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建築中のマンションの例のクレーン。珍しくデジカメを持ち歩いていたので今回は高画質バージョンで。しかし写真がわかりづらいのは変わらないのであった。小さくしてごまかす。これで何の形かわかるねなぜか経営破たんした某英会話教室を思い出した。お花見シーズンだっ!これまでのクレーン遍歴:(少しずつクレーンの位置が高くなってる!あたりまえだけど。)2007.12.13 ブレブレの携帯電話写真も味があるといってしまえば、そのような気もしてくるhttp://plaza.rakuten.co.jp/johndoe/diary/200712130000/2008.01.06 ☆→子 http://plaza.rakuten.co.jp/johndoe/diary/200801060000/
2008.03.31
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脳内麻薬を無理に分泌させ、今日は休日出勤。天気が悪くて本当に良かった。天気がよかったら絶対、花見に行ってた。・・・そんな心のつぶやきとは無関係に家の近所の運河+桜光景。
2008.03.30
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ひょんなことでおフランス映画鑑賞。ルイス・ブニュエル監督『昼顔』1967年。貞淑な妻に秘められた、淫らな昼の顔!「ああ、そんなこと、そんなことされちゃ・・・だめ、私に愛する夫が・・・」ってな映画。(B級風)ドヌーヴがきれい。ファッションがお洒落。人間の持つ狂気の描写は見事。・・・だけど、「古典」として鑑賞するには学ぶところはあるにしても、純粋に「エンターテイメント」として観ると古くさい。まあ、それだけ下敷きにされてる、ってこともあるんだろうけど。そして、どんなにひいき目にみてあげようともドヌーヴの演技は・・・どうなの?という感想が。ま、途中「ふがっ?」と寝ちゃったので、なんとも。
2008.03.29
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こうしてみると、東京って、案外、街中のほうが桜が多い気がするな。
2008.03.28
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例えばトム・ピーターズの類。むかーし(社会人なりたてのころ)、人に薦められて買ってはみたのだけど、「経営者に都合のいい人材を作る、宗教本みたいできもちわるーい」とか言って、ぜんぜん読まずに放置してたのだった。ふと、数年ぶりに手にとってみた。ふむ。こ、これは・・・かなり刺激的じゃないか。特に、『トム・ピーターズのサラリーマン大逆襲作戦1 ブランド人になれ! 』TBSブリタニカ 2000なんて危険だ。読むドラッグじゃないか。ハイな状態にキメキメです。(なんだこの言葉。)まあ、このテの本ばかり愛読されているタイプの方ってやっぱりちょっと苦手だったりするんだけど(すいません偏見です)、社会勉強の意味も含めてたまーには読んでみるのもいいもんだ、と。・・・って、まさにドラッグだな。
2008.03.27
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去年の紅白に40歳・初出場で出てた人なんだけど、いまさらのように馬場俊英さんの良さに開眼しました。ずっと売れてなくて、20年ちかくずっと下積みってところがなんとも。ばばさん所属事務所公式サイト-http://www.forlife.co.jp/babatoshihide/本人公式サイト-http://www.babatoshihide.com/top.html尾崎豊テイストを多分に盛り込んだ佐野元春が福山雅治がかった感じ。というわけでカラオケで歌われたらとっても嫌な曲の数々。でも、なんだか大きな声で歌いたくなるのだ。特に「Boys On the Run」がいいぞ。つかれてるときとか特に。ピース!ピース!ピース!そしてさらにポーーズ!!!
2008.03.26
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先月くらいからよくラジオなんかで耳にする「愛をこめーて はーなたばをー♪」という曲が気になっていたのである。ずっとアンジェラ・アキの新曲だとおもってたけど、Superflyという人の曲だったのね。(似てるよね?)どーりで見つからんはずだわ。で、その名も『愛をこめて花束を』という曲らしい。「エジソンの母」というドラマの主題歌、とかいてあったけど、そのドラマを知らんので、なんとも。♪愛をこめて 花束を 大袈裟だけど 受け取って♪♪理由なんて 訊かないでよね♪激しく歌うあたりが耳に残るよね。いいね。と、ちょっとイマドキな曲も聴くんだぜアピール的なエントリでした。
2008.03.25
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お客さんに向けたスポークスパーソントレーニングではやれ、「聴衆に目線を投げかけながら話せ」だの「落ち着いて話せ」だの「スピーチに間を増やせ」などとエラソーにあれこれ指摘してるものの、じゃあ自分でやってみろよ、といわれると、なかなかできないもんだ。上手なスピーカーになるのって本当に難しい。というわけでプレゼンやスピーチ、説明の場などにおいて、「じょんどーが気をつけるべき」と指摘されたポイントを忘れないようにメモっておく。・早口にならない(僕は声が高いのでものすごい早口に聞こえる)・センテンスとセンテンスの間では言葉を飲み込んで「間」を取る・語尾をはっきりしゃべる(強調しすぎないように)って、社会人1年目のころからずーっと同じことを指摘されてる気がするな。しかし、こういうのは場数(経験値)によるところも大きいからなー。まあ、ただ単に場数を踏めばいいってわけってもんでもなく、「何を気をつけなければならないか」意識して場に臨むってことが重要なんだけど。日々、意識。で、意識しすぎて、すげー無口になっちゃったりして。
2008.03.24
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若干、乗り遅れぎみながら、これ以上遅れると観なくなるので(それゆえ『24』『Lost』は観てない)手を出してみましたよ「HEROES」。Geek系外人連が「ヤッター!ヤッター!」とうるさいから、ってのもあり。日本版公式サイトhttp://www.heroes-tv.jp/まあ、言ってしまえばX-Menみたいなもんなんだけど、荒唐無稽系Sci-Fiモノは嫌いではない(好きだ)ので結構ひきこまれてます。それぞれに別々の才能があって、別々の場所にいて、お互いを知らなくて・・・っていう物語の始まり方がいいね。マシ・オカくんとアンドウくんの話題の日本パートについては日本語の芝居がおかしい、とか、日本の描写が狂ってる、とかいろいろいわれてるようだけど、「まー、がんばってるほうだと思うよ?」というの僕の感想。変なドラとか鳴ってないだけ、まだマシってもんだ。そんなに一度に多くを期待しちゃいかん。シーズン2が脚本家組合の例のストで大変なことになってたみたいだけど、尻切れにならないように伏線を回収できる程度にはがんばってもらいたいもんです。うむ。ところで米NBCの公式サイト。HEROShttp://www.nbc.com/Heroes/さすがマニア相手商売、作品中に出てくる組織や設定についての現実に存在するかのようなそれっぽい特別サイトを作っていたり、9th Wondershttp://www.9thwonders.com/Activating Evolutionhttp://activatingevolution.org/登場人物のサイドストーリーがアメコミ風なグラフィックノベルで公開されていたりRogue Graphic Novelhttp://www.nbc.com/Heroes/novels/インターネットコンテンツが充実しまくりです。こーいうのにかけてはアメリカの放送局はすごいよね。グラフィックノベルは読んでるだけでマニア心をくすぐられてコーフンしてしまうものがあるのですが日本からだとエピソードの進行に時差があって、十分に楽しめないのが残念。トリビアゲームとか、他にもいろいろ企画があるようなので興味がある方はどうぞ。ところで、やたら日産づいているのはやはりスポンサードの関係らしい。広告でもこういうテレビ+ネット連動ってアリかもなー、とちょっと思ったんだけど、日本でやるとちょっと鼻につくかな?そして最後に。どうでもいいのだけどHeroの複数形はHeroesだったのかー!(いまさら気づいた。)
2008.03.23
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2008年サーフィンシーズン、開幕(僕的に)!久々の大洗。冬用に買ったグローブとブーツがようやく活躍。しかし久しぶりということであっという間にバテバテに。2時間ほどで終了。波は練習にはいい感じだったんだけどねー。さて、大洗へ向かう途中の写真。と、どこかで見たことのある光景。2007.11.23 警察巻いて海に向かうも波はちょろちょろhttp://plaza.rakuten.co.jp/johndoe/diary/200711230000/2007年の最後のサーフィンに行ったときも捕まってる!一時停止違反取り締まり待ち伏せ。いやらしいポイントである。さすがに気の毒なので運転してくれたSりっちにはビールをおごっておきましたよ。(デニーズだけど。)
2008.03.22
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なんだかここんとこエンタメネタが続くな。キリンジのニューアルバム『7』が3月19日発売でした。キリンジ「7」(レコード会社公式サイト)http://columbia.jp/artist-info/kirinji/COZA-265-6.html先行配信だった楽曲は全部ダウンロードして持ってるし、前作「Dodecagon」はキリンジのアルバムとしてはちょっとつまんない出来だったし、2006.10.24 キリンジ「Dodecagon」(評価 :8.5/10・・・ってところかな?) http://plaza.rakuten.co.jp/johndoe/diary/200610240001/今回のアルバムは見送ろうかな?と思っていたのだけど、「まあ、これまでも買ってるし、なんとなく」と惰性で購入してしまう。期待せずに聞き始める・・・・・・お?案外いいぞ?先行配信曲がアルバムの中だと全然違うものに聞こえる。全体のアルバムの中で別の完成形をみている感じ。それぞれの曲が自然な「流れ」として形をなして馴染んでいて、ひとつのアルバムにきちんとまとまってる印象。ぐっと抑え目で、落ち着いたトーン。淡々としつつも、決して退屈にはさせない、微妙なバランス。僕が好きだった昔のキリンジの音が返ってきた!ってな感じ。うんうん。今回のニューアルバムはかなり満足だ。というわけで現在ヘビーローテーション中。そういえばアルバムの中では9曲目の「この部屋に住む人へ」がへんてこりんな歌詞と無駄にきれいなメロディで特に好き。♪手紙を置いていきたいけどー 気味ーが悪いだけさー♪なんだ、これー?
