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カッパ君の結婚パーティーの打ち合わせで。Wちゃんと、カッパ家へ行ったときのこと。「これ見てみて」とカッパ嫁に見せられたのは。(ちなみにWちゃん、カッパ君、カッパ嫁、私は高校時代の同級生。だからみんなお友達)B型取り扱い説明書という、ブログ記事のプリントだった。実はカッパ君もWちゃんも私も、B型。どれどれと見てみると。ずいぶんなことが書いてある。ずいぶんのことが書いてあるけど・・・・。読み上げていくうちに、こちらに視線が突き刺さる。カッパ嫁「カッパ君にはあんまり当てはまらないよね」Wちゃん「基本的に天邪鬼だって(笑)」三名の視線がこちらに・・・・。いや、言わんとしていることはわかる。この「B型取り扱い書」。確かに私、当てはまる部分が多いです。だけどさ。B型の二人にまで(カッパ君、Wちゃん)に「マオフイ当たっている」という顔をされるのは納得がいかない。これでも、私はBOのBなのだ。100%Bではないのだ!でも、確かに当たっているなぁ・・・・。一応大人なので、この取り扱い説明書通りにいつも行動しているわけではなく。ちゃんと猫をかぶることも多々あるのだが。本質的に当たっている・・・。そして昔からの知り合いであるこの三人には、ばれている。うーーーん。客観的に見ると。本当にB型の人物がここに書かれている通りの人なら。痛すぎる・・・・・。いたいよーいたいよー。いたすぎて哀れなり。だけど。周囲の人に「自分の取り扱いに関して記述されていますので、よく読んでください」と配りたくなる傑作なり。本当は、誰よりも理解されたいんだ。件のブログ「B型取り扱い説明書」
2008.02.24
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中学時代からの友人。カッパ君。昨年の12月に、地元新潟で結婚式を挙げたのだけど。東京でも、お披露目の意味で、結婚パーティーを開くらしい。その幹事に、親友のWちゃんと私が選ばれた。結婚パーティーの幹事なんて、やったことない。Wちゃんも初めてだという。「ま、なんとかなるっしょ」と軽く引き受けたものの。これが結構大変だった。パーティー全体の企画・運営から、経費の管理。お手伝いをお願いする人の当日の動きの手引き書、ゲームの景品。業者さんとのやり取り、主役二人への報告・確認。予想以上に、やるべきことや考えなければならないことが多く。早めに準備を始めたものの、式の一ヵ月半前から毎週土日のどちらかはWちゃんとの打ち合わせやお店の訪問、買い物などをおこなった。ちょうどこの結婚パーティーの準備が進むのと同時に、仕事が忙しさを増していったのもあり。けっこう精神的に追い詰められた。でもそのときに。ふと隣を見るとWちゃんがいて。Wちゃんは、話を聞くだけでも私よりもぜんぜん仕事も忙しく責任も重大で。ほぼ毎日終電帰り。条件は私と一緒。いや、それ以上に厳しかったはず。少なからず疲労が見えた。それなのに、いつも人に対する気遣いや、やるべきことに対する手抜きをしない人だった。打ち合わせや買い物や、業者さんとのやり取りの中で。カーッと腹がたったり、「もうこの辺でいいんじゃない?」と妥協をしたくなると。Wちゃんが「こうしたほうがいいんじゃないの?」と笑顔で言ってくれたりして。冷静に、怒りもせず笑顔で対処して。それを見て、ふと我に返ることが。一度ならず、何度もあった。高校時代から「親友だ~」と思って。だけど、別にいままで二人で何かこういうイベントごとに取り組むっていう機会には恵まれず。出会って11年目で初めて共同作業をおこなった。そこで、初めてWちゃんがとても仕事ができる人だとわかった。私の手抜きや、忘れ癖が出てWちゃんに「コラ」と、(やさしく)怒られたことも。今回の幹事で、Wちゃんの仕事っぷりを見て。だいぶ自分の仕事の仕方を反省しました。昔っから。初めて出会った高校一年のころから。Wちゃんって、なんて大人なんだろう、と思っていたけど。