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U-142007年12月29日(土)於:島原二中G≪参加選手≫長野、釘本、村石、楠田、藤吉、蛭子本、渡邊駿樋口、矢島、龍浩、横川、梅崎、中山、山科、富松山下徹、中村頼、稲吉、森重、坂口、永江、江島井上、諸富、江頭竜、中西、江頭修以上27名VALENTIA 1-0 国分南B(鹿児島県)*前半1-0【得点者】山科VALENTIA 1-0 福山FC A(広島県)*前半1-0【得点者】龍浩VALENTIA 3-4 FCK B(熊本県)*前半2-2【得点者】渡邊2、江頭VALENTIA 0-1 FCK A(熊本県)*前半0-1≪Sのコメント≫中学生年代のサッカーも昨今著しく変化をしてきています。判断の材料、判断の速度、ハイプレッシャー、レススペース・・・・次の年代で評価される選手を目指すのであれば、このような状況下で高いスキルを発揮できる選手を目指さなくてはなりません。・自分自身の力で本物の自信を得ること・ピッチの中では「良い選手」に必要な『性格』に 変わること・・・・スポーツとは新たなことへの挑戦だと思います。選手一人一人が、このような目標をぜひ自分自身に置き換え新しい年のスタートでさらなるトライをしてもらえれば、と願っています。
2007/12/29
2007年12月28日(金) 於:国見中・国見コミュニティG≪参加選手≫門司、平、丸山、笠、東、山本、堀江、高田、堀山下徹、中西、江頭修、中村友、徳渕、大村、遠藤真弓、中村頼、稲吉、森重、坂口、永江、山下洋江島、井上、江頭竜、荒木、田中 以上30名VALENTIA 0-0 緑ヶ丘A(大分県)*前半0-0VALENTIA 2-1 国見中B(長崎県)【得点者】江頭2VALENTIA 3-0 穴生中A(福岡県)*前半3-0【得点者】堀、平、笠VALENTIA 10-0 穴生中B(福岡県)*前半4-0【得点者】井上4、江頭3、江島2、坂口VALENTIA 0-1 大津北A(熊本県)*前半0-1VALENTIA 8-0 緑ヶ丘B(大分県)*前半5-0【得点者】江頭2、中村頼2、永江2、山下洋、稲吉≪Sのコメント≫この年代の選手の本当の『自信』は、自ら答えを導き出し、失敗を体験し、その後成果を成し遂げることで、初めて得られるものだということを、良いサッカーをするチームとの対戦で改めて感じさせられた1日となりました。
2007/12/28
U-142007年12月27日(木)於:百花台公園≪参加選手≫長野、釘本、村石、楠田、藤吉、蛭子本、渡邊駿樋口、矢島、龍浩、横川、梅崎、中山、山科、富松真弓、中村頼、稲吉、森重、坂口、永江、山下洋、江島井上、諸富、江頭竜、中西、江頭修以上28名VALENTIA 0-1 FC中津B(大分県)*前半0-1VALENTIA 5-0 五條FC A(奈良県)*前半4-0【得点者】矢島3、中山2VALENTIA 4-0 大津北B(熊本県)*前半3-0【得点者】江島、山科、渡邊、富松VALENTIA 0-0 雲仙エスティオールA(長崎県)≪Sのコメント≫攻守の細かなところを具体的にして試合にのぞむと、各ポジション(選手)の役割がとても明確になります。役割を明確にした上で、11人で「勝利」を目指して力を合わせるわけですから、この役割は選手間のそれぞれの「責任」のようなニュアンスになってしまいます。この年代の特徴ですが、この「責任」のようなプレッシャーを上手に自分のパフォーマンスに活かせる選手とそうでない選手が混在しています。性格的な要素も非常に大きく、試合の状況・対戦相手・コンディションなどにより意外に顕著に試合内容に影響してきてしまうものです。ただ、高いレベルでプレーの出来る選手を目指すのであれば、この「性格」というハードルにもトライしなくてはなりません。普段の性格と、サッカー選手としての性格・・・良い選手は上手にその使い分けが出来るものです。「白い線(タッチライン)をまたいでピッチに入ったら『戦う選手』の性格に変わる。」ぜひ、何度も、トライしてみてもらいたいと願っています。
2007/12/27
