2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全33件 (33件中 1-33件目)
1
有楽町近所の飲み屋(名前失念)にて「18時30分以前にご入店のお客様と、 21時30分以降にご入店のお客様は全ての飲み物が半額」という素晴らしいキャンペーンを発見。うっかり2軒目として立ち寄らないことがありえようか!(いやない。)
2010.01.31
コメント(2)

僕にとってはウェールズ訛りが懐かしかった「Gavin & Stacy」Christmas Special & Season 3。BBC「Gavin & Stacy」- http://www.bbc.co.uk/programmes/b007nf70もともとはクリスマススペシャルで終わりにするだったのが人気におされて予定を延長、シーズン3を作って完結させたらしい。というわけで、ついにフィナーレ。ロンドン郊外エッセクスに住むGavinと、ウェールズのバリーアイランド(カーディフ郊外)のStacyが出会って、結婚して、一緒に住むようになって・・・というほほえましいラブコメディ(?)。と同時に、彼らを取り巻く友人・家族・親戚・ご近所さんの姿をハートウォーミングに描く。ストーリー展開的にはGavinの友達SmithyとStacyの友達Nessaの関係がどうなるのか!?ってのが一番気になるポイントであった。出てくる登場人物がことごとくいいひと。でも同時に「こんな人々、どこかにいるような気もするよね」とも思っちゃう。シリーズ3までの少ない話数でここまで世界を築けてしまうんだなーと思うほどキャラクターがしっかり作りこまれてあり・・・見ごたえあり。ただ、南ウェールズにおける「ウェールズが『国』だ」というときのニュアンス、「自分はウェールズ人だ」というナショナリズムのニュアンスがわからないと笑いどころが激減してしまうので日本上陸は・・・多分ないね。(ただ、舞台を置き換えたアメリカ版をつくる計画が何度もあがってるらしいよ。)ただ逆にウェールズに縁のある人ならとても楽しめると思う。Season 3ではカーディフにいた人なら絶対に行ったことのあるパブやショッピングモールもちらっと出てくるよ!
2010.01.30
コメント(0)

はい、Amazon UKから届いた小包はDVDぎゅうぎゅうづめだったのに100ポンドいかなかったよ!のコーナーですよ。というわけで夜な夜なDVDを観ております。ええ、英語の勉強だ、英語の勉強。(ということにしておく。)だれも付いてこないけどレビューでもしてみる。まずは・・・「Hustle」Season 5。BBC「Hustle」 (UKにお住まいの方なら下のリンクで放送が見られるよ)- http://www.bbc.co.uk/programmes/b007gf9kこれは「華麗なるペテン師たち」という邦題でNHK BSでも放送中。NHK「華麗なるペテン師たち」- http://www3.nhk.or.jp/kaigai/hustle/NHKではSeason 3の放送を始めるところだけれども、一足お先にSeason 5。簡単に言うとイギリス版ネズミ小僧・21世紀の詐欺師(con man)編。強欲で冷徹な金持ちを相手に、あざやかな詐欺(long con)を仕掛けるスマートで都会的な5人組詐欺集団。詐欺を成功させるその手口のカギが、相手の強欲だ、ってところが見ていて気持ちいい。このテのドラマは1回見てその回のトリックがわかるとつまらなくなるもんなんだけどスタイリッシュなつくりのせいか、何度見ても楽しめてしまう。ただ、契約絡みでいろいろあったせいでチームのメンツがシーズン3までとシーズン4、5とそれぞれ変わってしまうのが残念。NHKで見ているみなさん、これから放送されるシーズン4は「ダメじゃないけど、なんか不安定な感じ」だと感じるとおもうけどシーズン5ではミッキーが戻ってきて(代わりにダニーとステイスが抜けるけど・・・)ちょっと安定感が復活するので見捨てずに見ててください。ただ、シーズン5にもなってくるとトリックにも慣れてくるので初めて見たときの「あ、僕もだまされてた!」の感動が徐々に薄らいできているのは事実。なんだか悲しいところではある。まあ、僕もチームの一員になってきたということだな、うん。これは日本でも観られるので、映画「スティング」が好きだったり、頭脳戦もののサスペンスが好きだったりする人にはぜひ観てほしい。---って、僕、「このドラマのことを何回かいてるんだ?」ってくらいに過去にもエントリがございました・・・。2008.01.19 改めて見返している「Hustle」(BBC発ドラマ)- http://plaza.rakuten.co.jp/johndoe/diary/200801190000/とかとか・・・
2010.01.29
コメント(0)