社会人になってからは、さらに差ができたような気がする。私の仕事の仕方は、まだまだ甘さがある。自分に対する甘さがたっぷり含まれている。私「私、会社でもこういう仕事の仕方しているんだけど。だめかな?」W「だめでしょー(笑)」うむむむむむむむむむ。忙しいし、なのに上司である課長さんには注意されるしで。むかついて密かに呪いの罵詈雑言を胸のうちで吐いていたのだけど。悪いのは私か。むしろ。課長さんがあの程度の言い方で済ましてくれていたのが、やさしかったのかも。なんて。今回の幹事仕事で、自分の本業の方の仕事を見直したのでありました。Wちゃん大人だな~。それにしてもいい女になったな~。うむうむ。大人になる方法があったら、教えてほしーーーーー。
2008.02.24
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仕事に忙殺され中。たまに、自分で自分の頭をなでてあげる日々。
2008.02.21
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携帯を会社に忘れて、二泊三日の出張に出て。周囲の人と連絡が取れないという問題以外に。もうひとつ難問があった。それは。「目覚まし」がないということ。私は普段携帯のアラームを目覚まし代わりに使っている。それ以外は、目覚まし時計もなく、テレビにタイマーもない。二泊ホテルで泊まったときは、ホテルに備え付けのアラームとモーニングコールで凌げたのだけど。問題は、出張から帰ってきた翌朝。夜も遅かったから直帰したのはいいけど。携帯がないから、目覚ましがない。モーニングコールを頼もうにも、つい最近家の電話を解約したばかりで。やはり携帯がなければ誰とも連絡が取れない。どうしよう。目覚ましなく、自力で起きれる自信がまったくない。隣の部屋に住んでいる人に頼もうか。いや、いまだまともに顔を見たことないし、挨拶さえかわしたことないし(数ヶ月前に越してきた人)。考えた。何かいい案がないか考えた。その結果、私が使った手は。ビデオの録画タイマー。ビデオの録画が始まるとき。かすかに「がちゃんこ」「うぃーん」という音がする。そのかすかな音を頼りに、起きるしかない!!だいたい起きる時間に。1分間の録画を、計4回セットした。結果。起きれましたーーーーーーー(涙)!かすかなビデオの作動音で、起きることができました!自力で起きる眠り姫、マオフイの登場です。王子様のキスなんていらないよっと。いらないよっと・・・・・。っと・・・・・。
2008.02.11
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私の悪いクセの中に。「遅刻癖」と「忘れ癖」がある。遅刻は、学生時代からその癖があり。高校時代なんか。初日から遅刻した。すっかり担任に顔を覚えられてしまった。そして、三年生のときも。その当時のクラスでは、遅刻した人の名前を黒板に書くという習慣があったのだけど。黒板にしっかりと「マオフイ」と書かれた風景写真が、卒業アルバムの一枚を飾っている。忘れ癖に関しては。ほんと、いいことも悪いことも忘れるから。この日記を書いていなかったら。私の今までに起きたことごとくのイベント。忘却の彼方だと思う。社会人になってからは。がんばっていたんだけど。最近連続で遅刻と忘れ物をやってしまった。忘れものは、必要な書類を忘れたり。プレゼンをするのに、プロジェクターを忘れたりと。ついに上司である課長さんに、「忘れ物常習犯」と「遅刻常習犯」のレッテルを貼られてしまったはー。くすん、くすん。すべては身から出た錆だけど。そんなの寂しい。ところで最近、個人的に親父ギャグ強化月間です。仕事で二泊三日の出張に会社の先輩と二人、行くことになったのだけど。課長さんに、「どんな忘れ物の武勇伝が出るのか楽しみにしています」と、しっかりと釘を刺されてしまった。くぬぬぬぬぬぬ。これは、絶対に忘れ物できない。いろいろシミュレーションして。忘れ物がないことをきちんと確かめて出発した。会社から直行で新幹線に乗ったのだけど。