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たま、僕のお腹の上で爆睡するのはかまへんけど、猫やねんからそんなに爆睡してもて落ちても知らんで。 ほら!頭からずるって落ちてもたやんか(^^ゞ ってか、落ちても寝てるしっ(^^ゞ それから、随分時間がたってから↓ 目ぇ開いた。 目は開いたけど、ボーっとして、自分が落ちてる事を認識してないみたいや(^。^) 猫のくせに、野生のかけらもないねんから(^_^;) やっぱり、たまはアホや(^。^)
2012年01月31日
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たまの顔は、まぁだいたい下膨れ顔やってんね、昔から。 しやけど、くまはクールビューティーって感じでシャープな顔だちやったはずやのに、この冬は全然シャープでなくなってしまって顔が膨れてきてるとは思ってたんやけど、くまかてとうとう下膨れ顔になってしまった(^_^;) 首の下を撫でてやってる時の写真を見たら、こんなんなってて、なんやろね、これ、クールからはほど遠いなぁ…(^^ゞ ただのドラネコやね(^。^)
2012年01月31日
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このあいだ「鹿男あをによし」の「サンカク」の携帯ストラップを失くしたけど翌日出て来た記事を書いた。 で、「サンカク」が出て来たのは、春日大社の御利益だなんて書いてんね。 だけど、よく考えたら春日大社に初詣に行った事をブログに書いてなかったんだ。 で、書こうと思ったら、なんか因縁あるなぁって思った。 個人的は因縁話やから人には意味ないことだけど、自分で分かるように記録しておこうっと(^^♪ 1月3日に春日大社にお参りして、御朱印とお守り二種をいただいた。 で、この白いお守りの右に写ってるのが携帯ストラップの勾玉お守り♪ この勾玉ストラップ、めっちゃ感じ良いでしょ(^^♪ でね、この勾玉ストラップを付けた携帯にはサンカクのストラップもついてた。 だけど、この間、サンカクがネジから外れてしまったものだから、修繕したあと携帯から外して机の引き出しにしまってしまったから勾玉とサンカクが一緒に写ってる写真がないかと探したらウズメと一緒に映ってる写真が一枚だけあった。 こんな風に、一時だけ、サンカクとマガタマは一緒についてた。 で、ここからが因縁話で、フジテレビのドラマ『鹿男あをによし』の第一話でのエピソードで 小川先生の母親から小川先生に宛てた手紙に同封して、茨城県の鹿島神宮の勾玉を届けるシーンがある。 母親が書いた手紙には「勾玉は角をたてずに物ごとを丸く収める象徴と言われています」と書いてあった。 つまりやねぇ、”角をたてずに丸く収める勾玉がサンカクと一緒にあるってどうなんだろう?” って事なんだ。 だってサンカクは三角形なわけで、すべての多角形の中で角が一番鋭角なのは三角形でしょう。 勾玉がサンカクを嫌がったんやないやろうか? きっと、そうに違いない。 そんなわけで、3年以上、問題なく携帯についていたストラップが勾玉と一緒に携帯につけた途端に外れてしまった事の説明がつく。 ウズメは変に興奮してたけど、なんせウズメはアメノウズメノミコトって神様の名前を持つ猫やから、”このストラップの組み合わせはあかん!” って、分かってたのかもしれへんな(^^ゞ でね、『鹿男あをによし』の第一話で小川先生が母親から鹿島神宮の勾玉をもらった事に関して、藤原先生が小川先生に↓のように語って聞かせるんよ。”鹿島大明神は春日大社の御祭神ですから””春日大社が創建されたときに、白い鹿に乗った鹿島大明神が奈良にやってきたって言われています””だから奈良の鹿は神の使いとして大切に保護されているんですよ” そうやったんや! 奈良の鹿は神の使いやったんや! そういえばね、春日大社で、やたらと鹿が近づいて来てね、どアップの写真をいっぱい撮ったんやけど、あの鹿たちを見たときに『鹿男あをによし』に出てたしゃべる鹿に良く似てると思ったんだけど、あれは、神の使いが何か言いたかったのかもな。 ああ、妄想が膨らむ~!(^_^;) 春日大社に居た神の使いの鹿たちの写真を載せておくね(^^♪
2012年01月30日
