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U-132007年9月30日(日) 於:荒尾市運動公園多目的G≪参加選手≫中西、田中、荒木、徳渕、坂口、堀江、東、中村友真弓、大村、笠、高田、遠藤、山下徹、山下洋、平永江、江島、八重津、門司、山本、江頭竜、堀、井上丸山、中村頼、森重、諸富、中道 以上29名■1位トーナメント準決勝戦VALENTIA 4-0 下益城城南(*前半0-0)【得点者】平3、門司■1位トーナメント決勝戦VALENTIA 0-3 長崎アシスト(*前半0-1)※以上の結果1位トーナメント準優勝。■トレーニングマッチ(25分)1)VALENTIA 4-0 下益城城南B【得点者】諸富3、江頭竜2)VALENTIA 1-0 アリアンサB【得点者】永江≪Sのコメント≫本格的な試合期を前に、U13の選手達にとってはとても貴重な試合が経験できたと思っています。セパレート&コンパクトの守備面さらには攻撃面においての課題が明確な形で試合の中の現象として表れてくれました。1つ1つトレーニングに掘り下げて、判断の質を上げていきたいと考えています。2日間お世話になりました荒尾市サッカー協会の皆様、そして対戦していただいたチームの方々にこの場をお借りして心より御礼申し上げます。VALENTIA/07-08長袖プラクティスシャツ type2 ※お問い合わせ:鳥栖スポーツ
2007/09/30

U-142007年9月29日(土) 於:玉名中学校G≪参加選手≫江頭修、長野、釘本、稲吉、梅崎、村石、藤吉上村、富松、龍浩、渡邉駿、矢島、横川、樋口中山、蛭子本、山科 以上17名■予選リーグAパート1)VALENTIA 1-1 ロッソ熊本(*前半0-1)【得点者】中山2)VALENTIA 2-1 大津中(*前半1-1)【得点者】蛭子本23)VALENTIA 4-2 玉名中(*前半3-1)【得点者】中山3、山科※以上の結果Aパート1位となり明日は1位トーナメントに進出することになりました。≪Sのコメント≫明日のU13に合流予定のGK1名をのぞいたU14の総選手でのはじめて試合となりました。この学年のウィークポイントが浮き彫りになった試合内容となりましたが、厳しい状況の中で一丸となって頑張ることのできた姿勢には最大限の評価をしなくてはならないと思っています。例年とは少し違うカリキュラムの進行となりますが、今日の彼らの頑張りを信じて個人&グループのスキルの向上とメンタリティの強化に向け、私も彼らと共に歯を食いしばって取り組んでみるつもりです。VALENTIA/07-08長袖プラクティスシャツ type1 ※お問い合わせ:鳥栖スポーツ
2007/09/29

U-112007年9月29日(土) 於:久留米市善導寺河川敷G≪参加選手≫服部、大森、高野、堤、古川、光安、斉藤有、高田、古田、江島、深川、木原、遠藤、古賀幹、斉藤伊、松江、中野、飯田、田中皓、牛島、福永、立石、川原、豊田、松石、野辺以上26名※12時から15時30分の間で11人制(15分ハーフ)×3試合。8人制(10分ハーフ)×3試合。 ■11人制 1)VALENTIA 3-1 善導寺(*前半2-0)【得点者】古賀幹32)VALENTIA 2-1 善導寺(*前半1-1)【得点者】古賀幹、深川3)VALENTIA 0-3 善導寺■8人制1)VALENTIA 0-2 善導寺(*前半0-2)2)VALENTIA 1-1 善導寺(*前半1-0)【得点者】立石3)VALENTIA 4-1 善導寺(*前半3-0)【得点者】豊田、飯田2、OG≪Kコーチのコメント≫久留米の大先輩のチームに胸をお借りして学童オリンピックに向けたメンバーでテストマッチを行ってきました。5年生中心のメンバーは11人制で、4年生達はハーフコートでの8人制という変則的なこちらのリクエストにも快く対応して頂き誠にありがとうございました。初めての顔ぶれで、初めてのテストマッチ・・・!どうなるか全く想像のつかない中での試合でしたが、蓋をあけて観ると案外試合になっていてビックリさせられました。5年生が上手に4年生を引っ張ってくれてプレーしやすい雰囲気をつくってくれたお陰かもしれません。ゲームの中ではこの1ヶ月間取り組んできた個人のスキルをどのくらい落ち着いて発揮できるかに目を向け検証することが出来ました。まだまだ取り組み始めたばかりですが、ゲームの中の1対1の局面では冷静に状況を観てその状況にあったムーブス(動作)を発揮出来ている選手も数名みられ、改めてこの年代でのスキル重視の取り組みに手応えを感じることも出来ました。今後も個を重視した指導と実戦経験をバランスよく取り入れながら粘り強く取り組んで行きたいと思います。K市のMさん並びに保護者の皆様、本日は大変お世話になりました。また是非宜しくお願いします。
2007/09/29

