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最近、とにかく悩んでいます。悩みの原因は、「ビジネスプラン」の作成について。来週、女性起業塾で発表します。今までのガッツがある私は、一体どこに?というくらい、悩んで悩んで…これって本当に、「オンリー」なビジネスなのかとか、本当に私じゃなきゃダメなのかとか。考え出したらキリがない。昨日はそんなんで、着付け教室のあと、信頼のおけるある人に相談しました。「完璧なプランである必要はないんじゃないかな。来週の発表は大切だと言う気持ちは分かる。でも、その発表がhappymoodにとっての本当のゴールではないでしょ。」プランの発表はゴールじゃない。…そうでした。そんな当たり前のことに、ヤキモキして、悩んでどうすればいいか分からなくなっていた私。プランを作り直さなきゃいけないって分かって、目先のことに焦ってしまっていました。で、今日はとにかく色々調べて、たまたまこんなサイトを発見しました。それは、新動物占い。なんと、120種類に分類されているそうです。ちなみに私は、素朴な雰囲気のライオンでした。頷ける部分もあれば、首を傾げてしまう部分もあり。よろしければ、お時間のある時にお試しください。(息抜きになりますよ!)☆最後までお読みいただき、ありがとうございました☆ブログランキングに参加中!投票していただけると嬉しいです♪
2005年07月31日
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今日は、着付け教室の「着付け科」での授業の最終回でした。着付けを習い始めて2年余り。毎週土曜日の午前中から通い、どうにか、日本和装教育教会の最高峰である師範を取得。最後に。「これまでを振り返って」3分間でプレゼンをする機会がありました。着付けを通じて得たものや、楽しかったことつらかったことなどなど。たくさんありますよー。もう、何度「もう辞めよう」って思ったことか。でも、やっぱり楽しいから、ここまでやってこれた。着付けの先生から、「ここまで皆さんが頑張ってやってこられたことは、本当に素晴らしいことです。どうか、皆さんのご家族をはじめ周囲の環境に対する感謝の気持ちを忘れないでください。」確かに。本当にそうですね。例えば、ご家族やご自身が病に倒れてしまい、続けたくても続けられない環境の人もいる。そう考えると、こうやってやり遂げられたのは私だけの力じゃない。家族がいて、支えてくれる大切な人がいて、友達がいて…だからこそ、今の私がいる。この「師範」という資格は、みんなと一緒に取得したようなもの。みんなに感謝☆本当にありがとう!!感謝の気持ちを込めて、着付けのこと、和装のことでお困りの際は、happymoodがお手伝いさせていただきます!☆最後までお読みいただき、ありがとうございました☆ブログランキングに参加しています。ぜひクリックをお願いします!
2005年07月30日
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行って来ました!女性起業塾・トレンダーズ主催の夏祭り☆いやぁ~、楽しかった!!女性起業塾の同期のみなさん、先輩方にもお会いできて、本当に行ってよかった♪来場者は500人くらいでしょうか。開始15分前に到着したのですが、もうそこは、人・人・人・・・。スタッフの方の素敵な浴衣姿で「夏祭り」を盛り上げて下さってました。そして、前回の講義でお会いした株式会社ジャストレードの須子はるか社長とお話しさせていただくことができました。自分がなんとなく煮詰まっていたことが、少し解消されました。(須子さん、ありがとうございました!)この夏祭りの目玉イベントである、トレンダーズの経沢社長、サーバーエージェントの藤田社長、T&Gニーズの野尻社長の豪華3人によるトークショーがありました。皆さん本当に魅力的!!やはり、勢いもあるし、何よりお話しが面白い!!それぞれの経営哲学が伺えて、すごく勉強になりました。その後、起業塾同期の皆さんと、表参道のカフェへ。来週の最終回に向けて、皆さん悩んでいらっしゃる様子。そうか…、悩んでいるのは私だけじゃないんだ。でも、皆さんリサーチをしたりして少しずつ前進されている感じが伝わってきました。私も頑張るぞー!!☆最後までお読みいただき、ありがとうございました☆ブログランキング参加中です♪ぜひクリックをお願いします!
2005年07月29日
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もの凄い方に、出会いました。それは、某ビジネス雑誌主催のビジネスクラブでの出来事でした。ここでは、都内のホテルで、立食ランチ後に講演が行われました。そこに現れたのは、なんと若干22歳の青年。(でも、とても落ち着いていて、もっと年上に見えましたが)その彼とは、株式会社ヤッパ 代表取締役社長 伊藤正裕氏。ご存知の方も多いかと思いますが、「YAPPA 17歳」の著者で、大阪のインターナショナル・スクールを卒業された方。在学中に起業をし3D技術を開発。現在、グローバルな展開をされています。正直言って、この本ではちょっと稚拙な部分を感じていました。でも、今日お話しを伺っていたら、全然印象が違うんです!まず、誠実に丁寧に分かりやすく説明をされる。そして、腰が低い。奢っている様子はありませんでした。もう、何が凄いって、その行動力と信念。目先の利益ではなく、普遍的に社会貢献できる会社になるんだという信念。そして、技術開発のためイスラエルの会社を買収し、常識にとらわれない発想で、急成長をしています。こういう考え方とか、お父様(伊藤ハム社長)譲りなのでしょうか。そんな彼のお気に入りの言葉が、「Pressure Makes Diamonds」なんだか勇気とパワーをいただきました☆☆最後までお読みいただき、ありがとうございました☆ブログランキング参加中です♪ぜひクリックをお願いします!
