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いつもありがとうございます。今朝、5時に電話がありました。しかし、通常赤くなるところがなっていません。え、誰から??分からず、出てみると、「プー、プー」という音だけです。そして、受話器を置くとまたなりだします。ちょっと怖かったのですが、出てみると、どこからもかかってきた感じがありませんでした。おそらく、昨年亡くなった父親からだと思います。実家に電話せいということでしょう。そして、一周忌にでれよと言いたかったんだと思います。そう感じたので、「帰るよ」と小声で言うと、メッシという音がしました。分かったということでしょう。しかし、こちらも事情があり、いまんところ、一周忌に実家に帰れるかわからない状態です。明日には、わかると思います。世の中には、常識を超えたことがおこることがあります。今日のことで、霊という存在を信じることができました。おそらく、父はいつも見守ってくれているのでしょう。ありがたいことです。本当にありがとうございます。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.30
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いつもありがとうございます。今日は一日まったりとしていましたが、電話代を滞納してしまったらしく、催促上が届き、ちょっと落ち込んでいます。とはいえ、今日も一日ありがとうございます。***********************************************人生をよりよくいきるには、どうしたらいいのでしょうか?人は間違った行動パターンを持っています。その行動パターンにはまってしまうと、結果はよくないことになります。その行動パターンとは、■否認する■最初に何かきめてかかり、確認することをしない■無気力■偽りの自分を演じるです。ご自分で、思い当たるところはないでしょうか。私は、今の自分の現状を認めていないところがありますし、人を見るときは、自分なりの視点でつい見がちですし、今日みたいに何もしたくなくなるときもありますし、本当の自分でない自分をいつも演じているのかもしれません。ですから、その結果が今の状況なのです。とはいえ、それを受け入れてしまっている自分がいるのも事実です。自分自身、この先何が起こるかわかっているのですが、現状、何も手を打っていません。それに、何の根拠のないのに、ネガティブな発想をしています。ですから、テレビなどで報道される出来事みると、つい明日は我が身かなと感じてしまいます。ただ、選択することがちょっと違うので、結果が同じになることはありません。しかし、このまま、ほっておいても自然と宜しい結果になることはありません。とはいえ、だから行動するのみということでもありません。と、私は思います。そこには、シナリオが必要になります。それを、自分自身でつくるのです。そのシナリオに従って、突き進んでいくのです。もし、違うと感じたら、書きなおすだけです。まずは、自分なりのシナリオをつくりましょう。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.29
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いつもありがとうございます人を嫌いになるというのは、あまり好きではありませんが、嫌いになるやつは嫌いになりますね。そこに、どんな自分の価値観があるのか、それを見つけることが大事です。***********************************************今日の人生の法則は、毎日自分の望む通りいきているのか、それとも、ただ流されながらいきているのかということです。ここで、あなたに質問です。「私は本当に、自分は望むところに向かっているのか、それたもただ流されているだけか?」「今日私は本当に自分がしたいことをしたのだろうか、昨日も同じことをしているだけなのだろうか?」「私が手に入れたものは本当に自分が求めていたものだろうか、それとも、簡単に安全に手が入るもので我慢しているのだろうか?」私は、このブログを書く前に1時間ほどソリティアをやってしまいました。何のためにやっているのかわかりませんが、ただ、惰性でやっているように感じます。もし、必要な時間とするならば、精神を落ち着かせるためにやっているのかもしれません。けれども、こころの中では、無駄な時間だと感じています。それでも、やってしまっています。それは、自分の望むところを明確にしていないからですし、自分が本当にしたいことが具体的になっていからですし、自分本当に手に入れたいものではなく、簡単に安全にできるからです。自分の人生の主人公はいったい誰なんでしょうか?それは、自分自身です。そして、そのシナリオを書くのは、親でもなく先生でもなく、宮崎駿でもありません。自分自身です。自分の人生は自分がつくるしか誰もつくってくれません。しかし、すぐに、つくれるものでもありません。段階があります。それは、おいおい書いていきます。いま、ここでは、自分の人生を生きていくんだと決意を固めてみましょう。その決断が人生を望む方向に変えていきます。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.28
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いつもありがとうございます。からかわれているのか、本気なのか?女心と秋の空です。*********************************************これからの時代を生きていくには、人生の法則を信じなければなりません。それは、信念と言われるものです。信念といっても堅苦しいものではなく、いつも自分信じていることです。たとえば、テレビのチャンネルを押せばテレビがつくとか、電車が決まった時間に来るとか、当たり前だと思っていることです。しかし、それらは、本当は当たり前のことではないのかもしれません。朝、パソコンの電源を入れたら、ぶーんという音がして、動かなくなった。踏切事故で電車が止まった。そんなことはよくあることです。けれども、パソコンがいつもつくと信じている、電車は乗客を乗せてやってくるものだと信じている。その積み重ねが人生をつくっているのです。いうなれば、信念の積み重ねが今の現実の世界なのです。けれども、それは、砂上の楼閣です。いつ壊れるかわかりません。もしかすると、明日いきなり犯罪者になっているのかもしれません。自分では何もしていないのに、テレビで自分の名前が連呼されている。そんな状況にいつ何時なるかはわかりません。そして、こんな状況でなかったとしても、日々の人生をあなたはあなたの判断によって、生きていきます。「闘っている」と言えるのかもしれません。今日のところは、「闘う」という言葉を使いますが、人生は闘っているわけではありません。自分が楽しむためにあるのです。しかし、現実という幻想の世界では、みなが楽しんでいるというよりかは、集団ではいずりまわり苦しんでいるといったほうがいいのかもしれません。そのような状態をイメージするならば、「闘っている」という言葉があうのかもしれません。今日のところはとこの言葉を使うということです。電車の中で、人と人の押し合いで闘い、会社に行けば、同僚と闘い、ライバル会社との闘いなどがあります。家でも配偶者との闘いがあるのかもしれません。闘うことが良いことだと言いません。しかし、今の状況を変えれることができるのは、自分自身しかいないのです。自分が闘わなければ誰も闘ってくれません。中には親が闘ってくれる人もいるかもしれませんが、自分がまずは闘う勇気を持たなければ誰も助けてくれることは、ないでしょう。まずは、勇気をもつことです。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.27