U-152007年9月24日(祝) 於:SAGAフットサルクラブ≪エントリー選手≫ ※数字は大会登録背番号(1)川崎(2)平川(3)渡辺一(4)古田(5)三浦(6)龍勝(7)白水(8)岡(9)上原(10)古川(11)山下健(12)寺島(14)永富(19)柿原(21)吉崎(25)高森■予選リーグVALENTIA 11-0 大浦中(*前半5-0)【得点者】古川4、永富2、平川2、古田、上原、寺島VALENTIA 7-1 ブレインズ(*前半2-0)【得点者】三浦2、古田2、上原2、古川■準決勝戦VALENTIA 9-3 セラミーズ(*前半4-0)【得点者】上原2、三浦、山下健、古川、川崎、寺島、平川、白水■決勝戦VALENTIA 5-2 啓成中(*前半2-0)【得点者】古田2、上原2、古川※以上の結果、3年連続8回目の優勝。10月27日(土)~28日(日)に熊本県宇城市松橋町で開催される「第13回九州ユース(U-15)フットサル大会」に佐賀県代表として出場することになりました。≪Sのコメント≫4試合を通じ、先日の高円宮杯県予選の悪い流れを選手達が自分たちの手で断ち切ることに成功してくれた事が一番の収穫だったように感じています。県の代表として来月九州大会に出場することになりましたが、あと1ヶ月、例年はなかなか取り組むことの出来ずにいたフットサルの戦術にも、今年は思い切ってトライしてみようかと考えています。
2007/09/24