2005年07月28日
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20種類以上の新聞から、happymoodがこれは使える!という情報をピックアップしてお届けする「先読みニュース」。今回のテーマはこちら!テーマ:新人は「ほどほど」志向(毎日新聞 7月27日付)◆裏付け情報◆「4割が年功序列を望み、半数は同期と出世競争をするつもりはない」これが、今年の新人の方々のアンケート結果です。バブルが崩壊し、不景気といわれる中での厳しい就職活動。そんな中で「新人」となった彼らは、就職活動を戦い抜いてきたことは明らかです。人との競争を強いられてきた、団塊世代の方々には想像しにくい考え方かもしれません。ではなぜ、会社では「ほどほど」なのか。それには、こんな一面がうかがえる。厳しい環境に直面してきた彼らにとって、これからの未来が明るいものであるという確信を持っている人は、どれだけいるだろう。すでに潜在意識の中に、「これからも厳しいに違いない」というのがあるのかもしれない。ゆえに、「終身雇用制」を望む人が6割と、私が数年前、就職活動をした時とは考えにくい結果だった。といことは、新人の方の気持ちを惹きつけるのに有効な手段としては、「仕事でのキャリアアップ」とかよりも、「仕事もプライベートも充実」「ゆとりを持つ―頑張るのはほどほどに―」といったものなのかも。今度、こんなセミナーをやってみようかな。(結果は、こちらでご報告いたします!)☆最後までお読みいただき、ありがとうございました☆そうだなーと思われた方、ぜひクリックをお願いします!!
2005年07月27日
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今日は、女性起業塾の補講がありました。私はこの日、朝から東海地域に出張に行っていました。取材に行く先々で、「台風が来ているからねー。今日は帰れないかもしれないよ。」なんて言われる始末。それでも、とにかく講義に間に合わせたくて、必死でした。そんな私の想いが通じたのか(?)台風は少し進路をそらし、なんとか起業塾に到着。でも…やはり台風のせいか、参加者は10人満たなかったと思います。話しは戻りますが、今回のテーマは「応援されるビジネスプランの作り方」。実は、悩んでいたことがありました。私は、以前にビジネスプランを作り、3ヶ月ほど前から少しずつ動いてみました。そうすると、プランを作っただけでは見えなかったことが、見えてくるようになったのです。最近、特にそれが顕著でした。問題点は、お客様の期待に応えられていないこと。想像以上に反応がよかったことで、現在のプランでは対応しきれなくなっていました。しかも、時間がないのを理由に、プランの再構築に手がつけられていなかった自分がいました。4回目のワークで、自分のプランを見つめ直すことができ、今回の講義を受けて、プランを作り直すことを決心しました。☆最後までお読みいただき、ありがとうございました☆ブログランキング参加中です。ぜひクリックをお願いします!