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いつもありがとうございます。今日は体調が悪く昼過ぎまで寝ていました。昨日の怒りが体調を悪くしたのかもしれません。**********************************************今日、アクセスを確認したところ、あまり芳しくありませんでした。たぶん、タイトル的なことが大きいのだと思います。このブログのタイトル名に似つかわしくないタイトルで、今まで読んでくださっている人に不快な思いをさせてしまったのかもしれません。誠に申し訳ありません。昨日だけでなく、ちょっと前にも、怒りをテーマに書いていて、ブログに書くもんじゃないといいながら、再度書いてしまうとは・・・・・。まだまだ、こころにゆとりがないのでしょう。というか、こころは、いつでも動き続けるものだということです。こころの語源は”ころころ動くから”とか言うのを何かの本で、読んだことがあります。人のこころは、一日の内何回もあがったり下がったりします。それは、大きなものから小さなものまであります。ただ、その振れ幅を小さくすればいいとかいうものではなく、あがったら、さがるもんだと思うことですし、さがったら、あがるもんだと思うことです。そうすれば、傲慢になることはありませんし、とことん落ち込むことはありません。こころは動くものなんですから。そして、その動かしているものは、わたしたちの感情です。感情がこころを動かしています。ですから、感情をコントロールすることが大切になってくるのです。感情はどこからでてくるのとかは、脳のお話なんですが、言えることは、それまでの記憶の結果から生じるということです。つまり、その結果の感情を変えることによって、こころの状態も変わってくるということです。”怒り”という表現も、なにかしらのことを自分に気づかせるものです。それを知ることによって、自分の成長に役立てるようにしていきたいものです。それが、生きることの楽しさだと思います。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.26
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いつもありがとうございます。若い人たちの時代に移り変わりつつあろようです。しかし、若さにより、周りが見えずに、周りと衝突してしまうのかもしれません。または、若さゆえに自分のことしか押し付けることができないのかもしれません。今日も、怒りを出していましたが、相手は、知ってか、知らずか。わかりません。ただ、いえることは、きちんとした仕事をしていきたいということです。それが、なければ自分の成長を感じられなくなってきています。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.25
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いつもありがとうございます。今日はこの本を読んでいました。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓洗心講座最初に歴史と哲学を勉強することの大切さが述べてありました。私も、これで食べてゆけるような人間になりたいです。今の時代に、とても必要なことではないでしょうか。このふたつのことについて、しっかりとした自信を持っていたならば、近隣に起きたことも、何事もなく対処できるのだと思います。このふたつがないばかり、あたふたとしてしまうのでしょう。いや、近隣に起きたことだけでなく、ここ何十年と続いている政治の状態自体が示しているんだと思います。*****************************************何かしらの行動を起こす時、同時に結果も選択しています。因果の法則です。ただし、その結果については、責任を追うことはできませんが、行動することによって、結果が出ます。それは、考えも選択していることになります。ですから、考えて、行動することで、結果も選択しています。そして、その結果、生理的現象も選択します。つまり、体調が良くなったり、悪くなったりするのです。そして、その体調から、エネルギーと次の行動のレベルが決まります。ひとつの考えからある行動を選択することで、結果も選択し、体の状態まで選択することになるのです。その結果が、自分自身をプログラミングするのです。要は、自分が何を考え、どう行動するのかということです。その考えと行動に、自覚と決意が重要なのです。自分自身が腹を固めて、行動すること。それが、自分自身を成長させるのです。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.24
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いつもありがとうございます。今日は祝日でしたが、お仕事がありました。どうも、朝起きようとするこころが動かなくなってきました。まずい傾向です。とはいっても、仕事に入ると、それに没頭できるので、そこまではいいのです。しかし、未来のことを考えると、今のままではいかんなと思います。************************************************最近、この本にこだわっています。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓史上最強の人生戦略マニュアルアマゾンの書評をみると、訳について厳しいことを書いてあるのもありますが、私としては読みやすい文章だと思います。ただ、原文と比較していないので、訳の正確度とかはわかりませんが、同じ本を渡部昇一先生が監訳しているので、比較すると違いが分かるのかもしれません。とはいっても、そちらは廃版になってしまっているので、図書館で借りるか古本を買うしかありませんが。とはいえ、私としては、こちらの方で進めていくと、今の自分の人生の責任は自分にあるということです。つまり、過去の選択の結果が今の自分をつくっているのです。自分を犠牲者にしていきていくのは、こころが楽になるのかもしれません。しかし、そう生きていても、生きていることを楽しむことはできません。死ぬまで苦しみ続けるだけです。この世に生を受けてきたのですから、この人生を楽しむためには、どうしたらいいのかと考える方が、いいように思います。ところが、その恐怖を恐怖と感じていながら、それを快適ゾーンにしてしまうことがあります。つまり、それに囚われることで、目の前に起こることをそのせいにすることができ、自分の責任を回避するのです。そうなると、他人は同情し、しなければいけないことを免除してくれます。そうなると、ますます、その状況から抜け出せなくなり、ますます、人生を悪循環に導いて行きます。それでも、良いという人もいるでしょう。けれども、たった一度の人生なのですから、自分が持って生まれた才能を活かす生き方をした方がいいように思います。とはいっても、その花を咲かせるのは、自分自身しかいないんですけど。ですから、自分の影に囚われるのではなく、自分の光る方向に進んで行くことをしていくべきだと思います。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.23
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いつもありがとうございます。今日、部屋のある工事予定でした。来たことはいいのですが、どうも、なんとなくその担当から嫌な感じを感じました。向こうも仕事なので、家に入りたいようなのですが、作業もしないのに家に入れたくないですし、また、今日は点検で再度工事しますと言うので、一度にできないかと尋ねたら、できないといいます。仕方がないので、家に入れることにしたのですが、部屋の中のちらかり具合をみて、なんか、あーだこーだと言い始めて、結局、やめてしまいました。挙句に、部屋の中のものについて話をして、何が言いたかったのかわからないまま帰っていきました。話している途中から関西弁に変わるは、私としては、ものすごく不快に感じましたが、なんとなく、ここで、文句を言うと、逆恨みされそうな感じだったので、言うのはやめました。と、あ~~すっきりした。本当なら、起こった出来事に対して、怒りや不快を感じたならば、そこで、自分が持っている価値観を考えるべきなんですが、どうしても、心がおさまらないときは、ノートに書き出すことをした方がいいのかもしれません。こうして、ブログに書くことは、お勧めしませんし、誰かに言うこともしない方がいいのだと思います。人への非難、批判、苦情は、ぐっとこらえることです。そして、紙に書いて、燃やすか、破り捨てるか。何かしらの消去してして、すべてを忘れてしまうことです。そうすることで、相手への恨みが消えますし、自分に残ることもありません。そういうネガティブなものは黙って捨ててしまいましょう。それが、これからの時代をいきる秘訣です。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.22
