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夜の商売の女性から電話がかかってきた。ちょっと前に行ったのだが、こんなにも早くお誘いがあるとは思わなかった。仕事もあり、断ったのだが、もしかすると、何かあったのかもしれない。彼女は、そのようなことを言うタイプではないので、もうすこし、気持ちを察してあげればよかったのかもしれない。ただ、行くのはいいのだけれでも、これからの人生を考えたときに、そこに行くことのメリットが少ない。割と高くなってしまうので、あまり行きたくないのである。何ケ月に1回いけばいいところである。付き合いが長いが、恋愛関係があるわけでもなく、相手は、自分のことを本当にどう思っているかは、分からない。利用されているだけかと感じるときもある。まだまだ、この辺が、女性心理をつかんでいないところなのだろう。彼女と、どう付き合っていくか。自分自身の課題である。。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.11.30
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最近作業で確認があると、周りの人々は、『だいじょうぶ』と言ってくる。それも、ひとりではなく、ほとんどである。気持ちが悪くなるほどである。『だいじょうぶ』と言う言葉には、心配しているよと意味に取れるのだが、言葉のイントネーションから「失敗しないよね」という念押しの意味が含まれている。そのように感じてしまうので、自分にすごく「自信」がなくなってくる。この人が、そう言うのだから、自分のしていることは、もしかすると間違っているのかもしれないと。そこには、きちんとお互いに作業に関しての相互認識があればいいのだが、そのようなことは、ほとんどしないので、こちらも不安にしかならない。普段からコミュニケーションを取っていれば、そのようなことはないと思うのだが、会話なんてほとんどしないので、何を考えているのかお互いにさっぱりわからないということになる。ノミュニケーションすらないし、朝の挨拶もあるようなないような状態である。チームとはどのような存在なのだろうか?今のところでは、チームビルディングがないように感じる。判断基準、ビジョンなどがない。ただ、もののようにしか扱われてしかいないように感じる。仕事に対しての情熱も感じない。なぜ、その作業をするのか。説明が無い。どうして?ただ、やって。そんな状況である。なんとなく、そんなところに自分のライフワークが潜んでいるのかもしれない。う、ふふふ。それを考えると面白い^^□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ブログランキングへ登録しています。応援クリックお願いします。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ワンクリックで世界の救世主になりませんか?世界はあなたのワンクリックを待っています。まずは、下記をクリックしてください。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
2007.11.29
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人生は、早い。あっという間である。しかし、ほとんどの人は、我慢の連続で人生を過ごしているのではないだろうか。なぜに、こんなくだらない作業をしなくてはいけないのか?と、思って日々過ごしているかもしれない。自分の人生は、過去の自分の選択の結果だと理解していても、「それにしても、なぁ~」と感じてしまう。それだけ、マイナスに向かってしまっているのだろう。たった、一度の人生だから、楽しく生き様ではないか。たとえ、毎日、くだらないプレッシャーと戦うことになっても。自分自身を小さく感じてしまうことになっても。それでも、前向きに、必ずチャンスの神様は、やってくる。毎日、それを逃さないようにしていきるのだ。自分の人生の舵を切れるのは自分だけ。嵐だろうとサメがやってきても、信念をもって、進んでいく。それが、俺の生きる道。どってことないぜ、愛さえあれば。ハッピー、ハッピー、ハッピーだ。ん、あれ??なんだか、歌詞を作っている。それも、良しとするか。たった、一度の人生だから、何が起きても、経験だ。。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ブログランキングへ登録しています。応援クリックお願いします。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ワンクリックで世界の救世主になりませんか?世界はあなたのワンクリックを待っています。まずは、下記をクリックしてください。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
2007.11.28
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昨日は、日記を書ける状態にあったが、何かいまひとつのことしかでてこなかった。今までは、こころのもやもや感を吹き飛ばすために、勢いで書いていたことがあった。自分では、氣を使いながら書いていたのだが、他人から読むと不愉快に思う人もいたようだ。若槻千夏さんではないが、自分らしいと感じる文章を書いて、読む人をもっと元気にさせるようなものを書いていきたい。ブログという空間のなかで、自分自身を表現し、人に喜ばれることが自分の喜びになるような気がする。そう思うと、自分のグチみたいなことをぐちゃぐちゃ書くことは、あまりいいことではないのかもしれない。中には、自分のこころを露呈していますねと言ってくれる人もいる。それは、それで、ありがたいことである。しかし、面と向かって、不愉快だと言われると、書くことが怖くなるのも事実である。とはいえ、自分を表現する道具としては、これほど最適なものはない。とくに、自分の場合はそうなのである。だが、「王様の耳はロバの耳」のような使い方はよくないのかもしれない。もっと、人に有益になる情報なり考えをこれからは書いていこうと思う。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************
