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京都駅前に降りてビックリ 凄くでかい建物が連なっている。Namingに 京都劇場 等のキャッチコピーをを使い 人に訴えている。地元の人に観光客が混じり JR京都伊勢丹は凄い賑わいだ。観光都市にFashion Cityがミックスした感じ。京都の地下鉄は空いていた。ゆっくりとした時の流れに車内は暖かい。 雰囲気を皆が楽しんでいるようだ。ニ条城で飲んだ甘酒の瓶を返したら おっきに―が返ってきた。忘れていた人の暖かさを思い出した。美術館からの帰り道に桜餅を買った 大袈裟にいうと衝動買いだ。京都で何か買いたかっただけだ。駆け足の京都の旅 ひとり旅の魅力を感じた一日であった。
2006.01.29
(1/28)昨夜のインシデントがあり、当初予定していた京都行きは迷ったがホテルのカフェでの大阪女性の暖かさに触れ 折角来たのだからと気分展開で ここにも新し物好きの軽さで計画通りに取材に向かった。新快速のロマンスシ-トに座れた。隣席の若い女性はバッグの中からスナック菓子をつまんで20分位の旅を共にした。京都は実に20振り いつも通過ばかしであったので 今回は短時間のため 地下鉄を使用して市内の東西を行き来した。
2006.01.29
(大阪の続き)あと重要人物の物語を忘れてはいけない。T氏は同じホテルに泊る予定だが、夜中過ぎても現れず。心配して朝を迎えCASAにて朝食をとっていたら、カラオケのやりすぎだろうか枯れた声が受話器から聞こえてひと安心。羽目を外したのだろう。これも笑い話ですみ良かった良かった。 昼の場のキツカッタ場面(現地反応)も 近い将来の道筋を立てられたので すべてが夢のまた夢にしておこう。東京駅出発前のJR西日本の「のぞみ」
2006.01.28
昨夜は大阪での懇親会にて 胸が押し付けらながら寒気がしたので私と行動を共にしておられる方(大変親切なGentlemanには申し訳なく感謝です。)が引率して途中退場して 電通前からタクシ-にてホテルに入った。月曜から金曜は寝るのは1時半で起床は6時といった慢性的寝不足なので、宴会に瞬間的に寝込んで意識が無くなる事が多発している。先日三鷹駅にて座席に座ったら何と気がつけば西立川まで夢の旅というように、笑い話があったばかしだった。「飲んだら座るな 風呂に入るな。」の戒め再確認した日だった。写真は 八ヶ岳高原ロッジでのライスカレ-です。おいしそうです-
2006.01.28

初日は曇りで景色は見えなかったが 今朝は凄い晴天 それに-11度の中 今日のコンサ-トに残った方はそれぞれが散策に出かけた様子だった。赤岳もくっきりと雄姿を見せてくれた。プララきたさんがいうには 八ヶ岳のなだらかなスロ-プがなんとも言えない魅力だそうだ。午後からの二回目のコンサ-トで音楽堂へ着いたら富士山も見えた。客席から見るとピアノを背にして演奏者の姿と 外の幾分時雨れてきたようで 暗くなった外観はなんと感動を通り越えた時空の中にいるような錯覚を覚えたのは 私だけでないだろう。千住さん 藤井先生 お疲れ様でした。
2006.01.22

昨年に引き続いて千住真理子さん出演の八ヶ岳高原音楽堂コンサ-トに行って来た。驚くことに今年は雪が少な過ぎる。前回のような幻想的なシ-ンを思い描いていたが、空振りであった。しかし雪女が晴れ女に代わったせいか、音楽堂内の音の響きが凄くよく、出演者自身驚いておられた。ともかく2日間たっぷりと物語風にイベントが用意してあり、来た人を空きさせない。主催者の心意気を感じる。八ヶ岳高原ロッジとコンサ-ト会場である八ヶ岳高原音楽堂の間をマイクロバスでピストン輸送して 大変な労力を使って 顧客満足は200%以上だろう- 音楽は元より 空間 時間 それに食事といった面で 慌しい生活かせ開放してくれる嗜好だ。千住さんのデュランティ-も素晴らしい音色で ピアニストの藤井一興さんとのフランクのヴァイオリンソナタは凄い迫力とともに地上1300mの観客を別世界へ連れて行ってくれた。
2006.01.21
名古屋駅前が変わった まるで丸の内が移ってきたような感じ。建築中の超高層ビルディングを含めて 駅前には4棟あるんだから、でもその下に自転車置き場もあり、仙台と同じで微笑ましい風景だ。翌朝 マリオットホテルに宿泊した人と朝食なので期待しながら行った 期待以上のものを感じながら下に広がる町並みを見ていた。つい仕事にここに居る事を忘れさせる空間と時間であった。名古屋は景気がいいと聞いていたが、人に元気がある。これでうなずけた。名古屋でコンサ-トを開くア-ティストが多くなった、電気会館とか・・・・特に森麻季さんは愛知県でごひいきにしてくれているなぁ-と思っていた これでうなずける。一度 コンサ-トに来てみたい。写真はマリオットホテルが入っている高層ビルディング
2006.01.19
鉛色の川面にツインタワ-が映っている。桜ノ宮駅を出て川沿いを歩きながら 何か変だと思いつつ到着してしまった。信濃川には思いいれがあるせいか、何かワクワクするが、この川は感動がない。音楽が浮かんでこないからだぁ! 隅田川には花 ドナウ川には美しき青きドナウ という具合だ。このホテルからの眺めはなかなかで 水上バスが行きかいしており、春には一面の桜で絨毯で覆われるそうだ。今月末に再度来なければいけないが、是非 春に来てみたい。明後日から八ヶ岳音楽紀行が始まる。千住さんのヴァイオリン 藤井一興さんのフラスンの香するピアノ それに何といっても一面の雪景色が別世界へ連れてってくれることだろう。リックサックを出して詰め物を決めよう。写真は大川沿いのOAPビルと帝国ホテルのシルエット気味の遠望。
2006.01.18
のぞみ303は東京駅ではまばらな客も新横浜から大勢のビジネス客が 乗り込んできた。こんな朝早くからの無味乾燥の表現がピッタリな空気の中に 皆静かに腰掛け始めた。中には耳にイヤホ-ンをさしながら パソコンを叩いている企業戦士(?)なのか ご苦労さん。「のぞみ」は東北新幹線の「はやて」と比べると絵にならない ハ-ドウエア-も当然だけど 人間が同じ旋律の上でしか奏でられないように感じる。もっと色んな音を出すようにした方が 楽しいだろうなぁ! と思いつつ眠りにはいってしまった。何故かというと風邪気味なので この出張のためよりは 今週末に行く八ヶ岳音楽の旅に備えてといった動機不順な理由により薬を飲んできた。風邪にかかったら笑われてしまう。一年に一回の待ちに待った日が迫ってきた。でも心配だ 明日の晩東京駅に戻る時に風邪が治っているだろうか ?
