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今日、久しぶりにワイドショーを見てんね。 テレビ朝日の「木下容子!ワイドスクランブル」という番組! とにかく、もうだいぶと前からテレビのワイドショーを見なくなってた。 何故かというと僕の知ってる事と違う事を延々と話し続けてて、観てても意味がないんよ。 たとえば、バイデンが幼児性愛者である証拠である写真や動画を、僕は何百枚とか何時間とか腐るほど観てるし、バイデンの息子のハンター・バイデンのウクライナやロシアやウイグルのスキャンダルの証拠もいっぱい知ってるのに、バイデンが良い人って意味分からんし。 それに、バイデンと習近平との密約の話しも、ハンター・バイデンのPCのハードディスクから、元ニューヨーク市長のルディ・ジュリアーニに流れた話も、ひと月以上前から、いろんな情報が流れ出てて知ってる。 バイデンが習近平とズブズブって事の意味分かる? いろいろあってね、習近平はバイデンに1000億円を支払って、尖閣への圧力の許可を得てるんよ。 ジュリアーニが記者会見で言ってた。 バイデンが大統領になったら、中国は速攻で上陸して基地を作るよ。 だって、すでにバイデンに1000億円払ってるんやもん。 上陸しない意味がない。 拠点を作らない理由がないやんか! バイデンの過去の数々の酷い事は、まあいいよ。 それよりね、トランプが大統領になってやった事を何も言わないやんか。 トランプは、メキシコの国境に壁を作り、人身売買を止めた。 違法移民を止めて、外国人の移民の生活の圧迫を止めた。 中東の平和を推し進めた。 幼児性愛犯罪者を何千人も捕まえて、今も捕まえ続けてる。 中国の侵略を止めて、押し返し始めてる。 横田めぐみさんの拉致を、13歳の少女が拉致された事実を深く受けとめて、国連でも言ってくれた。 金正恩にも直接、横田めぐみさんの事を言ってくれた。 こんな凄い大統領が、今まで居たかよ! よくもまぁ、嘘ばっかりのトランプディスりを毎日毎日続けられるわ。 頭オカシイのん? だいたい、トランプさんが恩赦を受けるためにゴネテルって、長い尺をとって語ってたけど、それ何やねん、何の根拠もない事言うなよ! 何の恩赦やねん! ロシアゲートか??? あれは、全く存在しない疑惑を作り上げて、補佐官のフリンを逮捕して3年間調べあげて落とそうとしたけど、立証できずに、司法当局が起訴を断念したんやからね。 だって弾劾裁判だって、勝ったでしょ。 で、ロシアゲートで嵌められたフリンを助け出したのが、今大活躍してるシドニー・パウエルなんやからね。 何が恩赦や! 根も葉もない事を言うのん、ええ加減にやめときね! バイデンになったら、日本は中国に侵略される。 トランプ再選なら、中国を押し戻す事を、これから4年間やってくれる。 多分、これからの4年で、なんとか中国の拡大は押しとどめる事ができると思う。 大統領選挙の開票日の11月4日のフジテレビのバイキングの放送中に、ある州をバイデンが取った報せが入り坂上忍がガッツポーズをした時は、こいつバカかよ!って思った。 バイデンが勝ったらガッツポーズが出る、この坂上って男は、いったい何を知ってて、どんな人生を送って日本人をやってきたら、そういう事になるわけよ。 幼児性愛者で、アルツハイマーの症状が出始めてて、40年以上の政治家人生の中で、政治決断をしたその全てを失敗してきた男。 そして、中国に弱みを握られてて、すべて中国の言いなりになるしかないアメリカ大統領が誕生して何が嬉しいのん? だいたいさぁ、バイデンに投票した人の投票理由は、メディアに作られたトランプディスりの情報に踊らさせられた情弱者たちだけやからね。 バイデンが好きなのじゃなくて、トランプを嫌いなだけなんよ。 しかも、その嫌いな理由は、メディアのプロパガンダによるトランプ嫌いという、おそまつな理由なんやから、アホみたいや。 そらそうやわ! バイデンって、過去に何一つ、良い事をやった事がないんやもん。 それで、どうして大統領になれるかというとね、中国共産党とアメリカのディープステイトが、バイデンを大統領にしようと決めてたからなんよ。 だって、投票数で比べたら、トランプさんがバイデンの2倍取ったと思うよ。 