2006.09.06
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
今年出走予定の走行会があと2回あるわけですが、温存予定だったRE-01Rを清里で酷使してしまった(大して減ってないですけど)ため、今後どうやってやりくりしようか悩み中です。

まず選択肢から外れるのは「使い切って新しいの買えば良いじゃん」という意見。以前にも書きましたが今年はスタッドレスを新調する必要があるため、速攻で却下であります。んな金あったら既にデフ強化と足交換やってますw。

次が中古タイヤゲット。これは一考の余地はありますが、何度かオクで失敗してることがあるので知人から掘り出し物が出るとかそんなことがない限りパスですかね。

輸入タイヤゲットって手もあります。これは有力候補ですが良く考えたらハン○ック9部山がまだ手元にあるのよね・・・

ん?

サイズは2回り小さいけどコレを練習用に使わない手はない!
しかし、オフ+38の8Jに235幅・・・。フロントは寝かしちゃうから問題無いとして、GDA時代は爪折ってたから入ったけど今度はリヤが厳しすぎる・・・。と思ってたら某氏よりヒントを頂き確実に入る方法を発見しました。
要は今ウチには同色同サイズでオフセットだけが違うTE37が8本あるんです。で、今履いてる+44はノーマル足でジムカーナやってもフェンダーに干渉しないことは実証済みですので・・・。てことですねw。これなら組み替え工賃だけで当面凌げます。
ローテーション出来ないデメリットはありますが、どうせ作手と筑波で左フロントだけやられちゃいますから・・・。裏組みすること思えばこの方法でも工賃に大差ないかなと。


そうなると、足組む前に調達しないと2度手間になっちゃうし。

もうひと悩みするかぁ・・・。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006.09.06 23:29:04
コメント(14) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: