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今、呪がすごく出ています。呪は昔からありますが、呪のレベルが上がっているように感じています。人に対しての呪、地球に対しての呪、その他、皆さんが何かしら影響を受けている呪は、もの凄く存在しています。この呪によって、人はコントロールされているので、肉体に対する憑依や一体化、宿るといった敵の動きよりも強いコントロールが起こっています。非常に残念な事です。いろんな呪の中で、一般的にパワースポットと呼ばれている神社などに、呪の影響を受けている場所がいくつも出ているのでその報告をします。ここに書かれていない場所でも、呪われている場所があるので、それを感じ取ってやばい場所に行かない事が出来る様に自分を作り上げてください。最初はから東京です。明治神宮と湧き水所、花園神社、浅草寺、浅草神社-その中の稲荷神社、靖国神社、将門の首塚、青梅の先の-御岳山(武蔵御嶽神社、奥宮、稲荷神社)、米軍の横田基地、羽村市-宗禅寺、スカイツリー、神田明神、愛宕神社、水天宮、白山神社、田無神社、最勝稲荷神社、三鷹北口の駐車場にある-稲荷神社神社、井の頭稲荷神社、根津稲荷神社、深川稲荷神社、AKB劇場、東伏見稲荷、小金井公園そばの稲荷神社、羽田空港、稲荷鬼王神社、皆中稲荷(新大久保)、中野-ブロードウェイ、鎧神社内の稲荷神社、新井薬師、日枝神社-(山王稲荷神社/八坂神社/猿田彦神社)。千葉-麻賀多神社(台方、船形、佐倉、酒々井小横、その他)、成田山、船橋大神宮。 山梨-兜山。神奈川- 寒川神社、箱根、箱根大天狗山神社、仙元神社、鶴岡八幡宮、江ノ島弁天、金沢八景。 茨城の-鹿島神宮。日光-東照宮、家光廟所、二荒山神社、天海墓、朝廷の墓、日光稲荷、滝尾稲荷神社、花石神社、青龍神社。静岡-富士山、富士宮岩戸、静岡東照宮、久能山、文殊岳、竜爪山、焼津稲荷神社。 愛知-伊良子岬、愛知の豊川稲荷神社。長野-仁科神明宮、諏訪大社(春宮.秋宮.前宮.本宮)、御嶽山、分杭峠。山形-湯殿山(神社)、宮内の長谷観音、宮内の中にある沼、月岡神社、栗川稲荷、月山、亀岡文殊、山寺と日枝神社。宮城-金華山と黄金山神社、塩神社、塩釜神社。 青森-恐山(霊場)。 秋田-湯沢市 川原毛地獄。京都-清明神社、西本願寺、東本願寺、上賀茂神社、下鴨神社、嵐山、清水寺、八坂神社、鞍馬山、伏見稲荷(稲荷山)、平安神宮、比叡山、二条城、世木ダム(天若湖)、地主神社、行者山、若宮八幡宮、辰巳大明神。 和歌山-高野山、(田辺市)稲荷神社。 奈良の大仏、法隆寺、京終天神社。 岐阜-千代保稲荷。 三重-伊勢神宮-内宮と外宮。富山-皇祖皇太神宮。 徳島-八倉比売神社、池森神社、千尋衣神社(ちひろぎ)、大宮神社、御間都比古神社、三所神社、恵美須神社。鳥取-境港、大山、金持神社。 島根-出雲大社。 広島-宮島、厳島神社。 下関-稲荷神社。 熊本-天草(稲荷)、権現山、阿蘇山。佐賀-鬼子嶽五社稲荷、唐津-熊野原神社。 長崎-徳州会、浦上天主堂、大浦天主堂、軍艦島、佐世保-弓張岳、五島市-言代主神社(ことしろ)。宮崎-新燃岳、天岩戸(神社)、霧島山、高千穂神社(峡)、えびの市-山崎神社、霧島温泉(観音堂)。鹿児島-桜島、霧島神宮、久満崎神社(霧島市)、枕崎市-枕崎神社、荒平神社、宝島。沖縄-久高島、古宇利島、屋我地島、白銀堂。
2016.06.18
キリスト教、イスラム教、仏教など、世界に広がっている3大宗教があります。ヨーロッパ、アジア、アフリカなど地域性はありますが、それぞれの宗教は争い、場合によっては戦争にもなっています。キリスト教、イスラム教、ユダヤ教は、みんな同じ神と言われている宗教なのに争っています。私はだいぶ前から、イスラム教の神だけは同じ神ではないと感じています。それ以外の宗教も世界に広がる事がなくても、それぞれの地域に根付き存在しています。そんな宗教の中で、八百万神のいる日本の神は数も多く、世界中の宗教の中で特別な存在と言えます。