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前回も今回も小西さんがオフステージで言ってた「オレが一番楽しい!!」最高ではないか。みんなを楽しくする魔法の呪文のようだ。ROPPONGI VARIT grand opening party! Tokyo Styles.出演順:RYO MARUOKA Kenji Ayabe (Gr.粂絢哉 Dr.脇山広介) CRCK/LCKS 1.グッバイ・ガール 2.いらない 3.簡単な気持ち 4.スカル 5.坂道と電線 6.すきなひと (汗臭い新曲になってます・小西さん談) 7.クリスマスソング 8.クラックラックスのテーマ encore:Bo-Peep 数々の愛しい思い出を残してくれた六本木ピットイン。 その六本木ピットインがあった場所のお向かいにできたライブハウス、VARIT。 六本木のこっちがわ(飯倉)に来たの、何年ぶりだろ。 このところ、なくなってしまうハコに出向くコトが多かったのだが、 今宵はできたばかりの若い空間で、上質なパフォーマンスを堪能してきた♪ 入り組み混ざったリズム、リズム、リズム・・・ 気持ちいいぐらいのアレンジの妙、やけに耳に残るメロディー、 間違いなく切なさが沁みついたポップな言の葉っぱ。 ミライノコトシカカンガエルキガシナイ。MEMO6/16(木)@青山/月見ル君想フ6/20(月)名古屋6/21(火)大阪
2016/03/31
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ことし1月に行われた、青山月見ル君想フでのライヴ映像が盛り込まれた、CRCK/LCKSファーストアルバムの予告動画。またまた満面の笑みで聴き入っているワタシが写り込んでおりますが(>▽<;)ゞあらためてハタから見ますと、本当にイタイおばさんですね(辟易)。でも、明日はこの子たちのありあまる才能を、全身で浴びてまいります!
2016/03/30
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Original SHINSEKAI Final Special 4days 第二夜柳原陽一郎オルケスタ・リブレ(Orquesta Libre) 芳垣安洋ds 青木タイセイtb 塩谷博之cl 藤原大輔ts 渡辺隆雄tp Gideon Juckes tuba 高良久美子vib 鈴木正人b 椎谷求g (インドツアー中のため欠席:岡部洋一perc)今夜は、ライヴが終わってから鍵閉めるだけのためにまた職場に戻る予定、というなんともサエナイ話・・・。 ワタシにとって最後の新世界。リブレの「好きにならずにいられない」から始まって以降、ワタシの頬は上がりっぱなしでした(笑)。近くの煩わしさを払拭してほしいぐらい最後の曲でミラーボール回して欲しかったなぁ。1st1.好きにならずにいられない2.Smile3.I'll Follow The Sun(ポール・マッカートニー)4.雨にぬれても(バカラック)5.me Japanese boy(バカラック)6.Look of Love(バカラック)7.So in Love(コール・ポーター)8.Everytime We Say Goodbye(コール・ポーター)2nd(クルト・ワイル)1.モリタート2.快適な生活のバラッド3.大砲の唄4.ジゴロのバラッド5.人間の努力のいたらなさの唄6.2nd Finale7.アラバマソングEncoreグッドバイ・ポークパイ・ハット
2016/03/29
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Original SHINSEKAI Final Special 4days 第一夜おおはた雄一(vo,g)芳垣安洋(d)伊賀航(b)ゲスト:細海魚(organ,key)新世界で初めて奈落(オーケストラピット)に降りて聴いてみよう!と意気込む。後から来るお客さんのためにはじっこに居たが、結局最後までワタシとあと1人の方だけ(笑)。おかげで広々座れた(笑)。37年振りにお買い求めになった、とfacebookで芳垣さんが書かれてたブロードキャスター&フレッドキャスター。芳垣さんの足元でオニュゥの音を堪能!スティック飛んでこないか注意しながら(笑)。おおはたさんのギター(ほんっとに上手いし音色が美しい!)と心地いい歌声、伊賀さんの深いベース、芳垣さんのドラムがとても優しくて激しくて大きく包まれるようだった。細海魚さんをお迎えしての最初の曲「ゴロワーズ・・」では会場全体がグルーブしてたぐらい大熱演!すっごいカッコイイ!楽しすぎ!!この奈落に居て隣に誰も居なくてヨカッタこと。演奏中ずーーーーーーーーーーーっと涙が止まらなかった曲がある。 ♪見えないものを恐れてどう生きろというの♪ ♪わたしにはあなただけ わたしにはあなただけ♪冒頭から見透かされているようで張りつめていた‘気’がふっと抜けていたようで人前でなかったらばきっと声をあげて泣いてしまったかも。