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のサントラを聴いていたら 「愛のテーマ」のサビの部分で突然ぶわあっと涙腺が緩み、大泣きしてしまいました。 あ~~、急にキター!!だったので自分でも驚いたぜ。 やっぱり好きだな「ニューシネマ・パラダイス」。切なくて哀しくて温かいメロディーと疾走感がたまらんぜ。 昔好きだったひとが教えてくれた映画の曲であり いま好きな選手の、いちばん好きなプログラムでもあるこの曲。 わたしのなかの一番綺麗で乙女な部分を奏でてくれる聴き慣れたメロディーは、辛い想いをも含んでさらにまたいろんな意味でわたしにとって特別な曲となりました。 そしていまにして思うのです。オダリンが少年期最後(←だとhakaは思う)に見せてくれたあの美しい演技は 「初心」であると同時に ひとつの甘い季節との決別、「冬の終わりのエメラルドの閃光」だったのかな、と。 ちなみにこの後ミスチルの「箒星」を聴いてノリノリと化したhakapyon。 泣いたカラスがもう笑った!(^O^) ♪目をつむっても消えない光 夜空に託した祈り 今日もどこかで光ってる 誰の目にも触れない場所で 悪いことばっかり見つけないで 僕ら一緒に探そう ずっと優しく淡く弧を描いて 夜をなでてく箒星 光り続ける☆箒星♪ ★写真は長崎・グラバー園。
2007.07.31
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甲府から戻りました。 ワイドビュー「ふじかわ」ではなく「あずさ」に乗って。 東京経由で。トホホ…(豪雨のバカアアアア~~) 今年のhakaは長崎といい甲府といい、台風やら雨による 鉄道運休の影響受けまくりだわ… もしかして自分は「雨女」なのだろうか。 (目的地にいるときは晴れてるのに・・・移動する時に雨が降るのだ) いや、単に最近旅行が多いだけなのだろうか。 いやいや、単に最近雨が多いだけなのだろうか。わからん。 帰りに、甲府の駅の近くの果物屋さんでちょいキズの桃が4つで100円(!)で売っていたのでGETしてきました。これから冷やして後でいただきます♪「甲府の旅」については後日くわしくはhakaブログ「刹那と永遠」にアップしますのでよかったらごらんになってくださいね。 **********野辺山に出発する朝、自宅で最後に見たテレビの映像は織田くんの「謝罪会見」でした。会見の様子の後に流れていた、関大エキシのでの美しい三連続ジャンプにうっかり見惚れつつも(さすがにレッチリ映像は無理だったか、フジテレビ(^^;)彼がファンのことを口にしたときに涙した、そのタイミングと頭を下げて謝罪するその姿を目に焼き付けてから織田くんのいない野辺山へと旅立ちました。このニュースを知ったときから今日の今まで腹が立つやら悲しいやら情けないやらやりきれないやらいろんな感情が頭と胸の中で渦巻いて、気がつけばひとりため息をつく日々でした。でも…本人がいま、どんな想いで罪の意識に耐えているのかを思うとそれが一番苦しくて、いちばんの心配事です。(←ほれた弱み(^^;)いかなる事情があろうと、彼のしたことは社会的に許されることではありません。今回の件で、彼を応援し、彼によって励まされていた人たちを失望させ彼にかかわるたくさんの人に迷惑をかけてしまいました。たぶんこれから彼は逆風の中を歩いていかなればならないでしょう。でもhakaは、彼ならきっとこの試練も乗り越えてくれるだろうと信じてます。だって実際に乗りこえてきた人をたくさん見てきたから。神様はその人に越えられない試練は与えないと思っているから。ファンへの態度などを見ても、いままでの彼は自分のおかれているポジションについての自覚があまりなかったような気がしていました。しかし今回の件で、自分ひとりの安易な行為によって失ったものがあまりに大きくどれだけ多くの人に迷惑をかけてしまったのかが痛いくらいに判ったと思います。それらを真摯に受け止めて、反省する気持ちがあれば今後の(それでも自分を応援し続けてくれる)ファンへに対しての感謝の気持ちが生まれてファンへの接し方や演技にも変化が出てくるような気がします。眩しい光の裏には必ず深い闇があります。不謹慎に聞こえるかもしれませんが…自身の過ちでスケートを奪われ、世間の信用も失われた崖っぷちの彼がふたたびリンクの上に立つことができるのならばそのとき彼が何を見せてくれるのか、hakaは楽しみでならないのです。終わりのない闇を抜けて自分を「メラメラ」燃えさせてくれる、自分の居場所でその演技によって「志」を見せてくれたときにこそおもいっきりの拍手で「おかえり」と迎えてあげたいと思っています。ブログをやっているhakaがいうのもヘンですが(^^;自分は「超!現場主義」です。テレビやネットを通して聞こえてくる世論や噂よりも現場で実際に聞いて、感じたことを信じます。hakaの訪れた現場・・・野辺山のスケートリンク。そこにはスケートを愛するひとたちが集い、「個人の事情により」出場できなくなった選手の穴を埋めようと頑張ってくれた選手たちに対して皆が惜しみない拍手を送っていました。ここは、いいよ。あの笑顔で、早く戻っておいでよ。何があってもずっと応援してるからさ。★Dragon Ash and Sugar Soul「Garden」※温かい励ましのコメントを下さった皆さん、ありがとうございました。hakapynは元気です!
2007.07.30
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野辺山から電車を乗り継いで・・・甲府に行って参りました。久しぶりにBさまと再会し秋に開催予定のカラードラマワークの打ち合わせならびにいろんなお話しに花が咲きました♪Bさまとともに訪れた桜座では「新作落語」を堪能し(←面白かった♪)いつもお世話になっているTさまにも会うことが出来ました!Bさま&Tさま、その節はありがとうございました!!!(※「桜座・新作落語会」については後日このブログでレポさせていただきます^^)★雰囲気がベニサンピットに似ています。「桜座」のHPです。☆★☆★☆★「サッカーアース」のビーチサッカーコーナー@絶対に負けられない戦いで久しぶりにサッカーしてる城さんを見ました。ボレーシュートかっこよかった~~!!ああ、やっぱりhakaは解説している100の彰二よりもサッカーしている1の彰二を取るわ(←ワケわからん)だってやっぱりプレイヤーとしての彰二がいちばんスキなんだものビーチもいいけどピッチもいいぞ、彰二またピッチに戻ってこいよ~~(…なんて、な)昔は彰二のこと、「城くん」って呼んでました。でも横浜FCでのキャプテンシーにあふれチームを引っ張っていった彰二をみていたら「城くん」って呼べなくなりました「城さん」になりました年齢的なものも多少はあるとは思いますが(←上記の日記では「ない」って言ってるけどね(^^;)横浜FCでの彼の成長ぶり、彼への尊敬が自然と「くん」を「さん」に変えていったのだと思います。「城くん」を応援しはじめた97年からいままで辛いことや悔しいことや悲しいことや(←やなことばっかりやん)・・・時には嬉しいこともいろいろありましたがいまでは逆境をたくさん乗りこえてきた「城さん」を諦めずに応援し続けていたことを誇りに思っています。★今このタイミングで読むと胸に来るものがあるなあ。過去の日記の城語り。★偶然見つけました!城彰二祭りや~♪★この猫のようにしなやかな身軽さが好きだった。アトランタオリンピック予選・韓国戦。
2007.07.29
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野辺山アイスショーへ行ってきました。あんな出来事の後だし、当然、当事者は欠場だし(欠場理由が「個人の事情」とアナウンスされていた・・・トホホ・)♪どうなの?アタシのテンション~♪と不安な道行きでありましたが(野辺山行きの小海線の中でも、アイスショーに向かう乗客がスポーツ新聞一面のオダリン記事を見ていたり、スケート通らしき人達がその話題について噂していたり・・・現地に近付くに連れてhakaのテンションは下がる一方であった↓↓↓)hakaと同じくただいま傷心モードであろうと思われる、ブログ仲間のあっちゃんとの再会でテンションは爆上げ↑↑↑傷心(マイナス)と傷心(マイナス)が出会うと連帯感(プラス)に変換されるものなのでしょうか(^_^;)互いの思うところをありのままに語ることができて、心がすっと軽くなりました。(仲間の事件に彼ら自身も少なからずショックを受けているであろうに)そんな素振りも見せず、いや、その穴をフォローするかのように懸命なスケーターたちの素敵な演技と、現地のあたたかい雰囲気に「元気」をもらいました。とても楽しいショーでした。出演者のみなさんご一緒してくれた観客のみなさんありがとうございました。さあ、明日からまた頑張るぞ!!★☆★☆★☆舞ちゃんの美しさ柴田くんのしなやかさダイナミックでキュートなナナちゃんついにショーマンシップ開眼!?「このスティン・アライブな小塚くん、ノリノリである」「タイタニック」ローズを演じる鈴木明子さんの艶やかさみょ~にエレガント猪木な南里くん@背中に「闘魂」白鳥が舞い降りたように美しく清楚な雰囲気の中野さん、その輝く笑顔(今日のドーナッツも高速回転しりまくり~)ショパン「別れの曲」、目の前でツイズル見せてくれた青い妖精・真央ちゃんその妖気漂う「氷上の魔物」っぷりで、それまで騒いで見ていたガキどもも黙らせてしまった恐るべし高橋ビョークラベンダーの衣装と下ろした長い髪が柔らかい印象笑顔も良かった安藤ミキティそして最後に大サプライズ~~!!荒川さんが登場しての「トゥーランドット」!!この滑りがもう本当に素敵で・・・何もせずに、ただ滑っている姿がスピーディかつ滑らかで美しいのです。スピードと柔軟性とエッジワークと流れのあるジャンプ所作のしなやかさ氷上で見栄えのする容姿フィギュアスケートとしての美の王道が目の前にありました。ストレイトラインステップの箇所はまさにhakapyonの大好きなトリノでの優雅な優雅なステップの再来で気がついたら涙が滲んで泣いていました。あまりのショックに昨日から凝り固まってしまっていたhakaの心を解きほぐし、やっとhakaに泣くことを許してくれた荒川さんの素晴らしい演技の後はhakapyon含め、会場のほとんどがスタオベしていました。最後の選手とのハイタッチ!でも全員タッチしてもらえたし会場の通路をhakaのすぐ横をミキティやナナちゃんが通って行ったりすれちがったり通路の片隅で大ちゃんが練習してたり私服でいたり(お洒落な帽子被ってました)真央ちゃんとエアロが目の前で手を振ってくれたりと(舞ちゃんも含めたこのスリーショット、可愛かった~♪)リンクも近くて選手たちもフツーにすぐ側にいて、選手とファンの距離の近さを感じたショーでした。この野辺山のアイスショーは今年で終わりなんですね。hakaと一緒に観賞した真央ちゃんファンの地元の方は、毎年見に来られていたのに今年で終わってしまうのがとても残念だとおっしゃっていました。同感です。こんなにアットフォームないいショーなのに・・・勿体ないです。☆★☆★☆★帰りに時間があったのでリンク周辺を散歩しました。遠景の山の稜線、近景の白樺やレタス畑、樹々の緑、山積みされた牧草ロール。目の前に可憐に咲く花。その花を揺らす、高原の涼しい夕風。気持ちの良い風景でした。レタス畑の上に広がる高い空は、一年前、モンゴルで見た青空に似ていました。独りになってプラスがマイナスになったのか・・・改めて今日、ここにいるはずなのにいなかった彼のことを思い出しました。そして今日もこの歌がhakaの頭の中でぐるぐる回り続けるのでした。草木は緑 花は咲き誇り 色とりどり四季はまた巡り 小春日和こんな日々が終わらないように羽根広げ はばたく鳥のようにみんな必死なんだ 負けんな いねぇぜピンチランナーあざけ笑う奴を尻目につかめ描いた夢 握った手に雨上がりの流れ星願いをかけてさあ 上がれ同志夜を待つのはもうやめよう休んでもいいさ力溜めよう静かに時を刻む街夢託し俺らがつなぐアーチ静かな日々の階段を静かな日々の階段を風が止んだ空の真下みづからの手でつかむ明日静かな日々の階段を静かな日々の階段を(「静かな日々の階段を」@ドラゴンアッシュ)★「野辺山レポ」詳細は後日。☆写真は野辺山高原の空。手前にはレタス畑が広がっていました。