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いつもありがとうございます。今日、朝起きることがとてもつらく感じました。こころが仕事に行くことを拒否しているのかもしれません。明日は、休みで、今とても疲れた感じがするのですが、きっと、さわやかな気分で起きれるのかもしれません。そうなると、今の仕事をもっと充実させたものにするか、変えるかの選択することになるんでしょうね。人生波乱万丈です。**********************************************よく上司が分かってくれないという人がいます。「頭が固い」とか「まじめすぎる」とか、「ころころ話が変わる」とか、「アホだ」とか。いろいろ批判的なことばがでてくると思います。確かに、上司なるものは、そうそう物分かりのいい人は、いるようには思いません。時には、いるのかもしれません。そのように恵まれた人もいます。ただ、上司になる人って、多くの人は、それまでの実績がある人です。中には、お世辞だけで出世した人もいるのかもしれません。そうであったとしても、お世辞がすごいから、出世したんだと思います。そうやって、人の上に立つ人って、たいてい、ものごとを批判的にみたり、ご自分の考えを押し付けてくる人ではないでしょうか。前者はリスク管理をしているのだと思います。後者はリーダーシップをとっているということになるんだと思います。どちらにしても、上司なるものは、集めた情報から、自分自身の知識や経験をもとに方向性を打ちだすものだということです。たいていは、自分自身の勝手な判断になるのですが、中には、優秀な人もいます。しかし、私が経験してきたなかでは、誰も賛同をするようには思うことはなかったように思います。このような人に対処するには、それなりのやり方があるのだと思いますが、ここで、伝えたいことはそういうことでなく、そうならないためには、どうすればいいのかということです。つまり、常に柔軟になっているには、どうすればいいのかということです。大事なことは、出会う人の話を聞いて、どうして、そういう考えをするのかということを知ることです。その人たちが何を大事にしているのか、その人たちの価値観を知るということを集めていくということです。そうすることで、人に対する法則をつくっていくことなんです。とはいえ、それなりに、法則はいろんな本に書かれています。明日から、それをご紹介していこうと思います。大事なことは、人は何を考え、どうしてそんな行動をとるのかということを考えることが生きていくことの知恵になるということです。そして、本当に自分が自分らしくいきていくためには、何を考えるかを考え、どう行動していくのかを決めて、実行していくことです。それが、『生きる』ことなんだと思います。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.21
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いつもありがとうございます。テンションは上がれば下がりますが、モチベーションは上がれば上がるほどあがっていきますね。とはいえ、どちらも大切なものです。**************************************************人生には法則があります。それは、人の事を知るということです。多くの人は、思考や感情が違うように見えますが、その本質にあるものは同じです。それは、1.すべての人がいちばん恐れるのは「拒絶されること」2.すべての人がいちばん必要としているものは、「受け入れられること」3.人を動かすには、相手の自尊心を傷つけない、もしくは、くすぐるようなやり方をとらなければならない4.人は皆どんな状況にさしかかっても、「自分はどうなるのだろう」という不安を、すくなくともある程度いだく5.人は皆自分にとって個人的に大事なことを話したがる6.人は、自分が理解できることだけに耳を傾け、自分の中に取り入れる7.人は、自分に好意を持っている人を好み、信じて頼る8.人はしばしば、はっきりとした理由もなく、行動する9、上流階級の人の中にも料簡の狭いつまらない人間がいる10.すべての人には、「外面」がある。「史上最強の人生戦略マニュアル」より↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓史上最強の人生戦略マニュアル大事なことは、他人がみていないものを見るということです。それは、人の行動と行動理由に注意を払うのです。そして、最も大事なことは、最も一番関心を払わなければならないのは、自分自身だということです。自分をコントロールするのは、自分なのです。それが生きていく上で、最も重要なことになります。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.20
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いつもありがとうございます。恋に積極的になればいいのか、このまま何もしないままにすればいいのか。それが問題だ。*************************************************人生には法則があります。ただ、多くの人はそれを知りません。いや、知っているのですが、知らないと思っているのです。または、知っていても、どこで、どうやって、誰に、使えばいいのか知らないのです。法則と書きましたが、人生のルールと言った方がいいのかもしれません。そのルールをちょっとでも知っていれば、人生を楽しく生きれるようになるのではないでしょうか。その基本的なことが、人生の法則をしっているか知らないかです。学校や家庭では、そんなことは教えてくれません。誰もが、最初は、なぜに自分はできないんだろうか、自分はだめな人間なんだろうか、あの人を変えることはできないだろうか、と悩むところから始まります。昔は、それを知るのは大変難しいことだったとおもいます。いまなら、ネットで調べれますし、本屋さんに行けば、そのような本はいくらでも置いてあります。けれども、”いくら”でも置いてあるにもかかわらず、多くの人はしりません。なんとくなく知っているにしかすぎないのです。それに、それを知っていても、使っている人は少数です。なかなか使いこなしている人もおりません。そこには、それなりの壁がありますが、それは、また別の機会に書きたいと思います。まずは、どんな法則があるのか、知っておくべきことについて、紹介していこうと思います。これからの『生き方』において、大事なことです。ネットのニュースを見ている限り、どうも人生の法則と違う方向に進んで行こうとしているように思います。ですから、このルールを知っていることが大事になってきます。この本を参考にしていきます。↓史上最強の人生戦略マニュアルまずは、人は人とのかかわり方が大事になってきます。しかし、多くの人は自分のモノの見方でしかものごとをみようとはしません。ですから、大事なことは、他人を理解するためには、どうしたらいいのかということです。それには、次の問いかけを自分にして、他人を観察してみることです。■彼らは自分の人生で何を一番大切にしているのだろうか?■彼らは、人生はどういうもので、どうあるべきだと期待し、そして信じているのか?■彼らは、何に反発をいだき、どんな傾向があるのか?■彼らは、どんな姿勢やアプローチ、あるいは哲学を拒絶もしくは認めるのか?■ある人物が基本的に「いい人」で、信用できるという結論を下すために、彼らはあいてからどんな言葉をきく必要があるのか?■彼らはどういったことを適切だとみなすのか?■彼らは自分のことをどのように思っているのか?■彼らが人生にいちばん望んでいるのは何か?人が、なぜ、そのような行動をとろうとするのか。まずは、それを知ろうとすることが大事になります。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.19