2008.03.21
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ちょっと前の話だけど、また発作的にゲーム買っちゃったよ!Nintendo DSソフト 『非常口 -Exit DS-』-http://www.exitgame.net/pc/top.htmlふと「『レミングス』がやりたいなあ」と思っちゃったのが運のつき。店に目当ての「レミングス」はで売ってあったにもかかわらず、「ちょっと別のゲームをチャレンジしてみたいな」ってな妙な好奇心が沸き、よくも知らんのに買っちゃったこのゲーム。同じようなちまちまパズル系ってことで。予備知識なしで買っちゃったけど、これが、案外、楽しい。Mr. ESC(主人公)と救出したキャラクターを操りつつ、樽やら岩やらを動かしたり、火を消したり、なんだのしつつ、全員を救助し、脱出口にたどりつけばクリア、というパズルゲーム。ひとつ手を間違えただけでゴールにたどり着けくなる。詰め将棋みたいなかんじ。イライラするけど、悔しいのでまたトライしてしまう。何が一番似てるかって、「倉庫番」だね、これ。本当は「レミングス」が欲しかった僕としては「RETRY」選択したら画面上のキャラクターが自爆すればいいのに、とかおもうものの(シュールな世界観)それを除けば概ね飽きずにやってる。1日1面のペースでトライしてます。1日1面のペースでクリアとはいえないところなのが悲しいところだけど。・・・なんか、僕、すげー、ヒマそうだな、こんなこと書いちゃうと。
2008.03.20
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体内にアルコールを蓄積させたまま、今日はR(前いた会社のこと)時代の後輩・Iのうえくんとサシ飲みへ。Iのうえくんとは最初に配属になった部署、異動した部署と何度か微妙なニアミスを経験していてその縁でお互いに顔と名前は知っていた・・・のだけれども、一度も飲んだことがなければ、ゆっくり話したこともなかったのだった。そんなIのうえくんとなぜ急に飲むことになったかというと、お互いが転職した会社がたまたま近くだったという縁。お昼ご飯時にばったり会ったときに話した「近いうちに、飲みに行こうよ」という社交辞令を実際にやってみた、というわけ。Iのうえくん、割と有名な某広告制作会社で今はコピーライターをやっているらしい。制作の経験は多少あったとはいえ基本的には未経験の仕事、比較的よく働くとされるRよりもさらに過酷な労働条件、お給料も*百万円単位で下がった・・・ということだったけど、ずっとやりたかったことを仕事にできた、ということでとても満足している様子が伝わってきた。うんうん、いいことだ。ま、「じょんどーさんは線が細いように見えるけど、 芯は蝶野(※プロレスラーのひと)っぽいっすよ!」というのはわかるような、わからないような表現だったけどね。コピーライターとしてますますがんばれ!
2008.03.19
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新同僚Wさんと飲み。サシ飲みだけど、歓迎会だ!・・・と、楽しく飲みすぎて、翌日、「寝坊・午後出社」と相成った。あたた。そして僕の財布からは全然お金が減ってない。不思議だ。Wさんにはさっそく新入りの禊を果たさせてやったぜ。ふっ。(意味不明にえらげ)しかし、「回転ドア」な弊社。1年ちょい在籍しただけで「割と長いこといる人」の部類になってしまった。まあ、社員に若い女性が多いからってのもあるんだけどさ。生き字引になれる日も近い。
2008.03.18
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古い話で恐縮ですが・・・今年の1月30日に出されたケンタッキー・フライドチキンのプレスリリースのうち、「カーネル立像と阪神タイガースの物語」というボイラープレート部分が大変によい味をにじませているのでご紹介したい。[平成20年1月30日] ケンタッキーフライドチキン80年の歴史をもつ 「野球の聖地」のリニューアルを祝し 3月22日、阪神甲子園球場にカーネル・サンダース参上! 「ケンタッキーフライドチキン甲子園球場店」 オープン ~阪神タイガースと縁の深いカーネル立像も設置~ http://japan.kfc.co.jp/news/news080130kfc.html---(せっかくなのでコピペしておく)---カーネル立像と阪神タイガースの物語 阪神タイガースが優勝を果たした1985年、道頓堀店(当時)の店頭に設置していたカーネル立像が、熱狂した阪神ファンの人達によって胴上げされ、戎橋から道頓堀川に投げ込まるということがありました。これは、優勝に大きく貢献したバース選手に見立てて胴上げされたものでした。両者の共通点は米国人であることとヒゲだけでしたが。店舗周辺は、優勝の喜びに沸く人達で埋め尽くされており、店舗もお客様で賑わっていました。従業員は店頭の立像が通行の妨げになるのではと気にしていたものの、まさか持ち去られるとは思っていなかった為、一瞬にして胴上げされた時には大慌て。急いで、救出に向かいましたが、一寸の隙間もない人波のなか、胴上げされた立像はどんどんと遠ざかり、ついに追いつくことはできませんでした。