2007.07.28
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昨日は久しぶりに二次会まで飲み会に参加して結構飲んで、帰りも遅くて朝も一切テレビを見てないなかったので 衝撃の一報にえれえ驚いたってモノですぜ 壮大な「どっきり」であって欲しかった・・・(←オイ) こんなトホホな心境でワイドビューふじかわ乗って明日は野辺山明後日は甲府までいっちゃうんだからね!!(←ヤケ)いろんなひとたちと久しぶりに逢う予定です皆様、よろしくお願いいたします!!! ****** 動画を見た所為でしょうか昨晩からドラゴンアッシュの歌が頭をぐるぐる回っております 迎える朝 変わらずにまだ 陽はまたのぼりくりかえしていく窓の外は南風 洗い流してこの胸の痛みまで過ぎ去りし日の涙 時がやがて無意識の中連れ去るのなら大事なのは光だけ あともうすこしここにいたいだけWE GO EVERY DAY 行こう笑みで光の照らし出す方に 開かれた未来目指すようにWE GO EVERY DAY 行こう笑みで花ビンに水を差すように ねがいよかないますように風が止んだ空の真下 みづからの手でつかむ明日静かな日々の階段を静かな日々の階段を (Dragon Ash 「静かな日々の階段を」)
2007.07.27
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負けちゃいましたねえ・・・アジアカップ。残念!!!ボンバヘナカザーとバイシクル阿部ちゃんのゴールは「取られたら取り返す!」の根性が見えたいいゴールだったんですけどね・・・最後にヨシカツがゴール前まで上がってきたときはおいら涙でそうになりましたよヨシカツにゴール決めて欲しかったっす終盤のサウジキーパーの「演技」凄かったっすね~空中で一回転地べたの上でニ回転合計三回転くらいしてましたよサッカーで「トリプル」が見られるとはオドロキです97年ジョホールバルでのイランのキーパー(アベドサデ?だっけ??)思い出しましたよ彼もなかなかの演技派でした(痛がる演技がしつこいしつこい・・・って城さん@18が特攻したせいなんだけどさ)中東チームのキーパーになるにはあのくらいの演技力が求められるのでしょうか同じく97年ジョホールバルで前日までは車椅子にのってたのに試合当日はちゃんとスタメンでプレイしてたってのもいましたね中東恐るべし!!!はああ~それにしてオシムさん中村中村遠藤のパサー祭りの中盤とサイドバックに課題が見えた今回のアジアカップそろそろこのへんでいいクロスを上げられるドリブラーがひとり欲しくなってきたんじゃないですか?松井大輔呼びましょうよ★オシムさんにコレを見せたい!今日も貼ります!まっつんスペシャル~♪「松井大輔特集」。■□■□■□■□■□■□試合の途中ちょっと外に出て居酒屋の前を通ったら居酒屋の中からオッサンどもの「ヨーシカツ!ヨーシカツ!」コールが聞こえてきたおおおたぶん今ピンチなのね頑張れヨシカツそれにしてもさすが地元@ジュビロ磐田ホームヨシカツへのコールも熱いねえなどと思っていたら間髪入れずにふたたび野太い叫び声が「ああああああああ~!!!」・・・入れられたのね(^^;
2007.07.26
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■フィギュア関連情報。☆7/7に開催された織田君トークショーの様子。☆参加者の感想。☆クールマイヨール合宿の様子。(ニフティレポート)■サッカー関連動画。★アジアカップ対オーストラリア戦PK。もはや松木さんの解説は解説になっていません。「かわぐち~、かわぐち~、かわぐち~」雨乞いならぬ川口乞いwww★このゴールの翌朝は幸せだったな~~。2000年スペインリーグ・城初ゴール。しかも二発。★切願!代表入り!!まっつんスペシャル~♪「松井大輔特集」。■音楽関連動画。飛翔系HIPHOP。「Dragon Ash」特集。☆この曲聴くとなぜか彰二を思い出す。Dragon Ash 「Let yourself go let myself go」☆この曲、好きです。Dragon Ash「Grateful Days」♪俺は大阪生まれフィギュアスケート育ち♪滑れそうな奴はだいたい友達♪スケート靴はきゃマジでNO.1♪日本代表トップランカーだ♪☆Dragon Ash and Sugar Soul「Garden」☆「ベルリン・天使の詩」風。「Under Age's Song 」☆飛べるのに飛ばないよりはいい。「日はまた昇り繰り返す」☆この歌を(勝手に)オダリンに捧げる。「静かな日々の階段を」☆誰かこの曲をBGMに俊輔あるいは日本代表のプロモ作ってくれ。「Fantasista」★☆★☆★☆昨晩の夢に堤真一様が登場した。なんと一緒のお布団で(以下略)この前はオダリン登場だし…どんだけ気が多いねん、自分。というよりもしかして自分、欲求不満なのか????
2007.07.25
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先週、長崎から帰ってきて 使ったトランクにそのまま荷物詰めて 今週名古屋で研修受けて 帰ってきたと同時に今度はリュックに荷物を詰めかえて 週末の旅の支度をしています。 (野辺山の「アレ」と甲府の「アレ」ね) 「遊んだり楽しいことをするのが好きな快楽主義者」動物占い「コアラ」のhakapyonですが(←オダリン&中田ヒデと一緒です) 「せかせかとせかされるのが嫌いでのんびり休める時間を設けないと次を頑張れない」タイプでもあるので 完全オフのないここ数週間のスケジュールはちょいとハードに感じています。 ああ、一日でいい。 何も予定がなくて思う存分のんびりぐうたらできるような、完全オフが欲しいよ~。 ☆★☆★☆★ 研修の中でモンゴル好きの先生が 「他人の評価ばかり気にせず、自分の評価は自分で下すこと」とおっしゃってました。 香田はんの名セリフにhakapyonが反応してしまったのは言うまでもありません(^_^;) ★写真は長崎・グラバー園。
2007.07.24
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イタリア・クールマイヨールのアイスショーの模様が各テレビ局のニュースで放送されていた。 といってもほとんど真央ちゃんの新プロ映像のみだったが。 青い衣装を着た真央ちゃんはショパンの「別れの曲」でしっとりと滑っていた。(表情は口をぽか~んと開けぎみのいつもの真央ちゃんだったけど(^_^;) ショパンと真央ちゃんの相性の良さは「ノクターン」で証明済である。真央ちゃんの透明感と品の良さが際立ちそうなプログラムだ。早く全部通して見たい。 織田くんはレッチリではなく「ニューシネマパラダイス」を滑った模様。イタリアでニューシネマ。モリコーネ。粋だわ。 ★写真は長崎・大浦天主堂。
2007.07.23
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ただいま名古屋で研修中です。 講師の先生が「モンゴル好き」なかただったので、写真を見せながら一年前の夏に訪れたモンゴル旅行の話をしました。 草原。 むせかえる草のにおい。 大量の蝿。 草原に寝転んで見た満点の星。 冷たく乾いた風。 おおきな雲。 馬で野をかける壮快さ。 自分が風になった感覚を味わえる気球体験。 そこから見た朝日。 モンゴルの青年たちと一緒に気球を積んだトラックの荷台に乗って早朝の草原を疾走したときの気持ち良さ。 彼らが日本人の気球パイロットから習って歌っていた「涙そうそう」。 いろんなことを思い出しました。 大自然に抱かれた、いい旅だったなあ。 あのときのツワモノどもな旅の仲間たち。 モンゴルの現地日本人スタッフや遊牧民たち。 hakaのモンゴルのボーイフレンド・・・乗馬を教えてくれた、赤い帽子を被ったカワイイ遊牧民の少年。 みなさん、お元気ですか? ★写真はモンゴルのゲル(パオ)の天井部。
2007.07.22
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アジアカップ!PK戦でオーストラリアを倒して日本勝利!!W杯の借りは返したぜ!(PKはアレだったけど(^_^;)寿司ボンバー高原のゴール前の切り返しと(試合中はアレだったけど(^_^;)ガチャピン遠藤の相手GKが一歩も動けぬ人を食ったようなPKと川口守護神(←暑苦しさが抜けていい顔になって来たね)のセーブと元祖ボンバー中澤のかっこよさに痺れたぜ!PKを見るに堪えないオシムじいさんも可愛かったぜ!次戦は俊輔と憲剛とマッキーと寿人に頑張って欲しいっす。ああ~それにしても遠藤!ガチャ(ピン)な顔と巧さ爆発プレイとのギャップが渋いぜ。あれがPK職人の技なのね。***昨晩の「サッカーアース」で城さんと前園さんの鹿実師弟コンビがビーチサッカーしてました。サッカーをする城さん。久しぶりに見ました。やっぱり彰二はサッカーしてる姿がいちばん素敵。24日に逗子海岸で行われるビーチサッカー大会に「サッカーアースチーム」としてこの師弟コンビが出場するそうだ。見てえ。めっちゃ見てえ。***昨晩、オダリンの動画をたくさん見たからかしら夢にオダリンが出てきた。何を着ていたかは忘れた。(ボーダーではなかった)いつものあの帽子を被っていた。(夢の中で)フツーにそのへんに居たので声を掛けた。会話をした。会話の内容は、あまりに恥ずかしいので伏せておく(^_^;)朝、目が覚めた時の「あら、アレは夢だったのね」あのなんともいえないがっかり感。切ないやあね。以上。オチのない話ですみません。★写真は長崎浦上天主堂。
2007.07.21
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すまん。hakaはこれ見て泣きました。☆youtube・織田信成動画「Life is Beautiful」タイトルがいいよね。作者の愛とユーモアを感じるね。ボーダーのシャツ着て、頬杖ついてる横顔ショットがとても好きです。*****いつかこんなクラシックで、こんなプログラムで滑ってほしい。☆youtube・織田信成動画「Danse Macabre」四回転ルッツはそこで入れるのね。*****haka、初見です。☆2006年ワールドQR(←予選?)「座頭市」「座頭市」つながり。やべえ、どっちも好きだ。(タケちゃんカッコいい・・・)☆映画「kill bill vs zatoichi」聴きなれた音楽がバックに流れております。☆「勝新座頭市・予告編」キタノ座頭市のこの場面、初見の時泣きました。織田君のスケートって、この場面に似た感動がある。「生の謳歌」・・・生きる喜びを感じるんだよね。☆「Zatoichi tap dance number」おまけ。キタノつながり。★大好きな「ソナチネ」の人間紙相撲シーン。これ見たときも泣いたなあ。大杉さんがいい味だしてます。
