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7時の電車で大牟田へ。始発の西鉄福岡駅から大牟田まで熟睡。研修の予習をしようと思ってたのに・・・。大牟田市の職員研修。今日は時間が経つのがとても早く感じる。これは、ノッているからなのか、単に時間配分を間違えたからなのか。なんにしても、私の感覚では「あっ」という間に終了の時間。受講生の方には長く感じられたのか、短く感じられたのか?土砂降りのなか、少しの充実感を持って帰る。明日は休みだぃ!
June 30, 2006
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福岡県の研修終了。福岡県の職員の方の研修としては今年初めて。なんにしろ、初めては気を使います。今週は、珍しく、研修が立て込んだ。明日、1日終われば、待望のお休み。嬉しい電話が一件!先日の北九州でのセミナーを見学に来られていた、他の団体からセミナーの注文をいただく!!!えへっ、こういうのはうれしいなぁ。
June 29, 2006
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福岡県の職員研修の開始。このところ、立ちっぱなしで、どうも膝が痛くて仕方がない。今回の参加の方は、みんなおとなしい。様子をうかがいながら、そろりそろりと開始。北朝鮮にて、親子再会のニュース。なぜ、北朝鮮で会うことが美談になるのか。韓国の世論はどうなんだろう。それとも、合えてよかったという論調なんだろうか。いつも横田夫妻の毅然とした態度に、感服する。
June 28, 2006
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熊本での研修無事終了。担当のHさんが実に熱心で、こちらも「がんばらねば」と思わせてくれる。今日は行きとは、打って変ってよい天気。結局観光もせずに帰ることに。Hさんに終了報告。ちょうど、北九州からのHさんと時間的にもあうので、博多駅ににて落ち合うことに。やきとりと生ビールで乾杯。仕事が終わったことへのささやかなご褒美。ほんまに、ささやか。
June 27, 2006
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熊本にて、研修初日。むちゃくちゃな雨。受講生の方は来れるのか?ともおもったが、杞憂でした。最初は、例によって、お互いが腹の探りあい。そのうち反応がよくなって、私も気分がのって、テンションも上がりました。初日、無事終了。抜け殻状態になる。大分のベンチャーキャピタルからお電話をいただく。お仕事につながるかも。まぁ、今日は悪い日じゃなかった。
June 26, 2006
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創業セミナー2日目。なんとか、無事終了。いかがだったでしょうか。終了後、外は雨。本当はこのまま車で熊本に行く予定だったけど、疲労とこの雨の中を運転していくのが怖くなり、急遽電車で行くことに。熊本地方の大雨で、ダイヤはめちゃくちゃ。結局、2時間遅れで熊本着。たいがい、くたびれましたバイ。
June 25, 2006
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本日から、2日間、北九州にて創業セミナー。初日は、基本的な流れを中心に説明する。というか、説明したつもり。ただ、個人的に質問していくと、理解できていないかたもおられた。説明するこちらが、慣れすぎていたのかなぁ。もっと、くどいくらいに説明すればよかった。私は、何回も話をしている内容だけど、聴く人ははじめて。もっともっと初心に返って、親切にならねばと反省する。終了後、鐵尾さんとポッドキャスティングの録音。ナント、携帯電話で収録。鐵尾さんが電話越しに質問してくれることに回答する形で始まる。やっぱり、相手がいると話がしやすい。え~、「くりらじ」というインターネット放送局にて放送予定です。本日は、北九州泊。友人宅に泊めてもらい、昔話に花を咲かせる。
June 24, 2006
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見ましたぜ、サッカー。ブラジル対日本。う~ん、本当に子供の頃からサッカーをやってる国とそうでない国との差なんでしょうか。なぜ、あんなにスッとパスが通るのか。勝負が決まったあと、ブラジルの個人技を楽しんでました。なんか、みんな体が柔らかいや。眠い目をこすって、打合せ。半年間のプロジェクトが始まる。打合せをしていて興奮で目が覚める。来週のセミナーテキスト、福岡市に送って、最低限の今日のノルマ達成。
June 23, 2006
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ばたばたして、ブログの更新が遅れてました。この日はベンチャー支援センターの相談日でいろいろあったように思うのですが、何があったかすっかり忘れちゃって。いけませんなぁ。
June 22, 2006
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福岡ベンチャーマーケットに行く。プレゼン後、3社の社長と名刺交換。自分のこれからの事業においても、プレゼンテーションという面においても大いに参考になる。ただ、印象としては、やっぱり自分の世界の用語が多いよなぁ。
June 21, 2006
