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二軒の隣地と接しているが、一方は家は取り壊し。木は伸び放題で ブロック塀を乗り越えて 畑は影だらけ。此方は 一応乗り越えた分は切り落としたが、切りが無い。もう一方は 家の屋根は崩れ落ちて 庭の木も伸び放題。此方は 実際に害が出て 防鳥ネットにも伸びて重みで垂れ下がり。仕方無くの1m幅ほどの刈り込みを。汗ダラダラの息切れぎれで座り込み・・・。全部は出来なくて、その時分に熊本地震が。近場も震度3の表示が有ったが、戸外だから当然そんな事は分からずじまい。帰宅してのニュースで分かって。
July 28, 2026
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数日前から 片足立ちでの靴下履きがチョットよろめいて。此れってまさか「ロコモ?」。壁に少し身を預けるとどうという事も無く履けるのだが 立ったままだと・・・。夜中に トイレに行く時にも 何処となく壁に身体が当たったりして。腰の痛みを少しでも軽減させようと 寝ている時にストレッチをする事も有るが 効果はイマイチ。シャキット腰を伸ばせるようにするのが一番だが 悪化の一途を辿っている様な。なんとかしなくっちゃー。
July 27, 2026
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暑さの最中 連日僅かの時間だけの駆動で捗るはずも無く。其れでも 根寄せは済んだし、ゲシの草刈りも 夕方の日が陰った後からの作業で其れなりに。漸く「泥棒を・・・」で縄ないの ストックしていた落ち葉の粉砕が終了で 明日から遅まきながらの大豆への敷き草を。今年の役目は果たせないかもしれないが 来年作の有機物の施用としては 役立つかも。蔓上がりで 連日のウリの収穫、そろそろ腐りも出だすかもだが 少ないよりはベターかと。
July 26, 2026
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最近の発酵小豆の作り方に進展が、しゃもじや突き棒で細かくしていた焚いた小豆、今ではブレンダーを使って漉し餡状態に。麹を混ぜるのも楽だし、兎に角発酵が全体に行き渡るのがベスト。どうしても少し軟らかめになるのはご愛敬で。暑さの中 何もしないでウトウトするのもいたたまれなくて、誰に気兼ねするわけでもなく自己中な行動ばかりだが 其れならばと小豆の脱穀を。木陰での作業だから そんなに過酷でも無く、一応順調に。青かった分だけは残ったが 明日以降に。全体の重量は測っていないが 15kg有れば一年分は賄えるのだが。
July 23, 2026
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近年では初めて、到着して直ぐに動こうかと支度をするのは。大豆の根寄せがまだ済んでいなくて ナントカ少しでも進めようと。新たな三角ホーの働きは素晴らしいが その効果を十分に発揮は出来ていない。少しでも動きを止めると 履いている地下足袋の熱いのなんの、火傷するほど。結局朝晩の2時間ほど遣っただけで ジ・エンド。扇風機に当たっている方が 格段に気持ち良い。この暑さの中 確かに灌水した落花生だけは勢いが有る。
July 22, 2026
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新車なのに朝からオイルの警報ランプが点きっぱなし。オイル漏れかと心配で車屋に。最近は 納車から早い目にオイル交換を促すために こんな設定になっているとか。3000㎞に為ったら交換しようと、其れ迄このままの状態で・・・後数か月。昼過ぎに 軒下に寝転がってタブレットの週刊誌を読んでいて、急に熱風を伴った重い空気に「ドン」と押された気分に。これぞ暑さの最たるものかと納得を。夕方一時間ほどゴソゴソしたが 汗だくだく、何も出来ない。
July 21, 2026
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洪水を惹き起こすほど降る所が有ったり 数日おきに適当な降雨で作物が順調に育つ地域が有ったり。其の何方にも属さないこの地域の乾燥具合は半端なく・・・。他の作物は兎も角 後一か月程で収穫出来る落花生だけは生き伸ばさせようと灌水開始。毎日は無理でも 一回にタップリ遣れば数日おきでも大丈夫かと。子房が地面に突き刺さっているので茎は動かせず 草取りも伸長に。