日本でも人気の「アグリー・ベティ」、シーズン4で打ちきりとのこと。TVシリーズ「アグリー・ベティ」が終了(eiga.com)- http://eiga.com/buzz/20100129/12/「アグリー・ベティ」打ち切り決定で出演者ハンティングが加熱?(シネマトゥデイ)- http://www.cinematoday.jp/page/N0022126視聴率が下がるとあっという間にキャンセルになっちゃうアメリカのシリーズ。シビアな世界だね・・・。シビアな競争があるからこそ世界的ヒットも生まれるんだろうけど、日々の数字といった近視眼的な基準だけで重要なことが決められてしまうと長期的なシリーズや「カルト的な人気を誇る知る人ぞ知るシリーズ」みたいなものは生まれづらくなっちゃうんじゃないかと思うんだけどね。「マス」に受けなきゃダメってことなんだろうな。むう、アメリカ的。って、どうでもいいけどベティ役の女優さんやっぱり普通にしてるときれいなんだな・・・。
2010.01.28
コメント(0)
映画に行こうと計画していた今日ですが・・・正月の間に発注していたAmazon UK からののドラマDVDが本日大量に届いたためしばらく引きこもってこれを堪能することとなったのであった!ポンド安、万歳!というわけで以下、今回到着分。Hustle - Season 5 :日本ではNHK BSにて「華麗なるペテン師」の名前で放映中。Shameless - Season 6 :ようやく安くなった!あまりに崩れた表現が多くて英語が怪しくなるけど このドラマ大好き。Outnumbered - Season 2 / - Christmas Special(2009年):お父さん、お母さん、いろいろ問題のある子供が3人。子育て大変! 子供の演技が自然すぎる。平和なドラマはいいねえGavin & Stacy - Series Three / - Christmas Special (2008年):これは一回ブログで書いたことあったな。かわいらしい新婚さんドラマ。 いろいろあるけど出てくる人みんないい人、これまた平和なドラマだ。The Mighty Boosh - Special Edition Set:10ポンドでゲット!全部とおしてみたことなかったのでぜひ観たかった。 イギリスのドラマって地味なんだけどねー。でも、アメリカのドラマみたいな派手さがまったくないところがぼくにとっては逆にツボなんだとおもうな。たぶん。まあ、人気が出るとあっという間にアメリカに移植されてアメリカで派手にリメイクされちゃうんですけどね。(The Office とか Queer as Folkとか。)と、まあ、これから観るので詳細は後ほど。んじゃねー。
2010.01.27
コメント(2)
ちょっと英語で話す機会があったので・・・内閣や委員会を組織する際に「体裁づくり」のために設定される女性枠などのこと、何か決まった(定型になっている)言いまわしとかなんかないのかなあ・・・と思って調べてみた。すぐに思い浮かんだのは- decoration これはこれで通じるらしい。They employed her as decoration. とかね。ちょっと「飾りだよ!」って直接な感じはしなくもないけど。他には・・・でいうと- window-dressing- token women なんかもよく言われるそうな。特に「token **」の言い方はtoken black token minoritytoken ethnicなどなど広く使えそうだね。というわけでいきなりながら英語メモでした。(あー、だからサウスパークに出てくる唯一の 黒人キャラクターの名前はToken なのか!といまになってネタに気づいた。)
2010.01.26
コメント(2)