2007.07.20
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ビデオに録画してあった「ドリーム・オン・アイス」をすべて鑑賞した。印象に残ったものだけ感想。まずは塩原。(←いきなりそれかよ(^^;呼び捨てだし)今回は比較的静かであったがやはり「三三ナナ拍子」など要所要所で笑えぬダジャレ&暴言はきまくりであった。「演歌の花道」チックな七五調の体言止めがいやらしい。(←この日記を書いているお前がいうな)「~して」等の、文章を途中で切るのがいやらしい。(その先が気になるじゃないか!・・・ってその先なんて考えて無いんだろうけど)結論:いやらしい。八木沼さん。もうちょっと口数減らしてください。無駄な言葉が多すぎます。「やはりなんといってもこれですよね~」何なんだよ。中野友加里さん。スピーディで清楚だ。スピン速い速い。いつまで回るんだっつ~の。サン・サーンスの「白鳥」とは・・・王道だなこりゃ。東京世戦での「SAYURI」。シンデレラ・ストーリーの後の「シンデレラ」。選曲のセンスがわかりやすい。恥ずかしくなるほどどまんなかストライク。「フィギュア界の女福山雅治」と勝手に呼ばせてもらおう。(なんだそりゃ(^^;)武田奈也ちゃん。体でけえ。口でけえ。スケールでけえ。はじけた表情。リンクにいるだけで何かひきつけるものがある。存在感がある。踊れてるのもイイ。長い手足をどーんと伸ばして作るビールマンスピンのとんがり感がすげえ。ゴシック建築。キムユナさん。あたしこのひとの顔と雰囲気好き。眉毛と目の幅が広くて一重の切れ長の目が好き。翳りがあって寂しそうで表情が儚げで(←実際の性格は知らない、あくまで印象)演技することによって自分を解放している不器用なカンジがツボ。今回のノリの良いナンバーは彼女にとっては「挑戦」だろう。見慣れないのでちょっと違和感があるが芸の幅を広げる意味でも頑張ってほしい。アンコールの「リフレクション」はイイ。世選EXで見たときの感動を思い出した。織田信成くん。(くわしくは昨日の日記に書いたのでこちらを参照ください)フィギュアスケートは昔から好きだったがナルシスティックお耽美王子系の多い「男子フィギュア」の選手にはハマれなかった。そんなhakaの食わず嫌いの牙城を一気に崩したhaka的フィギュア界の「革命児」、それがノブナリ。愛嬌あふれる気さくな雰囲気。どこにでもいそうでいない存在感。バタくさい二枚目が多い中でひときわ目を引く個性的な和顔その風貌に反してからっと明るくふわふわした天真爛漫な表現力は日本人離れしている。織田君といえばコミカルではっちゃけた演技の印象があるけれど実は立ち姿が綺麗で所作が優雅な選手だということに皆気づいているのだろうか。人前で泣くことに対してまったく抵抗が無いのもスゴイ。カメラやマスコミなどの不特定多数の前でも自然体、構えないのもスゴイ。涙をこらえることが美徳とされる日本においてストイックであるべき男子アスリートがわんわん泣きまくっていたあのNHK杯での号泣シーンは衝撃だった。ニッポン・スポーツ界の桶狭間だった。(←だから信長さんからめるのはやめなさい)カッコつけることを忘れた男はなんてカッコイイんだろう。(どっかのコピーのぱくりだ・・・)ああ、オダリンを語り始めるとエンドレス・・・織田君のスケートはすべてにおいて軽やかだ。オットコくさくハードにキメても繊細で軽やかだ。あの満面の笑顔。(キャラクターも含めた)あの軽さ。ヤツの背中には絶対見えない羽根が生えている。ああ、オダリンを語るとどうしてもポエムな方向に行ってしまう。だって彼自体がhakaのポエムなんだも~ん。ハードロックでノリノリナンバーの後のインタビューではいつもの「ほんわか信成君」だったのがまた笑える。背中に羽根の生えた軽やかな革命児よ、今後もhakaをいい意味で裏切り続けておくれ。ポエムといえばこのお方。ステファン・ランビエール様。「ステファン・ランビエール」・・・名前だけで既にイケてる。だって「ステファン」だよ「ステファン」・・・ステファンといえばイケメンとエドバーグ(←テニスの選手)の頃から相場がきまってるってものさ。静と動のめりはりのある演技余韻を感じさせる視線や仕草色っぽいっす雰囲気作るのが上手いなあ彼の滑りを通じて「ロミオとジュリエット」の悲しい物語が鮮やかに見えてくるよ・・・なんと!四回転も入れてきたぞよ腕くねくねスピンも顕在スピンのポジションを崩すときの所作が激しくてインパクトあってカックイイそれさえも表現の一部になっている。胸に置いた白薔薇・・・(笑)←笑うなアンコールの「フラメンコ」ではランビエールフェロモンの海と化したリンクで女性の熱い視線を一身に浴びくるくると情熱の恋を踊る世選でのランビエール様を思い出してコーフンしてしまいました。今期のランビエールが楽しみです。最後のトリは高橋大輔くん。ヴョークの曲で悶々と、いやらしく悩ましく踊る。ランビーエールの「フラメンコ」の冒頭に似た、最初の手の振り付けそのときの顔力(ガンリキ)の凄さにビビッた。おいおいちょっと、すげー顔してるよダイスケ・・・新横浜のPIWで至近距離から大輔の「ロクサーヌ」を見たことがある。印象に残ったのは定評のある滑りの美しさより剃刀のように鋭いジャンプのキレ味より何よりその眼力燃えるような、挑みかかるような熱い瞳。いったいこの人はいままでど~ゆ~人生を歩んできたのだろうどうしたらハタチそこそこでこんな激しい眼をもてるのだろうと彼の素性を知りたくなるくらいのチカラがあった。足元の安定感が抜群な、まったりと滑るスケーティングが美しい。悩ましげにカラダをくねらせる仕草が美しい。曲線が描く芸術、アール・ヌーボーの美だ。ひとから観られることによって恍惚を得る自意識がひらきなおるとこんなにもヤバい色気を放つ。カッコつけることを極めた男はなんてカッコイイんだろう。大ちゃんのアンコールは「オペラ座の怪人」。東京体育館のオペラ座の怪人の夜がよみがえる。このプロは曲のチカラが大きいな♪じゃ~ん!じゃじゃじゃじゃじゃ~ん!♪の曲がかかっただけで無条件に興奮するぜ!!!銀色のファントムは最後に仮面をがっ!と外してみせた。「オペラ座の怪人」の物語を知った後この振り付けの意味がわかってから演技を観るのも感慨深い。高橋大輔の魂のダンスは、銀のメダルの光を纏いさらに輝きを増した。(←結局、塩原風じゃん!?)
2007.07.19
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長崎の平和公園の「平和の像」を見て織田君の「ニューシネマ・パラダイス」の振り付けの一部を思い出してしまったくらいに脳内オダリン率半端ナイ、最近のhakaであります。昨日の日記にもかきましたが不在中にビデオ録画しておいた「ドリーム・オン・アイス」(長崎からの帰りが遅く時間がなかったので)とりあえず織田君の演技だけ見ました。感想は・・・あんなに可愛かったマリオがグレたではなくて(^^;冒頭の軽快な電撃ステップからもう、やられた~!!!なんだあのレレレのおじさんばりの素早い脚さばきは!細いナイフですっすっと切り刻んだような(←@堤真一様)切れ味鋭いステップは!くいくいの腰のキレ&パッショネイト&エンターテイメントな振り付けは!!キレキレやん!!! ロッカーオダリン!カッコイイ~!織田君特有の、腕を下方向に伸ばした時の反り返った手とぴーんとめいいっぱい伸ばした指の形がイイ!(←細かいよ)エレキギターのじゃが~ん!という音にあわせてオダリンも「電撃ショッ~ク」ってカンジだー!!(←意味不明)半そでから伸びる織田君にしては珍しくオットコくさい「美腕」はもちろんスレンダーな体形を強調するピチピチスルー系の衣装やみじかめつんつんちょい茶髪の髪型もこのプロにピッタリや「三丁目のポスト」でちょっと写っていた、紐がこんがらがったような■いカタチの新型スピン!長い手足がどんな風に絡まっているのかおばちゃんが紐解いてあげたくなりました(笑)ギターのジャガジャガジャーンにあわせて激しくシェイクしシャウトするオダリン激しいオダリン、いいねいいね~あれだけ激しく泣いて感情を爆発させることができる君だものかわいいだけじゃないはずさいろんな経験を通じておぼろげに生まれてきた「修羅」自分でも気づかなかったような激しい感情を氷上に解放してごらんそんなハードでロックな雰囲気の中にもスパイラルやふとした仕草・・・手足と背筋を伸ばしたときの姿勢がほんとうに綺麗「ニューシネマ」で見せてくれた美は奇跡なんかじゃない優雅さを含んだ伸やかさが彼の中で順調に育っていると確信しました。アンコールでは流れのある3-3-2と、180度開脚滑りをご披露。どちらもコンボ得意&柔軟性のある織田君ならではの「技」なので今後も世界の舞台でのエキシビやアンコールの際などにはぜひともご披露願いたい!!「ニューシネマ」や「千の風~」(←見てないけど(^^;)であんなに優雅にひたむきに愛と哀しみを舞ったと思えばハードロックでノリノリに客をあおって自分も楽しんじゃう。マリオも大人になったもんだ。オダノブナリは無色透明。だからこそどんな色にも染まる。07-08シーズンの「新色」からは選手としての可能性を限定せずに常に新しい自分に向かって挑んでいきたいという織田君の「志」が伝わってきました。と同時に久しぶりに「楽しそうに滑る」オダリンを見てこちらまで嬉しく楽しくなりました。ありがとう。「飛ぶことは前に進むこと」(←@堤真一様・・・このひとのボキャブラは素敵だわ)フライボーイ、07-08シーズンにフライ!!+++++++その他情報。世界選手権の「麗しの黒羽根ポスター」を撮ってくださった所さんが某所で織田君のことを「また撮りたいな」って言ってくださってます^^もし今回の「レッチリ」のイメージで撮るとしたら・・・どんな風に撮って下さるんでしょうね。(やっぱり黒羽根が舞うのかしら)☆所さんのHP:「黒羽根背負ったオダ王子」掲載中。☆日刊スポーツより。合宿での体力測定の結果です。「心が『まだ行ける!』と押して」いい言葉だね。☆DOIに実際に観にいかれたガオさんとtemarriさんのブログです。臨場感あふれるDOIの感想がアップされています。必読!!(※hakaブログとリンクを貼らせていただいてます)+++++++おまけ。☆映画「魍魎のハコ」の監督・原田眞人さんのHP。7月7日の日記にあるエピソード監督のある発言に「誰がために鐘は鳴るですね」と自身のお気に入りの映画を重ねた「本日主役のバースデーボーイ」とは・・・誰のこと??(※この日記に名前が登場しております^^)
2007.07.18
