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≪卓上四季≫ 「先日、我が家で起こった出来事は『卓上四季』の影響によるものでした」-。当欄宛てに、札幌にお住まいの会社員の女性(56)からお手紙を頂いた。「書き手と読む側は姿の見えない者同士ですが、こんな読者もいるという事をお伝えしたく筆をとりました」とあった。 「出来事」は21日、参院選投票日にさかのぼる。その朝、女性はお母さんに「一緒に投票に行こう」とこえを掛けた。が、「行かない」との返事。それまでは欠かさず投票して来たのに。 理由を尋ねると、「私の1票で何が変わるわけでもない」。各メディアは選挙結果を予測していた。確かに自分たちの票なんて・・・。ところが、その夕方、お母さんは外出の支度を始めた。「やっぱり選挙に行く」。方向転換の訳はー。 当日、この欄で紹介した映画監督松山善三さんの詩「一本の鉛筆」をよんだからという。<一本の鉛筆があれば 戦争は嫌だと私は書く><一枚のザラ紙があれば あなたをかえしてと私は書く> 昭和2年のお生まれというから、今年86歳のお母さんは娘さんに打ち明けたそう。「子や孫やそのまた子供達が”帰って来ない人”になるような事があってはならないから」 9条改憲、集団的自衛権の行使、国防軍・・・。現政権の言葉はきな臭い。戦争の時代を生き抜いた方達が投じた1票の意味を改めてかみしめるべきだ。2013.7.31 道新より 憲法改憲、9条は替えてほしくないです。自衛隊が外に出て行ってその地域野人たちのお手伝いをするのには賛成ですが 武器を持つ事は・・・勿論自分たちの命を守らなければなりませんが・・・景気を回復して~公明党には 自民党の暴走を止めてほしいと思います。
2013/07/31
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世界中が待ち焦がれた 赤ちゃんが生まれましたね。大きな赤ちゃんでした。私はおんなの子かなと、思っていたのですが主人は きゃさりん妃が女の子を抱いているのは想像できないと~男の子だって 言ってました。良かったですね。それにしても 次の日に退院とは 早いですね。日本では1週間は入院してますものね。
2013/07/24
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昨日の夕方 何気に空を見ていたら ブーンと音を立てながら団地の上を飛んで行った。何か 書かれてあったが 見えず。この写真もアイフォンで撮ったのを 伸ばしたので 歪んでいるね。 そして 今日。選挙の投票の帰り、また見ました。何かのイベントか~ 飛行船と聞くと、”魔女の宅急便”を 思いだす。
2013/07/21
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専務さんのメールです。良い話で感動したので・・・・ 【内緒のしるし】小さな小さな頃。お父さんと弟とファーストフード店に行った。... 流行っていたポケットモンスターのカードが欲しいから連れていってくれと弟と共に父に頼んだのだ持ち帰りで父は注文をする。「このハンバーガーとポテトをひとつずつ下さい。」「ありがとうございます!」ワクワク。カード!カード!て、あれ?お姉さんはカードをくれない。父が尋ねた。「今ゲームのカードがもらえると聞いたのですが」お姉さんは一瞬困った顔をしてすまなげに言った。「申し訳ございません。ポケットモンスターのカードはセットを頼んだ方への特典なのです...」そんなぁ...「仕方ないな...諦めようか。」父が私と弟を諭す。私も弟もだだをこねない。家にお金がないことを分かっているからだ。こども心にセットにしてくれと言えなかった...。「進、諦めよう。ハンバーガーとポテトが食べられるんだから。」「うん...お姉ちゃん。」母が男を作りこども二人と借金を残して蒸発。父が昼も夜も働いているお金の大切さを私も弟も分かっていた。「重ね重ね申し訳ございません...ポテトを揚げるのに少々お掛けになってお待ち頂けますか?」私達は店内の脇の椅子に座り商品を待った。「お待たせしました!」