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2013年05月02日
タイ料理のお店ができたと聞いて 行きました♪ kin na ree ??????@意味ぐらい、聞いてくりゃよかった、、 川端通り商店街、 リバレイン側から入ってすぐ みどりや仏具店の奥、 川端中央ビルの4階 エレベータ上がって、一番奥の静かな場所です。 今日は、 タイ古式マッサージをしっかりやってもらって、 体に温度が戻ってきました♪ 写真は、レッドカレー♪
2013年05月02日
2013年05月02日
GW に、先輩と一緒につくった、 キャンドル♪
2013年05月02日
部崎灯台のもとになった、火炊き場。 修行に行くのをやめて、 人々のために、 陸に上がり、 火炊きを始めた僧侶の名前が刻まれています。 マザーテレサの教えと同じだぁ、、と 思いました。 すごいことをやらなくていい、 隣人の安全を祈ろう。
2013年05月02日
ゴールデンウィークの終盤。 門司から、豊後水道を臨む 地名は白野江というところです。 塩を精製する工場や採石場を過ぎて、 釣り人の集う岩場が過ぎて、 もう道も心細くなりかけるという、その辺りに、、 僧侶の海の安全を祈る姿が 視界に飛び込んできます。 そこが、 部崎灯台の足元。 登れる灯台ではありませんが、 姿のよい灯台で、 潮流信号所なるものも併設しています。 車道から100メートル程登ると、 その昔、僧が火を灯していた山肌には 記念の碑、 さらに登ると、灯台と潮流信号所。 岬の山肌を背に、 三方に海を見張らして、 僧侶はいつも、安全を祈っていたのでしょうね。 海は、仕事としているひとにとっては、 仕事場。 旅行くひとにとっては、旅路。 重い荷を陸上で行くよりも、 ずっと楽に人の手を借りずに運んでくれますが、 安楽は、安全と引き換え。 自分のできることは、祈ること、と、 思い極めた人の祈り。 現代の仕事にも通じると、思いました。
2013年05月02日
いつも夜中まで明るい街が、 今夜は、もっと、もっと、 賑やかしい。 どんたくの行列の過ぎた後にも、 明日の準備をしながら、 まだ営業している屋台の灯りが 消えない。 人の通りもまだ絶えず、 まだ、街が起きている。 大好きな先輩と会う。 ご飯を食べて話をする デパートで待ち合わせたら、 キャンドルづくりをやっていて、 ちょっとチャレンジしてみた。 夜は、魚がいいということで意見が一致して、 さかなを食べにいく。 きびなご、きびなご、きびなご、、 好きなんばっかり食べている。 前世は、大型魚類だったんじゃないだろうか、、(笑) きびなごとか、 あじとかが、大好き… ?? やっぱり、ペンギンだったんかもしれない、 犬派?、猫派?、って、 よく聞くけど、、?(笑) 私は、ペンギン好きだし、(笑) 私の先輩は、えっと、象好きとか、 、、、ねぇ、、、(笑) ひとの好みっていろいろやんなぁ、、、 読書録 中山七里さん、「さよならドビュッシー」 「さよならドビュッシー前奏曲」 「おやすみラフマニノフ」の三部作?を読みました。 そしたら、 カエル男の方が、、と教えて下さった方がいて、 それはそれで、また、読まないかん、、(笑) 浅田次郎「一路」読みました。 中山道を、いっきに駆け抜けて、、 ちょっと疲れたf(^_^)f(^_^) けど、きっと、そんな感じだったろうなぁ、、 と、思うような場面がたっくさんあって、 浅田さんお得意の 馬の描写の(爆)場面では、 思わずニヤニヤしてしまったりして、、 ちょっと劇作的な匂いもしていて、、 なんだか…楽しかった… こんなに、楽しい本をたくさん読めて、 人生は、楽しい。 そうしたら、隣では、意外にも、 翻訳もののミステリーを読んでる先輩がいて、 「早く、次のを訳して、って感じ」だって、、 分かるわぁ… 気になっていて、まだ読めてない本も たくさんあって、 「妖怪アパート」とか、、(笑) 平野啓一郎さんとか、東野圭吾さんとか、 気になるぅ…
2013年05月02日
人事はひとごと。 「がたがたゆうな~!!」 カフェ ○○○、なう。 みんな、よく勉強しているよね。 資格試験の勉強や、仕事の書類読み なんだと思うんだけど。 おとなも、若者も、、。 どうやら、御家族がおありの方も、 そうでない方も、、 社会は、、捨てたもんじゃない。
2013年05月02日
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