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好きな事をずっとやっていきたい!生きがいを探したい!可能性を信じて 夢を 追い続けて生きていきたい!と思ったら それが まず 第一歩です。思うところから 行動が始まります。では、その次に 何からしたらいいの?すぐやれると感じられる 目の前のことから まず始めてみます。先が見えず不安になることも あるかも知れませんが自分の直感を信じて 少しずつ 一歩ずつ。やり続けることが次の可能性を産み出し 水面になげた小石の軌跡のように一つずつ 増えていきます。やりたい事や夢に向けて気持ちの中で点在していたものが行動を起こす事によって線につながる日が必ず来ます。
February 28, 2004
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芽吹きの春。ひと社会でも 卒業があり そして新たな出逢いがあり・・・フレッシュな息吹を感じさせる季節でもあります。想い出してみると 出会うべくしての初対面があり、その後ながーいお付き合いをしている友人など 不思議と、この季節でした。この 春も あらたな 仕事や ひと との出会いがありそうな予感に わくわくしています ☆''
February 26, 2004
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「暗闇に光りをもたらし、わたしたちを天の王国へと導いてくれる、全宇宙の子らへ----きみたちそのものが、愛---米国の医学博士、精神科医のジェラルド・G・ジャンボルスキー氏の著書である”Love is letting go of fear”邦題 「愛と怖れ」 の巻頭に出てくる 素敵な 言葉に魅せられて ページをめくっています。「歯を食いしばってやっとのことでくぐりぬける・・・・というのとは違う、別の生き方が人生にはあるはずだ」「私はその別の生き方が実際にあることを確信しています。ただ、そうした生き方をするには、これまでとは大きく生きる目的を変えてもいいと思う意志が必要です・・・」「・・五官を通して知覚されたものだけが「現実」ではない・・」などと とても興味深い表現があります。まだ 途中までですが、これから一気に読み進めたいと思っています。-読み終えた後、きっと数多く出てくると思われる珠玉のキーワードを もう一度 記したいと思いつつ・・
February 24, 2004
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久しぶりに FDに保存している 自分の履歴書を眺めてみました一つ一つの職場が走馬灯のように思い出されますなんだか 一気に 当時にフェイドアウトしてしまいましたブレーキなんか踏まない アクセルのみ!という感じです「よくがんばりました ☆」と言ってあげたくなりました日だまりの中たまに 履歴書を 眺めてみるのも なかなか おもしろいものです。
February 23, 2004
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あと少しで 今日という日が終わります。今日も楽しく過ごせたかな?と思いつつ。。。明日があるのは当然、日はまた昇るなどと 当たり前のように思ってしまいますが、それは 偶然にも とりあえず治安の心配はないこの日本にいるからで 今、この時、そうじゃない国で不安に脅えて住んでいる人たちもいるわけで。もう、これ以上 辛辣なニュースは見たくないものです。地球上、すべての人たちに 等分に Love&Peace !と強く思います。
February 21, 2004
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いつもどおりに過ごしているつもりでも、私たちは自分を取り巻く環境や人たちとの関係性により少なからずも軽いストレスは常に受けているといわれています。強いストレスにいたっては 大半の職業人の大多数が仕事で感じる事が多いようです。要因として自分の力量以上に取り組む機会がある時などに頑張りすぎる、そうでなくとも、厳しい労働環境が当たり前化していて気を抜くひまがない などが 労働者(←あまり好きな表現ではありませんが・・)対象のアンケートで上げられています。そんな時、ストレスと上手に付き合う方法であるストレスマネジメントが多いに役に立ちます。いろいろ お役立ちツールはありますが、基本はまず自分と しっかり向き合うこと そして 自愛、に つきると思います。常日ごろから自分の喜怒哀楽のツボを押さえておく。そうする事によって ストレス解消法の糸口にもつながり、徐々に自分なりの 解消法・バリエーションも増えてきます。人それぞれのストレスマネジメントがありますストレスを「悪」と決めつけず マネジメントにより 適度なメリハリにもなり得る「いいストレス」に変えることが出来るようになったら 身も心も やわらかく成長していくことでしょう。
February 20, 2004
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ここのところビジネス書関連に目をとおすことが多くなっていたので、情報過多になっている思考回路を少しニュートラにシフトしたくなり、大好きなアートの世界をめくりました。五感を磨きあげた研ぎ澄まされた感性、を持って入る人はどうしても芸術家に多いのでしょうが、アーティストに共通する独自性に触れるたび、自分探しの原点を感じます。特にアートという世界観でのひとすじの旅。磨き上げられた審美眼。常に繰り返される 飽くなきチャレンジ精神。いきいきとした みずみずしい感性や意識。などなど。どの切り口から覗いても その独自のライフスタイルは 唸ることばかり。「すべてはコピーから始まる」と聞いたたことがあります。偉大なアーティストも 最初はコピーから、だったにしても その後の創造への追求や研鑚を たゆまなく続け 作品に反映させる、ということが 独自性を生み出す秘訣とか。そういう あくなき 自己追求は 凡人の想像をはるかに超える姿勢のような気がしますが 行動エッセンスは多いに参考にしたいものです。
