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ヨーロッパ5カ国大周遊」もスイス編がまもなく終わり、残すところフランスとイギリスになりました。来年もひき続きご訪問のほどよろしくお願い申し上げます。ピックアップ写真ホテルの食堂。ホテル外観。世界で一番高いところにあり一番古いチョコレート工場。クライネシャイデック駅の外で見つけた皮を被せた長椅子。インターラーケンの駅前の駐輪場。
2007.12.31
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スイスは中立国ですが軍隊を持っていて、兵隊さんは他国に出かけて稼いでいるそうです。また、8割の家が核シェルターを持っていて国が建設費を補助しているそうです。
2007.12.30
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ホテルから歩いて5分ぐらいのところにレマン湖があるので、日が暮れないうちに急いで見に行ってきました。静かな深い森の中にあるイメージでしたが、周辺にビルが建ち並びちょっとがっかりしました。
2007.12.29
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ホテルはコルナバ駅に隣接していて、ロビーにギネスブックに世界一に登録されている高さが30メートルの機械式時計が飾ってあります。
2007.12.28
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途中のサービスエリアでトイレタイムをとりました。767・768・770インターラーケンを出発して2時間半走って夕方にジュネーブの街に入りました。
2007.12.27
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メリークリスマス・・・も終わりました。私が住んでいる百道浜は、例年福岡タワーにイルミネーションが灯ります。若いカップルが大勢訪れます。とても綺麗なイルミネーションです。安物のデジカメでは夜の風景はよく映りませんが、雰囲気だけでもと撮りましたのでご覧下さい。
2007.12.26
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トゥーン湖から離れて高速道路をジュネーブに向かってひた走りに進みます。ここの高速道路は両側が林の壁になっていて、遠くの景色が見えません。ところどころに林の切れ間があり、そこからはスイスの田舎が望めます。
2007.12.25
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インターラーケンを後にして一路ジュネーブに向かいました。しばらくトゥーン湖のへりを走ります。
2007.12.24
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インターラーケンに戻ってきてからは街を散歩しました。広い美しい公園がありそこから登ってきたユングフラウが眺められます。
2007.12.22
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インターラーケンに戻ってきてからは街を散歩しました。広い美しい公園がありそこから登ってきたユングフラウが眺められます。
2007.12.21
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登山電車の帰りも車窓から移り行くアルプスの風景を楽しむことができました。
2007.12.20
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登山電車の帰りも車窓から移り行くアルプスの風景を楽しむことができました。677・684・687・694・702・707・711(調整)・713・718
2007.12.19
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クライネシャイデックの駅から少し離れたところに、アイガー北壁を間近に見ることが出来るところがあり、過去の北壁登頂ルート説明板が立っています。
2007.12.18
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行きに下車したときはまだ早朝で、お日様の陰になって山も薄暗く見えましたが、帰りはすっかりお日様が昇って真っ白に青空に映えて一段と雄大で美しく見えました。歩きまわって写真を撮りまくりました。ここから見える高い山はアイガー(3970m)メンヒ(4107m)ユングフラウ(4158m)です。
2007.12.17