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昨日の土曜日午後7時からBS日テレで『浅見光彦ミステリー・備後路殺人事件』が放送された。 水谷豊さんの浅見光彦シリーズは全部で8作品あって、その7作品目なんよね。 まず新聞でタイトルを見たときに『備後路殺人事件』だなんて、原作にそんなタイトルはないので、原作が何なのか分からないままに見始めた。 見始めて広島県のJR三次駅の跨線橋(こせんきょう)が事件現場である事から『後鳥羽伝説殺人事件』が原作である事がすぐに分かった。 『後鳥羽伝説殺人事件』というのは浅見光彦というキャラが初めて誕生した小説なわけで、シリーズになる予定もない単なる一発小説として書かれたもので、浅見光彦ファンなら誰でも知ってる一番有名な物語なんだ。 そんなだから『後鳥羽伝説殺人事件』という小説は、後の浅見光彦シリーズと比べていろいろと違和感があったりする。 まず、あのさわやかキャラの浅見光彦の妹が事件被害者になり、その事件解明に奔走する兄貴・浅見光彦って、そんなん、さわやかキャラでおられへんもんなぁ…。 細かい事を言えば、兄の陽一郎はまだ刑事局長やないし、「旅と歴史」という雑誌も登場してなくて、光彦の職業はただのフリーのライターでしかなかったと思う。 でぇ、昨日見たBS日テレの『備後路殺人事件』の原作は『後鳥羽伝説殺人事件』ではあるんだけど、被害者と光彦には関係がない設定になってた。 この方が良いよね。 さわやかキャラの光彦の妹が、悲惨な事件被害者だってのは、なんか受け入れがたいとこがあるもんな。 僕は、そんなふうに思うけど、原作者の内田康夫さんの思いは違ったんやろうなぁ…。 日テレの浅見光彦シリーズがたったの8作品で終了したのは内田康夫さんが日テレに対して以降のドラマ化を拒否したという事を聞いた事があるし、ドラマ化するときに原作をいじった事が内田さんは気に入らなかったんやろうな。 たとえば、 5作目『越後殺人事件』の原題は『漂泊の楽人』 6作目『唐津佐用姫伝説殺人事件』の原題は『佐用姫伝説殺人事件』 7作目『備後路殺人事件』の原題は『後鳥羽伝説殺人事件』 というふに、タイトル名から変えてしまって、無理から地名を入れてる。 こんなことする必要あったんやろか? っていうか、こんなん、原作者さんとのあいだで、いろんな事をちゃんと詰めてさえおけば、原作者さんからクレームがついて番組が打ち切りになる事なんかないやんかぁ! 当時の日テレのスタッフが、原作者との折衝も含めて細かい仕事をしてくれてたら、水谷豊さんの浅見光彦が何十作品も作られ続けたかも知れないし、そうなるとTBSやフジテレビの浅見光彦は誕生しなかったかも知れないなんて思う。 そして、日テレで浅見光彦の打ち切りにともないスタッフ・キャストをそのままで製作された『朝比奈周平』も誕生してないわけで、もしかしたら、その後の『地方記者・立花陽介』も生まれなかったかもしれない。 そんなふうに考えたら、日テレの浅見光彦が打ち切りになった事が、その後の民放各局のミステリードラマの広がりを作ったひとつの要因ともいえるかもしれないな。 しやけど、フジテレビの浅見光彦は一生懸命に見てもストーリーが分からんようになるのんは僕が悪いんやろか? おとといの晩に見たフジテレビの浅見光彦の新作『還らざる道』をちゃんと見たけど、なんか霞がかかったような、っていうか、どこをどう楽しんだらええのんか分からん、っていうか、話がよう見えへんかった。 だけど、内田康夫さんはフジテレビの浅見光彦が一番のお気に入りみたいやし、よう分からんなぁ…。 それにしても22年前に作られた日テレの浅見光彦『備後路殺人事件』は、光彦の心の声がナレーションのように入ったりしてて、こちらの気持ちを細かく誘導してくれて、ほんまに分かりやすい脚本になってた。 ほんで、今年フジテレビで作られた『還らざる道』は、一生懸命に見たのに、ストーリーが分からんようになるってなんやろう? ドラマを作る技術は、この22年でものすごく進んでるやろうし、昔のよりも今のほうが分からんって、やっぱり視聴者である僕のほうに問題があるのかもしれないな。 ひとつ考えられるのは日テレの浅見光彦の脚本は岡本克己さんなんよね。 でぇ岡本克己さんの脚本といえば『地方記者・立花陽介』が有名なんよね。 でね、『地方記者・立花陽介』が僕は大好きで、好きって事は面白いって思うって事で、つまり、僕は岡本克己さんの脚本を面白いと思える人だって事は間違いない。 つまりは、分かる分からんの問題やなくて、単に僕の好き嫌いだけの問題なんかもしれへんなぁ…(^_^;)
2012年01月29日
