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なかなか以前のようにPCに向かえないのでこれはもう周知のことなのかもしれないんですけど先ほどKNTVサイト見て、キャ~と叫んでしまいました。『ただいま恋愛中』11月放送予定です!ギュインに会える~楽しみ~!!!久しぶりに「ただいま恋愛中」を普及する会 会員番号2番である自分を思い出しました。うふふ~、録画できれば普及活動にも力が入るってもんです。ちなみに、『ごめん、愛してる』は友人の元にお泊まりにいっています。初めての外泊なので、ちょっぴり心配なんです。気に入ってもらえるかしら、途中で追い出されたりしないかなあ・・とか。月曜に会うんだけど、どこまで見てるかなあ
2005.09.30
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監督: パク・チェヒョン出演 :キム・ソックン 、チェ・ジンシル、イ・ミスク、ソル・ギョング、キム・ユンジン2000年 韓国原題は『タンジョクビヨンス』これは、登場人物の名前をつなげたものですね。 タン :キム・ソックン(ファサン族・ピの恋人) ジョク:ソル・ギョング(ファサン族の新族長、タンの親友) ピ :チェ・ジンシル(メ族とファサン族の混血、主人公) ヨン :キム・ユンジン(ファサン族の王女) ス :イ・ミスク(メ族の女族長)【STORY】******神山(シンサン)のもとにメ族とファサン族という2つの部族がいた。天下を我が者にしようとしたメ族は神山(シンサン)の怒りを買い、辺境に追いやられる。それから500年後、メ族の女族長スは、一族を再興させるために、神山(シンサン)を討つことが出来る「天剣」を完成させようとする。この天剣の完成のために必要なファサン族の末裔の血(ピ)を得るため、スはファサン族の王ハンを誘惑し、ピを身ごもる。ピは生贄にされる寸前に、スにだまされたことを知ったハンによって助け出される。何度もメ族に狙われるピだったが、ファサン族の村に身を落ち着け、タン、ジョク、ヨンらと共に成長していく。タンとピは互いに惹かれあうようになるが、じつはタンの親友ジョクもピに思いを寄せている。一方ヨンは一途にジョクを思っている。友情と愛情が複雑に絡み合うなか、神山(シンサン)の呪いがピを侵し始める。ピは、自分の運命を知り、愛するタンと一族を救うために、神山(シンサン)の生贄になることを決心するが・・・。**********カン・ジェギュ監督がプロデューサーとなり、『銀杏のベット2』として企画された映画とのことですが、銀杏は出てくるものの、直接ミダン姫やファン将軍は出てこず、別のストーリーになっています。銀杏に、結ばれなかった男女の悲しい想いがこもっているということで繋がっているんでしょうか。あんまり、いい評判を聞いていなかったので、まったく期待しないで観たせいか「あら、結構面白いじゃない?」という感想でした。ストーリーが、意外にしっかりしていました。役者さんも上手いしね。個人的には、悪女イ・ミスクの迫力が好きですが、キム・ユンジンの一途さもカッコよかったし、ソル・ギョングの狂気もなかなかだったと思います。キム・ソックンは長髪が似合いますね~。「銀杏のベット」のハン・ソッキュは、驚くほど似合ってなかったけど。アクションもいっぱいですが、アクションものとしてみると、アクションを魅せるカメラワークではないので不満が残るかも。血糊の使用量は相当なもんです。エグいシーンが結構出てくるんですが映し方がさらっとしていたので、私でも大丈夫でした。やはり韓国映画、しっかりメロなんですね~。つっこみどころ多々あれど、壮大な時代劇ロマンでした。
2005.09.24
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今朝、めざましテレビで槇原敬之のインタビューを見ました。本当に才能ある人だなあって、事件の前から思ってたけど事件の後の彼はホントに人間としてもいい奴だなあと思ってます。「世界に一つだけの花」だけじゃなくても。事件の後、矢野顕子から「Life is not easy,huh?」とだけ書いた手紙を貰ったという話がありました。なんだか朝から涙を流してしまった・・・。“生きるって大変だよね~”参っているときに、そんな言葉をありがたく受け止められる人参っている人に、そんな言葉をかけられる人いいよなあ。歌は、見たことも、会ったこともない人に届くもの。その見知らぬ人に小さな幸せを感じてもらえれば・・・決して会うことのない人とも繋がっているんだよね。こんなことは頭では解かっていること。でも、これが胸にストンと落ちるには結構年季が必要なんだよ。娘よ、お前にはわかるまい。他人の人生に涙するなんて嘘くさい自分が人間であることを断ち切りたいそう言ってはばからない時代が私にもあったなんて14歳だったことが、私にはある。腹立たしいほど、お前に似た14歳だったと思う。自分では、もうちょっと可愛げがあったと思うけど。今どきの子どもは、昔より生きにくいのかもしれないとも思う。でも、時代が変わっても、自分を獲得していく道程はやっぱり苦しいんじゃないかな。あれ、へんな方向へいっちゃったぞ。チャン・イーモウの『活きる』とわたしがウンチェを嫌いな理由を書こうと思ってたんだけどタイムアップ。こんなヘンな日記でも更新しちゃえ!ポチッ!
2005.09.22
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9月にはいってはじめての日記。こんなに休んじゃったのは初めて。でも久しぶりに開くと、書き込みしていただいていたり訪問していただいいていたりと・・・多謝この間視聴済みとなったもの、いつか書きたいのでメモしておきます《ドラマ》悲しき恋歌完全なる愛純粋の時代グリーンローズ《映画》菊花の香り燃ゆる月真実ゲーム他にもなんかありそうだけどおいおい復帰いたしますので今夜はこの辺で・・・
2005.09.20
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