この投票数の差はね、ディープステイトも予想外やったんよ。 プロパガンダが充分だと、勘違いしたんやろね。 でもね、アメリカ人もバカじゃなかったんよ。 そんな情弱者は案外少なくてね、そうなるとバイデンに投票する人が圧倒的に少なかったんよ。 だからドミニオン投票システムのスマートマティックソフトで、初期設定されてた不正だけでは、バイデンが勝てないのが集計途中で判明して来て、派手なジャンプアップとか、夜中のトラックでの偽投票の持ちこみとか、ありとあらゆる不正をやりまくってばれてもたわけでしょ。 でね「木下容子!ワイドスクランブル」の中で、中林美恵子って学者先生とか、杉村太蔵とか、出演者全員でトランプさんの事を、敗北を認めない屑みたく、うす笑いを浮かべてバカにしてる姿が気持ち悪くて気持ち悪くて、僕は、ただただ情けなくなったわ。 中林先生なんか、アメリカで何かアカデミックなお仕事もしてはったんでしょ! そんなもん、もぐりでもない限り、アメリカのディープステイトの事を分ってないわけないやんか! ほんでね、この番組が言う事がね、万が一にでも、トランプ再選なんて事にでもなってしまったら、 その時は民主主義の終わる時だ! なんて、まるっきり180度反対の事を言うてるのんを聞いて、だめだこりゃって思った。 あのね、もしもバイデンが勝つなんて事が許されたら、これから未来永劫もうアメリカでは選挙というものが行われなくなるんとちゃう? だって、大統領を決めるのは選挙ではなくて集計ソフトが決める事になるんやから、選挙を開催する必要がなくなるやん。 スターリンが言った言葉の、 選挙の勝者を決めるのは有権者ではなくて集計者である! って、あんな、無茶苦茶な全体主義者の言葉が、現代アメリカの自由で民主主義の国のアメリカに当てはまるなんて、その時こそ民主主義の終るときやんか。 そんな事は起こらないけど、もしもバイデンが勝てば、アメリカは共産主義になり、中国共産党とアメリかは手を組み、世界は、一目散に全体主義に突き進むに違いない。 今でさえ、アメリカの地域によっては、共産主義に近いところがある。 面白いのがワシントンDCに住んではる人のお母さんがね、昔は旧ソ連の小国に住んでたんやけど、この頃のワシントンDCでの暮らしは、昔の旧ソ連の暮らしと、とても似て来たって言うんよ。 このワシントンDCは民主党の強い州で、その中でも、民主党が圧倒的で、アメリカでもベストスリーに入るぐらいの民主党の強い州なんよ。 もう、この大統領選挙2020はアメリカの民主主義を守る最後のチャンスやと思う。 でね、そのチャンスをものにするためにトランプと共に戦ってる人たちが凄いんよ。 もとニューヨーク市長のルディ・ジュリアーニ弁護士の事は有名やね! 4人のマフィアたちが牛耳ってて治安がボロボロやったニューヨークを、何度も命を狙われながらもニューヨークを浄化した不屈の男ジュリアーニ! それと、突然現れた、シドニー・パウエルってやり手の元検事! この人の登場の頃に持ちあがったのがドミニオンの集計システムなんよね。 でね、このドミニオンとパウエルとアメリカ軍の、もやもやしてた部分がね、僕、突然全部繋がったんよ! そもそも、ドミニオンの話しが最初に一番盛り上がったのはドイツのフランクフルトにあるドミニオンのサーバーがアメリカ軍によって押収されたって話やったでしょ。 あの話は、ロスアンゼルスから生ライブをやってはったトランパーのジャックさんの生ライブ中の情報で初めて知ってんね! でもさぁ、アメリカ軍が、ドイツで作戦行動をとれるもんやろか?っちゅう疑問があったやんか。 その後、そのサーバーは、フランクフルトにあるサイトル社というサーバー会社のものだって事が分かった。 其の後、ドミニオンについては、ソフト会社のスマートマティック社の集計ソフトが一番の問題だとか、スペインとかベネズエラとかキューバとか、セルビアとか、いろんな国といろんな会社の名前が出て来て、僕、もう、訳分からんねんけどね(^^ゞ で、僕がボヤっとしてた一番の問題はフランクフルトでアメリカ軍がミッションを行なうって、とても不思議な出来事やったんよ。 で、いまだにボヤっとはしてるんやけど、シドニー・パウエル弁護士が、トランプの元を離れてアメリカ軍の独立司法官という役職についたって事から、ははーん!