それは、世界中で戦争にまでなっている宗教が、日本では戦争にまでならずに、中国や韓国と揉めても小競り合いといった所でおさまっています。宗教で争っているのでは無いと言う事かもしれません。隠れキリシタンを生んだ時代の事は、後ほど報告します。対処をしていて初めて出てきた事が、日本にだけ存在している八百万神の本当の姿についてです。ほとんどの宗教が争いの宗教ですが、いろんな宗教が入り込んでいる日本ではみんな仲良くしています。本当に仲の良い状態ではなくても、戦争にまで発展していないと言う事なのです。天照大神を頂点とする八百万神では、説明できない事が出てきました。天照大神が頂点だと、他の一神教の宗教と変わりなく、どっちが上かという争いになってしまうのです。天照大神では無いもっと上が存在していて、キリスト教、イスラム教、仏教といった奴らが反発でき無いほど上のものがいる様です。この上のモノの力もあるとは思いますが、日本に入ってきたいろんな宗教が争わない様にしているのが、上の力を表している八百万神のポジションなのです。八百万神がいる事で、他の宗教の神たちが争う事なくバランスをとる事が出来るのです。キリスト教を抑え込んで出てきた隠れキリシタンは、宗教戦争では無く、八百万神の本当の能力が出た結果だと感じました。その能力とは、八百万神がいる事でミックスする敵が出てきているのです。観音像の中にマリア像を隠したり、キリスト教と仏教が混ざる事で生まれたキリシタンなのです。信仰している本人たちの事は、全く関係ありません。それ以外にも日本に入ってきた宗教が、戦争になる事無く混ざり合って新しいモノを生んでいるのです。日本だけが生んだ、新しい形の混ざり合った宗教になるのです。八百万神が居るおかげで、争う事無く、世界の流れと違った独自の世界を作り出している様です。
2016.06.12
今回は、本来人間とはどうあるべきか、自分を磨く事に繋がる大切な事を書きたかったのですが、対処をしていく上で影響が大きすぎるので、まだ書く事が出来なくなりました。私としても非常に残念です。対処が進み書く事が出来るようになったら、すぐにでも書くようにし対と考えています。今回は「次元素」についてです。人間の居る3次元、神と言われる邪悪が居る4次元〜7次元、その他いろんな次元があるようですが、今回は「次元素」として現れてきているのでその報告になります。3次元素、『稲荷◯素』これは現界の事になり、この世界だけは物体に近い存在、人間の霊体の様な存在の世界になります。ここからは肉体とは別の世界になります。4次元素、『八百万素』5次元素、『荒素』6次元素、『呪素』白閻魔王、文殊、ヌ〜7次元素、『和素』龍神8次元素、『下素』国常、9次元素、『幸素』釈迦祖先、悪魔、マリア10次元素、『コア素』11次元素、『奇素』稲荷、天海、12次元素、『響素』不動13次元素、『中心素』龍素神◯女14次元素、『?』、ここだけはいまだに判明していません。15次元素、『呪宇宙神祖』キリスト16次元素、『素素』これは「もとそ」と読みます。17次元素、『生素』閻魔18次元素、『死稲荷素』黒太陽19次元素、『死素』死神ここに書いている以外にも、人の名前が結構出ていて、歴代の総理(今の総理も含む)や政治家、沖縄の能力者や宗教家などかなり出てきました。それぞれの次元素の素の質の様です。
2016.06.08
新しい真実が出てきて、報告したい事がもの凄くあります。対処の仕方も、随分前から皆さんに教えたいとも考えていました。しかし、ヤバいモノと共鳴している人に対処法を教えてしまうと、その動きが利用され、もっとヤバいモノを生み出してしまう危険が出てきています。私が敵を対処していたやり方や、敵の見つけ方を皆さんに教える事で、このブログを見ている人の中に、邪悪の中心的な役割を持つ人がいれば、敵を対処する事が出来無くなる危険があるのです。それは、どういった対処法をしているのか敵がわかってしまう事で、動きを変え対処させない様に、こちらの動きに合わせて変化させてしまう事なのです。何年か前に、天と地をつなぐという事をブログに書いて、皆さんにそう言った行動をさせる方がいました。