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気がつけば毎日、楽しみにしていたオリンピックが終わってしまった。毎日の深夜放送にも関わらず、連日の日本勢の活躍もあって眠い目をこすりながら、ついつい夜更かししてしまった人も多いだろう。僕もこれほど、熱中したオリンピックは始めてである。毎日、メダル獲得に絶叫し、感動の涙を流し続けた。大会も終了し、オリンピック時の選手の裏話を聴く機会も増えてきた。選手の心理状況や現在の心境など、とても興味深いものばかりである。女子レスリングの浜口親子の裏話。金メダルの夢を絶たれた彼女を助けたのは母からの一本の電話だったという話。その後見せた、あの銅メダルを取った後の笑顔。コメント!そんな親子愛に涙。これまた金メダルを逃した長嶋JAPAN.松坂は、オーストラリア戦で一球一球投げるたびに腕に痛みが走っていたらしい。すさまじい精神力。そして選手が受けていたプレッシャーを高木コーチが見ているだけでつらかったと激白していた。それでも成田に出向かえに来てくれた長嶋監督の笑顔。選手、コーチ一同は救われたらしい。そしてかけがえのない経験をしたことに改めて気付く。そんないい話に涙。これからも、いろんな話が聴けそうである。まだまだオリンピックの余韻に浸る毎日は続く・・・
2004.08.31
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【感想】のっけから字幕スーパー!(ウチナーグチ)さすが沖縄ムービー(*^。^*)沖縄映画の良さの1つにその景色の美しさ。今回は本島北部の本部町でロケしたみたいだけど僕も行ってみたい♪そこどこよ!?って所が何箇所もあった。景色を観ているだけで癒されるさ~。題材ももユタやキジムナーや沖縄戦だったり、観ているだけで沖縄の豆知識が増えるでしょう。僕も勉強になりました。(汗)沖縄映画って沖縄同様、なんかあったかくっていつのまにか癒されてしまいます。この映画はキジムナーなんかも登場してどことなくファンタジー。沖縄好きな方にお勧めな映画です。沖縄中毒度★★★☆☆【story】17歳のテルは、ユタ(霊能師)である母親を亡くし、父は幼い頃から行方不明のため、沖縄の親戚宅で暮らすことになった。そこで出会った従姉妹のマレニは14歳。ユタになるため、チルおばぁに付いて修行中だ。家のすぐそばにガジュマルの木があり、そこにはキジムナー(ガジュマルの木に住む精霊)がいるという。ある日、マレニはキムジナーに手招きされ、後をついて行こうとする。チルおばぁに一緒に行くよう言われたテルは、道中で出会ったアキという女性も連れて、不思議な小旅行に出かけるのだった。やがてマレニの前に美しいマレビト(他界からの来訪神)が現れ、3人は沖縄戦の悲しい恋の物語へといざなわれる…。【introduction】沖縄でめぐり会った3人の一夏の不思議な出来事を描いたファンタジックな物語。主演は大島渚監督作品「御法度」でスクリーン・デビューした松田龍平、TVドラマ「氷点」でヒロインを演じ脚光を浴びた末永遥。人気シンガー・ソングライターの斉藤和義が音楽を担当し、自らも出演する他、Histeric Blueのヴォーカリスト・Tama、さらに村山富市元首相など、大胆なキャスティングでも話題となった。
2004.08.30
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【感想】この映画は会社のレクで観に行くはずだったんだけど先輩の「けっこう退屈だった。」の一言で僕は「あずみ」を観に行ってしまった。(爆)そして、今回この映画を観て・・・映画館で観れば良かった~!と後悔。そんな作品。とにかくディカプリオが光っていた。「タイタニック」のイメージが強すぎるが僕は、肩の力が抜けて楽しそうに演じてる、この役も好きだ。自信たっぷりに、怖いもの知らずで犯罪を続ける少年を見事に魅力たっぷりに演じている。トム・ハンクスの真面目だけどちょっとドジなFBIの捜査官役も良かった。そうそう、この物語は実話だそうである。それが一番驚いた。2時間以上の作品ですが、途中でパスタを茹でていた事を忘れさせてくれるほど熱中させてくれた映画でした。面白度★★★★☆【story】1960年代。16歳のフランク・アバグネイルJr.の人生は、両親の離婚によって狂ってしまう。彼はショックで家を飛び出し、生きる為に、偽造小切手を作ることを思いつく。まだ16歳のフランクにとって人から信頼を得ることは皆無に等しかったが、パイロットという肩書きが無条件に人の信頼を得ることを知る。銀行の顧客係もホテルのフロントももちろん女性達も。しかしFBIの捜査官ハンラティだけは、彼の手口に気付き、着々とアバグネイルとの距離を縮めていった…。【introduction】1960年代に新聞を騒がせ、逮捕後はFBIに貢献、今はセキュリティアドバイザーになっているフランク・アバグネイルの自伝小説を映画化。スティーブン・スピルバーグがメガホンをとり、レオナルド・ディカプリオ、トム・ハンクスの2大トップスターによる顔合わせが実現。古き良き60年代のアメリカをスクリーンに映し出し、「プライベート・ライアン」などでコンビを組んでいるトム・ハンクスとの信頼関係のもと「ボーイズ・ライフ」「ギルバート・グレイプ」の演技に目を付けていたディカプリオを主演に迎えて、コミカルで痛快でセンチメンタルなエンタテインメントを作り出した。
2004.08.29
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『LOVERS』公式HPへジャンプ【感想】(視聴前)チャン・イーモウ監督の作品が毎年観られるのは本当に嬉しい。前作の『HERO』は賛否両論あると思うが、お金を使えるうちは、こういうド派手な娯楽大作を作っても僕はいいと思う。やはりチャン・イーモウ監督しか、描けない世界がそこにあるから。はっきりいって見る前から★5つ!(爆)(視聴後)やー待ちに待ったチャンイーモウの新作です。始まる前からドキドキでした。なんと予告編に『2046』登場。トニーレオン、フェイウォン、マギーチャン、チャンツィイー、カリーナラウ、木村拓也と、しっかり紹介されてました。さすが日本の予告編だけあってキムタクのセリフが・・・これはウォン・カーヴァイの割には分かりやすそうな映画だと感じました。(予告編を見る限り)と、いうことで本編に入ります(*^_^*)期待通りの出来でした!まずはチャン・ツィイー。今までの出演作の中で、間違いなく一番美しく、(ため息が出るくらい・・・)そして主役をバッチリ張ってます。ここまで映るのは『初恋のきた道』以来だと思います。時に可愛く、時に美しく、ときに艶っぽく・・・チャン・ツィイーの魅力全快です。踊り子のシーンは必見です。アジアン・ビューティーのナマの舞台が観てみたいなあ♪アクションも様になってます。チャン・ツィイーになら切られてもいいかなあ♪(爆)金城武も負けてないです。存在感バッチリ。あの笑顔、しぐさでまた女性ファンを釘付けにしてしまうことでしょう。独特のフェロモンがありますよね。これほど馬や剣や弓が似合うとは思いませんでした。そしてアンデイ・ラウ。主演を張れる男に助演をやらせる映画は強いですね。『インファナルアフェア』といい、この男はやってくれますね。憎いばかりの演技です。そして映像は相変わらず美しいです。シーンごとに魅せてくれてます。ここを魅せたい!っていうハッキリした意図が感じられました。その闘いは迫力よりも美しさを追求しているように見えました。これはエンターテイメントなので、『マッハ』みたいに「ワイヤー使いません!」宣言しなくても、「ワイヤーこんなにバッチリ使っちゃってます!!」みたいなのも、僕はいいと思います♪やはり映画ですから、あっと驚く演出は観ていて楽しいですよね♪物語は『愛』がテーマです。三者三様のすさまじい『愛』がそこにはあります。その裏には「謀」(はかりごと)があっても・・・自分の目で確かめて下さいね(*^。^*)ただ、僕は3人の映画を観過ぎていて、ファンでもあるので役よりも、役者として観てしまっていていつもよりも入り込めなかったのは残念です。ただ、やはりこの映画はキャラクター重視の気がしました。