2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全12件 (12件中 1-12件目)
1
日記、書いて頂けませんか?あまりにも文章力がなさすぎて、日記書くのがイヤになってます。この間予告していた「今まで見えていなかった事」とか、新たに気付いた事とか、書こうと思ってはいるんです。昨日も3時間(!)ほど唸っていたのですが、上手くまとまらない…。なんで?もっと「気付くべき事」が残されているのでしょうか?まだ、「核心」に迫っていない、とか。まあ、時期が来たら、考えずともスラスラ書ける筈なので、もう少し、自分の中でねかせておきましょうか。「サンタさんにお願い」のネタも忘れている訳ではないのですが、ちょっとここで書いていいものかどうか、様子を見ています…。そう言えば、最近のニャンコの様子、書いてませんでしたね。相変わらずの暴れっぷりです。先月、手術をしまして、オカマちゃんになりました。少しはおとなしくなってくれる事を期待していたのですが。今日もやられました…私の二の腕の高さまでジャンプ(!)して、噛みつき攻撃。二の腕にニャンコの歯形が…。もう、猫というよりも、小さいライオンですね。普通の猫さんの「スリスリ」に相当する行動が、うちのニャンコの「飛びつき・噛みつき」なのかもしれないです。でも、私はもっと穏やかに暮らしたい…(泣)
2005年09月20日
コメント(0)
先日の日記、読み返してみたんですが、全然ドロドロじゃないですね。上澄みを希釈しまくって、殆ど水みたいになってます…。全然肝心な事が書けてない。読んだ方は「甘えんな!」とか思われたかもしれません。ホントはもっとドロドロ、いえ、ドロドロを通り越してタール状なのですが、それを書くには文章力が足りないと思われ…。多分、書いたとしても「恨み言みたいな感じ」になって、読んでもつまらないから、書かない。それに、そういう恨み言って「母の見ている世界から取り込んだもの」だから。それは、「私の見ている世界とは違う」から。私は、それをずっと錯覚していました。錯覚も、「私がそうしたいから」錯覚していたのでしょうけれど。でも、少しずつ「自分の感情を認める」という事が出来てくると、心に余裕が出来たのか、「今まで見えていなかった事」が色々見えて来ました。そういう事について、何回かに分けて、少しずつ書いていこうと思います。まず、訂正から。「そんな私を受け入れてくれるパートナーは欲しいですけど、いないかそんな人…。 欲しいので、というか絶対必要なので、見つけます。いや、見つかります。いいえ、見つかりました。」(神様へ。これ、オーダーです↑。頼みましたよ!)こういう「言葉の使い方のクセ」とかも、細心の注意を払わなければ!だって、言葉のクセって「思考のクセ」だから、そういうエネルギーを引き寄せて、言葉通りの現実を作り出してしまいます。「いないかそんな人…。」とか思ってたら、出会いにすら気付けませんよね!あぶないところでした…。思い出したのですが、それで失敗した事がありました、19か20の頃。あの頃がモテ期のピークだったらしい…。私の好きなタイプの男前で、尚且つ、なんと東京藝大生。(ステキ!いや、ヤバいですね。もう、すぐにでも飛びつきたいですね。というか、今なら絶対逃がしません!www )そんな方が、私の目の前に現れて、しかも、私の事をすごく好きになってくれた事があったのです。(いや~ん、まさに王子様…(ウットリ) 「オジサマ?」ってツッコミはやめてね。思えば、ここで恋愛運を大量に消費してしまったのかも…。orz )しかし、今よりももっと、もーっと自信がなかった私は、あまりの幸運すぎる現実に「これは何かの間違いだ。それとも、何か裏があるに違いない。」とか勘ぐって、その天からのプレゼントを受け取らなかったのです。なぜかって?私の中のイジけた私がこう囁いたのです。「アンタなんかにつり合う相手じゃないでしょ!ちょっとは自分をわきまえたら?」って。まっすぐな方だったらしく、「本当に好きな人以外とは付き合わない。そういう人に出会えるまでは一人でいる。」とかおっしゃってましたけど、ひねくれ者の私は「絶対口先だけに決まってる」としか思えなかった…。なんておバカさんなのでしょう!若すぎますね…。今なら絶対に、………(自主規制 ) けど、ホント惜しい事をしたなあ。