繰り返される全体主義の「威嚇」と「挑発」。忍び寄る地球の危機。誰が、中国の ( 蛮行 ) を止める?? 2026-7-2 はんぺん
こういうニュースを見るたびに、能天気リベラルたちの (見て見ぬ振り) に、大きな憤りを覚えてしまう!!
全体主義の (蛮行) を、なぜ非難・糾弾しない? 国際法や国際ルールを無視した(蛮行)を、なぜ非難・糾弾しない? いつまで (社会主義)(共産主義)の(亡霊) に (洗脳) され続けるのか??? という事だ。
新社会党・社民党・MDS・アサートたち のグループの機関紙やHPに、(蛮行糾弾)の報道が、なされることは無い・・・それって、おかしくない??
世界は、 全体主義と民主主義の壮大な対立 の中にある。地球の未来は、その帰趨にかかっているのは、間違いないだろう。
習近平や金正恩、プーチンなどの独裁者を狂喜させるような
「自衛隊反対」「安保反対」「非武装中立」
を叫ぶリベラルたちの
「犯罪」
を僕は、許せない!!
香港に栄光あれ 《願榮光歸香港》交響楽団&合唱【英語&日本語字幕】《 Glory to Hong Kong 》
皆さんは、どう思われるか? はんぺん
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中国海警船が日本の EEZ で海保測量船に退去要求。中国の「管轄権」主張が新段階に (高橋浩祐 米外交・安全保障専門誌「ディプロマット」東京特派員) 2026-7-2
中国海警局の船が 6 月 30 日夜、日本の排他的経済水域( EEZ )内で海洋調査を行っていた 海上保安庁の測量船「拓洋」に対し、無線で調査中止と退去を繰り返し要求した 。日本政府は外交ルートを通じて抗議したが、 中国側が日本の EEZ 内で自らの「管轄権」を実際の行動で示そうとする動きは新たな段階に 入りつつある。
東シナ海だけでなく南シナ海でも同様の手法が見られ、 中国の海洋進出はより強引かつ組織的な様相 を強めている
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中国が与那国南方の日本 EEZ で活動活発化、受け入れられない-官房長官 2026-6-29 Bloomberg (ブルームバーグ)
中国海警局の船舶が、沖縄県・与那国島南方の日本の排他的経済水域( EEZ )で活動を活発化させていることが分かった。海洋調査船などの護衛を始めたとも報じられており、日本政府は警戒を強めている。
木原稔官房長官は 29 日午前の記者会見で、台湾東方にある同海域で活動する中国船が 「独自の主張を行ったことを確認している」 と指摘した。その上で、 「わが国としては受け入れられず、中国側に対し外交ルートで繰り返し、申し入れを行っている」 ことを明らかにした。
高市早苗首相とフィリピンのマルコス大統領が 5 月の首脳会談で、両国間の EEZ と大陸棚の海洋境界を画定するための正式交渉開始で合意したことに中国は反発。 6 月上旬には台湾東方沖で 特別海上作戦 を開始し、 自国の法令を執行できる「海上行政管轄権」 を主張している。
海警局の活動はその一環とみられ、共同通信は 海洋調査船と公船の護衛を始めた と報じた。同海域では日本、フィリピン、中国が EEZ について重複する主張を有している。台湾もまた海洋権益を主張しており、中国の作戦行動に対応して沿岸警備隊の船舶を派遣した。
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尖閣周辺で中国船が海洋調査 巡視船が中止要求
6/29( 月 ) 19:16 配信 沖縄八重山日報
第十一管区海上保安本部によると 28 日、石垣市の尖閣諸島・魚釣島西南西の日本の排他的経済水域( EEZ )内で、 中国海洋調査船「向陽紅 22 」 がパイプのようなものを海中に延ばして航行しているのを巡視船が確認した 。
「向陽紅 22 」は 29 日も尖閣周辺海域で海洋調査と見られる活動を続けている。巡視船は 「日本の同意のない海洋調査は認められない」 と無線で中止を要求している。
尖閣周辺に中国船 4 隻 229 日連続航行 2026-7-1 沖縄八重山日報
第十一管区海上保安本部によると、尖閣諸島(石垣市)の領海外側にある接続水域では 1 日、中国海警局の艦船 4 隻が航行している。 中国艦船が尖閣周辺を航行するのは 229 日連続。
4 隻は「海警 2308 」「海警 2501 」「海警 2303 」「海警 2301 」。いずれも 機関砲を搭載 している。海保の巡視船が領海に侵入しないよう警告し、監視警戒を続けている。
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