2007.11.27
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中谷彰宏自らが自分の仕事術を大公開する第2弾!・もっと中谷彰宏さんの仕事術がわかり、 今の自分の仕事のやり方、考え方と比較することで何が足りないか?どんな点を強化していく必要があるかのがわかる。 ・どのようにすると仕事をより充実させながら、仕事だけでなく、自分の好奇心を満たす趣味などの時間を確保し、自分のライフスタイルをさらに豊かにするのか? ・トップレベルのキーパーソンの仕事のやり方、考え方を教えてもらうことは、自分で一から試行錯誤して時間を無駄にすることなく、時間を短縮することができる ・2時間のライブに参加し集中することで、本では学ぶことができない気づきやヒントを得ることが出来る ・2008年に最高のスタートをきり、365日間を充実した日にするための準備ができる。・中谷彰宏さんの積極的な話を聞くことで、ポジティブになれる。自分の気持ち一つで瞬時にビジネスを変えることができます。・中谷彰宏さんの無限にわきでてくるようなすごい発想術や発想の源を知り、あなたの発想力も豊かにすることができる・中谷彰宏さんの仕事術を学び、実践することでストレスを抱えることなく、精神的に豊かなった毎日を送ることができる。http://123direct.info/tracking/af/23792/S9FPbcJA/
2007.11.26
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本日、日本青年館で1300人ほど集まった和田裕美さんのわくわく伝染ツアー2007に行ってきた。最初の雰囲気は、バラバラさを感じていたが、和田さんが出てきて、お話をし、双方向のやりとりがあるうちに、非常にいい雰囲気になってきた。さすがに、世界NO2の方のお話であった。和田さんは、去年、別のセミナーで講演をしているのをみて、ぜひ単独でしているのをみてみたいと思い、この講演会があるのを見つけるとすぐに申し込んだ。どうやら、ぎりぎりの人は何人か断ったようだ。そこに、和田さんのポリシーがあるようだ。そして、内容も和田さんの一人舞台という感じで、演劇をみているようであった。最初は、概念的なお話で、考え方のベースを作るということであった。それは、和田さんが講演でいつもいっている「陽転思考」という考えを元にして、そこから、どのように思考していくのかということであった。大事なことは、「能力の差は考え方の差」ということである。あとは、目標設定、決断、行動、継続、そして陽転思考と、それらを繰り返していくことであった。そこには、事例を盛り込み、お話していただいた。そして、第2部は、「表現する力」が大切だということであった。頭で理解していても、それを相手に対して、わかってもらえなければ、何にもならないということである。それには、情緒能力。つまり、思いやりや優しさが重要になってくるということである。始めに雰囲気のことを書いたが、空気をどれだけすぐに作れるかということである。「空気は5秒できまる」そうだ。会議で入った瞬間に、嫌な空気か楽しい空気かは分かる。そして、人は受け止めて欲しいと思う存在だということである。誰でも、自分の話を聞いて欲しいのだ。私は、ものすごく腑に落ちたところである。それから、表現力を高めるには、いろいろなキャラを演じることがいいそうだ。和田さんには、和田裕美以外に、ララとポンポコというキャラがいるそうである。第3部は、考え方、表現力を身に着けて、お金をことを知れば、だいたい大丈夫だそうだが、もうひとつ、継続するためにはどうすればいいかということがあるそうだ。それは、感謝することを忘れないということだそうだ。最後に、12年前に亡くなられたお母さんのお話をされて終了した。4時間という時間であったが、あっという間に時間がすぎてしまった。最後のおかあさんの話で、誰のためにがんばるのかということをお話していたが、この人のためにがんばるという人がいないと働いていても楽しくないように思う。そんなこころの支えを得て、もっと本氣になって生きていこうと思った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ブログランキングへ登録しています。応援クリックお願いします。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ワンクリックで世界の救世主になりませんか?世界はあなたのワンクリックを待っています。まずは、下記をクリックしてください。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
2007.11.25
