策も兼ねて、今この道をストーン敷きにしようかと考えてます。きっちりレンガで、では無くもっと簡単なものですが。もうほとんどのバラの蕾が見えるようなってきました。もうすこしだな~。
Apr 30, 2014
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ただ今、藤が咲いています。毎日クマバチなどの蜂がいっぱいやってきています。藤と言えば藤棚が一般的なので咲くまでは「あれはなに?」と尋ねられることがありました。自分で言うのもなんですが、なかなかいい仕立てにできました。その下ではボタンが咲いています。この一角は超和って感じです。キングサリはだいぶん房が伸びてきました。藤と同じ高さになるには何年かかるかな?夜になって本格的に雨が降ってきました。けっこうカラカラになっていたので植物も喜んでいるかな。でも湿度が上がると黒点病(黒星病)はでやすくなっちゃいますね~。
Apr 29, 2014
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この前で芽吹いたばかりの若葉だな~と思っていたのにいつの間にか緑深くなりました。アジュガだけではありますけど、おかげで今はブルーガーデンです。自分では「よし!いいぞ!」と思って杭を打ってポールを立ててきたけどデザイン学上はどうなんだろうとたまに思っちゃいます。まっ、自分が満足なんだからいいよね。我が家のバラの開花一番乗りは例年通りオールド・ブラッシュかゴールド・バニーになりそうです。その次あたりに新顔のヴィックス・カプリスがきそう。
Apr 28, 2014
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先日、妹がなばなの里に行ってきたと写真を見せてくれました。「これすごくない?」と嬉々として見せてくれたのが、ベゴニアの館の極彩色の写真でした。柱がベゴニアの赤で彩られていて正直、「なんじゃこりゃー」と思っちゃいましたね。ナチュラルガーデンが増えているとはいえ、花がテーマの観光地ではインパクトが重要なんじゃないかと思うし、主流はドヤッ的なものになるのかなと思います。淡桃色にピンクのストライプの芝桜。芝桜も一面に植えてある場所があったりしますけど、大体がショッキングピンクなどの強い色の芝桜ですよね。確かに人目を引くのは淡い色より濃い色ですもんね。アジュガと斑入りギボウシとニゲラ。アツいと思う程の賑やかさも森のような落ち着きも、ガーデニングは表現できるって事なんでしょうね。
Apr 25, 2014
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サガエ。サンダーボルト。アースエンジェル。ノーザンエクスポージャ。金星。パトリオット。グサンドマーキー。ベルベットムーン。ゴールドスタンダード。レイクサイドカップケーキ。ファーストフロスト。不明の斑入り品種。サガエでギボウシの魅力に魅入られて以来、大分集めてきました。こう書いてみると自分でも驚きです。大部分がここ1、2年で植えたのでまだまだ小さいけどね。中型種のファーストフロスト。筍のように「お!出てきた出てきた」と思ったら、土が目減りしたのか根があらわになっていて慌てて植えなおしました。ギボウシにもチューリップにチューリップ・オブ・ザ・イヤーがあるように、アメリカホスタ協会のホスタオブジイヤーがあります。このファーストフロストも受賞品種ですが、他にもサガエなどの美しい品種ばかりなのでついつい欲しくなっちゃいます。サガエはだいぶん葉が広がってきました。心地よいこの時期は庭を眺めていると、ついポケ~っとしちゃいますね。 ギボウシ(ホスタ) ファーストフロストギボウシ(ホスタ) サガエ宿根草 ペンステモン ‘ハスカーレッド’
Apr 24, 2014
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いつの間にか山の木々が新緑をまとっていて、山が萌木色に染まっているのに気が付きました。庭でも草木がどんどん伸び、土が日に日に隠されていっています。右の銅葉はペンステモン・ハスカーレッド、左のギボウシはグランドマーキー。去年散歩中に大きく育ったハスカーレッドを見て、「これは育てたい!」と思って去年の秋に植えました。さすがペンステモンの中では強いだけあり、冬の寒さ、霜もへっちゃらと言わんばかりにあっさり乗り越え、グングン伸びだしています。花色は白だから、この銅葉との対比が綺麗なんですよね。これも去年の秋に植えた、ギボウシ・金星。サガエ級のギボウシですがまだまだ小さいです。細長い葉でシャープな印象です。昨日は新しいカーテンレール、カーテンを取り付けました。前のカーテンと違い、柄があるものにしたので一足先に部屋の中が咲いたようになりました。
