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≪卓上四季≫フォークダンス曲の「オクラホマミクサー」あたりが定番か。牧歌的な音楽が鳴り止んだとたん、残された椅子を目指して猛然とダッシュ。あぶれた人は座れない。 「椅子取りゲーム」。子供も大人も一緒に楽しめ、ルールは単純ながら盛り上がる。「綱引き」が公式競技だった時代もあるくらいだから、これも五輪競技にー。などと空想したこともあるが、さすがは国際オリンピック委員会(IOC)。既に大会の前さばきで導入してくれていた。 2020年の夏季五輪競技の{椅子取りゲーム」は、レスリング、野球・ソフトボール、スカッシュの3競技が生き残り、9月のIOC総会で最後の1席を奪い合う運びとなった。 フォール寸前だったレスリングの猛タックルや野球とソフトの“政略婚”、スカッシュの滑り込みなど見どころが多かった。”決勝”は金メダル争いにも負けず、激しい戦いになりそう。 とはいえ、審判役のIOC判定の背景には、スポンサーやテレビ視聴率重視など商業主義の臭いがぷんぷん。オリンピアの神々は鼻をつまんでいないか。 たとえ「五輪の椅子」にすわれなくてもがっかりせずに。1981年から、非五輪競技が集う「ワールドゲームズ」が4年に1度開かれている。理念はナショナリズムやコマーシャリズムの排除。何だかこちらの方こそ、「スポーツの祭典」と呼びたくなる。 2013.5.31 道新より どの国からも平均的に参加できる競技がいいな。メダルの数も 問題かもしれないが・・・参加する事に意義があるのだとしたら名誉だけでも いいとおもうなぁ。
2013/05/31
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ポカポカ天気になって 鉢を外に(ベランダ)出した。 2日後の今日、 風が強く 寒くなってしまった。 お願だから~これ以上寒くならないで パイナップルは1.5メートル位に大きくなっている。今年で3年目。 花芽が出てほしい~
2013/05/29
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本国では 4月から放送されていたのですね。アイリス 2.前回は リアルで見る程 夢中になっていたのですが、今回は さっぱりで お話の内容もわかりません。けさHP を見つけたので 調べてみようと思います。日本での放送があるのかな。放送されれば是非、見たい。 でも、役者も違うしね。前回では解けなかった謎を解く事ができるのかな~
2013/05/27
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11月で結婚34年目を迎える。結婚当初から そんなに裕福な生活では無かった。主人の会社から結婚して 家族手当が出て・・・それが無ければ私の方が多かったかな。その年のボーナスと翌年のボーナスを貯めて 出産準備に・・・出産手当は私の健康保険から出した。結婚1年を迎える前に 女の子が生まれ、アパートを探し始め今住んでいる 市営住宅が当たった。3DKで 交通の便はよく スーパーも近くて 良い所が当たったと・・・その後二人生まれたので ちょっと手狭間にはなったが 住み続けている。 今、保育待ちの事で騒がれているが、我が家の事を思えば無理に預けてまで働く事は無いといえる。でも、上の子が大学に行くようになって 働かざるをえなくなった。下の子が中学に入ったころかな。それまでは 帰って来る時は 向かえてやりたかったし、子供ものぞんでいたから・・・ダスキンのバイトを~それでは追いつかなくなり百貨店のギフトのバイトを始めた。元、社員という事で お給料は良かったが就業時間は10時を過ぎる事も・・・主人が料理を始めるきっかけにもなった。
2013/05/26
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この春 娘が車を買い換えたので 今まで使っていた マーチをお下がりしてもらった。主人のも同じ年にかったマーチなのだが 走行距離が5倍位違う。7年で17万キロ:3,5万キロ今年の初めの大雪の日 パワステが使えなくなり 修理しながら状態。仕事で 旭川との往復で使うので リースにしようかと話し合っていた時だったので娘のくるまをつかわせてもらうことに・・・旭川まで行った主人は 馬力が違うと満足していました。娘の車は ”日産のモコ” (色は茶です) 軽だけど 中が広くて マーチと変わりません。我が家ではみみを病院に連れて行く時にのせてもらった、私が第1号です。TV付きのナビをいれたので、便利に使いこなす事でしょう。支払が連休に重なってしまったのもあり 50万づつの振り込みになってしまった。今は大金の振り込みが出来ないのですよ。主人も倍に替えていましたし、、、、窓口もお休みだし めんどうですね。まして イオン銀行は通帳が無いし 窓口もないんです。 ナンバーは同じで車が違う(色が)。私が運転する事は~いつになるかな・・・ 皆様 安全運転を~