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最近、本屋の店頭に、「ザ・シークレット」とか「引き寄せの法則」などが並んでいる。引き寄せの法則要は、こころの持ち方次第で人生は変わるということになるのだが、ほとんどの人は、「有る」ものではなく、「無い」ものに焦点をあてる。そして、無いことを必死になって埋めようとやっきになる。それが、人間のいざこざの発端になることが多い。ネガティブなところに焦点を当てがちになってしまうのだが、そこにも、ネガティブに考えたほうが、心の平安につながると感じているから、そちらに焦点をあてて、現実になっていくのかもしれない。人は、本当に成功したい、幸せになりたいと思っているのであろうか?特に、私の周りにいる日本人は、そう思っているのか疑問に感じる。口では、税金が高いだ、金がないだ、不幸せだといっているのだが、だったら、何かしてみればと聞いてみれば、あーだこーだとしない理由を挙げる。いったい、どうしたいのだろうか?結局は、何か、文句をいいたいだけなのかもしれない。嫉妬しているだけなのかもしれない。人間は、本来自分らしく生きるようにできているのだと思う。それを、忘れてしまっているだけなのでだ。それを、思い出させてくるには、素晴らしい本たちである。これらの本を読んで、自分の思考を変化させてみることで、大きく、人生が変化していくのかもしれない。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************
2007.11.24
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ヨガと会計とチャリティーが組み合わさったセミナーに参加してきました。一見共通点は何?どんな宗教なのと思う人がいるかもしれませんが、ビジネス的なセニナーでした。人と人との結びつきで、このようなセミナーができたんだと思います。まず、会計の話をしていただいたのは、「会計のことがよくわかる」シリーズを出している天野敦之さんに話をしていただきました。会計系の本としては、一番売れいてる本です。とは、いっても、セミナーの内容は、会計の話ではなく、会計的にモノゴトを考えるための、心構えを話して下さいました。それから、ヨガですが、すごく良い気分にさせていただいて、最高でした。瞑想って大事だし、体を動かさないと悪い氣をためてしまうなと感じさせられました。結局は、お金を回らせるのも、体を曲がらせるのも、「愛」が大事なんだなと考えされました。そして、このセミナーのお金は、すべてチャリティーということで、今日まで、チベットのダライ・ラマ氏が来日していましたが、そのチベットの学校へ寄付ということになりました。関係なさそうですが、みな何かしらの共通点があり、そこに集まってきたことがシェア会で理解できました。このような手作り感のあるセミナーに参加してみるのも、いいもんです。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.11.23
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過去の自分が、今の自分を作っている。過去の自分が何を選択してきたのかと言うことである。どのような価値観に基づいて、どんな道を歩こうとしたのか。すべては、自分が自分でつくって限界による。今まで、自分は、人間は、マイナスのことを考えることが多いと書いてきた。しかし、それは、そう思考する自分が勝手にそう感じていただけだ。自分が自分で限界を作っていたのである。マイナスに考えたいと思うから、ネガティブなことを考えてしまうのである。プラスの発想をすれば、そちらの道に進んでいくのである。私は、周りの人と壁を作ってきたように思う。それは、そうしないと、人のプライバシーにずかずか入り込んでくる人々との闘いがあったからである。小さな村では、ちょっとした噂話はすぐに広まってしまう。そんな中で、生きてきた。今にして思うと、何かに耐えながら、周りの人と生きていたように思う。そして、小学校、中学校から、何か浮いていたように思う。何だろうか??昔からだ。人に何となく避けられていると感じたり、人とあまり話しをしたくないと感じていたのは。本当は、人と仲良くなりたいと思っている。けれでも、他人と違う自分でいたいと思っているのかもしれない。他には、ひとりでいたい自分がいるのかもしれない。ひとりで、ポツンと昨日も飲み会のときにしていた。周りの人と特に話すこともないので、外に出て、酔いを醒ましていた。本当は、何かをしゃべりたかったのだけれども。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************いつかは、輪の中心になって、話をする自分になってやる。
2007.11.22
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中谷彰宏自らが自分の仕事術を大公開する第2弾!・もっと中谷彰宏さんの仕事術がわかり、 今の自分の仕事のやり方、考え方と比較することで何が足りないか?どんな点を強化していく必要があるかのがわかる。 ・どのようにすると仕事をより充実させながら、仕事だけでなく、自分の好奇心を満たす趣味などの時間を確保し、自分のライフスタイルをさらに豊かにするのか? ・トップレベルのキーパーソンの仕事のやり方、考え方を教えてもらうことは、自分で一から試行錯誤して時間を無駄にすることなく、時間を短縮することができる ・2時間のライブに参加し集中することで、本では学ぶことができない気づきやヒントを得ることが出来る ・2008年に最高のスタートをきり、365日間を充実した日にするための準備ができる。・中谷彰宏さんの積極的な話を聞くことで、ポジティブになれる。自分の気持ち一つで瞬時にビジネスを変えることができます。・中谷彰宏さんの無限にわきでてくるようなすごい発想術や発想の源を知り、あなたの発想力も豊かにすることができる。・中谷彰宏さんの仕事術を学び、実践することでストレスを抱えることなく、精神的に豊かなった毎日を送ることができる。申込はこちら→http://123direct.info/tracking/af/23792/S9FPbcJA/
2007.11.21
