'英'語学習ブログ

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2006年09月05日
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カテゴリ: 今日の勉強

Polandから戻って来たLondonのSylwia, 今大連にいると約1年ぶりのEvita, それからNYCのTokoから同じ日に連続でメールが届いて狂喜乱舞。Sylwia, 英文がすごい上達している!

互いに外国語として英語を使っているので、こんな評も失礼なんだが、英語がすごいナチュラルでシンプルになっている。ちなみにポーランド語はアルファベットは26で同じだけれど、記号(仏語だとアクサンテギューみたいな奴)を付けて使うのもあるので、合わせて45~50近くあるのだと教えてくれた。発音も非常に難しい様子。

Writing
なし。メールの返信くらいしか最近ライティングをやっていない。英検と国連英検の準備でいい加減やらねば。。TOEFLのwritingの本でも買ってくればいいのか・・・?

English in Use
なし。『英検準一級 770問』みたいな本、ちら見したけど面白そうだった。語彙ばっかりの本。

Listening
なし。だぁーっ、やりそこねた。


なし。だぁーっ、やりそこねた。

English Name の良いところ
友だちのEvitaは、彼女曰く、中国の中でも「ド田舎」出身で、妹はファッションに狂っているというすごい美人のモダンガール。背も高くて髪もゴージャス。普通話(北京語)の他に広東語も出来て、地元の方言(?)もできるらしい。Evitaは English Name で本名は何て言うか知らないし年齢も知らないのだが、職歴はすごい。

香港の人は本名とは別に English Name を持っている。友だちの Brian は本名は別にあるが、なんていうかよく知らない。そして上海でもこの習慣(?)が取り入れられているとは聞いていたが、中国北部でもこの習慣があるとは知らなかった~~。

本名と英語名の使い分け、会社でもどこでも公私の区別がついて、すごく良さそうだ。人格がぱっと入れ替えられて便利そう。かくいう私も、実は英語名を持っている。しかし誰も呼んでくれない。中国勤務になったら、使ってやろうと企んでいる。

そうそう、私は香港の人材登録会社にこっそりCVを登録しているのだが、名前の欄は3項目、First Name @@@@@, Last Name @@@@@, known as @@@@@ , となっていて、素晴らしいと感嘆した。英名は known as の所に入れるのであーる。

そういえば、フランス語の学校に通っていた時も、クラスメートに古式ゆかしい名前のおじさんがいて、先生はどうしても覚えられず発音もできない。そこで彼は、その時から、フレデリックという名前で呼ばれるようになったのであった。不思議な事に、その瞬間から、何となくダンディーなおじさまに見えてきたから、不思議である。





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最終更新日  2006年09月05日 22時24分39秒


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