この1週間、胸の中に滞留していたモヤモヤと葛藤。これからも続くモヤモヤと葛藤。メロディーが少しノスタルジックで、優しく3拍子で揺らされていた。ワタシの生涯の1曲にと「ストレンジ・フルーツ」。アンコールの演奏はいつの間にか「Sunny」に。愛に溢れる「I love you♪」。自分の笑顔もSunnyのよーになれたらいーなぁ(^o^)。今夜、ここに来られて本当に良かった。純粋に演奏と空間を楽しむ。気を遣う人も居ない、わずらわしいこともない、今夜はそんな素敵な夜だ。この素晴らしいミュージシャンのみなさんの演奏がここではないどこかで、また堪能できますように。明日が来る準備をしよう。※秘密感あふれる新世界外観
2016/03/28
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勝井さんとミトさんの新しいユニット「Tay and AI」のデビューライヴ。勝井さんが「テイちゃん」でミトさんが「アイちゃん」なんだって(笑)。勝井さんがiPhoneで音楽を流しながらご両人が登場。出囃子なんだそうだ(笑)。ミトさんがゆっくりとした大きな波を作り出して勝井さんがその波の上に雨糸を何本も落としていきその波が大きな地になっていって、渇き、固まり、雲や水や木々や草花や生き物が、次から次へと潤していく。音はエレクトリックであれ、とても自然的、というか大地や生命を感じさせるインプロ。1曲終了して勝井さんが「すいません、日曜の昼なのに」と和ませるコメント。そこにミトさんが「天地創造みたいな・・・」と仰ったので、まさにそーゆーカンジ!と思っていましたよ!そしてここからが、爆笑トークイベントみたくなってしまったのだ(笑)。テイちゃんは、基本的にアイちゃんの操作によって動かされており、勝井さんの言動はすべてミトさんが操っているので、なんかあったら(つかまる、とか)ミトさんが悪いんだそうなのだ。ミトさんはそのコンセプトを今知らされた、とのことで、勝井さんに終始振り回され(笑)。時事ネタ満載で世相を斬る、みたいなコンセプトで、シの字とか冷たいのとか学歴詐称している音楽関係者とかやがてはミトさんがゲスの極み乙女の川谷さんに間違えられるとか(笑)とても公開できない勝井さんの時事ネタに、ミトさんがあわてふためいて、ついには上着脱いで2曲目・・・。ちょっとテクノっぽいリズムを刻んで勝井さんのヴァイオリンが色を乗せていくカンジ。彼のヴァイオリンは、エレクトリックではあるけど非常に叙情的でいて、祈りにも似たフレーズに心打たれる。ちょっと泣きそうになった。真面目な話、ベルギー、昨年のパリのテロ事件、パリのあのライブハウスはSystem7もライヴを行っているところだそうで、いつどこで起こってもおかしくはない、他人事などではないという。犠牲者に心からご冥福をお祈りする、愛すべきステージ上のミュージシャン達も、ここに居る音楽を愛するお客さん達やスタッフさん達も、ここに居ないすべての人達にも、絶対犠牲にならないという確証などない。アンコールも短めながら演ってくれて、そこでもこのユニットの話になった。勝井さんが「テイちゃん」、そしてミトさんが「アイちゃん」。これは後に「なんかテイ・トウワさんとBOREDOMSのEYEちゃんみたい」ということで「名前変えよっか・・・」となってしまうのだが、ロンドン読み(?)で「タイアンダイ」にする案も出ているので、次回のライヴではどのようになっているか・・・?期待大!あれ?後方にあったドラムセットは使わなかったのですな。(夜のバンド用ですかな)
2016/03/27
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知り合って18年、ヴァレンタインデーに本命用の(笑)チョコレートを何回か(たった何回かなのか!笑)贈ってて、今回初めて、初めて、おかえしをいただいた!すごくウレシイ。すごくウレシイ。初ホワイトデーだ!年に数回ワタシのことを考えてくれているときだけはとてもとてもとてもやさしい人だ。調子にのってはイケナイ。 ワタシにくれたコレを入れてた袋は、別なお菓子屋さんの袋だったヨ(笑)。 他の方へのプレゼントの抜け殻に包んでワタシに渡すような、そんな人なのです。 巷では器用といわれているけどワタシにはめっぽう不器用で そしてワタシは彼にとって永遠に低い位置なのかもしれません。 それでも本当に本当に本当にうれしい。
2016/03/20