2005年07月26日
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昨日の情報発信ですが、想像以上に良い反応をいただいて、いやほんと、嬉しい限りです☆なんでもっと早く始めなかったんだろう。。(…ちょっと反省。)さて、気を取り直して、今回の情報はこちら!テーマ:世の中の『モテたい』気分(日経MJ 2005年7月25日付)今日より楽しく生きる★さんも書かれている通り、特に雑誌界などで「モテる」という言葉を使うと売上が伸びるそうです。その代表的な雑誌がこの女性向けファッション誌cnacam。同誌はここ2年で、「モテる」をキーワードに20万部も売上を伸ばしたんだとか。そのキーウーマンは、エビちゃんこと蛯原友里さん(左)で、OLの間でカリスマ的存在。ちなみにここでの「モテる」は、多くの人から注目されるのが嬉しいぐらいの軽い意味です。ここで気になったのが、「ミドル世代のマナーブーム」(日経MJ 2005年7月22日付)について。なぜかというと、かつてのマナーが失点を防ぐための素養だとすると、最近のマナーは得点を稼ぐのがポイントとされているから。雑誌でも、より格好よく振舞うための“ノウハウ”が並んでいて、マナーは自己演出のための道具なんだとか。ほら、何か見えてきませんか?世の中の動きとして、年代問わず、「モテたい=注目されたい=素敵に見られたい」。ということは、そんな「モテ心」をくすぐってあげれば、コロッと…いくかどうかは、やり方次第というところでしょうか。正直に申し上げます。そんな私もモテたいです(笑)☆最後までお読みいただき、ありがとうございました☆ブログランキングに参加しています。ぜひクリックをお願いします♪
2005年07月25日
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・・・もしかして、これは自分の財産?私は仕事柄、毎日5~6紙の新聞を読みます。面白そうだな、と思った記事はクリッピングして、いつでも見られるようにしてあります。さらに、私の働く現場では常に20種類以上の新聞があり、重要そうなトピックスは回覧をして、情報共有しています。そうすると自然に世の中の流れみたいなものが分かるのと、どの内容が世の中で注目されていて、どの内容がその新聞独自のトピックスなのか分かるようになります。そこで、考えました。これって、情報のストックになっているんじゃないかと。私が、その中から気になった情報をお伝えすることで、このブログを読んでくださっている皆さんに有益になるかもしれない。・・・そんなわけで、これから有益だと思われる情報を皆さんにお伝えしていきますね!(私見含む)今回はこちら!!「社会を変えたサービス」から(日本経済新聞 2005年7月23日付)テーマ:小売業と通信の主役交代小売業では、1991年以降コンビニエンスストアの成長が著しいです。これは、「ワンストップの便利さで消費者の生活を変えた」んだとか。確かに、私たちの生活ではコンビニは欠かせないものになっていますよね。そして通信では、1997年に携帯電話が登場し、通信手段を激変させました。2000年には契約件数で固定電話を上回ったとのこと。そして、今年以降、何がくるかというとそれは「ネット放送」。ここに、ホリエモンが目指すツボがあるんですね。近い将来、動画ブログ配信が当たり前になり、自分を主人公にネット放送をする人が出てくるかも・・・(そう思ったのは、私だけ?)☆最後までお読みいただき、ありがとうございました☆ブログランキングに参加しています。ぜひクリックをお願いします♪
2005年07月24日
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今日は、女性起業塾ベーシックコースの第4回目。過去3回の総まとめで、やるべきことが見えてきました!今回のテーマは「夢をカタチにする」。これまでのワークとは異なり、自分の中で思い描いていたものを、実際にカタチにしてく作業です。まず、例によって、前回の宿題の感想を発表。自分が描いている事業の、競合状況なども調べたのですが、まったく同じではないけれども、競合になりうるサービス(会社)が存在していることが分かりました。「やっぱり、競合はいるよなー」と思う反面、ちょっと安心しました。なぜなら、この情報化社会のなかで、競合と思えるところがまったくないということは、この問題に加えて、自分がやりたいことが具体的に明確になっていないと考えられるからです。だから、「競合がいる=そこに市場がある=ニーズがある」と推測することができます。私はこのワークの後、仕事に行かねばならず、キャリアカウンセラー藤井佐和子さんの講義を受講することができませんでした(涙)。とっっても、聞きたかったので、もう本当に残念です。。次回、同じ期の皆さんに、どんな感じだったか教えていただこうと思います。(21期の皆さま、どうかよろしくお願いします!!)そして、次回はついに最終回!!早いですねー。最終回に向けて気合いを入れてがんばるぞー。☆最後までお読みいただき、ありがとうございました☆ブログランキングに参加しています。ぜひクリックをお願いします!!
2005年07月23日
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どう転んでも「雇われ人」であることは、間違いないです。「雇われ人」ということは、雇う人がいるわけで、その人(雇う人)の意志に逆らうことは、まず出来ません。例えば、こんなケースの場合。あるイベントの開催を予定していました。日程もなにもかも、ほぼこれで確定というところで、社長がこんなことを言いました。「一週間、ずらしてほしい」…え。今からですか。(もっと早く言ってよ!! by 心の声)現場はここからが大変です。今まで段取っていたものを、これから組みなおさなければならないから。もともとのスケジュールで良いって言ったから、プライベートでも予定を組んでいたのに!!とか、そんなことを思いながらも、そうは言っても、相手は社長だからなぁ。。と、半ば諦めに近い気持ちになるのです。当たり前ですが、ここでの社長の決定は、絶対的であって、そう簡単に覆されるものではありません。やはり、会社員っていうのは「雇われ人」なんだよねーと、思ったのと同時に、もし自分が社長にだったら…と思わずにはいられませんでした。☆最後までお読みいただき、ありがとうございました☆ちょっと分かるかもと思ってくださった方、ぜひクリックをお願いします!!
