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こんばんは、月末ということもあり今日は社内清掃ワックスまでするみたいですが道具とかが準備不足以前清掃の仕事をしていた経験を生かしてちょっとお役に立てたようです。何事も無駄はありませんね。やっぱりタイルは洗うときれいになります。本当はポリッシャーもほしいところですが手作業でそこそこきれいになりました。来月はきれいな会社でさわやかに仕事ができるかな?床だけでなく心も主によってきれいになっていきたいです。
2010.07.31
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こんばんは、今日は先日縫った傷の糸抜き仕事が忙しくずれるかな~と思いましたがなんとか間に合う時間に会社を出ることができて無事病院にいってきました。思ってたよりも痛くないですね。あとで血は出てきてますが今日濡らさないようにしてたらまず問題なし!いやはや良かったです。切って2日目くらいまでは結構きつかったですが人間の治癒力はたいしたものだなと実感しました。明日も暑くなりそうですが夏ばてにならないようにがんばりましょ~
2010.07.28
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誰か困っているのを見て助けるという当たり前のことが難しい時代です。そういった情を利用して騙す人が増えていることや、また他人の事に無関心だったり、またそこまで自分にゆとりが持てなくなっていたり、理由は様々ですが本来あるはずのやさしさがどこか見えにくくなって来ていると思います。それだけならまだいいのですが争いというものが私たちの身の回りには多くありすぎます。選挙演説を見ても自分たちの政策をしっかり伝えて吟味してもらうという姿勢よりも対抗勢力のことをいかに悪く言うかということがとても割合的に多く正直悲しくなります。子供達に自分たちがどのように言ってしつけているのか今一度思い起こしたいものです。人それぞれに長所と短所があるのは当たり前のことです。となると同じ考えの人たちが集まっているグループにも長所と短所はあって当たり前です。すべての人のことを考えるならお互い争うのではなく、長所で支え合うべきです。よく樽式の力の構図で成長とか実際できる働き、力を示すことがあります。それぞれ長所も短所もあるけど一番の短所までしか(短い板)水は入れることが出来ないというものです。これを発想を変えて、みんなの長所で樽を作ったらどうなるでしょう?それはとても多くの水を蓄えることが出来る樽になるでしょう。お互い足を引っ張り合うのではなく、助け合えたらどれだけ素晴らしい結果が待っっていることでしょうか!私たちは家庭や学校、職場、地域においてどのように関わっていくべきでしょうか?足りないところが見えたら、指さすだけなら誰でも出来ます。そこをいかにしてふさぐかを考え行動出来るようになりたいものですね!
2010.07.26
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こんにちは、今日もすごい猛暑ですね。エアコンをつけても効きがすごく悪いです。暑い!熱中症とかに気をつけていかないと今年の夏は本当に暑そうです。そんな中でも子供達は元気に遊んでます。たくましいですね。大人も負けずにがんばりましょう(*^_^*)
2010.07.25
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こんばんは、突然ですが私は牧師ですが短気です。正確には短気だった?というべきでしょう。。。昨日3針縫う怪我をして今日仕事で汗をかくと。。。。しみるってもんじゃないですな。。。痛いです。まさに手負いの獅子状態いらいらしやすくなりますね;自分もまだまだ気が短いしだめだなぁと感じました。状況に左右されてしまう弱さってその場になってみて初めて分かるもの今月は誕生日月なのですが右足の膝打ったり。。。右手切ったり結構ボロボロ??でもくよくよしても始まりません。神様からのプレゼントと思って感謝することにしました。自分の弱さや足りなさが分かる機会が与えられたことは十分感謝に値することです。