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ただいまフォアンは昨日から横浜におります。それはなぜか…。倉木麻衣ちゃんのカウントダウンライブに行くためであります!!!ブラボー!!!! そしてこのライブ、なんとブログ友達の158号さんと一緒なのであります。初めてお会いしました。昨日。 これから、会場へ行きます。これで私は年越しです。今年もいろんな方々にお世話になりました。支えてもらいました。ありがとうございます。 次の更新は来年になります。ライブの話などいろいろ書く予定なので、ぜひまた読んでください。それでは皆様よいお年をお迎えくださいませ。 ライフカードは持ってないけど…、次回へ続く!!
2006.12.31
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買い物に行った。車を止め中に入ろうとするが、あれ?あれれ?私が自動ドアの前に立っているにもかかわらず、ドアが開かない…。 なぜ?回りをうろうろしながらまたドアの前に立ってみる。でも開かない…。 何が悪いのかと考えてみる。体重は関係ないし、関係あったらドア破壊してやる。うーん、じゃ…もしかしたら身長か?身長か?身長かぁ。ありえるな。私はチビである。まあ例えていうならミニモニ。に入れる身長だ。 どうしてもそのドアは私に反応してくれず、あきらめて別のところから入る。こっちは私に気がついてくれた。よかった。
2006.12.29
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さて、髪をばっさり切ってどうなったか。↓のようになりました。どうですかね。わたしはすっきりさっぱりで、髪洗うのも乾かすのも楽でいいんですけど。 この写真を取ってくれたのも髪を切ってくれたのも、私が通ういつもの美容室の美容師さんで、その方の息子さんが家庭教師の生徒であります。髪を切ってもらっている間は、生徒の話で盛り上がり、「先生(←私のこと)、うちの息子無駄話とかしますか?」と聞かれ「ああ、よくしますよ。でも自分の興味がないことだと話さないみたいですけどね。」「彼女いるみたいですか?」「あー、いませんよ。男同士で遊んでるほうが楽しいって言ってたし。女の子とあまり話さないみたいですし。」 私から見て、外見はもてないタイプじゃないと思うんだよね。カッコいいし、バンドでドラムやってたりしたし。私とはよく話すんだけどなぁ。2時間授業なのに、1時間勉強したあと休憩したらいつの間にか2時間しゃべってたぐらいだし。ひどい家庭教師だ。大学行ったら彼女くらい作れよって言ってあるんだけど。じゃないと淋しいぞって。 その前にちゃんと大学入ってもらわないと困るんだけどね…。
2006.12.27
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少し前に突然ばっさり髪を切ってしまいました。なんてもったいないことをと思う方もいらっしゃる方もいるかもしれませんが、すっきりです。なにも冬に短くしちゃいかんだろ~。首が寒いです。これが髪切る前です。うわー、初めて自分を登場させてしまった。後姿だけだけど。 これがどうなったかは、しばらくあとに更新です。
2006.12.27
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久しぶりだね。ロッシ兄ちゃんです。フォアンが辛そうなので代わりに出てきました。 フォアンは、うつ状態がひどく、ものすごく不安定になっています。何かテンションが高いと思っていたら突然泣き始めたり。彼が亡くなったことで自分を責めているようです。 クリスマスも何もなく、フォアンの周りの友達はみんな忙しい。でもフォアンを必要としているであろう塾や家庭教師の生徒のために何とか頑張ろうとしている。調子が悪い、行きたくないそれでもフォアンは行く。 フォアンのためのコメントお待ちしております。フォアンはコメントや書き込みやメールなど楽しみにしてる奴です。俺では力になれません。ロッシ兄ちゃんからのお願いです。
2006.12.26
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ところが…の続きです。 塾へ行くべく、車に乗り家をでる。なんとなく重たい頭の中、嫌な予感がふとよぎる。なんか事故を起こしそうな気がする…。引き返したほうがいい…。でもバイトには行かなければならない。私が気をつければいいだけだ。そう思い塾へ。 信号のため前の車が止まる。私も止まる。そして…。私の嫌な予感の原因を理解した。後ろから追突されたのだ。ドオンッ。私の体が前のめりになり、私の車は前の車へぶつかる。止められない。 そう、私はいわゆる玉突き事故というものに巻き込まれてしまったのだ。怪我は全くない。何で生きてるんだろう。今年事故に遭ったの3回目なんだけど。何で生きてる?何で死ねない?何故…。 交番まで行き事故の手続き。塾に電話したら、来いとのこと。動揺している私を休ませてはくれないのか。事故処理を終えて塾へ。生徒の前では普通にしているが、腕が震える。 親は私よりも車のほうを心配していた。
2006.12.14