2005年07月22日
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今日は、前回からのテーマ「選ばれる存在になる!」について続きを書きたいと思います。さて、ついつい何度でも足を運びたくなるお店ってどんなお店だと思いますか?ヒントはこちら!それは、あの、笑顔の素敵な女将さんのお店です。女将さんは、私が取材をさせていただいて、虜になってしまうくらいの魅力の持ち主。つまりは、その人柄なんです。相手への気遣いだったり、あったかい雰囲気だったり、そして、その笑顔だったり。やはり、選ばれるお店になるポイントは、結局こういうこと。どんなに味が良くて値段も良心的であっても、ここで働く人が感じ悪~い人だったら、二度と行きたくない!って思いますよね。仕事でも恋愛でも同じこと。どれだけ相手にまた任せたい(逢いたい)と思わせるか。それで、選ばれる存在なのかどうか、決まってきます。それに欠かせないのは、色々あると思いますよ。創造性とか積極性とか達成する力とか、ホントに色々。でも、最終的には相手への気遣いと笑顔だと思います。相手がどんなことを望んでいるか分かって自分から動けたり、「この人素敵」と思わせるような笑顔であったり。選ばれるってそういうことなんじゃないかと、これまで数百回と取材を重ねてきて思いました。☆最後までお読みいただき、ありがとうございました☆そうだよねーと思ってくださった方、ぜひクリックをお願いします!!
2005年07月21日
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今日は、某女性誌の取材がありました。簡単に言うと、自立した大人の女性向けの雑誌です。そこで、今回の取材テーマはこちら!「選ばれる存在になる!」う~ん、まさに私が知りたいところでもある。。と言うか、たぶんみんな選ばれたいんですよね。例えば、転職にしても独立にしても、自分が選ばれなければ、仕事に就けない(もらえない)わけですし。そして、このテーマをいただいたとき、なぜか私はランチでの出来事を思い出していたのです。ある日のランチで、行こうと思っていたお店に行列が出来ていて、時間もなかったので結局、別のところで食べることになりました。で、次の日。会社の先輩と、リベンジだ!今日こそあのお店へ!ということで、また同じお店に行ったんです。そして、ようやくそのお店でランチを食べることができた私たち。なんだか、感慨もひとしおでした。。これってまさに、選ばれたお店だからこそですよね。そこで、考えてみました。なぜ、このお店なのか。味?メニュー?(まぁ、美味しいことは美味しいですが…)値段?(普通ですね。特別安くはないです。)雰囲気?(いい雰囲気ですが、他にもいい雰囲気のお店はあります)あっ!!分かった!!そうか、そうだったんだ。これって、人にも通じるものがある。。そのポイントとは…続きはまた明日お話しします☆※ちなみに、このお店とは、以前ブログでご紹介したお店です。☆最後までお読みいただき、ありがとうございました☆続きがちょっと気になる!と思ってくださった方、クリックをお願いします!!
2005年07月20日
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よく、本や雑誌で取り上げられているテーマ「自分を磨く」ことについて取り上げてみたいと思います。例えば、外見を磨くために、エステに行く。内面を磨くために、習い事をする。どちらも「自分を磨く」ことに、変わりはありません。そして、どちらが良いとか悪いとかそういうことでもない気がします。もし、同じようにお金がかかることだとして、どちらか一方を選んでください、と言われたら…?私なら、こう答えます。「選べません」…あ、今の、ずるかったですね。。(すみません)ですが、結局のところ両方必要だと思いませんか。やっぱり、外見も中身もキレイでいたい!!欲張りなだけかもしれないけれど、でも、そう思うのって、素晴らしいことだと思うんです。なぜなら、貪欲なまでの向上心が感じられるから。こういう気持ちをもつことが、自分の成長につながり、自分が磨かれていくことになると思うんです。近いうちに、そんなプチセレブメンバーを大募集!したいと思います。(今までの活動がすべてクローズドな状態だったので、今回は初のオープンな状態での募集となります。)詳細はこのブログで、またお知らせしますね!乞うご期待☆☆最後までお読みいただき、ありがとうございました☆プチセレブねー、と思ってくださった方、ぜひクリックをお願いします!!