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長崎の旅・最終日。夏の青空広がる晴天の中、オランダ坂からグラバー園、大浦天主堂、海浜公園までそぞろ歩き。(また日に焼けてしまった(^_^;)結論。長崎は美しい。大好きな街がまたひとつ増えた。たまたま長崎県美術館で開催されていた「ロバート・キャパ展」を見る。スペイン内戦での「崩れ落ちる戦士」や、第二次世界大戦の空爆で無残に破壊された都市と焼け出された市民たちの絶望した表情。その惨たらしさはおととい見た原爆資料館の写真と同じ。原爆の地で見るキャパの戦争写真は切ない。しかしキャパの写真は破壊と同時に再生も写し出している。キャパが好んで被写体とした子供たちの瑞々しい笑顔や戦争が終わった時の市民の歓喜の様子からは、人々の新しい時代への希望と漲るパワーが感じられた。*****特急「かもめ」と新幹線を乗り継いで、無事磐田に到着。こちらは雨が降っていたらしい。家に着いて早速ビデオ録画チェック。よしよし「ドリームオンアイス」はちゃんと撮れているぞ。中身は後日ゆっくり見るとして・・・とりあえずオダリンの演技だけチェック!「フライミー」EX以来の“美腕”キター!半袖から伸びる腕が長くて綺麗!しかも以前より逞しくなってないか??おまけに“180度開脚”キター!!ワイルドオダリンは腕だけでなく脚でも魅せるぜ!と、ギンギンワイルド系を演じながらも織田くんは相変わらずふとした所作がしなやかではっとさせられてしまうのよ。(スパイラルや客席あたりで踊る直前あたりの姿勢?)手足をすっと伸ばした身のこなしが柔らかくて好きだなあ。やっぱり萌え~だわ(*^_^*)
2007.07.17
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長崎3日目。 今日は佐世保まで足を伸ばしました。米軍基地を横目にパールリゾートで九十九島クルージング。島々の眺めは最高。海上の潮風が気持ち良かった~(^O^) 写真は佐世保名物・佐世保バーガー。「ビックマン」のベーコンエッグバーガー440円。自家製の肉厚ベーコンが美味しかったです♪ 長崎市内に帰ってきてから長崎ちゃんぽんと特製皿うどんとバナナジュースとアップルパイも食べました。お土産選びの試食も含めたらどんだけ食べてんだよ自分(^_^;)。 *** ホテルでアップルパイを食べながら、サッカー・アジアカップを見ました。マッキー(←巻誠一郎)キター!!二得点やったね!(^o^)/ 「サッカーアース」での城さんとの対談で、いまの辛い現状を判ってくれる唯一の存在を前に思わず涙目になっていたのを見た時から「このヒトも苦しい思いをしてるんだな~」と気になって密かに応援していたのです。ゴール決まって良かったね。決勝トーナメントでも頑張れマッキー! *** 「ドリームオンアイス」終わりましたね。千秋楽は織田くんノリノリだったみたいで良かったです(*^_^*)。 今年は欠場者も多く台風や地震が重なって大変だったようですね。そんな中で滑ってくれたスケーター達。明るさを損なわず楽しい演技を見せてくれた(らしい)織田くん。お疲れ様でした。 (リアルタイムでは見られないけど)明日のテレビ放送、楽しみにしています。 ★コメントありがとうございます。全部読んでますよ。後日まとめてお返事しますね!(^_^)v
2007.07.16
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長崎の旅二日目。 浦上天主堂、平和公園、原爆爆心地、原爆資料館、「解夏」ロケ地、眼鏡橋、浜町アーケード、中華街、長崎駅などを回る。 原爆関連の施設などを見ているうちに、堤さんが出演した長崎の作品「明日」や「パンドラの鐘」を思い出した。 熱風によって体が焼け焦げ被爆した人達はみな水を求めながら亡くなっていった。せめて天国では水が飲めるようにとのはからいで、平和公園にも原爆資料館の中にある被爆者追悼空間にも満々と水がたたえられた泉が設置されている。 写真の「平和の像」は平和公園内「平和の泉」の真正面にがある。天上に示された手は原爆の脅威を表し、水平に伸ばされた手は平和を意味しているという。亡くなった方々の鎮魂のために目を閉じ、柔和な表情をした美しい体躯の青年像。いつの間にか彼にミズヲを重ねていた。 原爆のために焼け野原と化した長崎市内。しかし時を経て、住民らの努力によって緑あふれる静かな美しい街として再生した。 戦争は破壊する。平和は創造する。平和がいいに決まってる。いまも世界のどこかでは戦争が続いているけれど・とりあえずはいまの安らかな平和が続きますように。 台風も去って長崎市内は青空が広がった。すっかり日に焼けてしまった。 *** 夜、一旦ホテルに戻って「吉宗」(←「よっそう」と読む)の蒸し寿司とバッテラをたべながら旦那と「ジャンクスポーツ」を見る。 今日もボーダーポロで登場の織田くん。泣きネタは尽きないなあ~(^_^;) 「ドラえもん」のおばあちゃんの回は確かに泣けるけどさ。つ~か以前もテレビで「ドラえもん」のスネオが現代に帰るところで泣いた、と言っていたような?織田くん、どんだけ「ドラえもん」好きなんだよ。好きが高じていまに「ドラえもん」に織田くん本人役で登場しそうだぞ。(←もちろん号泣キャラ) 「不安すぎて泣く」のかあ。枕を濡らすのかあ(「メソメソオダリン」・・・カワイイ・笑)堤さんでさえ舞台の前は寝られなかったりするって言っていたなあ。 彼らのように大勢の観客の視線にさらされて「失敗が許されない」舞台の上に立つ人達はみな日々とんでもない不安やプレッシャーと闘ってるんだものね。それらをひとりで背負って折り合いをつけて、彼らはあの歓声の真ん中に立つ。尊敬する。 織田くんが「自分の体で自慢できるところ」として長~いナマ脚を披露してくださった。白くてスネゲのない綺麗な織田くんのおみ脚に萌え萌え~してたら、横にいた「身長体重が織田くんとまったく同じ」旦那がスネゲだらけの細い脚をすっと伸ばしてきやがった(笑)。あれ?脚の長さにずいぶん差が(以下略) 女性でありながら「笑顔がさわやかで男前」なバスケットの大神選手がかっこよくてツボだった。はきはきしてて面白いヒトだな、このヒト女性にモテそうだな~と思っていたら、織田くんの優しい笑顔の目元に惚れたとの告白!!(←さすがに男前は告白も大胆だ(^_^;))元気ハツラツ男前が好きなのは、さめざめと泣き柔和に笑う乙女系。まさに男女逆転現象!? hakapyonは大神選手ほど男前ではありませんが・・・オトコの趣味があうね(笑)
2007.07.15
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雨ニモマケズ台風ニモマケズ着いたど~~~!長崎~~!!皿うどんウマー!!!★オダリン、エアギターお疲れ~!(^o^)/★オシム日本代表、お疲れ~!俊輔PK良く決めた!(^o^)/★45万Hit達成しました!皆様ありがとうございます。(^o^)/「継続はチカラなり」ですね♪
2007.07.14
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明日から海の日連休です昨年は台湾でした一昨年はマレーシアでした三年前は韓国でしたこの時期に日本にいるのは珍しい・・・しかしやっぱりじっとしていられない性分のhakapyon台風接近中の最中長崎まで遊びに行ってまいります♪台風に新幹線で真っ向から突っ込んでいくルートを辿る今回の長崎行果たして無事に現地までたどり着けるのでしょうか??+++++新横浜ではDOI(ドリーム・オン・アイス)開催!!現地に観にいけたラッキー☆な方、あるいはテレビ鑑賞なさった方リアルタイムで見られない哀しいhakaに、ぜひ感想を聞かせてくださいね♪ヨナちゃんとランビエール様、楽しみだ~!大ちゃんの新プロ(なのかな?)も楽しみだ~!そして何てったってオダリンの新プロ(なのかな?)がいちばん楽しみだ~!!でも「ニューシネマ・パラダイス」ももっと見たいのだ・・・(はあ~複雑だわ)氷上のオダリンを見るのは5月のPIW豊橋以来この二ヶ月がとほうもなく長く感じたよ新しい季節(シーズン)に飛び立つフライボーイに・・・早く逢いたい!+++++haka不在中の織田君出演情報。(連日じゃん!!)☆7/15(日) 夜7:58~8:54 フジテレビ「ジャンクSPORTS」・・・テーマは「喜怒哀楽」(←オダリンのためにあるようなテーマだ)☆7/16(月・祝) 昼3:00~5:54 大阪朝日放送(ABCテレビ)「こども未来プロジェクト」☆7/17(火) 夜19:00~20:54 フジテレビ 「カスペ!ドリームオンアイス2007」ジャンクとカスペをビデオ録画予約して、いざ!長崎に行ってまいります☆★こちらもまだまだやってます♪フリー連歌「舞妓Haaaan!!!」大ヒット上映中!!!★450000hit目前どすうううう!!!踏まれた方はご報告くださいませ♪♪ちなみに400000hitの時はこんなテンションの高い日記を書いておりました。
2007.07.13
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木曜洋画劇場「ダニー・ザ・ドック」を見たこの映画は昔一度映画館でみているセリフがオシャレでリーが仔犬のようにかわいくてモーガン・フリーマンが渋くてリー出演作品の中でも、お気に入りの一本である(「キス・オブ・ザ・ドラゴンもなかなか好きだ・・・これもベンソン絡んでるな)hakaはジェット・リーが好きであるどのくらい好きかというとこのくらいまたはこのくらい好きであるリーのつぶらな哀しそうな眼とトホホな表情は堤さんに似ている(ような気がする)とくにこの「ダニーザドック」でみせる仔犬系のすがるような瞳は髪型のせいもあって「やまとなでしこ」の欧介さんにそっくりだ旦那も同じことを思っていたらしく映画を見ながらふとした場面で「今の表情、真一そっくりだったああ!!!」(←呼び捨てにすな)と叫ぶさらにリーさんはチンパンチックなところがナインティナインの岡村さんにも似ている(これもダンナと同意見)ということは・・・岡村さんと堤さんが似てるってこと??大きくて綺麗な瞳は似ているけれどいきなり二人をイコールで結ぶのには無理がある(^^;段階を踏んで考えたほうがイイ岡村隆史 → ジェット・リー → (もうひとりくらい入って) → 堤真一サ●がヒトに進化していく過程ってカンジだなはあああそれにしてのダニーのかわいらしさよ40過ぎの犬オヤジに萌え~っぱなしの二時間でした最初は無表情だった犬畜生のダニーがモーガンフリマン演ずるピアノ調教師やピアニストを夢見る優しい女の子に育まれてピアノや食べ物が奏でる美しい音楽を知りだんだんと人間らしく表情豊かになっていくのがいいんだよねリーといえばアクションスター従来の作品ではアクションで見せることがおおかったけれどこの作品ではリーの役者としての演技力がアクション以上に光っていました「セブン」のアンチテーゼのようなラストも好きだねモーガンフリーマン、カッコイイ!!!ついでに撃たれても事故ってもなかなか死なないダニーの飼い主(ボス)と最後に妙な日本風の白い服着てダニーと闘ってた色素が薄いやせ型の神経質そうな男の敵キャラもふたりもなかなかいい味をだしておりました
2007.07.13
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■城さん、ラグビーに挑戦!腕に巻いた白い時計がオシャレだ~!!■堤さんのロッククライミングはこの作品の映画版のためのようです。いつかは山男の役を演じると思ってました。なんとなく。■7/7に開催された織田くんのトークショーの様子です。ヤフー掲示板の応援トピに詳細なレポートが掲載されています!■台風4号接近中。週末お出かけの方はご注意ください。・・・ってそりゃ自分だよ(--;)♪長崎は~今日も~大雨だった♪ ■リンクさせていただいている拝大五郎さんのブログで出会った印象的な言葉。「澄んでいる川は底が浅く見える」※情報を寄せてくださった皆様、ありがとうございました。
2007.07.12