それでも、必死に橋までたどり着いた時には、従業員のユニフォームはぼろぼろで、虚しく立像に別れを告げたのでした。その後、再びの優勝を願うファンの人達が、川の底をさらってカーネル立像の引揚げを試みたこともあったようですが、結局、カーネル立像は見つかりませんでした。KFCでは、カーネル立像はのんびりと海を渡って、バースさんの故郷であり、カーネルの故郷でもある米国にたどり着いているのではないかと考えるようになりました。その後、カーネル立像はファンの皆さんの集いに参加させていただいたこともあります。また、1998年6月5日に阪神甲子園駅のそば、球場入口前に店舗がオープンした際には、立像の除幕式を開催し、たくさんのお客様に親しんでいただきました。現在、ダイエー甲子園店とあわせ2店舗がありますが、3月には念願の球場内に立つことができることをカーネル立像も喜んでいます。お客様と一緒にゲームを応援し、楽しく親しんでいただければと考えています。1985年の逸話を機に、ほぼ全店で立像を固定するようになりましたが、当店では、お客様の安全を第一と考え、混み方によってはカウンター内に立像を入れるなど状況にあわせて設置場所を変える予定です。 ---(end of コピペ)---なぜに突然、物語口調なのか。個人的には「KFCでは、カーネル立像はのんびりと海を渡って、バースさんの故郷であり、カーネルの故郷でもある米国にたどり着いているのではないかと考えるようになりました。」の部分が悠長すぎてなんだか好きだ。道頓堀の底を漁れよ!とはちょっと言いだしづらい雰囲気。・・・リスク対応?
2008.03.17
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広報・広告・SPなどなどコミュニケーションに関するプロフェッショナルによるセミナー「All Communication Forum」(ACフォーラム)とやらに参加してきた。http://www.ac-f.net/講演はなかなかに面白く。「(消費者の)エンゲージメント」が今回のテーマ。リクツのところについては「ブロガーの巻き込みだ、インフルエンサーの活用だ、とかいろいろいうけど、 要はサード・パーティ・エンドースメントの延長線の話だよね」というのがじょんどー結論。だけど、それをどのように「すごい」推進力と実行力で実践に落としていったかというそのプロセスについては貴重な日曜をつぶしてでも聞く価値アリでした。(←なんかえらそー。)・・・って、もうちょっと素直な感想についてはいろいろBlogに出ているようなので興味のある方はそちらをどうぞ。でー。今回は交流会にまで顔を出してみましたよ。これは引きこもりじょんどーにしてはかーなーり珍しいこと。もうドキドキですたい。・・・がっ。こちらについてはなんかなじめなかった、というのが正直なトコロ。「業界ネットワークをつくるんだ!」「すごいひととお近づきになるんだ!」的ガツガツ雰囲気がどうもダメだったのだ。 ここで名刺交換したからといってなぁ、 お互いにメリットを交換できる関係になるわけじゃないから しばらくしたら「誰だっけ?これ」名刺が増えるだけであんまり意味ないよなあ・・・などと冷めた考えが頭をよぎる。とかいいつつ、結構、名刺交換してたりするんだけど。ま、こういうのってさ、いろんなところでがんばってるエネルギッシュなひとと直接話すことで何か元気をもらうことができればいいね、って程度の場だよね。(ちがう?)まあ、本当に知り合いを増やしたい、というのを目的にするならこーいうイベントは参加する側じゃなくて、企画する側に回らないとダメだね。(とかいって、このBlogをたまに見てくださってるというO森さんに この交流の場でお会いすることができたりして、 ちゃっかり知り合いを増やして帰ってきたりはしてるんですけどね。 いやあ、こんなアホブログもたまには役に立つもんだ。)
2008.03.16
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「魔法にかけられて」(原題:Enchanted)を観る。公式サイト-http://www.disney.co.jp/movies/mahokake/Yahoo!映画-http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id328581/(写真はこわいからやめとこ・・・。)ディズニーのファンタジー世界のお姫さまと王子さまが実際のニューヨークに飛ばされてさんざんな目にあうパロディ映画・・・とおもって楽しみにしていたら、ニューヨークがマジカルキングダムになってしまうファンタジー映画だった。まあ、そりゃ、そうか。むりくりハッピーエンドはかなり苦しい。だけど、こーいうのはこれでいいのだ。あとに何も残らないのがいいのだ。あまり難しいことを考えちゃダメだ。わははと笑って、ああよかったねえ、幸せになってよかったねえ、と思ってればいい作品。ファンタジー世界と現実世界の関係はどうなってるんだろう?とか思っちゃダメだし、映画に出てくる携帯をディズニー携帯に結び付けて販促できないもんか、なんてのは問答無用。家族みんなでなんか映画でも、とか、とりあえず一緒に出かける口実を作りたい、とか別に映画なんてなんでもいいのでというシチュエーションでふらりと入るにはもってこい。