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「SHINSEKAI」感謝祭ソールドアウトだけあってめちゃ混んでた!\(^_^)/つい座っちゃったけど、立ってた方がきっと良く見えただろうし良い音で聴けたのだろう。他人の後頭部ばっかし見てて、柱でさえぎられた音ばかり聴いてた。まるで、ここ数ヵ月の鬱屈、さえない自分を写してるようだ。でもイベントはすっごく良かった!(^o^)バラエティーにとんでて、新しくて、懐かしさも垣間見えて、エネルギッシュで、そして何よりも「楽しそう」で。表現での古川麦さんのパフォーマンスは初体験。こんなに大声で歌い上げる麦さんを初めて聴いた。レトロな質感も異国を想像させる楽曲の雰囲気も素敵だ。ハラサオリさんの肢体が繰り広げる研ぎ澄まされた空気に圧倒され、終わってからのドギマギしている場面のギャップがほほえましく、またなによりも顔の小ささとつくりの美しさに感動(笑)。最後に小田さんがほんの少し声を詰まらせて挨拶してたので、ついついウルウルきてしまった。ワタシにも思い出の新世界。エビデュオと古川麦さんとのDouble Duo企画は全部行ったし(そういえばそれの初回がワタシの初めての新世界だった)オルケスタ・リブレとかものんくるとか・・・。来た回数は少ないけどおもしろかったライブばかりだ。終わってから小田さんとハラさんがステージ端っこから全体を見回してた。出演者の皆さんの思いがたくさんたくさんこめられた一夜にはじっこででも最後まで参加できたことがうれしい。表現トリオエビデュオ(小田朋美+田中教順)×古川麦×ひらのりょう小田朋美×ハラサオリハラサオリ×大谷能生山川冬樹
2016/03/16
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世の中はホワイトデー。デパ地下菓子売場は、男性客でいっぱいで、なんか全体的に黒かった(笑)。今朝「オハイオございます」と出社すると、ヴァレンタインデーにあげてない後輩から、マカロンもらった。埼玉県川口市の「アルカイク」というお菓子屋さんのものだ。彼からは毎年これをいただくのだが、ホントにおいしい。日頃お菓子だのなんだのもらってるお礼 、なんだそうだ 。こういう気遣い、非常に嬉しい。一方、こういう気遣いが全くない人にワタシは毎回ヴァレンタインチョコあげてる。18年間ホワイトデーにお返しをもらったことは、一回たりとも・・・ない(笑)。世の中はこういうふうにできている。
2016/03/14
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2015年8月30日(日)に東京駅前丸の内側の行幸通りにて行われたアンサンブルズ東京の模様を、当日の記録映像とともにトークやアコースティックライブを交えながら振り返ります。アンサンブルズ東京報告会日時:2016年(平成28年)3月9日(水)18:30開場 19:00開演場所:P3 art and environment(東京都新宿区四谷4-34-1 新宿御苑前アネックスビル1F)入場料:無料(予約優先、先着80名)※ご予約は http://etokyotalklive.peatix.comまで。出演:大友良英、プロジェクトFUKUSHIMA!、不破大輔、芳垣安洋、テニスコーツ-------------------------------------------以上のような情報を得て予約して雨の中なかなかつかまんないタクシーを飛ばして行ってみたら、さすが美術系の関係者の方々らしいふるまい・・・。でも、始まったらテンションあがって(笑)トークも演奏もおもしろかったなぁ。多くの人たちが携わって作った大風呂敷、いつも心打たれる。
2016/03/09
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@新宿ピットイン梅津和時(Sax,Cl) 菊地成孔(Sax)山本精一(G)須藤俊明(B)千住宗臣(Ds)組み合わせでのインプロ。全員でのインプロ。どれもひと聴きも逃したくないほどのおもしろさ。菊地さんが山本さんのギターを持った瞬間、梅津さんが「こわっ!」(笑)。そして山本さんが千住さんのドラムセットに座った!!ブラシだけで全力で叩きまくったため終わったときは「吐きそう・・・」(笑)。あとで千住さんはバスドラの位置を直しながら「すっげーズレてる・・・」(笑)。菊地さんのギタープレイ(・▽・;)の後、梅津さんの「80年代にアート・リンゼイと演ったのを思い出す」でまた爆笑。演奏もそのほかもおもしろすぎるのだが、なんといっても全般、梅津さんのサックス、バスクラのパフォーマンスには感動・・・!ほんとにエネルギッシュで優しくて素晴らしい演奏。アンコールは演奏なしで撮影OKとなったのだが、いかんせんキャメラの扱いが・・・。
2016/03/04
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ひしもちかまぼこ。ひなまつり。やはり興味ない模様。ひなまつりムース。たべられないけど、とりあえず一緒に撮ろうと・・・。そばに置いてみたのだがいやがってこのあと逃げた。飼い主のココロ、ねこ知らず。
2016/03/03
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