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本日、仕事を休んで、福島正伸さんの『メンタリング・マネジメント講座』に参加してきた。いつもながら、目からうろこが出てきてしまう内容である。メンターの起源は、ギリシャ神話から来ており、語そのものはホメーロスのオデュッセイアに登場するメントールの名から採られたようだ。そもそも、メンタリング・マジメントとは、メンターによって、社員ひとりひとりの無限の可能性を引き出し、企業の生産性を最大限に高めるマネジメントである。現在のマネジメントは、管理型マネジメントであり、内容は、どうやって人を動かすかに焦点をあてて、恐怖で人をコントロールしている。そして、過度のプレッシャーを与え、あめとムチを上手に使っている。しかし、恐怖で人を動かしているので、自発的に動くこともなく、自分の範囲内だけで行動し、上司からの命令でしか動かない。そのために、表情は暗く無表情になりやすく、下手をすると、鬱病になる。ものすごく、「はいはい」と納得できることである。今の自分がまさにそこにはまっている。一方、メンタリング・マネジメントは、人を育てることに焦点を起き、尊敬、共感、信頼を人に与えている。なので、人をやる気にさせ、自らが考え、行動するようになる。ただ、誰に言われるかが重要になる。尊敬できない人間に言われると腹が立つからである。これだ!滅茶苦茶、腑に落ちた。これを、世の中に広めないと、世の中は、よくならないような氣がする。で、人を育てるとはどういうことかと言えば、・指導・育成ということになる。で、指導とは、教えることであり、育成とは、自分が見せることである。とかいうことを、『究極のコンサルタント講座』の復習をかねながら、聞いてきた。だけど、実例なども含めて、すごい内容だと思う。また、感動と共感のプレゼテーションというものをやるらしい。メンバーがすごい。本田晃一さん、居酒屋てっぺんの大嶋社長などが、コメンテーターになり、9名の方の事業プランを競う大プレゼンテーション大会があるそうだ。http://www.entre.co.jp/dreamplan/index.html自らが輝いていきる人生を歩みたいものである。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ブログランキングへ登録しています。応援クリックお願いします。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ワンクリックで世界の救世主になりませんか?世界はあなたのワンクリックを待っています。まずは、下記をクリックしてください。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
2007.11.20
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植木等主演の「日本一のホラ吹き男」は、めちゃくちゃ面白い!40年以上前に作られたのだが、全然古さを感じることがない。内容は、陸上の三段跳びでオリンピックを目指していた青年が、ケガのためにオリンピックに出場できなくなったので、日本一の会社に入社して、出世していくお話である。話は荒唐無稽なのだが、ある人から、この映画はちょっと昔の社長さんはみなもっていたと言われるほどの隠れ名ビデオである。そこには、成功するためには、ホラを吹い現実化するためには、目標を持って常に努力していくなどの名言がちりばめられている。最後は、その会社の一番の美人との結婚式で終わるのだが、最初は、嫌われているのだが、言うことが現実化するにしたがって、だんだん惚れていってしまうということになっている。嘘のように感じるのだが、けれども、現実になれば、案外、そんなものなのかもしれないと思える。入社の仕方も、面白いのだが、入ってからがすごい。最初資料部に配属されるのだが、資料部なので、いいかげんな仕事をしているように描かれているのだが、そこの仕事について、10日間かけている仕事を1日で終わらせてしまい、結局は、予言どおりに1ケ月で係長になってしまう。結局、仕事のやりすぎで、組合から除名されて、名目上の役職を授かるのだが、それを、素晴らしい解釈をすることで、上に昇っていこうとしていくバイタリティーがすごい。自分だったら、くさるところである。彼は、そんなことお構いなく進んでいってしまう。何しろ、痛快無比とはこのことである。非常に見習う点が多い。というか、あーのようになりたいものである。すちゃぁらからん♪♪なんだか、よくわからんが、明るく前向きにいきるということだ!!=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.11.19
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今日は、「営業マンは、断ることを覚えなさい」という著書で有名な石原明さんの成功哲学セミナーに参加してきた。そのセミナーは、石原さんの著者がもとになっているのだが、読むだけでは分からないところを教えていただいた。読むだけだど、自分勝手な解釈がはいってしまうが、改めて、著者から話を聞くと、そうなんだという気づきが得られる。それに、石原さんは、プレゼン能力も高いので、とっても分かりやすい話し方をしていただけるのも大変勉強になる。成功するためには、どうすればいいのかということである。多くの人は、成功は、すごい人がすることだと思っていると思う。だが、成功は、人間ならみんなできるとのことであった。なぜならば、脳がそのような構造になっているからである。それに、成功とは、自分の望んでいることが手に入ることであるから、望んでいることがばくぜんとはっきりしていれば、それに向かって進んでいくことができるとのことであった。ただ、子供のころに身につけてしまった癖は、自分自身が変えていかなければ、ならず、それを変えるには、1ケ月ぐらいかかるとのことであった。例えば、朝靴をどちらから履くかということであっても、無意識にどちらから履くかがきまっているので、それを変えるには、意識して、やり続けないといけないと変わらないとのことであった。