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薬がないとやはり困るので、病院へ行ってきた。「昨日どうしたの?」と言われ「行きたくなかった」と答えた。主治医と無言の時間が続く。「先週話したこと覚えてる?」と聞かれ首を振る。全く何も覚えていないのだ。次の日のODのせいもあるかもしれない。思い切って言ってみた。「もう誰を信用していいかわからない」言ったら、涙が出てきた。主治医は、他の病院へ行ってみたらどうかという話をした。自分が私の立場だったら、素直に話すことはできなくなるんじゃないかと。他の人に話を聞いてもらったほうが整理がつくんじゃないかと。 でも私は言った。「また最初から話をしなければならなきゃいけなくなるのは嫌だ」と。またやり直すなんて嫌だ。元主治医の先生に連絡を取ったか聞かれ取っていないと答える。電話しようと思っていたのだが、電話帳を調べてもどこに連絡していいかわからなかったからだ。薬を処方してもらい、電話番号を聞いて帰った。 元主治医に電話するが、すれ違い。仕方がないので先生のほうから連絡をもらうことにする。寝ていないため眠いのだが眠ってしまうと電話の音さえも聞こえないくらいになりそうなので我慢する。そして電話を受け取る。久しぶりの先生の声にあれこんなに若い声だっけ?(←先生ごめん)と思いながら話す。先生は彼の死を知っていた。先生の声を聞いて涙が出てきた。調子を聞かれよくないと答える私に「それは話を聞いてやらんなねなぁ」と言ってくれた。うれしくてうれしくて仕方がなかった。ありがたかった。先生はお忙しい人だ。私なんかかまってる暇なんかないはずだ。でも時間を作ってくれた。30分ぐらいだけだけどということだが、それでも話ができるのなら…。金曜日、9時から。 今日は塾のバイト。その前に少し寝る。けーたいの目覚ましで起こされ塾へ。ところが…。 ごめんなさい。疲れたので続きはあとで。
2006.12.13
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12月4日、彼の仙台のアパートへ行ってきました。(仙台の高校に通っていたから。)正確には彼のお母様に連れて行ってもらったのですが。アパートのほうものだめもびっくり状態になっていました。そこから私のものを探し出しました。私が遊びに行っていたので、私のものが置きっぱなしになっていた。それから、彼の遺品をもらってきました。色々と欲しいものがあったのですが、とりあえず、ぬいぐるみをいただいてきました。あと欲しいものがあったのですが、どこにやってしまったのか探せませんでした。お母様に見つかったら連絡して欲しいとお願いしました。 ぬいぐるみは、そのうち写メでupしようかなと思っています。彼も出してあげてもいいんだけどどうしようかな。結構目立ちたがりだったからな。私のブログに俺のことは書いてくれないの?って言ってたしなぁ。でも3年位前のなんだけど。
2006.12.12
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病院に行かなかったおかげで、薬がありません。眠れません。まあ、いいか。主治医に会いたくないから、救急で行けば薬をもらえるかなと思ったのですが、電話したら当直の先生が嫌いな先生だったので、薬要らないと電話を切ってしまいました。最近医者に不信感を持っているフォアンです。しかたがないので、明日主治医から薬を出してもらおうと思っています。 今日は、家庭教師に行ってきました。高3の男の子です。受験が近いのにマイペースです。やっておくようにいったところをやってなかったり…。しっかりしてくれー。 そのあと、銭湯に行きました。妹の都合で私は家に帰ってもお風呂に入れないから。うーんでも広くて気持ちいー。何も持たなくてもそこでそろえられるのでいいのですが、微妙に困ったものが。ドライヤーです。備え付けのものがあるのですが、3分20円。髪の長い私には微妙です。
2006.12.12
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何か疲れてしまいボーっとした日々が続いています。明日は病院です。ODしたこと言わなきゃなんないかな。あー行きたくないな。 でも私の手を必要としている生徒もいる。受験生を何とかしなければ。とりあえず受験生だけは助けないと。
2006.12.11
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彼は2年前に一度死に掛かっていた。かなりの量の薬を飲んだらしい。それで、一度心停止にまで陥ったそうだが、電気ショックで何とか一命を取り留めた。彼のお母様から連絡を受けたときはゾッとした。それで、まだ救急治療室にいるのだが、私の名を呼んでいるので来てくれないかと言われかけつけた。治療室にはたくさんの機械があった。そんな中、私の心配もよそに彼はケロッとしていた。 先週、主治医と話をしたとき「彼は2年前死に掛かったからね…。」と言われた。それって、そのときは助かったんだから次は死んでも仕方ないってこと?どういうこと?彼は亡くなる前病院に行っていた。そのとき、家へ帰さなければ助かっていたかもしれなかったのだ。病院で一晩過ごすだけで何かが変わっていたかもしれないのだ。そのときの当直医は容体が急変したらまた連れてきてくださいといったそうだ。でも容体が急変したときでは遅いのだ。手遅れなのだ。 今週、主治医に会いたくなかったのはそんな話をしたからだ。水曜日に病院に行ってはきたが、主治医には聞かれたことしか答えなかった。あとはボーっとしていた。 一番信頼できる元主治医に会いたい。
2006.12.07
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今日は病院の日だった。でも行きたくなかった。だから今日は行かなかった。でも薬がなくなるので明日は行かなければならない。でないと主治医に会えない。別に主治医に会いたいわけではない。先週病院に行ったときは「死なないよね…」と心配された。そのときは病院に連絡してというが、今まで病院に連絡して助かったと思ったことは一度もない。それならODして病院行って胃洗浄と点滴してもらったほうがどれだけ楽かわからない。 当直の先生は、たいてい若い先生だ。「どうしたのですか?」と聞くから私は素直に「死にたくて仕方がない」と答える。そして医者と話をするが、「あなたは病院に何を求めに来たのですか?」とか「私はあなたのことよくわからないから」と言われたことがある。「死にたい」といっている人間に何を言ってるんだろうと思う。 先週主治医には、「本当に死ぬときは何も言わない」と言ってきた。病院に頼るのはまだ生きていたいという想いが残っているときだ。
2006.12.05
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