2013/05/25
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昨夜のTVで スマホに夢中になると視野が狭まるということ・・・歩いていても 隣にいる老人に気が付かない。 そして それは 盲導犬にも・・・今までは向こうの人がよけてくれるので 犬は真直ぐ誘導する。でも、犬は 立ち止まる。そして・・・ 盲導犬はそんな訓練はうけていないはず。すごいと思いました。人が注意しなければならないことなのに~まして、自転車に乗っている人 特にきをつけてほしい。 札幌でも 15分足らずの歩行時間の間に 自転車と老人の歩き方には頭に来るぐらいひどいものです。”そんなに、急いで どこに行く”という感じですね。巻き添えで 怪我をしないように 気を付けましょうね。
2013/05/24
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≪卓上四季≫ 根がひねくれているせいなのか、夢のある詩にもちゃちゃをいれたくなる。たとえば童謡「ふしぎなポケット」(まど・みちお作詩、渡辺茂作曲) ♪ポケットの なかには ビスケットが ひとつ ポケットを たたくと ビスケットは ふたつ もひとつ たたくとー。 たたけばたたくほど、ポケットの中のビスケットはどんどん増えて行く。 そんな不思議なポケットがほしい、と歌う。 割れやすいお菓子なので、たたけば砕ける。一見数が増えたように見えて、最後は粉々になるのではー。まどさんの詩心に失礼なのは承知の上で、歌を聴く度そう思う。 ところが、首相の安倍晋三さんは”不思議なポケット”を信じているらしい。先週末、東京都内の講演で「農業所得を10年で倍増させる」とぶち上げた。そう願いたいが、どうも眉につばを付けたくなる。 一方で道内の農業に壊滅的な影響を及ぼしかねないTPP交渉への参加を強引に推し進め、片方では納得出来る道筋も示さずに「強い農業を」とまくし立てるとは。そう言えば、この人は、尻をたたくとお金の量が倍に増えるポケット(日銀)も自慢していたっけ。 株の上昇を喜ぶのもつかの間、小麦もバターも砂糖も、ビスケットの材料はほとんど外国産になり、ついには、庶民のおなかはぺこぺこで、農業も暮らしも粉々に―。そんなポケットなら欲しくない。2013.5.22 道新より 小学校の社会科の 授業で 確かイギリスだったと思う。食糧の80%を輸入している~と・・・。その頃 日本は1次産業真っ盛りだったから、半世紀先に 日本もこうなるなんて 思いもよらなかった。 まして今年は 作況は記録的に遅れ・・・4月5月の低温や日照不足、降雨、降雪の影響により畑が乾燥しなかったことなどが主な原因とされている。なかでも オホーツク海側では 影響が大きい。 天侯が回復することを 祈るばかりです。
2013/05/21
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≪卓上四季≫ 「自分のうちの子供みたい」 「学校ん時のあたしの友達みたい」 「あたしみたい」「孫みたい」-。その絵の前では、みんなが懐かしく、温かく、親しみを覚える。 東京と安曇野(長野県)にある「いわさきちひろ美術館」の館長を務めている女優黒柳徹子さんは、ちひろ絵画の特長をそんなふうに紹介している(「いわさきちひろ 知られざる愛の生涯」講談社) 道立近代美術館で開催中の作品展には家族連れの姿も多い。この春、小学校に上がったくらいだろうか。お母さんに連れられた女の子が、自分と同じ位の少女の絵の前でじっと立っていた。 つぶらな瞳と瞳が、見つめ合う。どんな事を語り合っているのだろう。その微笑ましい姿を後ろから、そっと”鑑賞”させてもらう。なんだか嬉しい気持ちになった。 会場には靴を脱ぎ、カーペットの上でちひろの絵本を読めるコーナーもある。「にじみ}や「ぼかし」を駆使した淡い色が心に染み込む。穏やかな時間が過ぎて行く。春の1日。 もちろんそれだけが」「ちひろの世界」ではない。「戦火のなかの子供たち」と題した一群の絵はベトナム戦争反対を訴えて描かれた。子供達を抱き止め、命を脅かすものの接近を威嚇する母。見る者を射抜くような鋭い視線が、守らなければならない物は何かを教えている。同展は6月2日まで(月曜休館)。 2013.5.19 道新より
2013/05/19
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BSで月~金の5:00から放送されている”シンドローム” 最初に見たのは 1話か2話だと思う。それから間が開いて 昨日で13話・・・ 見始めて見ると見なかった部分が気になりだし DVDを買ってしまった。 そこで昨夜から今日にかけ続きを見てしまった。 私の好きな医療物ということもあり 楽しく見終りました。 チェ・ジェヒョンが悪役ということもあり 興味をそそられたのもあります。 (ヤフオクのページから) 時間を見つけて 第1話から見る事にしましょう。