2005年07月19日
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さて、今年の夏休みはどうしましょ?ということで、例によって新宿のCafe comme caで作戦タイム☆参加者は、ラグジュアリーな時間と空間をこよなく愛し、そして楽しむプチセレブメンバーです。なので、プランに妥協は許されません。候補地は、ヨーロッパで、メンバーが行ったことのない場所で、芸術に触れられて、いまの気分にぴったり合うところ…ドイツ・ギリシャ・オーストリア…?う~ん、どこも魅力的だけどプランがイマイチ。今回は、それぞれプランを持ち帰って、再検討となりました。(夏休みと言っても、会社の関係でお休みがとれるのは、恐らく10月なので、時間はまだあるのです。)私たちの考えるプチセレブのポイントは3つ。1.ラグジュアリーな時間と空間を楽しめること2.1を経験することで、前向きな気持ちになれること3.自分の収入(稼いだ範囲内)で楽しんでいること ⇒借金をして楽しむのは歓迎しておりません。なぜなら、自分で 稼いだお金を使うからこそ、その有り難みや充実感を得られる のであって、もし不足していると感じるのであれば、それを 目標に頑張る力がある人がふさわしいと考えているからです。またこちらのプランについて、ご報告させていただきます!☆最後までお読みいただき、ありがとうございました☆プチセレブかぁと思ってくださった方、クリックをお願いします☆
2005年07月18日
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今日は家族で、渋谷のオーチャードホールでチェコ国立ブルノ歌劇場オペラ『カルメン』を鑑賞。6月に母が、7月に父が誕生日を迎えたので、私からのプレゼントとしました。魔性的な魅力をもつカルメンに、心を奪われてしまうホセ。ホセはかつての恋人を捨て、狂おしいほど情熱的に、カルメンに愛を捧げようとします。でも、夢中になればなるほどカルメンは、ホセのもとから他の男性へ・・・実は以前、ピアノを習っていてこの『カルメン』に出てくる「ババネラの歌」を発表会で演奏したことがあります。なので、この曲がかかると自然と当時のことを思い出して、あの時は緊張したなーなんて思っていました。その後、ホテル フロラシオン青山で会席料理をいただきました。以前にも書きましたが、我が家では、このようなセレモニーがあるたびに、カードを渡します。今回、妹が事前にカードの準備をしていました。意外と気が利く!と、妹のちょっと大人(?)な面を見た気がしました。(もしかして、姉バカかも・・・)
2005年07月17日
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かねてより、私は着付け教室に通っています。今日は、花嫁衣装である白無垢と打掛の着付けを行いました。いやはや、花嫁さんは大変です。白無垢はまだしも、打掛は重い…。着付けの先生曰く、「だから、花嫁さんは行動もおしとやかにならざるを得ないのよね(笑)」とのこと。う~ん、分かる気がします。なぜなら、ほんの練習ですが、私も花嫁姿になったからです!!生徒が交代で、「花嫁=モデル」となり、白無垢と打掛を着て写真を撮りました。(お見せできないのが残念です)じっとしてポーズをとったり、少し動くだけでも一苦労なのに、このまま何時間も過ごすと思うと…でも、気持ちとしては、やはり特別です。一生に一度のことですし。しかも、そばには母もいたので、(母と一緒に着付けを習っているため)ぼんやりと「もし本番になったら…」なんて考えてしまいました。
2005年07月16日
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今日は、ホテル ニューオータニで、とあるOB・OG会がありました。参加されていた皆さんは、定年退職をされていて、言わば第一線を退かれた方々。でも、皆さんお若い!!とてもイキイキとしていらっしゃっていて、すでに、喜寿を迎えられたとは驚きです。私も広報担当として参加をさせていただき、色々なお話を伺いました。あの有名な長寿番組で初期のディレクターを務めた方、今では生活の中にあって当たり前となっている衛星放送の立ち上げに関わった方、などなど、皆さん、ものすごい経験をされています。そんな先輩方のご努力があったからこそ、現在の私たちがいる。先輩方によって、生かされていると言っても過言ではありません。放送業界はいま、激動の時代を迎えています。デジタル化が進み、「インターネットと放送(テレビ)の融合」なんていう言葉が聞かれるようにもなりました。放送のあり方が問われる時代、それが現代なんです。それでも、放送は日常生活において欠かせないものであって、どんな形であれ、受け継がれていくものなんだと思います。私は、先輩方の教えをこれまでやってこられたことを、後輩たちに、そしてより多くの人々に伝えていきたい。ここ最近、色々なことがあったけれど、放送が存在することの意義を改めて考えようと思いました。
2005年07月15日
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メディアからの情報を、そのまま信じてはいけない、と思います。インターネットやテレビ、新聞、雑誌、ラジオなどメディアは様々な情報を私たちに伝えてくれます。世の中のことを知る手段として、これらを活用することは、とても有効な手段です。でも、放送局で広報の仕事をしている私が、こんなことを言うのは御法度かもしれませんが、あえて言わせていただきます。メディアに出る情報は、多くの場合、コントロールされた情報です。嘘ではないとしても、その情報がすべてではないと思います。情報を出す側は、基本的にマイナスに思われることは伝えません。短期的にはマイナスに見えることも、長期的にはプラスにつながる、ということが、恐らくほとんどです。情報は、様々な過程を経て世に出ます。そこには、色々な背景があって人の思惑が絡む場合もあります。情報が出たら、なぜこの情報が出たのか、このタイミングなのか、その背景には何があるのか、などを推測してみると見えてくるものがあるかもしれません。