大人になると心がかたくなになりやすかったり固定概念ができてたり(しっかりしてると思われる人ほどそうです家に帰ると暑さと痛みで私がイライラしてたり落ち込んでるだろうな~と予測した家内が暖かく迎えてくれて感謝お風呂も介助してくれたり子育てで疲れてるだろうにホントよくしてくれてありがとう(T_T)明日も暑い日になりそうです。きっとまた痛むんだろうな。。。。今朝病院で消毒してもらって経過を見てもらったのですがガーゼが結構赤く染まってましたし。。。今晩どこまでふさがるか。。。祈らされます。自分になにかが出来なくなる。制限がかかるときいままで見えてなかったものが見えてくる。そしてそれをつかむチャンスです。開拓をはじめてから私がまさに身をもって体験して理解したことです。聖書から引用するならば主は与え主はとられる。主の御名はほむべきかなまさにこれを地でいってそれを少しづつハートで理解できるようになりつつある36の夏です。主に信頼して明日もがんばろう。そして楽しみたいですね。
2010.07.22
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こんばんは、今日夕方次の日の積み込みをしていたときのこと。。。鉄板の屋根材をふたりで荷台に上げていたのですが息が合わなかったのか?持ち替えているときに腕に鉄板が当たりました。あまり痛みはなかったのですが見るとぱっくりと4センチくらい切れていて白いところがのぞいています。。。ちょっとしてから血が出てきました。。。とりあえず応急処置でカットバンでくっつけた状態にはしましたが。。。。用事もあったので早めに帰ったのですが道中だんだん痛みも出てくるし一回カットバンをとって傷口を見たのですが一応病院勤務の経験もある身としては。。。。これはたぶん縫わないといけないんじゃないかな。。ととりあえず会社にも連絡をいれて病院に向かいました。結局3針ほど縫わないといけない結果でした。ほっとけば治るで放置しなくてよかったなと;特にバタバタしてたわけでもなく振り返ってみると普段の仕事の中でもちょっとしたことで危険なことは多いものだと改めて安全確認とかをしっかりしないといけないと痛感しました。順調なら10日ほどで抜糸らしいですが汗も滝のようにかく時期なので化膿等に気をつけて治したいです。
2010.07.21
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聖書の中で最初の人、アダムとエバから生まれた二人の兄弟、カインとアベル、アベルは家畜の世話をする者、そしてカインは穀物を育てる者でしたが神様への捧げ物をするときにアベルの心、行為のほうが正しかったことに腹を立てたカインは弟であるアベルを殺してしまいました。その原因は相手が正しいことをした事に対する妬みです。妬みは自分を正当化し、自分より正しい者を排除することによって自分が一番になろうというようなとんでもないことを考え、また時として実行してしまいます。とんでもないことをした方の多くが言う「魔がさした」と言うまさにその通りのことが起こるのです。他人の芝が青く見えるだけならいいのですが、他人の芝を枯らすようなことをしたら犯罪ですね。でも人は力や知恵、権力を持つとそういうことを平気でしてしまうこともあるのです。大事なのはそういう妬みからくる衝動に打ち勝つ強い心、正義に満ちた信念です。自分の思いを実現するだめだけの力や知恵になんの魅力があるでしょう。カインと同じような過ちがそこには待っています。自分の心に打ち勝って、神様の思いによって生かされる時に自分だけでなく他の人を生かす歩みが出来るのです。いくら力や知恵、権力を持ってもそれを生かさなければ本当にもったいないですよね。神様の前に正直に歩んでいきましょう。そしてひとつづつ成長していける信仰の大人になりましょう!
2010.07.19
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こんにちは、午後yurinaを迎えに駅まで行ってきました。家族勢揃いでtakutoたちもうれしそう。付き添ってきてくれたMIKKOちゃんありがとう~夕方夕食のためにちょっと自転車で買い物にいきましたがすんごい暑いですね。。。激しい暑さです。教会メンバーもみんな夏ばてとかにまだなってなくて感謝ですがこれからが本番しっかりスタミナつけて乗り越えたいですね!