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いつもありがとうございます。今日もなんとなくいきてしまっていました。自分の天命に生きていきたいですね。**************************************************最近、20歳のアルバイトの先輩は、私のことをちゃんづけで呼びます。それは、それでいいんです。彼に対して怒りを感じても、それは、彼の親のしつけになりますし、そのまた親のしつけも関係してきます。結局、どこまでもいってしまうので、それはいいのです。しかし、命令口調で、さも自分のことを正当化してくるのは、ちょっとカチンとくるときもあります。私だけではないんですが、どうも、自分のことに焦点をあてているようで、気に入らないところです。今日も、自分の中では半ばこのままけんかして、辞めようという考えがでてきました。後で、思うと、ネガティブな思考をしているなと思うのですが、どうにも、とまらなく出てきてしまいます。ここに、私の今までの人生において、かえなくてはいけない何かが隠れているのかもしれませんね。そんなことを思います。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.18
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いつもありがとうございます。恋するって楽しくて苦しいもんですね。だから、病気なんでしょうね。*************************************************人は、何のためにいきているのでしょう。私は、自分の天命を生きるためだと思います。ならば、天命はどうしたら見つかるのでしょうか?ひとつは、今までの自分の人生を振り返って、なにに対して怒りを持っていますか、何に対して不安を持ちましたか、何を諦めましたか、何に焦ってきたんですか。その嘆いてきたことを言葉にしてみましょう。そして、そのひとつひとつに対して、それは、どんな意味があって、自分の前に現れたのか考えてみましょう。そして、そこに共通してみられるものは何ですか。それが、あなたの天命に対する行動です。時間をとって、じっくりゆっくり考えてみましょう。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.17
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いつもありがとうございます。人から自分の行動をまねしようと言われると、とてもうれしいものですね。*************************************************今日は「やる気」について考えていこうと思います。政治がだめだとか、世の中の景気が悪いだとかいっても、最後は自分はやる気が決め手になります。私は、どんな状況であれ、自分自身にやる気があれば、その状況を打開できると信じています。しかし、やる気になるには、自分をやる気にさせなくてはいけません。どうして、”やる気”が出るのかというのは、脳のお話からしなければならないので、それは、またの機会にお話をするとして、本日から、日常でやる気を出すにはどうしたらいいのかということについて、和田裕美さんの本を参考にして考察していきたいと思います。「やる気」が出るコツ、続くコツ価格:1,365円(税込、送料別)まずは、やる気を出すコツなんですが、■動けるところから動き出す■自分は何が怖いのか?不安を直視する■今日、人から”ありがとう”と言ってもらえることは?■目の前にあることをとりあえずやってみる■声に出して、自分への催眠を解く■「達成」ではなく、「経験」を目的に■いつもと違う行動をする■自分の心臓の鼓動を確認すると、第1章やる気がでるコツの小見出しを書き出してみました。これを読むだけでも、やる気が出てくる感じがしてきます。内容は、和田さんの本を読んでもらうとして、ここからはこの小見出しを参考に、私なりに感じることを書いていきます。まず、やる気を出すには、体を動かすことなんだと思います。体を動かすことで、脳に刺激がいって、どのような反応をすればいいのかが返ってきます。しかし、人は未知のことには恐れをいだいてしまうので、行動に躊躇してしまいます。ですから、まずは、その怖いものは何かを取り除くがことが大切です。そして、まずは、今できることを全力でやってみることです。それから、ある本で読んだのですが、精神科の先生が精神病の人を治すのに、この1週間か1ケ月の間、人の悩みを解決しなさいと言われたそうです。そうしたら、その人自身の悩みもなくなったそうです。自分でなく人にフォーカスすることで、自分自身が動かざるをえなくなります。そこで、”ありがとう”なんていう感謝の言葉をもらえば、ますます行動していこうと思うようになります。そして、人生は「経験」という「思いで」をつくりに旅にきていると楽な気持ちでいたならば、本当に自分が旅をしている気持ちで、やりたいことをどしどししていけばいいのではないでしょうか。ただ、旅の恥はかき捨てと言われますが、あまりにもひどいはちょっと困りますが、とはいえ、自分が冒険だと思うことにチャレンジしていくことで、楽しさを感じることができるのではないでしょうか。最後に、いつも、自分が生きていることを確認するということです。心臓に手を当てて、鼓動をきくことにより、自分自身の使命を考えてみてはどうでしょうか。何故にここに自分自身が存在しているのかと。そう考えることで、時間の大切さを知り、自分が本当にしたいことに命を使おうと決心できるのではないでしょうか。今日は、ちょっと変わった試みで、試してみましたが、どうだったでしょうか。人は、「やる気」なるもので、前に進んで行く生き物なんだと思います。しかし、それは、自分一人だけで出すには、難しいところがあります。ほかの誰かのために、何かをしてあげようと考えることで、やる気がでてくるのです。1年ぐらい前に、ある仕事を紹介するからと言われて、やりたいようなやりたくないような返事をしたら、おまえのやる気がみえないと言われたことがありました。その時、感じたことは、その仕事に対して、使命を感じなかったからですし、紹介者のいいなりになりたくなかったからです。つまり、やらされ感で仕事はしたくありませんでした。やる気って、自発的に出てくるものでなければなりません。それは、人からの刺激もありますし、自分が人に対して思う感情もあります。この二つが重なったときに、人は最高のパフォーマンスができるのではないでしょうか。私はそう信じています。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.16