U-112007年12月26日(水) 於:スポーツの森大津多目的広場≪参加選手≫服部、堤、大森、高田、木原、遠藤、斉藤有、光安古川、深川、斉藤伊、中野、古賀幹、福永、松江江島、飯田、田中、重松 以上20名■2日目試合結果1)VALENTIA 1-3 帯山西FC U-11(熊本県)*前半1-1【得点者】光安2)VALENTIA 1-5 アスフィーダ熊本 U-11(熊本県)*前半1-4【得点者】高野※大会優秀選手として斉藤有紀選手が表彰されました。 ≪Kコーチのコメント≫2日間で4試合、得点3の失点13と結果的には散々なように映りますが、この結果も前向きに受け止めて、修正ポイントをしかっりと掘り下げて選手に伝えて行きたいと思っています。一生懸命はやってくれているのですが、一生懸命=視野が狭くなる(近くの味方しか観ない、片方のサイドしか観ない、観ずに判断する)ことが多くなかなか自分達のリズム(主導権を握って)で試合を進めることが出来ませんでした。しかし、時間の経過とともに落ち着いたプレーや攻撃的な判断も随所に見られたことは成果のひとつだと思います。性格的な部分も含めゲームの中で自分で判断出来る選手とそれが出来ない選手、との差が大きい事も改めて発見できました。今後、少人数での対人練習の中で状況把握と判断がつながっていくようにしなくてはなりません。そのためにはスキル(実戦で使える技術)のレベルをもっとあげていかなくてはなりません。普段の練習時の選手達の心構えや取り組む姿勢から考えさせていきたいと思います。この2日間は、5年生以下の選手の現状を知るうえで非常に有意義なものになりました。あらためて対戦して頂いた対戦チームの方々、大会を運営されたFCKの関係者の方々ならびにレフリーを担当してくれた大津高選手の皆さん、本当にありがとうございました。是非次回の開催時も声をかけてください。
2007/12/26
U-112007年12月25日(火)於:スポーツの森大津多目的G≪参加選手≫服部、堤、大森、高田、木原、遠藤、斉藤有、光安古川、深川、斉藤伊、中野、古賀幹、福永、松江江島、飯田、田中、重松 以上20名■1日目試合結果1)VALENTIA 1-2 FCKマリーゴールドU-11B(熊本県)*前半1-1【得点者】斉藤有2)VALENTIA 0-3 FCKマリーゴールドU-11A(熊本県)*前半0-3 ≪Kコーチのコメント≫久しぶりに6年生のいないチームでのゲームを行いましたが、先日までのカップ戦で6年生の試合に起用してきた選手達の判断と自信は数段良くなっている事に改めて気付かされた1日になりました。まだまだ実戦経験の不足による単純な判断ミスもたくさんありますが、その部分は少しずつアドバイスしながら変えていければいいなと感じています。今回参加した選手達は、とにかく対外試合をすることが嬉しくてたまらないようで、これからはそのモチベーションに判断が付いてくるように、今必要な技術や判断を磨いていきたいと思います。足の速い相手や身体の大きな相手と対戦しても、もっと顔を上げてプレーしながら判断出来る選手を一人でも多く増やして行きたいと思っています。
2007/12/25
U-132007年12月25日(火) 於:やまぐちリフレッシュパーク≪参加選手≫荒木、長野、東、中村友、徳渕、大村、遠藤堀、高田、丸山、笠、平、門司、山本、山下徹■1位トーナメント・準決勝戦VALENTIA 2-1 セイザンFC(山口県)*前半1-0【得点者】高田、平・決勝戦VALENTIA 0-0(PK4-5) 長崎アシスト(長崎県)*前半0-0※以上の結果、大会準優勝。≪Sのコメント≫ボランチを初めてのユニットに入れ替えての試合だった為、「どうなることか」と心配しながら試合を観ていましたが、新たな選手たちがきちんとその役割を発揮してくれ予想以上にベストに近い内容での試合が実現できました。また、サイドアタック、トップ、ゴールキーパーなどにも、新たな人材が検証でき、チームにとってはとても有意義な試合になったと思っています。ただ、第2試合相手の攻撃の特徴、トップの状態などに対する守備の対応が、やはり選手たちだけでは考えられませんでした。相手のドリブルに飛び込んでしまう選手、意味の無いボランチの配置など、まだその状況に「自分たちで考えて対応しよう!」という部分がなかなか出てきません。年末の遠征では、そのあたりを少しずつヒントを与えながら改善していけたら・・・と考えています。2日間、同年代の素晴しいチームと対戦することが出来、選手ともども大変に多くのことを勉強させていただくことができました。大会運営の関係者の方々や対戦チームの指導者・選手の皆様に、この場をお借りして心より御礼申し上げます。