お姉さんが出てくる。「ありがとう」立ち去ろうとした時だった。トントンとお姉さんに肩を叩かれた。「はい。待たせちゃったから特別ね。」手渡されたのはポケットモンスターのカード二枚...「あ...」お姉さんはニコリと笑って口に人差し指を当てた。内緒のしるし。「ありがとう!!」すごく嬉しかった...。その時のお姉さんに憧れて...私は大学に入りファーストフード店でアルバイトを始めたのだ。実は...私は男の子が苦手。怖い。一度高校時代に...見知らぬ男に犯された事があるのだ......。それでも人は好きだ。接客業への夢は捨てきれずファーストフード店で働き始めたのだ。大学の授業料を貯める目的もあったがやはり楽しかった。ある時。小さな女の子を連れた家族連れが店にやってきた。「ハッピーセット!ハッピーセット!」女の子ははしゃぐ。プリキュアのオマケが欲しいようだった。「はぁいどうぞ」私は笑ってオマケの袋を女の子に渡す。「ワァイ!ありがとう!」女の子はワクワクして袋を開けた。「あれ...?これかぁ...」落胆している。聞いてみた。「どれが欲しかったの?」「これ...」金髪の女の子のフィギュアが欲しかったらしい。あの時のお姉さんを思い出す。私も...私もあの時のお姉さんのようにこの子の心に残りたい!「すみません、休憩下さい!」私は叫び裏口に回ってオマケをひとつひとつ破いていった。金髪の女の子!金髪の女の子...!10数個開けた時だった...あった!見つけた!!!私は客席に走った。女の子を見つける。トントンと肩を叩いた。あの時のお姉さんの様に...「あったよ!この子が欲しかったんだよね!!」「あ...」女の子は戸惑いながらそれを手に受け取って満面の笑顔を見せた。「ありがとう!お姉さんありがとう!!ワァイ!」やった...っ。「すみませんわざわざ。ありがとうございます。ありがとうございます。」女の子の両親に頭を下げられる。「いえ...喜んで頂けて良かったです!」破いたオマケは全て買い取った。「お前お人好し過ぎだろ」彼は笑っていた。「いいの。私もこどもの頃に大切なものをもらったから...」大学四回生。私はアルバイトの中でもかなり上の立場に立った。下の子を見守りながら指示を出す。ある日うちの店にOCという幹部クラスの人が偵察に来ることになった。「真壁。無様な姿は見せられない。しっかり店を回してくれ。」「はい!店長。」偵察当日...現れたのはいかつい男性...かと思いきやまさかの華奢な女性だった。この仕事は朝早くから夜遅くまでのシフト制...現場を乗り越えて幹部になっているのだ。厳しく店を見て回るその河上さんと言う女性。最後に私と店長に話をされた。「この仕事は基本マニュアル重視です。しかし...私は時にそこに人情が入って構わないと思っているのですよ。それを下のアルバイトの子達に伝えて下さい。あれは私がまだ若く入社したての店員だった頃。三人の家族連れがお店にやってきました。三人というのに頼んだのはハンバーガーとポテトだけ。身なりもお世辞にも裕福そうには見えなかった。私は思いました。それでもこの店に来てくれたのだ。こどもたちは当時流行っていたポケットモンスターのカードが欲しかったようでした。私は...!規則を破りカードをそのこどもたちにそっと渡しました。後でカードの数が合わず本当の事を話し叱られました...。しかし!こどもたちは夢を持ってこの店に来ます!その気持ちに!時に規則を外れた行為で答えてあげることも大切なのではと思うのですよ......」「ま...真壁!どうした!?」私は泣いていた。こんな形であの時のお姉さんに再会できるなんて......「あ...あの時はあり...」はっと気付いた。あの時人差し指を口に当てた河上さん。「ん?」「ご!ごめんなさい!なんでもありません!私も同感です!!」彼には全て話した。「へ~え。話せば良かったのに~。私があの時のこどもです。あなたに憧れてここまできましたって。その人喜んだんじゃねぇか?」私は首をふった。「いいの...。あの時の河上さんの気持ちを私が忘れなければいいの」家に帰ってこの奇跡を父と弟に話した。「え!凄い!俺も覚えてるよ!」弟がはしゃぐ。「河上さん...だったかな」え。「嬉しかったからね。