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年に数回利用している、ホテルのレディースプラン。今日は予約をするため、新宿のCafe comme caで打ち合わせ。まずは、フルーツいっぱいのタルトとオリジナルミルクティーを注文。タルトは苺・木苺・パイナップル・バナナ・マンゴーなど、フルーツの甘酸っぱさと生地のしっとり感が絶妙なバランス。そんなタルトと、ほっと一息つけるミルクティーをいただきながら、それもいいね!これもよさそう!と、話はどんどん盛り上がる。こうやってパンフレットを見ながら選ぶのは、ほんとに楽しい。もう今からワクワクドキドキ!ホテルの予約を済ませて、当日はミュージカルを観よう!ということで、劇団四季に決定。良い席が取れて一安心。ミュージカルにホテルにエステ…優雅な一日になりそう。今から本当に楽しみ!!これで、日々の仕事が頑張れる。実はこれが、私の起業プランの元。「楽しみ」な気持ちが、日々の生活へのパワーの源であるなら、このような気持ちになってもらう仕組みを作り、利用してもらえれば毎日をもっと楽しく過ごせるはず。楽しく過ごして、さらにHAPPYになってもらいたい。そんな想いで私は起業を目指しています。
2005年04月30日
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今日は家族で食事をした後、イクスピアリでお買い物。GWの初日だからか、ディスニーが近いこの場所は、家族連れやカップルで賑わっている。お目当ては、母の日用のプレゼントを購入すること。母からリクエストを聞いて、メガネケースに決定!さて、どこのお店に行こうか。店内を歩き回ることになるかなと思ったけれど、スタッフの方のお陰ですぐに決まった。例えば、「メガネケースを母にプレゼントしたいのでお店を教えてほしい」とインフォメーションで尋ねると、店内マップを元に、お店をピックアップしてくれる。説明をしながらマーカーで印をつけてくれて、本当に分かりやすい。しかも、このお店はこんな雰囲気で…なんていう情報まで教えてくれるから、かゆいところに手が届くというもの。こちらが想像した以上のサービスをされると、驚くとともに、心温まる気持ちになる。まさに、驚きと感動を与えつづけるディズニーの神髄である気がした。そして、本当のサービスとはこういうものなんだということを、改めて教わった。
2005年04月29日
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「いろいろあったけど、だいじょうぶ、 いまでもいろいろあるけれど、いまここから、始められる。」 written by 伊藤 守今日の日記のタイトルは、本のタイトルです。そして、上に書いてあるのは、この本の帯に書かれていた言葉。会社帰りに雑誌を買おうと思って、家の近所のコンビニに立ち寄りました。でも、お目当ての雑誌は品切れでした。残念に思いながらも、そのまま帰ろうと思って、出口に向かいました。しかしその瞬間、この本が私の目に飛び込んできたのです。まさに、運命の出会いでした。雑誌のラックの脇に、この本は小さく並んでいました。「ディスカヴァー」というシリーズで、他にも「勇気をくれたこのひとこと」といったタイトルのものがありました。それでも、この本を「買わなきゃ」と思いました。迷いは、ありませんでした。そのまま、まっすぐレジへ行ってお会計を済ませ、コンビニを後にしました。この決断に間違いはなかった、と声を大にして言えます。それは、私が今、最も欲していた言葉だったからです。「いまここから始めよう」そう、いまここから。
2005年04月28日
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起業したい!と言いながらも、心のどこかで上手くいかなかったらどうしようとか退職する決心をつける前に、バレたらどうしようとかそんな不安が付きまとう。このプランに自信アリ!と思っていても、やっぱりどこかで、大丈夫かな?って思ってしまう。まだ実際のサービスを始めていないからかな。プランに確信が持てていないのかな?でも、分かってる。それもこれも全て、言い訳だということが。サービスを始めてみないと確信が持てないなら、始めてみればいい。時間は、無いんじゃない。作れていないだけ。だから、歩き出そう。出来ることから少しずつ。臆病な私は、もういらない。
2005年04月27日
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私は働く女性がもっともっとHappyに過ごせるサービスを提供したい!そんな想いで、起業を目指しています。(トップページご参照ください。)そして今、思い描いているのは「会員ビジネス」。このビジネスでよく言われている、一番大切なこと。それは、いかに会員であり続けてもらうかということ。当たり前のことだけど、ものすごく難しい。既存顧客が出来てくれば顧客維持と、新規顧客獲得とのバランスを考えなきゃならない。それでも、新規顧客獲得にかけるエネルギーを考えれば、既存顧客維持にかけるエネルギーは半分以下。費用も時間もかなり抑えられる。どの事業にも言えることかもしれないけれど、要は「固定ファン」を着実に増やしていくことが大事なんだと思う。さて、ファン作り目指して頑張るぞー!!
