2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全13件 (13件中 1-13件目)
1
先週のフィギュア グランプリ福岡大会、行きました。 感謝の気持ちのある選手は 強い。 だから、感謝ってできるものでもないけれど、、
2013年11月22日
徳島… 仕事の報告、まだ、、 苦笑… 自腹のもう一泊で、 眉山のケーブルカーに乗り、 日が暮れてからは、 阿波踊り会館に行って来ました。 日曜日の夜にも、 30人くらいのお客様がいらして、 みんなで、 踊るあほうを(笑)やりました。 連というのは、昔は、 住む場所ごとだったのかもしれませんが、 今や、 阿波踊りに出場するグループみたいなもののようで、、 グループによって、 踊りや持ち物が違うそうです。 お姉さん達、適当に踊ってるように見えて、 シャッター切ったら、 ばっちり、手足がそろっています、、 p(^^)qp(^^)q たまたま、お客様に、 ダンス経験のあるお姉さんがいらっしゃって、 上手にアレンジもしてました。 すごい!!
2013年11月22日
写真は、瀬戸大橋の車窓… 博多から、 電車で、徳島、、、 遠い…
2013年11月22日
写真は、瀬戸大橋の車窓。四国へ電車だけで行きました。車を借りようか、どうしようか、考えましたが、やっぱり、現地は地元のバスや電車で、、と思い、結果、宿の関係で、スケジュールがなかなかハードになり、移動の連れもいなかったので、タクシー三昧しました。行く先々では、知っている顔もあり、ご挨拶も忙しかったので、仕事が終わってから、自腹のもう一泊は、なかなかよいご褒美でした。神様からのギフト
2013年11月22日
観光の秋でもあります。 遊ぼう♪ 元気でいる証拠に、 行ったことがないところへ、 行ってみようという気になる。 疲弊しているときは、 休みがとれても、 日常から抜け出せなくて、困憊するし、 仕事でも、新しいことや初めていく場所が 嫌な感じになる。 今は、それがない。 ただ、眠れなくて、 ちょっと困っている。 いけないと思っても、 読みかけの本はやめられず、 案外に遅い時刻のドラマがおもしろくなり、 やめられない、、、 おまけに、 仕事の都合で、眠る時間帯を、 調整したいときがあって、 わざと宵っ張りをしている時もある。 もったいないオバケがでて、 眠れないこともある、、 世の中に、こんなにたくさん、 おもしろいことがあるなんて、、、。 神様は素敵♪
2013年11月22日
写真は、八女で産業会館のようなところで、 大きなちょうちんに書かれた天女… 最近、隙間時間に見てもらったカード占いで、 「あなたは、守られています」 と、、 毎日、参っているお宮に、 確かに、言われた通りの神様がおられます。 神様、ありがとうございます。。
2013年11月22日
先日、プチ同窓会をしました。 年に一回ぐらいは会いたいね、という友人と ふたりで。 ホテルの若いシェフが腕をふるうメニューに、 ちょっと贅沢をした。 ホテルは、 11月の声を聞くや、もうクリスマス支度。 日本には、正月という習慣があるから、 いつまでもクリスマスイルミネーションを 出したままにはできずに、 慌てて模様替えとなる。 そんなわけで、 日本のクリスマスは、早く。 Merry Christmas!!