U-152007年9月22日(土) 於:武雄中学校≪大会エントリー選手≫ ※数字は大会登録背番号(1)川崎(2)平川(3)渡辺一(4)古田(5)三浦隼(6)龍勝(7)白水(8)岡(9)上原(10)古川(11)山下健(12)寺島(13)樋口(14)永富(15)村石(16)江頭修(17)楠田(18)釘本(19)柿原(20)蛭子本(21)吉崎■準決勝リーグAパート1) VALENTIA 3-1 武雄中学校(*前半1-1)【得点者】上原2、永富2) VALENTIA 1-2 サガン鳥栖U-15(*前半0-0)【得点者】上原※決勝リーグ進出ならず。≪Sのコメント≫ほとんど見られなくなっていた大きな守備の失策が今日に限ってたて続けに出てしまいました。昨年度のこの大会、前回のU-15選手権、前々回のU-14大会と、ずっと運を味方に出来ていた分、今回は日程・コンディションなどサッカーの神様がうまくうちには微笑んでくれなかったような気がしています。しかし、それもサッカー・・・。今回の悔しさを選手達がそれぞれの次の機会で、良い成長の糧としてくれることをのぞんでいます。
2007/09/22
小さな子供達が「サッカーをする。」ということは=自分で「ボールを蹴る。」ということです。しかし、残念ながら「ボールを蹴る。」ということは=「キック」になってしまいます。お父さんが休日に「子供とサッカーをしよう!」というときも、野球でいうキャッチボールさながら親子で向かい合って「ボールを蹴る。」ということになりがちです。「ボールを蹴る。」=「キック」ではありません。小さな子供の「ボールを蹴る。」という意識が「キック」であるとすると、子供達はまずキックの練習を第一に考えます。しかし、この小さな子供達の年代に本当に必要なトレーニングは何か・・・「ボールを蹴る。」=「ドリブル&ボールコントロール」ではないかと思います。「キック」のトレーニングはもう少し年齢を重ねてからでも充分に習得する時間やタイミングがあります。「ドリブル&ボールコントロール」のトレーニングは、神経系発達による動作習得のため、自転車に乗ることと同じようにU-10くらいまでが一番習得や上達が早いと言われています。休日にお父さんが我が子の「1対1」の練習に付き合う・・・日本人選手の世界レベルでの飛躍は、そんなお父さん達の休日の過ごし方次第なのかもしれませんね。(笑)
2007/09/18
2007年9月9日(日)■準決勝戦・カティオーラFC 4-0 TOYO FC・大分トリニータ 4-2 FC中津20022007年9月17日(月)■決勝戦・カティオーラFC 2-1 大分トリニータ※優勝したカティオーラFCは10月6日~8日に鹿児島市で開催される九州大会に大分県代表として出場。
2007/09/17

U-152007年9月15日(土) 於:益城町陸上競技場≪参加選手≫川崎、吉崎、江頭修、村石、平川、三浦隼、古田、渡辺一龍勝、古川、釘本、楠田、寺島、柿原、高森、白水、岡永富、山下健、蛭子本、樋口、上原 以上22名≪対戦相手≫FCK U-15※25分×3本1)3-1【得点者】永富、上原、白水2)2-0【得点者】山下健、上原3)1-2【得点者】蛭子本≪Sのコメント≫良い「仲間達」になってきたことが確認できた試合でした。17日からの公式戦での勝敗は、やってみなければどうなるかはわかりませんが、卒業して高校に進むまでの間、この「仲間達」でもう少し高校生などとの試合の機会を作ってあげたいと心から思えた内容でした。お忙しい中、急遽試合を組んでいただいた対戦相手のHさん、会場までの選手の送迎にご協力をいただいた保護者の皆様にこの場をお借りして心より御礼を申し上げます。
2007/09/15
九州にJFAアカデミーが誕生するかもしれませんね。楽しみです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■宇城、南さつま両市を承認・・・エリート選手育成 日本サッカー協会(JFA)は13日の理事会で、エリート選手を育成する「JFAアカデミー」の開校候補地として熊本県宇城、鹿児島県南さつま両市を承認した。今後、環境や運営面、経費負担などを審査し、早ければ2009年の開校を目指す。両市は中学生の年代を対象としたアカデミーの設置を計画。宇城市は男子のみを希望しているという。 (スポーツ報知)
2007/09/14
偶然ですが、私も全く同じことを中学生たちに言うことがあります。試合さえ良ければ・・・こんな考えの選手が増えているような気がします。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■イビチャ・オシム(日本代表監督)「練習で出来なかったことが ゲームで出来るようになるはずがない。 人生も同じ。 日々の生活でのことが 重要なときに必ず出てしまうもの!」
2007/09/14
この頃痛感している言葉です。試合も大事。計画も大事。・・・・でも、やはり日々の練習を一番大事にしていきたいと思っています。西野さんが、こんなことを言われていました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■西野 朗(ガンバ大阪監督)「今だね、大事なのは。 いつも現実を見ている。 だからあまり理想は追いかけない。 だって日々変わるから。 選手もチームも。 昨日は良くても今日は悪い。 昨日出来ても今日は出来ない。 それを常に見極めないと。 何年やっても慣れるということはないね。 日々、違うものと対峙しながら 指導しているわけだから。」
2007/09/14