2010.07.18
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私たちがいろんなものに興味を持つのにまず「知る」というプロセスがありますがある場合は「聞く」また「見る」というところから入ると思います。そして「知る」という一言でもただ情報として知っているというレベルと理解している、さらに発展して好意を持っているという段階があります。理解しさらに好意を持った場合にそれが趣味になったり、時として生き甲斐になったりするかも知れませんね。また知れば知るほど深さが分かるということも少なくないかも知れません。親の心、子知らずということわざがありますが自分が親になって理解出来る親の気持ちや考えというものも多くあるでしょう。私たちの理解の深さは私たちの行動や動機付けに大きく影響するということです。イエス様を知るというのは福音として私たちの罪のために十字架にかかられ復活してくださった。ということから、なぜ十字架にかかられたか。また十字架という一つの歴史的事実のためにどれだけ長い期間が準備期間としてあったのか。その準備期間のためにどれだけ多くの人々を主が用いて旧約聖書を記し、またその実践の中で私たちの弱さや罪、そして神様の赦しと愛と義を示してこられたか。その深さは計り知ることは天文学的な深さになると思います。その断片を私たちはどれだけ知って、そして主と歩めているでしょうか?毎週の礼拝の中でもその深さをどれだけ知っているかで恵みの高さ深さ広さは本当に大きく変わってくるものです。主をもっともっと知って、そして両手を広げて恵みをもっと受け取りましょう。そして主と共にどんな時も力強く歩んでいきましょう!
2010.07.12
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こんばんは、今いろいろと夏に向けての動きやオリジナルCD作成などで考えることが多くなってます。祈りつつ最善の結果が出せるように楽しんでやってます。いろんなことに思いを巡らせながら祈るのですが今日会社の草取りをしててふと気がついたことがあります。草を抜いていると一匹のバッタがいました。自分は自分の都合で草を抜いているのですがバッタにとっては自分の家、そして食べ物を奪われているんだなと。。。でも神様はそんなバッタにもちゃんと住むべきところを備えてくださるお方バッタから見たら私は突然現れたどう猛な巨人でしょう。私の視点から神様を見たら、それは愛に満ちたはかり知れないスケールのお方そんなお方が守り導いて下さることはどんなに素晴らしいことでしょうか。日々些細なことからでも神様の恵みを感じていきたいです。
2010.07.09
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こんばんは、梅雨のはずが暑い日が続いています。夜のうちに少し降ったようですが日中はその影響もありすごく蒸し暑い一日外で仕事してるだけでもなかなか大変です。倉庫によってはものすごい温度になるので痩せたいときにはいいかも?とりあえず体調管理が一番です。ちょくちょく水分も補給しながら気をつけて仕事してます。今年の夏は教会もいろいろと忙しいのでがんばらねば!
2010.07.06
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様々な災害に備えて避難する場所やシェルターが私たちの身の回りには存在しています。その中にはいればある程度の食料などもあり寝る場所もある。なによりも命が守られる。そういう場所ですが神様は私たちにとってそういう存在であり、また人が多すぎて十分な支給が受けれないというようなことは決してない避け所です。主のうちに留まるということは私たちに必要なものは与えられるということです。旧約聖書を見るときにモーセが荒野を60万ものイスラエルの人々を連れてエジプトからカナンまで40年かけて移動するという有名な箇所がありますが、そこで必要は常に満たされていました。あまりはしないけども不足もしなかったのです。私たちは常に有り余る状態じゃないと不安になったりしていませんでしょうか?日本人はよく貯金をすると言われます。それ自体は別にいいことですし決して悪いとは私も思いません。しかし世界を見るときに貯蓄していくよりもその時与えられているもので楽しく過ごすという考え方もあります。そういう方から見ると倹約して貯めていくという考えは理解しにくいと言います。人それぞれだと思いますがその根底に神様にあってという考えがあるかどうかが大事だと思います。主にあって貯蓄し、主にあって感謝して使う。そういった生活サイクルが持ちたいものです。いつのまにかイエス様が不在でお金の心配ばかりになってしまうのは正しいとは言えないしただ浪費することも良くないことです。なにをするにしても、主にあって成していきたいですね。
2010.07.05
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こんにちは、今日は休み~♪梅雨で体調も優れないのでいい骨休めになります。朝からいろいろと用事をしたりしてますがtakutoのピアノ教室いってそれからさらに方々巡る予定充実しております。いろいろと片付けれたらいいな。そして明日は礼拝!じめじめした空気を吹き飛ばしましょう!
2010.07.03
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