昔のような映画を監督にはまた作って欲しいなあ(*^_^*)★6つ付けようと思ってたのになあ・・・あと一歩心に染みるものがありませんでした。LOVERS度★★★★★【story】唐の大中13年、凡庸な皇帝と政治の腐敗から各地に叛乱勢力が台頭。その最大勢力「飛刀門」討伐の命を受けた県の捕吏・劉は、前頭目の娘と目される盲目の踊り子・小妹を捕える。口を割らない小妹に対し、劉は同僚の捕吏で武芸の達人である金とともに、ある計略を謀る。それは身分を偽った金が小妹を救い出し、その信頼を得て飛刀門の拠点に潜入するというものだった。目論見通り、小妹は金との逃避行を開始。劉も金と密通しながら2人の後を追う。だが3人の行く手には、それぞれの思惑と愛憎が絡む宿命の物語が待ち構えていた…。【introduction】大陸伝統の武侠映画を絵画のような色彩で染め上げ、世界各国で大ヒットした『HERO』から1年。巨匠チャン・イーモウの下に再びアジア最高のスタッフ・キャストが結集し、美しくも苛烈な活劇絵巻が誕生した。『HERO』の根幹に描かれたものが思想や忠義であったとすれば、この『LOVERS』の核心を為すテーマは“宿命の愛”。金城武、アンディ・ラウ、チャン・ツィイーの三大スターが織り成す愛憎劇は、壮絶な活劇の魅力とあいまって、まるで詩歌のような崇高さを漂わせる。さらに目を奪われるのは、フォ・ティンシャオとワダエミが手掛けた呆れるほど華美な美術と衣装。中でもチャン・ツィイーが蝶のように舞い踊る遊郭のシーンは、本作屈指のハイライトだ。アジア映画の歴史的偉業といってもいいこの桃源郷に、心ゆくまで酔いしれて欲しい。=========================●アリゾナの魔法何人かの方が日記に書いてて気になってたんですが沖縄は日本TV系が映らない(T_T)/~~~って、いじけていたら・・・なんと突然その番組が始まりました。土曜の午後5時からフジ系で放映されてました。ラッキー(*^。^*)と、いうことで韓国デートを観る事が出来ました。ま、僕は男なんでサンヒョクと・・・っていうよりも飯島直子と韓国デート♪って感じでした。韓国旅行に行ってみたくなりますね。早く実現させたいなあ。
2004.08.28
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【感想】(視聴前)沖縄での放映は最終日なので、台風が近づいてるけどレイトショーに行ってきましょうね。これは映画館で観なきゃ(*^_^*)の作品ですよね♪明日は『LOVERS』初日!(視聴後)結局、台風は今日は来ませんでした。沖縄はレイトショーの方が混む!(20時以降は1100円だから。)と、いうことで混んでましたね。客層も様々、10代、20代が多かったでしょうか?小さな子供を連れてきた親もけっこういましたが、低学年には少し難しいアニメだったと思います。『シュレック』や『ニモ』のようなアニメが最近流行ですが、この映画はジャパニーズアニメの王道というか、少し懐かしい気がしました。そんな温かみのある映像でした。内容に関しては夢ありロマンあり冒険ありともりだくさん。メッセージ性の要素も大きく道徳的な映画だったように思えます。声優陣も楽しみにしていたんですが、レイ役の鈴木杏、スカーレット役の小西真奈美嬢も役になりきっていて、全然違和感を感じませんでした。ただ沢村一樹さん。そのまんまでした。(汗)声がいつもと一緒で顔が浮かんできてしまいました。とにもかくにも見応えのあるアニメ映画でした。ジャパニーズアニメ万歳です(*^_^*)夢と冒険度★★★▲☆【story】19世紀、産業革命時代のロンドン。第1回万国博を控え、街は人々の活気であふれていた。発明一家の三代目レイ少年も、毎日を自作の発明品と格闘しながら暮らしている。ある日レイの元に、渡米中の祖父ロイドから風変わりな金属ボールが届く。そこにオハラ財団を名乗る男たちが現れ、ボールの引き渡しを求める。戸惑うレイの前に現れたのは、なんとロイド本人だった。「ボールを渡してはならん」という祖父に促され、わけもわからずボールを抱えて逃げ出すレイ。そのボールこそ祖父と父の画期的発明“スチームボール”だったのだ!【introduction】企画立案から10年、ついに完成した大友克洋監督の劇場長編アニメ。『AKIRA』のサイバー色とは打って変わり、19世紀のスチームパンク的世界観を背景に、発明少年の胸踊る冒険を描く。公開を延期してまでこだわり抜いた作品だけに、文句のつけようのない完成度。まずは作画の美しさに目を奪われる。入念に描き込まれたカットの数々。それらがダイナミックなカメラワークで重なり合い、カツゲキのテンポを醸成する。音響の充実も目覚ましい。900チャンネルという分厚いトラックが生む臨場感。スティーブ・ジャブロンスキーのエモーショナルな音楽。「子供に夢を与える作品を作りたかった」という大友監督。そこには尊敬する手塚治虫の遺伝子も窺える。「少年の空想と冒険」という日本製アニメ・コミックの王道を、比類なき完成度で謳い上げた記念碑的名作。
2004.08.27
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【感想】なんかあまりにも強烈なパッケージだったんですが・・・実際に、こんなカットありませんでした。日本版だけカットされたの?ま、それは置いといて・・・(爆)「火曜サスペンス劇場」と「真昼のドロドロドラマ」を足したような映画でした。サイコスリラーと言うよりも(と、言うよりも!)嫁、姑戦争スリラーと言った感じです。泉ピン子も野際陽子も敵わないような強烈な姑があの可憐なジウちゃんをいびるんです。なんて、惨い映画なんでしょうか!?もう、ハラハラどきどきというか、姑に向かって生卵をぶつけてやりたい気分になります。ただ、ジウちゃんの新妻ファッションは観ていて楽しかったです(*^_^*)嫁、姑戦争と言ってもコメデイじゃありません。それはマジなスリラーなんです。韓国映画のスパイス効いてます。とにもかくにも、これから旦那様のお家に嫁ぐ方には決してお勧めできない映画です。(爆)嫁VS姑サイコスリラー度★★★▲☆ 【introduction】『冬のソナタ』のチェ・ジウが1997年に挑んだサイコサスペンス! 理想の男性・トンウと結婚したスジンは、夫との幸せな結婚生活を夢見るが、その夢は新婚生活の初日から壊されてしまう。夫の出勤の準備から家事までをすべて義母のジンスクに奪われてしまったのだ。スジンはやがて、義母が夫に抱く異常なまでの愛情に疑問を持ち始めるが…。===================================================●続・アテネ五輪野球代表今日の新聞には各選手のコメントが・・・選手達の気持ちが痛いほど分かり思わず会社の昼休みにも関わらず泣きそうになりました。きっと、もうすぐ総集編もあるはず。あの選手達のガムシャラプレーを観てまた泣いてしまいそうです(T_T)/~~~●ダイエット経過報告8月はオリンピックが始まってしまい(言い訳)東京出張で毎日美味しいものを食べ(言い訳)沖縄では毎週のように台風が来ているので(言い訳)今月は少し停滞気味です。ただ、初めてから2ヶ月ただずに6キロ減達成です。まだ、ほとんど走れてないので9月は一気に減らしたいです。
2004.08.26
