中国の全体主義、共産党独裁の恐ろしさは、 14 億人と言う規模の恐ろしさでもある。地球全人口に占める中国人の数は、人類の発展にとっては、大いなる脅威だと このブログで以前から言ってきた。
この間、世界規模で、全体主義が優勢になりつつある(!)中で、その反対の最前線に立っているのが、香港の若者たち、識者たちである。
その中で、他人事のように、「反安倍攻撃」ばかりで、良しとしている、日本のリベラルたちの無関心に、現実を見る目が無いなあ・・・と思う。
コップの中の嵐・・・とは、言わないが、少し事態を真剣に見据える努力をしてほしいものだ。
皆さんは、どう思われるか? (はんぺん)
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(天声人語)
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