■山本佳司(野洲高校サッカー部監督)「敵に囲まれたら・・・ 『ヤバイ!』ではなく 自分が目立つチャンスだと思え。」ラバースポンジショルダー L UJA1717-NVY アンブロ2007のショルダーバック。表面感のあるラバースポンジを素材に使用。サイズ:46CM×32CM×16CM。
2007/09/13
2007年9月8日(土)■準決勝戦・海星中 1-0 島原二中・国見中 1-0 長崎レインボー2007年9月9日(日)■決勝戦・海星中 2-0 国見中※優勝した海星中は10月6日~8日に鹿児島市で開催される九州大会に長崎県代表として出場。
2007/09/09

U-82007年9月9日(日) 於:鳥栖スタジアム≪参加選手≫東翔、梯、久保景、黒田起、高尾、田中颯、豊田淳、都渡倭半田、三澄、田尾 以上11名 ■予選リーグ1)VALENTIA 2-1 三筑キッカーズ(*前半1-0) 【得点者】梯、東2)VALENTIA 0-1 川副少年B(*前半0-1)3)VALENTIA 4-0 FCヴィレッズ鍋島(*前半1-0) 【得点者】梯、久保3※以上の結果、予選Cパート。決勝トーナメント進出はならず。≪Kコーチのコメント≫昨日に続き、本日はU-8(2年生のみ11名)を引率してキッズフェスティバルに参加してきました。この年代の選手は体力的な差が大きく一見すると活躍する選手ばかりが目に付いてしまいますが、この年代からのスキル獲得に向けた導入の重要性を改めて感じさせられました。サッカーを楽しむ事、楽しいサッカーを熱心にやり続けること、熱中する選手達にいかに興味を持たせるようなオーガナイズを与えてあげることが出来るのか、指導者としては重要な任務です。改めて来週からの指導に向けて色々と考えてみたいと思います。残暑厳しい中、選手ならびに応援の保護者の方々、一日お疲れ様でした。ジュニア トレーニングトップ UBS2725J-WHT シャドーストライプ地で吸収速乾性に優れた素材を使用したジュニア用のトレーニングトップ。 ジュニア PERFORMANCE シャツ UBA7743J-WNV UMBRO「eX」シリーズのジュニア用長袖プラクティスシャツ。軽量で吸汗・速乾性に優れ、抗菌・防臭機能も兼ね備えた高機能プラクティスシャツ。
2007/09/09

U-14&132007年9月9日(日) 於:アイシン九州(熊本県)≪参加選手≫中西、長野、稲吉、釘本、梅崎、藤吉、上村、富松、江頭修楠田、蛭子本、渡邉駿、中山、山科、矢島、横川、龍浩東、坂口、江島、丸山、堀、八重津、江頭竜、山下徹中村友、中村頼、諸富、真弓、笠、井上、森重、山下洋≪対戦相手≫FCK U-13,U-14,U-15≪試合結果≫1)0-0(*前半0-0) 2)6-1(*前半5-0) 【得点者】江頭竜、丸山、山下洋、井上33)1-2(*30分1本) 【得点者】蛭子本4)0-0(*前半0-0)5)5-1(*前半2-1) 【得点者】梅崎、蛭子本2、中山、矢島6)4-0(*前半2-0) 【得点者】丸山2、堀、山下洋≪Sのコメント≫U-14は相手チームの上級生に胸をお借りした試合などを通じ「変化」のきっかけをつかむことの出来た大変に貴重な試合になったような気がしています。全体的なコミュニケーションやプレーの効率化、中盤のサイドやCKの守備、ボランチの攻撃的な機能・・・など、まだまだ課題はたくさんありますが、チームの骨格や長所などを今日の試合を通じて具体的に検証するすることが出来ました。個々、グループ等に課題を落とし込み、トレーニングに反映させながら、シーズンに向けてゲームでのチームパフォーマンスを少しずつ高めていこうと考えています。U-13は体育祭などの関係で、いつもとは違うユニットでのゲームとなりましたが、異なる2つの戦術の中での個々の判断を中心にチェックさせてもらいました。戦術理解に伴った個々の状況判断の質を高めていくとともに、練習とゲーム時の判断や精度の格差などについても、そろそろ原因を個々に探っていこうとも考えています。ゲームにのぞむまでの「今、するべきこと。」の個人判断にも、課題があるように感じました。「自分で考えて、自分で行動する。」という姿勢はサッカーのプレーにも直結してくることです。準備・片付けなど、あえて具体的な指示をいっさい出さずに、「自分で考える」ということの習慣化を、失敗させながらでも身につけさせなくてはいけないということも改めて感じた1日でもありました。エナメルバック チームデザイン L UJS1710-NRD UMBRO契約チームのユニフォームカラーをイメージしたエナメルバック。サイズ:46CM×33CM×18CM。
2007/09/09
2007年9月2日(日)■準決勝戦・アビスパ福岡 2-1 FC NEO・小倉南 4-0 穴生中2007年9月8日(土)■決勝戦・小倉南 3-2 アビスパ福岡※優勝した小倉南は10月6日~8日に鹿児島市で開催される九州大会に福岡県代表として出場。
2007/09/08