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いつもありがとうございます。最近、芸能人の交際や結婚が続いていますが、こうして続くと気持ちが楽しくなりますね。*******************************************今年の流行語大賞のノミネートが発表されました。http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20101112-701252.html知っている言葉から知らない言葉までいろいろありますが、知らなかった言葉で、『リア充』があります。リア充⇒バーチャルな関係でなく、リアルな生活が充実していることSNSやブログなどインターネットの世界が流行っていますが、そうではなくて、リアルな現実的な世界で自分の生活が充実していることを人々は求めているのかもしれません。同じ流行語の中に、ネトゲ廃人とありますが、バーチャアルの世界で生きていると何がいいのかわからなくなってしまうようです。ブルース・ウィリスの主演映画で「サロゲート」では、自分の代わりにロボットが生活を行うことで、生活が充実していることが描かれていました。サロゲート 【microSD】しかし、その充実はどこかいびつなものを感じました。人は、体と脳がつながっています。つまり、脳が体に命令を下すのではなく、体からの刺激によって、脳が反応するのです。ですから、脳だけでは生きられないのだと思います。よく、アニメや映画では脳だけでいきているようなものがでてきますが、体も必要だと私は思っています。ですから、バーチャルな世界は世界で今の時代必要なんだと思います。しかし、そこに依存してはいけないのです。実際の現実の世界において、つまり、人間関係において、充実したものを築かなければならないのです。そこに、リアルに生活が充実しているといえるのではないでしょうか。どうやら、学生の間からでてきたネット上のことばのようですが、彼らが、人間関係の機敏さをどこまで知っているか分かりません。しかし、人は人によって人して磨かれていくのですから、もっと、人は人は人に関心をもたなければならないんだと思います。という、私も、人に関心を持てない時もありました。人を遠ざけたときもありました。しかし、それは、間違いだったなぁと今は感じています。もっと、人と接すればよかったと思っています。とはいっても、まだまだ、人を前にすると、不安なり恐怖がでてくることがあります。けれども、もっと、人を知って、現実の世界を楽しく生きていこうと思います。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.15
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いつもありがとうございます。なんとくなく空虚感が広がっています。これも次のステージに向かうためのものなのかもしれません。*****************************************マイケル・サンデル教授なら、こんかいの尖閣ビデオについて、何と話をするんでしょうか?ビデオを流出させたことは、国家公務員法(守秘義務)違反に該当するようで、この罪によって海保の方は取り調べを受けています。どれぐらいの罪になるのか、分かりませんが、してしまったことに、いつから「国家機密」になったのかという点もありますが、流出させたこと自体は「正しい」ことなのかどうかを考えていきたいとおもいます。私の記憶によると、大阪の橋元知事は政治家に従わなければいけないようなことを発言していたと思います。また、東京都の石原知事は、容認されていたように思います。どちらも、正しいのだと思います。橋元知事は、おそらくシビリアンコントロールの観点かた仰っているように見えますし、石原知事は、国益という観点から仰っているんだと思います。そして、多くの国民は、今回のビデオを見たいと思っていると思います。海保の方がした行為は、おそらく多くの国民の声が願っているだろうと思う行為として行ったのかもしれません。また、政府への反発心からしたのかもしれません。前者ならば最大多数の最大幸福を願っているのだろうし、後者ならば自分の良心にしたがった憤りからきているのだと思います。そして、その憤りは、周りへの思いなんだと思います。政府からしてみると、中国との関係を保つために、情報流出という観点からみて罰しようとしています。政府も、国益ということを考えているんだと思います。ならば、海保の方がした行為は、国益に反するのかといえば、中国からの領海内への侵入ははなはだ多いようですし、悪質な行為をしているわけですから、けんかを売られているようなものです。昔ならば、今回のことで戦争になってもおかしくないのかもしれません。となると、自国を守るということから考えると、現状を公表することに対して、国民にその意識を植え付けるためにもビデオの公表は必要だったのかもしれません。この行為が正しいかどうか。マイケル・サンデル教授ほど、理論的なことが頭にはいっていないので、これ以上は、どういう話の展開にもっていくべきか、今の自分にちょっと無理がありますが、正しいことをしたと心情的には思っています。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.14
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いつもありがとうございます。今日は、時間があったにもかかわらず、参加できるものに参加しませんでした。こころの葛藤があったのですが、行けばよかったかもしれません。そういうところから、人生は変わっていくんでしょう。そして、明日は、忙しくなりそうです。人生は楽しくできています。しかし、体調がいまひとつすぐれないようです。今日は、さっさと寝ようと思います。それでは、失礼いたします。
2010.11.13
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いつもありがとうございます。本日は、ゆっくりしていました。明日はどうするか未だに検討中です。*****************************************人生の計画を立てる生き方が今の時代に求められていますが、流れに身をまかせていきる生き方もあります。すなわち、直感に従っていきるいうことです。どちらも私からしてみると、正しいのだと思いますが、双方からみれば、どちらも間違った生き方だと主張るんだと思います。人生に戦略をたてる側からいえば、流れに身をまかせていたら、人生がどうなるかわからないし、危険だと。流れに生きる側からすれば、計画的な生き方なんて息苦しいというでしょう。批判合戦はいくらでもできると思います。だったら、中間という生き方もあるのかもしれません。方向だけを決めて、そのプロセスは流れに身をまかせる。そんな生き方も楽しいものです。それもありなんだと思います。要は、自分が心地よいと思う方法をとればいいのです。となると、直感的といわれてしまうかもしれませんが、計画を立てるにしても、自分のこころの中にでてくる思いから、計画をたてるわけですし、考えてから行動するか、考えながら行動するかの違いになるのかもしれません。また、考えなしに行動するというのもあります。しかしながら、どんな道を通っても、「行動」することが、最終的に求められるのは変わりません。とはいっても、時間は過ぎ去っていき、人生に二度はないとしっていても、人はなかなか行動できません。過去の自分、周りの人、環境に左右されてしまいます。この自分が作った壁を打ち破るには、どうしたらいいのでしょうか?それが生きる目的です。自分が自分でつくったものを壊して、新しいものをつくっていくことが、「生きる」ことなんです。つまり、新しいものというものは、自分が何を求めているのかということです。その求めているものを掴むために、日々の行動を決めるのです。それは、きっと、自分の痛みや喜びの中に見出すのだと思います。それを明確にすることで、人生の戦略を決めたり、その求めるものを求めるために、流れに身をまかせて、直感に従っていきていったりするのです。人生の目的を明らかにする。それが、生き方につながるんだと信じています。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.12
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いつもありがとうございます。いろんなことに決断ができていないですね。何が、私の行動を止めているのでしょうか??たぶん、お金かその先にある何かのように思います。**********************************************すべては信念で決まります。信念の定義は人それぞれだと思いますが、漢字を読み解くことで、素直に、今のこころを信じることとしましょう。それは、今の自分のこころを信じているということです。つまり、知識として持っていることも含みます。今、頭の中にあることから生じる感情も含めてすべてです。それが信念です。どこかに行くと決めたら、何でいくとか決めると思います。そこまで、どうやったら行けるのとか、そういうことを決めていきます。しかし、それは、そうなると知っているから、信じているから、できるのです。もちろん、知っていなかったらできませんが、もし、間違ったことをしてしまったら、目的地に到着することはできません。ですから、自分の人生をよりより方向にしていきたいと思うのならば、その信念を変えていかなければなりません。過去によって、記憶させられた信念を変えていくのです。それが、自分らしさにつながっていきます。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.11