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【感想】最近はオリンピック漬けになっていたんですが長嶋JAPANの敗戦ショックで映画が観たくなりました。(爆)とにかく頭を空っぽにしたいので難しい映画とか重たい映画を外してDVDレコーダのHDDから選んだ映画がこの映画です。トム・ハンクスとメグ・ライアンが出る映画。面白くないわけが無いですよね!?っていうか、二人が出ているだけでファンの僕は満足だったりします。最初にビックリしたのはトム・ハンクスの若さ!(爆)最近『レデイ・キラーズ』を観たんですが・・・(汗)一方のメグは本当にキュートです♪ラブコメ女王の全盛期の頃でしょうか?映画の方は、ほとんどひねりも無く、期待していたほど切ない場面も無かったんですが、ラブコメだからお約束でいいんですよね!?強引な展開だって関係ないですよね!?(爆)ニューヨークやシアトルの風景、そしていろんな過去の名画のエッセンスもちりばめられ(僕はよく分かりませんでしたが)、そして音楽もほのぼのしていて、ほんわか幸せ気分になりました♪子役も可愛くてお茶目で重要なポイントですね。やっぱり観て幸せになれるのがラブコメの魅力ですよね(*^_^*)でも、長嶋JAPANショックは引きずってしまうなあ・・・(滝涙)(T_T)/~~~幸せラブコメ度★★★☆☆【story】愛する妻を亡くして以来、深い悲しみから立ち直れずにいるシアトルの建築家サム。そんな父親を心配する8歳の息子ジョナは、クリスマス・イブにラジオの人生相談番組に電話をかける。ジョナに代わって電話に出たサムの切々たる告白は全米の女性の涙を誘った。遠くボルチモアでその放送を聞いていた女性記者アニーは、サムのことが頭から離れなくなり…。【introduction】妻を亡くしたショックから立ち直れない建築家。彼の8歳の息子が電話したラジオの身の上相談を聞いたアニーは彼に赤い糸を感じる。すれ違いの末、ようやくラストで出会える2人。往年のハリウッド映画を彷彿させる珠玉作。 ========================●血液サラサラ沖縄ツアーこのTVは沖縄限定?モト冬樹、佐藤珠緒、えなりかずき等が出ていた。沖縄のツアー番組は僕も勉強になるからチェック!♪●イタリアVSアルゼンチンオリンピックサッカーのダイアモンドカード!!こんなチームとやったら、やっぱ勝てないかも・・・サッカーはまだまだ世界の壁は厚いですね。●NHKテレビハングル語講座『オールイン』を韓国語で観たらドキっとした。意味分かんないけど、やっぱいい!僕は断然字幕派宣言ですヽ(^o^)丿===========================================●アテネ野球3位決定戦!昨日の敗戦で僕の中でのオリンピックは終わった気がしましたが、やはり勝ち試合を観るのは気持ちがいいものです♪と、いうことで3位決定戦!カナダにはコールド勝ちして日本の実力を見せ付けて欲しいです。●長嶋JAPAN、いや代表選手達ありがとう長嶋監督がクローズアップされているが、やはり頑張ったのは選手達。各チームの主力打者がプライドなんか関係無しにバントやガムシャラのプレーをしているのを観て本当に感動した。これまで戦った軌跡を思い出しただけでも涙が出てくる。これまで観た野球の中で一番面白い野球だった。一球にかける、一試合にかける高校球児のような輝きだった。彼らが残した功績は今後の日本野球界に絶対に活きてくると思う。本当に選手達、関係者の皆様お疲れ様でした。本当にありがとうございました。
2004.08.25
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いやー長かった~。(汗)実は昨年のBSの録画ビデオがあったんですが、いつのまにか地上波に追い抜かれ・・・巷では最終回のネタバレ日記も氾濫しているのでオチを知る前に(ん?オチって言わないか。)もとい、感動的なラストを知る前に一気に観ました。『夏の香り』『秋の童話』と違うのはソン・スンホンが主役じゃ無い所ですね。って、そのまんまなのでもう少し考えましょう。やはり配役が、このドラマにバッチリはまってましたね。チェ・ジウはドラマや映画によってキャラが全然違いますね。さすが女優。サンヒョクもチュンサンも愛されるべきキャラでした。正直、韓国ドラマや映画は字幕で観たい派なので『秋の童話』の次は是非WOWOWで『冬ソナ』やって欲しいなあ。そして、このドラマで忘れてならないのが音楽の素晴らしさです。ほんと『秋の童話』『夏の香り』より音楽は良かったと思います。この3つのドラマはそれぞれ良さがあるので敢えて順位付けはやめておきますね。(爆)もうすぐ『秋の童話』『オールイン』が僕の視聴の中では最終回が近づいています。観終わったらドラマの特集ページでも作ろう(*^。^*)==========================-●吉田選手ツオーイ!!完全なる金メダルでしたね。パフォーマンスも最高!思わず一緒にガッツポーズ!なんかレスリングも燃えるなあ。今日も眠れぬ夜は続きます・・・●伊調妹も金メダルです!!おねいさんは、本当に悔しい銀メダルでしたが妹がやってくれました。なんか、ひょうひょうとした試合運びで兄弟で性格や戦い方も違うんですね。(爆)本当におめでとうございます♪●松坂登場!なんと言っても金メダルの大本命、野球です。今日は準決勝のオーストラリア戦に松坂登場。調子もいいようです。ただ、メジャーや日本で活躍する選手も多いですから手強い相手です。気を引き締めて決勝に進んで欲しいですね♪
2004.08.24
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●無念(>__
2004.08.23
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【感想】チャ・テヒョンは相変わらずです。(爆)シリアスONLYや力強いチャ・テヒョンも観てみたいなあ。なんて思いつつ、やはり今回もこの優しい2.5枚目路線は当たり役ですね。当たり役といえば、ソン・イェジン『ラブストーリー』『夏の香り』とピュアな女の子、守ってあげたい女の子ナンバー1は健在です。で、僕がその輝きに驚いたのがイ・ウンジュです。『ブラザーフッド』では、そこまで目立ってなかったのに・・・かなり魅力的な女性を演じています。ソン・イェジンが今回は引き立て役!?松たか子に後半から顔がそっくりでした。可愛い♪(*^_^*)で、物語の方もかなりハマリました。ただの3角関係の青春恋愛映画!?と思ってたら奥が深すぎです。(この淡々と進んでいる場面が全て後半の布石に・・・)後半からラストにかけては、かなり切なく、キューンと胸を突き刺します。え~っつ、そんな展開ありかよ~!!是非、作品を観て確かめて下さいね(*^_^*)切なさ★★★★★【cast】チャ・テヒョン 「猟奇的な彼女」「レデイ・ゴー」ソン・イェジン 「夏の香り」「ラブストーリー」イ・ウンジュ 「ブラザーフッド」ムン・グニョン 「秋の童話」「箪笥」【story】ジファン(チャ・テヒョン)が、スインとギョンヒに出会ったのは5年前。スインにひとめ惚れしたジファンだが、結局、友達として付き合うことに。可憐なスインに対し、ギョンヒは活発でお転婆。3人で時を過ごすうちに、いつの間にかジファンの心はギョンヒに傾いていた。ある日、旅に出た3人は冷たい雨に降られ、スインが寝込んでしまう。それを機に、3人の微妙な関係は崩れ始めた。2人に会わなくなって5年が過ぎた頃、ジファンの元に、差出人不明の手紙が届くようになる。【introduction】社会派ドラマ、ホラー、恋愛ものと、あらゆるジャンルで注目を浴びる韓国映画。中でも、女性の心をキュンとさせた『猟奇的な彼女』は、現代韓国のラブストーリーを代表する作品だが、そこで気弱な主人公を演じていたチャ・テヒョンが、再び「いい奴」を演じるのが、この新作。見た目も性格も全く違う2人の女の子に、振り回されつつも愛情を注いでいくという、テヒョンにとってまさに「ハマリ役」だ。もつれた三角関係は、後半になって明らかになる意外な事実によって、ますますドラマティックに展開していく。スイン役には『ラブストーリー』のソン・イェジン、ギョンヒ役には『ブラザーフッド』のイ・ウンジュ。3人の若手スターが、切なくて瑞々しい恋心を運んでくれる。=====================================================●末續準決勝進出ならず・・・やはり世界の壁は厚かった。二次予選なのに9秒台連発!末續もそんなに悪いタイムじゃ無かったのに・・・残念、二百で頑張ってほしいです。●朝原選手も・・・いい走りだったんですが残念です。日本の芸術的なバトンパス、400メートルリレーに懸けてもらいましょう。それにしてもモーリス・グリーンの組は凄かった。ジャマイカのパウエルって何者!?これは世界記録が出そうです!!●女子ソフト中国戦。なんとか接戦を制しました。ほんとシビレル展開。それにしても炎天下の中、上野投手は凄いです。オーストラリア戦も予選のリベンジしてもらって決勝にいって欲しいと思います。●男子野球6勝1敗で決勝トーナメントへ。あと2試合。とにかくピッチャーが抑えれば打線がなんとかしてくれるでしょう。金メダル目指して、もうひと頑張り!!