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猫って手の親指の外側あたりを舐めて、その手を耳のうしろに回して耳を前にたおすようにして耳のうしろを掻くでしょ。 そりゃぁもう、しつこくしつこく耳をうしろを掻いてる姿を目にする。 だから、僕も耳のうしろを指で掻いてやったりする。 ほら、荒ぶるくまも、こんなに大人しくなるし(^。^) でもね、猫がカユイときって、一番良いのはザラザラの自分の舌で舐めるのが一番気持ち良いと思うんよ。 猫に舐められた事のある人なら、舌で舐められるその強烈な感触がカユイところに与えてくれる快感の想像がつくと思うねんね(^。^) だけど悲しいことに耳のうしろは自分では舐められへんやんか。 しやけどね、うちみたいに2人以上の猫が一緒に暮らしてると、他の猫に舐めてもらうことが出来るねんね♪ くまが、寝てるたまのころに行って、ごそごそ何かやってると思ったら、耳の後ろをたまの顔の前にもって行って舐めてもらってた。 これ、長い時間いっぱい舐めてもらってた。 ほんで、耳のうしろもスッキリしたみたいで二人でお休みにならはったわ(^。^)
2012年01月29日
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よく、こたつがあると、こたつに入ったままで動かなくなるからこたつを出さない。 なんて事を言うじゃない。 しやけど、僕は、こたつに入っても、やたらとバタバタと出たり入ったりするから、そんな心配はないんよね。 ところがね、ところが、今年は別の理由でこたつに入ると動けなくなるんよね(^_^;) 僕がこたつに入ると、どこからともなくくまがやって来て、こういう事になってしまう↓ そりゃぁもう電光石火の早業で、あっというまにこうなる。 こたつ布団の外側ってのは猫にとっては抗しがたい魅力があるみたいやねんね♪ だけど、今年はこたつの足に4センチアップの延長足をかましたせいで、こたつ布団の丈が短くなってしまって猫がくつろぐには少し面積が狭くなってしまったみたいなんだ。 こたつの足の延長足↓ そんなせいで僕がこたつに入った時の僕のお腹の上は、くまにとっては見逃すことのできない絶好のくつろぎ場所みたいなんだな(^^ゞ これなんか、身体半分落ちてるし目は見開いてるし、とてもくつろいでる雰囲気やないけど、この場所は死守するって強い意思を感じられるでしょ(^。^) で、お腹の上でくまにくつろがれると、くまを落とすが可哀そうなので、本を読んだりするわけ。 まっ、動けないから本を読む時間が出来て、良いっちゃぁ良いんだけどね(^^ゞ
2012年01月29日
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ほら、本って、買いたい本が決まってるときって本屋さんで買うよりネットで買う方が確かでしょ。 お店に行っても売ってるとは限らないけどネットだと即座に在庫を確認できるじゃない。 でぇ、いろんな人から聞こえてくる話を聞くと、みなさんアマゾンで買ってはる人が多いみたい。 理由は「早い」って事らしい。 だけどね、僕は本はいつも「セブンネットショッピング」で買ってる。 セブンネットだとセブンイレブンで受け取れるでしょ。 アマゾンって基本宅配でしょ。 宅配されると家に居なくちゃいけないじゃない。 時間を指定すると、その時間には絶対に居なくちゃいけないけど、急用ができる事もあるじゃん。 急用ってのは急な用事だから、前もっては分からないから急用でしょ。 だから時間を指定するのって嫌なんよね。 暮れに兄貴が午後指定でオセチを送ってくれたんだけど、その日は朝から急用が出来て出かけて、めっちゃ急いで家に帰ったけど午後1時ぐらいの帰宅になってしまったんだ。 帰ってすぐに郵便受けを確認したら「不在時連絡票」は入ってなかった。”あぁ、良かったぁ、オセチの配達に間に合ったぁ!” って安心したんだけど、2時頃にオセチを届けてくれた運ちゃんは、「先程不在でしたので」なんて事を言いはって、 なんや…、「不在時連絡票」が入ってなかったから間に合ったと思ったのに間に合ってなかったんや(^_^;) そりゃぁ、午後指定の宅配物があるのに午後1時まで家を空けていた僕が悪いんだけど、そんな「先程不在でしたので」なんて事をわざわざ聞かされへんかったら気持ち良くオセチを受け取れたのに、ヤナ運ちゃんやなぁって思った。 だいたいさぁ、不在時連絡票が入っていたから、あらたに配達時間帯を指定しても、また急用が入る事もあるわけじゃん。 だから、再度とか再再度とか配達時間帯を指定したりして、運ちゃんにも悪いしなんか疲れちゃうんよ(^_^;) そんなだから、近所のコンビニに好きな時間に引き取りに行けるってのは、僕にはいっちゃん良い配達方法やねんね(^^♪ だけどコンビニ受取りと一言で言っても、その料金やシステムはお店によって違う。 アマゾンもコンビニ受取りを出来るみたいだけど、アマゾンの場合はコンビニで前払いしなければならないから、支払いと品物の受け取りの2回もコンビニに行かなきゃいけない。 楽天ブックスは、コンビニ受取りなのに、なんと代引き手数料と同額の260円を取られる。 そんなん、500円の本を買うのに、なんで260円の手数料を払わなあかんのん?(>_