2008.03.15
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去年のワックス剥がして、新しく塗ったったー!見よう見まねでやったわりには結構ブツブツがつくれて満足だったのだけど画素の低いケータイデジカメだとあまりうまく写らないな・・・(ということにしておく。)
2008.03.14
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自分でも驚くくらいに仕事がひと段落。干されてるんじゃないか?ってくらいに余裕のよっちゃんだ(死語)。というわけで、このところすっかり疎かになっていた「知り合いへの連絡」活動を復活させてみることにする。急に僕から連絡があって「メシでもどーよ」とかいわれても不審に思わないでください。「ツボ」とか「儲かる話」とか「生き方が変わった」なんて話をもちかけたりはしませんから・・・。
2008.03.13
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ステーキチェーン店「ペッパーランチ」巣鴨店=東京都豊島区=で取引相手の男性社員の顔を殴りつけてけがを負わせたとして、警視庁巣鴨署が傷害の疑いで、同店オーナー兼店長、貝塚雅彦容疑者(39)を逮捕していたことが12日、分かった。取引相手の担当者が、好意を寄せていた女性から、この男性に代わったことに腹を立て、暴行したという。「もうだめかもわからんね」なペッパーランチ。なにがダメって、広報に改善の余地ありまくりな印象。はい、まず報道のされ方。消えちゃうかもしれないので、そのまま貼り付けてしまおう。夕刊フジだけどね:-http://netallica.yahoo.co.jp/news/27801ペッパーランチ今度は傷害事件…発端は「身勝手な恋」2008/3/12 17:00 昨年5月、大阪・心斎橋の店舗で店長と店員が女性客に拉致*わいせつ、もしくは公序良俗に反すると判断された表現が含まれています*事件を起こしたステーキチェーン店「ペッパーランチ」で、今度は都内の店舗で店長がストーカー行為のすえ傷害事件を起こしていたことが分かった。 警視庁巣鴨署は4日、傷害容疑で、「ペッパーランチ」巣鴨店店長(39)を逮捕した。調べでは、容疑者は昨年12月18日、「リクルート」子会社の求人広告会社に勤務する営業担当の男性社員(26)の顔面を殴り、全治一週間のケガを負わせた疑い。 ペッパーフードサービス(東京都墨田区)によると、容疑者は2001年9月から同社とフランチャイズ(FC)契約。巣鴨店のオーナー店長を務めていた。知人によると「脱サラ組で愛想のいい人ではなかったけれど、休日も1人で出勤するなど、不器用ながら一生懸命にやっていた」という。 事件の発端は、身勝手な恋。お相手は、求人広告の営業に来ていた女性社員だった。 アルバイトの入れ替わりが激しかった同店には地域担当だった女性社員が何度も店に出入りし、容疑者はこの女性社員に恋心を暴走させた。ついには女性社員の自宅に押し掛け、「付き合ってくれ」「結婚してくれ」とストーカー行為に及んだ。女性社員は上司に相談し、昨年12月、同店の担当を被害にあった男性に引き継いだ。 この「人事」に怒った容疑者は求人広告会社に「担当を戻せ」と要求。男性社員を店舗に呼び出し、殴打した。調べに対し容疑者は「女性社員のことが好きだった。担当が代わり、腹が立った」と供述しているという。 ペッパーランチでは昨年5月、大阪・心斎橋店の店長と店員が20代の女性客を拉致・*わいせつ、もしくは公序良俗に反すると判断された表現が含まれています*するという凶悪事件が起きたばかり。繰り返す不祥事に、同社の一瀬邦夫社長は「とんでもないことだと思います。会社のイメージを悪くしますし、FCにも申し訳ない」と話す一方で、「会社として管理できることには限界がある。コンプライアンス委員会を立ち上げ、社内規定とトレーニング態勢の整備に取り組んできた。FCのあり方に問題があるとは思いたくない」と話した。 巣鴨店は、容疑者の逮捕前日の3日から休業。誰もいなくなった店舗には「諸事情により休店する運びとなりました」と張り紙が張られ、新聞が床に散乱していた。求人広告会社の親会社であるリクルートは「事実はあったが、詳細についてはコメントできない」としている。そして、お詫びのリリース。-http://www.pepper-fs.co.jp/main/topics/2007/news_2007/08_0312.html◇お客様へお詫びとお知らせ◇ 平素は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。本年、2月18日に巣鴨店元オーナーの貝塚氏が取引業者様を殴打してしまった事が判明致しました。その報告を受け当社として、貝塚氏と話し合いを持ち、3月3日付でフランチャイズ契約の解除を通達、当日から営業を停止しております。 尚、3月4日に貝塚氏が逮捕された事を3月10日になって巣鴨警察署よりの連絡で知る事となりました。 この度は、お客様やお取引先様並びに関係の皆様に多大なご迷惑をお掛けしますことを、深くお詫び申し上げます。 