2007/12/25
U-132007年12月24日(月) 於:やまぐちリフレッシュパーク≪参加選手≫荒木、長野、東、中村友、徳渕、大村、遠藤堀江、堀、高田、丸山、笠、平、門司、山本山下徹■グループリーグ1)VALENTIA 2-0 シーガル広島(広島県)*前半1-0【得点者】平22)VALENTIA 2-1 スマイスセレソン(大分県)*前半1-0【得点者】平2※以上の結果、Cグループ1位となり明日は1位トーナメントに進出。≪Sのコメント≫第1試合はここのところ練習で取り組んできた大人の判断がこれまでの中では一番たくさん観ることの出来た試合でした。攻守に狙いをもった質の高い判断を追及してくるチームが相手だったということもあり、トレーニングで指摘している部分が実戦の中で選手自身にも検証のしやすいゲームだったのではないかと思っています。試合の流れ、相手の戦術変化、残り時間など、選手たち自身で判断してほしいと私が思っている点も試合後のミーティングで指摘することができました。どのような「ゲーム」を今目指してしているか、というイメージはある程度伝えることのできた試合になったように感じています。2試合目は逆に良くない習慣が多く目に付く試合でした。試合の入り方の失敗から、個人技術で勝る相手の攻撃を守勢で応対するという序盤になり、そんな攻防の中で、プレーの「結果」だけを見てしまうという悪い習慣が、また再発してしまいました。「誰がボールにいくのか?」「相手の選手の位置・狙いを見ない」「どうのように連携して守るのか?」「どこに限定するか?」・・・こういった1試合目に出来ていた具体的な守備の具体的な判断がまた出来なくなり、連携ミスが連発し、その動揺は攻撃の焦りや状況把握の狭視野化につながりました。プレーの「結果」だけを見ても勝ち上がれ、狭視野でもなんとかなってきたこれまでの悪い習慣の根の深さを、改めて思い知らされる試合となりました。明日も今日と同様、攻守にきちんとした狙いをもったサッカーをしてくるチームと対戦できそうです。メンバーが入れ替わるポジションがあるため、戦術的に先に進めることはできませんが、相手チームに胸を借りながら、今出来ること、まだ変わらないこと等の、様々な検証の出来る1日になればと願っています。
2007/12/24
U-7&U-82007年12月23日(日) 於:鳥栖スタジアム■U-7VALENTIA 6-1 雲仙エスティオール(長崎県)*前半4-1優秀選手:今村トモヤVALENTIA 2-2 バディミラン(福岡県)*前半1-2VALENTIA 11-0 小郡南(福岡県)*前半4-0優秀選手:片田泰陽■U-8VALENTIA 3-0 キックスFC(長崎県)*前半1-0優秀選手:田中颯一VALENTIA 3-0 雲仙エスティオール(長崎県)*前半2-0優秀選手:東翔太VALENTIA 1-1 小郡南(福岡県)*前半1-1優秀選手:高尾智也≪Sのコメント≫この年代の指導指針を10月から変更し、はじめての芝生での実戦でした。勿論U-8とU-7のカテゴリーでは、まだまだ実戦の中でのプレーの精度に差がありますが、双方ともにONの状態の状況把握、確認した状況の中からのプレーの判断、ボールを動かしながらの状況変化への対応・・・・、全ての面で以前からの大きな「変化」が検証できました。クリスマスに子供たちのために、と財団とともに企画したフェスティバルでしたが、今日は逆に子供たちから素敵なクリスマスプレゼントをいただいたような、嬉しい「成長」をみせてもらいました。
2007/12/23