2004.08.22
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どこかのスポーツ誌に、この見出しが・・・大うけ(*^_^*)そうです、ハンマー投げの室伏選手のキャッチコピー。あのサークルで投げる瞬間に「ああっ!」って叫ぶ所からつけたみたいです。でも予選は叫びませんでしたね。余裕というか慎重に投げてましたね。かなり精神的にも落ち着いてる気がします。オリンピックは何が起こるか分かりませんがきっと今回はやってくれるでしょう。決勝は、みんなで一緒に「アア!」を叫びましょう!!==========================今日は東京でマラソン倶楽部の友人達と久し振りに再会。婚約発表があったりして盛り上がりました。婚約指輪も輝いてましたね。うちの倶楽部内で何組目のカップル!?ま、幸せなのは良いことですね(*^_^*)出逢い系ランニングサークルと、専らの噂も・・・(汗)
2004.08.20
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朝から出勤前に皇居を走る。久しぶりで気持ち良かった♪夜は十月に結婚が決まった友人と久丸ビルでディナー。なんか凄い幸せそうな顔をしていた。この歳まで独身で良かったー♪幸せー♪ってのろけていた(^^ゞごちそうさま!その後は、丸ビルエントランスのオリンピック観戦広場で柔道をギャーギャー騒ぎながら観ていた。井上選手は初戦から元気が無かったと思ったら、まさかの途中敗退(ToT)何があったの?ショックだった。その分、女子が頑張って金メダル。日本人の活躍は元気の源v(^^)v明日も一日頑張っていこう!〈終〉
2004.08.19
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来るのは約一年振り。韓流ブームで活気が出てる気がした。何気に入った小さな店、『宋家カムジャタン』。名前の通りカムジャタンの専門店だが、この店は当たり!骨付き肉の濃厚なダシが、葱とじゃが芋のシンプルな料理を際立たせる。辛味もほどよく美味しさが後を引く。食後は韓国広場へ。冬ソナグッツの数にまず驚く。色んな輸入ドラマや映画のDVDは観てるだけで楽しい♪韓国語が分かれば買うのになあ(^^ゞ結局、記念にポストカードを二枚買った。店を出ると韓国デザート屋台が目に入る。買い食いも楽しそう♪また来よう(^O^)〈終〉
2004.08.18
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【感想】(視聴前)福山雅治さんが『マルコヴィッチの穴』は面白い!って言っていたので、是非観てみたいと思っていた映画です。(視聴後)コメデイって書いてありましたが、全然笑えませんでした。(汗)たしかに独創的なストーリー。そして双子のニコラス・ケイジは強烈だったんですが・・・僕の心には響きませんでした。面白度★★▲☆☆【story】「マルコヴィッチの穴」で一躍成功を収めた脚本家チャーリー・カウフマンのもとに、新たな仕事の話が舞い込む。それは、ある1人の蘭コレクターの仕事ぶりを追った異色ルポをもとに、新作映画の脚本を書けというものだった。けれども、およそ物語らしい内容に欠けた題材を前に、たちまち彼の執筆作業は行き詰まってしまう。一方、そんな彼の苦悩をよそに、お気楽な性格の弟ドナルドは、新進脚本家として順調に出世していき…。 【introduction】 今回はなんと、前作の成功がアダとなってスランプに陥った脚本家のカウフマン自身を物語の主人公に据え、相変わらず人を食ったような突飛なドラマが展開。現実と虚構世界が幾重にも入り組んだ重層的な作劇術で観客を眩惑しつつ、あくまでも軽妙で笑える第一級のエンターテインメントに仕立て上げた。主人公とその双子の弟に扮してN・ケイジが爆笑ものの大ボケ演技を披露。C・クーパーが第75回アカデミー助演男優賞に見事輝いた。 ===================================================●アテネ五輪・野球深夜なのに、見始めてしまった・・・うー、初回に先制された。気になるう・・・・少しだけ観よう♪い、岩隈が2回でノックアウト!風が強いですね。もう、こうなったら打線爆発で逆転して欲しいです!!と、いう事で見事な逆転勝利でしたね!今日はキューバ戦、松坂にビシッと締めて欲しいですね。●勝てない女子ソフト・・・なぜなんだろう?後、一本が出ない!プレッシャーから?みんなのバットが振れてない気がする。もう、負けられない。がんばれ、宇津木JAPAN!!●台風が沖縄通過中(>__
2004.08.17
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【感想】(視聴前)なんと、これって20年前の映画らしい。(汗)ホラーって書いてあったけど、笑えそう・・(爆)(視聴後)やっぱり笑えた!っていうか、完全に子供だまし。さすが昭和の映画、というかドラマだ。昔の仮面ライダーを観ているような気分になった。キョンシーを観て、当事の人々は怖がったんでしょうか?!謎・・・・おまけに完全吹き替え版だった。香港映画だけど吹き替え版しか収録されていないDVDでも、このDVDには子供向けの表示は無かった。(爆)どんな人にお勧めできるだろうか・・・悩んでしまう映画でした。面白度★☆☆☆☆【introduction】カンフーのスタントマン・大勇が住む村では、キョンシー騒動により村人が次々と逃げ出した。大勇の娘がベビーキョンシーと出会い、騒動が悪徳村長の陰謀と知ったため命を狙われる。出演リュウ・チャーフィー、工藤夕貴が共演。=================================================●卓球・愛ちゃん愛ちゃん、最初は泣きそうな顔してたんで大丈夫か!?って思いました。相手のミャオ・ミャオ選手はメチャお洒落でしたね。ピアスに、ネックレスに、ゴールドの腕時計。きっと特別な意味があるんでしょう。愛ちゃんの相手じゃ無かったら応援してたのに・・・(爆)最後は、なんとか勝ちました。11点制になったんですね。小学校の時は卓球の少年団も入っていたんで、変わりようにビックリです。温泉卓球では負けません。(爆)オリンピックを観ていると、あっというまに時間が・・・男子サッカーも観たいけど、眠らないとなあ。もう少し観よう♪ ●男女柔道今度こそ寝ます。(汗)女子の横澤選手、準決勝でのラスト1秒での逆転勝利は凄かった。柔道では珍しいと思う。でも負けて取るメダル、銀メダルってすぐには喜べないから微妙ですね。でもおめでとう!男子の内芝選手、なんかカッコイイですね。人気が出そう。おまけにオール一本勝ち。今までは野村選手と同じ階級で苦しんでたみたいだけど階級を変えて華を咲かせたらしいです。日本柔道は層が厚いですからね。でも、強かった~。この調子で日本柔道ゴールドラッシュして欲しいなあ。●やっぱり北嶋強かった!すごい精神力です。ライバルが強かったから、どうかな?って思ってたんですが・・・「超気持ちいい~!♪」あのシーンが今後も何回も観れそうですね(*^_^*)それにしても、連日、連夜興奮状態で夜も熟睡できませんね。(汗)
2004.08.16
