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義父が入院している関係で、最近よく病院へいきます。個人情報保護とかで、最近の入院病棟は病室に名札がない!これが実に不便です。仕方ないから、ナースステーションで「○○の部屋はどちらでしょうか」と聞くと、身分証明書を出すまでもなく、「だったら○号室です」と教えてくれる。そんなくらいだったら、名札をぶら下げといても大差ないと思うんだが…。
May 31, 2006
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現在、事務所は光、自宅はADSLを使用している。まあ、ADSLでも今のところは支障はないけど、やはり時代は「光」でしょう。ということで、アッカネットワークのHPを見てみた。一番困るのは、光に変えたらメールアドレスもかわってしまうこと。よくある質問を見てみたが、そんな、質問と答えは見当たらない。よくは無いのか?で、フリーダイヤルに電話してみる。何回かの話中をぐっとこらえて、やっとつながる。機械の声に案内されて、番号を押す。最後に、番号を押すと「この内容は当方ではお答えできません。プロバイダーのほうに直接お問い合わせください。ツー、ツー、ツー」と勝手に切れやがった。血が逆流しましたね。毛細血管の3.4本は切れたんじゃなかろうか。なんだこの不親切な応対は!頼むから光に変えてくれといわれても、当分してやらん!
May 30, 2006
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午後、K先生を訪ねる。すでに、コンサルの大先輩なんだけど、すでに70歳を超えられ、現役を引退されている。以前から、勉強会に参加させていただき、厳しい指摘を頂戴していた。本日の訪問は「喝!」を入れてもらいに。これということもなく、会話をしていくのだが、話しているうちに、自分の気持ちが整理されていくのがよくわかる。聞いていただいて、ほんの少し、先生の考えを聞かせてもらうだけで、十分だった。相談というのは、いかに信頼感によって成り立っているかということを体感した。信頼できる人には、心をさらけ出せる。カウンセリングというか、コミュニケーションの基礎ではなかろうか。翻って考えると、自分自身も相談窓口等で相談される機会も多い。さて、信頼感というものを持っていただいているか。信頼の源泉は「共感」と「内容」にあると思うが、自分自身まだまだ、内容が薄すぎる。
May 29, 2006
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本日は北九州で講演。小倉駅にて中央会のNさんと待ち合わせ。Nさんは、何でも午前中はお子さんの運動会を参観してきたとかで、お父さんしておりました。講演は「カイロプラクティック」の組合がお客様。組合での研修では、技術研修が主なため、事業者としての経営の観点でお話しするのが私の役目。熱心にメモを取ってくださる方、腕組みして目をつぶって聞いている方様々。感覚的な印象なんだけど、皆さんほとんど自分で開業されているけど、やっぱり自分は技術者という自覚のほうが強いのではなかろうか。悪いことではもちろんないけど、事業が軌道に乗ってこそ、自身の技術がいかんなく発揮できるというもの。やっぱり、初めての人に対して敷居を下げる努力は組合ベースですべきじゃないかしら。
May 28, 2006
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義父の見舞いに行く。どうやら、トイレも自分でできるまでに回復。まあ、一安心。今日は、看護師さんから頭を洗ってもらったようで、ずいぶんスッキリしていた。実際、気持ちがいいようで上機嫌である。しかし、看護師さんというのは頭が下がる。入院しているのは、徳州会病院だが、患者の数は半端ではない。それでいて、昼夜を問わず、嫌な顔を見せるでなく、洗髪からシモの世話までしてくれる。これは使命感?あるいは教育されるものなのか?義父の容態はよくなったが、義母は病室で寝泊り。今度は、こちらが疲れが出ないか気になる。
May 27, 2006
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マイク片手にポッドキャステイングの録音を始める。最初は自己紹介を、そのあとに3分くらい自分の主張をということなんだけど、難しい!講演とかセミナーで話すのとわけが違う。しゃべってるうちに自分が吹いてしまったり、下がもつれたり。ようやく録音すると、息が強かったり、雑音が入ったり。20秒だって、すらすら話そうと思ったら大変だ。自分で吹き込む前、人の番組を聴いていて、「よくこんな内容で長くしゃべるなぁ」なんて思ってたけど、しゃべれるだけでたいしたもんだ。何事も先達はあらまほしきことなり。「聴く」と「やる」じゃぁ大違いだ。
May 26, 2006
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ベンチャー支援センターのあと、勉強会へ。勉強するつもりが、すぐ飲みに行くことに。これだけ、異分野の人間がそろってるんだから、何かビジネスができないものか。鐡尾さんと会い、ポッドキャスティング録音用の機械を借りる。いよいよ、番組が始まる。
May 25, 2006