2012年01月28日
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【送料無料】陽だまりの彼女価格:540円(税込、送料別) この本、やられたぁ~! ちくしょう~! なんやろうねぇ? この読後感! ちょっとないよ!こんな素敵な本! 最後はオイオイ泣いてもたし、クスっと笑てもたし、 ほんま、ちくしょう…、やられたぁ…、 って感じ(^^♪ この本も、僕のいつものやつ…、帯の宣伝文句に乗せられて、ついつい買ってもてんね。”女子が男子に読んでほしい恋愛小説No.1” って、ふぅ~ん… そんなら、まぁ、僕も男子やし、女子用の恋愛小説は読みたないし、これ読んでみようかなぁ… なんて思ったんよね。 しやけど、読みだしてみたら、帯の意味分からないし、普通のほのぼの恋愛小説ちゃうのん… なんてふうにしか思えへんかってんけど、読み終わってみたら、なんやねん!この本! 『陽だまりの彼女』って何気ないタイトルやねんけど、読み終わってみて初めて『陽だまりの彼女』ってタイトルがごっつい意味を持ってきて最高やって思った。 ただの恋愛小説だと思って読んでたから気にしなかったいろんな事が、ミステリー小説の伏線みたいに、いっぱい張り巡らせてあったのが読み終わってから気が付いた。 これは、もう一度読みかえしたら、一度目には見逃してた細かい伏線に気が付くかもしれへんって思う。 でね、解説文を書いてはる人が”さて、ここからはネタバレになるので~” なんて事を断ってはるんやけど、実際には肝心のネタバレは書いてなくてね、やっぱ、この本のネタバレはしちゃぁいけないって解説の人も思ったんやろな。 でぇ、この本”女子が男子に読んでほしい恋愛小説”というのは意味分からんねんけど、この本は僕のような人には最高の本だと思った。 読み終わったときに目の前にくまたまが居たんだけど、くまたまの顔をしげしげと見てしまった。 僕がしげしげと見るものだから、何やねん?って感じでたまがミャー!ミャー!しゃべって来るので「お前は、いくつめやねん?」って訊いてみた。「二つめだよ」なんて言うはずもなく、またミャーミャー言ってた。 まっ、たまは、アホやから多分”一つめ”やろうけどね(^^) 賢いくまは”二つめ”か”三つめ”ぐらいかもな(^。^) で、この本の著者の越谷オサムって人、僕は初めて読んだと思ってたんだけど読んだあとに、この人の著作リストを見たら去年一冊読んでた。 『階段途中のビッグ・ノイズ』って音楽小説で、とっても面白かったのに作者名を覚えてないなんて僕もエエカゲンな奴やと思う(^^ゞ 【送料無料】階段途中のビッグ・ノイズ価格:630円(税込、送料別) ほら、あるじゃない、面白い本だったけど、ちょっと特殊な本で、その作者のほかの本まで読んでみようと思わないって事。 『階段途中のビッグ・ノイズ』は、高校の軽音楽部でバンドを頑張る人たちの話で、超面白かったけど、それって、なんかちょっと特殊な舞台設定でしょ。 なんか、それっきりになってて越谷オサムって人の事を追いかけなかったのは失敗やった。 しやけど、まぁ、なんだ、『陽だまりの彼女』って本と出会えたんだから結果オーライやけどね(^^♪ だけど『陽だまりの彼女』で、この越谷さんって人が只者やない事が分かったから、早速ネットで3冊注文してしまった(^_-)-☆
2012年01月26日