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夕方、めずらしく「きつねのよめいり」(天気雨)。ヒカリさす中にシャワーのように降り注ぐ細かい雨。映画「ショーシャンクの空に」の一場面を思い出させる、幻想的な風景だった。そのうち雨が上がって久しぶりの青空が顔を出した。 スポーツジムに出向く。今日のメニューは「歩く脂肪燃焼」と「パワーヨガ」。「パワーヨガ」は意外と疲れた。筋肉痛・・・全身の力を抜く場面で、自然と口がひらいてしまって、なかなか閉じなくて困った。あやうく寝てしまいそうにもなった。スポーツジム通いと平行してやっている我が家のなんちゃってビリー(旦那)の指導による毎日の筋トレメニューで、確実に体が変わってきた。体重は変わらないけど・・・太ももが硬く締まってきた。いままでまったくなかった「足首」が誕生した(笑・・・サリーちゃん足なのです)Gパンをはくとお尻まわりに余裕が出てきた。ほんのちょっとのことなのに。ちゃんと効果が出てる。毎日続けることが大切なんだね。 家に帰って「カノン100%」を聴く。「カノン」、大好きだ。「タンゴ・冬の終わりに」を見て以来、さらに好きになった。「カノン」と「G線上のアリア」のメロディーが嫌いな人はこの世に居ないような気がする。
2007.07.12
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「三丁目のポスト」をビデオ録画するために空きビデオを確認しているうちに今年の1月20日に放送された織田君の「スポーツ大陸」をちらっと見たが最後結局、最初から最後まで見返してしまったスケート靴を履く前の貴重なナマ足映像(←すねゲまったくなし・・・こりゃヒゲも生えんだろ)(やっぱり)ボーターの靴下の下、足の甲のあたりに四角い湿布みたいのを貼っているのを発見みえない苦労があるんだね・・・この頃はまだチャイコフスキー「交響曲第四番」と格闘中だった織田君NHK杯や全日本選手権などのチャイコの映像がよく映る首の詰まった濃紺のベルベット地にラインストーンをちりばめて細身の体のラインがわかる衣装を着た憂い顔の少年に一目ぼれしたあの日の記憶がよみがえる背筋がぴんと伸びた綺麗な立ち姿がすごく品よく見えて好きだわ長めの髪型もこのロシアンプロに似合ってる同じオールバック系でも「フライミー」とはカタチを変えてるのがオシャレ重厚で難解なロシア音楽をシニア二年目の少年が表現することの難しさを教えてくれたこのプログラム滑り出し最初の白目向いてへにゃ~っとしてんのはご愛嬌だけど(←そこに触れるなっちゅ~の)ジャンプと着氷の美しさとかトウの突き方の正確さとかスピンのキレとか自らをはらっと抱きしめる仕草の柔らかさとか空間に余韻を感じさせるしなやかな腕の動きとかとかとか目を見張る箇所がたくさんあるNHK杯、不安要素の二回目の3Aを成功させてほぼ完璧に滑り終えた後モニターで高橋くんの演技を見守る織田君の眼にうっすら涙が滲んでいた雲の上の存在は、自分にはない四回転を目の前で成功させてさらに高みに到達したPBの演技をしても勝てなかった現実を突きつけられてひと一倍負けず嫌いの織田君は何を思ったのだろう番組は屈辱の全日本選手権を終えてさらに練習に励む織田君の様子を映して終っていくが彼の苦悩と挑戦は実際はまだ続いていた(この後トリノで高橋君にまた負けて、試行錯誤の結果ついに新プロを決断するに至る)「スポーツ大陸」のラストは関大リンクでチャイコステップ練習中の音無し映像(正確には番組のテーマソングが被っている)足元からステップを撮っているので迫力抜群すごく複雑な動きチェンジエッジの様子もよくわかるチャイコのステップってこんなに綺麗だったのか織田君にクラシックは似合わないなんて意見もあるけど、とんでもない織田君こそクラシックだとhakaは思うぜひまたクラシックプロをお願いしたいできればふたたびチャイコプロでリベンジもお願いしたい(「ヴァイオリン協奏曲・第三楽章」とかどうかしら)もっと贅沢を言えば・・・もっと経験を重ねてからいつかまた「第四番」に挑んで欲しい疾風怒濤の混沌とした嵐のような音楽をそれまで自分が歩んできた道そのままにステップで駆け抜けて♪パーンパパパンパンパーン♪なファンファーレを痛快に鳴らして欲しい。 ※「スポーツ大陸」見た直後の感想です。
2007.07.11
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7月9日。「フライダディフライ」で鈴木のオッサンがトレーニングを始めた日。映画「フライダディフライ」が封切りされた日。映画の撮影中、オッサンが月に向かって泣いていた日。(7月8日・深夜)フライダディの、スタートの日。「フライダディフライ」の公式テーマソングはミスターチルドレンの「ランニング・ハイ」であるが同じアルバムに収録された「AND I LOVE YOU」という曲もこの映画のテーマにしっくりくる。飛べるさ、君にも羽根を広げてごらんよ名古屋でのコンサートの時、ステージの上の桜井さんが澄んだ優しい声でふわりと歌いだしたときの感動。鳥肌立った。傷つけあうためじゃなく僕らは出会ったって言えるのかな?温めあうために出会ったんだよ。その広げた羽根でね。7月9日。フライボーイに逢えるチケットをhakaが手に入れた日。今期のフライボーイへのスタートの日。フライボーイの「フライ」はもうすぐ!☆special thanks to minaさん。(「三十七丁目の夕日」より)☆7月7日に開催された織田君のトークショーの様子が掲載されています。「読売キャンパス・ランサーズ」
2007.07.11
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雨の日には無性にクラシックが聴きたくなるhakapyon。今晩選んだ作曲家は「モーツァルト」。「アマデウス」で有名な「交響曲第25番・第一楽章」。第四楽章では脳内でオダリンが勝手に滑り出す「交響曲第41番・ジュピター」。ギーゼキングの「ピアノ協奏曲第20番・第三楽章」カッコエエ。イ長調の「23番」突き抜けて明るいぜ。ハ短調の「24番」シリアスだぜ。最後にリパッティの「ピアノ協奏曲第25番」。モノクロ録音のこの演奏、好きなんだ。穏やかで、優しくて、超技巧の上にユーモアがあって軽快で、可愛らしくて美しい。モーツァルトを聴いているとなんだかハイになってくる。(短調の曲でさえ)天にも昇る気分になる。めくるめく疾走感、流麗で軽やか自然なメロディーは天界へ続いていく雲の階段のようだ。(←トムジェリによく出て来るあの階段さ)聴くものを高みに連れて行く。颯爽と駆け抜けて行く音の勢い、童心に帰ったような遊び心あふれる自由自在で楽しい旋律。「無邪気な天才」モーツアルト。彼の音楽には翼がある。(ちなみに指揮はすべてカラヤンどす)
2007.07.10
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「三丁目の夕日」以来、ハートウォーミングなおかつノスタルジイは「三丁目」と相場が決まっているのだろうか。7月のオダリンナイト二夜目。「三丁目のポスト」という番組を見る。この番組も初めてみたのだが、(最近オダリンのせいで初めてみる番組が多いよ)お田信成くん(←本人表記なので間違いない(^_^;)がお父さんからの手紙で目をうるうるさせている構図は「三丁目の夕日」ラストのロク&茶川さんそのまんまやん(笑)。Mr.ボーダーの織田くんは今日もボーダー柄のポロシャツでご登場。(ちなみにジャンクもボーダーポロの予定)。ボーダーが混色してグレイになるほどの高速回転で(笑)華麗にスタジオ内で二回転半を決めてくださった!織田くんのカラオケ十八番はレミオロメンの「粉雪」かあ。(ぴったりや~)ミキティは「キューティハニー」かあ。(ぴったりやあ~)で、大ちゃんは一体何を歌ったのだ。激しく気になる。号泣映像と彼女話は毎回お約束やなあ。ここまで恋愛事情にオープンなアスリートも他にいないしなあ(笑)。泣くわ笑うわボケるわ恋するわ、もしや織田くんはかなりニュータイプのアスリート?真顔で「(彼女のことを)隠す必要がない」と語る織田くん。きみはどんだけ万人に正直で清らかなんだ。君の脳裏には、彼女の存在を隠して浮気しようとか、合コンでフリーのフリしてモテまくろうとかいう悪い考えは起こらないのか・・・起こらないんだろうなあ。左手薬指(いまは中指)に指輪してるくらいだし。誠実が服着て歩いてるようだ。公認の彼女、(いい子なんだろうね)マジでうらやましい。つーかこんなこと言ってる自分が汚れた存在に感じるよトホホ。中学生の時の織田くんの写真の雰囲気が今と違う。尖った感じ。スケートやめたかったって言ってたし、素直なオダリンにも人並みに反抗期や葛藤があったんだろうなあ。それを正面から受け止めたおかあちゃんも肝が座っとるわ。母親は強し。(しかし母ちゃんピンク好きだね。勝負色?)そしてオダパパ、ナイスキャラ&ナイスアシスト。優しそうで愉快なお父さんだわ。きっと世界で戦う織田くんとお母さんの、心のよりどころなんだろうね。「なる君へ」で始まる、お父さんからの温かい手紙。(ここで「なる(成)君」の仇名の謎が解けた!親族みんな「信」だからか!)肝っ玉母さん、涙。自慢の息子、なる君も涙目。私も学生時代に授業の一環として一度だけ、父から手紙を受け取ったことがある。(旅行先からのものを除く)。普段、多くを語ることなく寡黙な、大好きな父からの手紙。泣きながらよんだ記憶がある。父から受け継ぐ、織田家の家訓。「好きなことを一生懸命がんばって欲しい」。スケートも、恋愛も、一途に頑張れ!お田信成!!(←勉強も頑張ったほうがいいかも(^^;)+++++ そして今回のなるくん萌え~ポイントは、合間に少しだけ映ったリンクでの練習風景。ふんわりと三連続ジャンプを決め、いままでみたことないような複雑なポジションのスピンを回っていた。どんだけスピンのバリエーションあるんやねん。さらに体が大きくなったように見えたのは気のせいかな?滑る姿が以前にも増してしなやかで美しかった。ここ数日たて続けに見た、オフアイスの織田くんもナイスキャラだけど、やっぱり氷上の織田くんがいちばん素敵。早く貴方の今シーズンの滑りが見たい。
2007.07.10