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柔道って何で、こんなにドキドキするんでしょうか!わずか5分にかけたドラマ。その中で一瞬で勝負がついてしまう緊張感。女子の谷選手は、正直怪我の事もあり今大会はとても心配でした。しかし、そんな素振りを全く見せない戦いぶり。少し前まで靭帯が切れていた選手とは思えません。もちろん、世界のYAWARAちゃんですからどんな窮地に立っても戦う精神力は世界一なんでしょう。決勝戦の相手は強敵でしたが、本当にフェアな闘いでしたね。相手選手にもアッパレです。金メダル取得後の涙が、全てを物語ってましたね。本当にありがとう!そしておめでとう!!男子の野村選手。柔道はオリンピックしか観ないので無敵な野村選手しか知りません。しかし、前回の世界大会で復活を懸けて挑んだ野村選手。なんと伏兵に負けて敗者復活戦からの三位。正直、一度引退したアスリートがもう一度体を戻し精神力を戻すことは並大抵のことでは無かったと思います。今日の試合も圧倒的な強さで決勝までオール一本勝ち。決勝の相手は逃げまくってました。それでも、自分のペースで落ち着いて金メダルを獲得。オリンピック3連覇なんて、ほんと凄いし、カッコイイです!!初日から日本は調子がいいですね。期待していた女子ソフトボールが初戦に負けてしまいましたが、気を落とさずベストを尽くして欲しいです。スポーツって本当に面白いです。オリンピックって本当に感動が詰まってます。今後の日本選手の活躍、全力プレーに期待です(*^_^*)==========================おはようございます。結局3時過ぎまで水泳を観てしまいました。今日は北嶋選手の決勝ですね。荒川区の星に期待です!!もちろん目指すは金メダル☆男子の団体体操予選も凄かったです。シルクドソレイユに全員一発合格ですね。決勝もこのまま金メダルを目指してほしい。女子サッカーはナイジェリアに負けてしまいました。どちらかというと中盤は支配していました。やはり身体能力の差か、カウンターでやられました。何度もあったシュートチャンスは欲しかった・・・決勝進出は微妙ですが、ナイジェリアにスウェーデンをガツンと破ってもらいたいです!!そして女子ソフトボールの第二戦が行われます。昨日は、なんとノーヒットだったんです(>_
2004.08.15
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【感想】(視聴前)なんかB級の匂いプンプンですが楽しんできたいと思います♪SFは大好きです!(視聴後)こ、これは凄い!B級の匂いなんて全くしませんでした。おまけに「アンチヒーロー」とのうたい文句ですが、これまでのヴィン・ディーゼルに比べたら可愛いもんでした。っていうか、とてもクールなヒーロー!!かっこ良過ぎです。あのたくましい体に、するどい眼光。宇宙船がいっぱい出てくるSFシーンだけでも嬉しいのに肉体派ヴィン・ディーゼルのアクションが充分堪能できます。暑い夏を吹き飛ばす痛快SFアクション映画です(*^_^*)興奮度★★★★☆【story】遥かな未来。5つの惑星で指名手配を受ける銀河最強のお尋ね者リディックは、彼の首を狙う賞金稼ぎの手を逃れ、ヘリオン第1惑星へと辿り着く。人々が平和な暮らしを過ごすその星は、全宇宙の支配を目論む狂信集団ネクロモンガーの侵略にさらされようとしていた。そんな中、旧知の僧イマムと再会したリディックは、彼を探していたエレメンタル族の長老エアリオンから数奇な預言を託される。リディックはネクロモンガーに滅ぼされたフューリア族の生き残りであり、宇宙の救世主となる宿命を背負っているというのだ。【introduction】エイリアンと遭難民の攻防を描いた2000年のヒット作『ピッチブラック』。この成功で脚光を浴びた主演のヴィン・ディーゼルとデヴィッド・トゥーヒー監督が、当たり役“リディック”の後日談を描いたのが今作である。前作と比べると内容、製作面ともに大幅にスケールアップ。ジャンルもB級スリラーから、超A級のスペース・オペラへと刷新された。『スター・ウォーズ』などの同型作と比べて出色なのは、全編に漂うダークなテイストだろう。ヴィン兄貴のアンチなヒーローぶりに加え、善人がまったく登場しないピカレスク風の展開や、スターシップのバロック式造型など、超A級らしからぬ“媚びない作風”で楽しませてくれる。今後はトリロジー構想もあるようだが、はたして『スター・ウォーズ』や『マトリックス』に続く歴史的シリーズとなるだろうか?=======================●大学構内ヘリ墜落続報!今日の沖縄の新聞での取り扱いは凄かった。特別版。それほど重要な事故で、市民も恐怖を覚えている。もちろん、僕も常々米軍ヘリや、ジェットの爆音が気になっていたが、ますます気にしなくてはならない。昨日の夜も、先輩がたまたま宜野湾に出張に行っていて落ちるとこを観た!と興奮気味に話していたし上司のお嬢さんは大学図書館で自習をしていたらしい。ほんと他人事じゃないですね。なんで、こんな市街地、それも日本で訓練するのか意味分かんないですね。●オリンピック開幕!初日に柔ちゃん登場。アニメYAWARAに熱中したのは何年前だろう?それほど長い間、世界のトップクラスに君臨。今回も怪我との闘い。かなり苦しい闘いだと思うけど本当にガンバです!男子の野村選手にも注目ですね。女子日本ソフトは余裕ですね♪
2004.08.14
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【感想】頭を空っぽにしてアクションを楽しめる作品です。ストーリーもそれなりにドキドキしちゃいます。もち、主役はスティーブン・セガール。香港アクションばかり観ていたので、図体がでかくちょっとにぶいんじゃ!?と思わせるアクションも最強だから絶対に負けません!(爆)スカッ♪としたいあなたにお勧めな映画です。アクション度★★★☆☆【story】犯罪組織で働くサーシャは、仕事中にFBIの銃弾を受け、死の淵をさまよう。奇跡的に命を取り留めたサーシャだが、相棒のニックとともに逮捕され、新アルカトラズ刑務所へ送られる。そこでは、2億ドルの金塊を強奪したレスターの処刑が迫っていた。死刑執行の直前、突然謎の殺し屋集団が侵入し、処刑に立会っていた最高裁判事を人質にとる。彼らの目的は金塊の行方。サーシャは囚人たちに呼びかけ、人質奪還を試みるが…。【introduction】スティーブン・セガールが、これまで演じることの多かった孤独なヒーロー像から、リーダー的ヒーローへとスタイルを変えて取り組んだ一作。舞台は、1963年に人道的見地から閉鎖され、2002年にハイテク設備とともに甦ったアルカトラズ刑務所。刑務所という閉ざされた空間で、香港からベテラン振付家のシャン・シン・シンを迎え、本格的なワイヤー・アクションを取り入れたパワフルな格闘シーンが展開される。相棒のニックを始め、コミカルな表情を見せる囚人たちが、セガールのクールな演技を引き立てて、今まで以上にエンターテイメント性の高い作品となった。================================================●昨日の『オールイン』ん?イナって病気なの??あー、こんな所で韓国ドラマお約束の主人公の重病・・・イナに限っていらない!!って思うのは僕だけ!?イナは僕等のヒーローであって欲しいなあ。夢をかなえて欲しい、がんばれイナ!!●沖縄でビアガーデン1年中ビアガーデンがあってもおかしくない気候だけどビアガーデンに行ってきます。普天間基地の近くらしいけど、どんなとこなんだろう?レポートお楽しみに!●研修中に米軍ヘリ墜落!!バイパス沿いの専門学校で今日も研修中だったんです。消防車やら救急車やらがサイレン鳴らして走ってきました。最近、放火が相次いでるので昼間から!?って思ってたら、なんと米軍ヘリ墜落の速報(>___
2004.08.13