席について落ち着いて。ふとカバンを見てみると。マイ・携帯がない・・・・・。会社のデスクの上に忘れた~~~~~~~~!!!!!きゃーーーー!まさかそんなものを忘れるだなんて。携帯の充電用のコードはしっかり持ってきたけど。意味ないじゃん。まもなくすると、課長さんから先輩の携帯に電話がかかってきた。しばらく先輩が話してから。「課長さんがマオフイさんに、だって」と、にやにや顔で携帯を渡してくる。その顔で、すでに私の携帯忘れが課長さんにバレていることを知った。おそるおそる携帯に出る。私「お電話換わりました、マオフイです。すみません、私、携帯を忘れてしまって・・・」課「さっきマオフイさんのデスクの上に見つけたよ。まさかこんな新技出してくるとは思いませんでした」私「は!誠に申し訳ありません!」課「マオフイさんの携帯、引き出しの中に入れておいたから」私「は!恐れ入ります!お手数をおかけしました!」マオフイ、電話の向こうの課長さんに向かって、最敬礼。何かは絶対に忘れてしまう。課長さんの中にある私へのレッテル。たぶん表札くらいに強固なものにしてしまっただろう。みなさんは気をつけましょうね。(↑と、上目線で)
2008.02.11
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エッセンシャルのCMを見ていてふと思う。しずちゃん VS しょこたん&ディゾン顔の大きさが、「CGかっ!」と思うほど違いすぎて。「のっぽさん」に出てくるゴン太君とそれに戯れている子供にしか見えないっ。私が仮にしずちゃんだったら。絶対このカットは、使わせたくないと思う。しかし。CGを多用するこのご時勢において。リアルを否定したくなるくらい迫力的な映像。しずちゃん、あっぱれです!
2008.02.11
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年末年始に実家に帰ったとき。2ヶ月ぶりくらいに、マイオイ君(甥っ子 2歳)に会った。もうちょっと見ないだけで、大きくなっているし、成長している。何よりも。私を見て「フーちゃん、フーちゃん」と呼んでくれるっ。なんだーーーい、マイオイくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん☆私がマイオイ君に会えない間も。しっかりと写真を使って、兄嫁さんが教育をしてくれていたらしい。いままで一人だけマイオイ君から呼ばれない寂しさと、ようやく別れることができました。マイオイ君。本当にいい子。同じ年くらいの子の発達がどれくらいのものなのかわからないけど。すごく言葉覚えているし。数字も読めるし。お片づけもしっかりできるらしい。自分で使った積み木はきちんと片付け。自分で食べたみかんの皮は、きちんと捨て。それを見た母は。「今度フーちゃんのお家に行って、お片づけしてあげようね」とな。片付けられない女 = マオフイ。早くも2歳児に越されています。しかし、そんなしっかりもののマイオイ君を見て。「マイオイ君は、将来どんな立派な人になるんだろう」と夢想する。叔母バカが一人。いやー、でもなー。本当にすごい大人になるんジャマイカ。そんなことを妄想しつつも。いつか、「うっせーよ、くそばばぁ」なんて言われる日も来るんジャマイカ。と。一人おろおろともしてみる。もうちょっとかわいいままでいてね、マイオイ君。
2008.02.11
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いまだ芽も出ぬ状況ですが。少し気になる男性(たち)がいます。何か起こることを祈りつつここに書きますが。その後、何も書かなかったら「何も起きなかったんだな」と。そっとしておいてくださいませ。
2008.02.11