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「日めくりタイムトラベル・昭和62年」の続きです。その後も昭和62年の出来事カレンダーは続く。「朝シャン」「ニュートリノ」「JR」「サラダ記念日」。「ディスコ」の話題では入店時の服装チェック(ドレスコード)に関するクイズも出題。織田くんはボードいっぱいに細い字で「正装」と書いて正解。ふむふむ、織田くんは字を大きく几帳面に書く人なのね。自信家だけど線の細さに繊細さを感じるわ(←いいかげんな筆跡鑑定すな)。神田神保町での、地上げ屋に立ち向かう町の人達についての織田くんのコメント。「地上げ屋と戦っていく人達って本当に町を愛していたんだなと思いました」彼らしい優しさの感じられる感想でした。続けてまたファミコンの話題。確かにこの頃のファミコンブームは凄かった。ファミコンの「復活の呪文」(←長くて意味不明なんだこれが(^_^;)とか、弟が必死に書き写していたっけなあ~(笑)小中学校時代にゲームにはまっていたらしい織田くん、我聞先生の熱いドラクエ語りに対して「RPGとかって思い入れすると最後の感動が大きすぎて涙流したり・・・」涙の貴公子!お約束キター!!すると即座に我聞先生が立ち上がって「通じるね~!」(←すげ~嬉しそう!)続けて「ゲームは世代関係ないね!」とこれまた嬉しそうに語っていたのが印象的でした。弟の「ドラクエ」のクリアを横で見た記憶があるけど、確かにRPGはそれまでの道程が長いだけに感動もひとしお。映画見終わった後のような爽快さがあったな。涙腺の弱い織田くんなら泣いちゃうだろうな。その後もよく画面に映りコメントを求められる織田くん。しきりにうなずいていたり、驚いていたり、「ボジョレヌーボー」のクイズでは自分から質問するなど前向きな姿勢をみせる。(物怖じしない奴だね)素直な反応がNHK的で見ていて気持ちいい。長時間の収録でお疲れだろうに、表情も可愛らしくて柔らかくて、つい目がいってしまう。はあ~とことん萌えるぜ。そして織田くんとともにhakapyonが気になったのは、織田くんのとなりのとなりに座っていた歌舞伎の中村くん。細い眉にぱっちりおめめにクールな面差し。織田くんと好対照。特にバブル青田がディスコダンスを踊ってる時に拍手を送る二人の様子が笑えた。ノリノリ笑顔の織田くんと、恥ずかしそうに目をふせて引き気味に苦笑する中村くん。同じ62年生まれの踊り人なのに、このリアクションの差は、何(笑)さらに「62年生まれもバブルを体感しよう!」という無理やりなテーマに促されて、織田くんや中村くんも一緒にみんなで踊りはじめたぞ!?終始楽しそうなノリノリ織田くん。さすがに仕草が決まる。笑いをこらえたような口元でしなしな踊る中村くん。さすがに色っぽい。ふたりの踊り人に目がクギづけのhakapyon。踊り終わった中村くんがさらっと冷静に「テンションあがりますね」と(どう聞いてもテンション低めに)言ってたのがまた面白かった。以下、第二次オダリン&中村くん萌え~ポイント報告終了。最後に62年組がそれぞれに「昭和62年」にキャッチフレーズを付けていた。織田くんは「革命な年」。「自分たちの当たり前になっていることが(実はそうではなくて)たくさんの人達によって新たに生み出された年」。「革命」かあ。ファミコンと同じく、ボキャブラが攻めの姿勢だね。対して中村くんの「弱肉強食」。冷静だね。達観してるというか、俯瞰してるね。
2007.07.09
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織田くん目当てにNHK―BS「日めくりタイムトラベル・昭和62年」という番組をみた。初めて見たのだが、ビミョ~に懐かしい映像が多くて、昭和世代の自分には十分楽しめた。スタジオには昭和62年生まれのアスリートやタレントの若者たちが6人集められていた。(司会の眼鏡っ子も入れると7名)織田くんはその62年生まれの若者代表の一人。いつものジャケットにトリコロールの青×赤×白ネクタイが学生らしくてさわやか。髪型はさっぱり短め。少し茶色いだけどもしかして染めた?そして相変わらず座高が低い!(足が長いんだね)ちょこんと座ってる様が可愛い。番組は昭和62年の出来事をカレンダー通りにたどって行く構成。バブル時代のケタ違いな金銭感覚に驚いた様子の織田くんがかわいい。そうそう、今の子たちって、若い頃にバブル時代の感覚を経験してしまったわたしたち世代よりもずっと倹約家でしっかりしてたりするんだよね(^_^;)神田の地上げの特集で、神田神保町の土地一坪の値段を聞かれて「100万円」と答える織田くん。100万では買えんだろ。(正解はなんと3795万円!)テレビゲーム(ファミコン)の特集は、当時弟の影響でファミコンにハマっていたhakapyonには懐かしい限り。スーパーマリオ、ゼビウス、テトリス、ドルアーガの塔、ドラクエシリーズ、シューティングにRPGにシュミレーション、堀井雄二に高橋名人!そしてスタジオにはゲームの達人・河合我聞さんが登場し「スターフォース」の妙技をご披露!このゲーム、hakapyonも当時はまりました。画面と音楽、クリア音懐かしい~!(最初の敵団を一気に倒せると気持ちいいのだよ)普段もよくゲームをするという織田くん。我聞さんの技に見入る表情がアップで抜かれる。瞬きひとつせず、おめめキラキラ☆、お口ぽか~ん(笑)。高橋名人の16連射に見入るガキどもとおんなじ顔や~(笑)なんてわかりやすいの!織田くん!(萌え~)でもって可愛い表情を映してくれたカメラさん、グッジョブ!!さらになんと「(自信ないけど)やってみたい!」と立候補!(←さっきのキラキラ☆した顔みれば納得だ)「織田さんはご先祖様がゲームソフトになってますからね~」とアナウンサーからのワケのワカラン激励を受けて、殿、「スターフォース」いざ出陣!さすがの動体視力とご先祖譲りの攻めの姿勢で(←なんだそりゃ)初めてとは思えないペースで敵をなぎ倒して行く織田くん!「すごいこれ~!」「あ、面白いですね」「怖い怖い怖い~」「これすごい楽しいです!」リアクションたっぷりにゲームに夢中になる無邪気な織田くんであるが、密かにファミコンのキーを操る指が長くてエロい(笑)。「手足の長い人は指も長い」というのは本当なのね。織田くんの手のひらと指の長さの割合は織田くんのスタイルそのまんま。滑っているときの繊細な表現も、滑ってない時の拍手する時の手なども色気があって好き。「あ~~当たっちゃった~ん☆」という甘い叫びとともに信成の(宇宙の)野望はゲームオーバー。最後は自分から敵に衝突していったのでアナウンサーさんに「攻めすぎ!」と突っ込まれながらも、我聞先生から「上手いですよ」と太鼓判を押され、まんざらでもない様子の織田くんでした。以上、第一次オダリン萌え~ポイントの報告終了。(なんだそりゃ)★第二次萌え~ポイント(2)へ続く。
2007.07.09
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ショックなニュース。 先期まで横浜FCに在籍し、城さんとともにコンビを組んで得点をかさね、横浜FCのJ1昇格に貢献したFW・アレモン選手(23)が母国ブラジルで交通事故で亡くなられたそうです。 ゴール前での勝負強さ。ゴール後の陽気なパフォーマンス。京都・横浜と2年連続で在籍チームをJ1に昇格させた「昇格請負人」。 最終戦の表彰式の後、優勝プレートをフリスビーに見立てて菅野くんたちとふざけていたアレモンの姿が頭をよぎります。若くてスピードがあって勝負強い、いい選手でした。まだ23歳です。哀しいです。 心からのご冥福をお祈り申し上げます。 * レイトショーで「傷だらけの男たち」を見てきました。 ダサイ邦題に一抹の不安を感じながらも、「インファナルアフェア」のプロデューサー作品ならびに金城くん&トニーさまのコンビに惹かれて見に行ったのですが ・・・つまんなかったな~(涙) 「映画の(自分にとっての)当たりハズレは最初の5分で判る」というのがhakaの持論。 今回も残念ながらその予想は当たってしまいました。最初から最後までイマイチ。 だって・・・金城くんとトニーが辛子色みたいな服きてるんだもん!(←なんだその理由は(^_^;)いくら秋の設定とはいえ・・・冒頭から主役の金城くんにあんな冴えない辛子色なんて・・・彼にはブルーとか黒とかさあ、似合う色着せようよ・・・ キャストとスタッフに期待しすぎたのが今回の敗因かな。 このところ映画では外していなかっただけに今回のがっかり感は大きかった・・・ さらに最後のあゆの歌がダメオシでした。はあ~勘弁して!エイベックス! この作品も「インファナルアフェア」と同じく、すでにレオさま主演でハリウッドリメイクが決まっているそうですが・・・大丈夫なのか?? あ、でも空と香港の街の写し方はかっこよかったです。 * 「日めくりタイムトラベル」に続いて織田くんが出演する「三丁目のポスト」と「ジャンクスポーツ」の予告を見ました。(よくテレビ出てるなあ~) なんと!両番組とも、また「ボーダー」着てました(笑)どんだけ~ボーダー好きやねん!? *写真は浜松市内のとある喫茶店です。「手作りシュークリーム」が美味しかった♪ 写真にもあるとおり、ここに偶然「誕生日大全」が置いてあったので読みふけってしまいました。そして高橋大ちゃんとhakapyonはソウルメイトであることを知りました(笑)
2007.07.08
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今日は七夕。しかも070707のスリーセブン!☆☆☆という訳で(もないのだが)七夕の夜にhakaの愛しの織姫(織殿?)さん☆こと織田信成くんが出演していた「日めくりタイムトラベル・昭和62年」という番組を見ました。「バブル時代」の始まりであるこの頃のブームは、「地上げ」「ディスコ」「ファミコン」「サラダ記念日」「ボジョレ・ヌーヴォー」など。当時の化粧やファッション、(前髪トサカのロングソバージュ)今見るとかなりケバいですね~。肩にチカラはいってますよね。ファミコンの話題が多くて、久しぶりにファミコンやりたくなりました。(弟の影響で昔よくやっていたんです)「マリオ」とか「ゼビウス」とか。織田くんが挑戦した「スターフォース」(だったかな?)にもハマった記憶があるなあ。映像や音楽が懐かしかった!しかし、初めての挑戦であそこまでできるのはすごいよ。流石の動体視力。「スターフォース」で我聞さんの技に見入る織田くんの表情がとんでもなく可愛かったなあ。目をが~っと見開いて口がぽか~んとあいちゃって(笑・・・なんてわかりやすいんでしょ!!)織田くんは感情表現が素直だし、普段も笑顔を絶やさず口角が上がっていることが多いので、見ていてほんわかした気持ちになりますわ。(萌え~)「日めくりタイムトラベル」については、後ほどゆっくり書きますね。そしてこちらもhakaの愛しの「彦星」さん☆!七夕バースデーの堤真一さん、お誕生日おめでとうございます!可愛らしくて応援せずにはいられない織姫(殿?)さんも雄雄しく凛々と居続ける、憧れの彦星さんもそれぞれに・・・いつまでもhakaのお空で「キラ☆キラ」と輝いていてくださいね♪・・・これが今年のhakaの七夕の願いです。(←年甲斐もなく、乙女やわ~)☆☆ その他つぶやき ☆☆★「オリンパス」のCMでモンゴルの草原をバックにミスチルの「彩り」が流れていました。つながってる、繋がってる~~!!!★「オーラの泉」に俊輔がでてたのか・・・みたかったなあ。ヒガシのは見た。確かに彼は不思議な人だ。下世話な世俗の香りがしない。「オーラ」でヒガシを見た後に「日めくり」の織田くんを見たら目元とか口元が似てるなあと思った。(贔屓目入ってるかな?)★たまたま偶然喫茶店にあった「誕生日大全」を読んだらhaka(11/24生)と高橋大輔くん(3/16生)は「ソウルメイト」の関係だった。やはりhakaにとっての高橋君のキーワードは「魂」なのね。★お誕生日おめでとう!ナイキはんのバーステーソングのテーマはもちろん「舞妓Haaaan!!!」どす。
2007.07.07