2005年07月14日
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約4ヶ月前になるでしょうか。事業計画を立てて、この時期はこれをやって、あれをやってと色々思い巡らせていました。でも、少しずつですが、動いてみて分かったことがあります。結局、計画を立てたところで、実際のところはやってみないと分からない、ということです。本当に、そう実感しています。嬉しいことなんですが、思ったより周囲の反応がよく、その反応に対応しきれるほど、現状では環境が整っていません。でも、やっていかなきゃいけない。それは、私の事業に関心を示してくださっている方々が、こちらを向いてくれている間に、きちんとサービスを提供していく必要があるからです。そうしないと、そっぽを向かれてしまうかもしれない。うかうかしていられません。本当にありがたいことなのですが、反省すべき点でもあります。それは、こんなにも反応がくるということを予想できていなかったからです。当たり前のことですが、事業計画はあくまでも「計画」なんですよね。それが身に染みて分かりました。早く次の一手を打たないと…
2005年07月13日
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「自分の能力を最大限に伸ばすには、まず得意分野を伸ばすことだ」これは、学生時代に先生から言われた言葉ですが、現状でも役立っている言葉のひとつです。例えば、三角形を思い浮かべてください。その頂点に、3つの項目を立てます。例えば広報の仕事だったら、「情報収集力・情報処理力・プレゼン力」を各頂点に立てます。この中で、情報処理力が苦手だとします。でも、プレゼン力が得意であれば、その力を伸ばすために、誰よりも分かりやすく確実な情報をお伝えできるようにしようとします。得意分野だから、苦手分野よりも取っ掛かりやすい。そしてそれは、ちょうど三角形のひとつの辺が伸びるのと同じなので、三角形の全体の面積は大きくなります。一辺が伸びれば、面積が大きくなるように、プレゼン力を磨いていけば、情報処理力も伸びてくる、というわけです。実際、プレゼン力を伸ばそうとすれば、情報を処理する力も関わってきますし、仕事って色々な力が連鎖しているものだと思うんです。ですので、何かがすごく出来るけれども、あることは全く出来ないというようでは、仕事がしづらいですし幅も狭まってくると思います。だからまず、苦手分野を克服するためにも、得意分野を伸ばすことが欠かせないのではと思います。(まれに、例外があるかもしれませんが…)
2005年07月12日
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一度読んでも、飽きない本があります。自分のそのときの状況によって感じ方が変わったりするんです。それは、ビジネスの現場を分かりやすく端的に説明をしてくれる、ビジネス版「悪魔の辞典」。この本に書かれている言葉、それは…【納期】仕事に着手する日の翌日のこと。 【戦略的】自分の考えを重厚に見せるための枕詞。 【原則として】それ以降の文章を無効にするために使われる枕詞。 【シナジー】社内を説得するための新事業の進出理由。 【成果主義】英訳できない日本独自のトレンド。「主義」がついている間は本物にはならない。 【相見積り】本命の会社がボッていないかを他社の力を借りてチェックすること。などなど。 社内で使われていたり自分も使っていたりして、「確かに!」と思わず冷笑…本来の仕事の現場を知っていれば、ウケルこと間違いなしです。そして、この本に出てくる言葉がどれだけ理解できて、どれだけ笑えるかによって、会社人間度が分かります。しかしながら、「この本の用語の7割程度が理解でき、かつ笑えなかったアナタ。すでに大企業病にかかってます」(著者より)ということなので、ご注意いただきたいと思います。特に会社勤めをされている方には、必見です。ストレス解消にもなるかも?
2005年07月11日
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今日は、自分が思い描くプランについて、あーでもないこーでもないとひたすら色々調べたりしていました。そんな中、録画をしていたハードディスクに海外ドラマ「SEX AND THE CITY」が残っていたことを思い出して、改めて見てみました。このドラマはニューヨークに住む30代の4人の女性が主人公。仕事に恋愛・結婚と様々な経験を通じて、女性の本音が描かれているドラマ。…うーん、やっぱり面白い!!なんか痛快で、SATCの世界にどんどん惹き込まれる。かつて、これほどまでに女性の本音に迫ったドラマがあっただろうか。繊細かつ大胆に、本音をズバッと言い当てる。本国(アメリカ)での放送が終ってしまったのが、本当に名残惜しい。そんなことを考えながら、そこには「いいなぁ」と思っている自分がいることに気が付いた。こんな風に、カッコよく生きてみたい。憧れである反面、自分には手が届かない世界だと分かっている。でも、もっと触れてみたい。もし仮に、主人公と同じように、自分もこの世界が楽しめるとしたら、毎日ワクワクドキドキ、刺激を感じながら楽しく生きられるのかな。そんなことをぼんやりと考えていた、今日この頃でした。
2005年07月10日
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今日は、女性起業塾ベーシックコースの第3回目でした。毎回、起業塾の日が楽しみでワクワクしながら通っています。今回のテーマは「未来の自分に出会う」というもの。前回の宿題を発表した後、未来の自分に会ってきました。そこで、分かったことがあります。10年後の私は、なんだか今よりももっと動いていました…。でも、今より余裕があって、結婚していて子供がいました。そして、とってもイキイキとしていて、本当に楽しそうでした。ちなみに、そんな私の現在のキャッチフレーズは「しなやかでタフな努力家」です。(我ながら、なかなかしっくりきているかも?)講義ではアントレサポートの鈴木社長のお話を伺いました。物腰が柔らかで、落ち着いた優しい雰囲気が印象的でした。行動力と実行力を兼ね備えていらっしゃっていて、魅力的な方です。私も起業をしたら、ぜひ利用させていただきたいと思いました!その後、同じ期のみんなと「TOOTH TOOTH」でランチ。(saki-sakeさんセレクトありがとう☆)パンが食べ放題ということで、おいしくて4種類すべて制覇してしまいました(笑)そしてランチの後は、23期の方々との合同交流会。「偏愛マップ」を見せ合いながらの自己紹介は盛り上がります。特に共通のキーワードを発見したりして、本当に楽しい!!やっぱり、こういうのはいいですね☆また、ゆっくり皆さんとお話しさせていただきたいと思いました。ありがとうございました。
2005年07月09日
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仕事の中で、ふとよぎる疑問がある。「こういうやり方は、他でも通用するのだろうか」と。取材の応対、会見の運営、事業報告書・決算資料作り、原稿作成…などなど、広報とIRの仕事として色々なことをやっている。私自身、放送局にいて、マスコミの対応をするのが主な仕事であって、この「マスコミ」という世界は、大きいようで実は小さい(ように感じる)。だから余計に、世間から見て、私はこれで本当に大丈夫?と思ってしまう。業界の常識というのも、もちろんある。でも、それ以前に、働く中で自分では常識だと感じていることが、他ではそうでもなかったりする。自分にとっての当たり前が、世間と一致しているとは限らない。でも、だからこそ、それが強みになるはず(?)とも思うので、生かせるように、力をつけていきたい。
2005年07月08日
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恋愛は、一般的にした方がいいと思います。単純にhappyな時間を過ごすことができるのと、自分自身が成長もできるから。でも、しちゃいけない恋愛もあると思います。それは「浮気」や「不倫」と呼ばれる類のもの。なぜなら、その想いが他の誰かを傷つけてしまうから。happyな想いを運んでくれるはずの恋愛が、辛く苦しいものになってしまう。他人のhappyを壊して、自分がhappyになろうとするわけだから、辛くなるのはたぶん当たり前。だから、こんな恋愛を好んでする人はいないと思います。先日、そんな恋愛をしていると打ち明けてくれた人がいました。彼女は、私にこう言いました。「頭では分かっている。でもね、彼じゃなきゃダメだから」この「でもね…」という言葉が、なんだか痛々しい。まるで自分に、言い聞かせているかのよう。本当にそれで幸せ?無理してない?そして、少し疲れたように彼女は言いました。「こういう恋愛をしなくて済むなら、したくないんだけどね…」ドラマや小説ではなくて、現に、こういう恋愛をしている人が近くにいる。七夕にそぐわない内容ですみません。本当にhappyな恋愛に、彼女が巡りあえますように…
2005年07月07日
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久しぶりに、大切な人との時間について書いてみたいと思います。「忙しくて、彼と過ごす時間ないでしょ?」「ちゃんと会えてる?」こんな感じのことを本当によく言われます。そして「彼と過ごしている時間があることが、想像つかない」とも…。だから「一緒に過ごしているし、会ってるよ」というと、たいてい驚かれます。なぜだろう?大切な人との時間は、何にも代えがたい、私にとって本当にかけがえのないものです。私はお休みの日になると、だいたい2~3つくらい予定が入ります。普段出来ないことをやろうとするから、どうしても予定が詰まってきます。なので、予定の間に彼との時間を作ることもしばしば。彼もとっても忙しい人だから、お互いに時間を合わせようとします。だから余計に、一緒に過ごせる時間が貴重に感じられます。一緒にいる時間を精一杯楽しもうと思います。その瞬間を大切にしようと思うんです。たぶん、彼もそう思っているから、こういう時間の使い方が成り立つんだと思います。これからも、大切に過ごしていきたいな。
2005年07月06日