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【感想】新作コーナーで残っていた韓国映画に飛びついた作品です。観てから分かった事ですがR指定の映画でした。(汗)ただ、この手の韓国映画は何本か観ましたが一番ストーリーもしっかりして見応えがあったように思えます。先日観たダイアン・レインの『運命の女』に少し似てたりします。そこに韓国のキムチスパイスを取り入れた感じですね。主演の3人も、何本か作品を観たことがあるので安心して演技が観られました。ちなみにこの映画では一瞬だけヨン様が出ています。ヨン様マニアの方、是非みつけてください。あのシーンのあの人は、ヨン様ですよね?観た方は、確認させて下さい。(ちょっと自信無さ気)それにしても世の中、こんなに簡単に不倫だの浮気だのするんでしょうか?映画だからですよね??少し人間不信に陥り気味なので、この手の映画はしばらく封印しようと思います。(爆)情事度★★★☆☆【story】かつての恋人と再会し、彼との情事に悦びを見出しながらも夫への裏切りに悩む人妻チェ・ボラと、彼女を今でも一途に愛しながら、掲げられた現実に苦しむかつての恋人。そして、就職難に苦しみ、妻の浮気に気付きながらも何も言えない夫。三人の想いは複雑に交錯し、衝撃的な結末への運命を辿り始める…。【introduction】『スキャンダル』でペ・ヨンジュンと競演を果たした韓国の清純派トップ女優、チョン・ドヨンと、『MUSA -武士-』で人気沸騰の若手俳優チュ・ジンモ、そして韓国を代表する実力派俳優チェ・ミンシクが三つ巴の競演を見せる、アジアを震撼させたラブストーリー。主演役者がすべてを曝け出して挑んだ過激なセックスシーンは韓国での公開と同時に話題を呼び、今でも“忘れられないセックスシーン”No.1映画として韓国映画のトップに君臨する。美しく過激な愛の描写と、複雑に絡み合うストーリー。やがて訪れる“ハッピーエンド”は、幸せな結末なのか、それとも…。===========================●今日の研修今日も浦添の某専門学校で研修です。(3日目)昨日の「アクセス入門」の次は「弥生会計」という会計ソフト。経理事務なんて未経験なので本当に楽しみです♪●弥生会計会計ソフトの研修だった。簡単に仕訳(伝票)を入力するだけで法人税、消費税の申告書が出来、おまけにキャッシュフロー計算書等の経営分析までできてしまう。ハッキリ言って驚いた。記帳だけの税理士さんが居たら商売あがったりかもしれない。素晴らしいソフトでビックリ。『弥生会計』の研修が終わり、突然『アクセス』のテストがあった。適当にやったらなんとか憶えていたみたい・・・(汗)しっかり復習して忘れないようにしたい。明日はいよいよ研修の最終日。『エクセルの応用』『アクセス』の復習テストがあるからしっかり頑張りたいです(*^_^*)●サッカー女子日本代表勝利!♪(*^_^*)オリンピックはこれがあるから面白い!下馬評は断然日本が不利だったんだけど勝利。この調子であさってのナイジェリア戦も決めて欲しい。でも、サッカーって深夜の放送なんですよね。スポーツはどうも録画で観る気がしないし・・・ん?でも次は週末。応援するぞ!!●台風ジョック台風は去ったが海沿いには強風(>_
2004.08.12
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★アカデミー賞(2004年)第76回 監督賞ノミネート(フェルナンド・メイレレス) 【感想】実際に実在する街の子供達の犯罪を描いた映画だけに重い映画だろうな・・・と、ずっと観るのをためらっていた作品。もちろん問題は重く考えさせられる面も多いが、反面、映画は軽快にスタイリッシュに描かれている。音楽もソウル、ロック、サンバ、etcと場面ごとに使い分けられスピード感と映画の重さを和らげてくれる。そしてリアルなスラム街の映像。ブラジルという国は行った事が無いが、このような国は世界中にたくさんあるのかもしれない。ほんと、子供達の犯罪を見るにつけやるせない気持ちになるが、何もしてあげられない自分ももどかしかったりする。そんな中、自分の夢に向かって突き進む少年の姿は一服の清涼剤のような感じがした。2時間超の作品だが、あっという間に時間が過ぎていき、いい映画だったな。と満足感が残る作品でした。注目度★★★★▲【introduction】リオデジャネイロの貧民街であり、実在する土地"シティ・オブ・ゴッド"を舞台に描く犯罪ドラマ。そこで生きる子供たちは何を感じ、何と戦い、暴力と麻薬と犯罪の世界で生きてゆくのか・・・。世界中を衝撃の渦に巻き込み、本国ブラジルでは社会現象にまでなったこの作品は、スラムで実際に生活する若者を出演者として起用し、リアリティに溢れる衝撃作品となった。================================================●専門学校での研修1日目今日は「エクセル」の基礎の予定だった。しかし、テキストには「エクセル応用」の文字・・先生は「通常12時間のテキストですが6時間で進めます♪(^_^)」うーん、基礎の知識も無いんですが・・・(汗)最初は必死についていったが内容が面白くしだいにペースに乗れた。明日の授業は「アクセス」。台風だけど、朝の通勤大丈夫かなあ・・・浦添は遠いので早めに出よう。暴風雨の高速道路も怖そう・・・(大汗)●台風が近付くと・・・す、凄い風ですね。(汗)高速道路では、なぜか食パンが散乱してました。かなり大量でした。そして横風が強くハンドルが取られました。みんなフラフラしてましたね。こんな日に高速道路の運転は危険です。あー、怖かった(>_
2004.08.11
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【感想】アンデイ・ラウが若い!マギー・チャンも若い!!(爆)この時代の香港映画のワイヤーアクションが好きです。リアルさには欠けるものの美しさがあるんですよね。舞うように戦っています。監督のサモハンキンポーやアクション指導にも実力者が揃っています。物語りもとっても分かりやすいです。水戸黄門じゃ無いけど、お約束的な時代物もけっこう好きだったりします。アンデイとアニタ・ムイとのラブストーリーも絡んできますが、やはり見せ場はアクションですね。香港映画ファンにはお勧めです(*^_^*)アクション度★★★▲☆【story】海の魚に育てられたという伝説を持つフェイは、人にはない特別な能力を持っていた。国王の跡継ぎであるインと出会ったフェイは、ランリンの王と、その娘の月牙を守る使命を与えられた。そんな中、フェイと月牙は恋に落ちてしまうが、月牙とインはすでに婚約していた…。【introduction】「インファナル・アフェア」の香港トップスター、アンディ・ラウ主演の"幻の作品"と呼ばれていた本作を初DVD化。ラブ・ストーリーであり、監督サモ・ハン・キンポーならではのアクションももちろん楽しめる娯楽作品である。
2004.08.10
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★全米批評家協会賞(2002年)第37回 主演女優賞(ダイアン・レイン) 【感想】ダイアン・レインが演じる人妻は本当に綺麗でした!まいった(>__
2004.08.09
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(感想)あまりホラーは好きでは無いんですが、今日はなんか刺激が欲しかったんですよね。普段はあっさりタン麺しか食べない人が今日は辛い坦坦麺食べちゃうぞ!みたいな・・・で、まじ怖かったっす。ストーリーはイマイチ分かんないけど怖かったです。涼しくなるというより胃が痛くなっちゃいました。今夜は「2」もあるみたいで・・・せっかくなんで観てみます。あー一人で眠れるか不安だ・・・(爆)恐怖度★★★★☆【story】老人介護のボランティアで郊外の一軒家を訪れた女子大生が見た淀んだ黒い影、屋根裏でうごめく女の霊、振り返ると立っている白い顔の子供。やがてそれらは関係する者を次々と戦慄で凍らせ、底なしの暗黒世界へと引き摺り込んでいく…。【introduction】呪怨とは、強い怨念を抱いたまま死んだモノの呪い。それは死んだモノが生前に接していた場所に蓄積され、「業」となる。その呪いに触れたモノは命を失い、新たな呪いが生まれる…。「この世でもっとも怖い映画」が遂にDVD化!あまりの怖さに噂が噂を呼び、発禁寸前となった伝説のホラービデオを完全映画化。DVDは、貴重なメイキングや、スタッフ&キャストのインタビュー、削除されたシーンなどを収録したデラックス版で登場。===============================================●ミスチル沖縄チケット争奪戦!来月のミスチルの宜野湾のコンサートを今、必死にオークションで狙っている。ついさっき、ほんの500円差で逆転された。ほんと辛いっす。(滝涙)30秒前で入札されたらもうおしまい・・・作戦を考えて明日の夜も頑張ろう!
