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隠居人はせじぃさん
noahnoahnoahさんComments
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「天神橋」。
㊲「 引地川親水公園の 欄干の彫刻
」
相撲の立会いから取り組みまで、そして行司を含め全部で10匹が向かい合うように。
平安末期から鎌倉前期にかけて描かれたといわれる、京都・高山寺の国宝
"
鳥獣戯画
"
から
抜け出してきた蛙たちが、相撲をとっている姿に出会うことが出来たのであった。
しかし鳥獣戯画は蛙と兎だったのでは。
行司のカエルが軍配をふるっているところから始まるのであった。
軍配には三日月が描かれているのみのシンプルなもの。

様々なポーズをとったカエルの像が並んでいた。
相撲の仕切りのポーズ。
残った!残った!
浴びせ倒し!!
何故か南京錠が。
ワッハッハ。
酔っぱらっちまった!!
橋の中央から、微妙に姿は異なりますが対称的な姿で順番に。



![]()
欄干上に金属製の蛙作品が等間隔に並んでいたのであった。

「引地川」の下流側を見る。
「引地川」。



















































































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