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「ホラ」はいいけど「嘘」はダメ。これは最近、ある人に言われた言葉です。「ホラ」は単にそのものを拡大解釈して大きく見せているだけだからOK。でも「嘘」は事実と異なるわけだからNG。線引きは難しい部分がありますが、言わんとしていることはこういうことなのかなと思います。例えば目標を高く設定して、それに向かってがむしゃらに頑張っているとします。現段階では、達成できていなくても、将来達成できる見込みはある。そうすると、こういう言い方になります。「近いうちに、○○が実現します。」「実現します」と言い切ってはいるものの。「嘘」ではありません。なぜなら実現できることを見込んでいるから。でもここで、実現できる見込みがないのに「○○をやり遂げます」なんて言おうものなら、「嘘」になってしまいます。つい、大きく言いたくなる気持ちはわかるけれども、これでは結局、自分で自分の首を絞めることになりかねません。だから、高い目標を掲げていてその目標に対して「嘘つき」にならないようにするには、達成できるように頑張ること、そして最後まで諦めないことが肝心だと思いました。やっぱり、「嘘つき」にはなりたくないですよね。。
2005年07月05日
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ポイントは「オンリーワンでニッチなマーケットを狙うこと」。これは、ある本によると「起業する際の成功の秘訣」なんだとか。では「オンリーワン」はどうやって見つけるのか。ちょっと考えて浮かぶものはきっと、他の人ももう浮かんでいる。しかも、すでにそのサービスは存在しているかもしれない。では、ものすごく時間をかけて考えていけばいいかというと、そうでもない。無理矢理「オンリーワン」を見つけたところで、ニーズがなければ意味がない。連想していって、その中で自分に合うオンリーのものを探せばよい、と。そういえば、人は皆「オンリーワン」ですよね。もちろん似ている部分はあるかもしれませんが、完全に一致していることは、ありえない。であれば、「オンリーワン」ってよく自分を見つめ直せば、必ず自分の中にあるような気がしませんか?都合の良い解釈かもしれませんが、こう考えたら楽に周りが見えてくるようになりました。happymoodという存在も「オンリーワン」。まずはもう一度、自分自身をきちんと見つめ直してみようと思います。
2005年07月04日
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今日は、品川の「アンナミラーズ」で起業塾のメンバーとランチ。とにかく、話していてとっても楽しい!自分の目標に関することがどんどん出てくる.そして、本日のテーマ「ピアコーチング」。質問の中で、相手の困難な状況とその解決策を自然に導いていく。それはまるで、背中をそっと押してあげているかのよう。不思議なもので、自分ひとりでは気付かなかった点が話をしているだけで、見えてくる。これまで、なんとなく煮詰まっていたこと、モヤモヤしていたものがクリアになって、次にやるべきことが分かってくるんです。しかもこれは、押し付けじゃない。なぜなら「答え」は自分の中にあって、自分が導いているものだから。だから、ちゃんとやろうって思える。前に進むことができる。自分のペースで、一歩ずつ、前へ行ける。
2005年07月03日
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今日は、高校時代の友人と「魚・酒と十割蕎麦 しょう助 sono」でディナー。ここは時間制限がなく、ゆったりと過ごせるお店。久しぶりの友人と、ゆっくり話がしたい時などぴったり!今回はコース料理を注文。その最後にだされたのが「白玉入り牛乳プリン」。まるで豆腐?と思うくらい、見た感じは真っ白でとてもなめらか。プリンはほどよい甘さで食べやすく、白玉のモチモチがいい感じ☆以前から私のことをよく知っている彼女たちに、宿題の「自分インタビュー」をしてみました。そこで、とっても考えさせられた質問がこちら。「happymoodが頑張れるエネルギーの元って何?」…何だろう?家族、恋人、友達、夢、目標…どれもピンとこない。すべてそうだとも言えるし、でも十分ではない気がするし。ただ、ひとつ言えることは「やっていて楽しい」ということ。起業塾も仕事も着付けその他のことも、大変なこともあるけれど、やっぱり楽しい。「そっか。きっと、やっていること自体がhappymoodのエネルギーの元になっているんだね。」!!!!!そうだ。やっていることそのものが私のエネルギーの元なんだ。だから、休むのを忘れるくらい頑張ったりしちゃうんだ。自分が動いていることが、自分にとってエネルギー。だから、楽しい。自分がつい頑張ってしまうことも含めて、すべての「謎が解けた」という感じでした。彼女たちに感謝☆いつもありがとう!また報告します。
2005年07月02日
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学生時代のイベント・勉強会仲間と久しぶりに会いました。みんな元気そうで何より☆当時、学生団体に所属していた私は、様々なイベントの企画に運営側のスタッフとして携わっていました。ここで築いた人脈は今でも宝物です。みんな社会人となって、それぞれの分野で活躍しています。業界が違えば、環境も全く異なるから、話しを聞いていて本当におもしろい!!仕事がらみで会うと、どうしても壁があるというか、ざっくばらんに話す事はなかなか難しい。仲良くなってしまえばそんなこともなくなるけれど、そこまでいくのに少し時間が必要です。その点、学生からのつながりやプライベートでのつながりは、とっても気楽。みんながもつ興味の方向とかも近い場合が多いから、話の話題にも困りません。ひとつの話題を提供すると、色々な意見が飛び交います。みんなきちんと意見ともっているので、時には、ディベートなの?と思うくらい(笑)こういう仲間がいることで、息抜きができるし刺激にもなります。これからも大切にしていきたいです。
2005年07月01日
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