そういう事やったんか!って思えて来た。 あのね、まずフランクフルトでドミニオンのサーバーが押収された事件はね、あれはCIAが持ってたサーバーをアメリカ軍が急襲して押収したって事みたいやねん。 そうやねん、あの事件はアメリカ軍とCIAが戦う内戦やったんよ。 ドイツ国内でもCIAの敷地内だったらアメリカ軍が作戦行動をとる事も可能でしょう。 というのがね、この不正選挙をコントロールしてたのはCIAやったんよ。 例えば、当初から話題やった透かし入りの投票用紙があったでしょ。 あれ、透かし入りの投票用紙があるのであれば偽の投票用紙があれば簡単にチェック出来ると思うやんか。 ところがさぁ、偽の投票用紙を3500万枚印刷して持ちこんだのはCIAだったんだってさ! この事はイギリスのMI6が突き止めたらしい。 ねっ、そうなると、かなり早い段階でトランプサイドはCIAを敵として認識して作戦を練ってたと思うんよ。 で、なければ、あんな早い段階で、アメリカ軍をドイツ国内に投入してCIAを急襲するなんてミッションが動けるはずがないもん! そして、このできごとから、エスパー国防長官をトランプが更迭したのも、その一環の伏線やったのが分かる。 エスパーは、向こう側の人間で、前から国軍をBMLやアンティファに投入する事を拒否してたんよね。 だから、エスパーをテロ専門のミラー国防長官代理にすげ変えたのも作戦の一貫やったんよ。 これがなければフランクフルトでのミッションも動かなかったんとちゃうやろか? ほら、そうなると、ドミニオンの頃に突然現れて、ドミニオンの事を沢山記者会見にぶちまけといて、ほんで、さっさとトランプの元をさったシドニー・パウエルの意味がなんとなく分かったんよ。 だって、パウエルはアメリカ軍の独立司法官という、すごい立場で動く事になったんよ。 国家反逆罪なんて罪を、パウエルさんは軍をバックに追求できる力を持ったんやんか! これさぁ、パウエルはドミニオンと共に現れ、軍がフランクフルトでサーバーを押収し、そしてパウエルは、軍の独立司法官になったって、全部繋がってるよね! 全部、選挙前からの折り込み済みのミッションやったんかもな。 ジュリアーニは壮大な罠をかけたと初めから言うてたしね。 だったら、トランプが負ける訳はないよね。 だいたい、選挙に勝つなんて事は当たり前で、そんな事より、この選挙は、ディープステイトを潰すための戦争なんやろね。 戦争に負けたら、大統領もないけど、そんな事よりも民主主義が世界から後退をはじめる事が決定的になる事のほうが問題やよね。 しやけどさぁ、軍さえ掌握してたら大丈夫やと思う。 そもそも軍を押さえてなかったらフランクフルトのサーバー押収ミッションが成立してないやろうし大丈夫や! アメリカ軍は強いし大丈夫やと思う。 FBIでもCIAでもかかって来んかいな! BLMやアンティファなんか所詮素人やから問題ないしね(^^♪ で、昨日、アメリカ時間では今日、パウエルさんはジョージアで、クラーケンを放ったはずなんよ。 たぶん、世界中で大騒ぎになるよ! そして、トランプさんはペンシルベニアのゲティスバーグの公聴会に行った。 この公聴会には、ルディ・ジュリアーニや、上級法律顧問兼弁護士のジェナ・エリスもゲティスバーグ入りしてるから、かなり気合の入った公聴会になるやろね! ゲティスバーグといえば、南北戦争の最後を決した激戦地で、リンカーンのあの有名なfor the people by the people~って演説をぶち上げた所やんか。 トランプさんも、気合の入った演説をしてくれると思う(^_-)-☆
2020年11月26日