今日は、著書の半分まで、終了したのだが、キーワードとしては、「行動すれば、次の現実」ということである。何しろ、行動していれば、次に何が起きるか分からないということである。一度、この本を読まれて、自分の人生を見直すことをされるいいと思う。▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△ブログランキングへ登録しています。応援クリックお願いします。▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△みなさん、「寄付」ってしたことありますか?ワンクリックで寄付を体験できます。まずは、下記をクリックしてみましょう。▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△
2007.11.18
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あるシークレットの会合で、リーダシップセミナーが開かれたので、参加してきた。途中で帰る人もいたのだが、15人ぐらいはいたのではないだろうか。そんなにも、集まるとは思わなかったが、その講師の人の人柄で、ここまで集まったと思う。内容は、あるセミナーの復習会なのだが、15人ぐらいですると、質問もしやすく、みな、シェアもしやすいように感じた。素晴らしいと思ったことは、自分の望みをみなの前で話をして、みんなに願ってもらったことである。すごい、エネルギーを感じた。とっても、素晴らしい気持ちになった。世の中も、すべての人が、他人の幸福を願うようになれば、争いごともなくなる世の中になるのだと思う。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.11.17
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2007.11.16
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自分の周りにいる人は、自分自身であると、よく言われることである。また、今の自分の環境は自分が引き寄せたものとも言われることである。今の自分の環境が自分自身の分身だとしたら、「がっくっと」くる。自分は、こんなにも表面的であり、仕事に対していい加減で、適当で、目的をもたないのかということである。逆に、律儀に遣り通そうとするし、筋道は立てようとはする。だが、第三者的にみると、自己概念が低くなる。こんなものかと!??それに、頭が固いし、独善的であり、いいかげん、本当にいいかげんである。これで、成長したいんですというのは、やはり、表面的なところだけに焦点を当てている人間なのかもしれない。だから、また、外を変えようと決断をしたのだが、今日、そのことについて所属先から現場にお話があったようなのだが、どうも、内部事情で、おいそれといなくなることができそうにもない状況らしい。とはいえ、それは、向こうの内部事情なので、自分は関係ないのだが、それでも、関係してくる。それに、所属先を吹っ飛ばして、私に声をかけてきたので、よっぽど、切羽詰っているのだろう。こちらも、次が決まっているわけでもないので、強気に行くことも出来ず、どうするもんかと思案顔である。所属先は、あてにならず、現場もあてにならず、どうするもんか?選択の時である
2007.11.15
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今日の大半は、ネガティブなことを考えていた。そんなことを考えるのが、すきなのかもしれない。それとも、、、、人のせいにしては、いけないけれども、母親は、ネガティブな思考をする人だ。一緒に、テレビで競馬を見ていて、遠く最後方を走っている馬をみて、「もうだめ」「あかん」と連呼していた。私は、騎手がそのように走る癖をしっていたので、大丈夫だと思っていたが、母親はしらないので、口にだしてしまったようだ。そんなことが、最近の思い出なのだが、やっぱり、感じとしては、ネガティブ思考なのかもしれない。そんなことが、子供心に染み渡っているのかもしれない。。そんなこともあってか、昔から悪いほうに考える癖がついているのかもしれない。最悪のことを考えていれば、何があっても大したことにならないからである。もっと、前向きに捉えればいいと思うのだが、そうは、ならない。その結果、中学三年生のときに、十二指腸潰瘍なるものになってしまった。あのころは、受験、学期末試験、いじめ、クラブをやめるやめない、、、などなど、いろいろあったのかもしれない。1ケ月休んだけれど、学校の先生も含め、ほとんどお見舞いにきてくれなかった。そんなことが、今に影響しているのかもしれない。徐々に薄れてきているのだと思うのだが、それでも、何かあるときは、悪いほう悪いほうにいってしまう。それが、癖になってしまっているんだろう。この悪循環から、どう抜け出すか。今の課題である。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************
2007.11.14
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どれだけの人が、仕事で、感動して、涙したことがあるのだろう?そんなことがあったら、NHKのプロジェクトXにでるのかもしれない。もう、終わっているけれども、それに近い番組に取り上げられるし、映画にもなるし、本も出版されるだろう。そんな仕事がしてみたい。私の父は、40年ぐらい前にあるお城をお菓子で作ったことがある。お菓子の博覧会みたいなところに出品し、何か賞を頂いたようだ。まあ、おじいさんと共同だったようだが、それでも、すごいことだ。私が、ものごころついてからも、その写真を飾っていたので、なんだかんだと言っていたが、内心とってもうれしかったのだと思う。そんな永遠に残るような仕事がしてみたい。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.11.13