U-122007年12月22日(土)・23日(日)於:相浦総合G≪参加選手≫松島、松江、福田、高島、染矢、堀内、高尾、古賀勇篠原、原口、大森、斉藤有、高野、木原、深川、遠藤斉藤伊、福永 以上18名■予選リーグ(22日)1)VALENTIA 6-0 ランザ熊本(*前半3-0)【得点者】篠原2、古賀勇2、原口22)VALENTIA 4-2 F.C,西海うず潮(*前半4-0)【得点者】篠原2、原口、古賀勇3)VALENTIA 3-1 佐世保FC(*前半2-1)【得点者】堀内、古賀勇、篠原4)VALENTIA 1-3 上五島FC(*前半0-1)【得点者】原口※以上の結果、予選リーグ1位で決勝トーナメント進出。 ■決勝トーナメント(23日)・準決勝戦VALENTIA 3-0 長崎FC(*前半1-0)【得点者】篠原2、古賀勇・決勝戦 VALENTIA 0-2 鹿児島SC(*前半0-1)※以上の結果、準優勝。 大会優秀選手に高島駿三選手が選出されました。 ≪Kコーチのコメント≫私がU-12クラスを担当するようになって初めて佐世保まで1泊2日の宿泊遠征に連れて行ってきました。2日間で6試合、じっくりと腰を据えて実戦検証することが出来ました。選手達と一緒にいる時間も普段より長く取れ、グラウンド外での行動や様子を見ることも出来ました。内容の方は、6年生達が頑張ってくれたおかげで帯同した下級生を試す機会もつくれましたしこの2日間で、目覚しい変化をとげた選手が数名いたりと、とても充実した内容でした。ただ残念な事に、本日の決勝戦では選手達の勝ちに対するこだわりが強く前面に出すぎて冷静に落ち着いて判断する事が出来ず、内容の伴わないゲームになってしまいました。相手チームに素早くハードなチェックを最後まで粘り強くかけられ、ほとんど自分達の狙い通りの攻撃をさせてもらえませんでした。ただ今日の敗戦は、特に6年生達には心に響いた敗戦になったのではないかと感じています。選手達には伝えましたが、結果が全てではありません!今の6年生に一番変わってもらいたいところはそこなんです。残されたU-12クラスでの活動期間の中で、どこまで変われるか?私と一緒に挑戦してみましょう!私にとってもチャレンジです。2日間、事前準備から大会運営でお世話になった佐世保FCのスタッフの方々、保護者の方々、参加されたチームの方々、天候にも恵まれ本当にお世話になりました。2日間、遠路応援に足を運んでくださった保護者の方々本当に有難うございました。
2007/12/23
U-122007年12月16日(日) 於:七夕地域運動広場≪参加選手≫(1)松島(2)福田(3)高島(4)染矢(5)堀内(6)高尾(7)古賀勇(8)篠原(9)斉藤有(10)原口(11)高野(12)光安(13)高田(14)古川(15)大森(16)服部(17)中野(18)江島(19)堤(20)飯田 以上20名■2位グループトーナメント・1回戦VALENTIA 4-0 小森野FC(*前半2-0)【得点者】原口2、篠原、古賀勇・2回戦VALENTIA 5-0 芦刈SSC(*前半5-0) 【得点者】古賀勇2、原口2、篠原・決勝戦VALENTIA 2-2(PK4-1) 鳥栖少年(*前半0-1)【得点者】古賀勇、染矢※以上の結果、2位グループトーナメント優勝。 ≪Kコーチのコメント≫2日間で5試合。1日目の課題を見事に2日目に選手達だけで改善できる方向性を見せてくれました。新メンバーでの調和も徐々にとれてきましたし、来週の佐世保遠征では守備判断の細かい修正と攻撃のパターンをある程度固定したメンバー構成で試してみたいと思います。2日間、大会運営に携わって頂いた方々、選手の送迎、移動でご協力頂いた保護者の皆様大変お世話になりました。
2007/12/16

U-122007年12月15日(土) 於:安武筑後大堰下流河川敷G≪参加選手≫(1)松島(2)福田(3)高島(4)染矢(5)堀内(6)高尾(7)古賀勇(8)篠原(9)斉藤有(10)原口(11)高野(12)光安(13)高田(14)古川(15)大森(16)服部(17)中野(18)江島(19)堤(20)飯田 以上20名■予選トーナメント・1回戦VALENTIA 5-3 荒木SSC(*前半4-0)【得点者】篠原2、染矢、原口、OG・2回戦VALENTIA 0-1 西国分JSC(*前半0-0)※予選トーナメント2位となり、明日の2位トーナメントへ進出。 ≪Kコーチのコメント≫本日の2試合は、このチームの特徴である良い部分と弱い部分の両方がでたゲームになりました。1試合目の後半に主力6年生が怪我で不在になると攻守両面にわたって冷静さやバランスを欠き普段のいい判断が発揮されないケースの多いゲームになってしまいました。