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この人のTwitterを見たおかげで、救われたわぁ! 今さぁ、アメリカ大統領選挙がえらい事になってるやんか! ってか、新聞やテレビはバイデンが新大統領に決定したとシレっと言うてるけどね。 いや、そりゃぁ、選挙に負けてバイデンが大統領になったらしゃぁないけど、言うとくけど、それってクーデターやからね。 外部からの影響によって民主主義の国、夢の国、アメリカが終るって事やからね。 それはクーデターやからね。 中国や旧ソ連に似た社会主義国家に、間違いなく向かうって事やからね! しかも中国にコントロールされた国家になる。 そんなものを、ただ政権が変わったとして納得できるわけないでしょ。 こんなのは、ただの陰謀論だと、日本のテレビと新聞だけが情報源の人は思うでしょ。 でも、ちょっと考えてみ! 僕みたく日本の片田舎に住む情弱者が、こういう考えを持ってる事実だけでもヤバいでしょ。 そうなんよ、この考えが間違いだとしても、こういう考えが存在し、それを裏付ける事柄がたくさんあるんよ! あのさぁ、このややこしい時期にトランプ大統領がエスパー国防長官を何故更迭したかわかる? 普通、こんな大変な時に、国防長官を替える事なんて事をせぇへんでしょ。 台湾有事の危険性については、べつにエスパーでかまへんでしょ? アンティファやBLMの騒乱に対してトランプは国軍を出動させたかったんやけど、エスパーが許さなかったんよ。 そうなんよ、トランプは、国内の騒乱に国軍を投入する準備を始めたんよ。 そう、こんな時期に、そんな事を始めてる。 僕さぁ、前から不安やったのが、中国側というか民主党側は暴力集団でしょ。 トランプ批判で、暴動を起こし放火をし、強奪をする。 共和党側の人は、当然の事ながら平和主義やし、集会では、みんなで国家を歌うだけという、ただの愛国者の平和集団やんか。 それで、最近よく耳にするのが南北戦争みたく内乱になるんとちゃうか?っちゅう事やんか。 そんなもん、内乱になったら、民主党が強いに決まってるやんか。 なんか嫌やなぁ。 社会主義の暴力国家になってまうんやなぁ。 もう日本なんか、中国に占領され、中国の国の一部の日本省になるんやって、そういう流れが出来て行くんやろうなぁって思えた。 でもさぁ、こんな情弱者の僕でもそんな風に思ってるのに、ドナルド・トランプさんが思ってないわけないやんか! ウイグル問題法案をトランプさんが諦めると思う? 13歳の日本の少女が北朝鮮に攫われた事に涙し、金正恩に、直接その事を言ってくれた、あのトランプさんが、横田めぐみさんを諦めると思う? そうよ! トランプさんは最後まで諦めへんよ。 ってか、トランプ大統領再選の布石は、もう何か月も前から打ってたし、バイデンは罠に嵌って、もう死に体なんやけど、その後のアメリカの事をトランプさんは考えてるんよ。 トランプさんが再選すれば、アンティファが暴れるのんはもう分かってるでしょ。 BLMもアルマゲドンがごとく暴れまくるでしょう。 アンティファなんてさぁ、今、民主党に対して、 「お金おくれ!バイデンに投票してやったからお金おくれ!」って、せんぞ言って来てるらしい。 彼らはお金をくれたら何でもするからね。 内乱になったら、中国共産党の資金で、民主党側が圧勝やんか(>_<) ところがね、此処で、トランプさんがエスパー国防長官を更迭した事の意味が分かるんよ。 あのね、アメリカ連邦軍はね、国内に対してでも、国難の時には動ける事が憲法にもいろんな法律にも書いてあるんだって! たとえば、選挙において、国に対して攻撃を浮けたときにも国軍が動けるって事も、法律に書いてあるんだって。 つまり、大統領選挙に大掛がりな違法行為を行ってる事に対しても連邦軍として動ける法的根拠があるんだって。 トランプさんは、諦めない! だとすると連邦軍を出動させてもアメリカの民主主義と正義を守ろうとするでしょう! 間違いないね! しやから、しばらくのアメリカは荒れるでしょう。 しやけど、トランプさんは、アメリカの民主主義と正義を守ってくれるに違いない。 今、Jackさんがもたらしてくれた情報で、まだ未確認情報なんやけど、USアーミーが、ドイツのドミニオン社に入ったんだって! これ、大統領令で国軍が動いたって事例が早速出たんかもしれへんやんか! この大統領選挙の投票数をコントロールした集計ソフトのドミニオンのデータを、USアーミーが抑えたって事なんちゃう。 この証拠によって、大統領選挙の結果を逆転させるほどの攻撃を受けた証拠をトランプさんが押さえたとしたら、その時は、この大統領選挙に国軍を投入しても阻止できる法的根拠をトランプさんは手にした事になるんよ。 そうなると、もうアンティファもBLMも怖くないよね! アンティファやBLMみたく、お金で動くだけのハングレ集団なんか、国軍の前では赤子の手をひねるようなものでしょう。 これからの動き、負ける気がしないし楽しみしかないよね(^_-)-☆