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春日大社の初詣で引いたおみくじは凶で”失せ物出ず” だったんだけど、神様が悪い事はあずかってくれたみたいで、失せ物が出て来た(^^♪ 本当に欲しい物が手に入った時って嬉しいけど、長年持ち続けてるお気に入りの物を失くしてガッカリしてる時にそれが出て来たら、それって、欲しい物を手に入れた時よりもずっと嬉しいかも知れない。 それは昨夜の事、パソコン横の猫の座布団に携帯をポンっと置いたんよね。 ↑これ、くまが邪魔で再現写真が見にくいんだけど、携帯についてるストラップのひとつの先にネジがついてる。 このネジの先にはサンカクがついてたはずやのに、ネジしかついてないし!「ひぇぇ~~~!!(>_<) サンカクが取れてるぅ~~!!(>_<)」 僕は、もう悲鳴をあげてしまって、サンカクを必死に探しまくった。 机周り、車、服のポケット、カバン、何度も探したけど、落としたところは家の中って限れへんし、っていうか、外でのポケットの出し入れの時ならサンカクが落ちても音に気が付かないやろうし、十中八九は外やと思うし、もうあかんやろなぁ…、って思った。 で、もう諦めてたのに、今日こたつ台とこたつの間からヒョイと出て来た♪ こんなに嬉しい事って、ちょっとない! 今年一番嬉しい事になるかもしれへんな(^_-)-☆ ネジとサンカクを合体させたけど、もう失くすのが怖いから机の引き出しにしまった。 ちなみにサンカクとは2008年の1月からフジテレビで放映された『鹿男あをによし』という連ドラに登場する重要なアイテムなんだ。 このサンカクの携帯ストラップはDVDボックスの初回限定版にのみついてるオマケなんだ。 だから、お金を出して買える物じゃないし、ほんまに出てきて良かった(^^♪ しやけど2008年って、もう4年前になるし堀田イト役の多部未華子さんも、いつのまにか完全に大人になってるし時のたつのは早いもんやね。 っていうか、リチャード役の児玉清さんは、あれから亡くなりはったし、こうやって時間は過去へ過去へとぶっとんで行ってしまうんやろな…。
2012年01月23日
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12月30日から1月8日までよその猫を預かった。 1歳の雌猫で名前は通称「ウズメ」。 本名は「あめのうずめのみこと」。 漢字で書くと 『古事記』では天宇受賣命。 『日本書紀』では天鈿女命。 天照大神が天岩戸に隠れたときに、岩戸の前で踊って天照大神を岩戸からおびき出したってので有名な女の神様やね。 それと、もうひとつ有名なのが、ニニギのみことが天孫降臨したときに道案内をした猿田彦とウズメは結婚して伊勢に住んで子孫代々伊勢神宮を守ったって言われてるたような…。←なんとなく書いてるだけやから間違ってたらごめんなさいm(__)m でぇ、通称「ウズメ」やけど、僕は「ウーちゃん」と呼んだ。 もうすぐ家に帰る頃になると「ウ~~~ちゃん」っていう風に、長く伸ばして呼んでた。 「ウ~~~ちゃん」って呼ぶと「う、う、う、うぅ~」って鳴きながら走って来るのがめちゃ可愛いかった(^^♪ ほんまはウズメが帰った日の夜に「ウズメ帰る」って記事を書きかけたけど、なんか寂しくてそんな気になられへんかってんね。 しやけど、なんか、凄く時間がたったと思うのにウズメが帰ってからまだ5日しかなってないんや。 ↓これは、最後の晩のウズメ あぐらをかいてる僕の足を、両脚で突っ張り蹴りをしてるウズメ。 ↓全力、パー! ↑くまたまにはないあどけない表情♪ ↓長~いリーチの全力右パンチも空振り(^。^) この空振りしてるカラフルな色のおもちゃは、ウズメが一番好きやったおもちゃやから帰るときに持たせてやった。 ↓うちに来た日のウズメ うちに来て3日ぐらいは手を近づけると、必ず猫パンチを食らわされてたけど、すぐに仲良くなって一人にするとさびしいみたいでミャーミャーうるさくて、しかたがないので最後のほうは一緒に寝てやった。 よその猫を預かるのは初めてで、懐いてくれるか心配やったけど、そんな事よりも家に帰ってしまうのんが寂しかったわぁ。 そういうのって、まったく考えて無かったから、あれやね、あんまり猫を預かったりせぇほうが良いかもしれへんね(^_^;) まぁ、なんだ、めちゃくちゃやんちゃで本を咬み千切ったり、オシッコの癖が悪かったりする難儀な猫やったら、早く帰ってほしいって思うやろうから預かっても平気かもな…(^^ゞ
2012年01月13日