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昨日はまたテレビの撮影が自宅でありました。恐らく今年最後になるでしょう。年末年始番組のコマーシャルを来週から始めるそうで、その一部を発明商品を紹介しながらやるための撮影でした。話しかける相手がいなく、カメラのレンズに向かって「私の発明よりもっとすごいものが出るそうですよ!」なんて番組の宣伝を言わされました。口下手の私が一番苦手な内容で、最悪のおはずかしい出来でした。うまく編集して下さることを祈っています。これで今年はテレビ出演が6回、ラジオ出演が1回、新聞が1回でしたが、自分でテレビ宣伝すると電波料に多くのお金がいりますが、無料でやってくれるので有難いことです。テレビ局は我が家をスタジオ代わりに使っているようで、テレビが入るとなるといつもちらかっている部屋を大掃除で、それで部屋が綺麗になることはいいことです。もう少し私が話し上手だったら、テレビを利用してもっと宣伝できるのですが、口下手なものですからせっかくのチャンスを逃がしています。皆様方も自分のホームページを作って発明品を紹介すると、マスコミから出演の依頼がきますよ。アイデア商品発明工場陽気なディレクターと一緒に
2007.12.15
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ユングフェラウヨッホの見学が終わると登山電車はまた長いトンネルを下っていきます。トンネルを出たときはすっかり天気が回復し、目の前に現れた車窓から見えるアルプスの風景に皆さん感激の声を出していました。添乗員さんからおめでとうの声がかかりました。スイスの山が晴れるか晴れないかは五分五分だそうです。これで今回の旅行は元をとったという方もいました。クライネシャイデックで下車して昼食をとりました。日本語で書かれたメニューが置いてありました。634
2007.12.14
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散歩の途中福岡市大濠公園にこぶ白鳥を見かけたので撮ってきました。5年ぐらい前から居ついているそうで、誰かが家で飼っていたのを持ってきて捨てたようです。飛ぶことができないそうで、人なつっこくて写真機を向けると餌をもらえるのではないかと近寄ってきました。ネットで調べると、全国あちこちに居ついて皆さんに親しまれているようです。とても可愛いです。
2007.12.13
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昨日の日記でで紹介しました「便座カバー」を発明した知人は、二つの注ぎ口をもった「両口急須」を発明し実案「登録第 3130920号」を取得しました。(添付写真参照)奥様が病気になり自分でお茶を入れざるを得なくなり、美味しいお茶を入れるために発明したそうです。お茶は最後の一滴が美味しいそうで、一般的な急須はすぐにフィルター目詰まりして一番美味しいお茶湯が残るので、何故、このような入れにくい急須にこだわるのだろうか、と、素直な疑問を持ち、目詰まりして注げないのなら、反対側に残り茶湯を出す為の、小さな口を付ければとの単純な発想から生まれたもので、古風な茶道具の既成概念に捉われず、考案したのが、この「両口急須」だそうです。既成概念に捉われないで発想することは発明の基本です。知人が日本一の高級お茶メーカーで、CMでお馴染みの、京都福寿園、伊右衛門の福井正典会長に見解を尋ねたところ、美味しいお茶の飲み方として、最後の一滴を容易に搾り出すアイデアは素晴らしい、便利なこの急須が出来上がることを祈念しているとの、お墨付きを頂いたそうです。写真に写っている「両口急須」は、知人の故郷の伊賀焼きの窯元につくらせたもので、二人以上の家族を対象に煎茶用を普通の急須の2倍入るように大ぶりになっています。実案が登録され公開されたら、各方面からの反響が大きく本人は驚いているそうで、大手陶器メーカーの橘吉が商品化して来週全国で販売されるそうです。それはもう少し小さいそうです。発売されたら購入して美味しいお茶を入れてみませんか。※電子図書館で実案「登録第 3130920号」を検索して、弁理士が書いたこのようなアイデア商品の願書の書き方を見ると参考になると思います。特に請求項の書き方は個人では思いつかない表現です。斜め上から見たところ真上から見たところ
2007.12.12
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知人から実用新案(登録第3135579号)のトイレットペーパーを使った便座カバーを、商品化して下さるメーカーを探してほしい、と依頼されています。紙を積層して便座上面にポンチ穴か紙ホルダーで保持するタイプと、便器の蓋に内蔵する内蔵タイプと、便器の両サイドに自立させる自立タイプの三つのタイプがあります。既に女性用のトイレは、備え付けの消毒液でトイレットペーパーを塗らして拭くものが付いているそうですが、まだ男性用のトイレには付いていません。私も汚い公衆トイレなどでは、トイレットペーパーを破って便座に敷くようにしていますが、うまく座らないとズレ落ちます。紙を敷くのがいいのか消毒液で拭くのがいいのか、トイレを使う人と掃除や管理をする人によっても意見が異なると思います。このようなトイレットペーパーを敷く便座カバーを皆さんどう思われますか。この便座カバーを商品化しようというメーカーさんがいたらご連絡下さい。また、そのようなメーカーさんをご存知の方がおられましたらご連絡下さい。シート積層タイプ蓋内蔵タイプ自立タイプ
2007.12.11