2006.01.17
いよいよ大阪 名古屋の旅の始まりだ。今朝は4時30分に起きて(当然一人ダヨ 誰もいないのだから) 寝ぼけ眼で 軽く昨夜買っておいて武蔵境駅前のL&M パンを押し込んで 体がいう事を利かないままマンション5階をようやくを出発したが バッグが重くいつものように軽快な足取りとはいかない。それでも中央線に乗り込み 東京駅に着くまでグッスリとお休みしてしまった。700系ののぞみの写真を撮ろうとして待っていたが寒かった。
2006.01.17
夕方から雨 三鷹風のホールは森麻季さんと横山幸男さんのデュオリサイタルは傘の預け入れで始まった。森さん 横山さん共 三鷹は思いでの地 共演は2回目で意気がピッタリと合って 快調に飛ばしながら 小気味良いピアノの音色と凄い声量がホ―ル全体に響く。次第に調子がのり、コロラトゥ-ラの透明感の美声が森さんの容姿と共に客席を別世界へ誘っている。サイン会は森さんは初めての体験だ。いろんな人の話しを聞きながら 注文に合わせたサインはシンドカッタ反面 ファンと直接接し反応を感じとれたのは 何ものに代えられない収穫だったに違いない。ただ心配なのは風邪をうつされていないだうか ?きっと昨夜は充実感に満ちて いい眠りに就いた事だろう。サイン会の様子を見ていたプララ北さんも 世界に羽ばたく感を強くしたと話されていた。帰宅後森さんへメールを出し お礼 風のホール始まって以来の熱狂の夜だった事を伝えた。音楽の凄さを知った。昨夜は雨で、風のホ-ルの写真撮影どこでなかったので 制作中止中の絵をご覧いただきます。
2006.01.14
新年始めてのConcertに行って来た。勝どき橋に面した第一生命ホールは 平日にも関わらず 新年をお祝いする着飾った老若男女で溢れていた。去年と同じオーケストラと森麻季さんの出演で オーケストラは主に ウイーンのワルツとポルカを 森さんをはオペラのアリアをドイツ語で歌い ウイーンの新年を楽しんだ。森さんのドイツ語の発音は綺麗で定評があるので、ヨ-ロッパの歌劇場にてお呼びがかかる所以だろう。写真は正月の雰囲気が漂う第一生命ホールの建物内部
2006.01.12
5/3~5の間 有楽町 東京国際フォラムで開かれる ラ・フォル・ジュルネ・ジャポン(熱狂の日)の先行予約が始まった。去年はその存在すら知らずに5月の連休を過ごしていたが、今年は気合を入れて初日と最終日の2日をトライしてみよう。お気に入りのクラッシック演奏者の梯子とはワクワクする気分で 今から楽しみだ。恐らく4人の仲間も狙っているだろし、激戦になるステ-ジが多々あるだろう。昨日 来週の森麻季さんの出演するニュ-イヤ-コンサ-トの会場に行く有楽町を見に来たついでに東京国際フォラムも見てきた。新国際ビルのハス向かいなので分かり易い。今年はモ-ツァルト作品特集なので、きっと人気が沸騰するだろう。写真は自宅リビングにある母親が10年前に県展に出したふくろうの絵
2006.01.08
仙台の正月での最大イベントは初売りだ。街中が朝早くから沸いており、皆さきを争って売り場を梯子する。では売る側は伊達藩時代から仙台商人の意気込みを示すべく大規模で派手になってきた。だけど一時損しても、1年間で元を取ろうというのだから強かさは凄い。今年の福袋の中身は良かったので 来年も同じ店に行こう。
2006.01.02
明けましておめでとうございます。写真は仙台市内の愛宕神社の初詣風景です。この神社には子供達が受験の神様へお願いする時だけ通って以来だから、10年ぶりであった。今年からは近所なので、拝みにくる事になるだろう。ただ 石段には凍った雪があり、足元に滑りながらだったので、トラッキングシュズがお奨めだ。ともかく晴れ晴れとした気持ちにて 仕事始めをまもなく迎えるにのに相応しい元旦だった。
2006.01.01
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