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【送料無料】ビブリア古書堂の事件手帖価格:620円(税込、送料別) 【送料無料】ビブリア古書堂の事件手帖(2)価格:557円(税込、送料別) 去年の暮に『ビブリア古書堂の事件手帖~栞子さんと奇妙な客人たち~』という本を読んだ。 なんかねぇ、しみじみと、ほのぼのとした本で、良いなぁ…、って思ったけど、そんなに心に残る本でもなかった。 で、しばらくして、古本屋さんで『ビブリア古書堂の事件手帖2~栞子さんと謎めく日常~』という本を見つけてね、”へぇ…、続編があるんや。” って思ったけど、”どうしよっかなぁ…””読もうかなぁ…” って、少し迷ったけど、古本だし、安いし、一応買っておくことにしてレジに持って行った。 だけどね、結局、その『ビブリア古書堂の事件手帖2~栞子さんと謎めく日常~』を買った日からすぐに読みだした。 でもね、この本、僕が去年読んだ強烈な印象を残した沢山の本と違って、別にすぐに本を閉じることができるような本で、ちんたらちんたら読んでたんだ。 しやけど、もう8割がた読んでしまってて、もう残りが少なくて、悲しい気分。 あのねぇ、この本、パンチて言うたらジャブをいっぱいくらうような本でね、一冊目の『ビブリア古書堂の事件手帖~栞子さんと奇妙な客人たち~』で、だいぶとくらってたジャブが、二冊目の『ビブリア古書堂の事件手帖2~栞子さんと謎めく日常~』で効いてきたみたいで、もうノックダウン寸前までやられてるねんね(^^ゞ もう完全に栞子さんのファンになってもうたもんな(^^♪ でね、そんな栞子さんファンの僕が、今日、本屋さんに行くと、文庫本売り場の平台に『ビブリア古書堂の事件手帖』2冊と並んでこんなのが置いてあったんだ↓”げっ! TAKE FREE って、ただで『ビブリア古書堂ストーリーガイド』なる物をくれるの?(^_-)-☆””めっちゃ、嬉しいやん!(^^♪” と思い手に取ったら、”なぁんだ、これ、文庫本と同じ大きさのリーフレットやん…” でもね、これ、A4四つ折のリーフレットやけど、『ビブリア古書堂』の舞台の鎌倉MAPなんかが載ってて、なかなかエエねん♪ リーフレットを開いた裏表を載せるね♪↓ これじゃぁ、小さくて分からないと思うけど、今ならただで本屋さんでもらえるから『ビブリア古書堂』ファンの人、っていうか栞子さんファンの人は、早いとこ本屋さんにもらいに行ったほうが良いと思うよ(^_-)-☆ あっ、このリーフレットの頭に書いてある、最大の宣伝文句は「本の雑誌が選ぶ2011年度文庫ベスト10 第1位」なんだけど こういうのって、僕、去年、だいぶと引っかかってね、 全然、僕に合わない本を何冊も買ってしまった事があるから、こんな売り文句を先に目にしてたら、多分読まなかったと思うから先に読んでて良かったよ(^^) この本「事件手帖」だなんて言葉が題名についてるけど、事件なんて起こらないんだよ! だから、刑事も検事も探偵も犯人も出て来ないから、ミステリー嫌いな人にも良い本だと思うよ。 本が好きな人なら、いっぺん読んでみっ(^。^) しやけど、ゆるいジャブしか飛んでけぇへんから『ビブリア古書堂の事件手帖~栞子さんと奇妙な客人たち~』を読んでもまだ効いてこないかも知れないけど、2冊目の『ビブリア古書堂の事件手帖2~栞子さんと謎めく日常~』まで読むとだんだん効いてくると思う♪ ちょとリーフレットの中の文章を引き写すね(^^)↓古い本には人の秘密が詰まっています鎌倉の片隅にひっそりと佇む古書店「ビブリア古書堂」。人見知りの美人店主・栞子と本が読めない店員・五浦は奇妙な客が持ち込む謎と秘密を、鮮やかに解き明かしていく。夏目漱石「それから」にまつわる祖母の秘密や、太宰治「晩年」をめぐる収集家の異常な愛など、名作に秘められた物語を収録した上質ミステリーです。 上の文は『ビブリア古書堂の事件手帖~栞子さんと奇妙な客人たち~』の事を書いてあるんだけど、僕は2冊目の『ビブリア古書堂の事件手帖2~栞子さんと謎めく日常~』に出てくる「時計じかけのオレンジ」あたりで、キューンとなってきた。 司馬遼太郎さんの話も出て来たけど、僕は司馬さんには10年以上夢中になってた時代があるんだけど、知らない話でびっくりした。 作者さんのあとがきによると、このビブリア古書堂は架空の店だけど、本の事に関しては全部事実だと書いてはって、本の面白い話だけでも楽しめる本だと思う。 でね、このビブリア古書堂は鎌倉の北鎌倉駅の線路沿いの細い路地にあるという設定なんだけど、僕は鎌倉を知らないんよね(^_^;) でもさぁ、鎌倉って映画やら小説やらエッセイやら漫画やらで、良く出てくる、なんか良い感じの古い街なんでしょ。 今日手に入れたリーフレットの鎌倉MAPを眺めて、”鎌倉、見てみてぇ~!” なんて思ってたんだ。 そしたらまぁ、なんと、今夜の10時からフジテレビで始まったドラマ『最後から二番目の恋』の舞台が鎌倉でやんの!(^^♪ キョンキョンがテレビ局のドラマのプロデューサーって役でね、鎌倉の古民家に引っ越して来るところから物語が始まるんだ。 生で見て、すぐに録画をもう一度見てしまった!(^^) 主演が中井貴一さんとキョンキョンっなんだけど、昔、この二人主演のドラマあったやん! スマップの草なぎくんが端役で出てて、まだ主演をしたことがない時代だったから、ごっつぅ昔やけど、そんなん思いだした。 それにしても共演者の坂口憲二くん、内田有紀さん、飯島直子さんって、みんなコメディのできる役者さんやんかぁ! 少々、けったいな脚本で、けったいな演出をしたとしても、面白くならなかったら逆に奇跡やろね(^。^) っていうか、そんな事よりも、これからの三か月、このドラマで鎌倉がたくさん見れるのが嬉しい(^^♪
