蚤とダイエット

蚤とダイエット

2006.07.01
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テーマ: 癌(3527)
本なんて誰でも出版できるわけではありませんよね?
そこで、出版したい人は闘病記を書きましょう、というわけ。
それには病気にかからないと書けませんがね?
あ、これ皮肉?ブラックユーモアになってる?

ガンに特定しても闘病記の出版物が年間170冊出ているそうですよ?
今朝のTBSラジオ「大宅映子の辛口コラム」で言っていました。

それだけ癌患者が増えているってことと、それを読んでみなさんが、
勇気を与えられる、というのかなぁ?
死を受け入れる勇気?戦い抜く勇気?(あ、またブラック?)


癌からの生還闘病記もあるそうですね。

アメリカでは1990年から減り続けている癌死亡率。
日本では右肩上がりに増え続けています。
厚生労働省はなにも具体的な対策や指導を出していません。
「健康日本21」なんてのがありますが、認知度が低い。
ここで掲げているのは9つの柱。
栄養・食生活/身体活動・運動/休養/心の健康づくり/
歯の健康/循環器病/がん/糖尿病/アルコール/たばこ/

ということですが、国民の皆さん、知っているのでしょうか?
ぼくは健康管理士の受験勉強をして初めて知ったのです。

癌にかかって闘病記を書かないで下さい。

癌の闘病記を書かないで下さい。
書かないためには、癌にかからないことです。
癌にかからなかったら闘病記は書けませんよね?

「だれも癌にかかりたくてかかったわけじゃないんだ!」
って叱られちゃいそうですね?


「癌にかかるリスクが高くなるような食・生活をしてきませんでしたか?」

癌にかかるリスクを限りなく低くする方策はあるのです。
それを日本国民の皆さんが知らないだけなのです。
(アメリカ人には浸透しつつある?)

その方策は医師も多分教えてはくれないでしょう。
だからぼくがこのブログで書いているんです。
そういうことを書いている人は他にも大勢いますよ?

癌にかからない食・生活をしてください。
日本人のみなさんは無知すぎます。かかってからでは遅いのです。
闘病して生還できればいいですが、それでも苦しい日々を
送ることになるでしょう。

僭越ながら、現在癌にかかっている方にお聞きします。

癌にかかるまでのあなたの食生活、生活習慣はどういうものでしたか?
働き過ぎでストレス溜め、運動もせず睡眠時間も少ない、
という生活習慣に加えて・・・・・、次が特に大切なのですが、

食事については食べていい物、食べてはいけない物を選んでいましたか?
肉食過多に陥ってはいませんでしたか?食べ過ぎていませんでしたか?
パン食が多くはありませんでしたか?
パン食となると魚介類以外の動物性食品主体の食事に偏ります。

僭越ながらもう一つお聞きします。
あなたの主治医は食事についてこと細かく指示していますか?
ありきたりの指示ではなく、こと細かくです。

例えば、新谷弘実先生は、ご自身の癌患者には、手術後、
次のような指示をするそうです。

>まず煙草やアルコールの習慣を断つことはもちろん、
>肉類、牛乳、乳製品も4,5年は完全にやめてもらいます。
>そして動物食(魚介類)を少量に抑えた新谷食事健康法を
>実践していただくとともに、毎日の生活に幸福感を持って
>いただけるよう精神面でのフォローもしていきます。
>こうしてガンが再発しないように体の免疫を高めていくのが、
>私の治療法です。

しかも新谷先生は、抗ガン剤を使わないという。

>抗ガン剤は猛毒以外の何者でもないと思っているので、
>よほどのことがないかぎり使用しません。
>たとえば、大腸の外側のリンパ腺にガンが見つかったような
>場合でも、私は抗ガン剤を使いません。

と述べています。

癌からの生還者は少なからずいます。
宗教のおかげで生還した人もいることでしょう。
癌に効く食べ物や治療法など、民間療法で生還した人もいるでしょう。

ぼくも知っているものはありますが、ここでは紹介しません。
医学博士で医師免許を持っていて開業していて癌治療に効果を
あげている医師のサイトを紹介します。

【吉田医院】
http://www.yoshidaiin.net/

【渡辺医院】
http://www.dr-watanabe.nakano.tokyo.jp/

セカンドオピニオンとして診察を受けてみてはいかがでしょう?