2005年04月26日
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体調を崩してしまった時、それは、体がお休みを欲している時なんだとか。だから、ちゃんと休まなきゃいけない。実は今日、一日寝込むという事態に陥りました(泣)情けない…。あれもこれもと、やりたいことがあるために、ついつい予定を詰め込んでしまう私。反省。。先週末の風邪、まだ引きずっていたのかな。ちゃんと休んで、また明日から頑張ろう!!
2005年04月25日
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今日も、朝から打ち合わせ。テーマは「雇われない働き方」について。これは夏にイベントやろう!ということで、考案中のテーマのひとつ。ベンチャー企業の社長さんとか、フリーランスで活躍している人とかをゲストに迎えて、自分のキャリアを考える。自分にとって、どのような働き方が幸せなのか。もし「会社員」を選んだら、人生の半分程度を「雇われる働き方」で過ごすことになる。これが良いとか悪いとかそういう問題ではない。根底にあるのは、自分がどんな人生を送りたいかということで、どんな人生が自分にとって幸せなのかということ。だから、自身のキャリアプランを考える中で、避けては通れないテーマだと思う。自分がどうしていきたいのかを、きちんと考える必要があるんじゃないかなと。というわけで、このイベントに向けての活動の模様を、時々レポートしたいと思います!乞うご期待☆
2005年04月24日
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今日、うっかり携帯電話を忘れて動いてしまいました。帰宅して見てみると、メールや着信が何件もありました。先日キャンセルした予定のフォローと、やるべきことが頭の中を駆け巡り、あれやってこれやってと組み立てて、あちこち電話したりしていました。そんな中で、思わぬ発見がありました。連絡をして状況を聞いてみると、私が戻って動きやすいようにすでに段取ってくれていたのです。嬉しい驚きでした。こんなふうに、色々な人に支えられています。周りにいる仲間にも、今このブログを見てくれている貴方にも、本当に感謝です。ありがとう。
2005年04月23日
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おかげさまで体調がだいぶ回復してきました。たっぴり寝たのが良かったみたい。最近、仕事をしていて思うこと。happymoodは様々な取材の対応をしています。そんな中で、フリーのライターさんから取材依頼を受けることもしばしば。先日、こんなライターさんがいました。まず○○編集部の名刺で、ご挨拶。そして、ひと通り自己紹介を終え、本来のフリーの名刺で改めてご挨拶されました。この時点で私は、同じ方の別々の所属の名刺を計二枚いただいている状態です。あーなるほど、と思いました。彼はまず私に安心感を与え、スムーズに進むようにして本題を切り出したのです。日頃、ライターさんに限らず、フリーの方とお仕事をさせていただく機会もあるので、名刺だけで相手を怪しむとかはありません。でも、大手編集部(雑誌社)所属だと、それだけで相手に安心感を与えるのも事実。彼は上手くそれを活用したのです。これを「起業」の創業時に当てはめてみます。名前も何も世間には知らされていません。バックボーンに支えになる大手があると、それだけで相手に安心感を与えられるだろうということは想像に難くないでしょう。では、社内起業っていうのも悪くないんじゃないか。いやむしろ、ベースがある分、かなり有利に動けるんじゃないか。なんてことを考えてみたりしています。
2005年04月22日
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それは、突然起こりました。午後を過ぎたあたりから、なんとなくヤバイなと思っていました。夜、家に帰る頃にはもうフラフラ。そして熱を測ると…あぁ、やっぱり…悪い予感は的中。しんどい。発熱も喉の痛みも体が感じているダルさも、それを物語っていました。とりあえず、家にあった薬を飲んで、あったかくして…金曜日は会社を休むわけにいかない。どうにかしなきゃ。そんな想いで、その他の予定をキャンセルして、眠りについたのでした。体調管理は本当に大切です。
2005年04月21日