名札を見たんだよ、今でも覚えてる。」河上さんは...寿退社することになった。父に話すと「百合、進。あの時のカードはあるか?」二人とも机の引き出しに大切に閉まっていた...。河上さんのお祝いアンドお別れパーティー店長と私も招待された。お開きになりかけたその時に...父と弟がやってきた。河上さんは首をかしげる。私と弟は河上さんにすっとカードを差し出した...「え......これ...」父が続ける「あの時のあなたの心配りに私達家族の気持ちは癒されました。ありがとうございました。あなたなら必ず幸せな家庭を築けます!」「...ッ!こ...こんな事が......嘘みたい......こんな...」河上さんは泣き崩れた...。訳の解らない周りの人達に私はふっと笑って人差し指を口に当てた。「...ですよね?お姉さん!」「......ありがとう!こんな形で...本当にありがとう!」河上さんは私を抱き締めていつまでも泣いた......「な~んだ結局しゃべっちゃったんだな!」「うん...お父さんがね...きちんと伝えたいって言うから...でも良かったよ。」「だろ?俺も言ったじゃん」彼は笑った。今日は初めて授かった娘を河上さんにお披露目に行く。あれ以来プライベートでも親しくしているのだ。「希ちゃんね!良かったわね!こどもが授かったのね!」「はい。この歳ですし最後のこどもです...。大切に育てます...。兄弟を作ってやりたかっ...」「こっち来なよ!遊ぼ!」希の手を引っ張ったのは河上さんの長男だった。「うちのバカ息子でよければお兄ちゃんになるわよ!」「...はい!!」河上さん...あなたにもらった愛は私の心に確実に大きな足跡を残しました。私達家族に小さく大きな愛をありがとう。
2013/07/19
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≪卓上四季≫ 私事で恐縮だが、入社して最初の配属先は運動部だった。新人は、まず野球のスコアブックの付け方を習い、すぐに高校野球の取材を担当させられる。そこは刻刻と動く試合を記事にする速さと正確さが求められる修行の場でもあった。 いまも忘れられないのは1983年夏、南・北海道大会の決勝。まだ20代だった佐々木啓司監督率いる岩駒大付(現・駒大岩見沢、当時は南空知支部代表として南大会出場)は古豪北海と対戦。9回表に一挙6点を奪い、10-6で夏の甲子園出場を手にした。 その春はセンバツにも初出場し、いきなりベスト8になっていた。「黄金時代」の到来だった。 打たれたら打ち返す。点を取られたら取り返す。一緒に取材した先輩記者は「高校野球も力の時代か」と書いた。 グレーのユニフォームは、甲子園でも逞しく見えた。道内の高校球児にとって、そこは出場が目的ではなく、負けると悔しい大会となった。「ヒグマ打線」の活躍は、後に駒大苫小牧の夏の甲子園2連覇など新しい伝説へとつながってゆく。 おとといの北大会準々決勝。駒大岩見沢の最後の試合は旭川南に8-11で敗れたものの、チームカラーを象徴する打撃戦だった。 目まぐるしい打ち合いはスコアブックをぐちゃぐちゃにし、駆け出し記者はてんてこ舞いする。”北のベアーズ”はネット裏の取材者も鍛えてくれた。2013.7.18 道新より いくつになっても 高校野球には力が入ります。駒大苫小牧が優勝した時、帰りの飛行機でCAさんが「深紅の優勝旗が初めて津軽海峡を越えます~」と機内放送をして下さいました。今でも 思いだすと ウルッときます。その時のピッチャー まーくんは今や日本を代表する大投手に成長しましたね。 今年も 素晴らしい選手が出る事を祈って・・・大人たちは 優しく厳しく 育てて行ってほしいと思います。
2013/07/18