U-102007年9月8日(土) 於:鳥栖スタジアム≪参加選手≫飯田、牛島、江島、遠藤、川原、木原、久保、古賀、斉藤、田中、豊田、中野、深川、福永、松石、松江、宮原、野辺 以上18名■予選リーグ3試合1)VALENTIA 1-1 三根FC(*前半0-1)【得点者】斉藤伊織2)VALENTIA 2-1 小倉少年(*前半0-0)【得点者】古賀幹也、遠藤祐太3)VALENTIA 2-4 唐津FC(*前半1-4)【得点者】飯田大智、中野圭悟※以上の結果、Cパート2位。決勝トーナメント進出はならず。≪Kコーチのコメント≫今日は試合結果にはあまりこだわらずトリーニングに導入し始めた個人のスキル発揮に重点を置いて、前半と後半でメンバーを総入れ替えして与えられた10分間の中でどれだけ自分の考えたターンやフェイントを使ってプレー出来るか?といった観点でやってみました。対戦チームにも恵まれ選手達は与えられた時間の中で精一杯プレーしてくれたと思っています。本当にお疲れ様でした。個人の性格やスキルの獲得段階の違いもあるため、1人ひとりに眼を向けて実戦の中での現状の把握をするにはとても良い機会になりました。同学年の他チームの選手で素晴らしい身のこなしとテクニックでプレーしている選手や自分よりも鋭いターンやフェイントで相手を抜きさる選手と対戦したり目の当たりにしたことで、選手達にも良い刺激になったのではないかと感じています。 エックスレボリューション2 TR JR UTA3712JRRUMBRO「eX」シリーズのジュニア用トレーニングシューズ。ポルトガル代表デコ選手着用予定の「エックスレボリュy-ション2」のデザインを採用。
2007/09/08

模型(プラモデル)の作り方には二派があると、サラリーマン時代にとある模型メーカーの社長さんから聞いたことがありました。「圧倒的に多いのは、自分で作りたいパーツから順に仕上げていくタイプ。説明書にそって1つ1つ丁寧に・・・というのは意外に少数派だ」とお聞きしました。「同じ完成品でも、どこからどうやって作ったかによって、強度が全然違うもの・・・。」これもその社長さんの言葉でした。今日、U-12とU-13の選手のトレーニングを室内でさせてもらいました。ウォーミングアップで、大切なことを説明しながらゆっくりプレーすることを要求すれば、状況把握や判断&判断の変更などしっかり出来ます。でも、オーガナイズをゲーム形式の実戦トレーニングに変えるととたんに慣れ親しんだプレースタイルに戻ります。・「結果」を早く求めたがってしまうプレーの「判断」・状況変化に柔軟に対応できない「スキル」・・・少年期に染み付いた「習慣」とは本当に恐ろしいものです。1つ1つ基盤からじっくり時間をかけて組み立てていく・・・そんな模型作りの極意のような、育成年代の指導の大切さを、思い知らされた1日でした。UMBRO/エックス レボリューション2 USA3712RB ポルトガル代表・デコ着用予定モデル。オフセットレーシングシステムがキッキングエリアを広げフィット性を向上。軽量性に優れたマイクロファイバー人工皮革をアッパーに採用。カーボンファイバー内蔵アウトソールが優れたシャンク機能を実現。左右非対称デザイン(左足ブルー、右足レッド)。ファームグラウンド対応。
2007/09/08