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「独白とは、答えの返ってこない相手にしゃべっている・・・」「いま、それをあえて客の力を借りようと思った」「この空間に集まっている人間でいっしょにグッとあげて行こうと思った」「そしたら、ものすごいエネルギーを貰えた」(しんゆりさんに教えていただいた)「写楽考」演技中の堤真一さんの心境である「客、じゃまや!」by桜座 のあのお方が・・・「写楽考」では客席の方を向いて芝居をしていたんだ・・・ああ、感無量まっすぐこちらに語りかけてきた写楽の想いを踏まえながら(わうわうを観られる方は)今日の「写楽考」を放送を観てくださいませ(よかったら、感想も聞かせてくださいね)+++++++++オダリンは、よく言う「お客さんと一緒に滑ることが出来てよかった」今年最初にTVで見た彼の演技長野・エキシビジョン大会での「ルースター」パジャマ姿の寝癖アタマゴーカイな欠伸から始まったプログラム冒頭のパジャマでのトリプルアクセルで観客のドギモをぬきコミカルな演技で会場のテンションを一気に盛り上げそれはそれは見事なキレキレのスピンを披露ししまい頃には演技中に(アドリブで)お客さんに向かって笑顔で手を振っていたお客さんの表情が、見えてるんだ!彼の明るく陽気で屈託のない演技に審査員の伊藤みどりさんや佐藤有香さんが微笑んでいた演技後に会場の様子がざっと映ったお客さんがみんな笑っている微笑んでいるこれだけたくさんの人に「自然な」笑顔を与えることのできる演技なかなかそうできるもんじゃない「一緒に滑る」ってのはこ~ゆ~ことかと思ったでもね「ニューシネマ・パラダイス」の時の織田君は自分の世界に感じ入っていてあまりの美しさに触れることもできなくて置き去りにされたカンジがしてそれもなんだか嬉しかったりしたワケさ。
2007.07.06
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hakapyon家の深夜のシネマ☆パラダイス今日の上映作品:「キャッチミー・イフ・ユーキャン」見始めたのが遅い時間だったので旦那と「とりあえず途中まで見ようね」と言っていたのに面白くて結局最後まで一気に見てしまった++++++++++hakaはこの映画が結構好きであるどのくらい好きかというとアメリカ(デトロイト)で先行上映されていた字幕ナシヴァージョンを観た後に日本に帰ってきてから字幕ヴァージョンをもう一度観にいってしまったくらい好きである(単に英語がわからなかっただけなんだけどさ・・・)そして今回で三回目・・・レオさま出演作品の中でも、かなりお気に入りの作品であるスピルバーグの映画は苦手なんだけどこの作品は別さらっと軽く作ってあるのにひじょ~にレベルの高いエンターテイメントな職人技ってカンジまず「タイトル」が好き(どうでもいいけど響きが「フライミー・トゥー・ザムーン」に似てるね)日本で上映するにあたって怪しい邦題をつけられなくてよかったよ日本の配給会社、グッジョブ!!!そして17歳を演じるレオさまがカワイイ(違和感ないのがまたすごい)学校の制服やパイロットの制服、いろんなコスプレが楽しめます^^対するは17歳にして巧妙な小切手詐欺を働いて世界中を逃げ回るレオさまを必死に追いかけるFBI捜査官仕事一徹、生真面目な男を演じるトム・ハンクスもカワイイこの二人の世界を股にかけての追いかけっこ、トムのレオさまへの異様な執念は「ルパン三世」のルパンと銭型警部に通じるわレオさまの父親に対する尊敬と憧れと複雑な感情や少年(青年?)とオヤジの組み合わせにも萌え~オープニングのアニメからもうオシャレで引き込まれるその後も編集が巧みで、演出も上手く、伏線も小気味よく回収されていく映像を切るタイミングがオシャレでテンポもイイ!♪チャーチャーチャーチャララチャララ♪って軽快なテーマソングもイイ!(←サントラ買ったよ)60年代風のファッションも素敵女の子のスタイルがキュートキャデラックもイカしてるぜ飛行機や空港がたくさん登場するのも、飛翔系飛行好きなhakaのツボパンナムビル懐かし~(昔このビルの屋上で「アメリカ横断ウルトラクイズ」の決勝戦やってたよね)パンナム航空の制服もカワイイ!!!FBIの厳重警備がしかれたフロリダ空港を「ヤンキースのユニフォームのピンストライプに釘付けにして」意表をついて脱出していくレオさまの場面が見物トムたちが「やられた!」とわかった直後に空を見上げればすでに離陸していくレオさまを乗せた飛行機hakaの好きな「適度に省略されていて」「言葉が要らない」「見ればわかる」テンポのよい表現あの絶妙なタイミングがキモチイイ!++++++++++その他、haka的に好きな場面は小切手の数字をかりかり削って数字を修正したりヒコーキのプラモに貼ってある、パンナム航空の青いシールを水につけて剥がして小切手に貼り付けてる場面(「プラモデルを作るときにはこの逆を作業をすると旦那が言っていた)偽装工作するときのレオさまのちまちました作業が面白い水を張ったバスタブに浮んだおびたたしい数の飛行機のプラモデルもちろん、パンナムの青いシールはすべて剥がされている・・・(ひえ~!!!)この男(←レオ様)、ノリノリである(笑)しかし・・・空を飛ぶはずの飛行機が水(しかもバスタブ)に浮んでいる姿はまるで墜落した飛行機のように見えてなんとも痛々しいものだねそして今回見返してみてスペシャルにツボだったのがレオさまの「瓶のラベルを剥がして収集する」というクセこれは冒頭から見られる大事な伏線でその後もラベルの印字を小切手に用いたりパンナムシール工作などに応用されて犯罪に役立っていくレオさまによってラベルの剥がされた瓶と剥がれたラベルは物語の要所要所で彼の足跡のような形で登場するのだがこの「瓶のラベルを剥がしてポケットに入れる」という仕草「ジャパンオープン」のキスクラで織田選手がやってました(理由は不明)++++++++++「クリームに落ちた二匹のネズミ」税務署とFBI、それぞれから追いかけられ「つかまるもんか!」と逃げ続けていた親子一匹は駅の階段からころがり落ちて死んでしまったけれどもう一匹は、もがいてもがいてその経験と知識と頭脳と死んでしまった一匹から教えてもらったウィットを武器にクリームをバターに変えて這い出した☆まだまだ開催中どすえ♪フリー連歌「舞妓Haaaan!!!」
2007.07.06
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ある方のご好意で「舞妓Haaaan!!!」の主演三人そろってのインタビューと堤真一さんの「写楽考」のインタビューを見ることが出来たまずは「舞妓Haaaan!!!」サダちゃん・コウちゃん・堤はんストレートヘアに前髪さらっと下ろして白い服にオレンジシャツのサダちゃん白い服効果で白い肌にさらに透明感が増して少年みたいですっげーカワイイさらにhakaの好きなあのお眼眼は相変わらず綺麗なアーモンドの形でキラキラ☆や~よこにいるコウちゃんの眼もおおきくてキラキラ☆や~ネコ眼カップル、ネコ二匹や~☆☆そして前髪をばっさりおろして濃いブルーの服を着てちょっと若く見える(欧介っぽい?)堤はんの眼も横に長くてキラキラ☆や~(ちょっと下がってるけど)こちらはネコというよりももうちょっと大きくて獰猛なトラというカンジ?自身の演じる内藤貴一郎という男について堤さん公彦は京都に憧れている男だけれどこっちは「京都を憎んでいる男」とばっさりひとことで斬りやがった******そして、まってましたの「写楽考」インタビューこちらはいつもの黒丸クビシャツに黒ジャケット髪型は鈴木オートのなごりで後ろ頭が妙な塩梅(^^;「キル」「野獣郎」「労働者M」「タンゴ」(←やはり眼の光が尋常ではない)などの舞台映像も差し込まれてなかなか充実した内容舞台を語るときの堤さんの挑むような眼が好きだ狩をする前の野生動物が獲物をじっと見つめる時の鋭い眼をしている「写楽」を演じるにあたっては夜もねむれない程悩んだそうな前回上演された「写楽考」で写楽を演じたのはあの名優・西田敏之さん彼の芝居をどうしても意識しすぎてしまう自分これほどの一流の人でもいやだからこそ悩みは尽きない学校の体育館らしき練習風景が差し込まれる懐かしいキャストたち(みんな着物姿♪)彼らの粋な江戸風のイノチはここで吹き込まれたのか死を意識したときから生が輝くまばゆい生、「生きてる感」を描くには死の傍ににぽっかり口を開けた苦悩の淵を泳がなけらばならぬのか舞台に立つのは自分にとっての修行である舞台は生き様であると語る堤真一はん目の前にそそりたつ岩肌に手と足をかけて体一つで、たったひとりでどこまで高みに登っていくんだろうこの人は。※今朝、ワイドショーで紹介されていました。☆「三丁目の夕日」昭和34年の日本橋再現(日刊スポーツ)☆「美しい国・日本、それは続・三丁目の夕日の中にある」(スポーツ報知)
2007.07.05
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昨晩、久しぶりにCDを引っ張り出してきて聴いたhakaはこの曲が好きであるどのくらい好きかというとこのくらい好きであるだから何かの拍子で偶然この曲を耳にした時などは「ボレロ!!キター!!!」とテンションがあがったものだったが近頃ではスケートの番組のテーマに使われている都合上聴きなれすぎてしまって番組の冒頭でこの曲がぎょ~ぎょ~しく流れるたびになんか笑ってしまうのが・・・悲しい・・・・昨年のMOIのオープニングで巨大なカウンターテナーが歌っているのを見たときなんぞ爆笑してしまった・・・この爆笑もの(ついでに「塩ポエム」も爆笑モノ)のMOIのオープニングでオケ生演奏&巨大なカウンターテナーナマ歌の「ボレロ」をバックにスケーターの皆さんがそれぞれ滑ってくださる場面があるhakaはひそかにコレが気に入っている特に我らがオダリンがhakaお気に入りの前髪アリの髪型、hakaお気に入りの「フライミー」の衣装で(世選ポスター「黒羽王子@千秋風」の格好)フェザータッチなやわらか~い着氷で飄々とした雰囲気であの「ボレロ」を滑っているのがなんかオモロイオダリンと「ボレロ」通常ではまずありえなそうな組み合わせであるだかそれがイイいっそ全日本あたりでさ課題曲「ボレロ」でみなそれぞれに滑ってくれないかな~魂のダンス、激しい顔なでステップなんかのアクの強いスケーターでもハマりそうだし音楽そのものと化して存在が消えるアクの無いスケーターでも結構イケるかも見てみたいな☆スケートで「ボレロ」といえばやはりコレ。アイスダンス・トーヴィル&ディーン組。
2007.07.05
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7月のオダリンのテレビ出演が多すぎてワケが判らなくなってきた整理しよう ・7月7日(土)20:00~23:00 NHK-BS「日めくりタイムトラベル」・7月9日(月)20:00~20:54 テレビ東京「三丁目のポスト」・7月15日(日)20:00~20:54 フジテレビ「ジャンクスポーツ」・7月17日(火)19:00~20:54 フジテレビ「ドリーム・オン・アイス」 ☆「三丁目のポスト」番組紹介・・・織田君、また"ボーダー"やん!!織田信成といえば「ああ、あの号泣のコ」というくらい「泣き」のイメージが強い織田君ですが実はhaka、彼がリアルタイムで(といってもテレビだけど)泣いてるところって見たことないんです・・・(どれもこれも後からビデオ等で見たものばかり)涙の貴公子(←誰がだ)本領発揮ようやくリアルタイムで見られるのかな楽しみでありんす^^ +++++++++ 青年の涙もイイが中年の涙も泣ける中年の涙といえば・・・「泣き虫さん」と異名をとった「ビギナー」の桐原勇平さんですが(←強引な方向転換)最近、とある事情で桐原さんのことを思い出しましたそれは嵐のように毎日届く「迷惑メール」削除するのに疲れ果てこのところず~っと放置していたらなんと600件以上も溜まってしまいました敵?もさるもの思わず開けてみたくなるようなそそる表題のメールもたくさんあります英字のメールもあります(←これは迷惑メールフィルタを通り抜けて一般メールに入ってきてしまいます)それらのなかに最近たまに 「未承諾広告※」 って表題のメールが入ってくるのです「みしょうだくこうこくこめじるし」・・・あの低い艶声が聞こえてきませんか?