実際、その後も、かなり長い間一人でいらしたそうで、「○○○さんをあんな風にさせる人って、どんな人だ?」と私は噂されていた、と友人から聞きました。(何だか自慢っぽいな。でも、こんなの今までに一度だけなんだから、ちょっと自慢させて頂戴。)「どんな人だ?」って、実際会ったらがっかりかも…。大した人じゃなくてすみません…。でも、そういう「妄想をかきたてる感じ」って、悪くないですね(笑)って違うか。自信過剰って訳じゃなかったのです。本当に本当に、自信がなかったんですよ!!!でも、そういう私の自己防衛的な性格が、その人をすごくすごく、傷付けてしまった…。その時は気付かなかったけれど。傷付けられる事に敏感すぎて、「人を傷付ける事には鈍感だった」のですね。「攻撃は最大の防御なり」って、攻撃はしてないか。けど、「傷付ける事には鈍感」って最低だな。多分、ネットとかされないだろうし、されてても、この日記をお読みになる事はないでしょうけれども、ちょっと懺悔のメッセージを。エネルギーだけでも、届きますように。---------------------------------------------------------○○○さん、あの時の事、本当に申し訳なく思っております。でも、○○○さんのお陰で、「あなたみたいな、まっすぐな人が存在するんだ」って、恋愛観が変わりましたよ。□□の世界で活躍されていらっしゃる事を、それから、ステキなパートナーの方と幸せになっていらっしゃる事を、心からお祈りいたします…。---------------------------------------------------------今考えてみると、あの出会いって、私の「人を信頼する力を取り戻す」為のものだったのかも、って思います。あんな、まっすぐな方とお付き合いしてたら、あの時点で人間不信がクリアー出来て、温かな心、取り戻せていたのかもしれません。人生もきっと、違ったものになっていたでしょう。お付き合いという形ではなくても、何らかの形でご縁を繋いでおくべきでした…。バカだなあ。*教訓*「セルフイメージに合った現実」しか、気付けないし、受け取れない。どうせなら、やっぱり最高の現実が欲しいですよね。それには「ちょっと自信過剰でイタい感じ」くらいが、実はちょうどいいのかもしれません(笑)今まで、私は、誰に遠慮していたのでしょう?もう、遠慮なんかしませんよ!自分が受け取る現実、すなわち、セルフイメージは、自分で決めます!私は、最高の現実を受け取る価値があるのですから!
2005年09月17日
コメント(0)
暴れる感情って、反抗期の子供みたいですね。大暴れするのは「認めて欲しいから」でしょうか?どの感情も、自分の中から出て来た「自分だけのもの」なのに、今まで依怙贔屓がすぎました。本日の内容、本当は書きたくないのですが…。でも「全ての感情を認める」という事の練習として、思い切って書く事にします。ドロドロ系がお嫌いな方はスルーして下さい。偶然気付いたのですが、「インナーチャイルド(あまり好きな呼び名ではないですが)への対応の仕方」は、育児系のメルマガがかなり役立ちます。(しかし、育児には全く興味が無いです。子供は要らない。結婚も魅力があるとは思えない。正直、恋愛も面倒(爆) 随分ひねくれてます。そんな私を受け入れてくれるパートナーは欲しいですけど、いないかそんな人…。)それで、そういう育児系のメルマガを読んでいて気付いたのは、「幼い頃に母親に受け止めて貰うべき感情を、きちんと受け止めて貰ってなかったのだな」という事。冷静に、大人の視点で・母の当時の年齢(精神年齢も含む)・完璧主義な性格・母にとって初めての育児であった事・親戚の問題に巻き込まれていた事・「親戚の問題」によって険悪になっていた、当時の夫婦仲などを考えてみるにつけ、「子供を受け止める精神的余裕がなかった」のは容易に想像出来ますし、ある意味仕方なかった事だと「頭では」理解出来ます。私が母の立場だったら、とっとと離婚している事でしょう…。母は、私達の為に離婚しなかったと言います。しかし、機嫌の悪い時や何か問題が起きた時、すぐに「アンタのせいで、こんな目に…!」と口走っていた事は全く覚えていない…(泣)それから、私の顔が「親戚問題の原因をつくったうちの1人である、父方の祖母の顔」に似ていた事も、母のイライラの原因となっていたようで、顔の事についても随分な言われ方をしましたが、それも覚えていませんでした…。