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「仕事と家庭のどちらを選ぶ?」友人と話していて、こんな話題になることがある。どちらかを選ぶという事は、どちらかを捨てるという事でもある。私は、仕事も家庭も全部欲しい。どちらかを選ぶなんてことはしたくない。共働きの家庭で育った私には、母親が働いていることは当たり前だった。家庭の構成人(家族全員)が協力して、分担して家庭のことをするのも当たり前。そんな環境だったから、最初からどちらかを選ぶなんて考えてなかった。でも両立することは、きっと大変なんだろうなと、なんとなく分かっていた。「仕事も家庭もとなると、自分の時間がなくなるのでは?」という考えもある。しかし、母親曰く、「仕事・家庭・自分と分けちゃダメ。仕事も家庭も自分の時間なんだから。 例えば、子育てもそう。そういう時間も楽しめるようにならなくちゃ。 楽しめるようになったら、ずいぶん楽になるものよ。」・・・すごい。思いもつかなかった発想。20年以上、仕事も家庭も両立させてきた人の、経験に基づいた言葉である。自分の母親ながら、その言葉に重みがあるなと思った。
2005年04月20日
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今までにないサービスを展開したいと思った時、なぜそのサービスが、今の世の中にないのか考えてみる。(もちろん自分としては、そこにニーズがあるハズと思っている。)そうすると、次の二つが挙げられる。(1)そこにニーズがあると、まだ誰も気付いていないから。(2)そのサービスは不採算であるから。(1)であったら、ものすごくラッキー。15年前、インターネットの存在に活路を見出した人たちと同じように、もしかしたら世の中を変えることが出来るかもしれない。では、(2)であったら?実は不採算であることに、自分が気付いていないだけであって…そのことに気付かず、サービスをはじめてしまったら…?それは想像するだけで、恐いことだと分かる。はじめる前から臆病になってはいけないだろうけど、きちんと熟慮する必要もあると思う。自分が思い描く市場。本当にあるのかな。
2005年04月19日
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昨日、テレビを見ていて思ったこと。「本当の自分って何?」セレブな気分になるために、講座に通ってパーティに行って…。もちろんそこでは、キレイに着飾ってメイクもばっちり。そんな空間に身を置いている自分が「本当の自分」。だから、普段の生活をしている自分は、本来の姿ではない。そんな女性がクローズアップされていた。そういう世界に憧れる気持ちもよく分かるし、覗いてみたいという思いもある。でも、どうなんだろう?普段の自分もちゃんと「自分」だと認めてあげて、セレブ気分の自分も「自分」なんだと思うことの方が、もっとHAPPYに過ごせるんじゃないかな。もし、普段の自分が「本当の自分」じゃないとしたら、それは普段の自分がちゃんと生かされてないような気がする。それはすごく、もったいないことだと思う。そんなことないのかな。ほんと、どうなんだろう?普段の自分もセレブ気分の自分も「本当の自分」。だからもっと、毎日を楽しもう!そんなふうに考えられる自分でいたい。そして、そんなサービスを提供していきたい。
2005年04月18日
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起業を目指すようになってからというもの、足繁く珈琲西武に通っている。とっても渋くてレトロで、オジサマ方が商談とかに使いそうな感じのお店。週末には、ここでモーニングサービスのセットメニューを食べるのが定番となりつつある。今日は、セットメニューのオープンサンドを食べながら、今まで一緒に活動している仲間に「人を紹介する」ということを行った。それも、ただ紹介するってわけじゃない。将来起業するにあたり、そのコアのメンバーになり得る人だからこそ、お互いに真剣そのもの。みんなそれぞれ想いがあって、それを一つにして進めていかなきゃならない。当たり前のことだけど、簡単なことではないなというのが、今日の顔合わせでよーく分かりました。いやはや、ほんと大変です。でも、やっぱりきちんと結果を出して活動していきたいし、そろそろそういう時期なんじゃないかとも思っている。だから、妥協したくない。セットメニューの最後に残ったヤクルトを一気に飲み干し、心に誓った。「私は最後までやり遂げる」
2005年04月17日