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今年中に、今の仕事は終わりにする。人からこき使われるような奴隷生活はもうしない。そう、決断した。自分が自分のリーダーになるのだ。人に合わせていると、自分の考えよりすごいと感じないと、どうも、人を尊敬できない。または、自己中心的な人であったりすると、「もう、いい!」と思ってしまう。自分の感覚と合わない。自分が考えることよりレベルが低い。自分のこのような考えも甘いのだと思うが、その環境で、自分にビジョンがもてなければ、そこから去ったほうがお互いのためのように感じる。映画「プラダを着た悪魔」なんて、そんな感じだ。ましてや、原因がストレスだと思われるように、発疹が体中にできたならば、その環境にいることはちょっと考えものである。もっと、仕事で感動することをしたい。仕事を通して、感動の涙を流したいのである。生きているのだから、いろいろ経験をしたい。それも、誰にもできないこと、誰も思いつかないことなどなどをやり遂げたいのである。生きて、ここに存在しているのだから、当たり前である。なんだか、よくわからない人間のエゴに振り回されるのは、まっぴらゴメンである。本当に、自分がこころからしたいことをしていこうと思う。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************
2007.11.12
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いろいろセミナーに参加しているが、先日、参加したセミナーで、なぜ、自分がこのようなものに出ているのか、表してくれた言葉にであった。「自分のギフトをみつけて、輝かせて、貢献するため」人は、一人では生きていけないようにできているようだ。だから、家族を形成したり、学校や企業に属しているのだと思う。それは、本能がさせるものらしい。1.食欲2.性欲3.群集欲三つ目は、あまり聞いた事がないかもしれないが、生き物は、群れて生きるようにできている。だから、人間以外でも、ライオンでも、トラでも、さるでも群れを作って生きている。そんな中でも、人間に与えたれた特権は、脳を使って、いろいろなものを作れることである。これこそが、人間としていきる最高の楽しみなのではないだろうか。人は、何かを創造するために生まれてきているのだと思う。その方法は、生まれたときはしらない。しかし、どこかに、その方法を知っている人がいる。それを見つけるために、人はこの世に存在しているように思う。ただ、それを見つけることは容易ではなく、果てしない旅をすることになる。それは、今生きている間だけではなく、もしかすると、前世からの因縁であり、この先も続くのかもしれない。それを、見つけることで、自分を見つけることができるのかもしれない。自分をみつけたら、次にすることは、それを、もっと磨くことである。そして、周りの人々を成功や幸福にしてあげることである。周りの人を優先することで、自分がハッピーになる。そんな生き方をしていくことで、世の中は、素晴らしい社会になるのではないだろうか。何かで、読んだのが、天国の食事は、長いおはしで、遠い席にいる前の人を食べさせてあげるとのことだ。でが、地獄の食事は、長いおはしを使って、自分の口にいれようとするらしい。だが、口にすることができない。誰と付き合っていくか。そんなことも、人生では、大切になっていくのだと思う。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ブログランキングへ登録しています。応援クリックお願いします。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ワンクリックで世界の救世主になりませんか?世界はあなたのワンクリックを待っています。まずは、下記をクリックしてください。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
2007.11.11
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5月の連休あたりから、足に何かが出来始め、7月あたりには、右足は、かゆみと痛みが交互にやってきて、大変であった。8月ごろから、左足もおかしくなり、水虫みたいな状況になってきた。9月はいったん小休止していたが、10月になり、足全体に広がっていき、足首まで、かゆみが生じてきてしまった。そして、11月になり、いったん治っていた足の裏に水みたいものがたまり、かゆみと痛みで、どうしようもなくなり、体全体を覆ってしまった。医者に行きたいが、どこにいけばいいのかさっぱりわからない。何医者なのだろう?体全体がおかしくなってきている。治ることだけを考えよう。これが、一体何を意味するのか?時期的には、今の仕事が関係しているように思うのだが、現実的にそのストレスと決め付けることは出来ない。けれども、関係していることは、日々の生活で、かゆみがいつ発生するかで分かる。仕事から帰ってきたときが一番激しい。解放されて、ほっとするのか、そのときが一番かゆい。今が一番最悪なときなのか、これからも続くのか。何を選択するべきか。これからの人生に重要になってくる。ただ、健康上だけの話ではなく。。。
2007.11.10