女性は周期的にイライラする時期がありますから、その事で責める事は出来ませんが、母親に感情を受け止めて貰うどころか、役割的には「私が母の感情を受け止める側」でした。それでも子供ってけなげというか、母親が好きだから、「自分が悪い子だから、お母さんが怒ってるんだ。イイ子にならなきゃ。」と思う訳です。そうしないと生きていけない、というのもありますが。そして、父の悪口を言う母に同調して、「父を嫌いになる事」で母の機嫌をとろう、と無い知恵を働かせる…。幼い子供にとって母親は「絶対的な存在」ではありますが、それにしても自分の事ながら「けなげだったのだなあ」と思います。父にしてみれば面白くなかったでしょうけれど。父が私に冷たかったのは、こういう「可愛げのない所」にあったのかもしれません。勿論、父自身に嫌われる原因は山ほどあった訳ですが、自分を省みる余裕は無かったようです。それに、父には「子供は親には絶対服従」みたいな考えがあったようで、「子供をまるごと受け止める器」は持ち合わせていませんでした。父も母も、お互いに向き合う事から逃げていました。内心では、お互いを蔑んでいたのかもしれません。そして、お互いの不満を直接ぶつけられないから、見えない所で私にそのとばっちりが向けられていました。私は父と母の間で板ばさみ状態となっていて、そこから学んだものは「条件付の愛情」と「両親に対する不信感」でした。幼い頃に「親との信頼関係」を築けなかったという事は、「人を信頼する能力」を獲得出来なかったという事になります。勿論、「自分を信頼する能力」も…。つまり、「本当の意味で自信を持つ事」なんて不可能な訳です。常につきまとう訳の分からない罪悪感や、「自分はこの世に存在する意味があるのか」という疑問、それから「自信のない状態が安心・安全」という歪んだ自己認識…。全ての根本はそこにありました。多分、どこの家庭にでも何かしらの問題はあって、もしかすると、うちは「まだマシな方」なのかもしれません。また、「子供は親を選んで生まれて来る」と言われます。私も、「自分自身で親を選び、こういう体験をする事を選んだ」のでしょう。本当は認めたくはないのですが、認めます。認めるしかないですから…。全て私にとって必要な体験だったのだ、と。まともな方なら、人生の早い段階でそういう問題をクリアーして行くのでしょうが、私の場合「そういう問題の解決能力が著しく低かった」ようです。でも、「全ての出来事はベストなタイミングで起こっている」らしいですから、「今、この時期」というのに意味があるのでしょう。さて、色々な原因をはっきり自覚した所で、「自分自身の育てなおし」です。まずは、自分に「怒ってよし」と許可する事からかな…。
2005年09月16日
コメント(2)
ただいま、シンクロの嵐の最中です。怒りバクハツな出来事をきっかけに「古い感情」が浮かび上がって来まして、それと前後して「大昔の悩みや疑問の答え」が次々にやって来てます。知ってしまえば「なんだ、そんな事だったのか」という風な答えなのですが、昔はそんな事にも気付けなくて、本当に苦しみました。やっぱり、自分の「ものの見方の歪み」が原因でした。「ものの見方の歪み」も、もとを辿れば「両親との関係」に行き着きます。本当に「両親との関係」の問題は根深いですね。でも、それを悪い方に捉えるのは一旦ストップして、「その問題との共存」という方向で捉えなおしています。最近「不必要なもの、出来事は存在しないのではないか」と閃きまして、「あらゆるもの、出来事には何かしら意味があるのでは?」という事を感じているからです。 「バ○とハサミは使いよう」と申しますが、あらゆる事にそれが言えるのではないか、と。(でもでも、ゴキは泡で固めたいw ) いや、もしかしたら、意味すら必要ないのかもしれません。あるとすれば、「ただ体験する事」なのでしょうか?しかし、こういう情報をキャッチしても、実生活で活かせないのが情けない。「善悪」とか「光と影」とかは自分の都合で勝手に決めているだけ、と分かっていても、「では、自分のいい部分だけでなく、『嫌な、醜い、見たくない自分』をも全部認められるか」と問われれば、まだ全てを認める事が出来ずにいます…。このテーマは、もうしばらく続きそうですね。「セルフイメージの低さ」は最早、習気となってまして、それを手放す事すら容易ではありません。ライナスの毛布状態ですね。おかしな話ですが、「セルフイメージが低い状態が、自分では安心・安全な状態と認識している」のです。でも、そういう情けない状態はイヤなんですね。葛藤してます。葛藤すら認める、という事なのでしょうか?難しい~(苦悩)