July 20, 2026
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今日の昼間は 自分にとっては今夏で最高の温度ではとの感触が。有閑爺の特権、扇風機に当たりながらの午前・午後のうたた寝貪りを。帰宅すると 戸が閉められおり何となくヒンヤリ、家人曰く 余りに暑くてクーラーを。家でのクーラーは大賛成、倒られた方が大変で。昨日の帰宅まじかに見てしまった、小鳥がブドウの房に・・・。ホンの僅か色の付いたのが有るので、此れはならじと今日袋掛けを。真面な袋が無いので 出荷用の三角袋で代用を。此れなら どの位熟れたか一目で分かるし。残念ながら 商品価値のある品は皆無、どれも真面なのは無い。でも 昨年は一粒も食べられなかったのだから 今残っているだけでも良しとしなければ。ネット掛けも必要かも。
July 19, 2026
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根寄せしたキビ、丈は低いし倒伏は無いかと思っていたが 少しづつ傾き出して。此のままだと 実が熟す頃には少しの風でも倒れるかと 防止のマーカー線引っ張りを。最終的には 全部の小豆のむしり採り作業が終了。実の選別には時間が掛かりそうな、虫食いの鞘がワンサカ。干している枠からこぼれた鞘が彼方此方に・・・?原因は 二羽の鳩が突きまくっているのを目撃で。厳重な防止策を、これでもやって来るなら誉めて遣ろう。ウリの収穫が連日、今日車屋からの電話で 朝に釣った魚を捕りに来るようにとの事だったので お返し方々持参して。久し振りの魚の煮付けで。
July 18, 2026
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梅雨明け以降の日照り続き、流石に 移植したのは当然 直植えの大豆さえも枯れたり 葉がチジレたり。今更ながらの 晩生の小豆は植え頃ながらの種蒔きをする気力は皆無。雨が降らないなら 成長するはずも無く。其れでも欲張りを一つ、大玉のスイカを5株程蒔いたが 発芽は3株。小玉やウリは其れなりに採れそうなので これらは放置で無視。ところが最近 数個の結実で野球ボール程に為ったのが散見。余りの乾燥で ウリ類も何時まで生育するか分からなくなったので 保険のつもりで 今日フレコン敷きを。此れも 一応筒栽培もどきで20cm程埋めたエスロンに植えているので 幾らか乾燥に強いかと期待して。大玉は食べにくいが 採れたらラッキーということで。
July 16, 2026
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昨日の話、小豆の三度目の選り摘みをしようと炎天下一畝を。とてもじゃないが此れ以上遣ってられない。今日 残りも併せて全部を根元から切り取って 影下に運んでの総摘みで。未だ緑色をしていても 其れなりの膨らみがあれば十分に用は足すし。何より灼熱地獄からは解放されて 十分に捗った。自家製夏小豆も 後一週間程置いていて この手で始末を。一年中賄えられるだけ有るかどうかは 御覧じろ。
July 15, 2026
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ウリの熟れ塩梅を見るためにいつも見ているはずのキビ、フッと見上げると殆どの茎に出穂。実際には もっと前に出ているはずだが、除草剤だけに気が入っていて見えていなかったのか?だが 一週間程前には 畝間の雑草が伸びているので取り敢えずと除草したところだが。今年も茎の高さは低いが 未だ根寄せをしていないので 倒伏防止を兼ねて根寄せを。地面が固いので 管理機で軽く耕転、運よくエンジンが始動したので 気分は最高。しかし 鍬仕事は汗ダラダラ、此れで今日の仕事は終了で。
July 14, 2026
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流石にこの暑さには参った。遂に決行、昼寝場所の移動を。今までは家の中での扇風機で我慢出来ていたが、汗ダラダラで軒シテへの移動に。扇風機の風が全く違う、ヒンヤリと。如何しても遣りたい場所への除草剤、ナントカ終了。多分枯れてくれるはずだが 次の発芽は早いはず。何時までも追いかけっこで。今日もウリ4個、其の内に飽きるか?