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久しぶりの 卓上四季 です。連休最終日の月曜の朝。本紙朝刊「読者の声」欄にある「どうしん川柳」にこんな句を見つけた。 <特急に連結したい消防車> 砂川の白鳥正三さんの作。ほんとうに、そうだなあ。何とかならないものかなあー。ぴりっと効いた風刺に感心しながら、JR北海道で頻発する出火事故に思いをめぐらせていたのだが・・・ まさか、同じ頃、JR千歳線を走っていた特急から、またしても火がでていたとは。今度はエンジンでは無く、配電盤が燃えた。その前日にも、江別駅に停車中の快速列車でゴムが焦げたような異臭がしたため、ダイヤが乱れた。 日本で言う汽車のことを中国語では「火車」と書く(ちなみに中国で汽車は自動車)。こう出火続きでは、「北海道では文字通り『火車』を走らせているのか」といわれてもしかたなかろう。 以前、当欄でも引いたが、古今東西の事故例を集めて分類した中尾政之著「失敗百選」(森北出版)によると、機械の”失敗の3兄弟”は「疲労・腐食・摩耗」だそう。機材のみでなく、組織や人の体制、安全意識にこの3兄弟が巣くってはいないか。総点検してほしい。 「予兆となるミスを看過していると、坂を転がる雪玉のように危険が大きくなって大事故に至る」と同書は説く。何よりも大切な信頼が失われてしまう前に、取り返しのつかない「大火事」が起きぬうちに、”鎮火”を。2013.7.17 道新より ほんとうに このとおりです。自殺した 2代前の社長さん 泣いているだろうな。死を持って 訴え太買ったこと、部下には伝わっていないのか~なんて。コスト削減で使った部品が悪いのか・・・私には解りません。でも、JRの働きは道内には無くてはならないものです。安全運転に終始してほしい。
2013/07/17
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随分前に ”しおちゃんブログ”のメルマガに付いて書きましたが、今朝、配信が・・・クローンの事に付いて書かれてありました。アメリカでは シェルターから引き取る時に 去勢するそうです。しゃべる猫の子供を見てみたいというのが私なのですが~我が家のみみも3歳の時に子宮チクノウで 手術をしました。耳が寝ているねこなので 兄妹でも立っている猫と同じように寝ているのといるようです。”見てみたかったね”と主人と話します。キカナイ子ばかりかもね~という結論に・・・でも、キカナクても 頭が良くて 可愛いのは今のみみですから、子の命を大切にして行きたいと 思います。 メルマガにもかいてありましたが、しおちゃんは 今の しおちゃんしかいないのですからこの命を 大切にして行ってほしいと 思います。 しんころさんは転勤で引っ越すそうです。飛行機で移動だそうですが、しおちゃん・てぃちゃんも初めて乗る飛行機にストレスが・・・アメリカは広いですからね。落ち着いたら またブログ待っています。
2013/07/16
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夕方は 過ごしやすくなりました。今日は朝方雨だったせいか、蒸すかと思っていたのですが・・・家の中にいる分には 大丈夫 主人は旭川へ 息子は名寄に行ったので暫く”みみ”と二人です。歯医者と動物病院が待っています。 帳簿も溜まっているし・・・ 作品も作らなければ・・・する事が沢山あるのに 進みません。 今年こそはと、蒔いた 朝がおも 3つの芽が出たが 大きくならず花が咲くかどうか~心配です。土が悪いのでしょうね。 小さいのは 処分して行こうと思ってます。芽の出た ”かき”も冬の寒さを乗り切っても葉が落ちてしまって・・・これからは ハイビスカス・コーヒの木2本・パイナップルに絞って行くつもりです。 では、~
2013/07/11
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個人じゃないんだから・・・と、主人が言います。旭川と札幌で使う ダ〇〇ンさんのモップ。翌 20日 払いで振り込みに・・・と、電話してました。私も以前 やっていたのでシステムはわかります。旭川は旭川で代理店があるし、地域を超えて ってやってくれるのでしょうか・・・。我儘行って すみません。 という感じです。 今日も暑いですね。きのう、せんぷうきを出しました。
2013/07/09
