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昨日に引き続き、箱庭建設のお話。草木を植えてお店を建ててと・・・。おっと危ない箇所には柵を作っとかないとな・・・wそんなこんなで85%完成です。防塵のためアクリルケースを用意しました。僅か幅50センチの世界に少年の頃の夢を詰め込んだつもりですが、プロに比べりゃまだまだですねえ(汗携帯で撮影した、このおそろしく下手くそな写真を見ても解るでしょうが、2段風景で立体感を演出しました。上段には田舎によく見られるローカル線の終着駅。ディーゼル機関車に引かれた一両だけの客車に昭和時代のノスタルジアを表現したつもりです。下の段に目を移します。小さな商店街を通り過ぎると、そこには貨物の搭降載を行うミニ貨物駅があります。コンテナがあるのが見えますか?これから駅前広場を充実させたり、ローカル風景によく見られる看板などを設置します。こんな小さなスペースでも、手を加えたいところは山ほどあって、100%完成する日など決してやってこないでしょう。かつて数学で「微かに解った積もり」の微分積分と一緒、限りなく完成に近づくのみ。深いなあ。
Jan 26, 2007
9月納車の我がアクセラが早くも8000キロ達成です。ひと月で割ると2000キロ。。。 車よりも飛行機の免許を先に取った私にとって、まだまだドライブは未知の可能性を秘めた娯楽みたいなもの。近所の自販機にタバコ買いに行くのに、車で出かけて奥さんからチクリとイヤミのひとつなど日常茶飯事ですw 車に頼りだすと、歩くことが億劫になります。でも、ところ変わってアメリカの田舎では、近所の「おばさん」が自ら飛行機を操縦して、隣町へ買い物に出かけることは珍しくありません。『主婦』が小型機のコクピットに乗り込んでヘッドセットを装着、、、夕飯の材料求めて大空へ!!www写真・・・前回記事で紹介した途中経過。これから草木を植えて店舗建築です。
Jan 25, 2007
このおそろしくどんくさい手の上にあるのは、150分の1サイズの個人商店。Nゲージという鉄道模型の情景に用いる建物です。鉄道模型・・・。 インドアですねえw さえない男のさえない趣味とでもいいましょうか、最初にこれを手にしたのは小学3年生のクリスマスでした。新幹線やなじみの在来線の全駅を暗記して披露したりと、今思えばかわいげのない少年は、自分をはるかに凌駕し力強く走る機関車という存在に、漠然とした憧れを抱いてたのです。そして少年は空想します。「僕の部屋に街をつくるんだ」と。将来パイロットになるなど、当時その少年は考えもしなかったようです・・・。くだらない前置きはここまで。新年を迎え、その少年だったころの夢を叶えようと思います。しかし150分の1とはいえ、レールを敷いて駅や街を作って山やらトンネルやら、いわゆる「走らせがいのある」レイアウトを建設するとなると、最低でもタタミ2畳分は欲しいところ。ここでは手始めに「どこででも作業ができてandどこにでも収納できる」ジオラマを作ることにしました。(うちにはかわいい怪獣がいますからねw)サイズは50センチ×15センチ、実寸だと75メートルの幅になります。なんとも狭いスペースですが、ここに少年の夢を詰め込みます。生まれ育った街の郊外、雰囲気的には昭和50年代のローカル線駅です。目標は1ヶ月。ここでも公開しますが、あまり期待されぬようw(何度も書きますが手始めです)さて今年は、早くも機長になるための学科試験を受ける予定と相成りました。乱暴な言い方をすると副操縦士はぶっちゃけ安全に着陸できればそれでよしなのに対し、機長になると安全なのは当然として、経済性・快適性を加味したManagement能力が要求されます。そのManagementというのはとらえどころのない概念で、百人いれば百通りの方法があるのと一緒で、答えがひとつでないところに難しさがありそうです。こういう理由もあり、1~2ヶ月で就けるポジションではなく、大手を含めてどの会社でも年単位での養成になります。話は戻って、いつか私も部屋中縦横無尽に列車を走らせたい!機長になるのが先か、駅長になるのが先か・・・ まだ未定です。明日は6時起きだったorz
Jan 3, 2007
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