2004.08.08
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「秋の童話」吹き替え版は沖縄では15話まで放送されました。最初このドラマは、妹のいる僕にとっては、○兄弟が仲が良すぎる○血が繋がってない事が分かっても愛し合うのは・・・と、かなり抵抗があったんですが徐々に慣れてきました。(爆)ただ、吹き替え版ということでソン・スンホンとウォンビンの声がかなり抵抗がありました。特にウォンビンは声にもかなり魅力があると思うんだけど・・・しかしWOWOWでこの秋から『秋の童話』完全字幕版の放映が決定されました!もう一度じっくり観たいですね。と、いうことで「秋の童話」も物語りは佳境。かなり切なく、BGMも「禁じられた遊び」連発になってきました。このドラマを中国で中国語吹き替えで観た女性によるとウォンビン(テソク)が真っ直ぐにウンソを愛するところがいい♪との事でした。僕から観ると少し強引過ぎる気がするんだけど、そんな男らしさに惹かれるんですね。なるほど・・・そんな話をしながら那覇の久茂寺にある韓国家庭料理「仁寺洞」で昨夜は食事をしました。魅せはホテルエアウェイの1Fにあり、この場所なら観光に来た方でもすぐに見つけられると思います。40名ほど入れる客席は明るく居心地がいい感じ。テーブル席で食事を楽しみました。3名で行ったので、サムゲタン、プルコギ、韓国もち(名前を忘れた。トッポギ?)、韓国サラダ(名前を忘れた。チョレギ?)、キムチを頼みました。今日の僕の目標は「サムゲタン」一度食べてみたかったんですよねえ。サムゲタンとは新鮮な若鶏の中に、高麗人参やモチ米、なつめ、にんにく、栗などを詰め、一羽丸ごとを長時間じっくり煮こんだ韓国宮廷料理です。メニューには2千円と書いてありましたが、韓国人の店員さんが「今日は3千円になります」と、ちょっと意味不明な事を言ってました。(汗)きっと、大きい若鶏しかなかったんだあ。と、勝手に解釈し頼む事にしました。運ばれた鍋の中には大きな若鶏が!!食べ方が分からなかったので店員さんに聞くと。「ばらして食べるんですよ♪」じゃ、ばらして下さい。とお願いすると。「ばらした事無いんです・・・笑」ん?韓国人の店員さんまで、うちなんちゅ化している。(汗)ま、なんくるないさ~♪(爆)スープに味は全く付いていません。塩と胡椒を渡され自分で味をつけるそうです。とにかく若鶏が柔らかく、あっさりして体に良さそうな料理でした。で、溶けたもち米がアクセントになって美味しいんです。味付けは途中からキムチの汁とか入れたらさらにいい感じに(*^_^*)他の料理も食べたかったけど巨大サムゲタンのおかげでお腹がいっぱいに・・・周りからは韓国焼肉の美味しそうな匂いが・・・次回は焼肉に決定!!途中、店長の朴母さんが挨拶に来てくれました。今度は韓国語も覚えてきて試してみようと思います。店員さんも韓国人さんだし。アットホームで値段も手ごろ。味も美味しいのでお勧めできます。店内には韓国歌手のBGM.テレビからは韓国ドラマ。壁にはチャン・ドンゴンやイ・ビョンホン、ウォンビンの写真なんかが貼ってありました。気軽に楽しめる韓国家庭料理。沖縄に来たときは是非どうぞ♪(沖縄でわざわざ韓国料理!?って突っ込まないように(*^_^*))参鶏湯(サムゲタン) ===================================================●サッカーアジア杯決勝!前半終わって同点。絶対に勝って欲しい!魂送って応援します!!!!!!