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昨日は疲れてたのか ゴロゴロの日曜日だった。外は暑かったようだが 寝たり起きたりだったので・・・・対して感じもせず~年は取りたくないですね。 昨日みたいな生活だったら、熱中症になっていたかも~ 今は 洗濯を済ませたので ヤフオクの作品作りを始めようかと思っている。 お便りはこちらに
2013/07/08
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5日の夜から 娘のマンションへ・・・おおかたの荷造りは出来ていたものの私のする事は掃除関係。女の子とは思えない台所のひどさ(親として 恥ずかしい!)鍋を磨いて・ガスコンロ を磨いて・・・翌日は布団・テレビぐらいにしようと 寝たのは2時すぎ~ もう一人のムスメ(猫のみみ)が夜の二人で出て行ったのを不審に思い玄関を見つめて 泣いていると しゅじんからTEL 。いつもいる人がいないと 不安なのでしょうね。 次の朝早く 最後の商品発注にむすめは出てゆき帰えると同時に 日通さんが・・・二人であれよあれという間に荷物ははこびだされてしまった。掃除機をかけ 吹き掃除をして完了。管理会社の人がきて点検。ごみは種分けしてあるので 物に合わせてだしてくれるそうで 助かりました。 車で滝川へ。着いた時はもう日通さんがきていて、今度は搬入。部屋を見ていなかったので どこに何を置くか決めていなかったので一寸手間取った。ふた部屋あるのだがベットとテレビのある部屋で 生活は治まりそう。トイレはウォシュレットだし、南北に窓があって風通しがよい。エアコン付きだし お店には近いし 滝川生活を満喫してほしい。二人の新入社員を預かるので 責任も大きい。が、あの子の性格を思うと 大丈夫。そう思いたい。明日から 出勤。ガンバレ
2013/07/07
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しおちゃんのことは前からYouTubeで見てからすっかりファンになりました。わたしのスマホに動画が送られてきます。今月メルマガにも入会しました。早速ですが 昨日配信のあったメルマガ。読んでいる内に なみだが・・・・ 飼い主さんが家を留守にする時 面倒を見てくれていたお友達がお仕事でシアトルを離れることになったそうです。お別れにきて二人に事情を話していた時突然 しおちゃんが大きな声で ”おかえり!”抱っこしようとすると ”いや~”と言って奥の部屋に・・・飼い主さんもかいてあったのですが、しおちゃんには お別れが分かったのでしょうね。あのお帰りは 行かないで!だったのかもしれません。動物って解らないだろうと 思って話していても 理解してますよね。我が家の猫も 旭川から帰って来る時 いつの間にか 箪笥の陰に隠れてケージにも入らない事があります。人間の言葉を話すぐらい 頭のよいしおちゃんですから きっと寂しかったに違いありません。去年、DVDの紹介で見た中にも 妹さんが日本に帰る事になってじ~っと見送っていたいたしおちゃん。妹さんが使っていたへやに入れてもらい 捜している様子が・・・ほんとうに可愛い益々、好きになりました。
2013/07/03
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7月ですね。2013年も半分すぎてしまいました。8月、お盆をすぎると秋風が・・・主人も8月には冬ものの帽子を入れると言ってました。アパレルの仕事を40年やってますので そばにいると 季節感が~ 子供たちが小さい頃は 海に行ったり 、キャンプにいったり夏休みの行事でしたね。海水浴場にテントを張るのは北海道独特だそうですね。パラソルじゃ物足りない墨のコンロを持ち込んで 焼き鳥・いか・エビを焼いて食べるのが 最高です。泳ぐというより ビーチで遊ぶと、いったところでしょうか。車が混まない朝早く出て、早く帰って来るのが定番でした。 キャンプを始めた頃は バンガローを借りる所から始まり、オートキャンプまで・・・友人たち家族と行く事が多かったですね。どちらも男の子たちが小学生のうちですが。 北海道の皆様 短い夏を 楽しんで下さいね。
2013/07/02
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