February 19, 2004
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やりたくて就いている仕事でも 雑務に追われるような忙しさが続くことがあります。”違う!”という身体シグナルを 年々 素直に出せるようになった 今でも 一息つくこともなく、整理もつかないまま 次のアクションに進まなければいけない日が何日もあると 器用ではない私はその渦に自分のコアの部分まで侵され 悪循環のスパイラル状態に陥ります。そんな時、思い切ってすべてを断ち切り 時間の ”タメ”をつくります。 わずかな時間でも <<ぼーっ。。>>とする 弛緩態勢ができるようになるまで かなりの自己訓練を要しましたが、酸欠になった身体リズムを取り返すための ちょっとした 工夫が また 違う 新たな やる気や意欲につながります。 お勧めです。
February 18, 2004
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如月(きさらぎ) いくらか寒さもゆるみ、何となく春めいてきました。陽気もそうですが、春物を揃えているブティックや花屋さんのパステルティックなディスプレイなど、芽吹きのシーズンが ここかしこで 感じられます。うつろふ季節のように 人間の営みにも 4シーズンがあるように思います。人それぞれの 4シーズン。【 自分を信じ 】【 自分が思う季節に】たとえ、今、世の中のように 春色ではない、としてもきっと自分にも巡ってくると信じて。好きな 彩りの中で 好きなことを 納得のいくように できる シチュエーション。そんなロマンを持って <ここぞっ!> という 時に 即 スタートやダッシュがかけれるよう、常に納得のいく マインド・メンテ を 日々 怠らないようにしていたいものです。
February 17, 2004
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「チャンスは自分から つかまなくっちゃいけない!」って よく言われます。なるほど そうです。とはいえ、現実は厳しく(感じる)もの。たとえ 能動的に動いていても《千年、万年と生き続けても 自己実現は不可能?》と思えるようなことが多い 世知辛い この世の中。が、常に心構えがある人に”チャンス”は訪れる、とも言えるのではないでしょうか?つまり、”チャンスを つかむためのアクションプラン”ではなく、”やりたい事をやる! ””なりたい自分になる!”という 情熱を持ちつづける 継続の意志、があっての行動が まず先にあると、それが 夢の達成度にかなり左右するような気がするのです。【 夢や情熱をどのくらい継続して持っていられるのか 】ということが 最も重要で そうすることによって ”チャンスを掴んだ人”という 結果は 後からついてくると思います。◆継続のためには思うことを 常に自分で把握するためにも未来像や現状を書き出すこと同時に周りの近しい人たちへの公言(言葉にすること)定期的に こころざしが一緒の人と お互いの 状況説明や確認をし合う などなど。そして さっそく プランの実行を一歩ずつ。ポジティブに ポジティブに 夢に向かっていきたいものです。
February 13, 2004
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←<WAKOチョコ>奇麗で美味しそう!=このサイトへ遊びに来てくれたお友達へ=ひとあし先に photo chocolate の バレンタイン プレゼントです (^_-)-☆ 他にもいろいろあって 気持ちまで あま~くなりました。。(^^ゞ →http://www.rakuten.co.jp/wako/515662/ #488752
February 12, 2004
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仕事がら、いろいろな方と初めてお目にかかることが多い毎日です。男性、女性 そして 年齢や これから向かおうとする職種もさまざま。転職を試みたい、同業種でバージョンアップしたい、スキルもしくはレベルアップのための資格は?履歴書や職務経歴書で どう自分を表現したらいい? etc・・対面して ふりかえりのお手伝いをしていると それらは、表面的なことで 実は こころの奥深くで 自分でも気づかない、あるいは ないがしろにしている ”真の思い”というものに 出会う、というパターンが 往々にしてあります。<本当にやりたいこと> そして<今(だからこそ)、しなければ いけないこと>への気づき です。その 大切な思い、に 多少の驚きの面持ちで 自分と向き合う素直な姿勢が出たとき、とても ポジティブな 空気で 包まれ、満たされます。こちらから タイムリーに背中押しをそっと したり 、しなくてもよかったり。面談前に比べて 表情が 明らかに 潤ったと 受け取れたとき そして こころが満たされた充実感を共有できることに こちらも嬉しさ、ひとしおです。思わずお互いに ”ありがとうございました”と 感謝しあうこともたびたびあります。
February 10, 2004
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NYでスペシャル休暇を過ごしていた友人から NY Selection Photo Mailが届きました。----------★・NY初日のタイムズ・スクウェア上空、祝福の虹・日暮れのマンハッタン・セントラル・パークの騎馬警官・上天気のセントラル・パーク、道端の一瞬・ラインダンスで有名なラジオ・シティのロケッツ・チームとスヌーピー・満月下のロックフェラー・センターのツリー・リヴァーサイド・パークの夕方に現われた、天使の羽雲・愛を込めて!・・・タイトルだけでもわくわくものです。UPしてみました。↓http://plaza.rakuten.co.jp/jobcoach/003000 しばし、NYを愉しんでみませんか?