2013/05/18
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スマホのゲームです。始めてから3作目で このDeluxe は去年の9月ごろから始まったかな・・・毎月更新されるし、”じいのお願” というのがあって xxを3匹づつ発生させよ、みたいに 注文が多いので 飽きません。時間を見て 収獲してます。5月のは 1日に始まったのに ようやく 収獲できました。各なめこの収穫数によって 銅・銀・金と・・・全部金にしたいけど 4月・5月は無理です。 単純だけど 根気がいるゲームだと~気に入ってます。
2013/05/17
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きのう 娘に送ってもらって 獣医さんへ行って来た。 薬を飲み終わった後だったので レントゲンでも・・・と、思っていたが 問診だけで。 おしっこの調子はいいので ひとまず 安心です。 カリカリの餌を ヒルズの療養食に変え もうしばらく続けます。 石がきえることを 祈ってます。
2013/05/16
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連休前に ヤフオクで江戸財布を買ってくれた人から 注文を頂いていたのを 昨日作り上げました。 表生地を赤系、裏生地を 黒の無地 ネットできじを調達。 出来上がったのが・・・ これは 中が曲がってしまったので 新しいのを縫いました。 紐は モスグリーンをご希望でしたので・・・ ふつうは 横が17センチなのですが お札を多く入れるという事でしたので 19センチと大きめに作りました。 紐は~ この4色が会うと思うのですが(左から 紺・紫・モスグリーン・エンジ) 曲がっていても良いよ、という方 お譲りしたいと思っています。金額は送料込みで 900円ではいかがでしょうか~ 今日も制作に励みます。
2013/05/15
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≪卓上四季≫石川啄木が24歳で出した初の歌集「一握の砂」には、今なお人々の心を打つ歌がたきさんある。<たはむれに母を背おひて そのあまり軽きに泣きて 三歩あゆまず>もその一つだ。 啄木は母カツが39歳の時の子供だ。この歌が詠まれたのは、カツが還暦をすぎたころにあたる。人生80年の今とは違う。明治の末の60代といえば、かなりのお年寄りという感覚だろう。 息子を溺愛した母だ。啄木が丈夫に育つ事を願い、卵と肉を断ったという。啄木にとって大きく重い存在だったに違いない。いたずら半分で母を背負い気付いた体の軽さ。その落差に啄木は衝撃を受け、立ちすくんでしまった。 夏目漱石は随想「硝子戸の中で」母の千枝に付いてこう記している。<宅中で一番私を可愛がってくれたものは母だという強い親しみの心が、母に対する私の記憶の中には、いつでも籠っている>。だが千枝は、40歳で漱石を授かった事を恥じていた。漱石は望まれぬ子だった。 漱石は生後すぐに里子に出され、姉が連れて帰ったがが、今度は養子に出される。9歳で実家に戻ったものの、5年足らずで母と死別する。縁は薄かった。漱石の母への感情はどこか屈折している。 母子の数だけ、それぞれに思いはあるはずだ。でも、自分が今あるのは母のおかげにほかならない。今日は「母の日」。伝えたい。「ありがとう」の一言を。2013.5.12 道新より 子供たちが小さい頃家に帰ると”おんぶ、だっこ”の連発。4Fまでの階段は子供心にもきつかったのだろうな。そんな時”お母さんが おばあさんいなったら、おんぶしてくれる””うん、いいよ” 今は無理だろうな。<あまりの重さに3歩も歩めず・・・> かな~。
2013/05/12
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昨日のゆうがたのニュースで報道されてきょうの朝刊に・・・ 面白いですね。びっくりです。 「環水平アーク」といい、太陽の光が雲のなかの氷によって屈折することによって起こる現象だそうです。初めて見ました。 ※新聞をスキャンしたのですが、曲がってしまいました
2013/05/11
