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このアクションカメラ使える!![走行動画 防水ケースなし][走行動画 防水ケースあり]画像も驚くほど綺麗!!バッテリーの持ちも、この寒さの中40分はいける!これで5000円なんて(^^;;一部アタッチメントは使用できませんが、これで十分だなぁ( ´ ▽ ` )詳しくはAmazonのレビューまで!!
2017年01月28日
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アクションカメラ導入!Setom アクションカメラ驚くべきは、このアタッチメントの多さでお値段5000円!!しかしそこはやはり安物。カメラ本体は問題なさそうだが、アタッチメントの作りが雑(^^;;ハンドルマウントのネジが短くて装着不可能(笑)明日ネジ買ってこよう(^^;;
2017年01月27日
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前回まででほぼ完成したチャップス。今回は仕上げをしていきます。まずは、ジーンズとブーツを装着して、その上からチャップスを装着します。そして、足元を絞る位置を決めます。はい、ジッパーを50cmにしたのはこのためでした。足元を絞る意味は、バイクでの走行中にバタつきを防ぐためです。実測した位置にジャンパーホックを留めていきます。そして、ジャンパーホックの頭には、去年の6月に作成したコンチョを使います。コンチョの作り方はこちらまで。これを左右3個ずつ装着し完成です!!正面から後ろから斜め横からなかなかいい感じです^_^このあと、実際にバイクで試走。かなりの薄着で走りましたがあたたかーーーい!!!想定以上の暖かさ!これは冬のツーリングで重宝しそうです^^さて、チャップスも作り上げたし、今度は何を作ろうかな?
2017年01月19日
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さて、前回クリップで固定した時から、早2ヶ月経ちました。新年を迎え、元旦から働き、遅めの正月休み(予定なしの3連休)が来たため、仕上げに移ります。まずはクリップで固定した部分を縫い付け、端の強化完了。さて、ここからが問題です。この作ったパーツを合体させなければなりません。そのためには自分の腹囲を測定し、ベルトを縫製する理想的な位置を割り出します。・・・自分の腹囲に愕然。痩せなければ・・・。もとい、ベルトの位置が割り出せたので、まずは型紙を作成します。三角部分は単なるデザインです(笑)一度、この型紙を仮止めし、試着します。これにより、最適な大きさを確認でき、いよいよ革の切り出しへ移ります。切り出した革を下処理し、仮止めして装着!悪くありません。それではベルトを縫製していきます。今回ベルトを通さずに、わざわざ縫製するのは、装着した際に確実にチャップスを固定できるようにするためです。ベルトを通しただけでは、いくらベルトを締めたところで、チャップス本体は前へ後ろへと移動してしまいます。それを防ぐための処置となります。ベルトを縫い付けたら、先ほど切り出した革で上からカバーします。そして、背中にくる部分にハトメを打ちます。そのハトメに革ロープを通します。革ロープも革材から切り出したものです。さて、これで本体は完成となります。次回の仕上げで完結となります!→仕上げ編に続く。
2017年01月18日
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前回作成した型紙。この型紙に合わせて革に線を引いていきます。今回の革は黒なので、線が分かりづらい。線が引けたらカットしていきます。ちなみに私は革包丁を使いません。理由は研ぐのが面倒だから(笑)私はオルファのアートナイフを使用しています。鋭い切れ味に、安価な替え刃。かなり使いやすいです。しかし、アートナイフで切り出す場合、気をつけないと革を斜めに切ってしまうことがあります。切り出す際は、集中して刃を立ててまっすぐ切っていきます。革が切り出されました。ここからは菱目打ちで穴を開けながら縫製していきます。しかし、人が着用するものなので、まっすぐなわけがありません。ところどころ革を引っ張り伸ばしながら縫製していきます。ちなみに糸は今回もマクラメコードを使います。ポリエステルでできたこの糸は、表面の摩擦抵抗が少なく、耐摩耗性に優れているのです。