今後、こうした事態が再発することのないよう、フランチャイザーとして、より一層の管理の徹底に努める所存でございますので、何卒、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。平成20年3月12日 株式会社 ペッパーフードサービス代表取締役社長 一 瀬 邦 夫 必ずしも成功している対応ではないことはコメントしなくてもお分かりの通りだけど、問題のあるポイントを整理すると次の3点かな、と。1.社長コメントの「都合のいい」引用につながった発信メッセージの甘さ記事の書かれ方。「このようなことはあってはならないこと→なぜなら、会社の評判を落とす/FCに悪いから」の構成になってる。「謝らなきゃならない理由そこじゃねーだろ!」と読者に突っ込ませようとする記事の書き方。さらに「FCのあり方に問題があるとは思いたくない」と余計な一文が引用されてしまっちゃってる。これも「いやいや問題あるからこんなことなってんだろ!」って誰もが叩きたくなるポイント。これ、明らかに夕刊フジのイジワルの結果だと思うな。社長さんの会見コメントの際には、さすがに被害者へのおわびとか、FC体制の見直しの検討とか語られてるはずなんだよ。でも、それらがちっとも引用されることなく、読者が叩きやすいように記事を構成できる隙だらけの声明を作ったというのは(もしくはそれを語ることを許したのは)広報の責任は大きいだろうな。 2. 広報の情報収集能力の欠如とその認識のなさ。「尚、3月4日に貝塚氏が逮捕された事を3月10日になって巣鴨警察署よりの連絡で知る事となりました。」のくだりは、これによって何を伝えたいのかがまったくもって不明。会社としての報告が遅れたことのエクスキューズなんだろうけど・・・自分のブランドを掲げてビジネスをしていたFCオーナーが逮捕されているのに1週間も知らなかった、さらに警察からの連絡ではじめて知った、などというのは広報の情報収集能力不足のみならず、会社としてのブランドに対する姿勢が問われることになるんだけど、そういうことはあんまり考えなかったのかな?3. そもそもリリース書く前に社外文書の書き方に問題が。契約的にはFCオーナーはおそらく「外部」の人間なんだろうけど、それでもなぜ「氏」をつける?という問題。容疑者だから氏をつけるな、という点ではなく、傍から見れば、FCだろうと直営だろうと「ペッパーランチはペッパーランチ」ということ。外部者からすると、誰がどうみても違和感を感じであろうことに広報は気づかなかったのか?という問題。内部的な論理・ルールを外部文書にそのまま反映させている時点で、広報がきちんと外を向いていないことを物語ってる。これじゃ広報はうまく機能しないよ。まー。だからこそコミュニケーションを専門に行うコンサルティング会社(PR会社)の存在意義があって、まあ、成長しているわけなんですけどね。それはそうと、リクルート子会社営業も大変な。※余談:記事をコピペしようとすると、とある単語が*わいせつ、もしくは公序良俗に反すると判断された表現が含まれています*とエラー表示されて登録でいなかったので、そのままコピペしてみました。
2008.03.12
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オバマさんのほうはよく知らないけど、クリントンさんのほうは旦那の時代から某世界的PR会社がバックについてるのだ。(ヒラリーさんについては会社のクライアントとしてではなく そこの会社のCEOが個人的にサポートをする形を取ってるけどね。)こーいうかんじ。いやあ。やっぱりアメリカのPR会社ってすげーな。ヒラリーさんを泣かせてニュースの話題にさせてみたり、「恥を知れ!」と急に強い態度をとらせてオバマさんを追い詰めたかと思いきや、ネガティブキャンペーンの反撃にあって(オバマさんにも明らかにプロが付いてる)売春婦が「買われちゃった」と急に語り始め、ヒラリーさんを支持していたNY州知事が辞任に追い込まれたりヒラリーさん側近の不用心なコメント(オバマは黒人だからあの立場をかちえた、とかなんとか)が急に大きくメディアに取り上げられたり。そのこととは直接関係ないけど、やっぱり関連についてはおぉ、叩かれてる、叩かれてる。Mark Penn Ties Drag Clinton Down-http://www.huffingtonpost.com/2008/02/29/mark-penn-ties-drag-clint_n_89243.htmlメディアを使った、有利な情報・不利な情報リークの応酬合戦。まさに情報戦だー。というわけで、ゆがんだ国際政治の見方コーナー、でした。
2008.03.11
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約3ヶ月ぶりに行ってきたプール!12月からこのかた、サーフィンにも行かず、自転車にも乗らず、暖かい部屋の中でただひたすらにぬくぬくしていたら、例の肩こりがぶり返してきた。というわけで、会社近所のK小学校プール。ぜーぜー。やばい、全然、息が続かない。あちこちの筋肉がぴきぴき、ぷるぷる。1時間ほどバチャバチャやった後、ほうぼうのていで退散。おそるべし、冬眠効果。というわけで、夏に向けたプール通いの再開を誓う。春がやってきた!