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どうも、今ひとつである。何がということはないのだが、まだまだ、成長の余地があるということだろう。なぜに、後ろ向きなことを考えるのか分からないが、未来なことを考えたほうがいいのだと思う。自分はどこに向かおうとしているのか?なぜ、そこに行きたいのか?このふたつが、明確になれば、生きることは楽になる。ぶれない人になれるだろう。どこかで、自分に焦りがあるようだ。そして、自分らしい展開で生きていくほうが自分らしいのかもしれない。たった、一度の人生だから、面白くいきないとアホらしい!!=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.11.09
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周りの人に認められていないなぁと感じることがある。それは、自分がまいた種である。人は、相手に「与える」ことで、周囲に認められる。それが、できていなければ、無視されるか、陰口を言われるだけである。今の自分は、前者で、無視まではいかないが、ちっぽけな存在なんだと思う。ただ、そのようなことに対して、媚を売って関心をひいてはいけない。「突き抜ける存在になる」のである!つまり、向こうから、話したくなるような存在になるということである。自分の価値を高めて、相手から言い寄ってくるようになるのである。そんな、エネルギーが高い人間になるのだ。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************知り合いが、みな成長しているように感じる。1年ぐらいで、人生がみるみる変わっているように思う。自分もウカウカしていられない。自分がなるべき自分になるということである。今は、人に『尽くせる』人間になるということである。自分が人にできることを何か?何を相手に上げると、人は喜んでくれるのか?その直観力を磨かなければならない。
2007.11.08
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自分の中に、どうしようもない怒りがでてくることがある。なんだか、分からないけど、誰かにぶつけるしかなさそうと思う。そして、ぶつけてしまう。そのときは、いいのかもしれない。ただ、言われたほうは、困るか、不愉快になるか、戸惑うかしかない。いや、逆に怒りが湧いてくるかもしれない。しかし、今日は、パターンを変えてみた。怒るのは、自分が期待していないことをされているからだ。それを、感じているのは、自分自身。相手は、関係ない。すると、怒りが収まっていった。怒ったところで、創造されることはない。破壊あるのみだ。怒りが怒りに怒りを注ぐ。怒ってきたなあと感じたら、もうひとりの自分を登場させよう。「怒って、何か得するのだろうか?」「この怒りは、何を感じているのだろうか?」なにしろ、自分に向けて、考えてみよう。そうすると、怒りは鎮火していくように思う。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.11.07
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自分が自分でいるために、声を腹からだしてみよう。すると、その声をもうひとりの自分が聞くことで、違う自分を認識することができる。いつもと違う自分がいれば、いつもと違う行動をとれるようになる。本当にしたい行動をしてみよう。そうすれば、おのずと道は開けるだろう。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************
2007.11.06
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最近、思うのだが、仕事に熱心でない人にソバにいると、失敗が向こうからやってくるように思う。または、威張り散らしている人、不幸が向こうからやってくるようだ。それを傍観している人は、失敗と不幸の両方がやってくる。自らが、打って出ないと、その環境からは抜け出すことはできないだろう。
2007.11.05
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何が何だか分からないままに、安倍さんに続いて、小沢さんまで党首をやめてしまった。信念の持ち主かと思っていたが、柔軟性がありすぎたようだ。一貫性がないように思われたのかもしれない。どっちころんでも、小沢さんはたたかれるようにできていたのだろう。この筋書きを書いた人はすごいと思う。記事で、王手飛車取りとかいてあったが、まさに、その通りである。しかし、世の中、どうも息苦しい。自分の周りも息苦しい毎日である。なにしろ、管理、管理、管理、管理の毎日だ。身も心も疲れてしまう。世の中も、白い恋人、赤福などなど、お土産品などの管理についていろいろ言われている。ふと、経験値でされているので、よっぽどのことがない限り、大丈夫かと思うが、それでも、なんだかんだで、基準に合わないといけないようである。世の中も自分の周りも息苦しいなと思っていたところ、ネットで、糸井重里さんが面白い取材を受けていた。http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20071031/139184/?P=1&ST=sp_hobonichi07自分が身の回りから感じていた息苦しさを、ものすごくうまくまとめてくれているように思う。私に過激に言ってくる人、私に何も言ってもこない人、私の話を無視する人、私に興味がなくなった人。なんだか、みんな自分のことしか考えていない。それが、今の社会なのかもしれない。なんだか、狂った社会である。だから、あのころは、良かったねぇ的感覚で、「ALWAYS 三丁目の夕日」のような映画がヒットするのかもしれない。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ブログランキングへ登録しています。応援クリックお願いします。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ワンクリックで世界の救世主になりませんか?世界はあなたのワンクリックを待っています。まずは、下記をクリックしてください。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■それにしても、ドラゴンズが優勝すると政局になる。なんでだろう?不思議な関係であるけれども、かってに結び付けているだけだな。