パソコンにもともと入っていた「ウイルスなんとか」(マカフィーのあれ)、お試し期限が切れていてずーっと「更新してください!どうなっても知りませんよ!」のほとんど脅迫メッセージが出ていたのである。めんどうくさいからそのままにしていたのだけど・・・さすがにやばいかな・・・ということでマカフィーのほうをアンストール、買ったときに店頭のおまけでもらった「ウイルスバスター2010」をインストールした。長靴をはいたときみたいなきぶん。守りは完璧!あやしいサイトもいくらでも訪問できるぜ!しかし、このテのウイルス対策ソフト、一応いつも入れるは入れるけど削除したことのあるものってウェブサイトの変なクッキーくらいなんだよね。そんないろんなとこで言われるほどウイルスとかあちこちに潜んでるもんなんかねー?とか思ったり。
2010.01.25
コメント(2)
新年会。同じ境遇、同じ心境の友人たちなので心おきなく無限ループさせていただく。はー、どうにかならんもんか → どうにかなるんじゃね? → どうにかなったら**しようぜ! → でもどうにかならんかったらどうする? → うげー・・・ → はー、どうにかならんもんか(最初にもどる)でもって、おいしい居酒屋で日本酒を主に飲んだのち、ラム酒を求めて西麻布をうろうろ。しかし閉まっていたので六本木で朝まで。うどんたべて朝5時帰りだよ!二日酔いはしなかったけど・・・こういう飲みはSpecial Occasion 限定にしておかないと肝臓と財布がもたんなあ(笑)。ま、Special Occasion なんていくらでも作れてしまうのであるが。いちがつーはしょうがつーでさけがのめるぞー♪
2010.01.24
コメント(4)
年末にかけていっぱいだしたせいで2010.01.17 いっぱいだした- http://plaza.rakuten.co.jp/johndoe/diary/201001170000/「ちょっと電話でお話したいんだけど、いいかしら?」とメールが届く。電話!英語で!?(あたりまえだ)と、どぎまぎしていると「お互いの顔が見えたほうがよいだろう」とVideo Chatを提案される。いいね!少し心配薄れる。しかし原稿読み上げができないのかー、とまた不安に。時差は17時間。向こうは昨日昼過ぎ、こちらは朝8時。朝6時に起きて提出した書類を印刷したり、関連資料を机の上に並べて準備万端。つつかれそうなポイントを洗いだしてQ&Aをつくったりもした。で、迎えた朝8時。 へ、へろー ぐ、ぐっどもーにん あい あい みーん ぐっとあふたぬーん?ドキドキしっぱなし。そんな中いきなり とりあえずカーディフで何書いたか説明して?とかいわれる。なんかしどろもどろに答えた気がする。何いったか全部忘れた。そもそも修士論文の内容自体覚えてない。で、適当に話し終わった後(奇跡的に)、「なんか質問ある?」といきなりの展開。そんな!そっちがお話したいって言ってきたんじゃないか!と、思いつつ、適当な質問をしているうちに緊張ほぐれてくる。 いやー、 いろいろ質問されると思って答えは準備してたんだけど、 あまり質問自体は考えてなかったんですよねーとかいいつつ、最後には 他とくらべてあんたんとこは何がいいの? なんか、英語でレクチャーするとか自信ないんだけど、大丈夫かいな?なんて質問もしてしまう。やりすぎだ。ま、そういうわけであっという間に電話インタビュー終わる。Your English is pretty good. といわれることは決してほめ言葉ではないことは承知しつつもまあ、素直に喜んでしまうのんきな僕。とてもきさくな人でとても話しやすい人だった。偉い人なのに。でもニコニコしてくれている分どういう反応だったのかは感触イマイチつかめず。うちはいいわよー、あなたにあうわよー、とずっといいこと言ってくれるんだけど、実際どう思ってるんだか。ま、ニコニコしながら、さくっと落とす人だったらスーパーバイザーになってもらったときにうまくやっていけないからな。まあ、落とされたら落とされたで良しとしよう。そういう意味では、ま、相性診断みたいなもんだな。ま、ここについてはやれるだけのことはやったからダメでも悔いはない・・・かな?
2010.01.23
コメント(8)