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いつもありがとうございます。今日、本格的に恋を感じてしまいました。どうなることになるんでしょう。ゲーテになりたいものです。***********************************************人は変化したいと願っています。つまり、成長したいということです。一方、人はあるがままで素晴らしいのだから、そのままでいいという意見もあります。どちらが、正しいのでしょうか?どちらも正しいのだと私は思います。ただ、みている場所が違うのではないでしょうか。変化するべきだという人は、本質的になりたい自分、あるがままの自分になるために、今までに身に付けた自分を変えていかなければ、そこに到達しないと考えることです。他方、そのままでいいという人は、すでに、今の自分の中に、その秘めた力をもっている自分がいるのだから、ありのままにそれを表現すればいいという考えかたです。つまり、前者は本当の自分を外からみており、後者は内から自分をみているのです。要は、両方とも、本質的な自分が存在が存在しているということをいいたいのです。しかし、本当の自分とはどんな自分なんでしょうか?おそらく、何もないんです。それをつくるのは、自分なんです。変化だといっても、別に自分が他人になるわけではありませんし、かわらなくてもいいといっても、人は日々変化しています。すべて、意味づけをするのは今の自分だということです。一瞬、一瞬の自分の選択なのです。その選択は、その瞬間、瞬間で決まっていくのです。何を選択するのか?それが、自分をつくっていくことになります。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.10
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いつもありがとうございます。自分に自信がないのか、まだまだ人の顔色をみながら仕事をしています。その人が私に受け付けた怖さがあるのかもしれません。ですから、その人とはめったに話をすることはありません。あったとしても、はいはいと聞いているだけです。これでは、人間的成長はできないのかもしれませんが、あらぬ波風をたてるよりは、いいのかもしれません。そんなところに、私の価値観が隠されているように思います。*************************************************普段、「考える」ということをしているのかもしれません。しかし、「考える」とはなんでしょうか?考えてますといいながら、何も考えていない人もいます。最初に勤めた会社の上司は、いつもスケジュール表ばかりつくっていました。いや、つくっていたというよりかは、パソコンとにらめっこしていたと言ったほうがよいでしょう。本人は、何も成果物をつくらず、人まかせにしているのにも係わらず、スケジュールをつくるなんていうことができるわけないのですが、成果物なんて関係なく、スケジュールをつくっていました。ですから、すでに何日か遅れなっていうことが発生していました。言う言葉、これに合わせろ。上の人間にそう報告してあるから。何を考えているのでしょうか?当時の私も、今の私も変わらないのですが、自分の保身のことだけしか考えていなかったのかと思います。何を基準にしてスケジュールを考えるというノウハウに欠けていたのでしょう。ですから、見るのは上への報告だけです。これは考えているといえるのでしょうか?そもそも考えるとはなんでしょう。人はいつも考えると言いましたが、あなたも私も、今考えています。何を?それは、頭の中にでてくる言葉が考えるということです。つまり、年がら年じゅう、24時間。何かしらのことについて考えているのです。それは、悩みかもしれませんし、妄想かもしれませんし、晩御飯のことかもしれませんし、明日のことかもしれませんし、昨日のことかもしれません。何はともあれ、考えているのです。つまり、頭の中に浮かんできている言葉、イメージが考えると思っているのではないでしょうか。ここで、「思っている」と書きましたが、考えるということは、何かしらの問題があって、そのことに対しての意思決定を「考える」と捉える人もいると思います。この場合、たいてい、考えるというよりかは、過去の感情から、自分の言動を決めるのだと思います。たとえば、送別会があったときに、夜の10時から開始となったとき、あなたならどうしますか?その送別会の主賓にものすごくお世話になっていたならば、参加するでしょう。しかし、そんなにもお世話になっていなかったら、不参加にするでしょう。他にも、場所だとか会費だとか他の参加者だとか、他の要素によって参加不参加を決めると思います。その時の判断基準は、不快か快になります。それは、どこからでてくるかといえば、それまで蓄積された過去の出来事からの感情になります。つまり、感情に左右されるのです。これは、本当に考えるといえるのでしょうか?感情に左右されない考えはないのでしょうか。それは、論理思考と呼ばれます。あるいは、クリティカルシンキングというものです。上記例でいうならば、飲み会に参加するべきかしないべきかという問いを立てて、それを、ある切り口によって分けていくやりかたです。それは、メリット、デメリットとします。そこから、それぞれの事柄を書き出し、そこから自分が選択するものを合理的に導きだします。メリット、デメリット以外にも切り口はあると思いますが、今はこれぐらいしかでてこないのでご容赦ください。ここでの選択肢も、結局自分の意思によってきまってしまうのかもしれませんが、第三者的な目で見れるので、前よりはいいのかもしれません。ちょっとは、「考える」ということをしているのかもしれません。要は、今ある情報をすべて使って、そこから自分のとるべき行動を選択することが、「考える」といえます。どれだけ、考えれるかということが、これからの時代に大切になってくるんだと思います。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.09
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いつもありがとうございます。どうやら、ひとつの恋がおわりそうです。自信がないのでしょう。行くべきか、行かざるべきか。それが問題だ!********************************************本来ならば、今はあるプロジェクトに参加している予定でしたが、ある事情により辞めました。ある事情も複数あるのですが、一番大きかったのは、そこの運営方法についていきたくなくなったからです。どうも、言うこととやっていることに矛盾があり、自分としては、どうもやる気が起きてきませんでした。あちらには、あちらの方針があるのだと思います。それを、私がどう解釈したのかということです。その解釈の仕方に、自分の価値観が隠されています。今、考えてみると、いつも、自分は周りのことを考えながら、行動していると思います。しかし、周囲には、それは見えません。なぜならば、言わないからです。ですから、何を考えているのか分からないと言われてしまいます。今回も、結果にフォーカスし過ぎていて、そこに参加する人たちの気持ちを考えていないように私は感じました。それは、相手からしてみると無用の長だったのかもしれません。とはいえ、自分自身がそこにいること自体、息苦しくなっていたのもあります。ネガティブな表現をすると、”嫉妬”ということもあったのかもしれません。言い訳はいくらでもでてくるでしょう。人は、言い訳の天才ですから。しかし、じっくり、辞めた原因を探ってみてください。そこに、自分が大事にしている価値観があります。それが、自分の使命になるのです。今回のことを通して、私は人が思う以上に「和」ということを大切にしていると気付きました。このようなことを通して、自分自身の生きる道を見つけていきます。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.08
