晴れ晴れ日記:デジブラ彩時季

晴れ晴れ日記:デジブラ彩時季

2018.04.17
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【リフレ派】
 テレビドラマの鉄人と言われる【内藤剛】さんに似ていると思う。

【内藤 剛】さん           【上念 司】さん

画僧はネットより転用。

1955年5月27日 【生年月日】 1969年5月4日
大阪府大阪市中央区 【出身地】 東京都青梅市


【内藤剛】さんのエピソード
・大阪星光学院高等学校卒業、日本大学芸術学部映画学科中退。
・身長183cm、体重77kg。血液型はO型。阪口京子事務所所属。
・NHK職員の父、人形製作の母の元に生まれ、幼少期は両親からの強要で習い事としてピアノ教室や児童劇団に通っていた傍ら、在阪テレビ局及び映画各社製作品に子役としての出演経験がある。
・文学座研究所を経て、一般の映画としては1980年、『ヒポクラテスたち』でデビュー。以後、テレビドラマ、映画を中心に活動、地道に芸能活動を続ける。80年代は刑事ドラマなどで悪役、犯人役を演じることが多かったが、1994年 - 1995年の日本テレビドラマ『家なき子』では、安達祐実が演ずる主人公を苛める酒浸りの凶暴な父親役を演じ、同作品が高視聴率の話題作となったことで知名度が上がった。1995年1月 - 2001年9月にかけて、27クール(6年9ヶ月・81ヶ月)連続で連続ドラマに出演という日本新記録を樹立し、同時期に2つのドラマを掛け持ちで出演するなど、主演・助演問わずドラマに欠かせない存在となり、「連ドラの鉄人」と呼ばれるようになった。
【上念司】さんのエピソード
・中央大学卒業後、日本長期信用銀行に入行。その後、臨海セミナー(後の臨海)へ転職し同社取締役事業本部長を務める。
・2007年に勝間和代と共同事務所の「株式会社監査と分析」を設立。
・2011年に勝間が中心となり発足した「デフレ脱却国民会議」に参加し事務局長に就任。
・2012年6月13日、衆議院の第180回「国会社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会」に公述人として出席し、同会事務局長・経済評論家の立場から意見を述べた。

 お二人共見た目も口調も声質も良く似ていると感じる。
当たりの柔らかな印象だが、発言内容は意思の強さを感じさせる。
表情はにこやかでも目の奥は鋭いように見える。

(注)お二人のエピソードについては、Wikipediaより抜粋。





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