ださうそくんのところで紹介されていた「AVATAR(ナヴィ)版ぼく」をつくってみた。AVATARをみる AVATARをつくる- http://dasauso.exblog.jp/12741303/メガネかけてるナヴィってのも独創的だが。しかしナヴィとしては意外と・・・美形!?パンドラ星に移住しようかなと思う一瞬である。おもしろいね、これ。どうもマクドナルドのバイラルキャンペーンとして展開してるみたい。自分の顔写真データが手元にあればすぐに作れるので、気が向いた方はお好きにどーぞ。Avatarize Yourself- http://www.avatarizeyourself.com/そして公開するのだ!(←Avatar内でのみ自信をつけた)
2010.01.22
コメント(6)
マクドナルドテキサスバーガーを食す。テキサスバーガー(多分しばらくしたらページ消えるだろね)- http://www.mcdonalds.co.jp/quality/basic_information/menu_info.php?mid=9052別にまずいってわけでもないけど、うまくもない。洋風の天かす部分がテキサスなんだろかね?という感想におわる。並んだりして食べるようなものでもないよ?しかしテキサスバーガーのCMすごいね。フットルースの音楽にあわせて「肉のうまさを開拓せよ!」ときたもんだ。そしてキャッチフレーズは「テキサスの荒野が目に浮かんでくるような、ワイルドな味わいのテキサスバーガー。」テキサス=荒野=西部劇 なんだろうな。日本=カラテ=芸者=ぼわーん(銅鑼の音)くらいベタベタなステレオタイプだけどいいのかな。ミーはおフランスのマドモワゼルが好きざます。
2010.01.21
コメント(2)
デッドライン過ぎてるのにイギリスからのパッケージが届いてない!きー!と、いうことでアメリカ側に、「だ、大丈夫かな・・・?も、もうだめかしら・・・?」(どきどき)とおどおどしながら聞いてみると「あー、そういや、届いてないねー。でももうしばらく大丈夫よー。」と、のんきな答え。ああ、そうだよね、彼らってそういう人々だった。もっと暖かい国のひとたちはさらにこれに拍車をかけてのんびりさんなんだから、世界は思ったよりルーズにまわってるのかもしれないね。
2010.01.20
コメント(2)
太い黒縁の眼鏡を持っているのだけど、年末ごろから縁と弦の部分に白い膜のような汚れがついていることに気づき、とても気になっていたのだ。・メガネ屋さんの店先によくあるあのぶくぶくするやつでもダメ・歯ブラシでこすってみてもダメ・消しゴムでこすってみてもダメ・爪でこするとうっすらとれる・水をつけると一瞬わからなくなるけど、乾くとまた白くなるで、ダメもとでいろんなもので試してみた結果、「洗剤つけなくても拭くだけでガラスやステンレスがピカピカになる」とかいう白いスポンジ(あれ、なんていう名前?)でこすってみると・・・とれた!というわけで、久しぶりに黒ぶち眼鏡が復活なのである。しかしあの白い膜みたいな汚れ、なんだったんだろう?入浴剤ではないかと予想しているのだけど、真相は謎のままである。うむ。・・・って、こんなどうでもいい(文字通り)近視眼的なエントリを書いているときはあまり身の回りで面白いことが起きていない証拠なのである。決して悪いことが起きているわけではないんだけどね。なんだか停滞してるんだよね。うがー。春よ、早く来い。
2010.01.19
コメント(8)
帰省、正月、ハワイとどっぷり遊んでしまったので「いつもの生活」がどんなんだったか忘れてしまったよー。このままふわふわしたままでいる、というのもアリではあるかもね・・・。まあ、これが「いつもの生活」だったのかもしれないという説も。
2010.01.18
コメント(2)
はい、自分メモですので無視してください。予定14だったけど、なんだかんだで12になった。うち4はイギリスからのパッケージが遅延になるけどどうにかなりそう。まあ、それが全滅したとしても8。それでも平均的な数ではないかと。さて、このうちいくつが生き残るのであろうか・・・。
2010.01.17
コメント(0)
今回の帰省で最も衝撃だったこと。母親が「お湯かけでも食べてなさい」というので、お茶漬けのことかと思ったらカップヌードルのことだった。わかりにくい。というか、その前に、なぜそんな新語を開発する必要があったのか?謎だ。
2010.01.16
コメント(4)