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散歩をしていたら、いつものところで速度取締りをやっていたので、写真に撮りました。つかまるところを撮ろうと思いましたが、どの車もスピードを落としてつかまりません。どこからか情報が流れているようです。レーダは信号を少し行ったところに仕掛けてあり、お巡りさんも茂みに隠れているので、信号が黄色になってスピードを上げて通過するとつかまります。レーダーを設置して茂みの影からのぞいているお巡りさんこのお巡りさんが速度違反した車を停止させ右手の道に引き込む右手の道の奥に速度違反車者を取り調べる警察車両が待機している
2007.12.10
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12月6日の日記に「先日開催された福岡国際ウォーキング大会にゴールしたあとで会場広場を撮った写真に、UFOが浮かんでいるのを見つけました。11月24日15時29分大濠公園南東の上空です。」と書きましたが、その直後に撮った2枚目の写真を公開します。その写真では更にUFOは小さくなっていますが、同じように黒っぽいお皿の上が白い半球状の形をしています。また、180°反対側の北側の会場広場を撮った写真には、2羽の鳥が写っていますが、鳥の形は変則的ですので識別できます。1枚目のUFOの写真2枚目のUFOの写真北側の会場広場の写真
2007.12.08
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久留米絣は福岡県の特産品ですが、意外と福岡市内では絣の販売店がなく、天神にある「絣倶楽部M・I」は数少ないお店の一つです。このお店に「かすりビーンズ」を置いていただくことになりました。地元のお取扱第一号店です。天神にお出かけの際は是非お立ち寄り下さい。11月29日に5個納入して既に完売し、本日また10個の追加注文が入りました。お店は地下の奥まったところにあり、お客様の流れはよくありませんので、月に5個も売れればいいと思っていましたが、予想以上の売れ行きのようです。東急ハンズからも繰り返し注文が入っていて、手づくり品ですのであまり売れても困ります。先日は地元のTVQテレビ局の「九州経済NOW」で「かすりビーンズ」をテーマにした取材を受け放映されましたが、早速「かすりビーンズ」や他の商品の注文が入り、このところ嬉しい悲鳴です。
2007.12.07
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先日開催された福岡国際ウォーキング大会にゴールしたあとで会場広場を撮った写真に、UFOが浮かんでいるのを見つけました。11月24日15時29分大濠公園南東の上空です。以前同じ大濠公園の花火大会でも夜空で見つけました。これは撮影できませんでしたので、イメージを描きました。やまさんのトピックス30年ぐらい前にも所沢上空をオレンジ色の物体が飛んで行くのを見ました。翌日の新聞に、所沢の上空を灰色の物体が飛んでいるのを子供達が見たとう記事が載っていました。UFOを見る人は良く見ると言われています。私はUFOの存在を信じてはいませんが、何かロマンを感じます。
2007.12.06
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その6いよいよゴール入り口にあるゲートが見えてきました。ゴール手前で係員の人達が拍手で迎えてくれました。なんとか15時15分にゴールしました。8時間15分の所要時間でした。9時間から10時間の間を予定していましたので、2時間近く早目にゴールできました。ゴールすると「おしるこ」のサービスがありましたが、途中で女房に渡した大会の資料の中に、「おしるこ」の引き換え券が入っていて、券がないので残念ながもらえませんでした。42.195キロウォーキングのチャレンジに成功してほっとしたと同時に、まだ42キロを歩く体力があるという喜びを味わいました。42キロ歩ける自分の足に感謝です。来年はもう少し早い時期から歩き込みを始め、豆対策をきちんとやって、もっと快適に歩けるようにしなければと、早速歩人館に行って相談しましたところ、足の先に余裕がありすぎるのが原因だということで、インナーソールの先の方に肉盛をしてもらいました。今回長距離を歩いていてインナーソールの効果をはっきり感じました。「歩人館」ではその人の足に合ったインナーソールを作ってくれて、具合が悪ければ無料で調整してくれます。豆がよくなったら早速長距離を歩いて確かめて見たいと考えているところです。完
2007.12.05
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その5快晴で風もなく気温も18度と絶好のウォーキング日和でしたが、やはり歩いていると喉がかわきます。水を持つと負担になるので、道中自動販売機で買って15キロと35キロ地点で補給しました。博多ではちょうど大相撲九州場所が開催されていて、見かけたおすもうさんが声をかけてくれました。福岡国際マラソン放映でいつも映る名島橋を渡って2キロ行ったところで折り返しです。マラソンのときは通行止めで道路中央にポールが立っていますが、ウォーキングでは車が通っていますので陸橋を渡ります。ゴールまであと10キロになり、何とか完歩の自信が湧いてきて、豆は相変わらず痛みますが手を大きく振って歩くようにしました。歩くのは全コース左側の歩道で、青信号が点滅を始めると一旦停止です。この信号の通過の仕方が疲労にかなり影響します。歩きに余裕があるときは少し手前で信号が変わりそうだったら小走りで渡ります。余裕がないときは急がずに一旦停止して足の屈伸運動をして筋肉の疲労をとります。また、私は発明家ですので秘密兵器を用意しました。長距離を歩くとどうしても血が下がって肩が凝ります。それで、リュックの肩ベルトに肩もみ具を取り付け、肩をもみながら歩きました。これが大変効果を発揮して疲れが大分違いました。折り返して10キロ付近で那の津通りを左折すると福岡城のお堀に突き当たります。あと2キロでゴールです。この時点で右足をかばって歩いたつけが回ってきて、左足のモモに痛みを感じ出しましたが、ここまでくればもう完歩まちがいなしと、紅葉のお堀端を眺めながら大きく腕を振って腕で足を引っ張りながら歩きます。
