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25日発売なのに今夕聞いた。仙台の新星堂で買うと おまけ付きと思っていたら、当たり!はがき大のプロマイドにサインが入っているという豪華版であった。今 曲を聴きながら、書き込みをしているが、森さんの声だぁ ! 去年東京文化会館で公演したプッチッニ- ラボエ-ム 私が街を行けば「ムゼッタ-のワルツ」や 仙台でのセビリアの理髪師「今の歌声は」は十八番である。曲が終われば つい拍手をしてしまう のりに乗る臨場感たっぷりの満足に酔いしれてしまいそうだ。このまま いつまでも聞いていたい ~
2006.10.30
今見てきました。すばらしい出来栄えですネ。ブラウンを基調としたシックな表装が施してあります。中身が親切です。Mediaのペ-ジは過去に扱われた記事そのものが載っている。僕も知らなかった「La Provincia (イタリア紙 ラ・プロヴィンチャ) - 文化と舞台 -」の切り抜きが出てます。森麻季さんって凄いんだなぁと改めて驚きました。もう1つはDVD「ボンジュ-・ムッシュ・ゴ-ギャン」が Windows Mediaで再生できるのです。ともかく一度ご覧いただければ 他のHPとの違いが一目です。新発売のCDも出ています。
2006.10.25

危機管理産業展が東京湾 有明のトウキョウビッグサイトで明日まで開催されている。会社から出展していると聞いたので午後から行って来た。今年の夏にヴァ-チャルリアリティ-インダストリ-展で見た時以来なので、心ウキウキで東京駅八重洲口からバスに乗った。豊洲のマンション住まいのハッチャンから教えてもらったル-ト通りに到着した。危機管理は難しい名前だけど、一言で言うと現在を続けるに必要な有形無形のもの。なんでもあり、防災グッズ、FLIR ,レ-ザ-ビ-ム 他 各社が競い合って力が入ってるのは分かった。お楽しみはビッグサイトからの帰りにララポートに寄ってくること。先月 オ-プンしたばかりの巨大なテ-マパ-クとモ-ル 何でも入ってるが とても見切れない。来た経路が分からず、有楽町線の豊洲駅に辿り着くのには大変な時間がかかった。もう一つの目的であるマンションのモデルル-ム訪問が出来なかった。また 次の機会 会社の帰りでも寄ってみよう~次の機会は写真の画廊にも行こう。
2006.10.25
速報です。チャンネル :デジタル教育3 放送日 :2006年10月26日(木) 放送時間 :午後11:15~翌日午前0:00(45分) ジャンル :バラエティ>トークバラエティバラエティ>音楽バラエティ音楽>ライブ・コンサート 番組HP: http://www.nhk.or.jp/tr/
2006.10.24
いよいよ明日 2作目のCD『愛しい友よ~イタリア・オペラ・アリア集』が発売される。きっとミニライブ付きのキャンペ-ンがあるだろう。森さんとはカツシカシンホニ-ホ-ル以来 お会いしてないので、もし都内で有るならば行って新曲を早く聴きたい。来月18日のサントリ-ホ-ルまでは待てない。それと吉報です。オフィシャルウエ-ブサイト近日オ-プンする。アドレスは http://www.makimori.com/ 素顔の森さんが見れるか楽しみです。雑誌やテレビ出演等の情報が エイベックスのサイトに出ています。http://www.avexnet.or.jp/classics/artist/mori/index.html
2006.10.24