昨日の遠征・・・オフザピッチの事柄としてチーム活動時の「携帯電話の使用」「挨拶」「食べ物」「体調不良の申告」等についてU-13クラスの選手とコンセンサスをはかりました。規則ということではなく「考え方」。あとは個々の「判断」をしばらくみてみようと思っています。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■ドゥンガ(ブラジル代表監督)「サッカーとは単にグラウンドの中で ボールを蹴ることではない。 その前に考えなければならないことは多い」。eX THERMOシャツ UBA7742-NVY UMBRO「eX」サーモシリーズの2007年モデル。寒季対応型の防風保温プラクティスシャツ。身体から出る熱を逃さず、防風性に優れた素材を使用。
2007/09/03
2007年9月1日(土)■準決勝戦・宮崎日大中 3-1 旭スポーツ・恒富中 1-0(延長) 都城西中2007年9月2日(日)■決勝戦・宮崎日大中 2-1 恒富中※優勝した宮崎日大中は10月6日~8日に鹿児島市で開催される九州大会に宮崎県代表として出場。
2007/09/02

2007年9月2日(日)■準々決勝島原二中 1-0 長崎FC海星 3-0 長崎ドリーム国見中 6-0 有明中長崎レインボー 3-0 島原一中SALA 5 PREMIER ホワイト×ネイビーUMBRO フットサルシューズ UTA4700WN
2007/09/02

U-122007年9月2日(日) 会場:荒尾高校グラウンド≪参加選手≫U-12/松島、高島、福田、古賀勇、篠原、原口、染矢、高尾U-11/大森、高野、堤、古川、光安、斉藤湧、斉藤有U-10/東、田中 以上17名。≪試合結果≫VALENTIA 6-0 JFC(*前半1-0) 【得点者】古賀勇、染矢2、原口2、光安VALENTIA 2-0 小岱グリーンピース(*前半1-0) 【得点者】篠原、染矢14:10~ VALENTIA VS サンビーノ15:30~ VALENTIA VS 八幡小*午前中の雨で、グラウンドコンディション不良のため午後の日程は、中止となりました。 ≪Kコーチのコメント≫本日は、6年生にとって全少全国大会終了後、久しぶりの試合だったこともありサッカーをゆっくり楽しむ事(攻撃も守備も)とあまり顔なじみのない下級生たちも含めて前向きな姿勢で最後までプレーすることをテーマにしてみました。あいにくの悪コンディションにもかかわらず6年生中心にとても始めて一緒にプレーしたとは思えないようなプレーを見せてくれたり、下級生のカバーをしながら献身的にプレーする6年生の姿を見て今後が楽しみだなと感じました。下級生の選手も遠慮することなく落ち着いてプレーする選手が数名見られ、今後の変化が楽しみな選手、あまり試合経験がない下級生達も短い時間でしたが、とてもいい経験になったし自信になったのではないかと感じました。次回の練習時に提出してもらうサッカーノートのコメントが今から楽しみです。あいにくの天気の中、事前準備から運営までお世話になった荒尾市サッカー協会の方々、関係者の方々大変お疲れ様でした。eX PERFORMANCE シャツ UBA7743-BNVYUMBRO「eX」シリーズの2007年モデル。軽量で吸汗・速乾性に優れ、抗菌・防臭機能も兼ね備えた高機能プラクティスシャツ。
2007/09/02