2008.03.10
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「ダージリン急行」を見に行ったのだけど、気分が変わって「アメリカを売った男」(原題 Breach)を観る。二重スパイものも結構すきなのだ。『アメリカを売った男』 公式サイト-http://www.breach-movie.jp/Yahoo!映画『アメリカを売った男』-http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id329607/史上最悪の二重スパイといわれるロバート・ハンセンFBI特別捜査官の逮捕までの2ヶ月間を描く。実話がもとにされている・・・らしい。シブい。とことん、シブい。 クリス・クーパーの芝居が重い。派手さはないけど、見ごたえはある。ま、主人公である若いFBI職員があたかも二重スパイを逮捕に追いこんだヒーローのように描かれるのはご愛嬌。(実在の人物で、このストーリーの原作に関わってるから仕方ないね。)敬虔なクリスチャンであり、恵まれた環境にあったハンセンがどうして二重スパイ行為に手を染めることになったのか。最後にぽろっと語られるその動機。なにげないようありながらも、誰にでも多かれ少なかれ通じるもののある人間の心に潜む「闇」をとらえていて、ちょっとドキリとしたのであった。あまり書くとネタばれになっちゃうけど、「人から認められたい」「他人に対しての存在理由をもちたい」という欲求って時として人間を非合理的な行動に走らせちゃうものだよね。ひとりで、ひっそりと、暗ーく観にいくには適した映画だけど、デートとかでは行かないほうがいいと思うなあ、という作品。
2008.03.09
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昨年は怪しい収入があったので今年は僕、確定申告をしなきゃならなかったのである。すっかり忘れてた!あと1週間だ!電子申告とやらで、ネットでも申請を受け付けているらしい。ふむ。便利そう。やってみようじゃないの。このハイテク兄さんにかかればちょちょいのちょい!のはず。と、Webページを見てみる。「e-Tax」だって。ふーん。>-http://www.e-tax.nta.go.jp/index.htmlで、何をすればいいのかな?・・・と流れを確認。利用開始までの流れ 開始届出書を税務署に提出する。 ↓ 電子証明書を取得する。 ↓ ICカードリーダライタを用意する。 ↓ 利用者識別番号などが記載された通知書が届く。 ↓ e-Taxソフトをe-Taxホームページからダウンロードする。 ↓ 初期登録作業を行う。 ↓ 利用開始! (申告・納税・手続きなど)・・・。なんだ?これ。この手続きで申告が終了!かと思いきや、これで申告をはじめられます・・・ってことかー。最初に「開始届出書」なんてのを出す時間があったらさっさと申告しますがな。(まあ、大変な人もいるだろうからなんともいえないけど。)・・・といわけで、おとなしく税務署いこ。
2008.03.08
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他人の飲み会の写真ほどつまらないものはない!・・・と思うのであえて載せちゃう。表参道のシュラスコ料理屋「バルバッコア」に行ってきましたよ。FASIDインド研修仲間の同窓会。上智の岡田先生もお招き。全体的に統一感のないテーブル。半分以上はおねいさん。海外なんとかの話になるとこういうパターンはありがち。えぐぜくてぶ感の漂う集まりであった。てか、このあたりの方々はリアルにえぐぜくちぶ。ちゃんと上着を着てネクタイをしめよう、とおもった。このあと2次会は近くのトルコ料理屋(バー)へ。(昔ZINGがあったとこ。)インドだ、ブラジルだ、トルコだ、とグローバルな飲み展開。ま、国際協力関係の集まりですから!・・・って、やっぱり他人の飲み会写真っておもしろくなかったですかね。
2008.03.07
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深夜残業+タクシー帰りが久々に続く。何がタクシーに乗って疲れるかってここのところ道を知らないタクシーが多いことである。「豊洲方面から東雲」と言って、2夜連続で八丁堀に連れて行かれたときには、もう、どうしてくれようか、と思ったね。「晴海通りずっと行って、晴海トリトンの横の新しい橋を」という話に「え?新川の新しい橋じゃないんです?」って返答するのは、タクシー業界でのちょっとした流行なのであろうか?謎だ。
2008.03.06
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このブログ読んでる人のなかに、いかにもユーザーがいそうなのでこの場でちょっと聞いてみる。「ルンバ」ってどうよ?ルンバ570 ¥94,500(税込)-http://www.irobot-jp.com/store/roomba/01.php?id=57006ルンバ530 ¥79,800(税込)-http://www.irobot-jp.com/store/roomba/01.php?id=53006ほら、うちって、100平方メートル越してるじゃない?(嫌なカンジ)部屋に階段があるから全部ってわけにはいかないかもしれないけどさ、(嫌なカンジ2)バリアフリー対応のデザイナーズだから結構使えるかなーとおもってさ(嫌なカンジ3)。おれ、週末もサーフィンとかで忙しいから掃除もなかなかねー(嫌なカンジ4)。・・・自分で書いててイライラしてきた。そもさん。ズボラくんsなのでかーなーり切羽詰ってこないと掃除とかしない家なんだけど、ふと、床を見ると綿ぼこりがすごいことになってて。さらに、髪の毛の落ちようもはげしいことに。・・・いや、僕の脱毛がはげしいわけじゃなくて(たぶん)。ふだんはメガネ外してごまかしてるけど、こりゃいかんなー、と急におもったわけですよ。だれか、ルンバ使ってる人いませんかね?ネットとか見てみるも「喜びの声」みたいなのばかりしか見つからなくて、どうも真実の声っぽくない気がしちゃってですな(ゆがんだ心)。高いしなー。しかし、まあ「うわ、部屋汚い!」→「毎日こまめに掃除をしよう」とは考えず、「お金で解決しちゃおう」ってな発想になっちゃうこの根性、困ったものではあります・・・。