2007.11.04
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本日は、平本相武さんの半日セミナーに参加してきた。「成功するのに目標はいらない!」という本を読み、この人は自分と違う視点をもっている人だと思い、時間があえば、ぜひセミナーに参加していたいと思っていた。すごく、勉強されていて、留学もされ、500回以上セミナーにも参加されているそうである。ここでいう、価値観型とビジョン型であるが、例えば、旅行にいくとして、あなたなら、1.「どう過ごしたいか」の理由を大事にする2.「どこに行くか」の行き先を大事にするどちらを選らぶか?ここでは、1が価値観型であり、2がビジョン型になる。結局、ふつうは、どちらかの傾向が強くなるようだが、私は、半々で、どっちもつかずという結果だった。それは、それで、意味があるのだと思う。自分の価値を大事にするのと、自分の未来を大事にするのと違いなのだが、ケースによっては、どっちになるのか分からないときもある。しかし、結局は、私が感じたことは、価値観重視になるのではないかということである。達成したい自分は、自分の中の自分が決めた自分であり、そうなるように選択したのは自分だからである。ビジョンを立てても、結局はやらない人もいるのは、それが、自分に合っていないと自分が理解しているからではないだろうか。ただ、価値観型であれ、ビジョン型であれ、大事なことは、『明確化』されているということである。やっぱり、あいまいならば、何を基準にするのか、どこに行くのかがわからなくなってしまうからだろう。そして、どちらにしても、最終的には、アクションに結ぶつかなければ、なんにもならないということである。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************
2007.11.03
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中日ドラゴンズが53年ぶりに日本一になった。半世紀ぶりなのだが、昭和29年というゴジラが生まれた年以来である。優勝は、見事なのだが、その采配に注目が集まっている。http://www.nikkansports.com/baseball/p-bb-tp0-20071102-277926.html完全試合目の前の投手を変えるのかという議論である。シーズン中なら、ヒットをうたれたらとか、あるのかもしれないが、時は、日本シリーズの優勝が決まる決まらないの試合なのであるからして、勝つためには、最善の手を打つことが必要かと思う。そして、1年と通して、リリーフをしてきた投手が最後の打者を打ち取るというのが、やっている人たちには、最高のシュチュエーションなのかもしれない。それでも、完全試合で100年にあるかないかの試合を見せて欲しかったという声もある。日本シリーズであっても、優勝が決まる場面でなかったら、続投はあったのかもしれない。つめがどーの、こーのという話はあるのだが。しかし、日本もアメリカもシリーズには、魔物がいる。一本のヒット、一球の判定、ちょっと口をすべらということで、シリーズの流れががらりと変わってしまう。今回も、第1戦の勝利ピッチャーが、シリーズの三振記録を狙うといったときにかみさまの勝敗はけってしていたのかもしれない。このような短期決戦では、ちょっとしたことが、勝負を分けてしまう。それぐらい、神経戦なんだろう。だけど、完全試合をされたほうは、現場としては悔しいと思うのだが、記憶として、あまり残る感じがない。なんとなく、選手が変わってことで、ヒットでたんじゃないのいう感じである。相手にもダメージを与えないと思われる落合采配。すばらしいと思う。それにしても、親子で、キスをするのは、どうかなぁ~と思う反面、今の時代にこれぐらいの親子関係を構築する必要があるのかもしれないと思う今日この頃である。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************
2007.11.02
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今月は、なんだか、多くのセミナーや講演会に参加する予定である。しかし、学んだことを自分の日常で使わなければ、何の意味もない。だけど、使う場がない。と、思い込んでいる。本当は、使う場はあるのだと思う。しかし、使っていない。だから、宝の持ち腐れになり、発酵するか、消えてしまう。つまり、時間とお金だけが無くなるという悲しい結果になる。本来は、セミナーがあって、日常の世界があるのではなく、日常をよりよくするために、セミナーなどに参加するのである。逆になってしまっている。これを何とか変えたいのである。日常の世界を中心にして、よりよい生活をしていくのである。自分の理想の生活をしていくのである。そこに、足らないものを補うのが、セミナーなどである。まずは、日常の生活を充実させるために、今の生活を変える。何しろ、変えるのである。自分が、本当に自分を取り戻すために。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.11.01
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