2020年11月14日
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今のアメリカはファシズム国家やと思う。 誰が大統領になっても良いけど、不正な方法で、恣意的に誰かを大統領にするのはアカンやんか! アフリカの小国やないねんから、東南アジアの途上国とちゃうねんから、世界一の先進国で民主主義国家が、無茶苦茶な不正投票をして大統領を誕生させたら、もう世界は酷い方向に向かう事が決まるからね。 どうして世界が終りに向うかというとね、これを実現させた莫大な資金は中国共産党から出てるんよ。 膨大は量の偽投票用紙を印刷しアメリカ各地へ移動させたルートなども台湾の調査当局によって暴露されてる。 ネット、テレビへのバイデン側のイメージ広告は朝から晩まで流されてて、情弱者は洗脳されずに生きて行くのが難しいほどやったみたいやね。 選挙の1週間ぐらい前の事として、ミシガンの8歳の子供を持つ母親が話してた事が衝撃的やった。 「ママそろそろ選挙だね。今のトランプさんは悪い人なんでしょ。で、次はバイデンさんになるんでしょ」なんて事をさらっと言った時は愕然としたって、その子のお母さんが言ってた。 つまりは、そういう事なんよ。 もう電波が全部民主党だから、トランプの発言すら途中で放送を遮断するぐらいだから、これ、もうファシズムやよね。 トランプさんは、唯一Twitterが武器やったけど、Twitter社も民主党側だから、トランプさんのtweetは削除してしまってる。 もう、無茶苦茶でしょ。 トランプさんから、すべての武器を奪ってテレビもYouTubeも朝から晩までトランプ下げのバイデン上げの放送をやり続けた。 そんな事を日本のメディアは全く報じないからみなさん知らんかったでしょ。 これは、ホントにファシズムと言うても大げさとちゃうでしょ。 そして、それを実現しようといしているのが、中国共産党の資金なんよ! そして、その中国共産党はバイデン一家と莫大な金の繋がりがある。 それってどういう事かというとね、バイデンは中国共産党に逆らえないんよ。 もしも、バイデンが中国共産党に逆らう政策をしたら、その時はバイデンの悪行が世間に出回ってしまうというわけよ。 これね、中国のスマホサイトに、バイデンさんの息子の、ハンター・バイデンの動画がたくさんあって僕でも見れる。 つまりね世界中の、人が見れるんよ。 これね、バイデンさんがオバマ大統領の副大統領だった時代にね、中国側に、おそらく何百時間分の録画や録音が撮られてるんよ。 とにかく中国に接待を受ける外国の政治家、官僚、実業家などは、すべて録音録画をおさええられてる。 二階さんとかの親中派の国会議員たちもやられてるんやろね。 だから、バイデンの動画の一部が流出したのもうなずけるんよ。 この、ほんのちょっと流出させたのが意味があるんよ。 「中国共産党の意に沿わない事をバイデンがすると、どうなるかわかるよね!」という、中国共産党からの意思の表明なんよ。 つまり、ハンター・バイデンを通してジョーバイデンに渡った金の証拠なんか、いくらでもあると思うよ。 そして、このあいだ、元ニューヨーク市長のジュリアーニさんが暴露したお話が、僕、もうひっくり返ってしまったんよ。 あのね、習近平さんがバイデンに 「10億ドルを払うから、その代わり尖閣へ圧力をかける事を黙殺してくれ」ってそういう密約があったんだって! つまり、中国共産党は、バイデンに1千億円を払って尖閣を買ったんよ。 これさぁ、もしもバイデンが大統領になったら、中国共産党はノータイムで尖閣に上陸するよ。 来年1月20日で大統領の任期が終わるから、もうすぐやで。 中国共産党は3日でヘリポートと要塞を作り、ひと月で飛行場を作るんとちゃう? バイデンが大統領のアメリカは、まず口を出さないよ。 