Apr 23, 2014
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今日もスズメがぴょんぴょんと歩いては餌を探しています。やっぱり身近な鳥では一番可愛らしいんじゃないかな。ビオトープからはカエルの鳴き声が聞こえるようになり、季節の変化を耳でも感じれられます。たまには構図も考えずに撮ってみました。昨日の一面アジュガは奥の方を向こう側から撮ったものです。植える密度、肥料の量もいっしょなのにこっちの方は密度が乏しい感じになってしまいました。気がつけばここは夏にアジュガが消えるエリアだったので1年を通じて乾くエリアなのかも。右側がスカッとしちゃってます。去年の夏まではブラザー・カドフィールとリリアン・オースチンがいたのですが両方ともテッポンムシにやられてまったので、エキナセアエリアにしました。ロゼット状に葉は出てきていますが伸びだすのはもう少しかかるかな。写真にするとオレンジ色の花はさらに目立ちますね。最近、八重咲きチューリップの利点を発見しました。切り花にして開ききっても趣が残ることです。外で咲いているほうが完璧ではあるのですが、一重のようにペラーっとした平咲きにはならないのちょっとした発見でしたね。では今日はこの辺で。
Apr 22, 2014
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今日は一日ポツポツシトシトと雨が降りそうです。植物が育つためには恵みの雨ですね。田んぼの作業が始まっているとはいえ、近くを流れる川の水量がなんかいつもより少ない気が散歩で通るたびにしてしまいますし、1日雨の日は久しぶり様な気がします。さてさて、アジュガがいい感じに咲きそろっています。青いなにと表現しましょう。海、森、林、じゅうたん?黄色のミニチューリップと。しかしアジュガは株分けでどんどん増やせますね。今では庭中に拡散されました。夏に消えるのもあるけど増えた所のを株分けして元通り。それでも余るくらいなのだからすごいものです。では今日はこの辺で。
Apr 21, 2014
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WOWOWでレッドツェッペリンのライヴを見てました。いや~良いですね~最高!アドレナリン、爆発です。ヒューケラ、キャラメル(オレンジっぽい方)とジョージアピーチ(赤い方)。ヒューケラの大苗は園芸店で1000円以上で売られていますよね。先日、キャラメルの大苗が売られていているのを見ましたが、「うちの方が発色良いぞ!」と思いながらニヤッとしてました。ビオトープからの浸透でプリムラが植えてあるところは常に湿り気を保てています。おかげで水切れは起こしていません。バラも緑一色のかたい蕾がポツポツ見られるようになりました。藤も紫色が濃くなりだし、これからにぎやかになっていきそうです。
Apr 20, 2014
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今日の早朝は久しぶりの雨でした。乾いた晴れの日が続いていたので植物たちには恵みの雨になったでしょうね。だからか、いつも以上にクレマチスが伸びたような気がします。今一番、緑濃いエリア。クリスマスローズの新葉が次々出ている今。切れ込みがあるとはいえクリスマスローズの葉って大きいな~と思いますね。ケマンソウ(タイツリソウ)先日、NHKの歴史秘話ヒストリアで植村直己の回を見ました。その放送の中で北極走破のころより最低気温が10度も高い日があること氷結する海の面積が激減していることを知りました。経済のニュースでは華々しいビジネスチャンスと報じられていますが、はたして明るい事なのか暗い事なのか。では今日はこの辺で。
Apr 18, 2014
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昨日今日と霞がすごいですね~。遠くの山がほとんど見えません。万平、らにーが喜ぶから窓を開けてやりたいけど、あの霞を見ると開けるのを躊躇してしまいますね。八重咲きオレンジのチューリップを横から。なんか、たいまつのようです。最近バラの芽にちょっかいを出すやつを新たに発見しました。糠を散布しているからかもしれないのですが、スズメです。前々から虫の食べた後とは違うブチブチとちぎり取った後があってなにかな~と思っていたら、スズメが芽をブチッとちぎっているのを見てしまいました。まあいいかと思う反面、オールドローズのダマスク系、ガリカ系、ケンティフォリア系などの一季咲きの品種はあんまりしないでね、とお願いしたいですね。花の感じから花ニラかなと思っているんですけど不明花です。これが年を経るごとに増えているんですけど、予想外の離れた場所に増えるという不思議さ。では今日はこの辺で。
Apr 17, 2014