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いつもありがとうございます。昨日、今日と、ちょっとしたことですが、人生の選択を迫られています。それほど大きなことではないでのですが、さほど小さいことでもなく、このようなことの選択の連続で人生は決まっていくのでしょう。こころしてかからねばならないですね。そのことに気づかせてくれてありがとうございます。*******************************************このブログのタイトルは先日から「これからの『生き方』を話をしよう」と変更したのですが、生き方ってなんでしょうか?生き方って何?って質問されたら、あなたは何て答えますか。生き方は100人いれば100通りの生き方があるのだと思います。しかし、それは、環境や経験や人によって左右されているものではないでしょうか。そうではなくて、自分が掴みとりながらする生き方はどのような生き方かということです。今の環境が・・・今までの経験では・・・この年齢では・・・良い人との出会いがなかった・・・なんて、言い訳する生き方は良い生き方なんでしょうか。それとも、完全に何かに依存していきる生き方。たとえば、ひとりの指導者の言う通りに生きるとか、宗教に依存するとか。こんな生き方はどうでしょうか。あまり、悩まなくいきていけそうですね。成功哲学系の生き方では、目標を決めて、その目標に向かっていきていくために、今を生きる。という生き方を推奨しています。未来を実現するために、今を犠牲にすることが良い生き方なんでしょうか。また、「少年よ大志を抱け!」というように、志に生きる人もいます。自分がこの世に生を受けた意味を自分なりにみつけ、その志を達成するために、日々生きていくことです。そんな生き方はどうでしょうかね。きっと、どの生き方でも正解です。つまり、自分が選択したものが正解なのです。とはいっても、人は自発的に生きるようにできているようです。私自身の選択としては、自分の使命を果たすような生き方をしたいと思っています。その使命が何なのかが見えているようで、まだ、具体的になっていないところがみそなんですが、昨日書いたミッションとビジョンの違いを認識して、ミッションを明確にして、その具体的なものとして、ビジョンをつくり出していきたいと思います。要は、これからの『生き方』って、自分を思いっきり発揮することなんだと思います。なんて、結論めいたことを書いてしまうと、このブログを終わらせることになってしまうので、もうちょっと、生き方について自分なりにどう考えればよいのかを今後も書いていきます。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.07
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いつもありがとうございます。私はあまり自分の顔を写真でみなくないと思っています。それは、自分が好きでないという証拠なんでしょうね。これからは、自分を好きになるように、写真をいっぱいとっていきます。*****************************************マイケル・サンデル教授の本やCDが売れているようです。混迷の現代、社会と個人はどうあるべきか。【BOOK】これからの「正義」の話をしよう いまを生き延びるための哲学/マイケル・サンデル【送料無料選択可!】NHK DVD ハーバード白熱教室 1 / マイケル・サンデル先日も、東大で講義をされました。さっそく、本になっていたようですが、何が人を引き付けるんでしょう。アメリカも日本も、国民は、政治に対して憤りを感じているのかもしれません。二大政党制とかいっていますが、どちらがなってもあまり大して変わらないのが現実です。つまり、そこで、過去の哲学・思想を通して、新しい政治体制を導き出したいと深層心理にあり、その欲求が人気を起こしているのかもしれません。とはいえ、人間は、過去から受け継いでいたものを、元に自分の思考を組み立てていきます。経験、人、環境の大きく言うとこの三つの要素から、自分の思考をつくります。というか、「常識とは二十歳までの偏見のコレクション」というアインシュタインの言葉があるように、周りの人たちによってつくらされます。そして、二十歳前後から、自我が目覚め、自分が求めるものを求めるようになってきます。そんな中でも、人ならば、必ずもっていなくてはいけないと考えられているものがあります。それが、『徳』といわれるものです。その中でも、特に大事なものが、「正直」と呼ばれるものです。また、同じような言葉で「誠実」という言葉もあります。似ているようで、似ていないものなんです。そして、アメリカと日本の二人のある大家が同じ定義をしているのです。それを読んだ時、大変おもしろさを感じました。時代と場所と人種を超えて、同じことをいっているなんて、ありえるのだろうか。どうしても、人種が違おうが、人はどこかでつながっているのだと感じます。一人は、スティーブン・R・コヴィー博士もう一人は、森信三先生です。二人が言うには、「正直」とは”事実”を”言葉”としてありのままに語ることで、「誠実」とは”言葉”を”事実”に合わせることだという訳です。ですから、「誠実」には言行一致が不可欠だというわけです。そして、それを行うには、人格を磨く必要があると。なんとも言えない気持ちのよい一致です。「正直」と「誠実」今の日米の政治家からは遠く離れた言葉なのかもしれません。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.06
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いつもありがとうございます。最近ですが、どうも気持ちが顔にでるようになってしまっているようです。特に、嫌なことがあると、ついでてしまうようで、人から指摘されてしまいます。とはいっても、それはそれで、自分としては、ポーカフェイスと言われるよりは、人間性があっていいのかなと思います。しかし、そんな気持ちがわからない人には、嫌な感じを与えてしまっているのかもしれません。にんげんとは難しいものです。***********************************さて、昨日からマイケル・サンデル教授のように考えながら書いていきますと宣言しましたが、本日は、ビジョンとミッションの違いについてです。先日、あるメルマガで、この違いについて書かれていましたが、私には、よくわかりませんでした。ですから、最初にこのことから考えてみたいと思います。今の時代は企業にビジョンとミッションがないと、いけないと言われるようになっています。ビジョナリー・カンパニーなんていう本が売れていますし、ビジョナリー・カンパニービジョナリー・カンパニー(2)ビジョナリー・カンパニー(3)ミッションの本も多数でています。それに、今では、個人にもビジョンとミッションが必要になっています。そのふたつがあることで、生きる目的が見え、生きていくことの張り合いになるようです。では、その違いってなんなんでしょうね。ミッションは訳すと”使命”になりますが、つまり、自分の命を何に使うのかということになるんでしょう。要は、自分の生きている目的になります。しかし、おいそれとは出てこないと思います。とはいえ、自分自身を振り返って、自分の生き方において共通している何かについて、仮説をたてることだと思います。多分、いつも同じようなケースが出てきてしまうように思います。それは、人生の転機や自分の習慣なんかを、どうしてこんな習慣を持っているだろうなんて、振り返ってみると、生き方に対する共通点がでてくるのではないでしょうか。そして、ビジョンはよく”あるべき姿”といわれます。あるべき姿というのは、自分が考える「理想」です。つまりは、自分が『善いこと』と信じることを追求することです。要は、どのように生きていくのかということです。ミッションを持って、ビジョンに突き進むといってもいいのかもしれません。この二つがうまくかみ合ったときに、自分の生き方が見えてくるのではないでしょうか。どうやって、ミッションやビジョンを導き出すのかは、また別の機会にしようと思います。この手段は本なりセミナーなんかで、いろいろ出ていたり、開催されていると思います。とはいえ、自分なりのやり方をまだ発見していないので、自分なりのものをみつけたいと思っています。ちょっとづつ、見つかっているんですが、自分なりのものとしていないので、つくっていこうと思います。今日のところはここまです。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.05