2試合目もそのまま主力選手を欠いた状態でのゲームになりましたので、残った選手達にこのような事態も公式戦であり得るという話をし、6年生には下級生がプレーしやすい環境づくりを、下級生達にはこの非常事態を前向きにチャンスと考えトライする事を要求して2試合目に望みました。勝ちたい気持ちも大切ですが、チームメイトがプレーしやすい環境つくりはもっと大切であるということを体験出来た日になったのではないかと感じています。5年生で出場機会の増えてきた選手は少しずつではありますが着実に6年生とのゲームの中で自分で判断が出来るようになってきています。明日はまた1歩前に進めるようにいろんな選手を試してみたいと考えています。
2007/12/15

U-122007年12月9日(土) 於:鳥栖スタジアム、北部グラウンド≪参加選手≫(1)松島(2)堀内(3)福田(4)高島(5)大森(6)高尾(7)古賀勇(8)篠原(9)原口(10)染矢(11)光安(12)高野(13)高田(14)斉藤有(15)古川(16)服部(17)遠藤(18)木原(19)堤(20)深川※堤は体調不良で欠席 ■1位トーナメント試合結果1)VALENTIA 1-2 大川レオーネ(*前半0-2)【得点者】原口※1回戦敗退のためフレンドリーマッチへ。■フレンドリーマッチ・VALENTIA 1-1 サガン鳥栖U-12(*前半1-0)【得点者】篠原※大会優秀選手賞に古賀勇輝選手が選出されました。 ≪Kコーチのコメント≫2日間で4試合、タイプの違うチームとの対戦が出来た事でとてもいい検証になりました。6年生のポジション適正や5年生以下選手達の実戦経験も、この2日間で変化がありました。さらに次回のトレーニングからブロック内の細かい状況判断に目を向けさせながら、来週のカップ戦につなげていきたいと考えています。9回目を迎えた大会を支えて頂いた実行委員や関係者の方々2日間お世話になりました。
2007/12/09
U-122007年12月8日(土) 於:吉野ヶ里町三田川中央公園多目的広場≪参加選手≫(1)松島(2)堀内(3)福田(4)高島(5)大森(6)高尾(7)古賀勇(8)篠原(9)原口(10)染矢(11)光安(12)高野(13)高田(14)斉藤有(15)古川(16)服部(17)遠藤(18)木原(19)堤(20)深川1)VALENTIA 8-0 浜玉SSC(*前半5-0)【得点者】古賀勇5、高尾、光安、篠原2)VALENTIA 5-1 三田川SSC(*前半2-0)【得点者】篠原2、原口、福田、古賀勇 ≪Kコーチのコメント≫システムの変更、守備戦術の変更と新しい取り組みの検証を目的にした1日目でしたが、選手達が前向きに取り組んでくれたおかげでとても勉強になる1日でした。どんなシステムにせよ、どんな戦術にせよサッカーの判断の中では観ること(オン・オフ)と判断を達成させるためのスキル(技術)の大切さを改めて感じさせられる2試合でした。明日は鳥栖スタジアムで県内トップレベルのチームとの対戦になります。今日の2試合とはまた違った現象が見れると思いますので、選手共々勉強させて頂きたいと思います。
2007/12/08
U-132007年12月1日(土) 於:佐賀県総合運動場球技場≪エントリー選手≫※数字は大会登録背番号(1)中西(2)遠藤(3)中村友(4)徳渕(5)東(6)堀江(7)樋口(8)高田(9)釘本(10)堀(11)平(12)大村(13)丸山(14)門司(15)笠(16)長野(17)江島(18)山本(19)永江■決勝戦VALENTIA 0-2 サガン鳥栖U-15(*前半0-1)※以上の結果大会準優勝。≪Sのコメント≫攻守の良いところが発揮できない試合でした。大切な試合、レベルの高い試合の中で良いところが発揮できなかったことには原因があるものです。漠然とした判断でプレーすることと細部を明確にしそこにこだわってプレーするということの違いとその大切さを選手一人ひとりがしっかりと考えてくれるきっかけになればと願っています。少年時代のサッカーと大人のサッカーの違い。悔しさの元、初めて痛感してもらえる試合になったのではないかと思っています。
2007/12/01
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