July 13, 2026
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天辺への道すがら 見たくない物を見てしまった、長い範囲の道路の亀裂。前回の大雨の時に出来たに違いない、他の所でがけ崩れが起きた時。此のままだと 次回の雨で崩れる恐れが。早急に突き固めと盛り土が必要かと。除草剤の散布は 後一日、暑さでグッショリ。ウリの収穫、先走りはあまり美味しくなかったが 今回のはまー良いかと。暫くは連続してのゲットで。
July 12, 2026
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夜中に目が覚めて考えた、大豆の根寄せをするか はたまた此の湿り気と高温で非常に伸び始めている雑草退治か。両方天秤に掛けて 一か月後を考えた、先ずは草退治。昨年も 梅雨明けに跡地に行くと 草が伸びきって除草剤は無理、刈るしかないと。同じ轍を踏まないために 此方を優先で。初っ端の手は付けた、数日は掛かるが 除草剤の散布を。其の後で根寄せを。新旧比べた三角ホー。
July 11, 2026
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本葉が漸く出かかった大豆、時期的にはまだ早いが そんな事は言いておれない。鶏糞の散布と根寄せを。当分の間晴天続きという事で 地面は硬くなるし水分は減るし。少しづつ作業を進めるも 何かしっくりこない。解った原因が 今使っている三角ホーがちび過ぎて 捗らない。既に10年以上酷使しているのだから当然だが、帰り際にホームセンターに寄って購入で。明日から暫く汗仕事。
July 10, 2026
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別段忙しい訳では無いが 其の内にと放置していたブドウの剪定、何が何でも伸び過ぎだろうと切り詰めを。髭が絡みついて サッサと取れない、いた仕方無いか。そろそろ最後の敵粒、袋掛けの必要が。今のところ 何事も無ければ数房は食べられる。
July 9, 2026
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丹波黒の移植がヤット終了。発芽した苗の殆どを移植した勘定に。此処まで植える必要も無かったが 一昨年は一粒も収穫できなかったので、この夏の酷暑予報も鑑みると 此れだけの移植も有りかと。今後根寄せと敷き草はするが 灌水などをするつもりは無いので 生育は天候次第。何らの対策もせずに嘆いていても仕方ないので 予備用のウリにカラス除けネット張りを。地面すれすれにネットを張ると 収穫の時に採りずらいのと 蔓がコビリツイテ始末に負えないので 高々とした支柱に。軽四限度一ぱいの4mの竹を運び込んで イナツラしながら割ってのヒゴ作りで。此処も今後の乾燥続きでも灌水の予定なく、搾取のし放題で。既に走りのウリを採ったが キュウリよりも食べ応えは有るが 未だ甘くない。乞う今後を。
July 7, 2026
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子供の頃の話、『雷が鳴ると梅雨が明ける』と。雷は年中鳴っているし つい先日の夜中にも其れなりに。雨の降る中 昼寝をしていると一発『ドッカーン』。明日以降の雨の予報が無い、梅雨明けまじかか?午後になると小雨から降り止んで、この機会を利用しない手は無い 丹波黒の移植。株間に鶏糞を撒く予定が有るので 一応溝を立てて植え穴を開け 移植。本来なら 本葉は未だ出始めただけなので移植には早すぎるが そんなことは言っておれない。今日はたった二畝だけ、残りは明日以降に。
July 5, 2026
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思っていたより多めの雨、今のところは土砂崩れ跡の仮水路は機能しているみたいで一安心。取り込んだはずのタブレットの記事が読めなくて、寝転んでばかりもナンだからと 小ぶりの時に大豆の間引きを。今年は 蒔いた種は概ね発芽で、どれを残すか迷いに迷い・・・。根腐れを起こしかけの奴も多数、全部が生き残らなくてもまー良いかと。二列ほど残ったところで また雨が。濡れるのは嫌で また明日以降に。
July 4, 2026
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丹波黒の移植の時期が近付いてきたが、畝の準備は未だ。地面は水を含み過ぎて耕転は難しい。其処で今回初めて決断、不起耕で遣ってみよう。畝間には一応除草剤を散布していて 其れなりに枯れかけ。畝は草を削って履き寄せて綺麗に。移植する直前に溝を切って 穴を開けて移植を。はたして如何為るか、見もので。小豆の既に熟れた奴も、此のまま放置すると 雨に度々濡れると腐りが出始め・・・。一度目の摘み取りを。此れを遣ると 全体の熟化が早まるが 其れは其れ。北海道では当然そんな早摘みなんて事はせずに 一斉に収穫するはずだが、熟れ塩梅は如何なっているのか大いに疑問で。
July 3, 2026
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