2012年01月12日
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毎年、冬になると暖かいパソコン横が好きになる、うちのくまたまの猫たちだけど、昔は二人でくつろいでたけど、今年はなんか巨大化してもたみたいで、二人でくつろぐにはパソコン横はせまくて無理みたいや(^^ゞ たまが一人でくつろいでるところ↓ くまが一人でくつろいでるところ↓ とくに、くま。 顔、でかくなったような…、体も丸くなったような…。
2012年01月11日
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今晩、用事で南海なんば駅を降り立ったら、駅前の景色があまりにも違うのでびっくりした! ↑なんじゃこりゃぁ!って思いながら、この人の川を渡ったところで、とりあえず撮った そういえば、今日は1月10日で今宮戎のえべっさんの日やったんやって気が付いた。 ここは、なんば駅の東側の電車道沿いで南行き一方通行路になってる所なんだけど、完全な歩行者天国で露店がぎっしり隙間なく並んでた。 えべっさんには昔は何度か行った事があるけど、なんば駅から露店が続いてるとは知らなんだ。 ここからやと、まだ1キロほどあると思うのに、すごい露店の数になるやろなぁ! ↑これは南向きでえべっさん方向。 そやっ!手みやげに露店で何か買って行こう!と思って、物色してキャラクターカステラっちゅうのんにした。 ベビーカステラと違って今はキャラクターカステラやねんね(^。^) いろんな物を所せましと置きまくってるこの店は、お客さんがいっぱいで繁盛してた♪ ベティちゃんみたいなのも居てる(^^♪ 熊も居てた。 買ったカステラを皿に出してみたら、なるほど、キャラクターの形をしてるんや!(^^♪ しやけどね、これ、袋はドラえもんやのに、カステラはアンパンマンやないかぁ!(^。^)
2012年01月10日
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GTホーキンスのトレッキングシューズのソールが剥がれてパッカンパッカンになってしまい、接着剤でつけたんだけどまたすぐに剥がれてしまったので、思いきって去年から欲しかったニューバランスのトレッキングを買った! 楽天で同じ型番の同じ色のを売ってた↓【ポイント5倍&送料無料セール】1/10 AM11:59迄newbalance・ニューバランス・ウォーキングシュ...価格:13,272円(税込、送料込) 楽天だと僕が買った値段よりも安いけど、靴は両足とも履いてなるべく長い時間を過ごして、できたら店内をいくらかでも歩いたりしたいからネットではよう買わないんよね(^_^;) しやから、お店で買いたいから少々高くても、しゃぁない。 楽天の広告ではウォーキングシューズになってるけど、この靴はニューバランスのトレッキングシューズのトップモデルで、富士山登山推奨品をうたってるみたいだ。 ↑この写真は、どっちの色にするか決めかねて店撮りした写真なんだけど、この写真の右下に富士登山推奨モデルと書いてある。 カタログの表紙にはこう書いてあるし↓ でぇ、この靴がどうして欲しかったかというと、ニューバランスの靴はジョギングシューズで感じたんだけど、とにかく僕の足とのフィット感がハンパやなくて、もう他のブランドの靴は履けないと思えてたんだけど、このトレッキングは、それだけやなくて滅茶苦茶軽い! トレッキングシューズは剛性を確保するために固くなってて見た目のごつさもあって、ある程度重たいと思ってるから、初めて持った時の軽さには、ほんまにビックリしてしまった! カタログにはこう書いてある↓ 400グラムは軽いっしょう! 流石にニューバランスのジョギングよりは重たいけど、他ブランドのジョギング程度の軽さやないかと思う。 実際に履いて歩いてみると、見た目のごつさがあるから、よけいに軽さを感じて、ほんまに履いてないように思ってしまう。 これねぇ、限界に近くなってからの急斜面なんかだと、すごい威力やと思うなぁ! ちなみに、僕は足が小さいからレディースモデルから選ぶしかない。 カタログだと右下のWOMEN'Sのモデルになってる↓ レディースモデルだけど、良い色があって良かった♪ 下ろしたらソールが汚れてしうので、下ろす前に写真を撮りまくった(^^♪↓