February 8, 2004
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仕事でもプライベートでも、すぐ 熱くなってしまうわたしはおかげさまで毎日、公私ともに忙しくしています。ありがたいことです。気持ちは ばたばた リアクションはじっくり型かもしれません。はたから見ると 要領が悪い!とも 言えるでしょうね。(^^;)逆も さもありなん?>と思って一度、試してみることに。気持ちをゆったり 持って リアクションは?・・・・もののみごとに 気持ちに逆らうことなく ゆったり してしまいました。 Hu~~…((o(-゙-;) 急がば回れ では なく 急いでいても いなくても できることしかできません という 感じです。
February 6, 2004
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マリリンモンロー主演映画の・・ではなく、今日はTVドラマのはなしです。普段、TVは あまり見ることがないのですが、先日 キムタク主演の”プライド”を偶然に見ました。「アスリート」ばりのハートの熱さが好きなわたしはついつい次回が楽しみ!な人になっております。(^^ゞ昔からスポーツにつきものの 熱さ って好きなんですよねぇ。それも”プライド”のドラマ展開のように厳しいだけの体育会系というよりも、「熱さ」を「楽しむ」姿勢ですかねぇ。もう一つ 別の意味で 惹かれるのが、よく公園でみかける水鳥たちの姿勢。実は水面下では足をばたばたさせているなんて想像もつかないような、すました面の白鳥や水鳥の余裕のある際立ち。平和さ。なんとも ほのぼのとした意外性です。理想ですねぇ。 そういう 姿勢。
February 4, 2004
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セミナーを受けた、その後、自分への落とし込みについて考えてみました。大半の受講者は、いろいろな知識をもっていて、勉強家が多いような気がします。ところが、知識を増やしたということに満足して、行動に即シフトしない人が多いのも事実です。(わたしを含め(^^;))それは何故だろうと 自身をふり返ってみました。すると、自分への落とし込みの時間を充分にとってない、つまり、自分の納得のいく咀嚼や消化をしないまま蓄積というファイルへ直行、ということが多かったように思います。大切なことは、セミナーで得たことを もとに 自分と向き合う時間をじっくりとること、が肝心なような気がします。自分への落とし込み、そして その後の行動へのシフトもセミナーの記憶が新鮮で感動があるうち、がキーワードでしょうか。そして、得たものは 思ったときに Let’s Doing! といきたいものです。
February 2, 2004
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なんだろう?この感じ。。。忙しいとき、忙しくしているとき、”こなさなきゃ”というある種強迫観念にも似た思いでついつい走ってしまう。ちよっと一息、というときに 決まってでてくる思い。”なんだろう?この感じ”目の前の煩雑なことをかたづけつつ、ぽこんとエアーポケットに入り込こんだ感じ。それは、ちょっと疲れ気味のときや、そのために日常にロマンを感じないとき。(やっていることが)違うような(考えていたことが)前に進まないような・・・ 違う、ということだけは はっきりしている。そんな時、すべての時間をリセットする。やらなければいけない事の呪縛から一端、離れてみる。そして自問する。「どうしたいの?」 「何がしたいの?」・・・・セルフコントロールのための時間は惜しまない。必要とするときにタイムリーに。時間に追われるより時間と仲良くなるためにも。
February 1, 2004
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