それが良い事だという事を書けば、それを信じた人が行動するので、その行動を邪悪が利用し、もっとヤバいモノを生み出す様にしていました。こういった事は、日本の歴史とも密接に関わっていて、神社や寺を昔から守ってきました。神仏混合となり、のちに分離して、神と仏の違った宗教が争わない様に、一緒にする事で争う事無く守り続ける方向へ進んで行ったのです。世界中を見ても、宗教の違いは争いになり、最終的に戦争になっている事も多いのです。現在の京都には濁りが多く、私はとても行けない状況です。しかし観光地として、凄く人気のある場所になっています。邪悪の濁りと同じモノを持っている人が多いので、京都に行ってもあまり濁りを感じる事なく、ちょっと体調が悪い程度で済ませてしまう人が多くいるのです。ごく一部の人を除いて、こういった事に気がつく事なく、邪悪と共鳴して状況で生きている人がいるのも事実なのです。神や仏が正しいモノで、それが機能している状況になれば、世の中は間違いなく良くなっていくでしょう。神が機能していないから、悪い世の中になっているのか?それも違うのです。神や仏が邪悪だから機能しないのです。世界中で神を守ろうとしている事で、邪悪の世の中になる様に人が望んでしているという事になるのです。神社に行く、寺に行く、教会に行く、神のいるパワースポットに行く事で、邪悪とつながりを持とうとしている事になるのです。
2016.06.05
世界を見ると、宗教によって戦争が起きている場所が今もあります。心の支えであるはずの宗教が、自分と違えば最終的に戦争にもなってしまうのが宗教です。なぜか争い、殺し合い、相手を恨み、憎しみが呪となって神と共にあるのです。争っているほとんどの場所では、2つの宗教が争いを起こしている事が多い様で、日本の様にいくつもの宗教が争わず存在している事は、世界を見ていると特殊な事の様に思えてきます。ここまでは人の目線で書きました。ここからは、見えない世界で起きている事になります。争っている地域の宗教は、怨、呪、妬み、念など、争う事で生まれる神(邪悪)にとってのエネルギーとなる力が、新たなものを生み、神を持続させるのに必要な事になります。こういった人から生まれた濁ったエネルギーが無いと、自分たちを維持出来ないのです。現在宗教戦争の起きていない日本の場合は、怨、呪、妬み、念などは、戦争から生まれる事が無いので大丈夫かと言うと、大丈夫では無いのです。色んな神や仏などが日本に集まっても、殺し合う様な宗教戦争にならないのは、戦争になっている地域とは違うという事なのです。争っている地域は、現場の神や、そこに近いポジションの神が人に影響を与えコントロールしているのですが、日本はその上の、宗教同士が争う様にコントロールしている奴のもっと上の奴が動いているのです。怨、呪、妬み、念などが渦巻いている地域の奴より、もっとレベルの高い奴がコントロールしているという事なのです。そのため、体への負担が強いのです。もう1つ大きな理由があります。前世に対する意識が強いのです。前世での争い、前世での怨や妬み、そこに絡んだ仏教系の怨や呪が今世でも残り続け、その影響を今でも引きずっている人がもの凄くいるのです。すでに終わっている前世で、今は記憶も残っていなくても、影響は今も残り続けている為に、怨、呪、妬み、念など、体がその波動や攻撃を受け続けているのです。前世の事は、覚えてい無い事なので自分では解決出来無い事になるのです。昔の自分がやった事なら、それも仕方の無い事と思える人がいるかもしれませんが、理不尽な逆恨みだったとしたらどうしますか?自分では何も出来無い状況になります。こういった納得出来無い呪や怨を抱えている人が、日本には多くいるのです。こういった怨や呪は、前世の人から受けているのでは無いのです。神や仏、それを生んだ奴、能力を持っている自分の祖先などの影響で、現在辛い思いをしている人が多くいるのです。
2016.06.03
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