だって、バイデンから1千億円で買った尖閣やねんから、バイデンが大統領になったら、1ミクロンの遠慮もなく尖閣を取るやろろね! でね、アメリカにおいては、情弱たちが持ちこたえられないくらいに、トランプ下げやバイデン上げの洗脳をしてるから、子供やお年寄りがトランプ嫌いになるのは、まぁしゃぁないやんか。 だって、中国共産党が大金を投じてアメリカ人の意識をコントロールしてるんやし、まぁ分からんこともないやんか。 しやけどさぁ、僕がどうしても意味が分からないのんが、日本のメディアや大衆は、どうしてトランプ嫌いのバイデン好きになってるのん。 馬鹿じゃないの? なぁ、例えば、坂上忍さんって人が、バイデンが、どこかの州の選挙人を取るとガッツポーズをするのんて、あれ、なんなん? 馬鹿なの? だぁれも洗脳もしてないのにね。 ってか、日本人がバイデンさんを好きだろうがトランプさんを嫌いだろうが、そんなんはどうでもええねん。 そんな事はアメリカの大統領選挙の結果になんの影響もないからね。 で、トランプさん側の何百人の弁護士たちが、ウィスコンシン、ミシガン、ペンシルベニア、ネバダ、アリゾナ、ジョージアの集計に対して訴訟を起こしてるから、普通やったら大丈夫やねんね。 他にも、偽の投票用紙が中国から船便でアメリカに渡り、そしてアメリカ全土に配送された事実も台湾の捜査当局の手で解明されてる。 それから、当局側の人から投票用紙に細工をした事が発表されてる↓ 「トランプが事態を把握していたことを、他の誰もが理解したときは、これが、国家をあげたおとり捜査だったということです」 「私たちは、QFS(Quantum Financial Systemu:量子金融システム)のブロックチェーン暗号技術を用いた"透かし”を(投票用紙)マークしています」 「これにより、誰の投票であるのか(偽物の投票用紙であるか)が判別します。これは選挙制度に則ったんものであります」 これだけでも、バイデン側はもうノックアウトやねんけど、そらもう、トランプ側も何百人の弁護士が働き倒しても、いくらでも不正の証拠が出てくるんやけど、そりゃぁ、解明できるもんは全部洗い出さなアカンもんな。 それから、ミシガンでは集計ソフトの「ドミニオン」っちゅうのんにバグがあり、トランプ票を6万票もバイデン票として数えるバグなんだって! って、どんなバグや!(>_<) で、その集計ソフトが、あっちゃこっちゃの集計所で使われてるってんやから、これだけでも正しい集計をするのん大変やね! しやけど、まぁ最悪、来年の1月20日までにバイデンの悪行が明らかにされたらかまへんとしたら、まぁ時間はいっぱいあるしね。 もうすでに、いろんな事が解明されてるし、時間の問題は大丈夫やと思う。 あっ、それとね、この写真ね、有権者数を投票者数が上回るという、投票率が100%を超えてる州を黄色のマーカーでマークしてあるねん。 これね、例の中国から持ち込まれた投票用紙が、ドカンっと放り込まれた州やねんね。 こんなん中国共産党らしい雑な仕事でしょ。 投票用紙を持ち込むなら、未集計の投票用紙を持ち出さなければ、こういう事が起こるのん分かるよね。 あっちゃこっちゃでトランプ票が捨ててあるのんが見つかってるのんで、やってる事はやってるんよ。 しやけど、僕が思うに、持ち込むよりも持ちだす方が難しいんやろうね。 しやから、持ち込んだはええけど、持ち出せなくて、この上の表みたく、合計投票数が有権者数を超えてまうっちゅうのんが頻発したんやろね。 それとね、捨てられたトランプ票が、あっちゃこっちゃで見つかる理由はね、投票用紙にGPSが仕込んであって、見つかってるらしいんよ。 凄いよね。 まぁ、まだまだ、いくらでも書けるんやけど、とにかくファシズム国家アメリカなんてものが誕生するわけがないってことよ! もしも、そんな事になってしまえば、アメリカは共産主義に飲み込まれ、日本も台湾も中国の「省」になってまうやろね。 僕が生きてるうちに、日本が中国の「省」になるなんて嫌やん。 せっかく2000年以上続いてる世界で断トツに長生きの国日本が、建国71年の超若い中国なんて国に飲み込まれるやなんて耐えられへんやんか。 トランプさんが闇の力なんかに負けるわけないし、僕は心配してへんけどね(^_-)-☆
2020年11月09日
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