U-13 2007年9月2日(日)於:大分県宇佐市院内町平成の森多目的G(芝生)≪参加選手≫樋口、釘本、中西、長野門司、平、高田、堀江、堀、丸山、坂口、徳渕中村友、井上、中道、山下洋、諸富、八重津中村頼、笠、山本、江島、永江、森重、山下徹大村、真弓、東、荒木、田中1) VALENTIA 5-1 つばさSC(*前半5-0)【得点者】山下洋2、井上2、八重津2) VALENTIA 2-0 トリニータ宇佐(*20分×3)【得点者】高田、平≪Sのコメント≫・攻撃のONの状態での冷静な判断、OFFの準備。・ONの相手選手に対する守備の判断、OFFの相手選手に対する守備の準備。U-13もいよいよ「試合期」に入りますが、システム&戦術的な訴求を進めながらも、やはりこのあたりの基礎の修正に目を向けさせていかなくてはならないということを痛感させられた試合でした。また、オフザピッチの事柄としてチーム活動時の「携帯電話の使用」「挨拶」「食べ物」「体調不良の申告」等についても全員でコンセンサスをはかることの出来た遠征となりました。パワーインナーシャツ L/S UBA7750-NVY低加重・高伸縮性を持つ「ダウXLAストレッチニット」を採用した高機能長袖インナーシャツ。吸汗・速乾性にも優れたモックネックタイプ。
2007/09/02
2007年8月29日(水)■準決勝戦・アミーゴス鹿児島 1-0 パルティーダ・川内ゴール 2-1 神村学園2007年9月1日(土)■決勝戦・アミーゴス鹿児島 4-0 川内ゴール※アミーゴス鹿児島は2年連続2回目の優勝。10月6日~8日に鹿児島市で開催される九州大会に鹿児島県代表として出場。
2007/09/01

「プレイ」には状況変化に伴う判断の変更という柔軟性が伴いますが、「動作」にはこの柔軟性が伴いません。目の前で状況が変わったとき、速やかにその変化に対応し、次の判断に切り替えようとする「プレイ」を身につけた選手は、レベルの高い試合でもその個性を行かす事が出来ますが、強引に描いた「動作」を繰り返そうとする選手は、うまくいかないことのフラストレーションを積み重ね、やがて非冷静でかつ消極的な発想へと変わってしまいます。ゲーム世代の現代のジュニアの選手達にとっては、この「プレイ」と「動作」の差が、その選手のその年代の「サッカーの面白さ」という価値観に直結している場合も少なくないものです。ジュニアユースの年代になり、試合のレベルが上がったときに選手が直面する壁も、この部分の習慣に起因していることがとても多いようにも感じます。eX PERFORMANCE ピステ UBA4735-BNVYUMBRO「eX」シリーズの2007年モデル。生地裏面にアルミニウム加工を施すことで体内の熱を反射し、保温機能を高める素材を使用した高機能ピステトップ。
2007/09/01

U-12クラスの選手たちの自発的なトレーニングを観させてもらいました。サッカーの「プレイ」と「動作」は違います。「プレイ」には「状況把握(観る)」や「状況判断(答えを出す)」が伴いますが、「動作」は「判断」のあとのアクションです。したがって、ドリルトレーニングの動作の習得には、「観る」「考える」という事前の判断がともなうオーガナイズやテーマでないと単なる理想動作の模倣だけになってしまいます。今が一番「プレイ」を習得し易い年代ですから、コーチとともに「状況把握」や「判断」の要素の含まれたオーガナイズの導入に早急に取り組んでいきたいと、改めて痛感させられました。ラバースポンジショルダー L UJA1717-NVY アンブロ2007のショルダーバック。表面感のあるラバースポンジを素材に使用。サイズ:46CM×32CM×16CM。
2007/09/01
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