2007.12.04
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その4まだ日が昇らない朝靄の中を大濠公園を3/4周して市内のメイン通りの202号線に出ました。実際のマラソンは平和台競技場がスタートでゴールですからそこだけが違います。5キロ地点の地下鉄藤崎駅が我が家から近く、そこで女房に待機してもらって写真を撮ってもらい、ついでにもらった大会関係の資料を少しでもリュックが軽くなるように渡しました。17キロでケヤキ通りに出て警固交差点を右折します。朝痛かった右のふくらはぎは歩いているうちに痛みもとれ、キロ10分の快調なペースで歩きます。20キロ地点での所要時間と体調によって完歩できるかどうか判断しようと考えていましたが、完治してなかった豆がまたチクチク痛み出し、これ以上悪くならないか心配になりだしました。23キロ地点に朝日新聞社のビルの一角に休憩所があり、そこで昼食をとりました。休憩所には私の他は一組の親子だけで、皆さんどこで食べているのでしょう?そこで30分休憩をとる予定でいましたが、女房から朝渡した大会関係の資料の中に飲み物の券が入っているのでこれから届けるというので待っていて出発が予定より10分遅くなりました。いよいよ後半に入りました。相変わらず足の豆が痛み、右足をかばいながら歩きました。道中方向が変わるところには、標識を持った若い案内の女性が立っていて、頑張って下さいと声を掛けられます。また、10キロ単位で通過を証明するハンコを押すチェックポイントがあって、そこでは多数の係り員が励ましの声を掛けてくれます。
2007.12.03
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その3いよいよ大会の日が来ました。朝7時スタートですので5時起きで、お腹が減らないように雑煮でお餅を5個食べました。早朝は寒いので、セーターを着て上にホンダの販売店でもらった薄手のジャンバーを着ることにし、昼食におにぎりを用意して、リュックサックを背負って出かけました。外はまだ薄暗く寒々としていました。歩きはじめてまもなく右のふくらはぎに痛みを感じました。最初からこれではとても42キロは無理だなと不安を感じながら地下鉄に乗って会場に到着しました。スタート30分前に会場に着きましたが、仮設の小屋はまだ電気が点いていて、既に多勢のウォーカーでごったがえしていました。そこで当日の登録をしてゼッケンをもらいリュックに止めました。小屋の反対側に設けられた舞台で、ウォーキングの注意事項の説明があり、準備体操をしていよいよスタートです。マラソン大会とちがって時間を争う競技ではありませんので、緊張した雰囲気は全然なく皆さん雑談で賑わっていました。
2007.12.02
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その2私は今までずっと靴のサイズは25・5と思っていましたが、25・0でそれも右足の方が短めだそうです。また、靴の巾は普通2Eか3Eですが、私は巾が狭くて薄く、CかDが適当だそうです。指に豆ができたのは、靴の中で足が遊んでいるからだということで、お店が選んだのは皮製で見た目にも巾が細いものでした。今まで履いていたのは布製で甲が柔らかく、巾広で履いたときにゆったりとした感じのものでしたので、お店が選んだものは全く異なる感じの靴でちょっと不安がありました。早速履いて歩いてみましたが、底が固いので土踏まずの部分が浮いた感じがして足の裏が疲れるので、土踏まずの測定値に合わせて肉盛した左右の形が異なるインナーソールを作ってもらいました。しばらく履いているうちに足になじんできましたので、42キロを歩ける自信がだいぶついてきましたが、靴を新調したのが1週間前でまだ完全に履きなれていなく、また、指の豆も完治してないので完歩できるかどうかはまだ五分五分といったところでした。長年ジョギングをやってきましたが、このようなところに豆ができたり、爪が死ぬのは初めてで、ジョギングとウォーキングは足にかかる負担が異なることが分かりました。シューズの選定はできました。次は携帯するものです。このような長距離を歩いた経験がないので、リュックを背負うかどうか、服装はどのようなものを着るか、お昼の弁当を持つかどうか、大会事務局に尋ねてみましたが、皆さんいろいろですということで参考になりません。リュックを背負うと負担にならないか、服を着込むと暑くなったときに邪魔にならないか、お昼の弁当は持たずに道中の食堂で食べようかなど悩んだ結果、リュックを背負い、その中に弁当や着たものを脱いだときに入れるようにしました。
2007.12.01
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