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4月は小学生の課外授業や行事が多いですよね。昨日は自転車教習をやってましたよ。それをしたら公に乗って良いってやつですね。今は違うのかな?少なくとも自分の時はそうでした。しかし落胆というか、やれやれというか、教諭と警察の人がコース上で立っているんですが男性教諭がですね。手を腰の後ろで組み、脚を肩幅以上に開いて仁王立ちでいるのはどうなのかな?口調も含め威圧感は警察の人以上。いつまで経っても変わらないな~と思いましたね。まぁ自分の小学生時代の男性教諭に良い思い出じゃない方が大きいので、これも客観的かどうかはわからないですけどね。さてさてガーデンから離れた話から始まりましたが、フリンジ咲きのチューチップ。後ろの八重咲き。初めはフリンジ咲きの逆バージョンみたいな色合いでしたが、咲きすすむにしたががって赤一色に。それで庭の中でもこの一角の賑やかさ(派手さ?)が目立ってしまいました。過ぎたることは及ばざるがごとし、ですかね。宿根ガーベラの蕾が立ち上がってきました。ガーベラの蕾が出るのってこんなに早かったかな?とは思うけど、冬の連日の強烈な霜を無事に乗り切れたことは一安心です。では今日はこの辺で。皆さんにGOOD DAY SUNSHINE
Apr 16, 2014
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庭の草花もバラも樹木もどんどん芽吹いてきて、どんどん緑に彩られてきています。その中でも藤は蕾がが日に日に大きく、いっぱいついているのを見るとワクワクです。そして、植え付けから丸二年のキングサリに蕾が!ついたとは言っても、樹高は背丈程度なので少ないですが、去年は全く花をつけなかったキングサリ。ようやく根付いたのかな。植え付け後1~2年は花が咲かないか、少ない木は多いですね(大体がかな?)。そう考えると植え付け直後から蕾をつけ、咲いてしまうバラは木の中でも別格ですね。でもそれをしてしまうと弱って枯れてしまう事もありますけどね。去年の秋に2ポットだけ植えたアジュガ・バニラチップ。いろんな本の記述通り、勢いは穏やかみたい。残りやすい場所に植えてはみたものの夏に枯れてしまわないか心配。その時の植物にわ悪いけれどチャレンジしないとその植物を育てられるかわからないし、失敗したからわかることもありますしね。まぁ闇雲に植えてはいけませんけどね。
Apr 15, 2014
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毎年植えるチューリップの数はだいぶん少なくなりました。今シーズンは9球くらいだったかな。そして八重比率が高すぎたなとちょっと反省です。少ないながらも重い感じになってしまいました。うちのチューリップは掘り上げません。初めはちゃんと掘り上げてたんですけど、陰干している時にカビが付いて生き残る数が数える程度くらいにになってしまうことと、最近の品種は花を咲かせると肥大しにくいように思えたので「もう植えっぱなしだ!」と開き直りました。消えるのもあるけど、次の年も花を咲かせるのもあってそれはそれで楽しいかな。それに今シーズンはこの品種をしてみようと選ぶのも楽しいですし。さてさて、チューリップに限らず花ときたらどの国をイメージするとしたらオランダではないでしょうか。オランダは農業に適さない砂質の土地だったのですがチューリップの栽培には適していて、それで花栽培が盛んになっていったそうです。そしてびっくりなのは、オランダにある世界最大の花市場。市場と言っても日本の市場のスケールとは桁が違いすぎます。建物の中に入れば先が見えない・・・。そして、その市場の競りのシステムは変わっていて、普通は安く始まり、高値を付けた人が競り落とすのですが、そこではその日の高値から始まり、価格が自動的に切り下がっていき、最初に応札した人が競り落とすシステム。これには理由があるそうで、その昔、貴族の間でチューリップの栽培が大流行したそうです。これが人類初めてのバブル経済、チューリップバブルだそうです。球根の価格は見る見るうちに高騰し、そして1球に億の値段がつくのが現れました。それは赤と白の複雑な模様の花だったそうです。しかしその花がピークなって、チューリップバブルは崩壊したそうです。そして皮肉にも、その最も高値がついたチューリップはウイルスに侵された二度と出ることのない花だったそうです。今でいうモザイク病ですね。以前、植えた球根がそれにかかっていて花を見たことがありますけど、あれが病気だと知らなかったら「なんてすごい」と思っちゃうかも。当時病気とは知らなかったので「なんだこれは」とビックリしてましたね。今シーズン植えてチューリップの名前をすっかり忘れてしまった。パッケージの写真で選んでたからかな?