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例の4人の会のメンバーが集まって打ち合わせ。なに、打ち合わせたって、ほんの最初の5分だけ。あとは、酔いに任せて、各自言いたい放題しゃべるだけ。とはいえ、今年の正月にやった落語会の好評に気をよくして、俵さんの故郷である対馬で落語の会をやろうかということに。先日、東京で仲間内にあったけど、今、とん馬さんの評価はうなぎのぼり。伸び盛りの噺家の芸に触れられるというのは、実に寄席演芸好きには無二の幸せだ。
May 24, 2006
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だんだん、日記の更新が遅くなるなぁ。なぜか、東京でセミナーを受けて以降、見るものにわくわくしない。五月病だろうか?とカミさんに冗談ぽくいうと、「あんたは本当に個人事業主なのか?」と一喝される。
May 23, 2006
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北九州にてポッドキャステイングの打ち合わせ。音楽担当の鐵尾さん、本日初顔あわせのデザイン担当の柴田さん、才木さんとミーティング。なんだかわからない新しいものを、ああでもない、こうでもないと考えるのはワクワクしますね。タイトルは「佐々木 茂のオレはこう思う」ということで決定。問題は、オレがいつも「こう思う」という問題意識を持ち続けられるかどうか・・・。とはいえ、やってみなくちゃわからんことも一杯あるわけで。何とか、5月中にアップロードの予定。windowをお使いの方は、よろしければ、アップルのサイトからituneを無料でダウンロードして聞いてみてください。
May 22, 2006
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義父のお見舞いに行く。熱も下がり、体調も良いようだ。ただ、トイレが自分では排出できない。これが、実につらいそうだ。まあ、わかります。本日は、この前来たときに約束したマンゴーを持参していく。嬉しそうにしていただいて、よかった。しかし、長期入院の義父を見ていると、義母のほうが気になってくる。ほとんど家に帰らず、病院で寝泊り。入院しているほうよりも、付き添ってるほうが実は大変なんじゃないだろうか。子供のいないわが家で、70を超えて入院している自分を少しイメージする。ドヨ~ンと淀んだ気になる。
May 21, 2006
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カミさんといっしょに、高砂の蕎麦屋「いまとみ」へ行く。相変わらず結構なつまみと、お酒でした。最後は、〆でお蕎麦ということに。もり蕎麦をいただくんだけど、つゆのかわりに塩でいただいた。塩ももちろん厳選してるんでしょうけど、蕎麦と塩の相性が抜群!こんなに会うとは思わなかった。正直、つゆで食べるよりあっさりしていて、私は気に入りましたね。何枚で食える感じ。そのあと、知り合いが長浜でバーを開いたため、お祝いに。バーテンダーの方は酒の知識が実に豊富で、飽きません。ラムが売り物とかで、いろいろなラムを試しているうちに、すっかり出来上がる。
May 20, 2006
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本日はお客様のところでの会議に参加予定。約束の時間にお伺いするが、業務の都合で営業会議は中止。仕事が忙しく、「なかなか時間が取れない」ということで、しばらく、お伺いするのも中止とする。やれんのう。まったく、無力な自分を見るというのはつらいことだ・・・。
May 19, 2006
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終日ビジネスニュースのネタを探す。そのなかで、「AIDEES(アイデス)」というマーケティング理論?があった。ブランド形成の過程を1.Attention(注目)2.Intrest(注目)3.Desire(欲求)4.Experience(購入・体験)5.Enthusiasm(顧客の心酔)6.Share(推奨)というもの。従来のAIDMAの理論との違いは、ゴールを購入時点とせずに、ユーザーの体験・支持に注目している点。顧客本位の商品哲学、期待を裏切らないブランドによる感動体験を、消費者は誰かに伝えようとするというのが、この理論の考え方。当たり前といえば、当たり前か。いま、ネットの中で、盛んに口コミマーケティングというのがあるが、どうやって、口コミをしてもらうかという視点よりも、人に伝えたい感動を提供しているかの点検のほうが先だと思うが。
May 18, 2006
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本日はベンチャー支援センターの出勤日。本日は相談に結構うまく対応できたと思うが自己満足か…。「中小企業振興」という新聞にこの前の直方校のオープンキャンパスの記事が出ていました。「講師は有限会社ジャンクション代表取締役佐々木 茂氏。同氏によれば、人材育成には云々」と記事になってました。なんかかっこいいじゃない。極めて少部数の新聞だとは思いますが・・・。
May 17, 2006
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朝7時の西鉄特急で大牟田へ。この時間、逆方向と思うんだけど、電車は混んでます。今日は研修2日目。昼ぐらいから、声がかすれてきた。いかん。終了後、即、帰宅。緊張が緩んだせいなのか、発熱。つくづく、肝の小さい男だぜ!