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≪卓上四季≫ 戦争中、東条英機首相は視察先のごみ箱を開けて見るのを習わしにしていたそうだ。敗戦2年前の旭川来訪でもごみを調べ、「食べられる物を捨てている。暮らしにまだ余裕がある」と語った。 新聞で発言を知った旭川商業学校5年のコーゾー少年は、友人らと宿泊先の旅館に面会を求めに行った。 「そんなことはない。みんな苦労しながら頑張っているんだ」と反論せずにいられなかった。 もちろん会えるはずもない。駅前交番に引き渡され、油を絞られた。87歳で他界した五十嵐広三さんの若き日のエピソード。思想・言論統制が苛烈を極めた時代。今では想像出来ないほど勇気のいる行動だったろう。 絵を書くのが好きな少年は小学校の代用教員になった後、第7師団で爆薬を背負って戦車に体当たりする訓練を受けながら敗戦を迎えた。戦後は社会主義運動を通じて政治の世界にかかわっていく。 「『おざなり』のない人」。同じ旭川の作家、故・三浦綾子さんは五十嵐さんをそう評していた。老人にも幼子にも、男にも女にも、「その場のがれの、まごころのこもらぬ、いいかげんな」言葉は使わないと。 出馬を迷う故・萱野茂さんの背中を押して、アイヌ民族初の国会議員誕生につなげたのも、サハリン残留韓国・朝鮮人の帰国に尽くしたのも、少年時代から失わずにいた正義感とまごころがあったからこそだろう。2013.5.8 道新より 旭川市の市長さんだった方ですね。村山政権の時の 幹事長だったと聞きます。少年時代にそんなエピソードがあったなんて・・・
2013/05/08
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GWが終わって 青空が~風は冷たいけれど久しぶりの良い御天気になりました。昨日は 帯広で積雪3センチ。本当におかしな天気が続きます。今日、札幌に帰って来ました。用意した生地で 道中財布の作成にあたります。
2013/05/07
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≪卓上四季≫ 札幌市内のある高校に年配の数学教師がいた。「テストを毎日やります」というので、生徒らは彼を老人扱いして猛反発。だが間もなく彼は生徒の心をとらえる。 その秘密はテストの設問にあった。教科書の例題がそのまま出されるのだ。いわば満点とって当たり前。それでもやはり満点はうれしい。しかも確実に理解力が付き、いつしか応用問題も苦にならなくなった。わかれば数学も楽しい。 教師の評価が一変するのも当然だ。私事で恐縮だが、40年以上前の筆者の実体験である。今でもこんな授業をする教師はいるだろうか。ベテランのまほうの指導法かと思ったが、どうやらこれは、脳や心のはたらきからも説明できるらしい。 陥りがちな「負のスパイラル」。失敗の記憶が、さらに次の失敗を招いてしまう。そこから抜け出す一番の方法は、確実に結果が出る事に取り組んで成功体験を積み重ねることだという(西多昌規著「『失敗』は脳から消せる」) 「脳ブームの中、精神科医の著者は脳から「失敗の記憶」を消したり薄めたりする方法を説く。無理に前向き思考に切り替えたり、高すぎる目標設定は逆効果ーと 「ほーっと出来る時間をつくる」「職場以外の人に愚痴を言う」なども効果があるそう。大型連休も今日まで。「五月病」にも注意が要る。「できることを確実に」を参考に明日からに備えてはいかが。2013.5.6 道新より 数学で思い出した。高3の数3の担当教師もおじいさん先生で黒板に書いたことを ノートに移したらだめ、口癖が 砂浜でおしっこをするように頭に染み込ませろ!ある日1か月の宿題を出された。休み時間にはあちこちでグループが出来、あーでもない、こうでもない・・・帰りには本屋さんで、数学の参考書の立ち読み・・・私のクラスでは答えを出せる人がいなかった。そして、1か月後 答え合わせの日。説明を聞きながら (そう、ここまではそうよね。)と、思いながら~結局 答えは出なかったそんな問題を作っていた先生には脱帽だった。皆から尊敬される先生だった。この問題も数字がちょっと違っていたら完璧だったかもしれない。 高1の時の先生も札幌南に転勤してしまったし・・・ あれほど苦労していた数3.全く覚えていない~
2013/05/06
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今日旭川に移動・・・途中事故があって渋滞があったけれど~砂川を超えたところと深川を超えたところに”緑のたぬきと赤いきつね”を見つけました。100キロの車から撮ったので ひどい写真ですが・・・ そして、まだ雪が・・・ 今朝、オホーツクでは雪が降りました。早く 本当の春がきてほしいです。
2013/05/02
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厚生年金の手続きがおわりました。ほんとうに微々たるものです。納める額が多いと 頂ける額もおおいんですね。若い時は考えもしなかった事がひしひしと感じています。老後の生活は 主人しだいですね。二人とも頑張って生きて行きましょう。
2013/05/01
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