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北九州市のHさん来社。今週土・日の創業セミナーの最終の打合せ。事前に参加者名簿を見せていただくと、すでに、事業をはじめている方、まだ、何をするかを決めていない方とさまざま。まぁ、言ってみれば例年通り。昨年は1日だったけど、今年は2日に。受講生の方に興味を持続してもらえるようにしなくては。わが社の新しい事業計画に着手。まずは、競合との比較表を作成。この中から、自分のところのポジションをどうのように見つけるかが次のステップ。家に帰ると山口母子殺人事件の最高裁判決についてのニュースをやっていた。奥さんの死体の第一発見者であり、亡骸を抱いてやることもできず、事績の念に駆られる原告と無期懲役なら7年くらいで世の中に出られると手紙を送った被告。裁判は感情ではないということはわかっちゃいるけど、理不尽だ。
June 20, 2006
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父の日ということで、両親を「稚加栄」に案内し、食事。たまに面と向かって話すとどうも照れくさく、酒の力を借りる。まぁ、年一回の親孝行か。
June 19, 2006
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午前中鐵尾さん来社。ポッドキャステイングの吹き込み、やっとOKをもらう。録音時間20秒…。先が思いやられる。次は、今度の土曜日に、対談形式で吹き込み。少し前に進んだ。昼、久しぶりに、贔屓のラーメン屋「麺篤家」で昼飯。スポーツ新聞にこんな記事が出ていた。何でも、新潟の十日町のほうは、日韓ワールドカップのときにクロアチアのキャンプ地だったそうで、そのせいか、クロアチア贔屓の人も多いそう。そこで、今日の日本対クロアチアでは、どちらも応援するというのが、一部マスコミで報道されると、「なぜ、日本を応援しないんだ」という抗議が殺到したとのこと。いいじゃねぇか、どっち応援しようが。まったく、世の中にはケツの穴が小さい人間が多いもんだ。夕方からは斎戒沐浴に身を清め、応援体制スタンバイ。結果は、引き分けですがね、素人のオレから見たって、日本のほうが負けてましたぜ。つまらんミスがいくつもあって、それが相手の得点に繋がらなかったのがまぁ不幸中の幸いってやつです。これで、ブラジルに2点差つけて勝たなくてはいかん。かなりハードル高いけど、野球のWBCだって奇跡的に復活したんだからね。今大会、とことん、日本に付き合おう。
June 18, 2006
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鳥栖にて、研修。本日お伺いした会社は、若い会社。社員の方が一様に礼儀正しくまた、細やかな気遣いをしていただけることに感激する。伸びてる会社、好調な会社というのは、雰囲気でわかる。たいていは、マナーがきちんとしていることに加えて、教育ではなかなか手が届かない心配りがある。内部で心配りができるんだったら、きっと外部のお客様にも心配りができているんだろうと思う。だから、さらに支持される。スタートはESに起因すると思う。いい方向に転がっていくために、社員の満足度にトップが無関心でいていいはずがない。
June 17, 2006
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福岡市の創業応援団の事業で、「経営を語る会」に参加。ゲストは株式会社コンピューター利用技術研究所 代表取締役の執行社長。私は一応コーディネータ兼司会振興として参加。執行社長はいくつもの会社を経て、独特の哲学をお持ちだ。「社員の子供さんに『お父さん、いい会社に勤めてるね』といってもらえれば社長の勝ち」というのが執行社長の考え。「いい会社」が単に給与をさすだけでないのは明白。人材育成に実に細やかな配慮をされていた。社長が頑なに守っていることは「社長が一番早く会社にいく」ということ。これができなくなったら、社長交代と話されていた。要は、言葉で社員を指導・管理するのでなくて、背中で社長の姿勢を示せということ。まったく、同感。
June 16, 2006
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ベンチャー支援センターでの会議。そのあと、相談窓口にて相談を承る。5月に一度来所された方で、元大手メーカーの技術者。この方が開発使用ている商品が、結構面白い。市場的にはとてもニッチ。果たしてマーケットサイズが合うかどうかが心配なところであるが、大手は参入しないだろうし、「小さな池の大きな鯉」になる可能性も高いのでは。技術の方にありがちな「いいモノさえつくれば」という感じもなく、極めて広い視点でモノを見ている感じだ。「モノつくり」というスキルからまったく遠い自分としては、ニーズがありそうな市場に対して実際にものを製作できるということに憧れを感じます。
June 15, 2006
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事務所の机を整理。われながら「きたない好き」というか、よくここまで放置したもんだ。ここんとこ、名刺の増え方がすごい。けれども、全然未整理。えいや!っとすこし分類をはじめるが、けっきょく、片っ端から名刺ホルダーに整理して終了。ぜんぜん、データベースになっていない。ご紹介をいただき、大分県産業機構様より、お仕事の依頼。「予定しておりました講師が病気になりまして・・・」と先方の担当の方。あはは、正直なお方だ。よろこんで、頑張らせていただきます!