2005年09月15日
コメント(0)
「何か面白い事をやりたいなあ」と考えていて、思いついたアイデア。今年も、あと3ヶ月ちょっとです。「年末までに○○をする」とか決めて、頑張ってみるのもいいかもしれません。しかし、折角、年末にはクリスマスというイベントがあるのですから、この楽しそうなエネルギーを使いたい。ボーっとしてたら、3ヶ月なんてあっという間に過ぎてしまいます。(←私だけ?)今のうちに、「サンタクロースのエネルギーに、自分の願いをオーダーしておく」というのはどうでしょう?あまり大きな事は出来ないかもしれませんが、「3ヶ月で叶えられそうな願い事」をにオーダーしてみる。私も、サンタクロースのエネルギーにアクセスしてみようと思います。もし成功したら、掲示板にそのエネルギーを置いて、クリスマスまでの期間限定の「サンタさんにお願い」コーナーにしようと計画中。さてさて、上手く行きますでしょうか?
2005年09月10日
コメント(0)
毎日日記を書こうと決めたのに、早くも挫折しそうです。ネタがないので、こんなもの でお茶を濁してみる。自分でも試してみましたが、鳴き声がやっぱり人工的かなあ。うちはド田舎なので、外からキレイな本物の鳴き声がきこえてます。夜遅くまで仕事されてる方とか、これでちょっとなごんでみてはいかがでしょうか?
2005年09月09日
コメント(0)
同じ事を繰り返すのはもうやめる事にします。自分が生きたいように生きる自由があります。そして、それを妨害しようとする人にも、そうする自由があります。今まで、そんな人達の「心無い言葉」をそのまま受け止め、自分で「自分の可能性を狭めるレッテル」を貼り付けていました。でも、本当は関係ないのかも。心無い言葉は、私に向けられているように見えて、実はその人達自身にも向けられている。そうか、そういう事なんだ。
2005年09月08日
コメント(0)
今度の選挙、「どの人も顔がイヤだから、白紙で投票しよう」と考えておりました。顔がイヤと言いましても、「男前」とか「不細工」とかそういうのではなく、「いい顔かどうか」「政治家の器があるかどうか」とかいう感じです。(思いっきり主観で判断してますが)しかし、ある候補者が「ものすごく猫好き」という事を耳にしまして、気持ちが揺れております。どのくらい猫好きかといいますと、「怪我をしている野良猫を見つけ、自分の両腕を滅茶苦茶にひっかかれ、傷だらけになりながらも、保護し、病院に連れて行った」らしい。それを聞いて、なんかその人が「すごくいい人」に思えて来ました(笑)勿論、「いい人がいい政治家になれるか」といったら、そんな甘い世界ではない事くらい百も承知しております。それに、自分がそんな「子供騙し的な事」で心が動かされているというのも、意外な事です。でも、なんか応援したくなってます。猫バカですね。
2005年09月06日
コメント(0)

ジェマちゃんの声が聞けます。→ コチラ昨日、CM 見て釘付けになりました。ジェマちゃん、かわいすぎますね。妖精のようです。初めて声を聞きましたが、なんかいい声。好き。思ってた声とはちょっと違ってましたけど。それにしても、INDIVI~?いやいや、INDIVI 好きな方すみません…。でも、ジェマが CM に出るだけで、INDIVI がグレードアップした感じがしますね。多分、錯覚ですがwジェマちゃんって、「今」の空気を味方に付けてる感じですね。どんな髪型でも、どんなお洋服でも、ジェマですね。少女特有の、未成熟な感じの細さがキレイ。アフロ風な感じも似合ってて、カワイイ。(注:↓はINDIVIとは無関係な写真です。)
2005年09月05日
コメント(0)