見なきゃ見なきゃ、と思っていたけどずっと機会のなかった「ニュースの天才」を観たよー。(ほら、専門的には押さえておいたほうがいい映画だしね。)Yahoo!映画「ニュースの天才」- http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id319347/名門雑誌「ニュー・リパブリック」誌で実際に起きた、売れっ子ライターによる恒常的な記事捏造を映画化。まあ、捏造がばれていく過程を描くわけなんだけど・・・こういう記事偽造事件が映画になるほど大きなテーマになるのは偽造や盗作に厳しい欧米社会ならでは、だよねー。・・・と、違うポイントで感心してみたりして。テーマとしてはかなり面白い内容。いい役者さんもたくさん出てる。なのに・・・適当な深夜映画で観るのでいいや、くらいの薄ーい味の映画に。捏造を暴く側、暴かれる側の心理描写があまりうまくないせいなのかな。残念。しかし、捏造していた記者はその後ニューヨークで弁護士やってるらしいね。解せん。
2010.01.15
コメント(2)

日記記録部分で使いそびれた写真いろいろ!ホテルのプールからみたダイヤモンドヘッドの朝焼け(これはキレイ!)。アロハで遊ぶ父と息子(買った)。同じ髪型にされた姉と妹(似てるよねー)。結婚式・食事会にて。扱いに困ったフラダンスさん(二人の表情が・・・)。まあ、結婚式ということで、これで締めておこう!いろ いろなカップル!親の通訳役でいった(という名目の)ハワイ。予想以上に楽しかったのだけど・・・やっぱり次はサーフィンやりたいなー。
2010.01.14
コメント(4)
時差でなくなってしまった1月13日。というわけで、機内で観た映画の話でも書いてみよう。「(500)日のサマー」ちょうど日本で公開中の本作。草食系男子の主人公が肉食サマーとの500日間の恋愛を通じて1回り大きくなる・・・ってな話。500日の時系列の見せ方がおっしゃれー。501日目の見せ方がおっしゃれー。ま、内容としては目新しいものではなく、いわゆる雰囲気ムービー。機内エンタテイメントで観る分には十分楽しめる映画だね。「オール・アバウト・スティーヴ」サンドラ・ブロック主演のドタバタコメディ(?)。若干アタマいっちゃった系の主人公・サンドラ・ブロックがブラインドデートで知り合ったスティーブくんに一目ぼれ。彼を追い求めてアメリカ中を追い回す。(ほとんどストーカー。)で、追い回す旅のなかいろいろな「もっと変わった」人々と知り合い、「わたしはわたしのままでいいんだ!」みたいなことを確認する(若干ネタばれ)・・・のだけど、いやあ、アメリカ基準で「変わってる」ってのは日本人感覚でいうと「やばすぎ」になるんだなあ、などと。日本で公開すると「少しは変われよ!社会性を身につけろよ!」とかそういう反応がたくさん寄せられること間違いなし。というわけであまり大規模には公開されないんじゃないかな・・・?「ディストリクト9」ヨハネスブルグ上空に亡命UFOが停泊。宇宙人の定住問題が社会問題となり・・・と、聞いていたのでもっと風刺のきいたコメディ映画かと思っていたらなんのことはない、基本はよくあるエイリアン系アクションだった。(隔離政策とか差別問題とかいろいろいじってはいるんだけどね。)これは映画館でじっくり見ても損はなさそうな感じ。続編作られそうな感じだけど、日本には上陸しないのかな?久しぶりの著距離(ホノルル→ソウルって10時間かかるんだぜ!)だったので機内エンタテイメント堪能しまくり。
2010.01.13
コメント(2)

というわけで両親とのハワイ旅行おしまい!JTBに航空券とホテルを手配してもらったので空港からの送迎バスが使えたり(途中不思議な土産ゾーンに連れて行かれるけど)アラモアナ周辺とワイキキを結ぶトローリーバスに自由に乗れたり(乗り心地イマイチだけど)いろいろと便利でした。しかし、こういう旅行代理店を通せば英語をまったく使うことのないままハワイ滞在ができてしまいそうだ。レストランにも日本語メニューを準備しているところも多いし、お店やホテルもそこそこのところになると日本語のできるスタッフが常駐してるしね。やっぱりハワイは日本人にとって一番気軽に行ける海外だなあ、と改めて実感。(ただ、日本語メニューと英語メニューを比べてみると、 セットメニューの紹介とかちょっと違うときが時々あるんだよ。豆知識。)ハワイは何度でも行きたいな・・・。
2010.01.12
コメント(0)

またも遊びに忙しい1日。まずは5時に起きてダイヤモンドヘッド早朝登山。30分くらいかけて登ります。とくに何かある山(というか火山火口?)でもないんだけどダイヤモンドヘッドから見たワイキキはけっこうきれいだー。驚異のホテルのかずかずてなわけで、下山後、記念撮影なぞしてみる。(ここから小さくね)昼からはアラモアナショッピングセンターと近くのウォルマートで土産をそろえたのち、ま、ここはほとんど日本だホテルのプールで遊び&ワイキキビーチでばちゃばちゃ。とくに母親は日本だと恥ずかしがって泳がないんだけど、ハワイでは楽しく泳げたみたい。よかったよかった。ハワイ最後の夜はがっつり肉。Tボーンステーキ!一気に食べたので写真撮り忘れ。さすがにここはじょんどーが払うべきだったんだろうけど・・・300ドル近かったので思わずレシートを父にスルーしてしまった親不孝者。牛だけでなく、いまだ親のすねをかじっております・・・。(誰がうまいこといえと。)
2010.01.11
コメント(4)