June 14, 2006
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久々に直方にて会議。アドバイザーの顔あわせ兼、今年の方針について。懐かしいかた、初めての方いろいろとお会いする。去年は、こういうアドバイザー昨日というのが実質働いていなかった。せっかく、すぐ間近にいい人がいるのに。もったいないと思わないでもない。
June 13, 2006
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地震で目が覚める。東京に住んでるときは、少しくらいの地震にはへっちゃらだったけど、玄海沖地震を経験してから、やっぱり少しの揺れでも怖い。朝の5時におきて、本日の講義の予習をする。準備しとくだけで、心が落ち着くもんだ。講義は無事終了。少し時間が足らなかったくらい。よかったんではないでしょうか。仕事が終わると、頭はW杯一色。福岡目指して、車をとばす。結果は、ご承知の通り。朝5時から、夜中1時くらいまで興奮しっぱなしの1日。
June 12, 2006
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明日の講義のため、中小企業大学校人吉校へ。念に1度お邪魔するようになりました。ここは、大浴場が天然温泉で、これがやたらと気持ちがいい。ひとっ風呂浴びて、夕食をとろうと思うが、あいにく周りにはなにもない。ナッシング!タクシーをよび、市街地に出ることに。タクシーに乗ってびっくり。初乗り料金がナント270円だ!今まで、いくつも地方都市を回ったけど、ここが一番安い。「こんなことで商売になるのかしらん」と思ってたら杞憂でした。パチンコのデジタルのように、数字がくるくる変わる。結局目的地まで1000円と少し。まあ、こんなもんだろうなぁ。日曜日の人吉の中心地は、店が開いていない。たまに開いていても、店構えから店主の気合が感じないような店ばっかり。ようやく少し、気合を感じるお店があり、そこに行く。大当たり!いなせな若い店主がおいしいものをたっぷりともてなしてくれました。鮎には少し早かったけど、エビの湯引きが絶品でした。
June 11, 2006
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仕事がらみで、ワイン販売をはじめた方とお会いする。女性の方で、元気がいい!。どうも近頃は、創業している方は女性のほうが元気がいい気がする。ワインについては、正直、よくわからないが、友人に一人詳しい人がいる。何かのご縁で、友人宛に私がワインを買うことに。ワインの希望を尋ねると、「カルベネ」が好き!という返事。カルベネ? メキシコかなんかのサッカー選手のようだ。わからんままに、ワイン販売の女性にオーダーする。
June 10, 2006
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義父の退院が来週月曜日に決まる。10時間以上手術をして、いろんな管がとれたのが2週間くらい前。最近は、なるだけ早く患者に自立を促すようにとは聞いていたけど、こんなに早いとは。喜ばしいことなんだけど、もし家で何かあった場合どうするか。(筋肉も弱ってることだし)
June 9, 2006
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エレベーター事故で、シンドラーエレベーターの方が記者の前で、釈明をしていた。少なくとも釈明の前に危機管理の本か何か読んだほうがいいんじゃないの?メモ読んで、おしまいじゃ、そりゃつれなかろうぜ。
June 8, 2006
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人の事業計画を作ってる場合じゃない。自分の事業計画をつくり始める。今のところ、夢一杯なんだけど。
June 7, 2006
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ベンチャー支援センターの研修会本日は「新会社法について」2回目でやっと少し理解できました。自分が受講する身になると一回で理解できる量の少なさに驚く。俺だけ?そのあと懇親会。ちょうど同じテーブルに座った方が、3人とも海外赴任の経験がある方で、その方面の話で盛り上がる。一人はベトナム、もう一人はメキシコ、三人目の方はブラジルと国際色豊か。盛り上がるたって、自分自身は経験ないんで、聞き役に徹する。かんたんに言えば、貿易の実務なんていうのはすぐに慣れる。問題は、現地の生活習慣や商習慣、文化に順応できるかということ。赴任先で、何が嫌って、日本の本社に日本の理屈が通らないことを説明することらしい。「これからアジアだったらどこがいいでしょうか」と聞くと、「どこでも変わらないと思いますよ。要は、進出するんだったら、その国によっぽどの思い入れを持って進出すること。打算だけだと、苦労だけで終わります」という答が妙に印象に残った。