May 16, 2006
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大牟田市にて、職員研修。初日。出だし、ゆっくりだったけど、何とか無事終了。夜、担当の方と食事。有明海の魚というのは、玄界灘とまた一味ちがってうまい!同じ九州というのに、こうまで生態系が違うもんか。
May 15, 2006
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義理の父の見舞いに行く。やっと、管が取れて、話もできる状態。声に力があって、まずは安心。今、食べることが一番楽しみなんだろうか。「あれが食べたい、これが食べたい」とつぶやいていた。まぁ、食欲があるというのは結構なことで。帰りに、今度来るとき、何を持ってきたらいい?と聞くと、「マンゴーがいい」と一言。なんで、マンゴー?よっぽど食べたかったんでしょうな。
May 14, 2006
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大阪から従兄弟が来福。ホークス対タイガースを友達と見に来る予定が、友達がキャンセルに。チケットがもったいないというんで、お相伴にあずかる。この従兄弟とは、小さな自分の記憶しかない。天神コアで待ち合わせると、異丈夫の男が立っていた。従兄弟だった。年聞くと28になったそうで、こういうところで、自分の年齢を感じる。試合は、タイガースの勝ち!ホークスファンの従兄弟はガッカリしていた。事前に、福岡のホークスファンの溜り場の居酒屋を調べていて、そこに行きたいという。で、親不孝どおりの「あぶさん」へ。ホークスのユニフォームで埋め尽くされてました。たまに、タイガースのユニフォームの人が入ってくると、「今日は、おめでとう!」と祝福したりして、なんともいい雰囲気のお店。野球も楽しいけど、終わったあとのこういう集いもまた楽しいな。
May 13, 2006
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朝一番、Sさん、Kさんと鳥栖へ。6月の研修の打ち合わせ。何とか無事終了。夕方、お客様のところで会議。今月も目標をクリアー。このままの状態で、何とか次の課題を探していかねば・・・。
May 12, 2006
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8:30、昨日お会いした高野さんに、別府まで送っていただく。大分銀行主宰の「商売直行便」のフェアをのぞく。活気がありました。大分県内にいろんな有望企業があります。昨日も感じたのですが、まだ、ベンチャー企業に中小企業基盤整備機構のベンチャー支援センターというのは、そんなに知名度が高くはない。なんとか繋げんもんか。1時間ほどで、失礼して二日市へ。9月の研修の打ち合わせ。事前に行って良かった。担当者の思いをストレートに聞けました。結果、カリキュラムの作り直し。別府からの車中で読んだ沢木耕太郎の「杯」は結構面白かった。日韓ワールドカップのルポで、まぁ、ドイツワールドカップを当て込んで文庫化されたのか。そのなかで、メキシコ対イタリア戦で、メキシコ国歌を聴いたときの感想が書いてあった。”それを聞きながら羨ましいな、と思った。羨ましいのは彼らが大声でがなるように歌える国歌を持っていることだ。「君が代」について言えば、その歌詞の是非を論じる前に、とにかく、大声で歌いにくいという欠点がある”これ、いつもオリンピックなんかのイベントでオレが感じていた感想と同じ。もっとファンキーで、もう少し長めの新しい国歌にしたら、卒業式で「君が代」を歌うかどうかでもめることもなかろうに、なんていうのは短絡的に過ぎるか。
May 11, 2006
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1日バタバタしたあと、大分へ。甲斐さんとお会いする。明日は大分銀行主宰の「大分ビジネスリンク」があり、良かったら来ない?とお誘いを受けた。明日、そのフェアに出展する、高野さん、首藤さんに加え、大分ベンチャーキャピタルの首藤社長を交え、食事。「ふぐ八丁」というお店へ。念願の大分でフグが食えると思ったけど、案の定、季節はずれでフグはなし。その代わりに、城下カレイの刺身が大皿に盛られてでてくる。ポン酢に肝を溶かし、食べる。シャキシャキした歯ごたえが、なんとも言えない。縁側のコリコリ感も最高。また、初めて食べた皮のプルプル感が食欲を増します。(擬態語が多くてすみません)から揚げ、煮物、と一通り食べて大満足。明日出展する高野さん、首藤さんは私とほぼ同年代のベンチャー企業の社長。うまいもの食べながら、大いに触発された1日。
May 10, 2006
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GWに東京にセミナーを受けに行った際、未練がましく仕事の資料とパソコンは一応持っていった。まぁ、驚くぐらい何もしませんでした。何のために持っていったんだろう。単に思いだけ。というわけで、当然ながら、本日はツケが回ってきました。何とか、研修の資料をメールで送り、まずは、一つ完了。結局、一つで終わってしまった・・・。大丈夫か?