生きている限り、癌からの生還は可能です。
もう手遅れ、ということは無いと思います。
諦めないで下さい。諦めたらそこでおしまいです。


生還の鍵は当初の情報。堅い信念のもと民間療法の力を信じ、
ガンと闘いはじめた。「なぜ完治」したか。
その真実を綴った生命の体験記。
【目次】
なぜ、私は病院から逃げたのか/告知/体が知らせる無言の告知/
経過/手術について/ドクターY氏訪問/ドクターT氏訪問/
セカンド・オピニオンを探して/ガンの一般論/
フコイダンを選んで〔ほか〕

ガン


【目次】
第1章 低分子モズクエキスフコイダン体験談 
健康という宝物を手にした18人の感動(S状結腸ガンから肝臓ガン―
低分子モズクエキスフコイダンを飲み続け、手術も成功。
仕事にも復帰しました/直腸ガン―手術後の再発もなく、
生命力が充実してきた思いがします/子宮頚ガン―絶望の暗闇から、
健康という宝物を手にした喜びへ ほか)/
第2章 医師が取り組む代替医療としての低分子モズクエキスフコイダン
(臨床例を積み重ねるなかで、患者さんに低分子モズクエキスフコイダンの
力を感じていただく/ガン治療の幅を広げた低分子モズクエキスフコイダン/
患者さんの心と体に優しい医療を実践したい ほか)/
第3章 フコイダンって何?低分子モズクエキスフコイダンの健康パワー
(ガンと低分子モズクエキスフコイダン/
糖尿病と低分子モズクエキスフコイダン/
アレルギー、膠原病と低分子モズクエキスフコイダン ほか)

医師が取り組むガン治療フコイダン


フコイダン研究プロジェクト発信。科学的アプローチによるガンの
メカニズム徹底探求に向けて。
【目次】
プロローグ 最も有効な医療を誰でも選択できるために―
「統合医療と健康を考える会」の理念/
第1章 一筋縄ではいかないガン治療―選択すべきは
現代医学か代替医療か/第2章 フコイダンの機能と作用―
研究者が注目するその臨床効果/第3章 「NO」と言わないガン治療―
どんな患者さんも最後まで見捨てない/
第4章 人間全体への統合的な医療を―患者さんとともに歩みながら/
第5章 夢をかなえるガン治療をめざして―熱血医師の挑戦

ガン統合医療でフコイダンが注目される理由


これで万病が防げる、治る!!一日二食の「西医学」健康法!!
起きぬけの体は排泄モード。この時間に食べると、
腸が汚れ免疫力が下がる。昭和初期に「暖衣飽食」の害を訴えた
「西医学」の継承者の、体が根本から健康になる方法。
【目次】
第1章 それでも朝食を食べますか?(朝食がいい根拠はどこにもない/
朝食抜きのほうが体の効率がいい ほか)/
第2章 腸内浄化で病気が治る(すべての病気は腸に起因する/
医薬に頼らない西医学健康法 ほか)/第3章 朝食抜き、
生野菜食、ときどき断食(まずは朝食の量を半分にする/
コーヒーの砂糖はやめる ほか)/第4章 皮膚力アップで万病が治る
(健康の四つの条件/皮膚力が劣ると内臓が弱る ほか)/
第5章 背骨の歪みを直して真の健康体に(悪い臓器がわかる自己診断テスト/
背骨の歪みが病気を招く ほか)

朝食抜き!ときどき断食!





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Last updated  2006.07.01 17:34:48
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為谷邦男@ Re:四季彩の丘4(07/01) 間違えて青い池の画像が入ってしまいまし…
背番号のないエースG @ Re:花のある暮らし(06/02) 6月に入り、本土もそろそろ梅雨入りですね…
Fugu-chan @ Re:国産米が無くなる!?(05/09) カナダで売ってる日本産のお米、日本より…
為谷 邦男 @ Re[1]:「ん」は七変化(01/31) ごねあさんへ コメントありがとうござい…

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