2012年01月10日
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年末のTHE NANZAIで決勝に行ったHi-Hi(ハイハイ)面白かったよねぇ!(^_-)-☆ ホンマ、最初から終わりまで笑いっぱやったし、僕、ファンになってもたもんな(^^♪ 見た人は覚えてて、聞いただけで思いだして笑うと思うのんにこんなんあってん(^。^)「めがね スペース はげ クリック」 別に大したネタやないかも知れないけど、スピード感と流れで、超ウケテたしね(^。^) でね、昨日、思ったんよ。 そうや! 検索する時って、複雑なワードをいっぱい並べるより、超単純なワードを二つだけ並べてクリックしたら意外と行きつきたい所に行けるんとちゃうやろか?…って…。 で、”春日大社 スペース ラングレー クリック” って、やったわけよ。 そしたら、目指す物がちゃんとあった。 っていうか、もしかしたら、そういう物が存在するかも知れないという思いがチラットよぎったから検索したんだけど、上から7つめの見出しを見たときは”あ、あ、あ、あったぁ~~!!!!””ほんまにあったぁ~!” って心の中で叫んでしまったな。 その見出し↓【carview】 春日大社 - サーチ(車情報総合検索)旅先で出会った車齢30年!! 春日大社に初詣に行った時、駐車場で真っ赤に輝く旧車と 遭遇! オーナーさんが乗って居たので写真を撮らせてもらいました(^^)v スカイライン「 ジャパン」じゃないですよ! 日産ラングレーです。 車齢が30年と言っていたので昭和56~ 57 ...search.carview.co.jp/search.aspx?q=春日大社&d=1%402012%2C この見出しの文章で想像つくと思うけど、真っ赤に輝く旧車は僕のラングレーで、オーナーさんは僕やねん(^^ゞ 実は3日に春日大社に初詣に行った時に、駐車場のラングレーの中で自家製のタマゴドックを食べてたら突然窓ガラスをノックされて、「写真を撮っても良いですか?」 って言われたんだ。 その人は沢山写真を撮りはって、カッコイイっていっぱい褒めてくれはって、僕はもう恥かしくて、あんまり話も出来なくてタマゴドックをムシャムシャ食べてた(^^ゞ でも、その人は若い人だけど、とてもトウシロウではなくてとても車に詳しい人みたいでね、昨日になって、もしかしたら、この人、僕のラングレーをネットにアップしてはるのではないかと思ったんだ。 で、”春日大社 スペース ラングレー クリック” としたわけ(^_-)-☆ しやけど、ほんまにヒットするとは思わへんかったわ(^^ゞ 自分で探して見つけたわけやけど、ほんまにびっくりした!(@_@) 写真の腕が僕より数段上で、ごっつぅ良い写真を載せてはるから、下の直ページのリンクをクリックしてぜひ見てやって↓ 旅先で出会った車齢30年!! ちなみに、僕はラングレーの写真を春日大社では撮らなかったので、春日大社の後で立ち寄った箸墓古墳とラングレーのツーショット写真を載せておくね(^^) 実は箸墓古墳の裏にあるホケノ山古墳を目指して169号線を南下してたら、多分大神神社へ向う車のせいだと思うけど渋滞で車が動かなくなってしまい、抜け道を探して裏道を走ってたら、突然、こんな箸墓絶景ポイントに出くわしてね、嬉しくなってラングレーとのツーショット写真を撮った(^^♪ 渋滞も、たまには良いよね♪ 最近はカーナビがあるから予定外のルートを走る事がとんとなくなってしまったからなぁ…。 昔は道に迷ったり裏道を走ったりって事が日常的にあって、思わぬところに思わぬ発見をする事がよくあったのにな。 春日大社のおみくじは凶を引いてしまったんだけど、いろいろと楽しい1月3日の初詣でした(^^♪ そうそう、凶を引いたおみくじは、利き腕で無い方の手で神社にあずけると悪い事は神様が預かってくれるって聞いてたんよね。 でぇ、生まれて初めての左手でのおみくじ結びに挑戦したんだけど、見事に上手く結べたので写真に撮った(^^♪↓ 神様、よろしくです(^_-)
2012年01月06日
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