May 9, 2006
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長い研修も終わり、福岡に帰る。空港にてカミさんと待ち合わせして、食事。研修でのできごとを、呑みながら話す。あまり深いことを聞かず、笑い飛ばす彼女をみて、身近に一番のカウンセラーがいるなぁと感じる。口には出しませんがね。
May 8, 2006
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NLPセミナーの最終日。みんなの前で、私も自分のコアパターンを発表する。その内容は自分でも納得がいくものではあったが、まだ、頭で理解してるレベルで感情に落ちてこない。ジェイクがいくつか質問をしたが、その場ではサーティフィケーションをもらった。が、複雑な心境。この日発表したIさんは、本当に自分の正直な気持ちに気づき、泣きながら発表していた。その内容がとても具体的で共感を覚え、思わずもらい泣きをしてしまう。ジェイクが最後に、「人間、自分に正直であると、生きかたがとてもシンプルになります」と言っていた。それにはとても共感する。まだ、自分はとてもシンプルになれない。とても複雑。これも、今回習ったこと。「人間、複雑にしているのは、何かを隠している証拠」一体何を?
May 7, 2006
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今日からこのセミナーのサーティフィケートが始まります。この10日間を通して、自分のコアパターンは何かについて、メンバー全員の前で発表し、「自分は自分を認証することができる」というのを自分で宣言しなくてはいけません。夜から始まり、約半分以上の方が終了しました。みなさん、すっきりされた顔で、発表します。そのあとで、今回の講師のジェイク先生から質問があります。本当に、自分の気持ちに正直でないと答えるのが難しい質問ばかりです。すっきりした顔の人を見ながら、「どうせ、オレは」とひねこびた嫌な自分を見ています。
May 6, 2006
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こんなワークをしました。まず、10個自分が大切にしている価値観をあげて見てください。その10個から派生する価値観をまた各9個あげてみてください。そうすると100の価値観がでてきます。これを、メンバー全員でシェアするのですが、自分が当然だろうと思う価値観が他人には低かったり、他人が大事にしている価値観が自分にはまったく低かったりと、さまざまです。人それぞれといいますが、こんなにも大事にしているものがちがうとは…。まったく、人が分かり合えるのが難しいというのがよくわかります。ただ、出てきた価値観が、そうありたいと思っている価値観なのか、現実にそう生きてる価値観なのかで、また、ちがってくるのですが。
May 5, 2006
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今回のセミナーだが、当たり前だけど、カウンセリングを業としている方が多い。いろいろワークしながら、話をしていくと、多くの方から「あなたは感情を隠している」といわれる。当人はもちろん隠してるつもりは毛頭ない。それどころか、感情が出やすいと思っているのだが。しかし、第三者から見てそう思うんだったら、そうなのかもしれない。一方で、お前はオレの何を知ってるというのだという苛立ちも感じる。まったく、今回の研修はやっかいだ。夕方、大学時代の仲間と飲み会。タイムスリップした感じで、飲み、語り、そして笑う。とても素直に自分の感情を出してるつもりなんだけど、これも、自分じゃ気づいていないことなのか。
May 4, 2006
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セミナーの最中、家に電話する。「なんかわからんで、悩んでるんよ」と電話で告げると、カミさんが一言いった。「金払ってまで、悩むな!(正しくは博多弁で「金払って、悩みんしゃんな」)この一言で救われる。まったく、率直なモノ言いの効果はすごい。
May 3, 2006
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NLPの研修も中日。いまだ混乱していてよくわからない。自分が隠しているものに気づくということは大変なことだ。何か、深い原因があって無意識に隠してるわけだから、それを意識するということは自分にとって極めて難しい。人間は隠すために意識して自分を大きく見せたり、必要以上に小さく見せたりするものらしい。その歪みを補正することで、正直に生きていけるという。それは、頭ではわかる。頭ではわかるが、感情におちてこない。
May 2, 2006
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代々木のオリンピック村は、インターネットは繋がるが、メールが受信できない。こんなのアリか?これじゃぁ、社会人は使いづらいよ。なんとかならんか。おまけに、有害なHPはしっかりガードされて見れないし…。こりゃまぁ、しょうがないか・・・。
May 1, 2006
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代々木のオリンピック村は、インターネットは繋がるが、メールが受信できない。こんなのアリか?これじゃぁ、社会人は使いづらいよ。なんとかならんか。おまけに、アダルトのHPはしっかりガードされて見れないし…。こりゃまぁ、しょうがないか・・・。
May 1, 2006
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