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今日のディナーは、ミーティングを兼ねてカフェ・パンネビーノで。「田舎風パテ」と「ピッツァ マルゲリータ」、さらに「蟹のスパゲッティ」を注文し、テーブルはすぐにいっぱいになった。まず、パテ(フランスパンにハム?お肉だったかな?やニンジンなどの野菜が添えてあるもの)を頬張りながら、どうやってサービスを展開していくのがいいのか話し合う。進め方に正解はないかも知れないけれど、こんな風にしたらいいんじゃないかっていうアイデアはどんどん出てくる。そして話題は「理想の会社について」へ。こんな風にしたいよね、あんな感じもいいよね!と、これまた話は尽きない。働いている人がワクワクしちゃうような、そんな会社がいいよね。働く時は働く、休む時は休む、そして遊ぶ時は遊ぶ!!そんなメリハリが大事だよね。やっぱり気持ちよく働けることがイチバン!こうやって語り合っている時は、ほんとに楽しい。時間を忘れちゃうくらい、色々な話が出てくる出てくる。そうこうしているうちに、注文したすべてのメニューを平らげ、お次はデザートへ。「カボチャと栗のタルト」は、生クリームとのバランスがちょうどいい。タルトはしっとりとしていて、食べやすかった。こうしてお腹も心も充分満たされた私は、帰路についたのでした。満足なり☆
2005年04月16日
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ちょっと、ヘビーなタイトルですが、これは、連絡を取り合う人を限定するとかそういうことではありません。小学校・中学校・高校・大学…そして、現在。環境の変化とともに、一緒にいる仲間も少しずつ変化してきました。学生時代は、自分が次のステージにいったことが明確だから、人間関係が変化することはとてもスムーズに思えました。では、現在(社会人)はどうか。仕事以外での人間関係を変化させることは、躊躇してしまう部分があります。それは、今まで付き合ってきたのに悪いかなとかそんな理由からです。でも、仕事以外で色々な活動をしていると、これまでなかった新たな人間関係ができてきます。これまでの人間関係をまったく今まで通りにしたまま、新しく活動をしていこうとすると無理があります。それは、時間には限りがあるからです。だから、自分の変化に合わせて付き合い方を変えていけばいい。そんな風に思うようになりました。成長に合わせてと言った方がいいかな。ただ、自分は変化(成長)したからあなたとこれまで通りの付き合い方はできない、なんてことは言いづらい。無用な敵はつくる必要ないですもんね。だから、その辺りを上手くやっていく必要があるとも思います。いま私の周りでは、仕事以外での人間関係が急速に広がっています。付き合い方を上手く変えていきながら、人間関係を築いていこうと思います。
2005年04月15日
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お勤めをされている方へ突然ですが、経営計画をシナリオとしてあなたの言葉で語ることが出来ますか。シナリオは聞いている側からすれば、「当たり前の流れ」であって、ベーシックなもののように思える。また、ベーシックなものでないと皆からの納得を得るには難しいと思う。でも、いち会社員である自分が、実際シナリオを語る側になったら?会社の経営計画を語ってくださいと言われたら?自信をもって語れる人が、どのくらいいるだろうか。日々の仕事に追われ、目の前の仕事をこなすことに精一杯になっていないだろうか。私はIRという立場から仕事の中で、会社の経営の流れをきちんと捉えて、説明することを求められる。シナリオはとてもベーシックな流れであっても、難しいと感じることがある。う~ん。目の前のことにしか意識が向いていない証拠かな。…反省。ついでに、この日記を14日に更新できなかったことも反省。さて、気持ちを切り替えて明日からもがんばるぞー!!
2005年04月14日
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この時期になると、どの局でも新しいドラマが始まります。仕事柄、とりあえずチェックはしておかないと!と思いながらも、これがなかなか難しい。ドラマってリアルタイムで見ないと、録画しておいても「後で」っていうのは見ない気がしません?よっぽど気に入ったドラマなら別ですけど。あと、見逃してしまった時とか。結局、まぁいいやって見なくなってしまう。これで見逃したドラマが視聴率をとっていたりすると、「あっ!見ておけばよかった…」なんて思ったりするんですけどね。そんなことにならないように、ドラマが見られる時間にちゃんと帰って、リアルタイムで見られるようにしなければ。最近、韓国ドラマに押され気味な日本のドラマ。でも、日本のドラマだっておもしろいんだ!ってことで、各局かなり力が入っています。皆さん、お目当てのドラマはありますか?