パソコンがドックインしてから一週間過ぎる。今日はブログ掲載用に写真を撮ってきたが、こちらも代替の今使用の旧式パソコンでは取り込めないので、皆さんにお見せできない。残念! 文章でお伝えします。ひかるさんの吉田町ア-トジャズフェスティバルで楽しんでから、青葉台フェリアホ-ルの千住真理子さんの無伴奏コンサ-トに行って来た。最初からラッキ-だった。僕はエレベ-タ-を3階から乗ったが、恒屋さんと一緒だった。 辺りを見合すと お兄さんの千住博さんがおられて軽く会釈をした。博さんとは先月の仙台でのパ-ティ以来だったので、博さんも覚えていらしていただいたようだ。会場には既に会員達が集まっていたが、しかし行くと言っていた会長の姿が見えない。熱が出て欠席と思いきや、途中から大きな体のシルエットが映ったので、いたいたと喜んだ。体調が優れないと思われるのによくぞいらっしゃった。きっと千住さんが喜びますヨ と心の中で叫んだ。遅れた理由を聞いたら勤務が4時30分までなので大変なのですと言っておられた。またラッキ-なことはお母さんの文子さんが直ぐ近くにおられて、隣のプララキタさんがとっていただいた席に会長を座っていただいた。キタさんおかげん良くなったら また一緒にコンサ-トに行きましょうネ。いつまでも待ってますよ!来週は川越に行ってきます !曲目は 千住さんの大好きなバッハの無伴奏ソナタとパルティタ- 後半はイザイの無伴奏4 6番と力作を渾身を込めて演奏していた千住さんの姿を見ながら 八ヶ岳の事が走馬灯のように思い出された。サイン会の後 千住会の新しいホ-ムペ-ジに掲載用の記念写真を写した。なかなかよく映っている。Vサインのトムとジャッキ-さんや常連と大阪からのコモ親子の12人という大人数だ。今年はこれだけ動員できるコンサ-トは最後かなぁ。写真を皆さんへお見せできないというもどかしさは暫く続くかもしれない。
2006.10.21

ようやく分かった。10/25発売の森麻季さんの新曲の名は『愛しい友よ~イタリア・オペラ・アリア集』AVCL-25115 【収録曲】ドニゼッティ:シャモニーのリンダ~“私の心の光” ベッリーニ:夢遊病の女~“ようこそ皆さん・・・私にとって今日という日は” ドニゼッティ:ランメルモールのルチア~ “彼のあの優しい声が”(狂乱の場) ベッリーニ:清教徒~“あなたの優しい声が” ロッシーニ:セビリャの理髪師~“今の歌声は” ヴェルディ:椿姫~“不思議だわ・・・花から花へ” プッチーニ:ラ・ボエーム~ “私が街を行けば”(ムゼッタのワルツ) プッチーニ:ジャンニ・スキッキ~“私のお父さん” 森さんが以前お話していた シャモニ-のリンダ が入っている。待ちに待っていた2作目。丁度その頃 HPが開設と聞いているので、2重の楽しみがやってきた。それに TV出演が続々とあるので、またまた嬉しい。11月1日(水) 22:48~22:54 テレビ東京系列全国6局ネット 「輝きの法則」 *11月12日(日)予定 テレビ朝日系列 *11月15日(水)予定 BS朝日 『題名のない音楽会21』*12月22日(金)22:00~22:54テレビ東京系列 「たけしの誰でもピカソ」
2006.10.11
脳外科医の福島先生 64才 フロリダのウエストパァ-ムビ-チに本拠地をおき 最高難易度の脳手術を 年間400事例を消化している。この先生の素晴らしさはどんな窮地に陥っても 優しい物の言い方は変わらない点だぁ。凄い修羅場を通ってきた人間のなす技と思う。最近 新大手町ビルに開院した東京クリニックは日本国内の最高峰の治療を受けられるらしい。その東京クリニックに福島先生が 年に何回か診察をしてくれるそうだ。今日昼間そのクリニックを発見したので 風邪を引いたら仕事時間内に行けるなぁと思っていたが、どうもそのレベルではないようだぁ。医者は開店間際の患者は大変大事にしてくれるとは 自分の持論なので、さっそく・・・・・福島先生の名前は以前から知っていたが、今も神がくれた手を使って脳腫瘍を剥ぎ取る凄まじい業には 改めて驚愕した。久しぶりに心にズキット刺さった。
2006.10.10