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飄々さん。「下半期は忙しくて」の言葉を忠実に守って。私からはぜんぜん連絡を取っていません!(そして当然向こうから連絡があるわけもなく)そんなこんなで、最後にあってからかれこれ5ヶ月くらいが過ぎ。さすがにお熱も冷めてきましたが。つい先日、久しぶりに元上司にメールを送ったら。本人的には「マオフイさんの元気が出るように」と。飄々さんが元上司に宛てた年始のご挨拶のメールを転送してきてくれた。内容に的には、「これから2~3月が忙しくなること」と、「(元上司に向かって)今年もよろしくお願いします」ということと、「(元上司に向かって)また会いたいと思いますので、いつでもお声がけください」とのことでした。それを見ただけで、マオフイくねくね。「そうそう、この文末に『。。。』は飄々さんのメールだわっ」なんて。ちょびつと興奮したりして。バカ あーんど 学べていない。大丈夫。いま、心配したあなた。私には強力な抑止力があるの。飄々さんへ何かしらの連絡を取ろうとする私には強力な抑止力がっ。それは・・・・・。おなかの贅肉!やばい!本当にやばい!「何をいまさら」と。温泉とか体育の着替えとかで私のおなかのリアルを知る友人にも言いたい。それ以上にやばいの!しかし、それは強力な抑止力!これは、ぼろぼろの下着と同等、いや、それ以上の抑止力になるね。自慢げに言うことじゃないけど。あまりにすごくて。ついつい、ここでも発表してしまいました。あー、ジョギングしよー。
2008.02.11
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あけおめ!には、あきらかに遅すぎる。ずいぶん日記を更新していませんが。これといって更新するネタもなかったので、ご安心をーー(泣)!我ながら、ネタなし平穏な日々を過ごしていなぁと思いつつ。マショーたん、すごいです。彼女のストーリーは、一週間見逃したらついていけないから。一話見逃したら敵と味方が入れ替わって、ぜんぜんストーリー追えないドラマ『24』並だから。グローバル化の波より、その波は早く動いています。勝手にマショーたんのハイライトをお伝えすると。マショーたん、いまのところフランキーさんと一緒に住んでいるけれど。別れるために密かに新しい自分の住居を探しています。オダギリさんとも、なんか結局ヨリを戻しています。それ以外にも、新しい男性が2~3人見えています。もう、聞いていて。こっちが「ギブ!ギブ!」というほど、マショーたんの周囲、波乱過ぎて。あんなに(私の目には)大人に見えたフランキーさんも。マショーたんにぞっこん過ぎて。悪く言えば、マショーたんの手のひらの上で転がされている。ただ、惚れすぎてしまったのか、フランキーさん。この間、マショーたんと私と三人で飲んでいたとき。「たまにマショーたん、殺したくなる」という、危険な発言をしています。怖いからっ!サスペンスとは無縁に生きていたい、マオフイですから!そいじょーーーーーーい。でもマショーたん、そんなスリルには慣れているっぽい。マショーたん、フランキーさんに限らず「いつか刺されて殺されるかも」と、不吉な言葉を残しています。マショーたん、魔性過ぎるから!!聞いているだけで、ぶるぶる震えている私には、とてもできない業です。たぶん、マショーたんが魔性であれるのはその魅力もさることながら。精神がすごいタフなんだと思う。風が吹けば倒れんばかりの肢体をしているけど。その精神は、ほかの誰よりもタフガールだと私は確信しています。私なんか、マショーたんが持っている関係の一つを、仮に請け負ったとしても。それに集中して悩んで。かなり躁鬱になると思う。私がマショーたんから聞く、マショーたんストーリー。一人で聞いているには、もったいないくらい実話ではありえないくらい面白く。さかんに、「本書きなよ」と勧めているんだけど。きっと売れると思うんだけどなぁ~。マショーたん、魔性の女だけど。かなりひょうきんな面も持ち合わせていて。「そのギャップがいい~~~」と。マショーたんの魅力の虜になっている、ひとりの女。マオフイでした。
2008.02.11
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