2013年11月22日
「終わらざる夏」が、 終わってしまいました。 正しくは、「終わらざる夏」を 読み終わってしまいました。 浅田さんの作品は、 いつも楽しみにして読み始めるので、 読み終わると、 続きのないことの悲しみや寂しさに、 心がつつまれる。 「日輪の遺産」「シェラザード」「地下鉄に乗って」 戦争、特に第二次世界大戦前後の 日本のことを、 浅田さんが書いて下さることに、 心が揺さぶられます。 戦争のことは、 今、書かなければならない、 そうしなければ、戦争を語ることのできるひとが、 戦争を終わらせないままに、その命を 終えてしまうから。 ほんとうにしんどいことは、 語れない。 戦争は、 多くのひとに、 多くのことを、決して語らぬ、と 心に決めさせる程のしんどさを、 抱え込ませる。 それぞれの、しんどいなにかを、 人生の続く間中、抱えて行く覚悟を、 多くのひとにさせている。 その、命をむだにせぬように、 命を、次の世代につなぐように、 私達は、語り継がなければならない。 私の家族が、ほんとうのしんどさを語り始めたのは、 戦後50年を過ぎてからだった。 祖母は、まだらにぼけるようになった頃、 二十歳の頃の春の風景や、 幼い私をあやす姿の間に間に、 まだ、終戦を生き続けていた。 あるところで、それをうたに詠んだら、 「これね、今しかうたにできないよね」と、 評していただけた。 私は、時折、 家族がようやく語ることができるようになった戦争を、 ちゃんと、記録しておかなければならないと、 そう焦ることがあります。 焦っても、 自分では、できないこともある。 近すぎる距離と、記録に起こす時間のなさとが、 自分のハードルになっている。 せめて、と思い、 友人の父母や、知人の話は、 きちんと聞きたいと思っている。 そんなことを考えていたら、 浅田さんが、 「今、書くべきこと」というような言い方で、 占守島(しゅむしゅとう)を、書いてくれていた。 しかも、数字が体温のあるひとりひとりになっていくことや、その、ひとりひとりの人生や、 その、残された人々が生き続けるということの意味や、 そんなことまで、書いてくれた。 ありがとう、、浅田さん。 私は、これで、仕事を辞めずに、 自分の領分で、生きていける。
2013年11月22日
師走を前に… 今日はプチ同窓会しました。 街中のホテルの一角で、 静かに、、、。 (〃^ー^〃)(〃^ー^〃) つもる話と、 若手シェフの秋素材メニューに 話はつきず、 あっという間の2時間でした。 きのこ、銀杏、お芋、山芋、ほうれん草ユリ根、柿、等々、、 和食ならではの 小さな器の盛り付けも、 目と耳と、、楽しみ方満載で、 満腹いたしました。 ご馳走様でございました。 その前に、、 師走を前に… クリーンサービスをしてもらいました♪ 今年は、エアコンと浴室をお願いしました。 エアコンは、夏しか使わないのですが、 自分でフィルターだけ掃除をしていて、 どうも、においやほこりが気になり、 今回の依頼。 以前には、洗濯機の下を掃除をお願いして、 落としたものをとってもらい、 スタッフの方の感じがよかったのと、 洗面台をついでに掃除をしてくださり、 さすがはプロ!のピカピカ感に感動して、 今回の依頼でした。 これで、年が越せる、、笑。 神様、出会いにありがとう(^q^)(^q^)
2013年11月09日
幸いにかっこいいひとに よく出会う。 仕事の上での先輩との出会いがいい。 情熱的に働いているひとや、 知的に動いているひとや、 じぶんにはできないやさしさに 出会うと、 どぎまぎしながら、 感動している。 遠く南から、 がんばっているよ、と、 メールが届く。 仕事も、趣味も、、 みんな、がんばっている。 神様のもとで。
2013年11月09日
あっという間の出来事… 一週間、1ヶ月、、 夢に近づいているのだろうか? 疲れてはいないか?
2013年11月09日
写真は、先月に行った 人形浄瑠璃の舞台です。 最終日に行けば、舞台袖の 幕が上がって、 囃子方さんも皆さん お目見えだったのだとか、、 そうとは知らず、早々に駆けつけてしまい、 残念なことをしました。 さて、最近の不思議な話。 仕事で滞ったことがあり、 あるひとに電話をかけて情報をもらえるように お願いしました。 普段、何度もかけないと話すことができない彼女が 一度で出て、あー助かった、と、思いきや、 ~入院してるの~、骨折しちゃってね~ 声の明るいのは、普段は働きすぎているので、 ちょっと休養になっているのかもしれません。 たまたま、見舞える時間があって、 とるものもとりあえず、、 読み終わったばかりの、例の四冊を持って、 入院先へ駆けつけて、 ~あー、これ、読みたかったのー~というひとことに、 またびっくり!! 「あやしうらめしあなかなし」 浅田次郎さんです。 ものがものだけに、、怖いよ~と、 脅しておきました。 ヘ(^_^)ヘ(^_^) ね。
2013年11月09日
池波さんの作品に出会ったとき、 自分が池波さんよりあとに生まれて来てよかった、 全部読める、と、思った。 最近ではコミックも出ていて、池波さんの 意図を汲んで絵にしてくださっているような、 そういう気がして、 いい世の中だとか、 勝手に合点している。 今は、、、 浅田次郎さんよりあとに生まれて来てよかった、、 写真の4冊は、入院中の友人のとこへ 行きました。 半沢直樹、というか、 堺雅人さんのおかげで、 自分の社会人歴を 振り返ることができました、 しあわせ、、 今日は、三谷監督「清州会議」見てきました。 面白かった、、 六兵衛さん…(笑) やっぱり三谷監督ね、、
2013年11月09日
全13件 (13件中 1-13件目)
1
![]()

![]()