2008.03.05
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子供が最近生まれた人はほぼ9割方、数ヶ月内に写真を子供に変えてしまう法則を発見した。そしてマイミク欄が子供だらけになり、さらにニックネームも「**くんママ」とかに変えられてしまうと、誰が誰だかいよいよわからなくなったりしてくるのだけれども、このあたりは「不便」などと指摘するととんでもなく悪人扱いされるので気をつけたいところである。うむ。
2008.03.04
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いまになって「こんな言葉がフツーに共感されていたあの会社ってすごかったんだな。」などと、ふと、おもうことあり。世の中って、案外、みんな働かないらしいよ!まー、在籍してたときは「宗教みたいな会社でいやあねえ」とかさんざん言ってたんですけどね。
2008.03.03
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大友克洋の『スチームボーイ』がTBS深夜で放送されるらしい!これまで、ずっと観たかったのに、機会なかったんだよねー。-http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id236129/と、深夜4時半くらいまでずっと起きて観てたのだけど・・・・・・うーむ。どーりで放送が深夜になるはずだわ、これ。テーマやストーリーが「なんか、どっかで観たことあるなあ」なんてのは別にいいのだ。「科学と人間の関係性」なーんてテーマで作っちゃうとだいたい手塚治虫のところから脱却できずに終わっちゃうもんだ。でも、テーマや主張が、すでに言い古されたものと同じであろうとも、新しい時代に、新しい形で表現するってだけで、それはそれで十分意味のあることだと思う。僕が「ありゃま」とおもったのはもっと低いレベルで。なぜ、本職の声優さんを使わなかった!?鈴木杏も「うーむ」ってな感じではあったのだが、主要キャラクタのおじいちゃん(名前失念)役の中村嘉葎雄の演技があまりに前衛的。「トトロ」の糸井重里、「耳をすませば」の立花隆が対話してる感じだ。凡人にはなかなか感情移入、難しいです。そして、もっと低いレベルでよくわからなかったのが、主人公の脇でずーっとキャーキャーいってるだけだった財団令嬢のスカーレットのキャラクターは何のために出てきたのか?ということである。・・・小西真奈美出演用?まあ、ダメってわけじゃ決してないんだけど、期待が大きくなりすぎちゃったよね、この作品。
2008.03.02
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何を、って英語のお勉強。確かに毎日、仕事の中で英語を使う機会はある。だけど、それって「最低限のメンテナンス」にはなるかもしれないけど、「英語力の向上」にはつながってない気がしていたのだ。これじゃあいかーーん!早期リタイアして、オーストラリアに移住してサーフィン三昧の毎日を過ごすんだったー!(そうなの?)そのためには「英語うまいですねー」のレベルじゃなくて、「英語環境で育ったんですか?」くらいになっとかないとつらいわなー!というわけで、一念発起。ぶりかんに行き、レベルチェックを受けてきた。-http://www.britishcouncil.org/-http://www.britishcouncil.org/jp/japan.htm留学前に通ってたぶりかんですよ。なつかし。ってか、こないだパーティで行ったんだっけな。さっそくレベルチェックテストを受ける。会話テストは5分程度で終了。ペーパーは「こんなに難しかったっけ?」ってな問題を30分で。ふー、やっぱり疲れるよ、テストってのは。そして、結果。「あなた、書くよりしゃべるほうが、ずっといいわね」と5年くらい前にはじめてぶりかんのレベルチェックを受けたときとまったくもって逆のことを言われたのであった。言ってしまうと、書くほうの評価が自分で想定していたより芳しくなかったのである。レベルシステムが変わってしまっていて簡単には比較できないんだけど、留学前に通っていたレベルからちょっと上がった程度なんじゃないの?これ?という感じだったのだ。留学、終わってるのに。そういうわけで、まじめに英語を勉強しよっと、と新たに気を引き締めて、コース申し込みをして帰ってきたのでした。今回はビジネスコースを申し込んでみた。「留学を目指して」という学生さんと机を並べるより、「英語が仕事に必要なので」という社会人のひとと勉強するほうがモチベーションもあがるかな?ということで。開始は4月中旬!
2008.03.01
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