2005年04月13日
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最近、本当によく就活生から色々な相談を受ける。この時期になると内定が出始める会社もあるからなのか、思うように進んでいないと、とっても不安になるとのこと。その気持ちは分かるし、私で良ければ力になってあげたいと思う。でも、話を聞いていると、どうにもその子の本当の気持ちが伝わってこないこともしばしば。それは、本当にその会社に行きたいの?本当にその仕事やってみたいと思ってる?それは、あなたの本当の気持ち?ってこと。有名企業だからとか、カッコ良さそうな仕事とか、そういうのだけで選んでないかな?言葉で飾って自分を取り繕っても、見抜かれちゃうよ、きっと。そんなに頭でっかちにならないで。私に話してくれたみたいに、面接官にも自分の言葉で自分の気持ちをきちんと伝えていくのがいいと思うよ。なんてことを言いながら、○年前の自分の姿とタブらせる。そういえば私も、就職活動でたくさん悩んできたなぁ。悩んで悩んで、少しずつ前に進んでいった感じ。こうやって、大人になるのかななんて思ったっけ。大切なのは、自分がちゃんと納得すること。そうじゃないと、あとで後悔…なんてことになりかねない。だから納得するまで、頑張ってほしいな。
2005年04月12日
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このブログをはじめたことを友人にお知らせしました。すると「見るから頑張って!」とか「応援してるよー」とかそんな嬉しい反応をもらいました。いやはや、なんともありがたいことです。そう言ってもらえると、ちゃんと書こう!っていう気持ちになります。毎日更新しよう!って。そして日記を更新すると、気持ちまで「ちゃんと続けよう」というふうに、また更新されるようです。周囲に見守られている気がして、なんだかあったかい気持ちにもなります。そんなこんなで、まだまだはじめたばかりですが、(まだ立ち上げてから3日…)今日も無事、更新できたことをみんなに感謝!したいと思います。ありがとう☆これからも更新していくからね。
2005年04月11日
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今日もとってもいい天気。外苑前の道路に面しているスタバで「スターバックスラテ」と「コーヒーシフォンケーキ」を注文。フォークでホイップクリームをすくい、シフォンケーキにたっぷりとつける。クリームはそんなに甘くないから、食べやすい。ラテを飲みながら、今日のミーティングでの出来事を振り返る。やるべきことはたくさんあるし、考えなきゃならないことも山積み。それでも、「ふぅ」っと一息つけるこの空間。ガラス越しには、デート中のカップルやショッピング中のファミリーがいそいそと道を行き交う。そんな道行く人を眺めながら過ごす、午後のひと時。普段はあまりゆっくり出来ないから、こういう時間を大切にしたいなと、いつも思う。
2005年04月10日
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今日は、お花見するのにもってこいの一日。新宿の花園神社には、満開の桜が咲き誇っていて、思わずうっとり。普段はあまり立ち寄らない神社でも、「うわぁ、キレイ!」と足を止めて桜に見入ってしまう私。新宿の町は喧騒に包まれているイメージがあるけれど、ここは割とゆったりしているかな。ビニールシートにビールとおつまみと、準備万端にしているグル―プもそう。桜を見ながら静かに語り合っていた感じでした。私はと言えば、夜桜に見とれつつ神社をゆっくりと歩いてみました。やっぱりいいですね、桜。また来年もお花見したいな。
2005年04月09日
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本日のディナーは「スペイン風居酒屋 シエスタ」で。(http://www.la-siesta.tokyo.walkerplus.com/)店内は、入り口から“スペイン”な感じで、昨年の夏休みに(と言っても10月だったけど)に行ったスペイン旅行を思い出す。まずは、私の定番カシスソーダから。サラダ、ピザなどを食べた後、「オリーブとピクルスの盛り合わせ」をいただきました。そういえば、スペインでの食事はまさにこんな感じだったかな。話題は、映画「プリティ・ウーマン」へ。リチャード・ギア扮するエドワードがジュリア・ロバーツ扮するビビアンに恋心を抱き次第にお互い惹かれ合う。これは言わば現代版シンデレラストーリー!女性のツボを押さえた演出に、私はすっかり心を奪われてしまった映画なのです。その映画の中で、女ゴコロをくすぐるアイテムとして登場したもののひとつが、「ストロベリー」。そんな話をしていたら、どうしても食べたくなって、メニューの中を探しました。そうしたら、ありました!ラム酒ベースにオレンジのシャーベット(だったかな?)のカクテル。苺がシャーベットの上にちょこんと可愛くのっていました。「あっ!いちごだ~!!」会話を弾ませながら、ささやかな幸せを感じた瞬間でした。
2005年04月08日
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ニュージーランドのウェリントンにホームスティに行っていた妹が、今日帰ってきました。たくさんのことを吸収し、考え方が少し大人になった(?)ようです。家庭のことを自ら積極的にやるように。とても充実した日々だったようで、「外国人のへの見方が変わった」とのこと。でも、ショックだったのが友達になった中国人の子が、あまりにも日本のことを知らず、多少知っていてもそれはあまりにも日本のことがマイナスに伝わっていたとか。「ヒロシマ」も「ゲンバク」も知らない彼女が妹に向けた言葉は、「あなたのことは大好きだけど、日本のことはあまり好きじゃない」。悲しいかな、これが現実。妹は妹なりに、一生懸命、日本のことを伝えたそうです。少しずつ、でも着実に、彼女と妹との間では異文化交流が行われています。
2005年04月03日
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今日から新年度がはじまりました。時が経つのは本当に早い。私が二人(いや、三人?もっとかな?)いれば、いいのにと思いながらも、そんなことは現実的には起こらないわけで。ほんとなんだか毎日バタバタと過ぎていくんです。とは言うものの、やらなきゃいけないことは山積みなので、気を引き締めて頑張るぞ!!心に誓った一日でした。
2005年04月01日
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