そして、縫い留めは火をつけて溶かして圧着することで絶対に外れません。まずは、ひとつ完成。お次はジッパーを縫い付けていきます。まずは大体の位置合わせを行い、菱目打ちで穴を開けていきますが、ジッパーごと菱目打ちを使うと、ジッパー側の土手がもろくなってしまうので革だけ穴を開けて、縫い針(革用)で縫い付けていきます。しかし、この縫い付けが難しい。ゆるく縫い付けるとほつれの原因になるし、かといってキツく縫い付けると、ジッパーが引っ張られうねってしまう。今回は解決策が見つけられなかったので、うねりには目をつむり、強く縫製していきます。そして片側完成しました!!やはりジッパーはうねってしまいました。ここで試着し、変更の必要がないか確認します。このままいけそうだったので、反対側も同じように作成。これで一番大きなパーツが完成しました。完成したら、耐久性を向上させるため、端を折り返して縫います。その前に、端を折り返してクリップで固定しておきます。こうすることで、床面が一時的に接着され縫いやすくなります。さて、このままで2ヶ月間放置(笑)というわけではなく、両親の還暦祝いや、合同学会の準備。職場の忘年会余興準備とドタバタしていたため、まったく触れませんでした(-_-;)いつ再開できるやら。→再開!ベルトの位置決めに続く。
2017年01月17日
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さて、前回で材料は揃いました。これから型紙を作成していきます。しかし、今回は身につけるチャップスということで、型紙をどのように作ればよいのか。もちろん服作りの経験などない私にとって、サイズ測量だけで作れるわけがありません。そこで、着なくなったジーンズを使用することに。一見、どうもないジーンズですが、股間にデブ穴が空いてます(笑)※デブ穴太ももがデブったことで、ズボンの内股が擦れて開く穴のこと。早速このジーンズを測量していきます。そしてガッサリ線を引く!適当に引いているような感じですが、ここまでたどり着くのにけっこうな時間をかけています。線が決まったら、カットしていきます。仕上がったジーンズがこちら。ここでベルトを仮止めし、試着します。※一部自主規制中うん、悪くない。えっ?ゴルフに行きたくなった?それはたぶん気のせいです。完成イメージがしっかり確認できた時点でベルトを外し、ジーンズを4つのパーツに切り分けていきます。そして切り分けたパーツに合わせて型紙を作成していきます。ここで注意しなければならない点が、チャップスはズボンの上に着用するものだということ。このままで作成しては、着用することはできません。そこで、型紙に4cmの余白を作り、さらに縫い代を作ったサイズで型紙を作成します。そして、耐久性を高めるための折り返しの幅も約2cm追加します。型紙ができました。いよいよ革の切り出しと縫製です。→革の縫製、ジッパー縫い付けに続く。
2017年01月16日
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真冬でもツーリングができるのは、南国鹿児島のいいところ。しかし、いくら南国といっても寒いものは寒いのです(^^;防風ジーンズだけでは、さすがに無理があります。しかし、オーバーパンツは高い。そして、デブったら着れなくなる(^^;何より気に入ったオーバーパンツが無い。高ければ、無ければ、作ってしまいましょう!!そんなわけで、久しぶりの革細工始動です。今回チャレンジするのは、オーバーパンツではなく、チャップスになります。前回スマホケースを作ってから約1年。新たな挑戦です!まずは、いつもお世話になっている生地のキャロットにて本革を格安で購入。このほぼ一頭分の牛革が4000円なんて信じられね~(^^;しかし、安いだけあり、銀面は処理が必要なほど荒れています。ラナパーとミンクオイルで処理しますが手触りは悪く、とても財布やバッグには使えません。でも、酷な環境で使うチャップスには向いているかもしれません(油分が入りにくくシミになりにくい)お次に50cmのジッパーを購入し準備完了!早速作成して行きます。→型紙作成に続く。
2017年01月15日
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あけましておめでとうございます!
2017年01月01日
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