2007.07.04
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りゅみえさんが教えてくださいました。(ありがとうございます!)舞台を「清潔な」砂漠から、同じく「清潔な」リンクに変えて・・・氷上のエル・オレンス!キター!!☆1999年ワールドLP「アラビアのロレンス」(アレクセイ・ヤグディン) 四回転綺麗・・・手の表情が「アラビア」だ・・・18歳にしてすでに王者の貫禄がある・・・(と思ったらすでにチャンプなのね) しかし、キスクラのタラソワの貫禄はもっとすげえ・・・++++++++++ オダリンブログ更新キテター!!!(やはり更新を競っているのか?ツインスター・・・)←違うって語尾に☆ついてるし・・・かわえええええ7月はアイスショーがあるから練習等で大変でしょうけれどテスト勉強、がんばってね! しかし、関大ツインスター☆☆よダイちゃんは「○○っす!」←勢いあるっす!オットコらしいっす!!オダリンは「○○です☆」←語尾(言葉のランディング)がキラキラ~☆ ふたりのジャンプの個性そのままやんか(笑)++++++++++Bさん&Sさんが教えてくださいました。(ありがとうございます!) ☆【動画】今週の登山記録インデックス(映画撮影/俳優・スタップトレーニング) 堤さん、次の仕事は「ロッククライミング」で決定でしょうか?
2007.07.03
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近頃、我が家のエクササイズおたくのビリー(←身長164センチ・体重52キロの少年体形の旦那のこと)に鼓舞されつつ腕立て伏せと腹筋と(たった五回だけど(^^;)その他筋力アップ体操とストレッチを毎日続けているhakaであるがついにカラダに変化が現れてキター!!!昨晩、自分がふとんの上で何気なく「お姉さん座り」をしていたことに気がついたhaka「あれ?あたしいまフツーに『お姉さん座り』してるじゃん!?」ここでいう「お姉さん座り」とは正座が崩れてべとっとふとももを地べたにしまうような座り方のこと実はhakapyon以前ヨガの講座に出たときに足首が硬くてこのお姉さん座りができなかったのだそれ以来「足首が硬い」のが自分のウイークポイントだと自覚し「お姉さん座り」に憧れていたというのに何故かいま、フツーにお姉さんですわっとるやん???haka「な、何で?」自分でも不思議・・・もしかして・・・毎日必ずちょっとずつやってた足首ストレッチの成果??あんなちょっとした運動で、いつのまにか足首が以前より柔らかくなったというのか?haka「すごい!体ってちゃんと変わっていくんだね!」織田君が風呂上りに毎日ストレッチしているうちに体が柔らかくなったという逸話は・・・ホントなのね・・・haka、感動のあまり我が家のビリー(旦那)に報告すると旦那、さもあたりまえのことのようにしたり顔で旦那「継続は力なり。一滴の水は時にして岩をも砕く」(←偉そう)haka「何それ?」旦那「メジャーで頑張ってる、桑田選手の座右の銘」桑田選手がマウンドに立つときの「後姿」が昔から好きだった帽子を深くかぶった時のうなじとか、しなやかな体形とか、たたずまいが何故か好きだった桑田選手がメジャーに挑戦すると知った時周りは年齢やナンやらで無理じゃないか?ととやかく言っていたけれどhakaは彼の「意志の強さ」を知っていたから楽観的に「彼ならきっとやり通すだろうな」と密かに思っていた怪我をしてしまった時は流石にこれでもうメジャーへの道は絶たれたのでは・・と心配になったがそれでもやはり、彼はやってくれた辛抱強く努力し、「岩を砕いた」「才能とは、闘い続けることのできる力のことである」hakaの好きなこの言葉を38歳にして身を持って証明してくれた桑田選手・・・めちゃめちゃカッコイイよ。※一滴の水は岩をも砕く。風呂上りのストレッチは股をも開く。byオダリン。(何気に足長、ヒップもキュート♪)
2007.07.03
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大ちゃんブログ☆更新!!今度はなんと...長文っす!(←大ちゃん風)しかも(笑)っす!しかも「!!!!」っす!(←オダリン☆より!の数一個多いし!!!)意 外 な 展 開 (笑) ・・・この男、ノリノリではないか・・・(^^;(^^;しかし大ちゃんは「●●っす!」って口調が似合うよね・・・オダリン☆では絶対にありえないよね(笑)ブログを読んでいるうちに異国の地でマウンテンバイク乗って颯爽と走っている大ちゃんを想像してしまいました(本当はママチャリ派らしいけど)等身大の高橋君の姿、充実した日々の感触が伝わってきます^^元気そうで、何よりです*******かたや、オダリン☆昨日の関大エキシでは「ニューシネマ・パラダイス」と生演奏をバックに「千の風になって」を滑った模様関大HPにその時の記事が掲載されていました☆織田くん・・・どんだけ~体やらかいねん(笑)「ニューシネマ・パラダイス」...PIW豊橋で見たのが最後だけど(忘れもしない、華麗なるスルー)きっとさらに進化して美しくなってるんだろうなあ何度でも見たい、大好きなプロだからまた滑ってほしいなあ「千の風になって」とはこれまたナイスな選曲!!!優雅系オダリン好みのhakaのツボではないですか織田くんの風のように軽やかなスケートとやわらかい所作はきっとあの優しいふんわりしたメロディーと調和するはずうう~こちらも見てみたいこのプログラムもいつかどこかで披露して欲しいものですそうそう昨日たまたま「ミュージックラバーズ」の総集編を見ていたら「未放送映像特集」とかなんとかっていってaikoがアンコールで歌った「初恋」が流れて一瞬だけチュートリアルと織田くんが映りました!(嬉しかった♪)しかし贅沢を言えば...「初恋」、本放送で放映してほしかったな~(だってこの曲好きなんだもん!)7月7日はNHKBS(←番組名わからん)、9日はテレ東(「三丁目のポスト」)15日(「ジャンクスポーツ」)と17日(「ドリームオンアイス」)はフジと今月はちょこちょことテレビに顔を出す模様の織田くん(8月のカナダを前に固めうちしてるな)14日のジャンクスポーツとDOIは旅行中で見られそうにないのでしっかりビデオ予約しておかなければ...(←メカに弱いのでとても心配)*******とまあ、このようにそれぞれに頑張っている関大ツインスター☆☆でありますが今回の大ちゃんのノリノリブログを見てオダリンの負けず嫌いの虫がむくむくと頭をもたげ「大ちゃんに負けへんで~!!!!!」(←一個多くしてみた)と今後、必死にブログ更新したりして(笑)(・・・・・・・そんなとこで競ってどうする(^^;)←妄想爆走中
2007.07.02
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「愛しの有香様」から「アラビアのロレンス」つながり。 hakapyonは「アラビアのロレンス」という映画が大好きである。どのくらい好きかというと このくらい またはこのくらい好きである(←手抜きだね(^^;)もともと昔からモンゴルの草原の民とかベトウィンなどの「遊牧民」への憧れがあるhakaである。だから実際にモンゴルに行って馬に乗って野を駆けて(少年の誘導ヒモ付きだけど(^^;)、遊牧民の少年たちと語らっていたときなど「このままここに住み着いちゃってもいいかもな」とマジで思ったくらいだ。(・・・過酷な労働や冬の厳しさを知らないからそんなことがいえるのだよ)たぶんhakaの前世は「遊牧民」に違いない。・・・いや、見る人が見れば「忍者」らしいが(笑)。「能役者」らしいが(爆)そんなことは置いといて☆youtubeでこんなものを見つけてしまった・・・☆「アラビアのロレンス」トレイラー・短いヴァージョン。このテーマソング大好きだ。 ☆長いヴァージョン。いい男祭りキターーー!!サラーム!!(←意味不明) ロレンス様!白がお似合いで素敵!!!アリも素敵~!(アラブ系の美男は彫りが深くてまつげが長くて漆黒の瞳で・・・ほんとうに美しいのだ)絵に描いたようなチョビヒゲスケベホ●親父も・・・素敵~!?
2007.07.02
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以前この日記でも「降りてくるジャンプ」と表して感想を記した「氷上の光と影」を再読している。本書では佐藤有香さんのスケーティングについてあまりにべた褒めしているのでそれを確かめてみたくなりさっそくyoutube検索してみた。☆まずは幕張世界選手権金メダル「パキータ」。エッジ系ジャンプ(ループ、サルコウ)と軽やかなステップが綺麗。「氷上の光と影」に書いてある通り、頭がほとんどぶれず足元が安定している。上体がのびて姿勢がよく、気品が感じられてなおかつ明るく躍動感のある演技。素晴らしいっ!!!☆1995年プロ世界選手権TP「Spartacus」。最後のストレイトラインステップ必見!!スピード感が凄い~~!!!☆さらにhakaの好きな映画&テーマソング「アラビアのロレンス」。雄大でのびやかな音楽が有香さんのよく滑るなめらかなスケートと調和していて・・・素敵。有香さんバージョンもいいけれど、この音楽はやっぱり男性の滑りでも見てみたい。男性スケーターの誰か(金髪碧眼がヨロシ?)・・・白い衣装を颯爽と風になびかせて、この曲で滑ってくだされ!
2007.07.02
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新シーズン、あけましておめでとうございます!今年も宜しくお願い申し上げます。世界に羽ばたく関大ツインスターのブログが更新されていました!そっけない短い文章のダイスケと☆☆とか!!!(←「舞妓Haaaan!!!」の影響か?)←んなわけないを使って乙女系な今時電脳文章のオダリン…予想通りの展開(笑)きっとaiko好きな彼女と☆☆なメールを頻繁に取り交わしているのでしょうねえ・・・(妄想爆走中)つ~かメッセージ読んで泣いたのかよ!!(さすがっ!)そんなに感じ入ってくれたんですか・・・hakaも書いた甲斐があったというものですありがとう!!今シーズンの滑り始めは今日の関大エキシかあ見に行きたかったけど関係者以外お断りなんだよねえ・・・今期の新プロご披露したのかしら・・・知りたいなあマジ関大潜り込みたいです東大(図書館)も早稲田(演劇博物館)も潜り込んだ経歴があるのできっと関大も潜り込めるものと勝手に思っておりますwwwしかし、さすがに学生のフリをするのはきつい(^^;一般人が見に行けるような施設とか学内にあればいいんですけどね関大潜入に関するナイス・アイディアありましたらぜひ、教えて下さいませ!!!(←真似てみました☆)
2007.07.01
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