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いつもありがとうございます。今日からブログタイトルを変えました。マイケル・サンデル先生のような形のものをやっていきたいと思います。とはいっても、第一弾に何を考えようとかまったく考えていません。なんとなく、ブログのタイトルをそれなりにして、それからという感じです。しかし、私の時間も限られています。今、この混迷の時代の中で切り開くためには、自分なりの哲学が必要になるのではないでしょうか。そして、ただ、講演会やセミナーに出て、「あ~~、良い話だったね」で、終わるのではなく、自分の言動を変えて、よりよい人生を歩むことが大切なのではないでしょうか。そんな生き方について、あなたとともに、これから考えていこうと思います。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.04
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いつもありがとうございます。今日は素晴らしい晴天になりました。ありがたいことです。ありがとうございます。今日は一日割と落ち着いた気持ちですごすことができました。天候のおかげなのかもしれません。とはいえ、自分の天命が少し見えたおかげからかもしれません。私は、昔の会社の上司に何を考えているかわからないと言われたことがあります。そのときは、あんたになんかわからねぇと思っていました。また、その時の同僚には、自由人とも言われていました。それは、自分の本心を明かさないからです。しかし、本当は、周りがすべてうまくいくように自分なりに調和をとろうとしているのです。あまり、私に関心がない人には、そこのところはみえないんだと思います。そうやって、周りのことを考えて行動しているのが、私の天命のようです。ですから、非協力的だとかいわれると、結構落ち込みます。それは、自分の魂が持っているものを否定されるからかもしれません。人が落ち込むのは、自分が持っている魂の部分を否定されるからかもしれません。ですから、自分が落ち込んでいると思ったら、その原因が自分が一番大切にしなければならないものになります。天命の見分け方とは、また機会がありましたら、紹介していこうと思います。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.03
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いつもありがとうございます。今日はある程度晴天になりました。とても過ごしやすい一日だったのではないでしょうか。明日は休日。こんな週の真ん中が祭日なることは、なんだか久しぶりのような感じがします。とはいっても、私には関係ないのですが、それでも少しはゆっくりできるのかもしれません。ありがとうございます。テレビは持っていないので、すべてを見たとは言い切れないのですが、Youtubeで30日のめちゃイケの新メンバーオーディションの最終選考会を見ました。ネット上ではいろいろ賛否両論あるようですが、どうなんでしょうか?もうそろそろ番組終わってもいいんじゃないでしょうか。悲しい出来事かもしれませんが、ひとつの歴史が終わる時がきているのかもしれません。新メンバーに選ばれた人は、大変喜んでいましたが、結局は、めちゃイケというパラダイムの中で生きていくことになるので、なかなかその枠をぶっ壊すのは容易ではないような気がします。中には、それを期待して選んでいるのかもしれません。けれども、テレビにおけるお笑いというジャンルそのものが、歌番組のようにパワーを失っているかのように思います。私としては、もっと「芸」としての御笑いをみたいのですが、それは、ライブなり劇場なりCSとかでしかみれなくなってしまうのかもしれません。野球というコンテツも、地上波では人気がないようですが、CSでは、キラーコンテンツになりつつあるようです。ジャイアンツ戦があるから、阪神戦があるからという理由で、CMなく最後まで完全放送してくれるからだと思います。ファンには最高のテレビ番組になるのです。「お笑い」というコンテンツもそうなっていくのかもしれません。コント、落語、漫才などのように確りとして芸をみたいものです。新メンバーに選ばれなかった人の人生にもこの先いろいろあるようです。就職が決まっていない素人さんを本人が望んでいない職業で、雇用するというのもありなのかもしれません。けれども、本当にそこでやっていけるのかと疑問に感じるところもあります。それもまたひとつの人生のあやなのかもしれませんが。なんとかがんばって欲しいものです。とはいえ、テレビというものを、Youtubeでみるにつけ、ますます面白くなくなっていると感じるのは、自分の年のせいなんでしょうか。それとも、他のことに好奇心を持っているからでしょうか。なんとなく、テレビ業界の地盤沈下がますます進んで行くように感じます。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.02
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いつもありがとうございます。今日は台風が過ぎても、青空にはなりませんでした。とはいっても、過ごしやすい一日になり、午後からも晴れたのでとってもいい日になりました。ありがとうございます。しかし、体調はまだまだのようです。先日、TUTAYAの更新をしました。更新すると、一本無料でレンタルできるのですが、そこで、キャメロン・ディアスの『運命のボタン』を借りることにしました。理由は、ほとんど借りられていたからです。こういう時は、私はすかざす借りることにしています。なぜなら、みんなが借りるのかをしりたいからです。ただ、キャメロン人気があったのかなと思います。とはいっても、今、やっているトムクルーズとの共演しているのも、見てしまうと思いますけど。内容的には、ネタばれになってしまいますが、不可思議な事件があったときに、宇宙人なり、神様なりのサムシングエルスがでてきてしまうのは致し方がないとしても、自分だったら、あのような選択はしないと思います。そのなってしまった状況に対して、家族で乗り越えようと努力していくと思います。なぜなら、自分には奥さんが必要だからです。ですから、奥さんがいなくなってしまうのは、自分の選択としてはありえません。とはいえ、その結果子どもの身に何があってもいいというわけではありませんが、その状況になってしまったら、それはそれで受け入れるしかないと考えようと思うからです。しかし、今は、そう思っていても、現実にそうなったときは、ものすごく悩むと思います。そこには、それなりの経済力をもっていないといけないのかもしれません。そんなところに、結婚ということに対するちいちゃな不安が、自分にあるのかもしれませんね。それにしても、そのボタンを押すと、誰かが死ぬと言われているのに、1億もらうほうを選択してしまうのは、どうして女性なんでしょうか。3組の夫婦がでてきますが、3組とも押したのは女性の方でした。女性のどんな感覚から脚本家や監督はそうしたんでしょう。そこんところがしりたいものです。最後までお読みいただきありがとうございます。
2010.11.01
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