なんで両親とハワイなんかに来ているかというと、いとこ(母親の妹の息子)がハワイで挙式をあげるからなのであった。というわけで・・・参列!こじんまりと。どうしたことかこの日だけが曇って少し雨が降ったけれども・・・アットホームないい式だったよ!海外挙式ってのもいいもんだね。ま、いろいろ大変そうだったけど・・・
2010.01.10
コメント(4)

ハレイワのほうに足を伸ばそうかと。と、その前にこのーきなんのき・・・を撮影しておく。このきでもここでの見どころはどこにでもある1本の木をみんなでカメラに収めようとする日本人 うじゃうじゃのほうであろう。ハレイワのほうは波以外、そんなに見るモノもないよね。車も多いし!みやげものやとかき氷屋だらけてなわけでワイキキにもどってビーチに沈む夕日を観て(違う日の写真だけど)ロコモコ食べて。ってハワイ旅行の記録って盛り上がらないねー・・・。ま、じょんどーブログは自分用記録が主なので放置して続けます。わはは。
2010.01.09
コメント(4)

今回の旅行ではハワイ島日帰り上陸。ハワイ島ってホノルルから飛行機で50分くらいかかるのなー。ハワイ島の東側にあるヒロという町周辺。コナは西側らしい。ま、ひとことで言って火山の島ですな。溶岩の流れたあととか溶岩で燃えた木のあととか(オットセイの形に見えるらしい・・・けど、わかる?)水蒸気とか。火山灰のビーチがサーフポイントになっててうらやましかったね。キラウエア火山の活動が活発になってて喉が痛いポイントあり。ハワイ島に泊ればきれいな星空が見られるみたい。次回おぼえておこう。
2010.01.08
コメント(0)

今回のハワイは両親との旅行なのだ。というわけで・・・オーシャンビューでプールなんかあったりする・・なんだか豪華めなホテルにご宿泊。わはは。両親とはアロハタワーなんていうよくわからないところを歩いたりワイキキの街を散策したのち(真夏のクリスマスツリーだ)・・・夕方から別行動。夜は所用でハワイに滞在中のJeanさんに遊んでもらう。メキシカ~ン(なので店員が撮る写真もブレブレ)。というわけでハワイの1日目終了。両親とはワイキキを歩くんじゃなしに、ビーチで泳げばよかったなー、と少し後悔。
2010.01.07
コメント(2)

ハワイ行ってきたぜー!と、今回は地方空港発のコリアンエアー利用。機内でもしきりに「日本と中国の地方都市発は仁川経由が便利!」とアピールしてたけど、確かに地方空港発だと成田とか関空とか行くより断然便利だ。(まあ、太平洋方面に行くときには日本を再度またぐことになるけど・・・。)トランジットに時間があればソウル市街にも出られるしね!というわけでおさえのビビンバ。ま、この日は寒波がやってききてソウルに歴史的大雪を降らせた2日後。-12℃と信じられないほど寒かったけどさ・・・。明洞は雪かき作業大展開中雪のソウルタワーもう、見るからにさむざむただでさえ寒そうなのになんでこんなものをつくるのかというわけでちょこっとソウルでした。さ、暖かいところに向かうぞー!その気温差40度!
2010.01.07
コメント(0)
ハワイなぞにいってきますわよ。いや、僕くらいの・・・(以下スネオのセリフをコピペのこと)
2010.01.07
コメント(2)