2004.08.07
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韓国ドラマ【オールイン】の放送が再開された。『美しき日々』の再放送は全部DVDに落としたけど結局一話も観ていません。チェ・ジウの妹役って映画『マドレーヌ』に出てた人っぽかったけど・・・ま、ゆっくりと時間のある時に観ていきたいと思います。まだ「冬のソナタ」も観終わって無いし・・・(汗)で、【オールイン】は、やっぱ面白い。ただの純愛ドラマの枠にはとらわれないスリルとスピード感があると思う。それもこれもイ・ビョンホンが演じるイナの魅力かなあ。なんか惹かれるんだよね。いつもドキドキさせて・・・でも応援したい、成功を掴んで欲しいっていうか・・・このまま全ての仲間に幸せな時をプレゼントできるようになるのか!?これからも目が離せませんね。と、いうことで韓国料理でも食べに行こうと思います。あいかわらず続くダイエット生活。昨日の夜なんて、コンニャクで出来た焼きそばです。見た目は焼きぞばそっくり。でも食べたらやっぱりコンニャクでした。(滝涙)あー、お腹が減った。今日も10キロ走ったから週末くらいまともなお店に行こう♪その名も「仁寺洞」(インサドン) 『店長の朴恩恵さんが韓国から呼び寄せたお母さんの手作り家庭料理が味わえる。調味料や食材など、できる限り現地から取り寄せて朴家のレシピを忠実に再現。』帰ったらレポートします(*^_^*)
2004.08.06
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【感想】なんだったんでしょうか?この映画・・・ドキドキしそうでドキドキしない。面白そうで面白くない。大作っぽいけどB級映画ですね。興奮度★★☆☆☆【story】カンヌ国際映画祭で、ゲストが身に付けていた1,000万ドルのダイヤを盗んだ犯罪プロ集団。しかし、その一味のロールは、仲間を裏切ってダイヤを持ち逃げしてしまう。仲間の追跡から逃れるため、彼女は自分と瓜ふたつの女性・リリーに成りすましてアメリカへ渡る・・・。【introduction】『ミッション・インポッシブル』『スネーク・アイズ』のブライアン・デ・パルマ監督作品。彼の作品のファンには堪らない、彼ならではの演出がそこかしこに施されているのは見逃せない! 長回しのオープニングショットから始まり、スプリット・スクリーン、スローモーション効果、そしてクライマックスのどんでん返し・・・! 見所満載のクライムサスペンスです。=======================-●サッカーアジア杯決勝相手が中国ですね。いろいろ言われてますがスカッと試合で勝って「ぎゃふん」と言わせたいですね。中国語で「ぎゃふん」って?・・・
2004.08.05
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『英語でしゃべらナイト』夏のスペシャル。今回は韓国での英語事情の特集だった。韓国では97年の経済危機から英語の実力が急上昇しているらしい。小学生、中学生の英語の英才教育振りには驚いた。確かに英語を身につければ視野も活躍できる範囲も広がる。そして「冬のソナタ」もこの番組でクローズアップされていた。冬のソナタの世界戦略。英語だと「winterソナタ」?なにやらキーワードは初恋、仲間、親子愛、冬とか言ってたような・・・果たして、アメリカやエジプトで「冬のソナタ」はヒットするんでしょうか?そういえば僕も後3話を残して録画ビデオを何ヶ月も観て無いなあ・・・そろそろ観ないと地上波に追いつかれる。ん?追い越された??番組の中ではイ・ビョンホンとチェ・ジウのインタビューがあった。イ・ビョンホンは世界を視野に入れ、英語や日本語を勉強中だそうである。アジアの映画俳優で世界で活躍してる人といったらアクション俳優しか思い浮かばないなあ。だからビョンホン氏には頑張って欲しいですね♪それからチェ・ジウは「冬のソナタ」では、なんか可愛さが残る役立ったけど普段は美しい大人の女性といった感じ。そういえば彼女の出てる映画は「情け容赦無し」しか観て無いなあ。と、いうことでいつものことながら僕も英語をやろうかな♪なんて思ったりしたけど、なかなか取り掛かれないんだよな。これが・・・(汗)
2004.08.04
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サッカーアジア杯準決勝。まさに日本は死闘を繰り広げた。一人少なく完全アウェー、そしてあの暑さの中選手達は死力を尽くして勝利を目指した。珍しくセルジオ越後も、選手をずっと応援し続けゴールシーンで絶叫した。延長戦、一点リードしてもドキドキしっ放しだった。日本人として、あのドーハの悲劇を忘れる事はできない。脚の攣る選手も続出していたが、終了のホイッスル。日本の勝利。嬉しくて絶叫したというよりは、ホッとした。それからジワジワと感動が・・・自然と涙が出てきた。全力でプレーする選手達の姿は力強く美しい。やっぱりスポーツはいいもんだ。
2004.08.03
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【感想】穏やかなラブストーリーでした。チャン・ドンゴンが平凡なサラリーマンという設定。これまでの彼の作品からするとここまで力の抜けた役は初めてでは無いでしょうか?相手役のコ・ソヨン。「二重スパイ」の時は、ダイエットしてスリムになったんだなあ。なんて思ってしまいました。この頃は顔が少しふっくらしてますよね。映画の感想ですが、気分はチャン・ドンゴンで観てました。(爆)コ・ソヨンにチェジュ島を案内されていい気分でした♪いろんな景色が観られるだけで良い作品です。ただ、少しチャン・ドンゴン余裕有り過ぎな気がしました。切なさ半減!?ラブストーリー度★★★☆☆【story】平凡なサラリーマンのテヒは、空港でスリを捕まえたことから観光ガイドのヨンソと出会った。そして、テヒがそのままヨンソに島のガイドを頼んだことから、ふたりはいつしか惹かれ合うようになる。しかし、病気の父がいることから婚約者に去られてしまった過去があるテヒは、今一歩恋愛に踏み込むことが出来なくなっていたのだった。一方、ヨンソも“観光で来た男性とは恋に落ちない”と心に決めていた。惹かれ合いながらもすれ違いを繰り返す、二人の繊細な恋の行方は…。【introduction】2004年劇場公開作品「ブラザーフッド」のチャン・ドンゴン、そして「二重スパイ」のコ・ソヨンが初共演する切ないラブロマンス。
2004.08.02
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昨夜ライブに行ってきました。場所は宜野湾のコンベンション劇場。昨年のMISIAは屋外で観ましたが(星空LIVE)今回はホールです。Kiroroは特別ファンだというわけではありませんが、ちゅらさんの主題歌「ベストフレンド」を聴いて好きになりました。それからアルバムを何枚か買って、特にベスト版「kiroroのうた」はお気に入りの一枚になっています。若い頃は洋楽中心で激しいロック、R&Bばかり聞いていましたが、徐々にPOPSに趣味が移行し、聴いていて気持ちがいい♪癒される音楽を聴く事が多くなってきています。このkiroroは『HEY!HEY!HEY!』とかでも、天然キャラを発揮し、いい感じですね。沖縄の女性はみんなこんな感じ(*^_^*)というイメージがありましたが、そんなことはありませんでした。(爆)ちなみに二人は読谷村(よみたんそん)の高校の同級生らしいです。会場は地方の市民会館の規模。前から13列目ということで肉眼でも良く見えました。TVで観るよりもずっと小さく可愛かったです。他のビジュアル系の歌手の方々はもっと小さいんでしょうね。客層は女性が8割以上、お母さん世代の人が子供を連れてきているのが目立ちました。沖縄だから?コンサートが始まっても座ったままでピアノ&歌の発表会のようでした。沖縄だから?玉城さんのボーカル、金城さんのピアノ、そしてバンドも数人のかなりアコースティックなコンサートでとっても癒されました。トークのコーナーも玉城さんの天然爆発!で面白かったですね。ハマちゃんが隣に居たらきっとツッコミまくっていたことでしょう。(爆)二人とも実家に帰っていたようで、うちなー口炸裂で、会場の皆さんも喜んでましたね(*^_^*)後半は、一緒に唄ったり踊ったり・・・終始アットホームな雰囲気で2時間超のコンサートは終了しました。「ベストフレンド」「未来へ」「長い間」が、やはり感動しました。二人の実体験に基づいて全ての曲は書かれているみたいで辛くて七年間唄えなかった曲も、今回のアルバムには入っているようです。そんな作者の気持ちを思いながら聴くとグッと胸に響きそうですね。たまにはコンサートで気分転換するのもいいですね。次は9月のミスチルコンサートです。多分、ヤフオクでチケットはGETできるでしょう♪=========================●真昼のドライブ今日も沖縄地方は快晴!毎日、同じようなひたすら暑い天気が続いています。海で遊ぶには最高の季節ですね。で、買い物がてらドライブに行ってきました。今、憶え中のHYの曲をガンガンにかけながら♪しかーし、僕の車のCDチェンジャーは暑過ぎると音が飛ぶんですよね。(滝涙)だから真昼は機能しなくなることが多々あります。トランクに入れてるから?で、今日も例外になく音が飛び始めたわけで・・・米軍FMを聴きながら車を走らせました。夕方からはジョギングしようと思います。●突然のスコール!快晴と言っておきながらいきなりのスコール。夕方くらいまで降ってたんで結局ムーンライトRUN。今日の、お月様はとっても綺麗でした。ま、海が見えなくても月が見れたから良しとしましょう。昨日、激減した体重は夕飯のステーキで元に戻りました。今月の目標も5キロ減です。●富士登山駅伝TVで観たけど凄かったですね。中学の陸上部の後輩が監督して参加してたみたいで・・・お疲れ様でした。いつか僕も富士登山競争は完走したいと思ってます。
2004.08.01
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