澄み切った声での正しい日本語の歌曲には誰でもが心を洗われる。今晩の放映の(20時 NHK BS2)「BS永遠の音楽 叙情歌大全集」は全ての日本人の心の中に深く刻み込まれている「叙情歌」を数々の出演者達の美しい歌声でつづった120分です。森麻季さんは先月の白石のリサイタルでのアンコ-ル曲の「白石市民の歌」は丁寧に歌い、聴衆へ感動を誘った。その翌週の横浜緑公会堂でも「初恋」は 石川啄木の短歌による名曲「初恋」の作曲者 越谷達之助によるものであった。成田為三 浜辺の歌越谷達之助 初恋山田耕作 からたちの花は十八番。さて 今晩の曲はどれだろう? 楽しみだ !また、来年の仙台クラシックフェスティバルで、森さんの日本の歌曲を聞きたい !と思う宮城県民・岩手県民は、白石、仙台、盛岡 というようにリサイタルを開いた場所のファンを中心に大勢いるだろう。是非実現して欲しい。
2006.10.09

クラシック音楽は、通常演奏家が演奏したいプログラムを提供する形が主流です。しかし聴衆側の目線からプランニングしてみてもいいだろう、というのが今回の試みです。その上で、提供側として、色々な制約の範囲はありますが、最高と思われるものに磨いているのは言うまでもありません。つまり、このフェスティヴァルの主人公はサイレント・マジョリティのお客様ということです。これは仙台、東北ではもちろんのこと全国的に見ても珍しい種類のフェスティヴァルと思われます。今回、通常より安い出演料ですから、チケット代が一律1000円。コンサ-トホ-ルは小ぶりの1000人以下の中・小ホ-ルに身近な位置に演奏家がいる。 それら世界的名声のある方、仙台出身者の方、コンクール上位入賞者、多数のCDが発売されている方、若手のホープ、地元のオーケストラ等々の皆さんも結局サイレント・マジョリティの聴衆の方にどう選ばれるかがはっきりする、という側面もあります。主催者は出口調査ならずアンケトにて サイレント・マジョリティの聴衆の方 いわば音楽の無党派層の動向に注目している。楽都仙台が世界に羽ばたけるか コンサ-トを支援するヴランティア スタッフの数が日に日に増して来ているのは嬉しい。熱狂の日の コピ-版だという人も居ます。でも「楽都 仙台」は着実に進化を続けていくのは間違いないです。来年の仙台国際音楽コンク-ルにも多くの応募者と観客で賑わうことだろう。参考 公式サイト http://www.bunka.city.sendai.jp/sencla/index.html10月9日 夕方まで開催されており、まだチケットがあります。是非 初秋の仙台にての音の散歩を楽しんでみて下さい。
2006.10.08

いよいよ「仙台クラシックフェスティバル」 愛称せんくら2006が開幕された。10月7日~9日の間 101のコンサ-トを 4会場 9コンサ-トホ-ルにて聞かせてくれる。仙台市市民文化事業団の20周年記念事業であり、クラッシック音楽をもっとたくさんの方方に気軽に楽しんでいただけるような音楽祭を作ろうとの企画したのが、せんくら2006です。公式サイトにてプロデュサ-の言葉が如実に物語っている。この音楽祭は、クラシック好きでもクラシック嫌いでも無い、ごく普通の方々のために企画されたものです。クラシックファンは普通、人口の1%とか2%とか言われます。親戚一同のクラシックファンを考えても、まあこれが当たらずとも遠からずの数字でしょう。 これは、随分少ないようですが、では、クラシックを積極的に大嫌い、という層もそうはたくさんいないと思います。つまり多くの方々は好きでも嫌いでもない、といったところではないでしょうか。では、その普通の方々がなかなかコンサートに来ていただけないのは何故か。このあたりの分析からこの音楽祭のプランを始めてみました。いよいよ始まりました。連休の有楽町に続いて仙台でコンサ-トの梯子ができるとは夢にも思わなかった。
2006.10.07
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