ここの所ずっと、繰り返しやって来るインスピレーション。これからの私の動きについての事なのですが、引っ越すらしいです。ただ単に「思いつき」なのですが、確信に近いレベルです。ホント自分でもよく分からないのですが、何かつつかれている感じがします。でも、仕事とか、金銭的にもアテはありませんです。しかし、何とかなるらしい(爆)で、その候補地なのですが、東京、京都、ベルギー(!)。これもまた単に「思いつき」です。でも、繰り返し、繰り返し、思いつきます。まず東京ですが、なんでもあり、という感じの自由さが合っている気はします。色々勉強出来るというか、「人生を切り拓く為のご縁」も用意されている感じです。でも、生きていくのにかなり気合が必要な感じがしますし、地震が来たらサヴァイヴ出来るのかちょっと心配。次に京都ですが、これは自分の願望ですね(笑) それしか考えられない。でも、創造力を刺激する磁場があるというか、インスパイアされる土地ではありますので、「クリエイティブな道を極める修行の地」となるのでしょうか。でも、盆地特有の「夏のうだるような暑さと、冬の底冷え」に耐えられる体力が必要ですね。それからベルギーですが、この唐突さは何なのでしょう?(笑)英語は勿論、フランス語なんて喋れませんですよ、ワタクシ。アントワープ王立芸術アカデミーは憧れではありますが、如何せん「雲の上の存在」ですから…。もしかして、未来のパートナーがベルギーの人、なのかも!(爆)なんか、いい加減な事を書いてる法螺吹き、って感じですね…。自分でも訳ワカラン状態なので、全部お任せして、様子をみてみる事にします。
2005年09月05日
コメント(0)
ふぅ~。やっと終わりました。ちょっと秋っぽい感じにしてみましたが、先取りしすぎかしら?詳細設定って、使い難いですね。それに色数が少ない…。思うような色が無くて、色あわせが変!でイライラ気味ですが、当分これで行きます。
2005年09月03日
コメント(2)

ニャンコの噛み癖がなおりません…。「飼い主に似て甘えベタだから、自分の感情を上手く表現出来ずに噛み付くのかしら?」と思って、上手く甘えられるように、しょっちゅう抱っこしたり、ナデナデしたり、褒めたり、色々試していたのですが…。どうやら、ストレスは別なトコロにあったようです。「犬歯が2本ずつ生えている」のがお分かり頂けますか?乳歯が抜けずに、永久歯が生えて来て、痛いのか、痒いのか、イライラして噛み付いていたみたいです…。もうすぐ6ヶ月になるのに、生え変わるのが遅いですよね。---------------------------------------------------------ところで、猫と同様、この夏、異常に感情の起伏が激しかったワタクシ。「夏ばてで体調を崩して、PMSの症状が酷くなっているのかな?一度、病院へ行かないとなあ、でも行きたくないよなあ」などとぼんやり考えておりました。しかし、この間ハッ!と気付いたのは、「今年の夏は、異常なほどアイスを食べまくったなあ」という事でした。つまり、「糖分の摂り過ぎ」という事ですね。昔、サプリマニアw だった頃、「食と心の関係」というのに興味があり、色々調べていた事がありました。といいますか、自分が非常に不安定な状態だったので、何とか「安定した自分を取り戻す糸口」を探し出そうとしていた訳です。その時読んだ本の中に、「キレる若者」と「糖分の過剰摂取」には深い繋がりがある、と指摘していたものがありました。お菓子とかジュースとか「急激に血糖値が上昇する食品」というのは、その反動として低血糖を起こし易く、その精神面での症状が「食に原因がある」と理解されていない為に、性格障害として受け取られ、適切な対応が出来ない、というものです。それを読んだ当初は、「なるほどなるほど、ちょっと甘いものは控えよう」などと頑張っておりましたが、今となってはすっかりそんな事など忘れ、甘いもの大好き!とばかりに糖分過剰摂取な日々を送っております…。まあ、世の中には「様々な健康法」やら「栄養学的な情報」が玉石混淆状態となっていて、その無意味さに気付いてからは、「自分の食べたいものが、自分の体が必要としているものだ」と、食べたいものを食べる事にしておりますけれども。でも、糖分の過剰摂取というのは、「自分の体に必要」というよりも「嗜癖」なのかもしれません。これからの季節、太り易い時期となりますし、ダイエットを兼ねて、糖分は控える事にしようかな…。でも、続ける自信無しです(笑)
2005年09月02日
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1