Apr 11, 2014
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去年の初冬に植え付けた口紅水仙が咲きました。植え付けたばかりで自然分球していないからまだ少ないですが、可愛らしさは放っています。水仙の中でもかなり可愛らしい部類じゃないかな~。でも、水仙の球根ってチューリップなどに比べて(チューリップでも高いのはありますが)大体が高めですよね。水仙は植えれば自然と増えるのが多いから高めの設定なのかな?これは八重の小輪房咲き種。一昨年植えたもので西側に植えているけどちゅんと今年も咲いてくれました。さすがに増える速度は非常にゆっくりです。去年の春に植え付けたハナカイドウ。柔らかなピンクで花茎長めのうつむき加減。う~ん、イングリッシュローズ好きとしては近いエッセンスを感じます。買った時(根巻き状態)の方が花の数は多かったですが、今は木が根張りを優先しているのかも。
Apr 10, 2014
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連日のように暖かい日が増え、芽吹きの早いバラは葉を大きく広げだし、芽吹きのゆっくりなオールドローズも芽が葉をすこーし広げだしているもの、芽が1センチほど伸びたものと、だんだん庭に緑が増えてきました。そんなバラの葉にはテントウムシが。今年も秋までガンバって。そして、うどんこ病対策に米糠を花咲か爺さんのごとくまいています。風向きをみてまかないと自分が糠だらけなりそうなくらい糠ってまくとふわ~っと広がりますね。去年の秋に暑さで弱ったヒューケラを東側の半日陰に移植したところ、大分回復したみたい。一番上の細葉は黄斑ヤブラン、その下はブルンネラ・ルッキンググラス、緑と赤葉のヒューケラはデルタドーン、赤葉はマホガニーだったかな?、緑葉はリップスティック、黒葉はオブシディアンです。デルタドーンは去年の秋に買った苗ですが他は3種は半分くらいの小ささまで弱っていた株でした。南側でも樹下には植えていましたけど、しっかり日陰ができるこっちの方があっているんでしょうね。ビオトープの畔にはプリムラを配してみました。ビオトープの水が土に浸透してくるようにしているので夏越しできるかな~と。しかし、今回はじめ挑戦するこのダブルプリムラ。花も大きく、八重なのにソフトな印象です。そして澄んだ香りがあるのには驚きましね~。 宿根草 プリムラ ‘ダークロザリーン’
Apr 9, 2014
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家の前の街路樹の桜が満開中です。しかし桜の人を寄せる力はすごいものです。どんな花も桜には勝てないんじゃないかな~と思っちゃいますよ。たわわに咲いた枝が風にそよぐ姿とかは美しいですね。しっかーし、桜が街路樹で良いのは春だけと言ってもいい!葉の時期になれば、アブラムシのだしたもので歩道がテッカテカになることもある。アメリカシロヒトリの大好物でもあるから年2,3回は殺虫剤散布があるのです。庭木で毎年売られているのを見ますけど、植えるのはよくよく考えなくてはいけない木ですね。ギボウシ・サガエが出てきました。今年もあの美しい葉が見れるのは楽しみです。去年の秋にステップストーンの間に隙間なく植えたアジュガ・チョコレートチップ。穂がたってきてすこ~し青みが出てきました。一面青にはもうしばらくですね。タイツリソウはだんだん膨らんできました。
Apr 8, 2014
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食育って言葉は何度聞いても馴染めませんね~。食べないと育たないので意味としては理解できるんですけど、何となく義務みたいな感じがあって好きになれません。食育じゃなくて食楽(しょくがく)なんかでも良いように思いますけどね(ちょっとふざけたような感じ?)。以前新聞で、スポーツ指導者が「なんで体育なんだろうね。音楽のように体楽だったら大分変わっていただろうに」という記事を見たことがあります。
Apr 3, 2014
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今日は長袖を重ね着していると汗ばむような陽気。街路樹の桜ももう少しで満開。エキナセアも出てきたりと毎日動きがあります。でもその中で特に早いのがピンクのタイツリソウ(ケマンソウ)。苦節何年かかっただろうか・・・前年より株を大きくできたのは。他にも白色と朱赤のバレンタインを植えてあってその2つとも出ては来てるけど、ピンクだけ早くもこんなに大きく。今回でダメだったら諦めようと決めて、去年の秋に植えたデルフィニウム。越冬と芽出しには成功したけど、ここから大きく開花できるかどうか。そして越夏ができるか。なんですけど、その前にナメクジが襲来しているみたいです。去年も小さいなり育った春植えデルフィニウムで分かったのですが、ナメクジに限らずカタツムリ、イモムシといろんな奴らが大好きなようです。チオノドクサ。庭に出ると、あっという間に時間が過ぎていきますね~。 おぎはら植物園
Apr 2, 2014
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紀行ってほどじゃないんですけど、うちのいくつかクリスマスローズを紹介したいと思います。赤系のダブル。植え付けてから3年目だったかな?ピュアイエロー。メリクロンの小さいポット苗を去年植え付けて、2年目の春。上の3年株には程遠いけどまあまあの花数。サクラピンク。ピンクのクリスマスローズも良いもんですね~。ピンクのダブル。クリスマスローズって写真に収めるのが難しい~。寄れば可憐さが無くなるし、引けば主張がない感じだし・・・あバラも写真に収めるのが難しい品種はあるけどクリスマスローズほどじゃないですね。この時期は日に日に庭の表情が変わっていきますね。クレマチスがニョキ、ギボウシがニョキ、ニヤニヤが止まりません。
Apr 1, 2014
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