カールじいさん。原題「UP」。周囲からでは「んー、面白かったけどね・・・」ってな薄めの感想の多かった本作だったけど・・・僕はずっと泣きっぱなしだったよ!Yahoo!映画 - カールじいさんの空飛ぶ家- http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id333261/公式サイト(音出るよ)- http://www.disney.co.jp/movies/carl-gsan/index2.htmlま、偏屈じいさん(とその人生)みたいなテーマの作品には異常なほどに感情移入しちゃうからね。ぼく。「ビッグ・フィッシュ」とか「ザ・ロイヤルテネンバウムズ」とか。オープニングタイトルのところから大号泣だかんね。で、本作。公開されてしばらくたつので少しネタばれでもいいよね?というわけで、以下、余計な感想をならべておく。・「My Adventure Book」(だっけ?)の中の なかなかめくらない「Things I am going to do」(だっけ?)のページ。 亡くなった奥さんからのメッセージがあって・・・と、定石!な展開ながらも ここでまず号泣する僕。・少年時代に奥さんからもらったバッジ。こういうアイテムも 「ああ、絶対ああなるよな」もろだしなんだが、まんまの流れにのって、やはり号泣。・まあ、偏屈な老人と父親不在の家庭に育つ子供の触れ合い、ってな設定だけで 何が起こるのか想像できるけど、それがそのまま起きて、やっぱりここで僕、大泣く。・ベタで号泣できるってすばらしいね!・悪役になっちゃったおじいさんのほうの話も考えてみれば結構切ない話なだけど、 そこらへんはあまり考えないようにするのが・・・このテの作品の楽しみ方か。・ちょっとバイオレンスの入るアクションっぽい展開は賛否両論のようだけど、 ボワボワのファンタジーにしちゃうより、僕はこっちでよかったと思うなあ。 風船のイメージが強くて平和なアニメに見えるけど、テーマはアドベンチャー!だしね。・そうそう、テーマはアドベンチャー!なのである。 座り心地のいい椅子に座って思い出に耽る生活なんかに人生はないんだ。 本当に人生を楽しみたいなら、古い家具を捨てていまを生きる冒険に旅立とうぜ! Now go have a new one!・なーんて。てなわけで、号泣とともに元気を与えてくれる映画でしたよ。何か新しいことやろう!とか考えている人にはとくに「刺さる」映画かな、と。
2010.01.06
コメント(0)
地方のブックオフの100円均一のコーナーはすごいぞー。光Genji全集 内海光司「闘志」 大沢樹生「硬派」 諸星和己「根性」 佐藤寛之「勇気」 山本淳一「笑顔」 赤坂晃「自由」 佐藤敦啓「少年」全部そろった箱入りが100円で売られていたぞ!一瞬買おうかと思ったけど、置き場所に困るからやめておいた。(珍しく正しい判断。)しかし、赤坂晃「自由」ってね・・・。
2010.01.05
コメント(0)
「嵐」に似ているというわけではない。(櫻井翔希望。)というわけで年始における怒涛のお笑い番組の数々ののちに多くの方に言われたコメントまとめ:「アンタッチャブルの片方(柴田)に似てるよね」:定番。でも眼鏡だけだとおもうぞ。「おぎやはぎに混じってても違和感ないよね」:これも眼鏡だけだ、眼鏡だけ。「眼鏡取ってるとオリエンタルラジオのあっちゃんに似てるね」:今年の初物。でも、そう思った気持ちはわかる。できれば年末のジャニーズカウントダウンライブを見て「じょんくんに似てる人が一杯でてたよ!」と言ってほしい。(まだ言ってる)
2010.01.04
コメント(0)
というわけで年末年始、恒例行事的にあそんでもらっている高校時代の友人と。Yあさ、Kずみ、Fじた、Kわひがし、Aんどう。ファミレスでだべって宗忠神社に初詣行って(もらってったステッカーはネタにしなかったぜ!Sちゃん!)ラーメン屋でだべって。健康関連、髪関連、嫁さん関連はやはり30男にとって鉄板の話題ですな。翌日から仕事始めの人間もおり、眠くなってきた・・・ということで夜12時頃には帰路に就き。我々もそろそろ落ち着いてきました。大学生のころは「初日の出を見よう」とかやってましたっけなー。しかし高校卒業してから16年。年に1回はなんだかんだでずっと顔を合わせてるってのはすごいですなー。継続は力なりですなー。(ちょっとちがう)(その場にいた関係者向け)あ、そうそう。話題になっていたブログはこちらだぜ!DaiGo306のブログ- http://ameblo.jp/daigo306/
2010.01.03
コメント(0)
小学1年生の姪とオセロとはさみ将棋で遊ぶ。大人げなく完膚なきまで圧勝・連勝を重ね、オトナ力をみせつける。ダイヤモンドは勝ち方がわがんね(負けた)。
2010.01.02
コメント(10)
あけましておめでとう!今年は飛躍の年になりますように!と、文字どおりに強く思った年明けでございますよ。
2010.01.01
コメント(4)
全33件 (33件中 1-33件目)
1