June 6, 2006
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村上ファンドの社長が逮捕されましたね。逮捕の前に、あんなに熱弁をふるえるというのもスゴイと思いますが。ニュースの画面で見ていた限りでは、あの人の目は泳いでいませんでした。正直、個人的にはそんなに非難する気にならないのです。何かあったときに、村上氏が「じゃぁ、なぜ、上場しているんですか」という問いに、正面から答えた人を私は知りません。上場すりゃ、そういうリスクがあることに、あまりに鈍感だったような気がします。行きすぎた面があったんでしょうが、だからといってゆり戻しで「株式の持ち合い」みたいになると、グローバル経済の中で生きていくのはしんどいと思います。違和感を感じるのは、わけ知り顔のコメンテーターが「額に汗せず金をもうけるのは悪い」といったステレオタイプのコメントです。「お前こそ、もう少し考えてコメント出せよ」と画面の前で一人でつっこんでます。多分、村上氏本人はいろいろと考え、額か脳みそに汗をかいていたような気がします。ただ、誤算は、汗をかきたくない人が多かったということでしょうか。村上氏に託して、楽に運用したい人が想像以上に膨れ上がり、その期待に応えるべくつぶれていったというところじゃないでしょうか。しかし、額に汗してお金を儲けるというのはどういうことでしょうか。ハイリターンの後ろにはハイリスクが控えているわけで、高いリスクをとるかとらないかは人それぞれで、強制されるもんでないように思いますが。
June 5, 2006
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楽しみにしていた、日本対マルタの試合。目が覚めたら終わってた…。
June 4, 2006
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沢木耕太郎の「一号線を北上せよ」をよむ。「深夜特急」のようで、ワクワクしながらページをめくる。この人の文章好きだなぁ。今回のはベトナム街道編。ベトナムというのは、まだまだミステリアスで言ってみたい国。大体どの本でも、食べ物のおいしさが書いてある。あのホビロンって言うんですか。ひよこになる前のたまごを食べるやつ。あれは、食べれそうにありませんけどね。
June 3, 2006
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本日はベンチャー支援センター出勤日。職員の方はクールビズになってました。終了後、家内と大丸へ靴を買いに。そのあと、近くの屋台でも行こうかということになり、警固神社近くの屋台へ。お客さんが多そうな屋台を選んで入ると、私たち2人以外は韓国の若者たちでした。屋台の大将も、ボディランゲージで悪戦苦闘。ただ、飲んでるうちに、酒飲みというのはなんとなく横の人としゃべりたいもんです。(特に屋台では)カミさんがまず最初に、身振り手振りで「韓国のタバコを吸ってみたい」というと、どうやら通じたらしく、タバコを一本くれました。そこからは、タバコの交換大会。インディアンのようです。一服吸って「マシッソヨ!(おいしい)」というと、相手も「マシッソヨ!」「マシッソヨ!」だけで、10分くらい間がつなげるから不思議です。酒飲みに国境はない!というのが、本日の感想。
June 2, 2006
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podキャスティングの勉強会に参加。西通りのアップルで第一回め。司会進行は、師匠の鐵尾さん。(勝手に写真出してすもません)専門は音楽であります。面白かったのは、インディーズで音楽をやってる方は、お客様から「タダでも聴かない」という反応をもらうそうですね。で、podキャスティングは著作権の関係でメジャーな楽曲は流せないから、インディーズの局をかけてるとボチボチと購入者があらわれるそうです。最近というかネットでの販売では、「ロングテール理論」などといわれ、いわゆるメジャーなものでなく、マイナーなものの集積が売上を構成することも多いとか。そういう意味で、インディーズというのは、まさにネットだからこそ光がさす世界かもしれません。今現在、podキャスティングで情報を発信している方も数名おられ、実情を聞きました。誰もが、広がりを感じているけど、まだ、誰もビジネスにしていない。一番乗りは誰だ?オレか?
June 1, 2006
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